JPS63296495A - 遠隔機器動作確認装置 - Google Patents

遠隔機器動作確認装置

Info

Publication number
JPS63296495A
JPS63296495A JP12981787A JP12981787A JPS63296495A JP S63296495 A JPS63296495 A JP S63296495A JP 12981787 A JP12981787 A JP 12981787A JP 12981787 A JP12981787 A JP 12981787A JP S63296495 A JPS63296495 A JP S63296495A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
input
field
stop
equipment
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP12981787A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0813157B2 (ja
Inventor
Yoshio Ikeda
義雄 池田
Nobuyuki Mori
信之 森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP62129817A priority Critical patent/JPH0813157B2/ja
Publication of JPS63296495A publication Critical patent/JPS63296495A/ja
Publication of JPH0813157B2 publication Critical patent/JPH0813157B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、プラント運転システムにおける中央制御室か
ら遠隔に配置される現場機器の正常。
異常を確認するのに好適な遠隔機器動作確認装置に関す
る。
(従来の技術) 発電所等のプラント運転システムにおいては、例えば、
ポンプ等の電動機を駆動源とするプラント各種系統を構
成する現場機器を連続運転する場合には、連続運転に先
立って、取付状態や回転方向等に問題の無いことを確認
するため、中央制御室からその現場機器の寸動操作を行
なっている。
この寸動操作は、操作スイッチを起動操作し、その起動
指令が現場側に伝送されたことをアンサバックにより確
認すると直ちに操作スイッチを停止操作すること、若し
くはその反対の操作により現場機器を瞬時動作あるいは
停止させる操作である。
この寸動操作を中央制御室から行なうことにより現場に
配置した確認者が機器に異常のないことを確認している
このように、プラント運転システムにおいては。
異常がある状態で現場機器を連続運転することを避ける
ため、プラント建設の段階および定期点検後の起動の際
には、必ず上記の寸動操作を行なっている。また、その
寸動操作の操作時間は機器が実際に動き出さないあるい
は停止しないように極く短時間に設定している。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、最近のプラント運転システムは、大規模
化、高精度化、高機能化しており、中央制御室と各現場
間でやりとりする情報ライン数が非常に多くなってきて
いる。これらの情報ラインを全て一本ずつの信号線で実
現しようとすると膨大な数になる。従って、最近のプラ
ント運転システムにおいては、中央制御室と各現場間を
光ケーブル等でループ状に結合して情報の多重伝送を行
なっているが、中央制御室では各現場への情報を順番に
作成、送出する一方、各現場ではこれらの情報を順番を
待って取り込み、また、順番を待って必要な情報を中央
制御室へ返送することになるため、情報伝送に遅れが生
じる。このため、現場機器の動作を確認する寸動操作の
ため、中央制御室から現場機器を起動する指令を出して
も、その起動指令が現場機器に入力されたことを現場入
出力装置からのアンサバックにより確認するまでに時間
がかかる。更に1機器の動作を確認後直ちに停止指令を
出しても、この停止指令が現場機器に達して機器が停止
するまでにも時間がかかり、結局、現場機器の駆動時間
が長くなり、ときとして機器が動き出してしまう、一方
、これを避けようとすれば試験用の仮設スイッチを現場
まで運搬しなければならないといった問題があった。
そこで本発明は、上記問題を解決し、情報伝送の遅れに
よる影響を受けることなく確実な寸動操作を可能とする
