JPS63280812A - 静圧形排気管 - Google Patents
静圧形排気管Info
- Publication number
- JPS63280812A JPS63280812A JP11485187A JP11485187A JPS63280812A JP S63280812 A JPS63280812 A JP S63280812A JP 11485187 A JP11485187 A JP 11485187A JP 11485187 A JP11485187 A JP 11485187A JP S63280812 A JPS63280812 A JP S63280812A
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- JP
- Japan
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- shell
- outer shell
- female plug
- inner shell
- static pressure
- Prior art date
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- Pending
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- Exhaust Silencers (AREA)
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はエンジンの各気筒から排出された排気ガスを
一定の容積をもった静圧室に集めてその排気ガスの脈動
成分を取り除き下流の排気ターボ過給機へ供給する静圧
形排気管に関する。
一定の容積をもった静圧室に集めてその排気ガスの脈動
成分を取り除き下流の排気ターボ過給機へ供給する静圧
形排気管に関する。
[従来の技術〕
エンジンの気筒から排出された排気ガスの脈動成分を取
り除くと共に、その排気ガスのエネルギ損失をできるだ
け小さく抑えるために、静圧室の断熱を図った関連技術
に、本出願人が先に提案した「排気管構造」 (特願昭
61−162058号)がある。
り除くと共に、その排気ガスのエネルギ損失をできるだ
け小さく抑えるために、静圧室の断熱を図った関連技術
に、本出願人が先に提案した「排気管構造」 (特願昭
61−162058号)がある。
この「排気管構造」は第3図に示しであるように、実質
的に静圧室aを区画するステンレス金属製の内管すの外
面を断熱材Cで被うと共に、その内管すの外面に形成し
たビード部dを、上記断熱材Cの外面を鋳くるむ鋳鉄製
の外管eの内面に当接させて構成しである。
的に静圧室aを区画するステンレス金属製の内管すの外
面を断熱材Cで被うと共に、その内管すの外面に形成し
たビード部dを、上記断熱材Cの外面を鋳くるむ鋳鉄製
の外管eの内面に当接させて構成しである。
[発明が解決しようとする問題点]
上記提案は静圧室での断熱を図ると共に、内管の熱膨張
を吸収するピード部を外管の内面に接触させることによ
って、熱膨張時における内管の変形を阻止するようにし
ている。
を吸収するピード部を外管の内面に接触させることによ
って、熱膨張時における内管の変形を阻止するようにし
ている。
ところが、上記提案のように断熱材で被った内管を中子
として鋳込み、鋳造で外殻となる外管を構成することは
、鋳造後において内管及び断熱材の状態が適性かどうか
の把握が困難であり量産性が劣るため外殻を複数に分割
させて構成する要求があるが、分割することはシリンダ
ヘッドとの接続に対してのガスシール性が損われる恐れ
があり、解決すべき問題点になっている。
として鋳込み、鋳造で外殻となる外管を構成することは
、鋳造後において内管及び断熱材の状態が適性かどうか
の把握が困難であり量産性が劣るため外殻を複数に分割
させて構成する要求があるが、分割することはシリンダ
ヘッドとの接続に対してのガスシール性が損われる恐れ
があり、解決すべき問題点になっている。
[問題点を解決するための手段]
この発明は静圧室を区画形成する内殻の外面に断熱層を
、断熱層の外面に少なくとも2以上に分割された外殻を
積層させて形成した排気管本体のガス流入口に、上記内
殻に固着されて外殻側端面が外殻内面にシール部材を介
して着座する雌形プラグを嵌合すると共に、上記外殻に
その雌形プラグに係合し軸芯上に開口を有する雌形プラ
グを設けて静圧形排気管を構成し、問題点を解決するた
めの手段としたものである。
、断熱層の外面に少なくとも2以上に分割された外殻を
積層させて形成した排気管本体のガス流入口に、上記内
殻に固着されて外殻側端面が外殻内面にシール部材を介
して着座する雌形プラグを嵌合すると共に、上記外殻に
その雌形プラグに係合し軸芯上に開口を有する雌形プラ
グを設けて静圧形排気管を構成し、問題点を解決するた
めの手段としたものである。
[作 用]
少なくとも2以上に分割された外殻に断熱層で被われた
