JPS63289301A - ガス封入式アキュムレ−タのガス漏れ検知方法 - Google Patents

ガス封入式アキュムレ−タのガス漏れ検知方法

Info

Publication number
JPS63289301A
JPS63289301A JP62122226A JP12222687A JPS63289301A JP S63289301 A JPS63289301 A JP S63289301A JP 62122226 A JP62122226 A JP 62122226A JP 12222687 A JP12222687 A JP 12222687A JP S63289301 A JPS63289301 A JP S63289301A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pressure
gas
pump
accumulator
time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62122226A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomohiko Hosoda
細田 朋彦
Nobuyasu Nakanishi
中西 伸育
Hirochika Shibata
柴田 弘誓
Tadao Saito
忠雄 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Aisin Corp
Original Assignee
Aisin Seiki Co Ltd
Toyota Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aisin Seiki Co Ltd, Toyota Motor Corp filed Critical Aisin Seiki Co Ltd
Priority to JP62122226A priority Critical patent/JPS63289301A/ja
Priority to US07/194,274 priority patent/US4870390A/en
Publication of JPS63289301A publication Critical patent/JPS63289301A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60TVEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
    • B60T17/00Component parts, details, or accessories of power brake systems not covered by groups B60T8/00, B60T13/00 or B60T15/00, or presenting other characteristic features
    • B60T17/18Safety devices; Monitoring
    • B60T17/22Devices for monitoring or checking brake systems; Signal devices
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60TVEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
    • B60T13/00Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator with power assistance or drive; Brake systems incorporating such transmitting means, e.g. air-pressure brake systems
    • B60T13/10Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator with power assistance or drive; Brake systems incorporating such transmitting means, e.g. air-pressure brake systems with fluid assistance, drive, or release
    • B60T13/12Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator with power assistance or drive; Brake systems incorporating such transmitting means, e.g. air-pressure brake systems with fluid assistance, drive, or release the fluid being liquid
    • B60T13/14Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator with power assistance or drive; Brake systems incorporating such transmitting means, e.g. air-pressure brake systems with fluid assistance, drive, or release the fluid being liquid using accumulators or reservoirs fed by pumps
    • B60T13/148Arrangements for pressure supply

