JPS6328347Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6328347Y2 JPS6328347Y2 JP1984167556U JP16755684U JPS6328347Y2 JP S6328347 Y2 JPS6328347 Y2 JP S6328347Y2 JP 1984167556 U JP1984167556 U JP 1984167556U JP 16755684 U JP16755684 U JP 16755684U JP S6328347 Y2 JPS6328347 Y2 JP S6328347Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar
- installation
- side bar
- air conditioner
- male
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 57
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 3
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、室内壁のなげし及びまわり縁間に
据付バー及び据付板を介して空気調和機を設置す
る据付装置、特に一対の雌側バーと雄側バーが長
手方向に摺動可能に嵌合された据付バーを用いた
空気調和機の据付装置に関するものである。
据付バー及び据付板を介して空気調和機を設置す
る据付装置、特に一対の雌側バーと雄側バーが長
手方向に摺動可能に嵌合された据付バーを用いた
空気調和機の据付装置に関するものである。
第8図及び第9図は、実開昭53−555号公報に
開示されている従来の空気調和機の据付装置を示
す図である。第8図は一部を切欠いて示してあ
り、また第9図は第8図の空気調和機を除いた据
付装置を分解して示したものである。
開示されている従来の空気調和機の据付装置を示
す図である。第8図は一部を切欠いて示してあ
り、また第9図は第8図の空気調和機を除いた据
付装置を分解して示したものである。
上記第8図及び第9図において、1は分離形空
気調和機の室内側空気調和機本体で、背面上部に
懸架部2が設けられている。
気調和機の室内側空気調和機本体で、背面上部に
懸架部2が設けられている。
3は雌側バー4及び雄側バー5一対の据付バー
で、断面コ字状に折曲して形成された雌側バー4
と雄側バー5とが長手方向に摺動可能に嵌合され
ており、室内壁6のまわり縁7及びなげし8間に
橋渡するように固着されている。この据付バー3
を構成している雌側バー4と雄側バー5は、比較
的薄い鋼板で形成され、雌側バー4の一端(上
端)及び雄側バー5の一端(下端)にはそれぞれ
上記室内壁6のまわり縁7となげし8に固定する
ための固定部9,10が設けられている。また、
雌側バー4及び雄側バー5の中央部にはそれぞれ
複数個の固着用ネジ穴11,12が同間隔にて穿
設されている。
で、断面コ字状に折曲して形成された雌側バー4
と雄側バー5とが長手方向に摺動可能に嵌合され
ており、室内壁6のまわり縁7及びなげし8間に
橋渡するように固着されている。この据付バー3
を構成している雌側バー4と雄側バー5は、比較
的薄い鋼板で形成され、雌側バー4の一端(上
端)及び雄側バー5の一端(下端)にはそれぞれ
上記室内壁6のまわり縁7となげし8に固定する
ための固定部9,10が設けられている。また、
雌側バー4及び雄側バー5の中央部にはそれぞれ
複数個の固着用ネジ穴11,12が同間隔にて穿
設されている。
13は上記据付バー3にネジ14により固着さ
れた据付板で、上縁に空気調和機本体1を支持す
る支持縁部15が形成され、この支持縁部15を
除いた他の3辺(下縁及び両側縁)に突縁部16
が形成されている。17はこれらの支持縁部15
と突縁部16によつて囲まれた中央部に形成され
た平面部で、多数の孔18が所定の間隔をもつて
穿設されている。
れた据付板で、上縁に空気調和機本体1を支持す
る支持縁部15が形成され、この支持縁部15を
除いた他の3辺(下縁及び両側縁)に突縁部16
が形成されている。17はこれらの支持縁部15
と突縁部16によつて囲まれた中央部に形成され
た平面部で、多数の孔18が所定の間隔をもつて
穿設されている。
上記のように構成された据付装置においては、
空気調和機が据付バー3及び据付板13を介して
室内壁6のまわり縁7及びなげし8間に設置され
る。すなわち、第8図に示すように、空気調和機
本体1の背面上部に設けられた懸架部2が据付板
13の支持縁部15に引掛けられ、また本体1の
