JPS63286606A - 冷態ノズル型ガスバーナー - Google Patents
冷態ノズル型ガスバーナーInfo
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- JPS63286606A JPS63286606A JP63113743A JP11374388A JPS63286606A JP S63286606 A JPS63286606 A JP S63286606A JP 63113743 A JP63113743 A JP 63113743A JP 11374388 A JP11374388 A JP 11374388A JP S63286606 A JPS63286606 A JP S63286606A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- burner
- grid
- diffusion grid
- diffusion
- ignition chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D14/00—Burners for combustion of a gas, e.g. of a gas stored under pressure as a liquid
- F23D14/46—Details
- F23D14/70—Baffles or like flow-disturbing devices
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D14/00—Burners for combustion of a gas, e.g. of a gas stored under pressure as a liquid
- F23D14/02—Premix gas burners, i.e. in which gaseous fuel is mixed with combustion air upstream of the combustion zone
- F23D14/04—Premix gas burners, i.e. in which gaseous fuel is mixed with combustion air upstream of the combustion zone induction type, e.g. Bunsen burner
- F23D14/08—Premix gas burners, i.e. in which gaseous fuel is mixed with combustion air upstream of the combustion zone induction type, e.g. Bunsen burner with axial outlets at the burner head
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D14/00—Burners for combustion of a gas, e.g. of a gas stored under pressure as a liquid
- F23D14/46—Details
- F23D14/48—Nozzles
- F23D14/58—Nozzles characterised by the shape or arrangement of the outlet or outlets from the nozzle, e.g. of annular configuration
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Gas Burners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明はガス混合物を高速外部燃焼を行わせろ′rI?
3態ノズル型ガスバーナーに関する。 具体的一般的に言えばプラスチック製フィルムを低温加
熱するもので、たとえばブ四パン及び空気などの可燃性
ガスの燃焼から生じるガス流を使って収縮するポリエチ
レンフィルムに用いろ。 このタイプの用途に対応するために、バーナーはバーナ
ーから予め決められた距!(プラスチックフィルムが扱
われる距離を適切に設けろ)において、120度から5
40度程度の温度を有するガス流を生じるよう設計しな
ければならない。 この距離で温度は比較的均質で、フィルムの燃焼、焦が
し、火ぶくれが起きるならば、燃焼材料を取り除いたガ
ス流をさけるべきである。
3態ノズル型ガスバーナーに関する。 具体的一般的に言えばプラスチック製フィルムを低温加
熱するもので、たとえばブ四パン及び空気などの可燃性
ガスの燃焼から生じるガス流を使って収縮するポリエチ
レンフィルムに用いろ。 このタイプの用途に対応するために、バーナーはバーナ
ーから予め決められた距!(プラスチックフィルムが扱
われる距離を適切に設けろ)において、120度から5
