JPS63295485A - 軽量気泡コンクリ−ト用成形材料 - Google Patents
軽量気泡コンクリ−ト用成形材料Info
- Publication number
- JPS63295485A JPS63295485A JP13028587A JP13028587A JPS63295485A JP S63295485 A JPS63295485 A JP S63295485A JP 13028587 A JP13028587 A JP 13028587A JP 13028587 A JP13028587 A JP 13028587A JP S63295485 A JPS63295485 A JP S63295485A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding material
- bubbles
- agent
- foaming agent
- aerated concrete
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012778 molding material Substances 0.000 title claims abstract description 28
- 239000004567 concrete Substances 0.000 title abstract description 7
- 239000002518 antifoaming agent Substances 0.000 claims abstract description 16
- 239000004088 foaming agent Substances 0.000 claims abstract description 14
- 239000004568 cement Substances 0.000 claims abstract description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 6
- 239000011381 foam concrete Substances 0.000 claims description 17
- 239000002002 slurry Substances 0.000 abstract description 7
- LYCAIKOWRPUZTN-UHFFFAOYSA-N Ethylene glycol Chemical compound OCCO LYCAIKOWRPUZTN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 abstract description 6
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 abstract description 3
- 235000018102 proteins Nutrition 0.000 abstract description 3
- 102000004169 proteins and genes Human genes 0.000 abstract description 3
- 108090000623 proteins and genes Proteins 0.000 abstract description 3
- 239000002280 amphoteric surfactant Substances 0.000 abstract description 2
- 239000005018 casein Substances 0.000 abstract description 2
- BECPQYXYKAMYBN-UHFFFAOYSA-N casein, tech. Chemical compound NCCCCC(C(O)=O)N=C(O)C(CC(O)=O)N=C(O)C(CCC(O)=N)N=C(O)C(CC(C)C)N=C(O)C(CCC(O)=O)N=C(O)C(CC(O)=O)N=C(O)C(CCC(O)=O)N=C(O)C(C(C)O)N=C(O)C(CCC(O)=N)N=C(O)C(CCC(O)=N)N=C(O)C(CCC(O)=N)N=C(O)C(CCC(O)=O)N=C(O)C(CCC(O)=O)N=C(O)C(COP(O)(O)=O)N=C(O)C(CCC(O)=N)N=C(O)C(N)CC1=CC=CC=C1 BECPQYXYKAMYBN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 235000021240 caseins Nutrition 0.000 abstract description 2
- 239000003292 glue Substances 0.000 abstract description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 abstract 3
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- -1 alubumin Substances 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 239000002736 nonionic surfactant Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 3
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 3
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 3
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000011398 Portland cement Substances 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 description 2
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- KBPLFHHGFOOTCA-UHFFFAOYSA-N 1-Octanol Chemical compound CCCCCCCCO KBPLFHHGFOOTCA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 102000009027 Albumins Human genes 0.000 description 1
