JPS63294260A - 直流高電圧発生装置 - Google Patents
直流高電圧発生装置Info
- Publication number
- JPS63294260A JPS63294260A JP12696087A JP12696087A JPS63294260A JP S63294260 A JPS63294260 A JP S63294260A JP 12696087 A JP12696087 A JP 12696087A JP 12696087 A JP12696087 A JP 12696087A JP S63294260 A JPS63294260 A JP S63294260A
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- high voltage
- resistor
- transformer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は直流高電圧発生装置、特に高安定度出力電圧を
発生ずる直流高電圧発生装置に関する。
発生ずる直流高電圧発生装置に関する。
画像に関連する電子管1例えばCRT、あるいはイメー
ジ・インテンシファイア等ではその解像度を向上するた
め、高安定度の直流高電圧を必要とする。
ジ・インテンシファイア等ではその解像度を向上するた
め、高安定度の直流高電圧を必要とする。
従来、これらの目的のための高電圧発生装置としては、
第2図に示す構成のものが用いられていた。第2図にお
いて、直流低電圧を入力端子1゜2から受け、高周波イ
ンバータ3で20 k lI Z乃至200 k 11
2の高周波を発生さゼ、高電圧トランス4で昇圧し、多
段倍電圧整流器5で直流高電圧に整流して高電圧出力端
子6から高電圧出力を得る。また、高安定度の高電圧出
力を得るために、前記多段倍電圧整流器5の出力点7に
出力電圧検出用の抵抗値の高い出力電圧検出用高抵抗器
8および抵抗値の低い抵抗器9を直列接続して出力電圧
検出点lOより出力電圧を検出し、該検出電圧と基準電
圧とを比較し、誤差増幅器12にて負帰還信号を送出し
、該負帰還信号を前記高周波インバータ3の制両端に加
えることにより出力の安定化を図っている。尚、前記多
段倍電圧整流器5及び前記出力電圧検出用高抵抗器8と
により高電圧発生部13が形成されせおり、該高電圧発
生部は凝固性絶縁物14でモールドされている。しかし
実際」二は、前記出力電圧検出用高抵抗器8には浮遊容
量等が分布しているので純粋な抵抗としては作用せず、
その上分圧比が大きいので安定化ループの特性が乱調ぎ
みとなる。
第2図に示す構成のものが用いられていた。第2図にお
いて、直流低電圧を入力端子1゜2から受け、高周波イ
ンバータ3で20 k lI Z乃至200 k 11
2の高周波を発生さゼ、高電圧トランス4で昇圧し、多
段倍電圧整流器5で直流高電圧に整流して高電圧出力端
子6から高電圧出力を得る。また、高安定度の高電圧出
力を得るために、前記多段倍電圧整流器5の出力点7に
出力電圧検出用の抵抗値の高い出力電圧検出用高抵抗器
8および抵抗値の低い抵抗器9を直列接続して出力電圧
検出点lOより出力電圧を検出し、該検出電圧と基準電
圧とを比較し、誤差増幅器12にて負帰還信号を送出し
、該負帰還信号を前記高周波インバータ3の制両端に加
えることにより出力の安定化を図っている。尚、前記多
段倍電圧整流器5及び前記出力電圧検出用高抵抗器8と
により高電圧発生部13が形成されせおり、該高電圧発
生部は凝固性絶縁物14でモールドされている。しかし
実際」二は、前記出力電圧検出用高抵抗器8には浮遊容
量等が分布しているので純粋な抵抗としては作用せず、
その上分圧比が大きいので安定化ループの特性が乱調ぎ
みとなる。
そこで、実公昭60−5752では凝固性固体絶縁物1
4の外表面に形成された導電性被膜17が出力電圧検出
点10に接続されている。導電性被膜17は出力電圧検
出用高抵抗器8との間に浮遊容量を持っているので、導
電性被膜17と出力電圧検出点とが接続されると、浮遊
容量は出力電圧検出用高抵抗器8に並列に接続されたこ
とになる。従って、浮遊容量は第2図において仮想のた
めの破線で示す高電圧コンデンサ16と等測的に作用す
る。
4の外表面に形成された導電性被膜17が出力電圧検出
点10に接続されている。導電性被膜17は出力電圧検
出用高抵抗器8との間に浮遊容量を持っているので、導
電性被膜17と出力電圧検出点とが接続されると、浮遊
容量は出力電圧検出用高抵抗器8に並列に接続されたこ
とになる。従って、浮遊容量は第2図において仮想のた
