JPS6328470A - 刷毛 - Google Patents
刷毛Info
- Publication number
- JPS6328470A JPS6328470A JP17050286A JP17050286A JPS6328470A JP S6328470 A JPS6328470 A JP S6328470A JP 17050286 A JP17050286 A JP 17050286A JP 17050286 A JP17050286 A JP 17050286A JP S6328470 A JPS6328470 A JP S6328470A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- coating
- dipping
- hair
- brush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Brushes (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、塗装などに用いられる刷毛に関するもので
ある。
ある。
従来、塗装用刷毛は、動物の毛体および合成皮
樹脂製の細線条体等を単独または混合して束ね、その(
置部を糊付けまたは、糸、針金等にて締着し先端を整量
したものを、木、竹等製の柄の先端を二つ割したものに
挾ませてその部分の外周を糸、針金等にて緊締するか、
プラスチック製の柄の先端に設けた凹所に上記毛束を挿
込み接着剤にて固着するか、或いは毛束と柄との当接部
の周囲を金属バンドで包囲して両者を釘止めするかなど
して製造されたものである。
置部を糊付けまたは、糸、針金等にて締着し先端を整量
したものを、木、竹等製の柄の先端を二つ割したものに
挾ませてその部分の外周を糸、針金等にて緊締するか、
プラスチック製の柄の先端に設けた凹所に上記毛束を挿
込み接着剤にて固着するか、或いは毛束と柄との当接部
の周囲を金属バンドで包囲して両者を釘止めするかなど
して製造されたものである。
従って、その製造工程は手作業による部分が多くて、製
造原価が高価となる欠点があった。
造原価が高価となる欠点があった。
さらに広い平面な個所および狭い個所とか入り込んだ個
所などを塗る場合などその使用状態に合わせて、毛足の
長・短と形状および柄の取付角度と形状など非常に多品
種のものが必要とされていた。また、−度使用した刷毛
を洗って再度および再々度使用する時は、脱毛したり、
毛足が不揃いになったりなどして塗装作業に支障をきた
す欠点があるなどの問題点があった。
所などを塗る場合などその使用状態に合わせて、毛足の
長・短と形状および柄の取付角度と形状など非常に多品
種のものが必要とされていた。また、−度使用した刷毛
を洗って再度および再々度使用する時は、脱毛したり、
毛足が不揃いになったりなどして塗装作業に支障をきた
す欠点があるなどの問題点があった。
この発明に係る刷毛は、毛東部として適宜寸法、形状に
予め截:折したフェルトを用い、これをインジェクショ
ン成形等によりプラスチック製柄と一体成形したもので
ある。
予め截:折したフェルトを用い、これをインジェクショ
ン成形等によりプラスチック製柄と一体成形したもので
ある。
この発明における刷毛は、工業的多量生産が可能である
とともに、抜毛等のない良品質で多回数の使用に対応で
き、かつ塗装個所の条件に適応してユーザーが容易に使
い分けることができるものである。
とともに、抜毛等のない良品質で多回数の使用に対応で
き、かつ塗装個所の条件に適応してユーザーが容易に使
い分けることができるものである。
次に、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第1図乃至第4図において、(1)はフェルト材を所
望する厚さのものを選択して所望する形状に截断し、柄
(2)への取付部分すなわち基部に面を貫いて複数個の
定着穴(3)を設けた塗着部である。柄(2)は所望す
る形状(例えば、図示する直線状のものあるいは角度を
もった傾斜状のものなど)にプラスチック成形されるも
ので、柄部(4)と頭部(5)とより成り、上記塗着部
(1)が柄の頭部(5)内に抱着されるようにインジェ
クション成形により一体成形され、この際、塗着部(1
)の定着穴(3)にプラスチック剤が侵入して塗着部(
1)が柄より脱出しないよう定着されている。
、第1図乃至第4図において、(1)はフェルト材を所
望する厚さのものを選択して所望する形状に截断し、柄
(2)への取付部分すなわち基部に面を貫いて複数個の
定着穴(3)を設けた塗着部である。柄(2)は所望す
る形状(例えば、図示する直線状のものあるいは角度を
もった傾斜状のものなど)にプラスチック成形されるも
ので、柄部(4)と頭部(5)とより成り、上記塗着部
(1)が柄の頭部(5)内に抱着されるようにインジェ
クション成形により一体成形され、この際、塗着部(1
)の定着穴(3)にプラスチック剤が侵入して塗着部(
1)が柄より脱出しないよう定着されている。
また、第5図および第6図はこの発明の他の実施例を示
すもので、塗着部(1)を小部位のプラスチック小基体
(6)とともに前記と同様手段にて一体形成したもので