40度程度の温度を有するガス流を生じるよう設計しな
ければならない。 この距離で温度は比較的均質で、フィルムの燃焼、焦が
し、火ぶくれが起きるならば、燃焼材料を取り除いたガ
ス流をさけるべきである。
この結果に達するために、すでに燃焼ガス混合物を高速
流にし、この流れを管状のバーナーヘッドへ注入させる
のに適した噴射装置を備えるバーナーが提案されており
、このバーナーは:バーナーヘッドの対称面で末広がり
の形状とその内側では噴射装置から出ろガス混合物が扇
形輪隔の中で展開することから構成される圧力口i室実
質的に一定で長方形の断面から構成される点火室 点火室の二つの大きな側面をそれぞれ伸ばし、互いに向
かって収束し、それらの間に収縮幅の通路を形成する二
つの直線の前端部を有する二つの転向板 二つの室の接点レベルにおいてバーナーヘッドの内側に
固定されたほとんど半円筒形状の拡散グリッドで、この
グリッドは凸形で分割している壁を形成し、前記対称面
の中で前記端部に平行に向き、その凹面は圧力回復室の
内側へ向いていることから構成されている。
流にし、この流れを管状のバーナーヘッドへ注入させる
のに適した噴射装置を備えるバーナーが提案されており
、このバーナーは:バーナーヘッドの対称面で末広がり
の形状とその内側では噴射装置から出ろガス混合物が扇
形輪隔の中で展開することから構成される圧力口i室実
質的に一定で長方形の断面から構成される点火室 点火室の二つの大きな側面をそれぞれ伸ばし、互いに向
かって収束し、それらの間に収縮幅の通路を形成する二
つの直線の前端部を有する二つの転向板 二つの室の接点レベルにおいてバーナーヘッドの内側に
固定されたほとんど半円筒形状の拡散グリッドで、この
グリッドは凸形で分割している壁を形成し、前記対称面
の中で前記端部に平行に向き、その凹面は圧力回復室の
内側へ向いていることから構成されている。
上記構造物でバーナーヘッドは炎によりのみ込まれず、
それ故容易に感知できる過熱にさらされることがない。 しかしながら、期待に反して、発生する炎には正確に直
線で囲まれた均質な先端部がない。 事実、その中央領域の中で炎の先端部には、二つのそれ
ぞれ角状の突出部により側面に境界を有する実質的に直
線の端部があることは、分かっている。 これらの側面の角状突出部の存在は、このタイプのバー
ナーでは他の点ですすめられる利点が十分に発揮されな
いことは明らかである。 この発明の第一の目的は、この欠点を克服することであ
る。さらに、この種のバーナーはハンドバーナーとして
広く使われていて、その結果操作者には手でつかむハン
ドルがあるということが起こる。 作業期間中、操作者はフィルムが耐える操作の領域で均
質な加熱を得ろためこの領域に、平行な直線をなす炎の
前端部を保持するのに、バーナーを回したままでフィル
ムを吹き流す。 今このような平行論は維持するよりも捕捉することが難
しい。 結果は、フィルムを悪くする危険を生ずる、温度不均質
を引き起こす不適当な方向、位置を避けろことが難しい
ということになる。 本発明はこの欠点をも克服する。
それ故容易に感知できる過熱にさらされることがない。 しかしながら、期待に反して、発生する炎には正確に直
線で囲まれた均質な先端部がない。 事実、その中央領域の中で炎の先端部には、二つのそれ
ぞれ角状の突出部により側面に境界を有する実質的に直
線の端部があることは、分かっている。 これらの側面の角状突出部の存在は、このタイプのバー
ナーでは他の点ですすめられる利点が十分に発揮されな
いことは明らかである。 この発明の第一の目的は、この欠点を克服することであ
る。さらに、この種のバーナーはハンドバーナーとして
広く使われていて、その結果操作者には手でつかむハン
ドルがあるということが起こる。 作業期間中、操作者はフィルムが耐える操作の領域で均
質な加熱を得ろためこの領域に、平行な直線をなす炎の
前端部を保持するのに、バーナーを回したままでフィル
ムを吹き流す。 今このような平行論は維持するよりも捕捉することが難
しい。 結果は、フィルムを悪くする危険を生ずる、温度不均質
を引き起こす不適当な方向、位置を避けろことが難しい
ということになる。 本発明はこの欠点をも克服する。
これらの結果を達成するために、本発明は転向板を結合
する点火室の二つの大きな側面の前端部、転向板と拡散
グリッドの前端部が実質的に共通軸を持った円形である
ことを特に特徴とするこのタイプのバーナーで、燃料ガ
ス混合物の流れをバーナーヘッドに注入する噴射装置を
含み設けられ、末広がりの形状を持つ圧力@復電、前端
部がそれらの間に収縮幅の通路を形成する二つの転向板
により伸びる二つの平行壁を持つ点火室、前記室の間の
凸面壁を形成する拡散グリッド、転向板と前記拡散グリ
ッドの前端部は実質的に共通軸を持つ円形形状である。
する点火室の二つの大きな側面の前端部、転向板と拡散
グリッドの前端部が実質的に共通軸を持った円形である
ことを特に特徴とするこのタイプのバーナーで、燃料ガ
ス混合物の流れをバーナーヘッドに注入する噴射装置を
含み設けられ、末広がりの形状を持つ圧力@復電、前端