めの破線で示す高電圧コンデンサ16と等測的に作用す
る。
」二記の浮遊容量あるいは高電圧コンデンサ16は出力
電圧検出用高抵抗ri8に並列接続された形となり、出
力電圧の分圧周波数特性はほぼ平坦になり2電圧安定化
ループは乱調することなく安定に動作する。
電圧検出用高抵抗ri8に並列接続された形となり、出
力電圧の分圧周波数特性はほぼ平坦になり2電圧安定化
ループは乱調することなく安定に動作する。
しかるに出力電圧検出用高抵抗器に並列接続される高電
圧コンデンサ、あるいは同様の作用をする導電性被膜で
形成される浮遊容量は調整のための変更が必ずしも容易
ではない。
圧コンデンサ、あるいは同様の作用をする導電性被膜で
形成される浮遊容量は調整のための変更が必ずしも容易
ではない。
また、上記の出力電圧検出用高抵抗器に並列接続される
高電圧コンデンサ、あるいは等価の浮遊容量には直流高
電圧出力のほぼ全電圧が充電されている。この充電エネ
ルギが大きいので1例えば高電圧出力回路の負荷条件の
急変動や短絡の場合にともなう高電圧コンデンサの充電
電荷の放電電流により、安定化回路の中の誤差増幅器等
に障害を与え9機能が停止あるいは破壊する問題があっ
た。
高電圧コンデンサ、あるいは等価の浮遊容量には直流高
電圧出力のほぼ全電圧が充電されている。この充電エネ
ルギが大きいので1例えば高電圧出力回路の負荷条件の
急変動や短絡の場合にともなう高電圧コンデンサの充電
電荷の放電電流により、安定化回路の中の誤差増幅器等
に障害を与え9機能が停止あるいは破壊する問題があっ
た。
本発明は以」二のべた問題点を解決するため。
電圧制御部を備える直流交流変換部に変圧器を介して接
続された。多段倍電圧整流回路より直流高電圧出力を発
生する直流高電圧発生装置において。
続された。多段倍電圧整流回路より直流高電圧出力を発
生する直流高電圧発生装置において。
mI記直流高電圧出力から抵抗器よりなる分圧器を介し
て前記電圧制御部に検出信号を接続し。
て前記電圧制御部に検出信号を接続し。
前記直流交流変換部に結合された整流器とインピーダン
ス素子とを介して前記分圧器に位相補正信号を結合する
ことを特徴とする直流高電圧発生装置を提案するもので
ある。
ス素子とを介して前記分圧器に位相補正信号を結合する
ことを特徴とする直流高電圧発生装置を提案するもので
ある。
本発明は以上のように構成されているので、検出回路に
高電圧充電エネルギを蓄えるコンデンサ要素を備えるこ
となく、変圧器の第2の2次巻線より整流器およびイン
ピーダンス素子を介した信号が安定化ループの位相補正
を行い、安定に動作する。
高電圧充電エネルギを蓄えるコンデンサ要素を備えるこ
となく、変圧器の第2の2次巻線より整流器およびイン
ピーダンス素子を介した信号が安定化ループの位相補正
を行い、安定に動作する。
第1図は本発明の一実施例である直流高電圧発生装置の
ブロック図である。
ブロック図である。
第1図において、直流低電圧を入力端子1.2から受け
、高周波インバータ3で20 k lI Z乃至200
kfizの高周波を発生させ、高電圧トランス4で昇圧
し、2次巻線42より多段倍電圧整流器5で直流高電圧
に整流して高電圧出力端子6から高電圧出力を得る。ま
た、高安定度の高電圧出力を得るために、前記多段倍電
圧整流器5の出力点7に出力電圧検出用の抵抗値の高い
出力電圧検出用高抵抗器8および抵抗値の低い抵抗器9
を直列接続して出力電圧検出点10より出力電圧を検出
し、該検出電圧と基準電圧とを比較し、誤差増幅器12
にて負帰還信号を送出し、該負帰還信号を前記高周波イ
ンバータ3の制御端に加えることにより出力の安定化を
図っている。尚、前記多段倍電圧整流回路5及び前記出
力電圧検出用高抵抗器8とにより高電圧発生部13が形
成されせおり、該高電圧発生部は凝固性絶縁物14でモ
ールドされている。
、高周波インバータ3で20 k lI Z乃至200
kfizの高周波を発生させ、高電圧トランス4で昇圧
し、2次巻線42より多段倍電圧整流器5で直流高電圧
に整流して高電圧出力端子6から高電圧出力を得る。ま
た、高安定度の高電圧出力を得るために、前記多段倍電
圧整流器5の出力点7に出力電圧検出用の抵抗値の高い
出力電圧検出用高抵抗器8および抵抗値の低い抵抗器9
を直列接続して出力電圧検出点10より出力電圧を検出
し、該検出電圧と基準電圧とを比較し、誤差増幅器12
にて負帰還信号を送出し、該負帰還信号を前記高周波イ
ンバータ3の制御端に加えることにより出力の安定化を
図っている。尚、前記多段倍電圧整流回路5及び前記出
力電圧検出用高抵抗器8とにより高電圧発生部13が形
