JPS63286805A - 光ファイバ接合器 - Google Patents
光ファイバ接合器Info
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- JPS63286805A JPS63286805A JP63110323A JP11032388A JPS63286805A JP S63286805 A JPS63286805 A JP S63286805A JP 63110323 A JP63110323 A JP 63110323A JP 11032388 A JP11032388 A JP 11032388A JP S63286805 A JPS63286805 A JP S63286805A
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Classifications
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
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- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
- G02B6/3807—Dismountable connectors, i.e. comprising plugs
- G02B6/3833—Details of mounting fibres in ferrules; Assembly methods; Manufacture
- G02B6/3834—Means for centering or aligning the light guide within the ferrule
- G02B6/3838—Means for centering or aligning the light guide within the ferrule using grooves for light guides
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- G02B6/3801—Permanent connections, i.e. wherein fibres are kept aligned by mechanical means
- G02B6/3803—Adjustment or alignment devices for alignment prior to splicing
- G02B6/3805—Adjustment or alignment devices for alignment prior to splicing with a fibre-supporting member inclined to the bottom surface of the alignment means
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- G02B6/3806—Semi-permanent connections, i.e. wherein the mechanical means keeping the fibres aligned allow for removal of the fibres
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- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
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- G02B6/3628—Mechanical coupling means for mounting fibres to supporting carriers
- G02B6/3648—Supporting carriers of a microbench type, i.e. with micromachined additional mechanical structures
- G02B6/3652—Supporting carriers of a microbench type, i.e. with micromachined additional mechanical structures the additional structures being prepositioning mounting areas, allowing only movement in one dimension, e.g. grooves, trenches or vias in the microbench surface, i.e. self aligning supporting carriers
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- G02B6/3684—Mechanical coupling means for mounting fibres to supporting carriers characterised by the manufacturing process of surface profiling of the supporting carrier
- G02B6/3696—Mechanical coupling means for mounting fibres to supporting carriers characterised by the manufacturing process of surface profiling of the supporting carrier by moulding, e.g. injection moulding, casting, embossing, stamping, stenciling, printing, or with metallic mould insert manufacturing using LIGA or MIGA techniques
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野J
この発明は光ファイバ接合器に関し、特に2つかそれ以
上の光ファイバを接合する又は継ぐ光ファイバ接合器に
関する。
上の光ファイバを接合する又は継ぐ光ファイバ接合器に
関する。
[従来技術]
光ガイド又は導波の為の光ファイバは、通信、地域ネッ
トワーク、デ7タ伝送、及びオプトエレクトロニクスの
ような分野に現在普通に使用されている。端と端とが案
内された2つのシングルファイバを接合する必要性はよ
く認識され、正確に軸合せさせる為に合わされた技術を
用いたり、機械的装置を使用しなりしてより多くの開発
がなされている。この装置は一般に高価であり、正しい
応用の為に個人に高い熟練が要求され、通常光ファイバ
のみが挟まれるので、その為、壊れやすい部品には脆い
ファイバが壊れるのを防ぐ付加した保護容器と同様にデ
リケートな扱いが要求される。
トワーク、デ7タ伝送、及びオプトエレクトロニクスの