部がそれらの間に収縮幅の通路を形成する二つの転向板
により伸びる二つの平行壁を持つ点火室、前記室の間の
凸面壁を形成する拡散グリッド、転向板と前記拡散グリ
ッドの前端部は実質的に共通軸を持つ円形形状である。
このバーナーについて行った試験では、先A1部が角状
突起物を除いて円形である炎が得られろことを示してい
る。 さらに、前記端部とグリッドの曲率の妥当な半径を選ぶ
ことによって、物ごとを調整することは可能だが、結果
としてバーナーの方向の変化で、扱われているフィルム
の領域で行う加熱の修正はない。
突起物を除いて円形である炎が得られろことを示してい
る。 さらに、前記端部とグリッドの曲率の妥当な半径を選ぶ
ことによって、物ごとを調整することは可能だが、結果
としてバーナーの方向の変化で、扱われているフィルム
の領域で行う加熱の修正はない。
本発明の一実施例を添付図面で限定例としてでなく説明
する。 上記のように、本発明によるバーナーは燃料ガス混合物
流をバーナー2のヘッドへ送る噴射装置1を含む。 それゆえ、第1図に示される例の中で噴射装置1は特に
す下のものからなる。 二つの断面、すなわち背面収束断面4と前面がほとんど
末広がり部5の断面で形成されるパイプ3収束断面4に
取付け、3〜4バールのオーダーの圧力で引火性のガス
源に接続する噴射ノズル6前記ノズル6と前記断面4の
間の環状領域に位置する少なくとも一つの空気通路開口
部7その上この装置は開口部7を通る空気を駆動し、パ
イプ3(1点)の収束部4の中でガス混合物が1266
0 m / winのオーダーの高速流を発生させろジ
1ットポンプを構成する。 末広がり部5の内側でこの速度はしだいに減少しくJ、
点 6000 m/+min まで、52点 5000
m / minまで、K点3500 m/+minま
で)その結果比較的に高いまま(L点実質的に1000
ffl / l1lnにおいて)の速度でバーナーヘッ
ド2の入力に達する。 管状バーナーヘッド2はパイプに連結する圧力回復室1
0と大気に出す点火室11をうまく画定する二つの部分
から形成される。 圧力回復室10はパイプ3までの連結領域を越えて増加
幅の二つの収束壁12,13と減少幅の二つの末広がり
の側壁によって規定される広がり形状がある。第2図及
び第3図に示されているように、二つの収束壁12,1
3の前端部16,17には共通軸を持つ円形形状がある
。 点火室11は同様に末広がりの形状である。しかしなが
ら、この例では収束壁12,13を伸ばす二つの平行壁
F8,19と側壁14,16を伸ばす二つの末広がり側
壁20.21によってそれぞれ同じ方向を持って規定さ
れる。二つの平行壁18.19の前端部22,23は円
形であり、共通軸を持って二つの収束壁12,13の前
端部16.17まで1中びろ。 これらの圧力回復室102点火室11はほとんど半円筒
形断面のドーナツ形のセクタの形の貫通金属シートから
成る拡散グリッド24により互いに分離され、その大き
な曲率半径は実質的に収束壁12,13の前端部Is、
17のものと同じである。このグリッドの側端部24’
、24’“1.1さらに説明されるように燃焼が起き
ないガス流の二つの平行側壁18,19で流路を形成す
る。 この拡散グリッド24は圧力回復室10.点火室11の
)1M領域の中でバーナーヘッド2の内側に固定され、
このグリッドのくぼみは圧力口IJLX10へ回される
。 この目的のため、グリッド24にはその上に□はとんど
オメガ形のフランジ25.26があり、すなわちその断
面は二つの側面部により境界をなす曲線形状である。 点火°室11の平行壁18,19は互いにほとんど収束
し、それらの間に通路空間を点火室11の横側面20,
21の幅よりも、小さい幅で形成するそれぞれ二つの共
通軸を持つ端部32,33があり二つの円形転向板によ
り伸ばされる。 このバーナーヘッドの動作原理は以下のとおり。 圧力回復室10の内側でガス混合物の速度は、わずかな
収縮に#4丸、ファン構造の中へ展開する。 拡散グリッド24のレベルにおいて、比較的均質な圧力
領域が、ガス流の動エネルギーの転換のため形成される
。 グリッド24の貫通孔で燃料混合物は、再び加速される
噴流の連続となる(N点 2400迄)。 グリッド24の中央部ではこれらの噴流は軸方向に向け
られ、それに対して側面では実質的に半径方向に向き、
平行側918.19と転向板30゜31に当たる。 グリッド24の中央部では噴流により形成されるガス流
は減速ΔV、 (1600m/l1inにおいて0点)
に耐える。これはグリッド24の中央領域の貫通部を残
すとき、燃N混金物の膨張が発生し、このような膨張は
ガス流の配分によりジェットに助長されるという事実に
よる。この流速の減少は、燃料がグリッド24かられず
かな距離で発生することを意味する。 0点を越えると、ガス混合物の燃焼が発生し、ガスのわ
ずかな加速が観察される(燃焼による膨張)。しかしな
がら、00点における速度はN点で計測されたよりも少
ないままである。 さらに、貫通グリッド24の側面部に位置する貫通孔か