内殻を収納し、それら外殻を一体的に接合するようにし
たことは、接合後において、再び外殻を分割することも
可能にする。このことは、内殻、ディスタンス部材、外
殻をピースとして各加工工程で所定形状に形成すること
及び、外殻接合後においても分割することによって各部
材の交換や保守点検を行うことを可能にする。外殻の接
合後、雌形プラグを締付方向に回すと内殻が雌形プラグ
と共に引き上げられる。このとき雌形プラグの端面がシ
ール部材を介して外殻内面を付勢するから、流入口より
の排ガスのリークが抑えられる。
内殻を収納し、それら外殻を一体的に接合するようにし
たことは、接合後において、再び外殻を分割することも
可能にする。このことは、内殻、ディスタンス部材、外
殻をピースとして各加工工程で所定形状に形成すること
及び、外殻接合後においても分割することによって各部
材の交換や保守点検を行うことを可能にする。外殻の接
合後、雌形プラグを締付方向に回すと内殻が雌形プラグ
と共に引き上げられる。このとき雌形プラグの端面がシ
ール部材を介して外殻内面を付勢するから、流入口より
の排ガスのリークが抑えられる。
[実施例コ
以下にこの発明の好適一実施例を添付図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図に示すように、静圧形の排気管本体1は、ステン
レス等の耐熱金属でなる箱形の内殻2と、この内殻2の
外面(表面)覆うM2O3等の積層セラミック!l維か
ら成る断熱材3と、その断熱材3で被われた内殻2の外
面を包囲する鋳鉄製の外殻とから主に構成される。即ち
三層構造の静圧形の排気管本体1が構成される。内殻2
には、その−側面5に長手方向に間隔を有巳てその内殻
2内と内燃機関の排気ボート(図示せず)とを結ぶ流入
口4が開口されている。即ち一側面5は内燃機関に対し
て取付面側を成す。これら流入口4を中心とする内殻2
には、−側面5と他側面6とを貫通し内殻2の一部を成
す環状部材7が設けられており、それら各環状部材7の
両端は両側面5,6に気密さを保たせて溶接等で接合さ
れる。一方、他側面6には、内殻2内に供給されて脈動
成分を除いた後の排気ガスを下流の排気ターボ過給機(
図示せず)側へ排出する排出口10が開口されており、
その排出口10には、内殻2と同材質の接続管11が取
付けられている。
レス等の耐熱金属でなる箱形の内殻2と、この内殻2の
外面(表面)覆うM2O3等の積層セラミック!l維か
ら成る断熱材3と、その断熱材3で被われた内殻2の外
面を包囲する鋳鉄製の外殻とから主に構成される。即ち
三層構造の静圧形の排気管本体1が構成される。内殻2
には、その−側面5に長手方向に間隔を有巳てその内殻
2内と内燃機関の排気ボート(図示せず)とを結ぶ流入
口4が開口されている。即ち一側面5は内燃機関に対し
て取付面側を成す。これら流入口4を中心とする内殻2
には、−側面5と他側面6とを貫通し内殻2の一部を成
す環状部材7が設けられており、それら各環状部材7の
両端は両側面5,6に気密さを保たせて溶接等で接合さ
れる。一方、他側面6には、内殻2内に供給されて脈動
成分を除いた後の排気ガスを下流の排気ターボ過給機(
図示せず)側へ排出する排出口10が開口されており、
その排出口10には、内殻2と同材質の接続管11が取
付けられている。
このようにして形成された内殻2及び接続管11はその
外面が所定肉厚の断熱材3で被われていると共に、環状
部材7の内面7aもまた、所定肉厚の環状の断熱材12
で被われている。即ち各断熱材3,12は断熱層を形成
する。
外面が所定肉厚の断熱材3で被われていると共に、環状
部材7の内面7aもまた、所定肉厚の環状の断熱材12
で被われている。即ち各断熱材3,12は断熱層を形成
する。
ところで実施例における内殻2は、予め所定形状に分割
成形された内殻2のピースを相互に接続して構成される
が、排気ガスによる圧力変動(排気脈動や排気ブレーキ
時の圧力変動等)に充分対抗するために、圧力変動の大
きな方向に対して、相互にラップしあう接続部分Xを設
けて高剛性を得るようにしである。この観点で、環状部
材7の接続部分X、及び接続管11の接続部分Xもまた
環状に折り曲げて成形される。
成形された内殻2のピースを相互に接続して構成される
が、排気ガスによる圧力変動(排気脈動や排気ブレーキ
時の圧力変動等)に充分対抗するために、圧力変動の大
きな方向に対して、相互にラップしあう接続部分Xを設
けて高剛性を得るようにしである。この観点で、環状部
材7の接続部分X、及び接続管11の接続部分Xもまた
環状に折り曲げて成形される。
他方、接続管11の排気マニホールド側13には、外面
を上記断熱材3で被われた接続リング14が嵌合され固
着されており、その接続リング14の端面は、接続側端
面を折り返して形成したフランジ15の面に密に接する
ようにして固着され、その固着されたフランジ15には
案内穴(図示せず)、接続リング14にはその案内穴の