遠隔機器動作確認装置を提供することを目的とする。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) 本発明は、寸動操作により状態を確認すべき現場機器に
対しては、アンサバックの入力無しに起動操作に続く停
止操作あるいは停止操作に続く起動操作を受け付け、起
動指令に続いて停止指令あるいは停止指令に続いて起動
指令を現場入出力装置から現場機器へ出力するようにし
たものである。
(作用) オペレータは中央制御室から動作確認したい現場機器に
対して起動操作に続いて停止操作あるいは停止操作に続
く起動操作を行なうことにより、情報伝送に遅れがあっ
ても現場機器を確実に寸動操作することができるように
なる。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例による遠隔機器動作確認装置
の構成図を示したもので、中央制御室から多重伝送ケー
ブルを介してポンプを寸動操作する場合の例である。図
において、CRT 1はタッチスクリーン付きであり、
スクリーン上にオペレータが触れると、その位置を座標
データとして出力する。このタッチスクリーン付C8丁
1には、プラントの構成を示した系統図が表示され、オ
ペレータは操作を行ないたい機器のシンボルをタッチ操
作によって選択する。タッチされた座標データはCRT
Iより監視制御袋[2へ出力される。監視制御装置2は
現在表示されている画面のデータとタッチ座標データに
基き、オペレータが選択して機器を判定し、その機器に
対応した操作スイッチ表示(以下、タッチスイッチと呼
ぶ)をCRTIに対して行なう。このタッチスイッチは
、選択された機器がポンプであれば、゛′入## 、 
#切11 、11自動″のように、従来のハードウェア
によるスイッチと同等の選択位置を有した表示が行なわ
れ、その表示のタッチ操作によって操作の選択を行なう
ものである。オペレータは、このタッチスイッチにおい
て、これから行ないたい操作の表示(例えば、ポンプを
起動したい場合は″″入″表示)をタッチする。
監視制御装置2はタッチスイッチが選択されたタイミン
グで機器操作用の操作データを作成し、これを多重伝送
系中の自ステーション3にセットする。ステーション3
にセットされたデータは、多重伝送ケーブル4を介して
現場ステーション5へ伝送されるわけであるが、多重伝
送系には他にも複数個ステーションが接続されており、
あるステーションがデータを送信する場合、前述した通
り処理は順番に行なわれるため、必ず待ち時間が生じる
。この点が従来のシステムにおける操作スイッチと機器
との1対1接続構成との相違点である。従って、ステー
ション3にセットされた操作データはこの待ち時間の後
、多重伝送ケーブル4を介して、現場ステーション5へ
返信される。現場ステーション5に送られた操作データ
は、現場入出力装置6において処理され、操作データで
指定された機器に対して、指定された信号出力(接点出
力、アナログ出力等)を行なう。
例えば、操作データがポンプ起動要求であれば、第2図
に示すように、対応するポンプの電源しゃ断器(以下、
しゃ断器)7に対して現場入出力袋@6より、しゃ断器
″入″接点出力aが行なわれ、しゃ断器7の投入コイル
71が励磁されるため、しゃ断器接点72が閉じポンプ
8が起動される。同時に、投入コイル71が励磁するこ
とにより投入打返し用接点73がオンするため、ポンプ
起動信号Cが現場入出力装置6に入力され、現場入出力
装置6より現場ステーション5ヘセツトされる。
一方、操作データがポンプ停止要求であれば。
しゃ断817に対し、現場入出力装置6よりしゃ断器パ
切″接点出力すが行なわれ、投入コイル71の自己保持
が解かれる。これにより、しゃ断器接点72が聞きポン
プ8が停止される。同時に投入コイル71の非励磁によ
りしゃ断打返し用接点74がオンするため、ポンプ停止
信号dが現場入出力装置6に入力され、そこから現場ス
テーション5にセットされる。
現場ステーション5にセットされたデータは多重伝送系
を介して監視制御装置2に入力され、対応するポンプの
表示シンボルを運転表示あるいは停止表示に切替えてC
RTIに表示される。
これらポンプ起動信号Cあるいはポンプ停止信号dの伝
送においても操作データaあるいはbの場合と全く同様
の理由によって遅れが生じる。
このような伝送の遅れがあっても寸動操作を確実に行な
うため、監視制御装置2はCRTIから入力されるオペ
レータの要求に応じた以下の処理を行なう。即ち、第3
図(a)に示すように、CRTIを介してオペレータの
操作要求が行なわれると(31)、監視制御装置2はそ
