JPS6328261A - 直流電源装置 - Google Patents
直流電源装置Info
- Publication number
- JPS6328261A JPS6328261A JP16916586A JP16916586A JPS6328261A JP S6328261 A JPS6328261 A JP S6328261A JP 16916586 A JP16916586 A JP 16916586A JP 16916586 A JP16916586 A JP 16916586A JP S6328261 A JPS6328261 A JP S6328261A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はインバータ回路と整流・平滑回路とを組み合
わせて直流出力を得る直流電源装置に関するものである
。
わせて直流出力を得る直流電源装置に関するものである
。
第2図は従来の直流電源装置の構成図であり。
第2図においてfl+は直流電力を供給する1次電源。
(2)はトランス(5)にパルス電力を供給するための
エネルギバンク、(31は負荷01)への出力電圧を一
定にするためにパルス幅制御信号を出力するためのパル
ス幅制御回路、(4)はパルス幅利(財)回路(3)の
出力信号を電力増幅する駆動回路、(61は駆動回路(
41の出力信号により、トランス(5)に流れる電流の
オン・オフを行うトランジスタ、(7)は負荷重)への
出力電圧を検出して出力電圧値の情報をパルス幅制圓回
路(31に出力する電圧検出回路、(8)及び(91は
トランス(5)の出力を整流するためのダイオード、ロ
ーはダイオード(81及び+91の出力を平滑する平滑
回路。
エネルギバンク、(31は負荷01)への出力電圧を一
定にするためにパルス幅制御信号を出力するためのパル
ス幅制御回路、(4)はパルス幅利(財)回路(3)の
出力信号を電力増幅する駆動回路、(61は駆動回路(
41の出力信号により、トランス(5)に流れる電流の
オン・オフを行うトランジスタ、(7)は負荷重)への
出力電圧を検出して出力電圧値の情報をパルス幅制圓回
路(31に出力する電圧検出回路、(8)及び(91は
トランス(5)の出力を整流するためのダイオード、ロ
ーはダイオード(81及び+91の出力を平滑する平滑
回路。
alt)ランスfFilの1次巻線の残留磁気エネルギ
の帰環用ダイオードである。
の帰環用ダイオードである。
第2図の構成において、パルス幅利闘回路(3)は一定
周期のパルス信壮を出力する。パルス信壮は駆動回路(
4)で電力増幅されトランジスタ(61を駆動する。ト
ランジスタ(61がオンするとトランス(Filの1次
巻線にパルス電流が流れ、2次巻線には71y川が誘起
される。この誘起?TflEはダイオード(81及び(
9)で整流され、平滑回路曲で平滑されて直流電力とし
て負荷0口に供給される。
周期のパルス信壮を出力する。パルス信壮は駆動回路(
4)で電力増幅されトランジスタ(61を駆動する。ト
ランジスタ(61がオンするとトランス(Filの1次
巻線にパルス電流が流れ、2次巻線には71y川が誘起
される。この誘起?TflEはダイオード(81及び(
9)で整流され、平滑回路曲で平滑されて直流電力とし
て負荷0口に供給される。
f+荷Q11への供給電子を安定1こするために、電圧
検出回路(71は負荷Q11の電圧を検出し、パルス幅
制御回路(3)の出力パルス信I十のパルス幅を制■1
する。
検出回路(71は負荷Q11の電圧を検出し、パルス幅
制御回路(3)の出力パルス信I十のパルス幅を制■1
する。
負荷onへの出力?ttUr、をV。とするとV。はで
表わされる。にでVlは1次電源(11の出力型EEI
I、Nハ)ランス(51の巻数比、Toはトランジスタ
(6)のオン・オフ周期、TONはトランジスタ(6)
がオンしている時間、VLはダイオ−トイ81.平滑回
路OIなどでの電圧降下分である。
表わされる。にでVlは1次電源(11の出力型EEI
I、Nハ)ランス(51の巻数比、Toはトランジスタ
(6)のオン・オフ周期、TONはトランジスタ(6)
がオンしている時間、VLはダイオ−トイ81.平滑回
路OIなどでの電圧降下分である。
第(1)式において、負荷011の変化によるVLの大
きさの変化、あるいは1次電源(1)の出力電圧■1の
大きさの変化などがあってもT。Nを制御することによ
り出力電圧■。は一定値に制御可能であることがわかる
。
きさの変化、あるいは1次電源(1)の出力電圧■1の
大きさの変化などがあってもT。Nを制御することによ
り出力電圧■。は一定値に制御可能であることがわかる
。
次にダイオード(8)及び(9)に加わる電圧について
述べる。
