JPS6329657A - 血液中の気泡除去器及びその製造方法 - Google Patents
血液中の気泡除去器及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS6329657A JPS6329657A JP61173053A JP17305386A JPS6329657A JP S6329657 A JPS6329657 A JP S6329657A JP 61173053 A JP61173053 A JP 61173053A JP 17305386 A JP17305386 A JP 17305386A JP S6329657 A JPS6329657 A JP S6329657A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1、発明の背景
(1)技術分野
この発明は血液回路等において血液中の気泡除去と併せ
て流通液中の異物を除去するために用いられる血液中の
気泡除去器の製造方法に関する。
て流通液中の異物を除去するために用いられる血液中の
気泡除去器の製造方法に関する。
(2) 先行技術およびその問題点
従来、血液回路の一部に用いられる血液中の気泡除去器
の製造方法としては、メツシュをインサート成形したの
ち、これを管状の血液中の気泡除去器本体の一端に圧入
したり、又は袋状メツシュを血液中の気泡除去器本体内
に挟み込み高周波ウニルダーにより融着、固定する方法
が広く採用されていた。
の製造方法としては、メツシュをインサート成形したの
ち、これを管状の血液中の気泡除去器本体の一端に圧入
したり、又は袋状メツシュを血液中の気泡除去器本体内
に挟み込み高周波ウニルダーにより融着、固定する方法
が広く採用されていた。
しかし、濾過網のインサート成形による前者の方法は製
造工程が複雑となり、コスト高となる欠点があり、また
後者の高周波融着による方法は融着部の亀裂による液洩
れの発生、融着部の焼けによる外観不良等の問題がある
。さらに、このような従来の血液中の気泡除去器の製造
法は濾過部材の位置ずれ、高圧蒸気滅菌処理における変
形が生じ易いなどの問題があった。
造工程が複雑となり、コスト高となる欠点があり、また
後者の高周波融着による方法は融着部の亀裂による液洩
れの発生、融着部の焼けによる外観不良等の問題がある
。さらに、このような従来の血液中の気泡除去器の製造
法は濾過部材の位置ずれ、高圧蒸気滅菌処理における変
形が生じ易いなどの問題があった。
■0発明の目的
この発明は上述の如き血液中の気泡除去器の製造法の欠
点および問題点を解消することを目的としてなされたも
のであって、インサート成形法あるいは高周波融着法を
用いることなく、製法上簡単で、かつ濾過部材の位置ず
れ、変形のおそれがない血液中の気泡除去器の製造方法
を提供するものである。
点および問題点を解消することを目的としてなされたも
のであって、インサート成形法あるいは高周波融着法を
用いることなく、製法上簡単で、かつ濾過部材の位置ず
れ、変形のおそれがない血液中の気泡除去器の製造方法
を提供するものである。
すなわち、この発明は濾過網支持手段を備えた熱可を性
樹脂製筒体に、袋状濾過網を該筒体の位置開口端を被覆
するようにして、超音波融着により被着させて該濾過網
を固着する工程と、該筒体が管状の血液中の気泡除去器
本体内に位置するよう、該筒体を該気泡除去器の一開口
端に液密に嵌合させる工程と、ついで蒸気血液中の気泡
除去器本体の上記一開口端に、チューブ接続用ポートを
備えた第1のキャップを液密に嵌着させる工程と、上記
血液中の気泡除去器本体の他の開口端にチューブ接続用
ポートを備えた第2のキャップを液密に嵌着させる工程
とを具備してなることを特徴とする血液中の気泡除去器
の製造方法を提供するものである。
樹脂製筒体に、袋状濾過網を該筒体の位置開口端を被覆
するようにして、超音波融着により被着させて該濾過網
を固着する工程と、該筒体が管状の血液中の気泡除去器
本体内に位置するよう、該筒体を該気泡除去器の一開口
端に液密に嵌合させる工程と、ついで蒸気血液中の気泡
除去器本体の上記一開口端に、チューブ接続用ポートを
備えた第1のキャップを液密に嵌着させる工程と、上記
血液中の気泡除去器本体の他の開口端にチューブ接続用
ポートを備えた第2のキャップを液密に嵌着させる工程