の操作対象機器が寸動操作が必要な機器例えば回転機で
あるか否か判断する(32)。
その結果1回転機であれば、次にその操作要求が起動操
作か否か判断する(33)。その判断処理(32)。
(33)において1判断結果がNOであれば1通常操作
処理34を行なう。
この通常操作処理34は、第3図(b)に示すように。
オペレータの要求に従って操作データを作成し現場入出
力装置6に対して出力した後(処理34A)、この装f
i6からの操作データのアンサバックのチェック(34
B)を行ない、アンサバックを入力すれば操作を完了す
る(34C)。この通常操作処理においては、操作完了
(34C)状態になるまでは、次の操作は受付けられな
い。
判断処理(32) 、 (33)においてYESの場合
は、対応機器に対する起動データを作成して現場入出力
装置6に対して出力する(35)。このようにして監視
制御装置2が起動データ出力処理(35)を行なった後
、現場入出力袋@6からのアンサバック信号を入力する
までの間に、オペレータより引続いて停止要求があるか
否かの判断(36)が行なわれる。この結果、停止要求
が入力された場合は1通常操作処理34にて対応機器の
停止操作処理を行う。即ち、起動データのアンサバック
信号を待つことなく。
監視制御装置2は停止信号データを作成し、自ステーシ
ョン3.多重伝送ケーブル4.現場ステーション5を介
して現場入出力装置6に停止データを出力しく34A)
、アンサバック信号の入力を待って(34[1)、操作
完了となる(34C)。
一方、判断処理36において、停止要求が無い場合は、
通常の起動要求処理と同様にアンサバック信号の入力を
判断しく37)、操作を完了する。
このように監視制御装置2は、オペレータによって回転
機の起動要求が行なわれれば、起動処理を行ない、起動
出力に対するアンサバックを入力する前に、オペレータ
より停止要求が有った場合には、停止要求に限って操作
を受取り通常処理に基づいて停止操作を行なう。従って
、オペレータが回転機の寸動操作を実施する場合、起動
操作後の停止操作に限って停止操作が受付けられるため
、起動→停止の連続的な操作によって、従来システム同
様の寸動操作が可能となる。
第4図は、以上の寸動操作時における監視制御装置2.
シゃ断器7間の信号の流を示したものである。但し、図
中、多重伝送ケーブル4および他の現場ステーション5
は省略している。この図において、中央制御室に設けら
れるCRTIを介してオペレータが回転機の起動要求a
uを行なうと、監視制御装置2に指令が入力され、これ
は現場入出力装置6より電源しゃ断器7に対してしゃ断
器投入信号aとして出力される。この経路の時間遅れを
T1とする。
この起動処理において、現場入出力装置6は起動データ
を受信した時、監視制御装置2に対してアンサバックと
して起動データ打返し信号euを送信する。この打返し
信号Cυが監視制御装置2に返ってくるまでにもT1の
時間が必要であり、オペレータが起動要求aoを行なっ
てから打返し信号cuを入力するまでにはトータル2T
+の時間が必要となる。従って、従来システムではこの
2T+の間はオペレータによる次の操作は、受付けられ
なかったわけであるが5本実施例の場合は前述のように
回転機の起動→停止の操作要求に限り、操作を受付ける
ので、図示の通り起動要求au後、続けて停止要求す、
を行なうことが可能となる。
この停止要求boは起動要求a。と同様の経路で現場入
出力装置6に出力され、しゃ断器明信号すが電源しゃ断
器7八出力されたしゃ断器が開放されることによって対
応する機器が停止する。
現場入出力装置6は入力データに対し必ず打返しを行な
うため、この停止データに対しても打返しデータdt&
監視制御装置2に対して送信する。実際の機器は起動信
号aoに対して、機器の動作遅れ時間をα1とするとT
1+α1の遅れにて起動し、また、停止要求boに対し
てもT1+α蓋の遅れの後停止する。中操における監視
は機器の動きに対してT1の遅れにて行なうことになる
この寸動操作における現場機器の動作時間T2’を第5
図のタイムチャートにて説明する6オペレータよりタイ
ミングし1にて起動要求aoが行なわれると5タイミン
グし2で現場入出力装置6にデータalが入力され、タ
イミング七4でしゃ断器7に対してしゃ断器入指令aが
出力される。そして、動作遅れ時間α1の後、タイミン
グし5で機器が起動し機器運転状態となる。この間、オ
ペレータは起動操作後1時間間隔T3をおいてタイミン
グし3で停止要求bu操作を行なう。この停止要求信号
b1も起動要求時と同様の時間遅れにてタイミングし6
にて現場入出力装置6に入力され、タイミングL7でし
