JPS6329512U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6329512U JPS6329512U JP1986124210U JP12421086U JPS6329512U JP S6329512 U JPS6329512 U JP S6329512U JP 1986124210 U JP1986124210 U JP 1986124210U JP 12421086 U JP12421086 U JP 12421086U JP S6329512 U JPS6329512 U JP S6329512U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting recess
- foot rod
- base
- fitting
- foot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Description
第1図は本考案の歯科用X線装置のベースの分
解斜視図、第2図は上記ベースの平面図、第3図
は第2図の側面図、第4図は上記ベースの基台の
底面図、第5図は上記歯科用X線装置の全体側面
図、第6図は従来の歯科用X線装置のベース部分
を示す斜視図、第7図は従来の歯科用X線装置の
ベースの平面図である。 1……支柱、2……ベース、3……基台、4,
5,6……足杆、7,12,17……嵌合凹部、
8,9,15,19……キヤスタ、10,11,
13,14,17,18……雌ネジ、20,21
,22,23,24,25……ボルト挿入孔、2
6,27,28,29……雌ネジ、30……フラ
ンジ、31……ボルト挿入孔、32,33,34
,35,36,37……ボルト、38,39,4
0,41……ボルト。
解斜視図、第2図は上記ベースの平面図、第3図
は第2図の側面図、第4図は上記ベースの基台の
底面図、第5図は上記歯科用X線装置の全体側面
図、第6図は従来の歯科用X線装置のベース部分
を示す斜視図、第7図は従来の歯科用X線装置の
ベースの平面図である。 1……支柱、2……ベース、3……基台、4,
5,6……足杆、7,12,17……嵌合凹部、
8,9,15,19……キヤスタ、10,11,
13,14,17,18……雌ネジ、20,21
,22,23,24,25……ボルト挿入孔、2
6,27,28,29……雌ネジ、30……フラ
ンジ、31……ボルト挿入孔、32,33,34
,35,36,37……ボルト、38,39,4
0,41……ボルト。
補正 昭61.10.14
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
先端にX線発生器を取付けた自在アームを支持
するとともに下端にフランジ部を設けた支柱と、
底部中央を横切つて第1の嵌合凹部が形成されて
いるとともにこの第1の嵌合凹部に交差して第2
および第3の嵌合凹部が形成された基台と、上記
第1の嵌合凹部を貫いてこの第1の嵌合凹部に嵌
合する第1の足杆と、この第1の足杆の一側に対
峙する一端部が上記第2の嵌合凹部に嵌合する第
2の足杆と、上記第1の足杆の他側に対峙する一
端部が上記第3の嵌合凹部に嵌合する第3の足杆
とを有し、第1、第2および第3の嵌合凹部にそ
れぞれ嵌合する第1、第2および第3の足杆が上
記基台にボルト締めされて固定されるとともに、
上記フランジ部が基台上面にボルト締めされて上
記支柱が上記基台に固定されることを特徴とする
歯科用X線装置。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書中、第10頁11行目に「17」とある
記載を「16」に訂正する。
するとともに下端にフランジ部を設けた支柱と、
底部中央を横切つて第1の嵌合凹部が形成されて
いるとともにこの第1の嵌合凹部に交差して第2
および第3の嵌合凹部が形成された基台と、上記
第1の嵌合凹部を貫いてこの第1の嵌合凹部に嵌
合する第1の足杆と、この第1の足杆の一側に対
峙する一端部が上記第2の嵌合凹部に嵌合する第
2の足杆と、上記第1の足杆の他側に対峙する一
端部が上記第3の嵌合凹部に嵌合する第3の足杆
とを有し、第1、第2および第3の嵌合凹部にそ
れぞれ嵌合する第1、第2および第3の足杆が上
記基台にボルト締めされて固定されるとともに、
上記フランジ部が基台上面にボルト締めされて上
記支柱が上記基台に固定されることを特徴とする
歯科用X線装置。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書中、第10頁11行目に「17」とある
記載を「16」に訂正する。
Claims (1)
- 先端にX線発生器を取付けた自在アームを支持
するとともに下端にフランジ部を設けた支柱と、
底部中央を横切つて第1の嵌合凹部が形成されて
いるとともにこの第1の嵌合凹部の一側および他
側に第1の嵌合凹部に交差して第2および第3の
嵌合凹部が形成された基台と、上記第1の嵌合凹
部を貫いてこの第1の嵌合凹部に嵌合する第1の
足杆と、この第1の足杆の一側に対峙する一端部
が上記第2の嵌合凹部に嵌合するともに上記第1
の足杆よりも短い第2の足杆と、上記第1の足杆
の他側に対峙する一端部が上記第3の嵌合凹部に
嵌合するとともに上記第1の足杆よりも短い第3
の足杆とを有し、第1、第2および第3の嵌合凹
部にそれぞれ嵌合する第1、第2および第3の足
杆が上記基台にボルト締めされて固定されるとと
もに、上記フランジ部が基台上面にボルト締めさ
れて上記支柱が上記基台に固定されることを特徴
とする歯科用X線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986124210U JPS6329512U (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986124210U JPS6329512U (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329512U true JPS6329512U (ja) | 1988-02-26 |
Family
ID=31016014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986124210U Pending JPS6329512U (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6329512U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS482788U (ja) * | 1971-05-18 | 1973-01-13 | ||
| JPS5520310U (ja) * | 1978-07-21 | 1980-02-08 | ||
| JPS5636488U (ja) * | 1979-08-28 | 1981-04-08 |
-
1986
- 1986-08-12 JP JP1986124210U patent/JPS6329512U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS482788U (ja) * | 1971-05-18 | 1973-01-13 | ||
| JPS5520310U (ja) * | 1978-07-21 | 1980-02-08 | ||
| JPS5636488U (ja) * | 1979-08-28 | 1981-04-08 |