ら出てくるガス流は、減速Δ■□よりも大きな減速Δ■
2にたえる。事実、ガス流は点火室11の平行側壁18
.19に当たり遅くなる。さらに、このガス流は平行側
壁18.19に沿っテ転向仮30.31の上で炎が伝播
しない(デッドスペイス)低加速(600,650,8
00n/sinにおいてそれぞれF、G、H点)で高圧
力の二つの流れ領域を作る。炎により飲み込まれず燃料
混合物により換気される点火室11と転向板30゜31
の壁18,19は、それぞれ加熱せず反対に一定に冷却
される。 これはバーナーが容易に感知できろ温度上昇(冷態ノズ
ルバーナー)に耐えない理由である。 上記のように拡散グリッド24を残す際に、ガス流は均
質でな(、理論的には炎の不均質による。 この欠点はグリッド24の側面部から出る燃料混合物の
流れ領域をそらせ、わずかにガス流の中央部へ向かって
周速させる転向板30,31を用いて克服される。 同時にこのガス流の速度は相乗効果によりその流れの中
央部にほとんどもどされる。その時ガス混合物の燃焼は
転向板30,31の@端部を越えて扇形炎を形成する。 バーナーヘッド2の空間と特に転向板30,31と拡散
グリッド24の前端部32,33が円形のなめ、炎41
の先端部40も同様に共通軸を持った円形である(第6
図)。 この先端部40のレベルでガス流の温度はほとんど均質
で等温である。この先端部40の前方側で温度は第6図
に示されているのと同じタイプの円形等温!、L$2.
43.44と共にゆるやかに減少する。 この第6図では等混線44が、扱うフィルム45の表面
に対して接線となり、との持出はバーナーヘッド2が破
線で示される傾き等の変化に耐えろことは注目される。 それ故この傾き変化はフィルム45の与えられた領域で
危険とはならないし、温度は燃焼、焦げ、あるいは火ぶ
くれになることば明らかである。1バーナーが前記のも
のと同じタイプであるならばこのようなことはなく、拡
散グリッドと同じ点火室と転向板の前端部が直線をなす
ときに発生する。 事実第5図にあきらかなように、このバーナー2′によ
り発生させろ炎47の先端部46は、二つの両端側の角
状突出部48.49により境界をなす直線中央部がある
。 炎47により発生されるガス流の等混線は、同じ傾向が
あり、それ故その流れの横領域のレベルにおいてフィル
ム45の燃焼の危険がある。 さらに、この燃焼の危険は炎47の先端部の中央部と扱
うフィルムの領域との間に平行論の欠陥を含めてバーナ
ー2′の方向の変化と共にかなり増大する(第5図に破
線で示されている)。 この場合フィルムはガス流の横領域50の中でオーバー
ヒートするだろう。 それ数本発明は角状突出部を除いた真先端部を得ろこと
が可能で、先端部の円形がバーナーヘッドの方向変化に
よる悪影響を克服して、これらの欠点を克服する。 本発明のバーナーは燃料ガスの供給とバーナーの点火回
路の両方を制御する引き金54を含めて鉄砲形本体53
と連結されている。 都合の良いことに、この点火回路は点火室11に伸びて
いる引き金54とスパークプラグ55により、駆動され
る圧電気の発電機を含むことができる。 しかしながら、バーナーヘッド2の円形とガス流の高度
な流出速度のために、バーナーの出口断面の全範囲にわ
たって、炎の伝達は、特にこの出口断面の長さがかなり
のものであるならば、点火の時期に正しく常に起こらな
いことが証明されている。 それ数本発明は点火室11の中央領域に、ガス流の局部
的擾乱を作るために、グリッド24に密接に結び付いて
用いられる高さの低い障害物を置き、燃焼が発生し、障
害物の下で燃焼領域を発生させず伝揺する低速度領域を
それ自体発生させろことによってこの問題を克服する。 この障害物は拡散グリッド24の中央領域の全部あるい
は一部に伸びる、あるいはできるだけこれに関して斜め
に配置されることができろ。 第7図、第8図及び第9図はこの障害物でできるいろい
ろな可能性をしめす。 したがって、第7図及び第8図は拡散グリッド24に固
定された円形線材60(第7図)と四角な綿材61 (
第8図)に示される障害物を断面で示す。 第9図で示される例の中で障害物は拡散グリッド24に
形成されるペンド62で簡単にできる。 もちろん、本発明は本書記載の具体例に限定されない。 それ故、例えば拡散グリッド24はその領域の少なくと
も一部にわtこって二重壁を含むことができる。 同様に、このグリッド24は起こりうるパックファイヤ
を防止するために、圧力回復室の中へ、あるいは点火室
の中にさえ呻びている細かなグリッドとペアにされうろ
。
する。 上記のように、本発明によるバーナーは燃料ガス混合物
流をバーナー2のヘッドへ送る噴射装置1を含む。 それゆえ、第1図に示される例の中で噴射装置1は特に
す下のものからなる。 二つの断面、すなわち背面収束断面4と前面がほとんど
末広がり部5の断面で形成されるパイプ3収束断面4に
取付け、3〜4バールのオーダーの圧力で引火性のガス
源に接続する噴射ノズル6前記ノズル6と前記断面4の
間の環状領域に位置する少なくとも一つの空気通路開口