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
  • Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、封入ガスの圧縮性を利用して液体を一定範囲
の圧力下に蓄えるガス封入式アキュムレータにおけるガ
ス漏れを検知する方法に関するものである。
従来の技術 アキュムレータの一種にガス封入式と称されるものがあ
る。これはガスの圧縮性を利用して液体を圧力下に蓄え
るものであり、ハウジングの内部空間がピストンにより
2つに区切られ、一方の空間に高圧ガスが封入され、他
方の空間に液体が蓄えられるピストン式や、合成ゴム等
の可撓性材料から成り、内部に高圧ガスが封入されたブ
ラダがハウジング内に配設され、ブラダとハウジングと
の間の空間に液体が蓄えられるブラダ式等が一般的に使
用されている。
このガス封入式アキュムレータにおいて、ガス漏れが生
ずれば、液が予定通りの圧力で蓄えられなくなるため、
ガス漏れを検知する必要がある。
従来はこの検知がストロークスイッチによって行われて
いた。例えば、本願の出願者らによる出願である実願昭
61−45313号の明細書に記載されているように、
ピストン式アキュムレータにおいてガス漏れが生ずれば
ピストンが通常よりガス封入室側へ移動することを利用
して、ピストンにストロークスイッチを駆動させるので
ある。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、このストロークスイッチは圧力の高いガ
ス封入室あるいは蓄液室に設けられるため、充分な耐圧
性、気密性を有するものであることが必要であり、高価
となることを避は得ない。
また、ストロークスイッチからの信号を外部へ取り出す
必要があるため、スイッチはアキュムレータのハウシン
グを貫通した状態で設けられるのが普通であり、ハウジ
ングとストロータスイッチとの間の気密性が充分であり
、かつ、ノ\ウジングのスイッチ取付部の耐圧強度が充
分でなければならず、この点からもコストアップを避は
得ないという問題があった。
問題点を解決するための手段 本発明はスイッチを使用することなくガス漏れを検知す
ることを可能とし、上記の問題を解消したものである。
すなわち、本発明の要旨は、ガス封入式アキュムレータ
に蓄えられている液の圧力が下限値に達したときポンプ
が起動されて蓄液が開始され、上限値に達したときポン
プが停止させられる液圧源装置において、ポンプが起動
されてから停止させられるまでの時間を計測し、計測し
た時間を基(V値と比較し、基準値より短ければガス漏
れが発生したと判定することにある。
作用 ガス封入式アキュムレータにおいてガス漏れが生ずれば
、アキュムレータに液を供給するポンプの起動から停止
までの時間が短くなる。ガス洩れが生ずればアキュムレ
ータに収容可能な液の絶対量は増加するのであるが、ア
キュムレータの目的は単に液を蓄えることではなく、一
定範囲の圧力下に液を蓄えることにある。したがって、
アキュムレータには圧力スイッチ等の圧)j検出器が設
けられて、蓄液室内の圧力(蓄液圧と称する)が下限値
まで低下すればポンプが起動されてアキュムレータに液
が供給され、蓄液圧が上限値まで上昇したときポンプが
停止させられる。この際、ガス漏れが生じて封入ガス量
が少なくなっていれば、ポンプ起動から停止までにアキ
ュムレータに供給され得る液の量、つまり一定範囲の圧
力下にアキュムレータから対象装置に供給され得る液の
量が減少する。蓄液圧の下限値と等しい圧力の封入ガス
が蓄液圧の上限値と等しい圧力まで圧縮される際におけ
る容積変化量が」二記一定範囲の圧力下における供給液
量と等しいのであるが、ガス漏れが生ずれば」二記圧縮
に伴うガスの容積変化量が少なくなってしまうからであ
る。なお、ピストン式アキュムレータにおいては、ガス
漏れが生した場合に、ピストンがガス封入室側のストロ
ークエンドに達するボトミングが生ずるように構成され
ることが多いが、この場合には、ボトミング発生後はア
キュムレータによる液の収容が不可能となり、やはり供
給液量が減少する。そして、ポンプの吐出量はアキュム
レータの蓄圧室内の高低にかかわらずほぼ一定であるの
が普通であるため、圧力が下限値からに限値まで上昇す
る間にアキュムレータが収容し得る液量が減少すれば、
ポンプの運転時間が短くなるのである。