成されせおり、該高電圧発生部は凝固性絶縁物14でモ
ールドされている。
そして分周性固体絶縁物14の外表面に形成された導電
性被膜17は共通電位であるOv端子に接続されて静電
シールドの作用をする。
性被膜17は共通電位であるOv端子に接続されて静電
シールドの作用をする。
ここで高電圧トランス4の第2の2次巻線43より整流
回路18を介して第2の直流出力を発生させて出力端子
62に接続すると共に、整流器1日の出力をインピーダ
ンス素子19を介して得られる信号(以下補正信号とい
う)が出力電圧検出点10に注入される。補正信号は9
本直流高電圧発生装置の安定化ループ、すなわち、誤差
増幅器12.高周波インバータ3.高電圧トランス4.
多段倍電圧整流回路5.および出力電圧検出用高抵抗器
8と抵抗器9とコンデンサ15で形成される分圧器で構
成される安定化ループに対して位相補正の作用をするこ
の補正信号は多段倍電圧整流回路5と仮想接続された高
電圧コンデンサ16を経由した信号と位相差がほぼ等し
くなる。特に好ましくは整流器18が倍電圧整流回路も
しくは両波整流回路であると、位相差がより等価になる
。
回路18を介して第2の直流出力を発生させて出力端子
62に接続すると共に、整流器1日の出力をインピーダ
ンス素子19を介して得られる信号(以下補正信号とい
う)が出力電圧検出点10に注入される。補正信号は9
本直流高電圧発生装置の安定化ループ、すなわち、誤差
増幅器12.高周波インバータ3.高電圧トランス4.
多段倍電圧整流回路5.および出力電圧検出用高抵抗器
8と抵抗器9とコンデンサ15で形成される分圧器で構
成される安定化ループに対して位相補正の作用をするこ
の補正信号は多段倍電圧整流回路5と仮想接続された高
電圧コンデンサ16を経由した信号と位相差がほぼ等し
くなる。特に好ましくは整流器18が倍電圧整流回路も
しくは両波整流回路であると、位相差がより等価になる
。
前記出力電圧検出用高抵抗器8には浮遊容量あるいは微
小インダクタンスが分布しているので。
小インダクタンスが分布しているので。
純粋な抵抗としては動作しないのであるが、」1記のよ
うに補正信号を注入することにより7安定化ループは安
定に動作する。
うに補正信号を注入することにより7安定化ループは安
定に動作する。
次に負荷条件の急変動や短絡の生じた場合、出力検出点
lOには高電圧エネルギを蓄えるコンデンサ要素は接続
されていないので、安定化回路の中の誤差増幅器12等
に障害を与えたり9機能停止あるいは破壊するおそれは
なく、安定化ループは安定に動作する。
lOには高電圧エネルギを蓄えるコンデンサ要素は接続
されていないので、安定化回路の中の誤差増幅器12等
に障害を与えたり9機能停止あるいは破壊するおそれは
なく、安定化ループは安定に動作する。
尚2本実施例において整流回路18および多段倍電圧整
流回路の出力電圧の極性はそれぞれ自由に選定すること
ができる。また本実施例において凝固性固体絶縁物14
は他の種類の絶縁物1例えば絶縁鉱油、あるいは六弗化
硫黄のような絶縁ガスを用いることもできる。
流回路の出力電圧の極性はそれぞれ自由に選定すること
ができる。また本実施例において凝固性固体絶縁物14
は他の種類の絶縁物1例えば絶縁鉱油、あるいは六弗化
硫黄のような絶縁ガスを用いることもできる。
インピーダンス素子19はおおむねコンデンサ1個で済
むが、場合により抵抗器あるいはインダクタンスとの合
成回路が必要となる。
むが、場合により抵抗器あるいはインダクタンスとの合
成回路が必要となる。
変圧器4の第2の2次巻線は第1の2次巻線より中間夕
、プを引きだしても同様の作用をするものである。
、プを引きだしても同様の作用をするものである。
あるいは変圧器4に別の変圧器を介して結合して整流回
路18へ接続しても同様の作用をするものである。
路18へ接続しても同様の作用をするものである。
位相補正の作用をするインピーダンス素子は低電圧部品
であり、絶縁物で包囲されていないので、調整のための
変更が容易である。
であり、絶縁物で包囲されていないので、調整のための
変更が容易である。
また従来の構成の直流高電圧発生装置と異なり、高電圧
回路からコンデンサ素子を介して安定化回路に結合して
いないため、高電圧回路の負荷条件の急変動や短絡等の
場合にともなう高電圧コンデンサの充電電荷の放電電流
による障害を払拭することができる。
回路からコンデンサ素子を介して安定化回路に結合して
いないため、高電圧回路の負荷条件の急変動や短絡等の
場合にともなう高電圧コンデンサの充電電荷の放電電流