部7その上この装置は開口部7を通る空気を駆動し、パ
イプ3(1点)の収束部4の中でガス混合物が1266
0 m / winのオーダーの高速流を発生させろジ
1ットポンプを構成する。 末広がり部5の内側でこの速度はしだいに減少しくJ、
点 6000 m/+min まで、52点 5000
m / minまで、K点3500 m/+minま
で)その結果比較的に高いまま(L点実質的に1000
ffl / l1lnにおいて)の速度でバーナーヘッ
ド2の入力に達する。 管状バーナーヘッド2はパイプに連結する圧力回復室1
0と大気に出す点火室11をうまく画定する二つの部分
から形成される。 圧力回復室10はパイプ3までの連結領域を越えて増加
幅の二つの収束壁12,13と減少幅の二つの末広がり
の側壁によって規定される広がり形状がある。第2図及
び第3図に示されているように、二つの収束壁12,1
3の前端部16,17には共通軸を持つ円形形状がある
。 点火室11は同様に末広がりの形状である。しかしなが
ら、この例では収束壁12,13を伸ばす二つの平行壁
F8,19と側壁14,16を伸ばす二つの末広がり側
壁20.21によってそれぞれ同じ方向を持って規定さ
れる。二つの平行壁18.19の前端部22,23は円
形であり、共通軸を持って二つの収束壁12,13の前
端部16.17まで1中びろ。 これらの圧力回復室102点火室11はほとんど半円筒
形断面のドーナツ形のセクタの形の貫通金属シートから
成る拡散グリッド24により互いに分離され、その大き
な曲率半径は実質的に収束壁12,13の前端部Is、
17のものと同じである。このグリッドの側端部24’
、24’“1.1さらに説明されるように燃焼が起き
ないガス流の二つの平行側壁18,19で流路を形成す
る。 この拡散グリッド24は圧力回復室10.点火室11の
)1M領域の中でバーナーヘッド2の内側に固定され、
このグリッドのくぼみは圧力口IJLX10へ回される
。 この目的のため、グリッド24にはその上に□はとんど
オメガ形のフランジ25.26があり、すなわちその断
面は二つの側面部により境界をなす曲線形状である。 点火°室11の平行壁18,19は互いにほとんど収束
し、それらの間に通路空間を点火室11の横側面20,
21の幅よりも、小さい幅で形成するそれぞれ二つの共
通軸を持つ端部32,33があり二つの円形転向板によ
り伸ばされる。 このバーナーヘッドの動作原理は以下のとおり。 圧力回復室10の内側でガス混合物の速度は、わずかな
収縮に#4丸、ファン構造の中へ展開する。 拡散グリッド24のレベルにおいて、比較的均質な圧力
領域が、ガス流の動エネルギーの転換のため形成される
。 グリッド24の貫通孔で燃料混合物は、再び加速される
噴流の連続となる(N点 2400迄)。 グリッド24の中央部ではこれらの噴流は軸方向に向け
られ、それに対して側面では実質的に半径方向に向き、
平行側918.19と転向板30゜31に当たる。 グリッド24の中央部では噴流により形成されるガス流
は減速ΔV、 (1600m/l1inにおいて0点)
に耐える。これはグリッド24の中央領域の貫通部を残
すとき、燃N混金物の膨張が発生し、このような膨張は
ガス流の配分によりジェットに助長されるという事実に
よる。この流速の減少は、燃料がグリッド24かられず
かな距離で発生することを意味する。 0点を越えると、ガス混合物の燃焼が発生し、ガスのわ
ずかな加速が観察される(燃焼による膨張)。しかしな
がら、00点における速度はN点で計測されたよりも少
ないままである。 さらに、貫通グリッド24の側面部に位置する貫通孔か
ら出てくるガス流は、減速Δ■□よりも大きな減速Δ■
2にたえる。事実、ガス流は点火室11の平行側壁18
.19に当たり遅くなる。さらに、このガス流は平行側
壁18.19に沿っテ転向仮30.31の上で炎が伝播
しない(デッドスペイス)低加速(600,650,8
00n/sinにおいてそれぞれF、G、H点)で高圧
力の二つの流れ領域を作る。炎により飲み込まれず燃料
混合物により換気される点火室11と転向板30゜31
の壁18,19は、それぞれ加熱せず反対に一定に冷却
される。 これはバーナーが容易に感知できろ温度上昇(冷態ノズ
ルバーナー)に耐えない理由である。 上記のように拡散グリッド24を残す際に、ガス流は均
質でな(、理論的には炎の不均質による。 この欠点はグリッド24の側面部から出る燃料混合物の
流れ領域をそらせ、わずかにガス流の中央部へ向かって
周速させる転向板30,31を用いて克服される。 同時にこのガス流の速度は相乗効果によりその流れの中
央部にほとんどもどされる。その時ガス混合物の燃焼は
転向板30,31の@端部を越えて扇形炎を形成する。 バーナーヘッド2の空間と特に転向板30,31と拡散
グリッド24の前端部32,33が円形のなめ、炎41
の先端部40も同様に共通軸を持った円形である(第6
図)。 この先端部40のレベルでガス流の温度はほとんど均質
で等温である。この先端部40の前方側で温度は第6図
に示されているのと同じタイプの円形等温!、L$2.