背面下部は据付板13の下縁の空縁部16に当接
し、これにより空気調和機本体1が安定して設置
される。
空気調和機が据付バー3及び据付板13を介して
室内壁6のまわり縁7及びなげし8間に設置され
る。すなわち、第8図に示すように、空気調和機
本体1の背面上部に設けられた懸架部2が据付板
13の支持縁部15に引掛けられ、また本体1の
背面下部は据付板13の下縁の空縁部16に当接
し、これにより空気調和機本体1が安定して設置
される。
その際、据付バー3は互いに摺動可能に嵌合さ
れた雌側バー4及び雄側バー5一対のものとして
あるので、長手方向の長さを任意して調節するこ
とができ、まわり縁7及びなげし8間の長さに対
応させることができる。また、運搬時などには雌
側バー4と雄側バー5に分解することができるの
で、梱包したときの寸法を小さくすることができ
る。
れた雌側バー4及び雄側バー5一対のものとして
あるので、長手方向の長さを任意して調節するこ
とができ、まわり縁7及びなげし8間の長さに対
応させることができる。また、運搬時などには雌
側バー4と雄側バー5に分解することができるの
で、梱包したときの寸法を小さくすることができ
る。
上記のような空気調和機の据付装置にあつて
は、運搬時など梱包するとき、据付バー3を雌側
バー4と雄側バー5とに分解すると梱包寸法が大
きくなるなどの不具合が生じるので雄側バー5を
雌側バー4の内側に収納して梱包するので、雌側
バー4と雄側バー5の互いの摺動面が損傷し易い
という問題点があり、据付後に損傷箇所が発見さ
れても修正が困難であるという問題点があつた。
は、運搬時など梱包するとき、据付バー3を雌側
バー4と雄側バー5とに分解すると梱包寸法が大
きくなるなどの不具合が生じるので雄側バー5を
雌側バー4の内側に収納して梱包するので、雌側
バー4と雄側バー5の互いの摺動面が損傷し易い
という問題点があり、据付後に損傷箇所が発見さ
れても修正が困難であるという問題点があつた。
この考案は、このような従来のものの問題点に
着目してなされたもので、雄側バーを雌側バーの
内側に収納したときに互いの摺動面の損傷を防止
可能な空気調和機の据付装置を提供するものであ
る。
着目してなされたもので、雄側バーを雌側バーの
内側に収納したときに互いの摺動面の損傷を防止
可能な空気調和機の据付装置を提供するものであ
る。
断面略コ字状に形成された雌側バーと雄側バー
とを長手方向に摺動可能に嵌合させてなる据付バ
ーにおいて、雌側バーと雄側バーのうち少なくと
も何れか一方の摺動面に突起部が設けられてい
る。
とを長手方向に摺動可能に嵌合させてなる据付バ
ーにおいて、雌側バーと雄側バーのうち少なくと
も何れか一方の摺動面に突起部が設けられてい
る。
雌側バー又は雄側バーに形成された突起部によ
り、互いの摺動面が離間され、摺動面の損傷を防
止することができる。
り、互いの摺動面が離間され、摺動面の損傷を防
止することができる。
以下、この考案の一実施例を図面について説明
する。なお、前述した従来例と同一又は相当部分
については同一符号を付して重複する説明は省略
する。
する。なお、前述した従来例と同一又は相当部分
については同一符号を付して重複する説明は省略
する。
第1図はこの考案に係る空気調和機の据付装置
を示す断面図で、第2図は第1図の空気調和機を
除いた据付装置を示す分解斜視図である。これら
の図において、3は断面略コ字状に形成された雌
側バー4と雄側バー5とを嵌合した据付バーで、
雌側バー4の内側に雄側バー5が収納されてい
る。
を示す断面図で、第2図は第1図の空気調和機を
除いた据付装置を示す分解斜視図である。これら
の図において、3は断面略コ字状に形成された雌
側バー4と雄側バー5とを嵌合した据付バーで、
雌側バー4の内側に雄側バー5が収納されてい
る。
第3図は、上記据付バー3の詳細図で、雌側バ
ー4と雄側バー5を分解して示したものである。
雌側バー4は、左右両側にそれぞれ2箇所の直角
に折曲された折曲部を有する構造となつており、
雄側バー5は、上面(摺動面)に左右折曲部を鋭
角に折曲して形成した突条19を有し、両側面に
も線状の突条20を有する構造となつている。第
4図は第3図の−線断面図を示したものであ
る。
ー4と雄側バー5を分解して示したものである。
雌側バー4は、左右両側にそれぞれ2箇所の直角
に折曲された折曲部を有する構造となつており、
雄側バー5は、上面(摺動面)に左右折曲部を鋭
角に折曲して形成した突条19を有し、両側面に
も線状の突条20を有する構造となつている。第
4図は第3図の−線断面図を示したものであ
る。
上記の雄側バー5の摺動面及び両側面に形成す
る突起部としては、第3図、第4図に示した突条