軸芯上に固定用の雌ねじ16が形成される。
を上記断熱材3で被われた接続リング14が嵌合され固
着されており、その接続リング14の端面は、接続側端
面を折り返して形成したフランジ15の面に密に接する
ようにして固着され、その固着されたフランジ15には
案内穴(図示せず)、接続リング14にはその案内穴の
軸芯上に固定用の雌ねじ16が形成される。
このようにして形成された内殻2は鋳鉄鋳造製の外殻2
0で被われ1つの静圧形排気管60を構成することにな
る。
0で被われ1つの静圧形排気管60を構成することにな
る。
外殻20は、第1図に示しであるように、この実施例で
は環状部材7の軸芯方向に直交する平面で2つに分割し
て鋳造され、内燃機関側の外殻22と排気マニホールド
側の外殻23とから成る。
は環状部材7の軸芯方向に直交する平面で2つに分割し
て鋳造され、内燃機関側の外殻22と排気マニホールド
側の外殻23とから成る。
これら分割された外殻22.23にはそれぞれに、周面
24に間隔をおいて外殻22.23を相互に接続するた
めの取付ボス25.26が設けられている。実施例にあ
っては、内燃機関側27の取付ボス25に雌ねじ28が
、排気マニホールド側13の取付ボス26にボルト穴2
9が設けられている。さらにそれら分割された外殻22
.23のそれぞれの内面22a、23aには、上記環状
部材7の断熱材12の内面12aに嵌合し、その嵌合時
に対向する先端面との間に締代としての間隔を形成する
ディスタンス部材30が起立されて設けられている(間
隔は図示しない)。このディスタンス部材30にはその
軸芯上に外殻22.23を貫通するボルト挿通穴31が
開口されており、排気マニホールド側13から挿通され
た締付ボルト32をシリンダヘッド側に締付けたときに
上記間隔は縮まり“0′°となる。即ち上記間隔は、締
付ボルト32に軸力を保証させる間隔となる。
24に間隔をおいて外殻22.23を相互に接続するた
めの取付ボス25.26が設けられている。実施例にあ
っては、内燃機関側27の取付ボス25に雌ねじ28が
、排気マニホールド側13の取付ボス26にボルト穴2
9が設けられている。さらにそれら分割された外殻22
.23のそれぞれの内面22a、23aには、上記環状
部材7の断熱材12の内面12aに嵌合し、その嵌合時
に対向する先端面との間に締代としての間隔を形成する
ディスタンス部材30が起立されて設けられている(間
隔は図示しない)。このディスタンス部材30にはその
軸芯上に外殻22.23を貫通するボルト挿通穴31が
開口されており、排気マニホールド側13から挿通され
た締付ボルト32をシリンダヘッド側に締付けたときに
上記間隔は縮まり“0′°となる。即ち上記間隔は、締
付ボルト32に軸力を保証させる間隔となる。
さて各環状部材7間には、それら環状部材7の外周部7
bに一体的に固着されて、流入口4側の外殻22の内面
に気密に着座するシール部材49が設けられる。それら
環状部材7間には先端面がそのシール部材49に着座し
、且つ上記流入口4に嵌合し内殻2に固着される雌形プ
ラグ9が設けられている。一方、外殻22の外面22G
には、流入口4回りに皿形の座グリ部45が形成される
と共に、この座グリ部45に係合されたときに、外殻2
2の外面22cに対して同一平面を形成する頭部33a
を有した雌形プラグ33が嵌合される。この雌形プラグ
33には、上記頭部33aに一体に上記雌形プラグ9の
雌ねじ8に螺合する雄ねじ9aが形成しである。また、
雌形プラグ33には、第2図にも示すようにその軸芯上
に実質的に排気ガスを流通させる開口34が形成しであ
る。
bに一体的に固着されて、流入口4側の外殻22の内面
に気密に着座するシール部材49が設けられる。それら
環状部材7間には先端面がそのシール部材49に着座し
、且つ上記流入口4に嵌合し内殻2に固着される雌形プ
ラグ9が設けられている。一方、外殻22の外面22G
には、流入口4回りに皿形の座グリ部45が形成される
と共に、この座グリ部45に係合されたときに、外殻2
2の外面22cに対して同一平面を形成する頭部33a
を有した雌形プラグ33が嵌合される。この雌形プラグ
33には、上記頭部33aに一体に上記雌形プラグ9の
雌ねじ8に螺合する雄ねじ9aが形成しである。また、
雌形プラグ33には、第2図にも示すようにその軸芯上
に実質的に排気ガスを流通させる開口34が形成しであ
る。
33cは頭部33aの頂面に形成したスリットであり、
実施例にあっては十字形に交差するようになっている。
実施例にあっては十字形に交差するようになっている。
ところで、排気マニホールド側13の外殻22は、接続
管11のフランジ15に気密に着座するリング部35を
有し、そのリング部35には排気マニホールドの接続ボ
ルトを案内し、接続リング14の雌ねじ16に嵌合する
案内穴36が形成されている。
管11のフランジ15に気密に着座するリング部35を
有し、そのリング部35には排気マニホールドの接続ボ
ルトを案内し、接続リング14の雌ねじ16に嵌合する