による障害を払拭することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による直流高電圧発生装置のブロック図
を示し、第2図は従来の直流高電圧発生装置のブロック
図を示す。 1.2・・・入力端子、3・・・高周波インバータ4・
・・高電圧トランス、5・・・多段倍電圧整流回路。 6・・・高電圧出力端子、7・・・高電圧出力点8・・
・出力電圧検出用高抵抗器、9・・・抵抗器10・・・
出力電圧検出点、11・・・基準電圧源12・・・誤差
増幅器、13・・・高電圧発生部I4・・・凝固性絶縁
物、 15・・・コンデンサ16・・・高電圧コンデン
サ、17・・・導電性被膜18・・・整流回路、
19・・・インピーダンス素子42・・・高電圧トラン
ス4の第1の2次巻線43・・・高電圧トランス4の第
2の2次巻線61・・・Ov端子 62・・・出力端子
を示し、第2図は従来の直流高電圧発生装置のブロック
図を示す。 1.2・・・入力端子、3・・・高周波インバータ4・
・・高電圧トランス、5・・・多段倍電圧整流回路。 6・・・高電圧出力端子、7・・・高電圧出力点8・・
・出力電圧検出用高抵抗器、9・・・抵抗器10・・・
出力電圧検出点、11・・・基準電圧源12・・・誤差
増幅器、13・・・高電圧発生部I4・・・凝固性絶縁
物、 15・・・コンデンサ16・・・高電圧コンデン
サ、17・・・導電性被膜18・・・整流回路、
19・・・インピーダンス素子42・・・高電圧トラン
ス4の第1の2次巻線43・・・高電圧トランス4の第
2の2次巻線61・・・Ov端子 62・・・出力端子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電圧制御部を備える直流交流変換部に変圧器を介して接
続された、多段倍電圧整流回路より直流高電圧出力を発
生する直流高電圧発生装置において、 前記直流高電圧出力から抵抗器よりなる分圧器を介して
前記電圧制御部に検出信号を接続し、前記直流交流変換
部に結合された整流器とインピーダンス素子とを介して
前記分圧器に位相補正信号を結合することを特徴とする
直流高電圧発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12696087A JP2724824B2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | 直流高電圧発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12696087A JP2724824B2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | 直流高電圧発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63294260A true JPS63294260A (ja) | 1988-11-30 |
| JP2724824B2 JP2724824B2 (ja) | 1998-03-09 |
Family
ID=14948157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12696087A Expired - Lifetime JP2724824B2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | 直流高電圧発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2724824B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110074808A (zh) * | 2019-04-30 | 2019-08-02 | 上海医乐信息科技有限公司 | 新能源高压发生器及新能源计算机断层成像设备 |
-
1987
- 1987-05-26 JP JP12696087A patent/JP2724824B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110074808A (zh) * | 2019-04-30 | 2019-08-02 | 上海医乐信息科技有限公司 | 新能源高压发生器及新能源计算机断层成像设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2724824B2 (ja) | 1998-03-09 |
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