19,20の他に、第5図に示すように摺動方向
に複数個設けた台形状の小突起21,22として
も良い。第6図に第5図の−線断面図を示し
てある。この据付バー3の摺動面に設ける突起部
は、雄側バー5ではなく雌側バー4に設けても良
い。また、雌側バー4と雄側バー5の両方に突起
部を設けても良いが、このとき双方の摺動方向に
設ける突条あるいは小突起群の位置が互いに重な
らないようにすることが必要である。
る突起部としては、第3図、第4図に示した突条
19,20の他に、第5図に示すように摺動方向
に複数個設けた台形状の小突起21,22として
も良い。第6図に第5図の−線断面図を示し
てある。この据付バー3の摺動面に設ける突起部
は、雄側バー5ではなく雌側バー4に設けても良
い。また、雌側バー4と雄側バー5の両方に突起
部を設けても良いが、このとき双方の摺動方向に
設ける突条あるいは小突起群の位置が互いに重な
らないようにすることが必要である。
このように構成された据付装置においては、前
述した従来例と同様空気調和機は据付バー3及び
据付板13を介して室内壁6のまわり縁7及びな
げし8間に設置される。その際、従来と同様据付
バー3は雌側バー4と雄側バー5とが摺動自在に
嵌合された構成となつているので、その長手方向
の長さを任意に調節することができ、室内壁6の
まわり縁7となげし8間の距離が家屋により異つ
ていてもその距離に合せて対応させることができ
る。
述した従来例と同様空気調和機は据付バー3及び
据付板13を介して室内壁6のまわり縁7及びな
げし8間に設置される。その際、従来と同様据付
バー3は雌側バー4と雄側バー5とが摺動自在に
嵌合された構成となつているので、その長手方向
の長さを任意に調節することができ、室内壁6の
まわり縁7となげし8間の距離が家屋により異つ
ていてもその距離に合せて対応させることができ
る。
また、運搬時など梱包する場合、据付バー3は
雄側バー5を雌側バー4の内側に収納したままで
梱包でき、梱包寸法が小さなものとなる。すなわ
ち、据付バー3は雄側バー5の突条19,20
(又は台形状の小突起21,22)のみが雌側バ
ー4と接するため、他の摺動面を損傷することな
く運搬あるいは設置することができ、据付バー3
の寸法調節もやり易いものとなる。ここで、第3
図、第4図に示したように、据付バー3の摺動面
の突起部を、雄側バー5の左右折曲部を鋭角に折
曲して形成した突条19とした場合、据付板13
と据付バー3をネジ14によつて固定する際に据
付バー3の雌側バー4と雄側バー5とがより強固
に密着する。第7図は雌側バー4と雄側バー5の
密着時の応力方向を示す図である。ネジ14によ
つて矢符A,B方向から応力を与える際、雄側バ
ー5に形成した突条19の高さ分だけ雌側バー4
の摺動面が弓状に変形しているため、雌側バー4
は矢符Cの内方向に、雄側バー5は矢符Dの外方
向にそれぞれ応力がかかるので、左右の摺動面が
より密着し、より強固な固着力が得られる。
雄側バー5を雌側バー4の内側に収納したままで
梱包でき、梱包寸法が小さなものとなる。すなわ
ち、据付バー3は雄側バー5の突条19,20
(又は台形状の小突起21,22)のみが雌側バ
ー4と接するため、他の摺動面を損傷することな
く運搬あるいは設置することができ、据付バー3
の寸法調節もやり易いものとなる。ここで、第3
図、第4図に示したように、据付バー3の摺動面
の突起部を、雄側バー5の左右折曲部を鋭角に折
曲して形成した突条19とした場合、据付板13
と据付バー3をネジ14によつて固定する際に据
付バー3の雌側バー4と雄側バー5とがより強固
に密着する。第7図は雌側バー4と雄側バー5の
密着時の応力方向を示す図である。ネジ14によ
つて矢符A,B方向から応力を与える際、雄側バ
ー5に形成した突条19の高さ分だけ雌側バー4
の摺動面が弓状に変形しているため、雌側バー4
は矢符Cの内方向に、雄側バー5は矢符Dの外方
向にそれぞれ応力がかかるので、左右の摺動面が
より密着し、より強固な固着力が得られる。
以上説明したように、この考案によれば、据付
バーの雌側バーと雄側バーのうち少なくとも何れ
か一方の摺動面に突起部を形成したため、家屋に
よりまわり縁及びなげし間の距離が異つても据付
バーの長さを容易に調節できるという効果に加え
て、運搬時などに据付バーを分解することなく雄
側バーを雌側バーに収納したままで梱包しても雌
側バー及び雄側バーの互いの摺動面は突起部のみ
が接するので摺動面の損傷を防止することがで
き、梱包寸法も小さくなるという効果が得られ
る。
バーの雌側バーと雄側バーのうち少なくとも何れ
か一方の摺動面に突起部を形成したため、家屋に