43.44と共にゆるやかに減少する。 この第6図では等混線44が、扱うフィルム45の表面
に対して接線となり、との持出はバーナーヘッド2が破
線で示される傾き等の変化に耐えろことは注目される。 それ故この傾き変化はフィルム45の与えられた領域で
危険とはならないし、温度は燃焼、焦げ、あるいは火ぶ
くれになることば明らかである。1バーナーが前記のも
のと同じタイプであるならばこのようなことはなく、拡
散グリッドと同じ点火室と転向板の前端部が直線をなす
ときに発生する。 事実第5図にあきらかなように、このバーナー2′によ
り発生させろ炎47の先端部46は、二つの両端側の角
状突出部48.49により境界をなす直線中央部がある
。 炎47により発生されるガス流の等混線は、同じ傾向が
あり、それ故その流れの横領域のレベルにおいてフィル
ム45の燃焼の危険がある。 さらに、この燃焼の危険は炎47の先端部の中央部と扱
うフィルムの領域との間に平行論の欠陥を含めてバーナ
ー2′の方向の変化と共にかなり増大する(第5図に破
線で示されている)。 この場合フィルムはガス流の横領域50の中でオーバー
ヒートするだろう。 それ数本発明は角状突出部を除いた真先端部を得ろこと
が可能で、先端部の円形がバーナーヘッドの方向変化に
よる悪影響を克服して、これらの欠点を克服する。 本発明のバーナーは燃料ガスの供給とバーナーの点火回
路の両方を制御する引き金54を含めて鉄砲形本体53
と連結されている。 都合の良いことに、この点火回路は点火室11に伸びて
いる引き金54とスパークプラグ55により、駆動され
る圧電気の発電機を含むことができる。 しかしながら、バーナーヘッド2の円形とガス流の高度
な流出速度のために、バーナーの出口断面の全範囲にわ
たって、炎の伝達は、特にこの出口断面の長さがかなり
のものであるならば、点火の時期に正しく常に起こらな
いことが証明されている。 それ数本発明は点火室11の中央領域に、ガス流の局部
的擾乱を作るために、グリッド24に密接に結び付いて
用いられる高さの低い障害物を置き、燃焼が発生し、障
害物の下で燃焼領域を発生させず伝揺する低速度領域を
それ自体発生させろことによってこの問題を克服する。 この障害物は拡散グリッド24の中央領域の全部あるい
は一部に伸びる、あるいはできるだけこれに関して斜め
に配置されることができろ。 第7図、第8図及び第9図はこの障害物でできるいろい
ろな可能性をしめす。 したがって、第7図及び第8図は拡散グリッド24に固
定された円形線材60(第7図)と四角な綿材61 (
第8図)に示される障害物を断面で示す。 第9図で示される例の中で障害物は拡散グリッド24に
形成されるペンド62で簡単にできる。 もちろん、本発明は本書記載の具体例に限定されない。 それ故、例えば拡散グリッド24はその領域の少なくと
も一部にわtこって二重壁を含むことができる。 同様に、このグリッド24は起こりうるパックファイヤ
を防止するために、圧力回復室の中へ、あるいは点火室
の中にさえ呻びている細かなグリッドとペアにされうろ
。
本発明によればバーナーヘッドの傾きに拘らず角状突出
部を除いた真先端部を得ることが可能で、先端部の円形
がバーナーヘッドの方向変化によろ悪影Cを克服してフ
ィルムの燃焼等の危険を取り除き、拡散グリッドによる
均質で等温のガス流を得られる。 また、前記グリッドに障害物を密接して配置し、点火を
確実に行うことができろ。
部を除いた真先端部を得ることが可能で、先端部の円形
がバーナーヘッドの方向変化によろ悪影Cを克服してフ
ィルムの燃焼等の危険を取り除き、拡散グリッドによる
均質で等温のガス流を得られる。 また、前記グリッドに障害物を密接して配置し、点火を
確実に行うことができろ。
第1図は本発明によるバーナー構造物を示す軸断面図で
ある。 第2図は本発明によるバーナーヘッドの斜視図である。 第3図は第1図のバーナーに使われるグリッドの斜視図
である。 第4図は第2図に示されるタイプのバーナーヘッドを有
する鉄砲形ハンドバーナーの側面図である。 第5図は点火室と転向板の前端部がまっすぐである直線
グリッドバーナーの動作を示す図である。 第6図は本発明によるバーナーの動作を示す図である。 第7図から第9図はバーナーの出口断面の全範囲にわた
って炎の先端部に送る乱流を生じさせる障害物があるグ
リッドの図解的な断面図である。 1・・・Flj装置 2・・・バーナーヘッド 3・・
・パイプ4・・・背旧収束断面 5・・・末広がり部6
・・・噴射ノズル 7・・・開口部 10・・・圧力回
IJI室11・・・点火室 12,13・・収束壁16
.17・・・前端部18.19・・平行側壁20.21
・・・末広がり側壁 22,23・・・前端部24・・
・グリッド 24’、24°′・・・側端部26.26
・・・フランジ 30.・31・・・転向板・32.3
3・・・端部
ある。 第2図は本発明によるバーナーヘッドの斜視図である。 第3図は第1図のバーナーに使われるグリッドの斜視図
である。 第4図は第2図に示されるタイプのバーナーヘッドを有
する鉄砲形ハンドバーナーの側面図である。 第5図は点火室と転向板の前端部がまっすぐである直線