述べる。
トランス(5)の2次巻線に誘起される電圧■2は。
■2;V1・N ・・・・・・+21
で表わされる。ダイオード(9)に加わる電圧、すなわ
ち、トランジスタ(61がオンしたときに加わる逆電圧
VR2は。
で表わされる。ダイオード(9)に加わる電圧、すなわ
ち、トランジスタ(61がオンしたときに加わる逆電圧
VR2は。
V、?2= V、2−VF、 = V、 −N−VFl
・−−−−−(3’+となる。ここでVllはダイオー
ド(8)の順方向電圧降下を表わす。
・−−−−−(3’+となる。ここでVllはダイオー
ド(8)の順方向電圧降下を表わす。
同様に、ダイオード18+に加わる電圧、すなわちトラ
ンジスタ(61がオフしたときに加わる逆電圧VRI
は・ VRl =v2 VF2 ・=−(4
1となる。ここでVF2 はダイオード(91の順方向
型EEt1M−F、 v2’はトランジスタ(1;1
のオフ時にトランス(51の2次巻線に誘起する?b:
fEであり通常V2−V2 である。
ンジスタ(61がオフしたときに加わる逆電圧VRI
は・ VRl =v2 VF2 ・=−(4
1となる。ここでVF2 はダイオード(91の順方向
型EEt1M−F、 v2’はトランジスタ(1;1
のオフ時にトランス(51の2次巻線に誘起する?b:
fEであり通常V2−V2 である。
第(X1式、第14)式においては、ダイオ−1”18
1.191にIJ(1わる逆電圧は1次電源01の出力
型[EV、にほぼ比例することを示し1人力1t[Ev
、の最大11目こおいても1分な信頼性を得ることがで
きる逆耐電圧を持ったダイオードをf、ii、える必要
がある。
1.191にIJ(1わる逆電圧は1次電源01の出力
型[EV、にほぼ比例することを示し1人力1t[Ev
、の最大11目こおいても1分な信頼性を得ることがで
きる逆耐電圧を持ったダイオードをf、ii、える必要
がある。
例えば、1次電源(11の出力型FEV、は定常状態で
の変動の他にサージ電圧の発生があり1本装置のごとき
直流電源装置においても、定常状態の電圧値の2〜3倍
のサージ′FL王が印加された場合でも装置は破壊され
てはならないなどの規定がある場合がある。
の変動の他にサージ電圧の発生があり1本装置のごとき
直流電源装置においても、定常状態の電圧値の2〜3倍
のサージ′FL王が印加された場合でも装置は破壊され
てはならないなどの規定がある場合がある。
このために定常動作時加わる逆電圧の2〜3倍に耐える
ダイオードを侃1えた(構成となっている。
ダイオードを侃1えた(構成となっている。
従来の直流電源装置は以上のように構成されているので
、ダイオード+81. (91の順方向電圧v2.。
、ダイオード+81. (91の順方向電圧v2.。
VF2が大きくなり順方向の電力損失が大きくなる。
また、5V出力などの低電圧出力の直流電源装置では、
整流用ダイオードとして高速のショットキーバリアダイ
オードを使用可能であるが、上記に述べたごとくサージ
電圧対策のために、低い逆耐電圧特性を有するショット
キーバリアダイオードは使用できないため、逆回復時間
の大きなダイオードを使用せざるを得なくなり電圧電流
変化時の電力損失が増加するなどの問題点があった。
整流用ダイオードとして高速のショットキーバリアダイ
オードを使用可能であるが、上記に述べたごとくサージ
電圧対策のために、低い逆耐電圧特性を有するショット
キーバリアダイオードは使用できないため、逆回復時間
の大きなダイオードを使用せざるを得なくなり電圧電流
変化時の電力損失が増加するなどの問題点があった。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で人力されるサージ電圧が本装置の整流用ダイオードに
印加するのを防止し、ダイオードの信頼性を向上させる
と共に、ダイオードでの電力損失を低減した直流電源装
置を得ることを目的とする。
で人力されるサージ電圧が本装置の整流用ダイオードに
印加するのを防止し、ダイオードの信頼性を向上させる
と共に、ダイオードでの電力損失を低減した直流電源装
置を得ることを目的とする。
この発明に係る直流電源装置は1次電源(1)の出力端
に設けた磁気増幅回路と、1次電源(1)の出力電圧の
大きさを検出する人力電圧検出回路と、この入力端子検
出回路の出力信号を電力増幅し、上記磁気増幅回路を駆
動する電力増幅回路とを設けたものである。
に設けた磁気増幅回路と、1次電源(1)の出力電圧の
大きさを検出する人力電圧検出回路と、この入力端子検
出回路の出力信号を電力増幅し、上記磁気増幅回路を駆
動する電力増幅回路とを設けたものである。
この発明においては直流電源装置の入力電源の出力端に
、磁気増幅回路を設け、1次電源(1)からのサージ電