したがって、ポンプの運転時間が設定値より短くなった
ことを検知すれば、ガス漏れを検知することができる。
発明の効果 このように、本発明に従えばポンプの運転時間の長さか
らガス漏れを検知することができるため、ストロークエ
ンチを必要とせず、ストロークスイッチの使用に基づく
前述の不都合がすべて解消される。ストロークスイッチ
の省略によって直接的にコストダウンを図り得るととも
に、ストロークスイッチの配設によるアキュムレータハ
ウジングの強度低下ならびに漏れ発生の可能性増大の問
題が完全に解消されるのである。
実施例 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
第2図は本発明のガス洩れ検知方法を実施し得る、車両
用アンチロック型液圧ブレーキ装置の液圧源装置を示す
図である。図において10はアキュムレータである。ア
キュムレータ10は第3図に示すように、ハウジング1
2内にピストン14が液密かつ摺動可能に嵌合されたも
のである。ピストン】4の片側に形成されたガス封入室
16には窒素ガスが高圧で封入されており、反対側の蓄
液室18にはポート20からブレーキ液が供給されるよ
うになっている。
アキュムレータ10は上記ポート20においてポンプ通
路22に接続されている。ポンプ通路22にはポンプ2
4と逆止弁26とが設けられている。ポンプ24はタン
ク28からブレーキ液を汲み上げてアキュムレータ10
に供給する。逆止弁26はアキュムレータ10側からポ
ンプ24側へブレーキ液が逆流することを防止するもの
である。
アキュムレータ10には圧力スイフチ30が接続されて
いる。この圧力スイッチ30はアキュムレータ10の蓄
液室18の圧力が下限値まで低下したときONとなり、
上限値まで上昇したときOFFとなるものである。圧力
スイフチ30は制御装置32に接続されており、制御装
置32はポンプ24を駆動するモータ34に接続されて
いる。制御装置32はアキュムレータ10を液圧源とし
てブレーキのアンチロック制御を行うものであるが、そ
の他にモータ34の発停をも制御するように構成されて
いる。圧力スイッチ30がONの間、モータ34を作動
させるようになっているのである。
36はリリーフ弁であり、アキュムレータ10の蓄液圧
の上限値より一定値高い液圧で作動するように設定され
ている。
上記制御装置32はガス漏れ検知も行うようにされてい
る。制御装置32に含まれているコンピュータのROM
に第4図のフローチャートで表されるガス漏れ検知ルー
チンが格納されているのである。以下、このガス漏れ検
知ルーチンの実行によるガス漏れの検知方法について説
明する。
ステップSl(以下、単に81で表す。他のステップに
ついても同様)においてフラグがONとなっているか否
かが判定されるのであるが、このフラグはコンピュータ
の電源投入と同時に実行される初期設定においてONと
されているため、判定の結果はYESとなり、S2が実
行される。圧力スイフチ30がONの状態にあるか否か
が判定されるのであるが、通常はOFFの状態となって
いるため、判定の結果はNoとなり、S3ないしSIO
をバイパスして1回のガス漏れ検知ルーチンの実行が終
了する。
アキュムレータ10に蓄えられたブレーキ液がアンチロ
ック制御のために消費され、蓄液室18の液圧が下限値
以下に低下すれば圧力スイフチ30がONとなり、モー
タ34が起動されて、アキュムレータ10に対するブレ
ーキ液の供給が開始されるのであるが、それと同時に8
2の判定結果がYESとなり、S3が実行される。圧カ
スイソチ30がONとなったときにおけるコンピュータ
のCPUのタイマが表す時刻T。NがコンピュータのR
AMに格納されるのである。続いて、S4においてフラ
グがOFFとされ、S5において圧力スイフチ30がO
FFの状態にあるか否かが判定される。圧力スイッチが
ONとなった直後にはこの判定の結果は勿論Noであり
、S6ないしS10をバイパスして1回のガス漏れ検知
ルーチンの実行が終了する。
SlないしS5が繰り返し実行されている間に、アキュ
ムレータ10の蓄液室18の圧力が上限値に達して圧力
スイフチ30がOFFとなれば、S5の判定結果がYE
Sとなり、S6が実行される。
圧力スイフチ30がOFFとなった時刻T。FFがRA
Mに格納されるのである。その後、S7においてT。F
FとT。Nとの差ΔTが演算され、S8においてそのΔ
Tが基準値ΔToより小さいか否かが判定される。通常