グリッドバーナーの動作を示す図である。 第6図は本発明によるバーナーの動作を示す図である。 第7図から第9図はバーナーの出口断面の全範囲にわた
って炎の先端部に送る乱流を生じさせる障害物があるグ
リッドの図解的な断面図である。 1・・・Flj装置 2・・・バーナーヘッド 3・・
・パイプ4・・・背旧収束断面 5・・・末広がり部6
・・・噴射ノズル 7・・・開口部 10・・・圧力回
IJI室11・・・点火室 12,13・・収束壁16
.17・・・前端部18.19・・平行側壁20.21
・・・末広がり側壁 22,23・・・前端部24・・
・グリッド 24’、24°′・・・側端部26.26
・・・フランジ 30.・31・・・転向板・32.3
3・・・端部
Claims (9)
- (1)燃料ガス混合物に高速流を生じさせ、この流れを
管形バーナーヘッドに注入させるに適した噴射装置を含
む冷態ノズル型ガスバーナーにおいて、前記バーナーヘ
ッドと対称の平面で、内側には噴射装置から出るガス混
合物を扇形輪隔内で膨張させ末広がりの形状を持つ圧力
回復室 前記対称面にほとんど平行な二つの壁を持つ点火室 点火室の二つの大きな側面をそれぞれ伸ばし、互いに収
束し、それらの間に幅の狭い通路を形成し、二つの直線
の前端部を有する二つの転向板バーナーヘッドの内側に
は圧力回復室を点火室から分離する凸形分離壁を形成す
る拡散グリッドを設け、凹面を圧力回復室の内側へ向け
、前記グリッドの側端部は燃焼が起きないガス流の二つ
の平行壁流路とともに形成し、転向板を接続する前端部
、これらの転向板の前端部、拡散グリッドの前端部が円
形であることから構成される冷態ノズル型のガスバーナ
ー。 - (2)前記円形形状は共通軸を持つ請求項1記載のバー
ナー。 - (3)前記拡散グリッドはほとんど半円筒形の断面を持
つドーナツ形のセクタで、その曲率の大径は前記円形と
ほどんど同じである請求項1記載のバーナー。 - (4)前記拡散グリッドは二つの側面翼でへりを付けら
れた曲線部を有する請求項1記載のバーナー。 - (5)前記拡散グリッドには、その領域の少なくとも一
部に二重の壁がある請求項1記載のバーナー。 - (6)点火室の中間領域にはグリッドを通して噴射され
るガス流の局部攪乱を作るために、拡散グリッドに対し
て実質的に適用される高さの低い障害物を備える請求項
1記載のバーナー。 - (7)前記障害物は拡散グリッドに固定された線材から
構成される請求項6記載のバーナ。 - (8)前記障害物は拡散グリッドで形成されたペンドか
ら得られる請求項6記載のバーナー。 - (9)拡散グリッドに向かって延びる微細なグリッドか
ら構成される請求項1記載のバーナー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8706930A FR2615271B1 (fr) | 1987-05-12 | 1987-05-12 | Bruleur a gaz, de type a buse froide |
| FR8706930 | 1987-05-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63286606A true JPS63286606A (ja) | 1988-11-24 |
| JPH0467089B2 JPH0467089B2 (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=9351183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63113743A Granted JPS63286606A (ja) | 1987-05-12 | 1988-05-12 | 冷態ノズル型ガスバーナー |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4886446A (ja) |
| EP (1) | EP0291372B1 (ja) |
| JP (1) | JPS63286606A (ja) |
| DE (2) | DE3885150T2 (ja) |
| FR (1) | FR2615271B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5646184A (en) * | 1993-03-25 | 1997-07-08 | Kao Corporation | Preparation for external application to the skin and novel benzoic acid derivatives |
| JP2011185492A (ja) * | 2010-03-05 | 2011-09-22 | Nippo Corp | ガスバーナ |
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| USD379910S (en) * | 1994-12-12 | 1997-06-17 | Develog, Reiner Hannen & Cie | Hand-held foil-shrinking tool |