圧が加わった場合、磁気増幅回路でサージ分の電圧保持
を行い、トランス(5;などに加わるサージによる電圧
増加分を+jJ能な限り小さくする。
、磁気増幅回路を設け、1次電源(1)からのサージ電
圧が加わった場合、磁気増幅回路でサージ分の電圧保持
を行い、トランス(5;などに加わるサージによる電圧
増加分を+jJ能な限り小さくする。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図であり、(り
〜a3は上記従来装置と同一または相当するものであり
0は、入力端子検出回路、041は電力増幅回路、 0
51は磁気増幅回路である。
〜a3は上記従来装置と同一または相当するものであり
0は、入力端子検出回路、041は電力増幅回路、 0
51は磁気増幅回路である。
」二記のように構成された直流電源装置では、1次電源
i11の出力電圧V、としてサージ電圧のような所定値
を越えた電圧が人力された場合、磁気増幅回路09のイ
ンピーダンスを大きくして、エネルギバンク(21に伝
送するサージ電圧による電圧増加分を極力低減しようと
するものである。
i11の出力電圧V、としてサージ電圧のような所定値
を越えた電圧が人力された場合、磁気増幅回路09のイ
ンピーダンスを大きくして、エネルギバンク(21に伝
送するサージ電圧による電圧増加分を極力低減しようと
するものである。
通常動作時は1次電源il+よりI、なる一定電流が流
れ、磁気増幅回路(ISの磁性体は1次電源(1)より
の電流■1の流れの方向に励起され、磁束は飽和状態に
ある。この状態では磁気増幅回路09の2次巻線の自己
インダクタンスは小さく、1次電源f11の出力型[T
E V、が増加した場合などは、そのままの大きさでエ
ネルギバンク(21に人力される。しかしながら、サー
ジ電圧により1次電源(11の出力電圧■1が増加した
とき、入力端子検出回路031はその増加電工を検出し
、電力増幅回路(141を動作させて磁気増幅回路(+
51の1次巻線に急速に大きな電圧を印加する。この印
加する電圧の方向は、電流■■により発生した磁束の方
向と反対の方向の磁束を発生させるために、磁気増幅回
路θSの磁性体は急速に非飽和状態となり9反対方向へ
の磁束の増加がより深く進行する。このために磁気増幅
回路051の2次巻線の自己インダクタンスが急速に増
加し、1次電源(11から見たインピーダンスが大きく
なる。このために磁気増幅回路α9の2次巻線での電圧
降下が大きくなり、エネルギバンク(2)に人力する電
圧が低減される。
れ、磁気増幅回路(ISの磁性体は1次電源(1)より
の電流■1の流れの方向に励起され、磁束は飽和状態に
ある。この状態では磁気増幅回路09の2次巻線の自己
インダクタンスは小さく、1次電源f11の出力型[T
E V、が増加した場合などは、そのままの大きさでエ
ネルギバンク(21に人力される。しかしながら、サー
ジ電圧により1次電源(11の出力電圧■1が増加した
とき、入力端子検出回路031はその増加電工を検出し
、電力増幅回路(141を動作させて磁気増幅回路(+
51の1次巻線に急速に大きな電圧を印加する。この印
加する電圧の方向は、電流■■により発生した磁束の方
向と反対の方向の磁束を発生させるために、磁気増幅回
路θSの磁性体は急速に非飽和状態となり9反対方向へ
の磁束の増加がより深く進行する。このために磁気増幅
回路051の2次巻線の自己インダクタンスが急速に増
加し、1次電源(11から見たインピーダンスが大きく
なる。このために磁気増幅回路α9の2次巻線での電圧
降下が大きくなり、エネルギバンク(2)に人力する電
圧が低減される。
このことにより、1次電源(1)の出力電圧V、として
サージ電圧が発生する場合でも、トランス(51などに
人力される電圧の増加はほとんどす(、整流用ダイオー
ド(8)及び+91は、定常動作時の逆電圧に対して耐
え得るような定格のものの選択で良く。
サージ電圧が発生する場合でも、トランス(51などに
人力される電圧の増加はほとんどす(、整流用ダイオー
ド(8)及び+91は、定常動作時の逆電圧に対して耐
え得るような定格のものの選択で良く。
定常動作時のダイオード+81.191の電力損失を大
幅に低減できる。
幅に低減できる。
なお、上記実施例では、トランジスタ(6)を1個使用
する一石フオワード型の直流it源装置について述べた
が、トランジスタ2個使用するプッシュプル型の直流電
源装置においても同様の効果が期待出来る。
する一石フオワード型の直流it源装置について述べた
が、トランジスタ2個使用するプッシュプル型の直流電
源装置においても同様の効果が期待出来る。
この発明は以上説明したとおり、磁気増幅回路αりを設