ような分野に現在普通に使用されている。端と端とが案
内された2つのシングルファイバを接合する必要性はよ
く認識され、正確に軸合せさせる為に合わされた技術を
用いたり、機械的装置を使用しなりしてより多くの開発
がなされている。この装置は一般に高価であり、正しい
応用の為に個人に高い熟練が要求され、通常光ファイバ
のみが挟まれるので、その為、壊れやすい部品には脆い
ファイバが壊れるのを防ぐ付加した保護容器と同様にデ
リケートな扱いが要求される。
従来技術の装置は組立てが難しいことに加えて、分離し
た複数の部品を有している。更に、これらの部品は注意
を払った実際の製造によっても互いに距離が変化され、
これらの変化は接合される光ファイバの横方向の軸合せ
ミスを発生させる。ip!方向の軸合せミスは光ファイ
バ接合での光信号ロスにおける最も重要な原因の1つで
ある。更に、ファイバが固定された状態の後では、存在
している典型的な機械式接合はファイバの案内に対する
ファイバの点検ができない。
た複数の部品を有している。更に、これらの部品は注意
を払った実際の製造によっても互いに距離が変化され、
これらの変化は接合される光ファイバの横方向の軸合せ
ミスを発生させる。ip!方向の軸合せミスは光ファイ
バ接合での光信号ロスにおける最も重要な原因の1つで
ある。更に、ファイバが固定された状態の後では、存在
している典型的な機械式接合はファイバの案内に対する
ファイバの点検ができない。
従来技術の多くの装置は、ファイバの軸合せを補助する
為に■字形状の清を用いている。光ファイバを固定する
為のこのような装置は、1986年1月7日にバーチエ
ツト(p archet)氏らによつて発明された米国
特許第4,562,632に記載されている。この特許
は参照位置内での末端に位置させる為の末端■字形状溝
及び光ファイバを位置させる為の■字形状溝を有するベ
ースが示されている。また別の装置が1980年1月1
日にマルソー(Malso)氏らによって発明された米
国特許第4,181,400に記載されている。
為に■字形状の清を用いている。光ファイバを固定する
為のこのような装置は、1986年1月7日にバーチエ
ツト(p archet)氏らによつて発明された米国
特許第4,562,632に記載されている。この特許
は参照位置内での末端に位置させる為の末端■字形状溝
及び光ファイバを位置させる為の■字形状溝を有するベ
ースが示されている。また別の装置が1980年1月1
日にマルソー(Malso)氏らによって発明された米
国特許第4,181,400に記載されている。
この発明は、スリーブの軸に関係する傾斜したV字形状
縦溝を有する円筒スリーブを有する各部分内の光ファイ
バを接合する為の2部分接合器が示されている。7字形
状の清や類μの清を用いた他の発明の装置が1980年
5月6日にマツカートニー(MCcartney)氏ら
によって発明された米国特許第4,201,444や、
1982年10月19日にB、モージー(Mouiss
ie )氏によって発明され被譲渡人に譲渡された米国
特許第4゜354.731、及び1983年7月27日
に出版され、ツカペックス(S ocapex)に譲渡
された英国特許第2,074,748Bに記iされてい
る。
縦溝を有する円筒スリーブを有する各部分内の光ファイ
バを接合する為の2部分接合器が示されている。7字形
状の清や類μの清を用いた他の発明の装置が1980年
5月6日にマツカートニー(MCcartney)氏ら
によって発明された米国特許第4,201,444や、
1982年10月19日にB、モージー(Mouiss
ie )氏によって発明され被譲渡人に譲渡された米国
特許第4゜354.731、及び1983年7月27日
に出版され、ツカペックス(S ocapex)に譲渡
された英国特許第2,074,748Bに記iされてい
る。
[発明の概要コ
この発明は、上述の特許に記述された発明にはない数々
の利点を備えている。これらの利点はこの発明のファイ
バ接合器を簡単に使用することにより、熟練していない
個人によっても丈夫で且つ高い効率である低い損失の結
合がより速く作れることである。この発明はシングルモ
ードの光ファイバと同様にマルチモードの光ファイバの
結合にも使用できる。
の利点を備えている。これらの利点はこの発明のファイ
バ接合器を簡単に使用することにより、熟練していない
個人によっても丈夫で且つ高い効率である低い損失の結
合がより速く作れることである。この発明はシングルモ
ードの光ファイバと同様にマルチモードの光ファイバの
結合にも使用できる。
この発明の光ファイバ結合器は、特有なちょうつがいで
動く4つの部分を有する単一に型成形された本体を有し
、よって、接触する複数の部分をなくし、不正確な組立
てが防止される。それは分割された固定部により装置を
一時的にしっかりと固定させる手段を有しているので、
ガイドさせる組立て操作の為に両方の手が自由にでき、
片方の手はファイバを位置させ、他方の手は装置の固定
部を閉じるのである。
動く4つの部分を有する単一に型成形された本体を有し
、よって、接触する複数の部分をなくし、不正確な組立
てが防止される。それは分割された固定部により装置を
一時的にしっかりと固定させる手段を有しているので、
ガイドさせる組立て操作の為に両方の手が自由にでき、
片方の手はファイバを位置させ、他方の手は装置の固定
部を閉じるのである。
接合器の本体の底部はV字形状の溝を有するチャンバを
有し、接合の為に準備された露出されるファイバフィラ
メント端は短い長さであり、このV字形状の溝には光フ
ァイバの各端の被覆部分が簡単に挿入される。この溝は
3つの重要なる部分を形成している。外側の溝は中央部
の溝へ小さな角度で傾斜されている。この#I斜の目的
は、中央部の溝底部に露′出しな短いファイバフィラメ
ントを置くのを助ける為にファイバを僅かに曲げる為で
ある。
有し、接合の為に準備された露出されるファイバフィラ
メント端は短い長さであり、このV字形状の溝には光フ
ァイバの各端の被覆部分が簡単に挿入される。この溝は
3つの重要なる部分を形成している。外側の溝は中央部
の溝へ小さな角度で傾斜されている。この#I斜の目的
は、中央部の溝底部に露′出しな短いファイバフィラメ
ントを置くのを助ける為にファイバを僅かに曲げる為で
ある。
接合器の上部は、溝の底に押込められ固定されるむきだ
しの光ファイバ又は被覆された光ファイバに近接した領
域又は指状突起部を有している。
しの光ファイバ又は被覆された光ファイバに近接した領
域又は指状突起部を有している。
外側上部は、損傷なしで溝の底に軸合せされていないフ
ァイバを押込める為の交差フィンを各々有し、指状突起
部の近くの軸合せされていない位置でファイバが飛出す
のを防止する。
ァイバを押込める為の交差フィンを各々有し、指状突起
部の近くの軸合せされていない位置でファイバが飛出す
のを防止する。
この発明の光ファイバ接合器は、同時にただ1つのファ
イバを扱うことを許し、2つのファイバをを掴むことに
よって各ファイバ及びプラスチック被覆を固定し、軸合
せされる位置にファイバ端部を最後に固定する前に互い
のファイバの適応を調べられる0点検を行うことに加え