| DE19828602C1 (de) * | 1998-06-26 | 1999-12-23 | Truma Geraetetechnik Gmbh & Co | Zündbrenner |
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| US9416960B2 (en) * | 2012-04-30 | 2016-08-16 | Bevolo Gas & Electric Lights, Inc. | Lighting apparatus |
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| US554253A (en) * | 1896-02-11 | Robert gilmour finlay | ||
| FR1317804A (ja) * | 1963-05-08 | |||
| US1354295A (en) * | 1918-03-06 | 1920-09-28 | Esda Mfg Company | Gas-burner for water-heaters |
| US1368120A (en) * | 1918-09-26 | 1921-02-08 | Cole Elnathan | Gas-burner |
| GB685936A (en) * | 1950-04-13 | 1953-01-14 | Bray & Co Ltd Geo | Improvements in gas burners |
| US2985233A (en) * | 1956-08-03 | 1961-05-23 | Vaillant Joh Kg | Bunsen burners |
| US3035632A (en) * | 1957-11-12 | 1962-05-22 | Sievert Ab Max | Gas torch for welding of plastic materials |
| GB1067217A (en) * | 1963-05-24 | 1967-05-03 | Franciskus Aloysius Van De Roe | Gas burner |
| ES172978Y (es) * | 1968-09-07 | 1972-12-16 | Polidoro | Quemador para llama de gas. |
| FR2109138A5 (ja) * | 1970-10-02 | 1972-05-26 | Sidemat | |
| USRE28665E (en) * | 1971-11-10 | 1975-12-23 | Heat gun | |
| FR2172540A5 (ja) * | 1972-02-17 | 1973-09-28 | Guilbert Leon Et Fils | |
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| FR2427551A1 (fr) * | 1978-05-29 | 1979-12-28 | Rippes Sa | Bruleur pour chalumeau a gaz |
-
1987
- 1987-05-12 FR FR8706930A patent/FR2615271B1/fr not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-04-20 DE DE88400962T patent/DE3885150T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-04-20 EP EP88400962A patent/EP0291372B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1988-04-20 DE DE198888400962T patent/DE291372T1/de active Pending
- 1988-05-12 JP JP63113743A patent/JPS63286606A/ja active Granted
- 1988-05-12 US US07/193,476 patent/US4886446A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3885150T2 (de) | 1994-03-17 |
| EP0291372A1 (fr) | 1988-11-17 |
| EP0291372B1 (fr) | 1993-10-27 |
| FR2615271B1 (fr) | 1990-03-16 |
| DE3885150D1 (de) | 1993-12-02 |
| US4886446A (en) | 1989-12-12 |
| FR2615271A1 (fr) | 1988-11-18 |
| DE291372T1 (de) | 1989-03-30 |
| JPH0467089B2 (ja) | 1992-10-27 |
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