、判定の結果はNOであり、SIOにおいてフラグがO
Nとされて1回のガス漏れ検知ルーチンの実行が終了す
るのであるが、アキュムレータ10に一定量のガス漏れ
が発生していれば、S8の判定結果がYESとなり、S
9において警報が発せられる。
通常は第1図に示すように、アキュムレータlOの蓄液
室18の液圧を下限値P1から上限値P2まで上昇させ
るのに時間ΔT、を要するのであるが、ガス封入室16
のガスが漏れるに従ってピストン14の位置がガス封入
室16側へ移動する。
この移動量が小さい間は蓄液室18内の液圧が上限値P
2に達する前にピストン14がボトミングすることはな
いのであるが、ガス漏れ量が一定値を超えれば、蓄液圧
Pが上限値P2を超える前にピストン14がボトミング
するに至る。そして、ピストン14がボトミングすれば
、第1図に破線で示されているように、蓄液圧Pが急激
に上昇するため、下限値P1から上限値P2まで上昇す
るのに要する時間が八T2と小さくなる。そして、時間
ΔT2が基準値ΔToより小さくなれば、下限値P1と
上限値P2との液圧範囲においてアキュムレータ10か
ら供給され得るブレーキ液の量が不足するため、その事
実が89において警報されるのである。
以上詳記した実施例においては、ピストン14がボトミ
ングした場合にガス漏れが検知されるようになっている
が、ボトミング以前にガス封入室16の容積が一定値以
下まで減少することにより、蓄液圧Pが下限値P1から
上限値P2まで上昇するのに要する時間へTが設定値Δ
Toより小さくなったことを以てガス漏れが検知される
ようにすることも可能である。この態様によれば、ボト
ミングが生じないブラダ式のアキュムレータにおけるガ
ス漏れを検知することも可能である。
また、上記実施例においては、ポンプ24の運転時間を
検出するために圧力スイフチ30がONとなってからO
FFとなるまでの時間が検出されているが、実際にモー
タ34およびポンプ24が運転されている時間を検出す
るようにすることも可能である。また、ポンプ24が起
動されると同時にタイマをリセットし、ポンプ24が停
止させられた際におけるタイマの時間を以てポンプ24
の運転時間とすることも可能である。
その他、いちいち例示することはしないが、当業者の知
識に基づいて種々の変形、改良を施した態様で、本発明
を実施することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によってガス漏れを検知し得る理由を説
明するだめのグラフである。第2図は本発明のガス漏れ
検知方法を適用し得る液圧源装置の一例を示す回路図で
ある。第3図は第2図に示されたアキュムレータの正面
断面図である。第4図は第2図の制御装置に含まれるコ
ンピュータのROMに記憶されているガス漏れ検知ルー
チンを示すフローチャートである。 10:アキュムレータ  12:ハウジング14:ピス
トン     16:ガス封入室18:蓄液室    
  24:ポンプ30:圧力スイフチ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  ガス封入式アキュムレータに蓄えられている液の圧力
    が下限値に達したときポンプが起動されて蓄液が開始さ
    れ、上限値に達したときポンプが停止させられる液圧源
    装置において、前記アキュムレータのガス漏れを検知す
    る方法であって、前記ポンプが起動されてから停止させ
    られるまでの時間を計測し、計測した時間を基準値と比
    較し、基準値より短ければガス漏れが発生したと判定す
    ることを特徴とするガス漏れ検知方法。
JP62122226A 1987-05-19 1987-05-19 ガス封入式アキュムレ−タのガス漏れ検知方法 Pending JPS63289301A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62122226A JPS63289301A (ja) 1987-05-19 1987-05-19 ガス封入式アキュムレ−タのガス漏れ検知方法
US07/194,274 US4870390A (en) 1987-05-19 1988-05-16 Device for detecting leakage of precharged gas from gas-type accumulator