て、ファイバの間の接合及びファイバ端部と同様に距離
の短い各ファイバは出入りさせやすいので、液体又はエ
ポキシに適合された屈折率(index)は、軸合せさ
れるファイバ接合器を閉じる前に即座に与えられる。こ
れら要求される特徴を有する為に接合器の接合装置が一
体なので、不正確な組立てを防止でき、低い経費で接合
装置を製造することができる。
イバを扱うことを許し、2つのファイバをを掴むことに
よって各ファイバ及びプラスチック被覆を固定し、軸合
せされる位置にファイバ端部を最後に固定する前に互い
のファイバの適応を調べられる0点検を行うことに加え
て、ファイバの間の接合及びファイバ端部と同様に距離
の短い各ファイバは出入りさせやすいので、液体又はエ
ポキシに適合された屈折率(index)は、軸合せさ
れるファイバ接合器を閉じる前に即座に与えられる。こ
れら要求される特徴を有する為に接合器の接合装置が一
体なので、不正確な組立てを防止でき、低い経費で接合
装置を製造することができる。
この発明の接合器は同時に光ファイバの1組より多く接
合できるように構成されている9例えば、7字形状の溝
を有する2つかそれ以上の平行なチャンバが設けられ、
2つかそれ以上のファイバが端部と端部で同時に接合さ
れる。
合できるように構成されている9例えば、7字形状の溝
を有する2つかそれ以上の平行なチャンバが設けられ、
2つかそれ以上のファイバが端部と端部で同時に接合さ
れる。
張力を解放する装置が各地部でのケーブルの張力を解放
する為に接合器を越えて設置される。張力解放装置は2
つの部分を有している。1つの部分は各光ファイバケー
ブルの準備された端部を越えて挿入されたフランジ状口
環を受入れる溝を有している。第2の部分は張力解放の
素早い簡単な手段を設ける為に第1の部分に係合される
。
する為に接合器を越えて設置される。張力解放装置は2
つの部分を有している。1つの部分は各光ファイバケー
ブルの準備された端部を越えて挿入されたフランジ状口
環を受入れる溝を有している。第2の部分は張力解放の
素早い簡単な手段を設ける為に第1の部分に係合される
。
最後に、接合器の本体は固定組立て装置に保持され、収
容されるように適合された底に沿ワた突出部が設けられ
ている。これは接合操作の間に操作する人の両方の手を
自由にすることができる。
容されるように適合された底に沿ワた突出部が設けられ
ている。これは接合操作の間に操作する人の両方の手を
自由にすることができる。
[実施例]
第1図は接合器を使用して光ファイバを接合又は継ぐ為
のこの発明の上述した実施例が示されている。接合器は
4つの主要部を有する折って係合可能なホルダーを備え
、各々の開位置が第1図に示されている。接合器本体1
0は2つのチャンバ11.12を備え、この2つのチャ
ンバ11.12がプラスチック絶縁被覆又はM封材を有
する光ファイバを受ける。中央チャンバ13は絶縁被覆
又は[封材が剥ぎ取られた両方の光ファイバの端部を受
は軸合せさせる。第1の被覆固定部14がフレキシブル
ちょうつがい15により結合器本体10に接続され、被
覆固定部14がチャンバ11を閉じることができる。第
2の被覆固定部16は同様にフレキシブルちょうつがい
17により接合器本体10に接続され、ファイバ固定部
18がちょうつがい19により接合器本体10に接続さ
れる。被覆固定部16はチャンバ12を閉じることがで
き、ファイバ固定部18がチャンバ13を閉じることが
できる。被覆固定部14.16及びファイバ固定部18
は互いに独立して閉じることができる。
のこの発明の上述した実施例が示されている。接合器は
4つの主要部を有する折って係合可能なホルダーを備え
、各々の開位置が第1図に示されている。接合器本体1
0は2つのチャンバ11.12を備え、この2つのチャ
ンバ11.12がプラスチック絶縁被覆又はM封材を有
する光ファイバを受ける。中央チャンバ13は絶縁被覆
又は[封材が剥ぎ取られた両方の光ファイバの端部を受
は軸合せさせる。第1の被覆固定部14がフレキシブル
ちょうつがい15により結合器本体10に接続され、被
覆固定部14がチャンバ11を閉じることができる。第
2の被覆固定部16は同様にフレキシブルちょうつがい
17により接合器本体10に接続され、ファイバ固定部
18がちょうつがい19により接合器本体10に接続さ
れる。被覆固定部16はチャンバ12を閉じることがで
き、ファイバ固定部18がチャンバ13を閉じることが
できる。被覆固定部14.16及びファイバ固定部18
は互いに独立して閉じることができる。
チャンバ11は覆われた光ファイバを収容する大きさの
第1のV字形状溝20と、プラスチック被覆が剥がされ
た光ファイバを収容する大きさの第2のV字形状溝21
とを有している。第1のV字形状溝20は第2のV字形
状溝21に対して傾斜しているので、7字形状溝20.
21との間の傾斜角は180゛よ・りも小さい、この発
明の目的に適する角度は173゛であることが発見され
たが、発明はこの角度に限定されるわけではない。
第1のV字形状溝20と、プラスチック被覆が剥がされ
た光ファイバを収容する大きさの第2のV字形状溝21
とを有している。第1のV字形状溝20は第2のV字形
状溝21に対して傾斜しているので、7字形状溝20.
21との間の傾斜角は180゛よ・りも小さい、この発
明の目的に適する角度は173゛であることが発見され
たが、発明はこの角度に限定されるわけではない。
チャンバ12もチャンバ11の各7字形状?1I20.
21と同様に傾斜された第1のV字形状溝22と第2の
V字形状溝23とを有している。チャンバ13は、V字
形状溝21.23に共通の直線状であると共に、7字形
状溝20.22に対して傾斜されているシングルV字形
状溝を有している。
21と同様に傾斜された第1のV字形状溝22と第2の
V字形状溝23とを有している。チャンバ13は、V字
形状溝21.23に共通の直線状であると共に、7字形
状溝20.22に対して傾斜されているシングルV字形
状溝を有している。
7字形状溝20.21.22.23の平面側壁及びチャ
ンバ13の平面側壁の壁の間の傾斜角度は60°が適当
であるが、この角度に限定されるものではない。
ンバ13の平面側壁の壁の間の傾斜角度は60°が適当
であるが、この角度に限定されるものではない。
被覆固定部14.16は類似であるが、この発明の目的
の為に、互いに対向し鏡像関係である。
の為に、互いに対向し鏡像関係である。
よってI!衝封材固定部14み詳細に記述する。
被覆固定部14は外側部24と内側部25とを有してい
る。内側部25は被覆固定部14が閉じられたときにフ
ァイバ被覆を掴むランド部26と、被覆固定部14が閉
じられた時に光ファイバを掴むランド部27と、交差板
28とを有し、以下にその目的が記述される。
る。内側部25は被覆固定部14が閉じられたときにフ
ァイバ被覆を掴むランド部26と、被覆固定部14が閉
じられた時に光ファイバを掴むランド部27と、交差板
28とを有し、以下にその目的が記述される。
第4図は被覆固定部14での接合器10の断面図であり
、被覆固定部14の閉じられ係合された位置でのランド
部26とV字形状溝20とが示されている。■字形状?