はサージ電圧のような大きな人力電子時には、磁気増幅
回路0りのインピーダンスを大きくして、磁気増幅回路
05での電圧降下を大きくしてエネルギバンク+21側
に伝送されるサージ電圧による電圧の増加分を少なくす
る。このために、使用する整流用ダイオード+81.
+91の逆耐電圧を小さくすることができ、ダイオード
+81. +91での電力損失を小さくできる効果を有
する。
はサージ電圧のような大きな人力電子時には、磁気増幅
回路0りのインピーダンスを大きくして、磁気増幅回路
05での電圧降下を大きくしてエネルギバンク+21側
に伝送されるサージ電圧による電圧の増加分を少なくす
る。このために、使用する整流用ダイオード+81.
+91の逆耐電圧を小さくすることができ、ダイオード
+81. +91での電力損失を小さくできる効果を有
する。
第1図はこの発明の一実施例を示す直流電源装置の構成
図、第2図は従来の直流電源装置の一実施例を示す構成
図である。 図において、(1)は1次電源、(2)はエネルギバン
ク、+31はパルス幅増幅回路、(4)は駆動回路、(
5)はトランス、(6)はトランジスタ、(71は電圧
検出回路。 (8)及び(9)はダイオード、01は平滑回路、al
lはf′I荷。 圓はダイオード、 +131は入力端子検出回路、θ4
1は電力増幅回路、09は磁気増幅回路である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
図、第2図は従来の直流電源装置の一実施例を示す構成
図である。 図において、(1)は1次電源、(2)はエネルギバン
ク、+31はパルス幅増幅回路、(4)は駆動回路、(
5)はトランス、(6)はトランジスタ、(71は電圧
検出回路。 (8)及び(9)はダイオード、01は平滑回路、al
lはf′I荷。 圓はダイオード、 +131は入力端子検出回路、θ4
1は電力増幅回路、09は磁気増幅回路である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- パルス信号のパルス幅を変化して負荷への供給電圧の制
御を行うパルス幅制御回路と、前記パルス幅制御回路の
出力信号を電力増幅する駆動回路と、前記駆動回路の出
力信号によりスイッチング動作を行うトランジスタと、
1次巻線の一端が前記トランジスタのコレクタに接続さ
れ、少なくとも1つの2次巻線を有するトランスと、前
記トランスの1次巻線の他の一端に接続されたエネルギ
バンクと、前記エネルギバンクにエネルギを供給する一
次電源と、前記トランスの2次巻線の出力を整流する複
数のダイオードと、前記ダイオードの出力を平滑する平
滑回路と、前記平滑回路の出力端の電圧を検出する電圧
検出回路と、前記1次電源の出力電圧を検出する入力電
圧検出回路と、前記入力電圧検出回路の出力信号を電力
増幅する電力増幅回路と、前記1次巻線が電力増幅器に
接続され、2次巻線の1端が前記1次電源に接続され、
2次巻線の他の1端が前記エネルギバンクに接続された
磁気増幅回路とを備えたことを特徴とする直流電源装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16916586A JPS6328261A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 直流電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16916586A JPS6328261A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 直流電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6328261A true JPS6328261A (ja) | 1988-02-05 |
Family
ID=15881472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16916586A Pending JPS6328261A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 直流電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6328261A (ja) |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP16916586A patent/JPS6328261A/ja active Pending
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