とを具備してなることを特徴とする血液中の気泡除去器
の製造方法を提供するものである。
さらに、この発明は上記気泡除去器の製法において、上
記濾過網支持手段が該筒体の一方開口端から筒体長手方
向に延出する複数本の濾過網支持リブからなることを特
徴とする方法を提供するものである。
記濾過網支持手段が該筒体の一方開口端から筒体長手方
向に延出する複数本の濾過網支持リブからなることを特
徴とする方法を提供するものである。
■0発明の詳細な説明
以下、この説明を図示の実施例を参照して説明する。
まず、第2図に示す如き熱可塑性樹脂からなる筒体2を
成形する。この筒体2は図示の如く、両端開口の筒体本
体部と、この筒体本体部に一体的に形成され、この筒体
本体部の一方の開口端から筒体長手方向に等間隔に延出
する4本の濾過網支持リブ3とからなる。この筒体2は
たとえば射出成形により一体成形によりつくられる。こ
の筒体2の材質としては任意の熱可塑性樹脂、たとえば
ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、ナイロン、テレフタ
ル酸エステル樹脂等を用いることができる。
成形する。この筒体2は図示の如く、両端開口の筒体本
体部と、この筒体本体部に一体的に形成され、この筒体
本体部の一方の開口端から筒体長手方向に等間隔に延出
する4本の濾過網支持リブ3とからなる。この筒体2は
たとえば射出成形により一体成形によりつくられる。こ
の筒体2の材質としては任意の熱可塑性樹脂、たとえば
ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、ナイロン、テレフタ
ル酸エステル樹脂等を用いることができる。
なお、上記リブ3の本数、長さについては後述の濾過網
の形状を十分に保持し得る程度であればよい。
の形状を十分に保持し得る程度であればよい。
次に、第1図に示す如くこの筒体2の4本の濾過網支持
リブ3を被冠するようにして袋状濾過網1の開口縁部(
すなわち裾部) laを筒体2の開口端面1a(すなわ
ち、第7図に示す如く、濾過網支持リブ3の基部の外側
環状段部)に重ね、ついで円筒状超音波ホーン等をその
部分に当てて超音波融着させる。
リブ3を被冠するようにして袋状濾過網1の開口縁部(
すなわち裾部) laを筒体2の開口端面1a(すなわ
ち、第7図に示す如く、濾過網支持リブ3の基部の外側
環状段部)に重ね、ついで円筒状超音波ホーン等をその
部分に当てて超音波融着させる。
袋状濾過網1は材質としてナイロン、ポリエステル等の
血液に対し比較的不活性な熱可塑性樹脂が好ましい。袋
状濾過網1の製造方法としてはたとえば熱可塑性樹脂を
メツシュ状に成形したシート2枚を重ね合せ、所定の袋
状形状となるよう打抜くと同時にその打抜き周縁部を熱
融着する方法、あるいはその他任意の方法を採用し得る
。
血液に対し比較的不活性な熱可塑性樹脂が好ましい。袋
状濾過網1の製造方法としてはたとえば熱可塑性樹脂を
メツシュ状に成形したシート2枚を重ね合せ、所定の袋
状形状となるよう打抜くと同時にその打抜き周縁部を熱
融着する方法、あるいはその他任意の方法を採用し得る
。
このようにして組立てられた濾過部材Aは、たとえば血
液回路の血液中の気泡除去器として組立てる場合、まず
第3図に示す如く、円筒状チューブ本体4の一開口端に
上記濾過部材Aを圧入して(又は必要に応じ接着剤を介
して)筒体2の周面とチューブ本体4の内壁面とを液密
に密着させる。
液回路の血液中の気泡除去器として組立てる場合、まず
第3図に示す如く、円筒状チューブ本体4の一開口端に
上記濾過部材Aを圧入して(又は必要に応じ接着剤を介
して)筒体2の周面とチューブ本体4の内壁面とを液密
に密着させる。
この場合、図示の如く筒体2の基部に環状段部2bを設
け、これをストッパーとしてチューブ本体4の上記開口
端に密着するようにしてもよい(第4図参照)。
け、これをストッパーとしてチューブ本体4の上記開口
端に密着するようにしてもよい(第4図参照)。
次に、第5図に示す如く、濾過部材Aを圧入させたチュ
ーブ本体4の端部に、チューブコネクターポート5aを
有するキャップ5を接着剤を用いて、あるいは超音波融
着により液密に嵌挿させる(第7図参照)。
ーブ本体4の端部に、チューブコネクターポート5aを
有するキャップ5を接着剤を用いて、あるいは超音波融