1120及びランド部26は寸法が規定されるので、閉
じられ係合された位置での光ファイバ被覆29はV字形
状溝20内に圧縮され、ランド部26のエツジ面30に
より堅く掴まれる。ランド部26側はV字形状溝20側
壁に押付けられないようにする為に、なくなるべく小さ
い角度又はV字形状溝20よりも小さい傾斜角度で傾斜
される。この実施例の目的の 為に、ランド部26側の傾斜角度は50゛である。
、被覆固定部14の閉じられ係合された位置でのランド
部26とV字形状溝20とが示されている。■字形状?
1120及びランド部26は寸法が規定されるので、閉
じられ係合された位置での光ファイバ被覆29はV字形
状溝20内に圧縮され、ランド部26のエツジ面30に
より堅く掴まれる。ランド部26側はV字形状溝20側
壁に押付けられないようにする為に、なくなるべく小さ
い角度又はV字形状溝20よりも小さい傾斜角度で傾斜
される。この実施例の目的の 為に、ランド部26側の傾斜角度は50゛である。
第4図を参照して、被覆固定部14の外側部24は、接
合器本体10の特有な棚状部32に係合される保合部3
1を有すると共に、フレキシブルちょうつがい15と協
働してV字形状溝20の側壁とランド面30との間の光
ファイバ被覆29を整く挟む。
合器本体10の特有な棚状部32に係合される保合部3
1を有すると共に、フレキシブルちょうつがい15と協
働してV字形状溝20の側壁とランド面30との間の光
ファイバ被覆29を整く挟む。
第3図の被覆固定部14において、点線で示されるラン
ド部26のエツジ面30は適切な角度で傾斜されるので
、ランド面26に沿って光ファイバ被覆29が接触し、
接合器本体10内の光ファイバ被覆29のその部分に沿
って適切に均一に保持されている。端部から離れている
光ファイバ被覆29からの光ファイバは接合器本体10
の中央部のほぼ真中に延出される。同様に、光ファイバ
被覆38を有する光ファイバ39が被覆固定部16によ
り固定される。光ファイバ被覆38が剥がされた光ファ
イバ39の端部は接合器本体10の中央部に延出されて
いるので、ファイバ34.39の端部が近接され準備さ
れる。この2つのファイバ端部はファイバ固定部18に
より固定される。
ド部26のエツジ面30は適切な角度で傾斜されるので
、ランド面26に沿って光ファイバ被覆29が接触し、
接合器本体10内の光ファイバ被覆29のその部分に沿
って適切に均一に保持されている。端部から離れている
光ファイバ被覆29からの光ファイバは接合器本体10
の中央部のほぼ真中に延出される。同様に、光ファイバ
被覆38を有する光ファイバ39が被覆固定部16によ
り固定される。光ファイバ被覆38が剥がされた光ファ
イバ39の端部は接合器本体10の中央部に延出されて
いるので、ファイバ34.39の端部が近接され準備さ
れる。この2つのファイバ端部はファイバ固定部18に
より固定される。
第1図において、被覆固定部14が接合器本体10に近
接しているので、ランド部27はV字形拭清21内へ動
き、交差板28は交差スロット33内に動く、交差板2
8はランド部27の軸に対して垂直に傾き、交差スロッ
ト33はV字形状溝21の縦溝に対して垂直に傾いてい
る。加えて、交差板28の交差エツジはランド部27の
エツジと同一平面である。この発明で実施された交差板
28の動作の目的は、第5図を参照した以下の説明から
即座に理解できる。
接しているので、ランド部27はV字形拭清21内へ動
き、交差板28は交差スロット33内に動く、交差板2
8はランド部27の軸に対して垂直に傾き、交差スロッ
ト33はV字形状溝21の縦溝に対して垂直に傾いてい
る。加えて、交差板28の交差エツジはランド部27の
エツジと同一平面である。この発明で実施された交差板
28の動作の目的は、第5図を参照した以下の説明から
即座に理解できる。
第5図は第3図での交差板28と交差スロット33とを
通って線B−Bに沿って破断した断面図であり、7字形
状溝21内の軸合せされていない光ファイバ34が示さ
れている。被覆固定部14が閉じられると、交差板28
がV字形状溝21側の集合点に向って光ファイバを押込
め、7字形状溝21側とランド部27側との間から光フ
ァイバが移動することを防ぐ。
通って線B−Bに沿って破断した断面図であり、7字形
状溝21内の軸合せされていない光ファイバ34が示さ
れている。被覆固定部14が閉じられると、交差板28
がV字形状溝21側の集合点に向って光ファイバを押込
め、7字形状溝21側とランド部27側との間から光フ
ァイバが移動することを防ぐ。
この発明の接合技術の最終段階は、第6図を参照して更
に説明される。被覆固定d14は完全に閉じられている
ので、係合面31は棚上部32に係合され、被覆固定部
14を閉じられて係合された位置に保持する。この位置
の達成により、光ファイバ34は交差板28によりV字
形状溝21の側壁の集合部分に押込まれ、7字形状溝2
1内のランド部27の全長とV字形状溝?1に同一平面
である7字形状溝13の一部とにより強く固定される。
に説明される。被覆固定d14は完全に閉じられている
ので、係合面31は棚上部32に係合され、被覆固定部
14を閉じられて係合された位置に保持する。この位置
の達成により、光ファイバ34は交差板28によりV字
形状溝21の側壁の集合部分に押込まれ、7字形状溝2
1内のランド部27の全長とV字形状溝?1に同一平面
である7字形状溝13の一部とにより強く固定される。
交差板28に影響されないように交差スロット33は十