ある。これは、この単体を別個に作成された柄に挾み止
めするか、または嵌着するかなどして固定し、使用する
もので、塗着部の取り替え用として新品の取替え、また
は、使用目的に適応した塗着部を任意に着脱変更するな
どの用途に適するものである。
すもので、塗着部(1)を小部位のプラスチック小基体
(6)とともに前記と同様手段にて一体形成したもので
ある。これは、この単体を別個に作成された柄に挾み止
めするか、または嵌着するかなどして固定し、使用する
もので、塗着部の取り替え用として新品の取替え、また
は、使用目的に適応した塗着部を任意に着脱変更するな
どの用途に適するものである。
第7図および第8図はユーザーが使用個所・使用目的な
どに応じて、塗着部の先端部をたて方向またはよこ方向
に斜めに截断して先端部を狭くまたは細くして狭小な個
所、入り込んだ個所などを塗着するのに容易なよう自由
に使い分けることのできる場合の使用態様を示したもの
である。
どに応じて、塗着部の先端部をたて方向またはよこ方向
に斜めに截断して先端部を狭くまたは細くして狭小な個
所、入り込んだ個所などを塗着するのに容易なよう自由
に使い分けることのできる場合の使用態様を示したもの
である。
以上のように、この発明によれば、刷毛の製産が工業的
多量生産に適するものとなり製品を安価に提供できると
ともに、塗着部のみの取替ん、交換等が容易に行え、ま
た、塗着部の形状を使用目的に合わせて容易に変更でき
るなどの利点を有するものである。
多量生産に適するものとなり製品を安価に提供できると
ともに、塗着部のみの取替ん、交換等が容易に行え、ま
た、塗着部の形状を使用目的に合わせて容易に変更でき
るなどの利点を有するものである。
第1図はこの発明による刷毛の一実施例を示す一部切駁
平面図、第2図は同一部切故側面図、第3図は同塗着部
のみの平面図、第4図は同断面図、第5図は他の実施例
を示す断面図、第6図は同平面図、第7図および第8図
は、二種の使用態様例を示す平面図である。 (1)は塗着部、(2)は柄、(6)は小基体っ6、小
部(事 手続補正凹(自発) 昭和61年11月73日 1、事件の表示 昭和61年特許願第170502号 2、発明の名称 刷 毛 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4 補正の対象 明 細 書 1、発明の名称 刷 毛 2、特許請求の範囲 (2) フェルト材を所定形状に截断した塗着部を柄
とともにプラスチック成形により一体に同時形成したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の刷毛。 (3)上記フェルト材よりなる塗着部を、柄1こ着脱可
能な小部位のプラスチック小基体と一体に形成したこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項並びに第2項に記載
の刷毛。 3、発明の詳細な説明 〔産業上の利用分野〕 この発明は、塗装などに用いられる刷毛に関するもので
ある。 〔従来の技術〕 従来、塗装用刷毛は、動物の毛体および合成樹脂製の細
い線条体等を単独または混合して束ね、その根部を糊付
けまたは、糸、針金等にて締着し先端を整量した毛束を
、木、竹等製の柄の先端を二つ割したものに挾ませてそ
の部分の外周を糸、針金等にて緊締するか、プラスチッ
ク製の柄の先端に設けた凹所に上記毛束を挿込み接着剤
にて固着するか、或いは毛束と柄との当接部の周囲を金
属バンドで包囲してこれらを釘止め、鋲止めするかなど
して製造したものである。 〔発明が解決しようとする問題点〕 従って、その製造工程は毛を束ねて毛束を作る作業のほ
か、毛束と柄とを固定する作業などにも手作業による部
分が多(て製造原価が高価となる欠点があった。さらに
広い平面な個所および狭い個所とか入り込んだ個所など
を塗る場合などその使用状態に合わせて、毛足の長・短
と形状および、柄の取付角度ならびに、形状など非常に
多品種のものが要求されていた。また。 −度使用した刷毛を洗って再度および再々度使用する時
は、脱毛したり、毛足が不揃いになったりなどして以後
の塗装作業に支障をきたす欠点があるなどの問題点があ
った。 〔問題を解決するための手段〕 この発明に係る刷毛は、毛束の部分すなわち塗料を付着
させる塗着部を所望する刷毛の種類・形状に応じて、所
定の寸法・形状・厚さに予め截断採りしたフェルト材を
用い、これを木製・プラスチック製等の柄と一体に形成
したものである。 〔作 用〕 この発明における刷毛は、工業的多量生産が可能である
とともに、抜毛等のない良品質で多回数の使用に対応で
き、かつ塗装個所の条件に適応してユーザーが容易に使
い分けることができるものである。 〔発明の実施例〕 次に、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第1図乃至第4図において、(1)はフェルト材を所
望する厚さのものを選択して所望する形状に截断採りし
た塗着部であり、柄(2)への取付部分すなわち基部に
面を貫いて複数個の定着穴(3)を設けである。柄(2
)は、例えば図示する塗着部と柄が直線状であるもの、
あるいは図示しないが塗着部に対して柄が傾斜する角度