よりまわり縁及びなげし間の距離が異つても据付
バーの長さを容易に調節できるという効果に加え
て、運搬時などに据付バーを分解することなく雄
側バーを雌側バーに収納したままで梱包しても雌
側バー及び雄側バーの互いの摺動面は突起部のみ
が接するので摺動面の損傷を防止することがで
き、梱包寸法も小さくなるという効果が得られ
る。
第1図はこの考案に係る空気調和機の据付装置
を示す断面図、第2図は第1図の空気調和機を除
いた据付装置を示す分解斜視図、第3図は第2図
の据付バーの詳細を示す分解斜視図、第4図は第
3図の−線断面図、第5図は摺動面に台形状
の小突起を設けた雄側バーの詳細を示す斜視図、
第6図は第4図の−線断面図、第7図は第3
図に示した雌側バーと雄側バーの固着時の応力方
向を示す図、第8図は従来の空気調和機の据付装
置を一部切欠いて示す側面図、第9図は第8図の
空気調和機を除いた据付装置を示す分解斜視図で
ある。 1……空気調和機本体、3……据付バー、4…
…雌側バー、5……雄側バー、6……室内壁、7
……まわり縁、8……なげし、13……据付板、
19,20……突起部としての突条、21,22
……突起部としての台形状の小突起。なお、図中
同一符号は同一又は相当部分を示す。
を示す断面図、第2図は第1図の空気調和機を除
いた据付装置を示す分解斜視図、第3図は第2図
の据付バーの詳細を示す分解斜視図、第4図は第
3図の−線断面図、第5図は摺動面に台形状
の小突起を設けた雄側バーの詳細を示す斜視図、
第6図は第4図の−線断面図、第7図は第3
図に示した雌側バーと雄側バーの固着時の応力方
向を示す図、第8図は従来の空気調和機の据付装
置を一部切欠いて示す側面図、第9図は第8図の
空気調和機を除いた据付装置を示す分解斜視図で
ある。 1……空気調和機本体、3……据付バー、4…
…雌側バー、5……雄側バー、6……室内壁、7
……まわり縁、8……なげし、13……据付板、
19,20……突起部としての突条、21,22
……突起部としての台形状の小突起。なお、図中
同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 断面略コ字状に形成された雌側バーと雄側バ
ーとを長手方向に摺動可能に嵌合させ、かつこ
の両バーを室内壁のなげし及びまわり縁間に固
着させてなる据付バーを備え、この据付バーに
固着された据付板に空気調和機本体を引掛けて
設置する空気調和機の据付装置において、前記
据付バーの雌側バーと雄側バーのうち少なくと
も何れか一方の摺動面に互いの摺動面を離間さ
せる突起部を形成したことを特徴とする空気調
和機の据付装置。 (2) 前記突起部は、摺動方向に小突起を複数個設
けて形成したことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載の空気調和機の据付装置。 (3) 前記突起部は、雄側バーの左右折曲部を鋭角
に折曲して形成された突条としたことを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項記載の空気
調和機の据付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984167556U JPS6328347Y2 (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984167556U JPS6328347Y2 (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181523U JPS6181523U (ja) | 1986-05-30 |
| JPS6328347Y2 true JPS6328347Y2 (ja) | 1988-08-01 |
Family
ID=30725345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984167556U Expired JPS6328347Y2 (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6328347Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-11-05 JP JP1984167556U patent/JPS6328347Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6181523U (ja) | 1986-05-30 |
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