分に広く深いが、同時に交差スロット33は光ファイバ
を補助するに十分な量であるV字形状溝21よりも浅い
、交差スロット33とV字形状溝21との間の深さの差
は接合される光ファイバの直径にほぼ等しい。
分に広く深いが、同時に交差スロット33は光ファイバ
を補助するに十分な量であるV字形状溝21よりも浅い
、交差スロット33とV字形状溝21との間の深さの差
は接合される光ファイバの直径にほぼ等しい。
第1図を参照すると、ファイバ固定部18は係合面35
、エツジ面37を有するランド部36を有し、ちょうつ
がい19により接合雑本#10から曲げられる。エツジ
面37は被覆固定部14のエツジ面と被覆固定部16の
エツジ面とに同一平面である。ファイバ固定部18はち
ょうつがい19が曲げられて閉じられると、ランド部3
6はV字形状溝13に挿入され、ランド部36のエツジ
面37は光ファイバ34.39に接触する。ファイバ固
定部18が完全に固定されると、係合面35は軸合せの
為に光ファイバ34.39を押込めて棚上部40に係合
される。
、エツジ面37を有するランド部36を有し、ちょうつ
がい19により接合雑本#10から曲げられる。エツジ
面37は被覆固定部14のエツジ面と被覆固定部16の
エツジ面とに同一平面である。ファイバ固定部18はち
ょうつがい19が曲げられて閉じられると、ランド部3
6はV字形状溝13に挿入され、ランド部36のエツジ
面37は光ファイバ34.39に接触する。ファイバ固
定部18が完全に固定されると、係合面35は軸合せの
為に光ファイバ34.39を押込めて棚上部40に係合
される。
組立てを開始する最初に、操作する人は型成形された接
合器本体10を組立て固定部43内に第゛8図に示した
ように置き、この組立て固定部43は組立て作業の間、
操作する人の両手を自由にする為に接合器本体10を強
く固定する。これを達成する為の1つの方法は簡単であ
り、組立て固定部43の溝43a内にぴったり接合され
る接合器本体10上の突出部42を型成形することであ
る。
合器本体10を組立て固定部43内に第゛8図に示した
ように置き、この組立て固定部43は組立て作業の間、
操作する人の両手を自由にする為に接合器本体10を強
く固定する。これを達成する為の1つの方法は簡単であ
り、組立て固定部43の溝43a内にぴったり接合され
る接合器本体10上の突出部42を型成形することであ
る。
第9図は複数のファイバ接合の断面を示し、この場合は
2つであり“、本体44は光ファイバ被覆47.48を
有する2つの光ファイバの為のV字形状溝45.46を
有するチャンバを備えている。
2つであり“、本体44は光ファイバ被覆47.48を
有する2つの光ファイバの為のV字形状溝45.46を
有するチャンバを備えている。
被覆固定部49はちょうつがい50により本体44に接
続されると共に2つのランド部51.52を有し、この
ランド部51.52は被覆47.48を閉じて係合され
る位置で固定し、正確な位置に光ファイバを堅く固定す
る。被覆固定部49の外(P1部53は本体44上の棚
状部55で固定され、ちょうつがい50と協働してファ
イバ被覆47.48上に強く固定する係合面54を備え
ている。
続されると共に2つのランド部51.52を有し、この
ランド部51.52は被覆47.48を閉じて係合され
る位置で固定し、正確な位置に光ファイバを堅く固定す
る。被覆固定部49の外(P1部53は本体44上の棚
状部55で固定され、ちょうつがい50と協働してファ
イバ被覆47.48上に強く固定する係合面54を備え
ている。
2つの光ファイバを継ぐ接合器の他の部分は機能的に1
つを継ぐ接合器と同様であるが、2回繰返さずに適切に
2つの接合ができる。
つを継ぐ接合器と同様であるが、2回繰返さずに適切に
2つの接合ができる。
第10A図及び第10B図は第3図に示された接合器に
設けられる張力解放器が示されている。
設けられる張力解放器が示されている。
第10A図は張力解放器の外された半分を有する他の半
分が設けられている接合器10を示している。接合器1
0はケーブル57の光ファイバとケ−プル56の光ファ
イバとを接合する。ケーブル56の端部は光ファイバ被
覆29が剥がされた短い被Wi58とそのファイバ突出
部と、張力保持ファイバ59とによって準備される0ロ
環60は被覆29を越えて被M58の外側が交互に包ま
れぴったりとめられた張力保持ファイバ59に挿入され
ている。スリーブ61はファイバ59を滑らせて堅く縛
られ、よって口環60によりファイバ59と被FjI5
8とが固定される。
分が設けられている接合器10を示している。接合器1
0はケーブル57の光ファイバとケ−プル56の光ファ
イバとを接合する。ケーブル56の端部は光ファイバ被
覆29が剥がされた短い被Wi58とそのファイバ突出
部と、張力保持ファイバ59とによって準備される0ロ
環60は被覆29を越えて被M58の外側が交互に包ま
れぴったりとめられた張力保持ファイバ59に挿入され
ている。スリーブ61はファイバ59を滑らせて堅く縛
られ、よって口環60によりファイバ59と被FjI5
8とが固定される。
ケーブル57は口環62で固定されるそのファイバとジ
ャゲットとが同様に準備される。*力解放器を設ける前
に、接合器を保護し、脆い光ファイバが壊れるようなa
械的衝撃又は振動から守る為に、張力解放柔軟材63が
接合器10の回りに包まれるか又は、張力解放部材64
内に位置されるかされる。!!力解放部材64は接合器
及びケーブルの回りに位置されるので、口環60.62