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62122226A JPS63289301A (ja) 1987-05-19 1987-05-19 ガス封入式アキュムレ−タのガス漏れ検知方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63289301A true JPS63289301A (ja) 1988-11-25

Family

ID=14830688

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62122226A Pending JPS63289301A (ja) 1987-05-19 1987-05-19 ガス封入式アキュムレ−タのガス漏れ検知方法

Country Status (2)

Country Link
US (1) US4870390A (ja)
JP (1) JPS63289301A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009097702A (ja) * 2007-10-19 2009-05-07 Nobuyuki Sugimura アキュムレータのガス圧低下検知システム
JP2009264455A (ja) * 2008-04-23 2009-11-12 Hitachi Constr Mach Co Ltd アキュムレータのガス圧低下検出方法、及び検出装置
JP2012159131A (ja) * 2011-01-31 2012-08-23 Kcm:Kk 産業用車両の油圧ポンプ制御システムと産業用車両
JP2018016141A (ja) * 2016-07-26 2018-02-01 日立オートモティブシステムズ株式会社 エアサスペンションシステム

Families Citing this family (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE19603863B4 (de) * 1996-02-03 2008-04-03 Robert Bosch Gmbh Verfahren und Vorrichtungen zur Überprüfung der Bremsanlage eines Fahrzeugs
DE19807368A1 (de) * 1998-02-21 1999-08-26 Bosch Gmbh Robert Verfahren und Vorrichtung zur Steuerung einer Bremsanlage
BR9908323A (pt) * 1998-12-28 2000-11-07 Bosch Gmbh Robert Processos e dispositivo para determinação de pressão em sistemas de frenagem
US7216536B2 (en) * 2001-06-22 2007-05-15 Young Manufacturing & Engineering, Inc. Acoustic volume indicator
US20050067895A1 (en) * 2003-09-25 2005-03-31 Marathe Sameer S. Apparatus and method of monitoring braking system pressure
EP2112009B1 (de) * 2008-04-24 2011-06-22 Continental Teves AG & Co. oHG Verfahren zur Überprüfung eines Umgebungsventils in einer geschlossenen Niveauregelungsanlage eines Fahrzeuges
US9102217B2 (en) * 2009-10-28 2015-08-11 GM Global Technology Operations LLC Air curtain
US8504263B2 (en) * 2010-04-23 2013-08-06 GM Global Technology Operations LLC Accumulator working volume management and adaptation
GB2528322B (en) * 2014-07-18 2020-08-05 Airbus Operations Ltd Determining integrity of braking control system

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3662333A (en) * 1970-09-08 1972-05-09 Bendix Corp Hydraulic accumulator charge detector and indicating system
US3997887A (en) * 1975-06-27 1976-12-14 Midland-Ross Corporation Piston overtravel indicator
JPS5842361A (ja) * 1981-09-07 1983-03-11 Ricoh Co Ltd フアクシミリ通信方式
JPS62157031A (ja) * 1985-12-28 1987-07-13 Konishiroku Photo Ind Co Ltd ハロゲン化銀写真感光材料

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009097702A (ja) * 2007-10-19 2009-05-07 Nobuyuki Sugimura アキュムレータのガス圧低下検知システム
JP2009264455A (ja) * 2008-04-23 2009-11-12 Hitachi Constr Mach Co Ltd アキュムレータのガス圧低下検出方法、及び検出装置
JP2012159131A (ja) * 2011-01-31 2012-08-23 Kcm:Kk 産業用車両の油圧ポンプ制御システムと産業用車両
JP2018016141A (ja) * 2016-07-26 2018-02-01 日立オートモティブシステムズ株式会社 エアサスペンションシステム

Also Published As

Publication number Publication date
US4870390A (en) 1989-09-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6494545B2 (en) Apparatus for diagnosing accumulator based on fluid pressure in its fluid-tightly sealed state
KR950002977B1 (ko) 유압동력부
US10520384B2 (en) Accumulator pressure monitoring system
US20150167895A1 (en) Gas-filling apparatus and method for filling gas
US20210041334A1 (en) Test apparatus and method for testing a load change
US4870390A (en) Device for detecting leakage of precharged gas from gas-type accumulator
CA2486194A1 (en) Apparatus and method for containing and regulating the pressure in a pressure vessel
CN110823315B (zh) 一种非接触式高精度液位检测系统及其检测方法
US3230977A (en) Piston accumulator
GB2042645A (en) Method and Means for Checking Hydraulic Accumulators
JP3317778B2 (ja) アキュムレータのガス圧自動測定方法
JP2004069647A (ja) アキュムレータのガス漏れ検知方法及びその装置
JPH0477161B2 (ja)
US12083974B2 (en) Device for maintaining a hydraulic supply of a utility vehicle
US5331842A (en) Cyclical pressure testing apparatus
JP3484993B2 (ja) 液圧ブレーキ装置
JP4188670B2 (ja) 油圧供給システムの測定方法
JP2006007747A (ja) タイヤのシーリング・ポンプアップ装置
JP2917100B2 (ja) ブラダ型アキュムレータを用いた油圧駆動装置
US3050079A (en) Hydraulic operating system
CN222233420U (zh) 一种气囊测漏式储油柜
JP7701095B2 (ja) 圧油給排システム
KR20260030898A (ko) 유체 기기 상태 감시 장치
JP2009097702A (ja) アキュムレータのガス圧低下検知システム
JPH0678138U (ja) 液圧式ブレーキ倍力装置