- 108010088751 Albumins Proteins 0.000 description 1
- 229920002978 Vinylon Polymers 0.000 description 1
- 150000001298 alcohols Chemical class 0.000 description 1
- 230000009172 bursting Effects 0.000 description 1
- 239000011362 coarse particle Substances 0.000 description 1
- HPXRVTGHNJAIIH-UHFFFAOYSA-N cyclohexanol Chemical compound OC1CCCCC1 HPXRVTGHNJAIIH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- 239000004094 surface-active agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Porous Artificial Stone Or Porous Ceramic Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は、軽量気泡コンクリートをプレフォーム法で製
造するために用いられろ成形材料に関するものである。
造するために用いられろ成形材料に関するものである。
[背景技術]
?+!量気泡コンクリート版を製造するにあたって、そ
の製造法としては77ター7オーム法とプレフォーム法
が一般的である。77ター7t−ム法はALC(^ut
oclaved Ligl+tweight Conc
rete)の製法として知られている方法であり、成形
材料を成形した後に養生する際にアルミニウム粉など金
属粉とセメントとの反応で発生する水素がスによって発
泡させて気泡を含有させるようにした方法である。しか
しこの方法はアルミニウム粉など金属粉とセメントとの
反応で発生する水素がスによって発泡させるものである
ために、気泡の径を調整することは非常に難しい、これ
に比べてプレフォーム法では起泡剤によって起泡させた
気泡を成形材料に予め配合しておき、この成形材料を成
形して養生硬化させることによって気泡が含有された軽
量気泡コンクリートを!を造する方法であり、発泡器に
よって起泡される気泡の径のコントロールは容易である
ために、コントロールした径の気泡全軽量気泡コンクリ
ート中に含有させることができる。
の製造法としては77ター7オーム法とプレフォーム法
が一般的である。77ター7t−ム法はALC(^ut
oclaved Ligl+tweight Conc
rete)の製法として知られている方法であり、成形
材料を成形した後に養生する際にアルミニウム粉など金
属粉とセメントとの反応で発生する水素がスによって発
泡させて気泡を含有させるようにした方法である。しか
しこの方法はアルミニウム粉など金属粉とセメントとの
反応で発生する水素がスによって発泡させるものである
ために、気泡の径を調整することは非常に難しい、これ
に比べてプレフォーム法では起泡剤によって起泡させた
気泡を成形材料に予め配合しておき、この成形材料を成
形して養生硬化させることによって気泡が含有された軽
量気泡コンクリートを!を造する方法であり、発泡器に
よって起泡される気泡の径のコントロールは容易である
ために、コントロールした径の気泡全軽量気泡コンクリ
ート中に含有させることができる。
そして?!量気気泡コンクリート板おいて含有される気
泡の径が大きいと吸音特性が商まり、また軽量化におい
ても良好な結果が得られる。従ってプレフォーム法で軽
量気泡コンクリート板を製造するにあたって、成形材料
に配合する気泡の径を大きくフントロールする試みがな
されている。しかしながら、起泡剤で起泡させた気泡の
直径は0゜2〜0.4+*−程度が限度であり、気泡を
粗くして吸音特性等を高める効果には限界を有するもの
である。
泡の径が大きいと吸音特性が商まり、また軽量化におい
ても良好な結果が得られる。従ってプレフォーム法で軽
量気泡コンクリート板を製造するにあたって、成形材料
に配合する気泡の径を大きくフントロールする試みがな
されている。しかしながら、起泡剤で起泡させた気泡の
直径は0゜2〜0.4+*−程度が限度であり、気泡を
粗くして吸音特性等を高める効果には限界を有するもの
である。
[発明の目的1
本発明は、上記の点に鑑みて為されたものであり、径を
大きくした気泡を生成させて軽量気泡コンクリートの吸
音特性等を高めることができる軽量気泡コンクリート用
成形材料を提供することを目的とするものである。
大きくした気泡を生成させて軽量気泡コンクリートの吸
音特性等を高めることができる軽量気泡コンクリート用
成形材料を提供することを目的とするものである。
[発明の開示]
しかして本発明に係る軽量気泡コンクリート用成形材料
は、セメントを水に分散させることによって調製され、
さらに起泡剤で起泡された気泡が配合されていると共に
消泡剤が配合されていることを特徴とするものであり、
以下本発明の詳細な説明する。
は、セメントを水に分散させることによって調製され、
さらに起泡剤で起泡された気泡が配合されていると共に
消泡剤が配合されていることを特徴とするものであり、
以下本発明の詳細な説明する。
成形材料は普通ポルトランドセメントなどのセメントを
水に分散することによってセメントスラリーとして調製
することができるものであり、フイ2−や骨材など、さ
らに必要に応じて補強材として有機繊m等を配合するこ
ともできる。この成形材料にはさらに気泡及1消泡剤が
配合される。これらの配合の方法としては例えば、起泡
剤を用いて発泡器で発泡させた気泡をセメントスラリー
に混入した後に消泡剤を添加する方法、予めセメントス
ラリーに消泡剤を配合しておいてこれに起泡剤を用いて
発泡器で発泡させた気泡を混入する方法、起泡剤を用い
て発泡器で発泡させた気泡をセメントスラリーに混入す
る際に消泡剤を同時に添加する方法の工法があるが、特
に限定されるものではない、起泡剤としては、従米から
使用されているもの、例えばにかわ、カゼイン、アルブ
ミンなど天然蛋白質系のものや両性界面活性剤等を用い
ることができる。また消泡剤としては、シリコン系消泡
剤が主として使用されるが、油状物(オクチルアルコー
ル、シクロヘキサノールなどの高級アルコール、エチレ
ングリコール等)や/ニオン31%面活性剤(スパン、