の斜めのエツジは張力解放部材64内の各々の一連の溝
65.66の1つに固定され、その為被覆29は張力が
なく柔らかい、一連の清が設けられているので、口環6
0.62の間の最終の長さは限界ではなく、適度に変化
され、1/4インチ(6゜4 m m )前後に適応で
きる。この時、他の張力解放部材67(第10B図)は
張力解放部材64の上から堅く組立てられる0組立てら
れた後、ケーブル56と57の間の張力は張力解放部材
64.67によって発生され、接合器10を突出させる
。
ャゲットとが同様に準備される。*力解放器を設ける前
に、接合器を保護し、脆い光ファイバが壊れるようなa
械的衝撃又は振動から守る為に、張力解放柔軟材63が
接合器10の回りに包まれるか又は、張力解放部材64
内に位置されるかされる。!!力解放部材64は接合器
及びケーブルの回りに位置されるので、口環60.62
の斜めのエツジは張力解放部材64内の各々の一連の溝
65.66の1つに固定され、その為被覆29は張力が
なく柔らかい、一連の清が設けられているので、口環6
0.62の間の最終の長さは限界ではなく、適度に変化
され、1/4インチ(6゜4 m m )前後に適応で
きる。この時、他の張力解放部材67(第10B図)は
張力解放部材64の上から堅く組立てられる0組立てら
れた後、ケーブル56と57の間の張力は張力解放部材
64.67によって発生され、接合器10を突出させる
。
第10B図は第10A図のD−D!lに沿って破断され
た断面図で、棚状部70.71が各々取付けられたフレ
キシブル指状部68.69を有する張力解放部材64.
67の為の適合形態の1つを示している。他の適合形態
には穴に挿入されるねじ又はナツト又は穴に適当に導く
為の+tiねじが切られたねじが用いられる。
た断面図で、棚状部70.71が各々取付けられたフレ
キシブル指状部68.69を有する張力解放部材64.
67の為の適合形態の1つを示している。他の適合形態
には穴に挿入されるねじ又はナツト又は穴に適当に導く
為の+tiねじが切られたねじが用いられる。
この発明を実施する簡単な操作は、第2図及び第8図を
参照した説明により簡単に理解されるであろう、操作人
は技術に精通した手法で接合されるべき2つのファイバ
の端部を*Sするので、準備の後、ファイバが適切にジ
ャケットの端部を越えて1インチ<25.4mm)延出
される。この延出された1インチは、プラスチック被覆
が3/8インチ(9,5mm)剥がされ、被覆により5
/8インチ(15,8mm)覆われている。
参照した説明により簡単に理解されるであろう、操作人
は技術に精通した手法で接合されるべき2つのファイバ
の端部を*Sするので、準備の後、ファイバが適切にジ
ャケットの端部を越えて1インチ<25.4mm)延出
される。この延出された1インチは、プラスチック被覆
が3/8インチ(9,5mm)剥がされ、被覆により5
/8インチ(15,8mm)覆われている。
第8図を参照すると、操作人は組立て固定部に接合器を
位置される。よって、第2図を参照すると、操作人は接
合器1本体10の1つの側の被覆29に1つのファイバ
34を配置するので、ファイバ41の端部は接合器本体
10のほぼ中央である。
位置される。よって、第2図を参照すると、操作人は接
合器1本体10の1つの側の被覆29に1つのファイバ
34を配置するので、ファイバ41の端部は接合器本体
10のほぼ中央である。
被覆固定部14は閉じられ係合される。操作人は接合器
の他の側内に被覆38を有した第2のファイバ39を配
置するので、ファイバ39の端部はファイバ41の端部
に突き合わされる。被覆固定部16は閉じられ係合され
る。操作人は拡大鏡を用いてファイバの端部な検査する
。ファイバの端部が正しく突合わされていないと、操作
人は被覆固定部の1つを開けることができ、2つのファ
イバの関係を調整し、再びam材固定部を閉じ係合させ
る。この段階では、ファイバ固定部18は閉じられ係合
され、又は要求されるなら、ファイバ固定部18を閉じ
て係合させる前にこの技術に用いられる物質に通常使わ
れる液体に適合された屈折率(index)又は接合材
に適合される屈折率が即座に加えられる。この点では、
接合器は完べきである。 第10図に示されるように、
接合器に張力解放器が矧立てられると、操作人は被覆の
端部を越えて延出された張力保持ファイバを各1インチ
離し、用意されたケーブルを同様に接合する前に、スリ
ーブ61.口環60を設ける。
の他の側内に被覆38を有した第2のファイバ39を配
置するので、ファイバ39の端部はファイバ41の端部
に突き合わされる。被覆固定部16は閉じられ係合され
る。操作人は拡大鏡を用いてファイバの端部な検査する
。ファイバの端部が正しく突合わされていないと、操作
人は被覆固定部の1つを開けることができ、2つのファ
イバの関係を調整し、再びam材固定部を閉じ係合させ
る。この段階では、ファイバ固定部18は閉じられ係合
され、又は要求されるなら、ファイバ固定部18を閉じ
て係合させる前にこの技術に用いられる物質に通常使わ
れる液体に適合された屈折率(index)又は接合材
に適合される屈折率が即座に加えられる。この点では、
接合器は完べきである。 第10図に示されるように、
接合器に張力解放器が矧立てられると、操作人は被覆の
端部を越えて延出された張力保持ファイバを各1インチ
離し、用意されたケーブルを同様に接合する前に、スリ
ーブ61.口環60を設ける。
この発明は特別なる実施例を参考にして説明されたが、