をもったものなど所望する形状にプラスチック成形され
た柄であり、柄部(4)と頭部(5)とよりなっている
。上記塗着部(1)は柄の頭部(5)内に抱着されるよ
うにインジェクション成形により同時一体成形され、こ
の際、塗着部(1)の定着穴(3)にプラスチック剤が
侵入して塗着部は)が柄より脱出しないよう定着されて
いる。 なお、上記実施例では、塗着部とプラスチック製柄とを
同時形成する場合について述べたが、予め、別に作成し
た柄の先端部にフェルト材による塗着部を針金止め、ま
たは、金属バンドによる鋲止めなどして、塗着部と柄を
締着・固定してもよく、この場合には定着穴(3)は設
けてもよいし、また、必ずしも設けなくてもよい。 また、第5図および第6図はこの発明の他の実施例を示
すもので、塗着部(1)を小部位のプラスチック小基体
(6)とともに前記と同様手段にて一体形成したもので
ある。これは、この単体を別個に作成された柄に挾み止
めするか、または嵌着するかなどして固定し、使用する
もので、塗着部の取り替え用として新品の取替え、また
は、使用目的に適応した塗着部を任意に着脱変更するな
どの用塗に適するものである。 第7図および第8図はユーザーが使用個所・使用目的な
どに応じて、塗着部の先端部をたて方向またはよこ方向
に斜めに截断して先端部を狭くまたは細くして狭小な個
所、入り込んだ個所などを塗着するのに容易なよう自由
に使い分けることのできる場合の使用態様を示したもの
である。 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、刷毛の生産が工業的
多量生産に適するものとなり製品を安価に提供できると
ともに、何回もの使用による塗着部の脱毛等による変形
・損傷が発生せずしかも、塗着部のみの取替え、交換等
が容易に行え、また、塗着部の形状を使用目的に合わせ
て容易に変更設定できるなどの利点を有するものである
。 4、図面の簡単な説明 第1図はこの発明による刷毛の一実施例を示す一部切截
平面図、第2図は同一部切截側面図、第3図は同塗青部
のみの平面図、第4図は同断面図、第5図は他の実施例
を示す断面図、第6図は同平面図、第7図および第8図
は、二種の使用態様例を示す平面図である。 (1)は塗着部、(2)は柄、(6)は小基体。
平面図、第2図は同一部切故側面図、第3図は同塗着部
のみの平面図、第4図は同断面図、第5図は他の実施例
を示す断面図、第6図は同平面図、第7図および第8図
は、二種の使用態様例を示す平面図である。 (1)は塗着部、(2)は柄、(6)は小基体っ6、小
部(事 手続補正凹(自発) 昭和61年11月73日 1、事件の表示 昭和61年特許願第170502号 2、発明の名称 刷 毛 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4 補正の対象 明 細 書 1、発明の名称 刷 毛 2、特許請求の範囲 (2) フェルト材を所定形状に截断した塗着部を柄
とともにプラスチック成形により一体に同時形成したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の刷毛。 (3)上記フェルト材よりなる塗着部を、柄1こ着脱可
能な小部位のプラスチック小基体と一体に形成したこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項並びに第2項に記載
の刷毛。 3、発明の詳細な説明 〔産業上の利用分野〕 この発明は、塗装などに用いられる刷毛に関するもので
ある。 〔従来の技術〕 従来、塗装用刷毛は、動物の毛体および合成樹脂製の細
い線条体等を単独または混合して束ね、その根部を糊付
けまたは、糸、針金等にて締着し先端を整量した毛束を
、木、竹等製の柄の先端を二つ割したものに挾ませてそ
の部分の外周を糸、針金等にて緊締するか、プラスチッ
ク製の柄の先端に設けた凹所に上記毛束を挿込み接着剤
にて固着するか、或いは毛束と柄との当接部の周囲を金
属バンドで包囲してこれらを釘止め、鋲止めするかなど
して製造したものである。 〔発明が解決しようとする問題点〕 従って、その製造工程は毛を束ねて毛束を作る作業のほ
か、毛束と柄とを固定する作業などにも手作業による部
分が多(て製造原価が高価となる欠点があった。さらに
広い平面な個所および狭い個所とか入り込んだ個所など
を塗る場合などその使用状態に合わせて、毛足の長・短
と形状および、柄の取付角度ならびに、形状など非常に
多品種のものが要求されていた。また。 −度使用した刷毛を洗って再度および再々度使用する時
は、脱毛したり、毛足が不揃いになったりなどして以後
の塗装作業に支障をきたす欠点があるなどの問題点があ
った。 〔問題を解決するための手段〕 この発明に係る刷毛は、毛束の部分すなわち塗料を付着
させる塗着部を所望する刷毛の種類・形状に応じて、所
定の寸法・形状・厚さに予め截断採りしたフェルト材を
用い、これを木製・プラスチック製等の柄と一体に形成
したものである。 〔作 用〕 この発明における刷毛は、工業的多量生産が可能である
とともに、抜毛等のない良品質で多回数の使用に対応で
き、かつ塗装個所の条件に適応してユーザーが容易に使