ツルポン、シルパン等)などを用いることもでさる。消
泡剤の配合量は、その種類や、起泡剤の種類や使用量、
目的とする製品の密度などによって種々変動し、−概に
規定することはできないが、成形材料の全量に対して1
00〜500 PPM程度が一般的である。
水に分散することによってセメントスラリーとして調製
することができるものであり、フイ2−や骨材など、さ
らに必要に応じて補強材として有機繊m等を配合するこ
ともできる。この成形材料にはさらに気泡及1消泡剤が
配合される。これらの配合の方法としては例えば、起泡
剤を用いて発泡器で発泡させた気泡をセメントスラリー
に混入した後に消泡剤を添加する方法、予めセメントス
ラリーに消泡剤を配合しておいてこれに起泡剤を用いて
発泡器で発泡させた気泡を混入する方法、起泡剤を用い
て発泡器で発泡させた気泡をセメントスラリーに混入す
る際に消泡剤を同時に添加する方法の工法があるが、特
に限定されるものではない、起泡剤としては、従米から
使用されているもの、例えばにかわ、カゼイン、アルブ
ミンなど天然蛋白質系のものや両性界面活性剤等を用い
ることができる。また消泡剤としては、シリコン系消泡
剤が主として使用されるが、油状物(オクチルアルコー
ル、シクロヘキサノールなどの高級アルコール、エチレ
ングリコール等)や/ニオン31%面活性剤(スパン、
ツルポン、シルパン等)などを用いることもでさる。消
泡剤の配合量は、その種類や、起泡剤の種類や使用量、
目的とする製品の密度などによって種々変動し、−概に
規定することはできないが、成形材料の全量に対して1
00〜500 PPM程度が一般的である。
ここで、発泡器で得られる気泡は直径が0.2m−以下
のものが多いが、成形材料に配合される消泡剤によって
気泡は成形材料中で破泡される作用を受け、この際に破
泡される作用を受けた気泡同士が合体し、さらに同様に
して多数の気泡が成形材料中で合体成長して直径が2〜
8III@程度の粗い気泡となる。このようにして成形
材料中には直径が大きい粗い気泡を含有させることがで
きることになる。そして上記のようにセメントスラリー
として調製される成形材料を周知の方法で成形して養生
硬化させることによって、コンクリート板を得ることが
できる。このとき、成形材料中の気泡が板肉に残ること
によって気泡でon化したコンクリート板を得ることが
できるが、気泡は径の大きい粗いものとして形成できる
ために、軽量気泡コンクリートの吸音特性を高めること
ができ、また軽量化の効果も高めることができる。さら
にこのように軽量気泡コンクリートの気泡は径が大さい
ために、表面を切削したりサンディングしたりして気泡
の切断部分を表面に露出させることによって、軽量気泡
コンクリートの表面に凹凸面を形成することができ、軽
量気泡コンクリートの表面化粧に変化を与えることが可
能になる。
のものが多いが、成形材料に配合される消泡剤によって
気泡は成形材料中で破泡される作用を受け、この際に破
泡される作用を受けた気泡同士が合体し、さらに同様に
して多数の気泡が成形材料中で合体成長して直径が2〜
8III@程度の粗い気泡となる。このようにして成形
材料中には直径が大きい粗い気泡を含有させることがで
きることになる。そして上記のようにセメントスラリー
として調製される成形材料を周知の方法で成形して養生
硬化させることによって、コンクリート板を得ることが
できる。このとき、成形材料中の気泡が板肉に残ること
によって気泡でon化したコンクリート板を得ることが
できるが、気泡は径の大きい粗いものとして形成できる
ために、軽量気泡コンクリートの吸音特性を高めること
ができ、また軽量化の効果も高めることができる。さら
にこのように軽量気泡コンクリートの気泡は径が大さい
ために、表面を切削したりサンディングしたりして気泡
の切断部分を表面に露出させることによって、軽量気泡
コンクリートの表面に凹凸面を形成することができ、軽
量気泡コンクリートの表面化粧に変化を与えることが可
能になる。
K(九
普通ポルトランドセメント60重量部、7947721
39重量部、有機繊維(ビニロン繊維)1重量部を水に
配合して分散させ、これにマール社製天然蛋白質系起泡
剤「マールク17−)PJで起泡させた気泡を混入する
と共にさらに三洋化成工業株式会社製シリコン系消泡剤
「5P−6DJを200PPM添加して成形材料を調製
し、この成形材料を成形して養生することによって軽量
気泡コンクリート板を製造した〈実施例)。
39重量部、有機繊維(ビニロン繊維)1重量部を水に
配合して分散させ、これにマール社製天然蛋白質系起泡
剤「マールク17−)PJで起泡させた気泡を混入する
と共にさらに三洋化成工業株式会社製シリコン系消泡剤
「5P−6DJを200PPM添加して成形材料を調製
し、この成形材料を成形して養生することによって軽量
気泡コンクリート板を製造した〈実施例)。
また比較のために消泡剤を添加しないで同様にして気泡
を混入した成形材料を調製し、この成形材料を成形して
養生することによって軽量気泡コンクリート板を製造し
た(比較例)。
を混入した成形材料を調製し、この成形材料を成形して
養生することによって軽量気泡コンクリート板を製造し
た(比較例)。
このようにして製造した軽量気泡コンクリート板につい
て、気泡の直径を測定したところ比較例のものは0.2
〜B、4mmであるのに対して実施例のものは2〜8m
mと大きな直径の気泡を含有するものであった。また見
掛は比重を0.6に設定した実施例と比較例の軽量気泡
コンクリートについて騒音減少率(Noise Rec
luction Coefficient:NRC)を
測定したところ、比較例のものは0.20〜0.25で
あったが、実施例のものは0.4〜0゜5に向上した。
て、気泡の直径を測定したところ比較例のものは0.2
〜B、4mmであるのに対して実施例のものは2〜8m
mと大きな直径の気泡を含有するものであった。また見
掛は比重を0.6に設定した実施例と比較例の軽量気泡
コンクリートについて騒音減少率(Noise Rec
luction Coefficient:NRC)を
測定したところ、比較例のものは0.20〜0.25で
あったが、実施例のものは0.4〜0゜5に向上した。
[発明の効果1
上述のように本発明にあっては、成形材料に起泡剤で起
泡された気泡を配合すると共に消泡剤を配合するように
したので、消泡剤によって破泡される作用を受けた気泡
同士を成形材料中で合体させて気泡の径を大きくするこ
とができ、この成形材料で製造した軽量気泡コンクリー
トには大きな径の気泡を含有させることがで訃ることに
なって、軽量気泡コンクリートの吸音特性を高めること