他の変形例も実施できることは明らかである。
他の変形例も実施できることは明らかである。
第1図はこの発明に係る一実施例の光ファイバが入れら
れていない開位置の光ファイバ接合器が示された斜視図
、第2図は2つの光ファイバが光ファイバ接合器の外側
上部部分により位置され固定され、中央上部部分が開位
置であるこの発明に関する接合手法の1段階を示した第
1図の光ファイバ接合器を示した斜視図、第3図はこの
発明の接合された光ファイバにおける完全な接合を示し
た光ファイバ接合器の側面図、第4図はファイバ被覆が
しっかり固定された閉じられ係合された位置の光ファイ
バ接合器を示した第3図のA−AMで切断した断面図、
第5図は正確にファイバを軸合せさせる交差板に接触し
た軸合せされていない光ファイバの部分的に閉じられた
段階での光ファイバ接合器を示した第3図のB−B線で
切断した断面図、第6図は光ファイバが正確に位置され
た第5図の後の段階での閉じられ係合された位置の光フ
ァイバ接合器を示した第3図のB−B線で切断した断面
図、第7図は閉じられ係合された位置での正確な軸合せ
されて保持されている光ファイバを示した光ファイバ接
合器を示した中央位置である第3図のC−C線で切断し
た断面図、第8図は接合操作の為に操作人の両手を自由
にさせるように固定部に固定された閉位置の光ファイバ
接合器の端面図、第9図は2つの光ファイバの被覆を保
持して閉じられ係合された位置の光ファイバ接合器が示
された第3図のA−A線で切断したと同様な位置の2つ
の光ファイバを接合する゛光ファイバ接合器の断面図、
第10A図は欠陥を生じさせる張力と同様にfil績的
衝撃から光ファイバ接合器を保護する為とケーブルの張
力を解放する為とにこの発明の光ファイバ接合器に設け
られる張力解放器が示される図、第10B図は第10A
図のD−D線で切断した張力解放器の断面図。 10・・・結合器本体、11.12・・・チャンバ、1
3・・・中央チャンバ、14・・・被覆固定部、15・
・・フレキシブルちょうつがい、16・・・被覆固定部
、17・・・フレキシブルちょうつがい、18・・・フ
ァイバ固定部、19・・・ちょうつがい、20・・・第
1V字形状溝、21・・・第2V字形状溝、22・・・
第1■字形状清、23・・・第2V字形状溝、24・・
・外側部、25・・・内n部、26.27・・・ランド
部、28・・・交差板、2つ・・・被覆、30・・・エ
ツジ面、32・・・係合面、32・・・棚状部、33・
・・スロット、34・・・充ファイバ、35・・・係合
面、36・・・ランド部、37・・・エツジ面、39・
・・光ファイバ、40・・・棚状部、42・・・突出部
、43・・・組立て固定部、43a・・・溝、44・・
・本体、45.46・・・V字形拭清、47.4・8・
・・被覆、56.57・・・ケーブル、58・・・被覆
、59・・・張力保持ファイバ、60・・・口環、61
・・・スリーブ、62・・・口環、63・・・張力解放
柔軟材、64・・・張力解放部材、65.66・・・一
連の溝、67・・・他の張力解放部材、68.69・・
・フレキシブル指状部、70.71・・・棚状部。
れていない開位置の光ファイバ接合器が示された斜視図
、第2図は2つの光ファイバが光ファイバ接合器の外側
上部部分により位置され固定され、中央上部部分が開位
置であるこの発明に関する接合手法の1段階を示した第
1図の光ファイバ接合器を示した斜視図、第3図はこの
発明の接合された光ファイバにおける完全な接合を示し
た光ファイバ接合器の側面図、第4図はファイバ被覆が
しっかり固定された閉じられ係合された位置の光ファイ
バ接合器を示した第3図のA−AMで切断した断面図、
第5図は正確にファイバを軸合せさせる交差板に接触し
た軸合せされていない光ファイバの部分的に閉じられた
段階での光ファイバ接合器を示した第3図のB−B線で
切断した断面図、第6図は光ファイバが正確に位置され
た第5図の後の段階での閉じられ係合された位置の光フ
ァイバ接合器を示した第3図のB−B線で切断した断面
図、第7図は閉じられ係合された位置での正確な軸合せ
されて保持されている光ファイバを示した光ファイバ接
合器を示した中央位置である第3図のC−C線で切断し
た断面図、第8図は接合操作の為に操作人の両手を自由
にさせるように固定部に固定された閉位置の光ファイバ
接合器の端面図、第9図は2つの光ファイバの被覆を保
持して閉じられ係合された位置の光ファイバ接合器が示
された第3図のA−A線で切断したと同様な位置の2つ
の光ファイバを接合する゛光ファイバ接合器の断面図、
第10A図は欠陥を生じさせる張力と同様にfil績的
衝撃から光ファイバ接合器を保護する為とケーブルの張
力を解放する為とにこの発明の光ファイバ接合器に設け
られる張力解放器が示される図、第10B図は第10A
図のD−D線で切断した張力解放器の断面図。 10・・・結合器本体、11.12・・・チャンバ、1
3・・・中央チャンバ、14・・・被覆固定部、15・
・・フレキシブルちょうつがい、16・・・被覆固定部
、17・・・フレキシブルちょうつがい、18・・・フ
ァイバ固定部、19・・・ちょうつがい、20・・・第
1V字形状溝、21・・・第2V字形状溝、22・・・
第1■字形状清、23・・・第2V字形状溝、24・・
・外側部、25・・・内n部、26.27・・・ランド
部、28・・・交差板、2つ・・・被覆、30・・・エ
ツジ面、32・・・係合面、32・・・棚状部、33・
・・スロット、34・・・充ファイバ、35・・・係合