ゃ断器切指令すが出力される。そして、動作遅れ時間α
1の後、タイミングt6で機器がはじめて停止状態とな
る。
従って、第5図において、タイミングし+(起動要求)
を基準にして各タイミングを表わすと、機器の起動タイ
ミングはT1+α1(1)式機器の停止タイミングはT
:l+TI+αK(2)式であるから、この間の機器の
動作時間(寸動時間)T2′は(2)式−(1)式より T2’ =(T3+Tx+α+)−(T++αl):T
3となり、寸動時間はオペレータの操作間隔により決定
することが可能となる。
このように本実施例によれば、伝送系の時間遅れの影響
を受けることなく中央制御室から現場回転機の寸動操作
が可能となる。また、伝送系の異常等により監視制御装
置がアンサバック信号を受け取れなかった場合でも、本
実施例によれば、停止操作は行なえるため、機器を安全
に停止させることができる。
ところで、上記実施例では、現場入出力装置6の動作は
従来と同様であったが、さらに次の機能を現場入出力装
置6に持たすことにより、寸動操作の信頼性を向上させ
ることができる。これを第6図により説明する。
第6図は本発明の他の実施例を示すもので、図中、第4
図と同一符号は同一部分を示し、異なる点は、現場入出
力装置6に与えられた停止要求信号b1としゃ断器7が
確実に動作したとき発生するポンプ起動信号CとのAN
D61をとってポンプ停止信号すを出力するようにして
いる点である。これは、従来技術においてオペレータが
ランプまたはCRT表示に基いて行なっていた確認動作
を現場入出力装置6側に持たせたものであり、しゃ断器
が入っていることを確認した上で、明信号を許可するこ
とによって、極端に短いしゃ断器の入/切操作によるし
ゃ断器および機器(ポンプ等)への悪影響を防止するこ
とができる。
なお1以上の実施例では、オペレータの操作入力をCR
Tのタッチスクリーンを介して行なう例について示した
が1本発明はこれに限らず従来通りのハードスイッチを
用いてもよく、スイッチの種類には全く依存しない。
また、前記実施例では1回転機の寸動操作を例にとった
が、しゃ断器やヒータ等の断線を調べる場合にも適用で
きる。
更に、前記実施例では瞬時起動する場合の寸動操作につ
いて説明したが、これと反対に瞬時停止する場合にも同
様[こ適用できることは言う迄もない。
更にまた、本発明はソフ1へロジックでもハードワイヤ
ードのリレーシーケンスにても全く同様に実施できるこ
とは明らかである。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、ディジタル計装制
御システムにおける多重伝送系に生じる伝送の遅れの影
響を受けることなく、遠隔に配置される現場機器の寸動
操作を確実に行なうことができるようになり、運転者の
負担を大巾に軽減することができるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す遠隔機器動作確認装置
の構成図、第2図は第1図のしゃ断器の具体例を示す回
路図、第3図は第1図の監視制御装置の処理を説明する
フローチャート、第4図は第1図の信号の流れの説明図
、第5図は第4図のタイムチャート、第6図は本発明の
他の実施例を示す遠隔機器動作確認装置の信号の流れの
説明図である。 2・・・監視制御装置、4・・・多重伝送ケーブル、6
・・・現場入出力装置。 、z’−7,−・ 代理人 弁理士  紋 1) 誠□、  ラ\・−ン゛ 第1図 第2図 第3図 第4図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) プラントにおける中央制御室から遠隔に配置さ
    れる現場機器の起動/停止操作を行なうための遠隔操作
    スイッチと、この遠隔操作スイッチの操作入力に応じて
    操作データを作成して多重伝送系へ出力する監視制御装
    置と、前記多重伝送系を介して前記操作データを入力し
    対応する現場機器に起動/停止信号を出力する現場入出
    力装置とを備え寸動操作を行なうことにより現場機器の
    動作状態を確認する遠隔機器動作確認装置において、前
    記監視制御装置に、前記遠隔操作スイッチの操作入力に
    応じて操作すべき現場機器の種別を判断する手段と、そ
    の判断結果から操作すべき現場機器が予め定めた寸動操
    作すべき機器のときは前記現場入出力装置からのアンサ
    ーバックなしに起動/停止操作のうちの一方の操作入力
    に続く他方の操作入力を連続して受け付ける手段を設け
    たことを特徴とする遠隔機器動作確認装置。
  2. (2) 特許請求の範囲第1項記載において、前記現場