ができ、また軽量化の効果も高めることができるもので
ある。
泡された気泡を配合すると共に消泡剤を配合するように
したので、消泡剤によって破泡される作用を受けた気泡
同士を成形材料中で合体させて気泡の径を大きくするこ
とができ、この成形材料で製造した軽量気泡コンクリー
トには大きな径の気泡を含有させることがで訃ることに
なって、軽量気泡コンクリートの吸音特性を高めること
ができ、また軽量化の効果も高めることができるもので
ある。
Claims (1)
- (1)セメントを水に分散させることによって調製され
、さらに起泡剤で起泡された気泡が配合されていると共
に消泡剤が配合されていることを特徴とする軽量気泡コ
ンクリート用成形材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13028587A JPS63295485A (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 軽量気泡コンクリ−ト用成形材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13028587A JPS63295485A (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 軽量気泡コンクリ−ト用成形材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63295485A true JPS63295485A (ja) | 1988-12-01 |
Family
ID=15030660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13028587A Pending JPS63295485A (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 軽量気泡コンクリ−ト用成形材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63295485A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7364015B2 (en) | 2003-03-19 | 2008-04-29 | United States Gypsum Company | Acoustical panel comprising interlocking matrix of set gypsum and method for making same |
-
1987
- 1987-05-27 JP JP13028587A patent/JPS63295485A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7364015B2 (en) | 2003-03-19 | 2008-04-29 | United States Gypsum Company | Acoustical panel comprising interlocking matrix of set gypsum and method for making same |
| US7851057B2 (en) | 2003-03-19 | 2010-12-14 | United States Gypsum Company | Acoustical panel comprising interlocking matrix of set gypsum and method for making same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4077809A (en) | Cellular cementitious compositions and method of producing same | |
| US3867159A (en) | Foamed concrete structures | |
| US6153005A (en) | Foamed concrete composition and process | |
| US5824148A (en) | Sound absorbing cementitious composition and method of making same | |
| CN110451906A (zh) | 一种轻质隔音材料及其制备方法 | |
| JPS63295485A (ja) | 軽量気泡コンクリ−ト用成形材料 | |
| CN112408876A (zh) | 基于二氧化硅的水泥基多孔材料及其制备方法 | |
| JP2551584B2 (ja) | 軽量無機基板の成形方法 | |
| JPH0214889A (ja) | 独立気泡セメント板の製造方法 | |
| WO2003022776A1 (en) | Sound absorption material | |
| EP3299352B1 (de) | Verfahren zur herstellung eines wärmedämmenden mörtels | |
| JPH0147430B2 (ja) | ||
| RU2215714C2 (ru) | Сырьевая смесь для изготовления теплоизоляционного ячеистого бетона неавтоклавного твердения | |
| JPH0335272B2 (ja) | ||
| JPH04231389A (ja) | 軽量、高強度発泡コンクリートの製造法 | |
| JPH11199346A (ja) | 浮揚性ブロック | |
| JP2001302327A (ja) | 撥水性に優れたalcの製造方法 | |
| JPS60171255A (ja) | 無機硬化体 | |
| JP2900261B2 (ja) | 水硬性軽量組成物及び水硬性軽量成型体の製造法 | |
| JPH09255446A (ja) | 多孔性無機質成形品 | |
| JP2008050185A (ja) | 建材用パーライト及び建材用パーライトモルタル組成物 | |
| JPH07330457A (ja) | 軽量気泡コンクリ−トの製造方法 | |
| JPH0640776A (ja) | 水硬性複合構造体及びその製造方法 | |
| JP2863106B2 (ja) | 軽量多層固化物の製造方法 | |
| JPH03223185A (ja) | 水蒸気養生軽量気泡コンクリートの製造方法 |