面、36・・・ランド部、37・・・エツジ面、39・
・・光ファイバ、40・・・棚状部、42・・・突出部
、43・・・組立て固定部、43a・・・溝、44・・
・本体、45.46・・・V字形拭清、47.4・8・
・・被覆、56.57・・・ケーブル、58・・・被覆
、59・・・張力保持ファイバ、60・・・口環、61
・・・スリーブ、62・・・口環、63・・・張力解放
柔軟材、64・・・張力解放部材、65.66・・・一
連の溝、67・・・他の張力解放部材、68.69・・
・フレキシブル指状部、70.71・・・棚状部。
Claims (10)
- (1)少なくとも1組の光ファイバの端部と端部とを接
合する為の光ファイバ接合器において、主要底部と3つ
の上部とを有する係合可能なハウジングであり、各々の
上部がフレキシブルちょうつがいによって底部に接続さ
れると共に、他の2つの上部から独立して閉じられ係合
されるように適合され、 上記底部の3つの部分に沿って底部の軸上に設けられた
複数のV字形状溝であり、1つの部分は底部の1つの端
部に配置され3つの上部の内の第1の上部が受入れられ
係合され、底部の2つ目は他端に位置され第2の上部に
受入れられ係合され、底部の中央部は上部の第3の中央
部は受入れられ係合されることを特徴とする光ファイバ
接合器。 - (2)第1の上部が閉じられると、第1及び第2が上記
第1の底部内に挿入された第1光ファイバを挟む為に適
合され、上記第1の上部に設けられた第1及び第2のラ
ンド部と、 第3及び第4は第2の上部が閉じられる上記第2の底部
内に挿入される第2の光ファイバを挟む為に適合され、
上記第2の上部に配置された第3及び第4のランド部と
、 第5が上記2つの光ファイバの端部を挟んで軸合せさせ
る為に適合され、上記第3の中央上部に設けられた第5
のランド部と、 を更に有していることを特徴とする請求項第1項に記載
の光ファイバ接合器。 - (3)第1が第2に対して傾斜し底部の一端に設けられ
、上記第1の底部内に軸合せされて設けられている第1
及び第2のV字形状溝と、 第3が第4に対して傾斜し底部の他端に設けられ、上記
第2の底部に軸合せされて設けられている第3及び第4
のV字形状溝と、 第5が第1の底部の上記第2のV字形状溝から及び第2
の底部の上記第4のV字形状溝からのスロットにより分
離されず近接し、底部の中央部に設けられた第5のV字
形状溝と、 を更に有することを特徴とする請求項第2項に記載の光
ファイバ接合器。 - (4)第2及び第4のランド部は各々更に各ランド部に
対して垂直に傾斜している交差板を有し、各交差板が上
記第5のV字形状溝から第2及び第4のV字形状溝を分
離させるスロットにより受入れられるように適合される
ことを特徴とする請求項第3項に記載の光ファイバ接合
器。 - (5)上記第1及び第3のランド部は上面を有し、第1
及び第2の上部が閉じられると、この上面が第1及び第
3のV字形状溝の下へ第1及び第2の光ファイバを押し
て傾斜させることを特徴とする請求項第3項に記載の光
ファイバ接合器。 - (6)第1及び第2のV字形状溝と第3及び第4のV字
形状溝との間の傾斜角度は180°よりも小さいことを
特徴とする請求項第3項に記載の光ファイバ接合器。 - (7)第1及び第2の光ファイバは光ファイバコアを露
出させる為に被覆が削除された各光ファイバの端部を除
いて回りが被覆された光ファイバコアを各々有し、上記
第1及び第3のランド部が上記第1及び第2の光ファイ
バの被覆を各々挟む為に適合され、上記第2及び第4の
ランド部が上記第1及び第2の光ファイバの露出された
光ファイバコアを各々挟む為に適合され、上記第5のラ
ンド部が上記第1及び第2の光ファイバの2つの露出さ
れた光ファイバコアの端部を同時に挟む為に適合されて
いることを特徴とする請求項第2項に記載の光ファイバ
接合器。 - (8)3つの各上部は底面に沿った棚状部に係合される
為に適合される係合面を有することを特徴とする請求項
第1項に記載の光ファイバ接合器。 - (9)底部は組立て固定部に固定され受入れられる為に
適合される縦状突出部を有していることを特徴とする請
求項第1項に記載の光ファイバ接合器。 - (10)張力解放部材が更に設けられ、この張力解放部
材は第1及び第2の部材と、上記第1の光ファイバを有
する第1の光ファイバケーブルを固定させる為の第1の
口環と、上記第2の光ファイバを有する第2の光ファイ
バケーブルを固定させる第2の口環と、上記第1及び第
2の口環を受入れる為に適合され上記第1の張力解放部
材内の複数の凹部と、上記第1及び第2の張力解放部材
を接合させる為の係合手段とを有し、よって光ファイバ
接合器が張力解放部材で囲まれることを特徴とする請求
項第1項に記載の光ファイバ接合器。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US46,558 | 1987-05-06 | ||
| US046,558 | 1987-05-06 | ||
| US07/046,558 US4784456A (en) | 1987-05-06 | 1987-05-06 | Fiber optic connector |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63286805A true JPS63286805A (ja) | 1988-11-24 |
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