    入出力装置に、前記他方の操作入力があったとき、前記
    一方の操作入力に基づく前記現場機器の動作を確認の上
    、前記他方の操作入力に基づく信号を前記現場機器に出
    力することを特徴とする遠隔機器動作確認装置。
JP62129817A 1987-05-28 1987-05-28 遠隔機器動作確認装置 Expired - Lifetime JPH0813157B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62129817A JPH0813157B2 (ja) 1987-05-28 1987-05-28 遠隔機器動作確認装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62129817A JPH0813157B2 (ja) 1987-05-28 1987-05-28 遠隔機器動作確認装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63296495A true JPS63296495A (ja) 1988-12-02
JPH0813157B2 JPH0813157B2 (ja) 1996-02-07

Family

ID=15018956

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62129817A Expired - Lifetime JPH0813157B2 (ja) 1987-05-28 1987-05-28 遠隔機器動作確認装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0813157B2 (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61112452A (ja) * 1984-11-07 1986-05-30 Toshiba Corp プラント監視制御装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61112452A (ja) * 1984-11-07 1986-05-30 Toshiba Corp プラント監視制御装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0813157B2 (ja) 1996-02-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0737310B2 (ja) エレベータの監視装置
JP3395032B2 (ja) 配電盤開閉装置と操作監視制御システム
CN107572384A (zh) 一种遥控变频吊车的调试方法、系统及遥控变频吊车
JPH0795872B2 (ja) オペレーション装置
JP2000159107A (ja) 信号保安システムの試験装置
JP2777130B2 (ja) 電動機運転装置
JPH0813157B2 (ja) 遠隔機器動作確認装置
CN220064682U (zh) 一种生产线控制装置和系统
JPS61111088A (ja) 分散形ビル管理システム
JP3333395B2 (ja) 列車運行管理方法
JPS62288904A (ja) 遠隔制御システム
JPH06245280A (ja) 情報伝送装置
JP2766549B2 (ja) プラント監視装置
JPH118949A (ja) 系統制御システムの不正制御防止装置
RU2761670C1 (ru) Система управления движением железнодорожного транспорта на станции
JPS5894010A (ja) 発電プラントの監視制御システム
JPS6077634A (ja) 複合形発電プラント制御装置
JPH11192947A (ja) 鉄道信号保安システムの切換支援装置
JPH02195795A (ja) 操作制御装置
JPS63119400A (ja) プロセス計算機制御装置
JPH11168776A (ja) 遠隔監視制御システム
JPS59125454A (ja) 計算機二重系システムにおけるオンライン試験方式
JPS63300690A (ja) デ−タ収集方式
JPS6325701A (ja) ル−プ制御ユニツトの2重化システム
JPS59116821A (ja) 変圧器タツプ位置操作方法

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080207

Year of fee payment: 12