着により液密に嵌挿させる(第7図参照)。
なお、チューブ本体4の他端には濾過部材Aの装着のの
ち、あるいは予め、第6図に示す如く所望数のポートB
a、8bを突設させたキャップ6を同じく接着剤又は超
音波融着等の手段を介して設け、血液中の気泡除去器の
組立てが完了する。
ち、あるいは予め、第6図に示す如く所望数のポートB
a、8bを突設させたキャップ6を同じく接着剤又は超
音波融着等の手段を介して設け、血液中の気泡除去器の
組立てが完了する。
このようにして組立てられた血液中の気泡除去器は第6
図に示す如く、キャップ5および6にそれぞれチューブ
?、8.9が接続され血液等は矢線方向に向けて流通さ
れることになる。
図に示す如く、キャップ5および6にそれぞれチューブ
?、8.9が接続され血液等は矢線方向に向けて流通さ
れることになる。
■8発明の具体的効果
以上詳述したように、本発明の、血液中の気泡除去と併
せて流通液中の異物の除去を行なう血液中の気泡除去器
の製造方法によれば、袋状濾過網の裾部をこの濾過網の
形状を保持するリブを有する筒体に対し超音波融着させ
るようにしたから、従来の如き濾過網融着部の亀裂によ
る液漏れの発生、融着部の焼けによる外観不良等の問題
を回避することができ、さらに、筒体に上述の如く複数
本の濾過網支持リブを設けたものを用いることにより濾
過網の位置決めが容易となり、濾過網の位置ずれ、高圧
蒸気滅菌処理における変形等の問題も解消させることが
できる。
せて流通液中の異物の除去を行なう血液中の気泡除去器
の製造方法によれば、袋状濾過網の裾部をこの濾過網の
形状を保持するリブを有する筒体に対し超音波融着させ
るようにしたから、従来の如き濾過網融着部の亀裂によ
る液漏れの発生、融着部の焼けによる外観不良等の問題
を回避することができ、さらに、筒体に上述の如く複数
本の濾過網支持リブを設けたものを用いることにより濾
過網の位置決めが容易となり、濾過網の位置ずれ、高圧
蒸気滅菌処理における変形等の問題も解消させることが
できる。
第1図は本発明に係わる濾過部−材の斜視図、第2図は
第1図の濾過部材のコア部材部分を示す斜視図、第3図
は第1図の濾過部材を血液中の気泡除去器本体内に組み
込む状態を示す斜視図、第4図は第1図の濾過部材を血
液中の気泡除去器本体内に組み込んだのちの状態を示す
斜視図、第5図は第4図の気泡除去器本体にキャップを
組み込む状態を示す斜視図、第6図は血液中の気泡除去
器の組立て後の状態を示す平面図、第7図は本発明の濾
過部材を血液中の気泡除去器内に組み込み、さらにキャ
ップを挿着した後の状態を示す要部断面図である。 図中、1・・・袋状濾過網、1a・・・開口縁部、2・
・・筒体、2a・・・開口端面、2b・・・環状段部、
3・・・濾過網支持リブ、4・・・チューブ本体、5・
・・キャップ、5a・・・チューブコネクターボート、
6・・・キャップ、8a。 6b・・・ポート、7,8.9・・・チューブ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図 第S図 第7−図
第1図の濾過部材のコア部材部分を示す斜視図、第3図
は第1図の濾過部材を血液中の気泡除去器本体内に組み
込む状態を示す斜視図、第4図は第1図の濾過部材を血
液中の気泡除去器本体内に組み込んだのちの状態を示す
斜視図、第5図は第4図の気泡除去器本体にキャップを
組み込む状態を示す斜視図、第6図は血液中の気泡除去
器の組立て後の状態を示す平面図、第7図は本発明の濾
過部材を血液中の気泡除去器内に組み込み、さらにキャ
ップを挿着した後の状態を示す要部断面図である。 図中、1・・・袋状濾過網、1a・・・開口縁部、2・
・・筒体、2a・・・開口端面、2b・・・環状段部、
3・・・濾過網支持リブ、4・・・チューブ本体、5・
・・キャップ、5a・・・チューブコネクターボート、
6・・・キャップ、8a。 6b・・・ポート、7,8.9・・・チューブ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図 第S図 第7−図
Claims (2)
- (1)濾過網支持手段を備えた熱可塑性樹脂製筒体に、
袋上濾過網を該筒体の一開口端を被覆するようにして、
超音波融着により被着させて該濾過網を固着する工程と
、該筒体が管状の血液中の気泡除去器本体内に位置する
よう、該筒体を該気泡除去器の一開口端に液密に嵌合さ