案内穴36が形成されている。
したがってこの静圧形排気管60の流入通路34及び流
入口4から内殻2内、即ち静圧室50内へ供給されて来
た排気ガスは、ガスの脈動成分を失い下流の排気マニホ
ールドを介して排気ターボ過給機へ送られる。
入口4から内殻2内、即ち静圧室50内へ供給されて来
た排気ガスは、ガスの脈動成分を失い下流の排気マニホ
ールドを介して排気ターボ過給機へ送られる。
このとき、内殻2及びディスタンス部材30並びに接続
管11は断熱材3,12でそれぞれ被われているから、
内殻2から外殻20への熱の移動が防止され、排気ガス
のエネルギ損失が最小に抑えられる。また、ディスタン
ス部材30の内面を断熱材12で被うことによってディ
スタンス部材30の熱膨張を抑えることができ、これに
よって締付ボルト32に熱膨張による塑性変形を生じさ
せることがなく、内燃機関との接続状態を一定に保たせ
ることができる。即ち、ガスシール性が大巾に向上する
。
管11は断熱材3,12でそれぞれ被われているから、
内殻2から外殻20への熱の移動が防止され、排気ガス
のエネルギ損失が最小に抑えられる。また、ディスタン
ス部材30の内面を断熱材12で被うことによってディ
スタンス部材30の熱膨張を抑えることができ、これに
よって締付ボルト32に熱膨張による塑性変形を生じさ
せることがなく、内燃機関との接続状態を一定に保たせ
ることができる。即ち、ガスシール性が大巾に向上する
。
[発明の効果コ
以上説明したことから明らかなように、この発明によれ
ば、表面に断熱層を形成した内殻を少なくとも2以上に
分割して外殻で被って支持させることができるので、内
殻及び断熱層の保守・点検や、交換が可能になると共に
、流入口からの排気ガスのリークを防止できる。
ば、表面に断熱層を形成した内殻を少なくとも2以上に
分割して外殻で被って支持させることができるので、内
殻及び断熱層の保守・点検や、交換が可能になると共に
、流入口からの排気ガスのリークを防止できる。
第1図はこの発明の好適一実施例を示す部分破断正面図
、第2図は第1図の■−■線矢視図、第3図は従来例と
しての排気管構造を示す部分断面正面図である。 図中、1は排気管本体、2は内殻、3は断熱材、4は流
入口、7は環状部材、9は雌形プラグ、10は排出口、
2oは外殻、32は締付ボルト、33は雌形プラグ、5
0は静圧室である。 特 許 出 願 人 いすず自動車株式会社二和金属
工業株式会社
、第2図は第1図の■−■線矢視図、第3図は従来例と
しての排気管構造を示す部分断面正面図である。 図中、1は排気管本体、2は内殻、3は断熱材、4は流
入口、7は環状部材、9は雌形プラグ、10は排出口、
2oは外殻、32は締付ボルト、33は雌形プラグ、5
0は静圧室である。 特 許 出 願 人 いすず自動車株式会社二和金属
工業株式会社
Claims (1)
- 静圧室を区画形成する内殻の外面に断熱層を、断熱層の
外面に少なくとも2以上に分割された外殻を積層させて
形成した排気管本体のガス流入口に、上記内殻に固着さ
れて外殻側端面が外殻内面にシール部材を介して着座す
る雌形プラグを嵌合すると共に、上記外殻にその雌形プ
ラグに係合し軸芯上に開口を有する雄形プラグを設けて
成る静圧形排気管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11485187A JPS63280812A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | 静圧形排気管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11485187A JPS63280812A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | 静圧形排気管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63280812A true JPS63280812A (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=14648295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11485187A Pending JPS63280812A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | 静圧形排気管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63280812A (ja) |
-
1987
- 1987-05-13 JP JP11485187A patent/JPS63280812A/ja active Pending
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