い分けることができるものである。 〔発明の実施例〕 次に、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第1図乃至第4図において、(1)はフェルト材を所
望する厚さのものを選択して所望する形状に截断採りし
た塗着部であり、柄(2)への取付部分すなわち基部に
面を貫いて複数個の定着穴(3)を設けである。柄(2
)は、例えば図示する塗着部と柄が直線状であるもの、
あるいは図示しないが塗着部に対して柄が傾斜する角度
をもったものなど所望する形状にプラスチック成形され
た柄であり、柄部(4)と頭部(5)とよりなっている
。上記塗着部(1)は柄の頭部(5)内に抱着されるよ
うにインジェクション成形により同時一体成形され、こ
の際、塗着部(1)の定着穴(3)にプラスチック剤が
侵入して塗着部は)が柄より脱出しないよう定着されて
いる。 なお、上記実施例では、塗着部とプラスチック製柄とを
同時形成する場合について述べたが、予め、別に作成し
た柄の先端部にフェルト材による塗着部を針金止め、ま
たは、金属バンドによる鋲止めなどして、塗着部と柄を
締着・固定してもよく、この場合には定着穴(3)は設
けてもよいし、また、必ずしも設けなくてもよい。 また、第5図および第6図はこの発明の他の実施例を示
すもので、塗着部(1)を小部位のプラスチック小基体
(6)とともに前記と同様手段にて一体形成したもので
ある。これは、この単体を別個に作成された柄に挾み止
めするか、または嵌着するかなどして固定し、使用する
もので、塗着部の取り替え用として新品の取替え、また
は、使用目的に適応した塗着部を任意に着脱変更するな
どの用塗に適するものである。 第7図および第8図はユーザーが使用個所・使用目的な
どに応じて、塗着部の先端部をたて方向またはよこ方向
に斜めに截断して先端部を狭くまたは細くして狭小な個
所、入り込んだ個所などを塗着するのに容易なよう自由
に使い分けることのできる場合の使用態様を示したもの
である。 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、刷毛の生産が工業的
多量生産に適するものとなり製品を安価に提供できると
ともに、何回もの使用による塗着部の脱毛等による変形
・損傷が発生せずしかも、塗着部のみの取替え、交換等
が容易に行え、また、塗着部の形状を使用目的に合わせ
て容易に変更設定できるなどの利点を有するものである
。 4、図面の簡単な説明 第1図はこの発明による刷毛の一実施例を示す一部切截
平面図、第2図は同一部切截側面図、第3図は同塗青部
のみの平面図、第4図は同断面図、第5図は他の実施例
を示す断面図、第6図は同平面図、第7図および第8図
は、二種の使用態様例を示す平面図である。 (1)は塗着部、(2)は柄、(6)は小基体。
Claims (2)
- (1)フェルト剤を所定形状に截断した塗着部を柄とと
もにプラスチック成形により一体に形成することを特徴
とする刷毛。 - (2)上記フェルト剤よりなる塗着部を、柄に着脱可能
な小部位のプラスチック小基体と一体に成形したことを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の刷毛。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17050286A JPS6328470A (ja) | 1986-07-19 | 1986-07-19 | 刷毛 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17050286A JPS6328470A (ja) | 1986-07-19 | 1986-07-19 | 刷毛 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6328470A true JPS6328470A (ja) | 1988-02-06 |
Family
ID=15906147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17050286A Pending JPS6328470A (ja) | 1986-07-19 | 1986-07-19 | 刷毛 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6328470A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6151982B2 (ja) * | 1982-01-18 | 1986-11-11 | Sekisui Plastics |
-
1986
- 1986-07-19 JP JP17050286A patent/JPS6328470A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6151982B2 (ja) * | 1982-01-18 | 1986-11-11 | Sekisui Plastics |
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