せる工程と、ついで上記血液中の気泡除去器本体の上記
一開口端に、チューブ接続用ポートを備えた第1のキャ
ップを液密に嵌着させる工程と、上記血液中の気泡除去
器本体の他の開口端にチューブ接続用ポートを備えた第
2のキャップを液密に嵌着させる工程とを具備してなる
ことを特徴とする血液中の気泡除去器の製造方法。 - (2)上記濾過網支持手段が該筒体の一方の開口端から
筒体長手方向に延出する複数本の濾過網支持リブからな
る特許請求の範囲第1項記載の血液中の気泡除去器の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61173053A JPS6329657A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 血液中の気泡除去器及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61173053A JPS6329657A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 血液中の気泡除去器及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329657A true JPS6329657A (ja) | 1988-02-08 |
| JPH0338859B2 JPH0338859B2 (ja) | 1991-06-12 |
Family
ID=15953341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61173053A Granted JPS6329657A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 血液中の気泡除去器及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6329657A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03124955U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-18 | ||
| JPH04166437A (ja) * | 1990-10-30 | 1992-06-12 | Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd | 貨物自動車 |
| JPH0535474U (ja) * | 1991-10-22 | 1993-05-14 | 新明和工業株式会社 | 貨物自動車の制御装置 |
| JP2021151956A (ja) * | 2020-03-24 | 2021-09-30 | 株式会社Screenホールディングス | 液体容器封止蓋および当該蓋によって封止された容器を用いた灌流装置 |
-
1986
- 1986-07-23 JP JP61173053A patent/JPS6329657A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03124955U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-18 | ||
| JPH04166437A (ja) * | 1990-10-30 | 1992-06-12 | Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd | 貨物自動車 |
| JPH0535474U (ja) * | 1991-10-22 | 1993-05-14 | 新明和工業株式会社 | 貨物自動車の制御装置 |
| JP2021151956A (ja) * | 2020-03-24 | 2021-09-30 | 株式会社Screenホールディングス | 液体容器封止蓋および当該蓋によって封止された容器を用いた灌流装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0338859B2 (ja) | 1991-06-12 |
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