JPS63298159A - 絶縁油燃焼性試験装置 - Google Patents
絶縁油燃焼性試験装置Info
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- JPS63298159A JPS63298159A JP13380487A JP13380487A JPS63298159A JP S63298159 A JPS63298159 A JP S63298159A JP 13380487 A JP13380487 A JP 13380487A JP 13380487 A JP13380487 A JP 13380487A JP S63298159 A JPS63298159 A JP S63298159A
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Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、絶縁油の燃焼性試験装置に関する。
合成絶縁油およびシリコーン油は、難燃性を要求され、
そのための試験方法がJISC2101に規定されてい
る。この方法によれば、綾織ガラステープにインキ等で
2本の標線を所定間隔で刻印しておき、この綾織ガラス
テープに供試絶縁油を含浸させ、これを水平に張り、供
試油に点火し、標線間の燃焼速度を目視により測定する
。
そのための試験方法がJISC2101に規定されてい
る。この方法によれば、綾織ガラステープにインキ等で
2本の標線を所定間隔で刻印しておき、この綾織ガラス
テープに供試絶縁油を含浸させ、これを水平に張り、供
試油に点火し、標線間の燃焼速度を目視により測定する
。
上記燃焼性試験において、まず、標線は各測定毎に刻印
しているため面倒であるとともに、標線間距離が必ずし
も一定せず、また、標線間の燃焼時間は目視により測定
しているため、測定誤差が生じやすい。また、測定に時
間がかかる。
しているため面倒であるとともに、標線間距離が必ずし
も一定せず、また、標線間の燃焼時間は目視により測定
しているため、測定誤差が生じやすい。また、測定に時
間がかかる。
したがって、この発明の目的は、測定条件を均一化し、
試験時間を短縮させ、かつ正確に燃焼時間を測定するこ
とができる絶縁油燃焼性試験装置を提供することにある
。
試験時間を短縮させ、かつ正確に燃焼時間を測定するこ
とができる絶縁油燃焼性試験装置を提供することにある
。
この発明では、上記問題点を解決するために。
燃焼性を試験すべき絶縁油を収容するための容器、
該絶縁油を含浸するための含浸基材、
該容器内に配設され、該基材を該絶縁油を含浸した状態
で巻出すための巻出し手段、 該含浸基材に絶縁油を均一に付着させるための手段、 該基材を巻取るための巻取り手段、 段巻出し手段と段巻取り手段との間にそれぞれ設けられ
、該基材を水平に保持し案内するための第1および第2
の案内手段、 段巻出し手段と段巻取り手段との間に該基材と並行に設
けられ、所定の間隔をもって形成された第1および第2
の光案内用透孔を有する光案内手段、 該基材に含浸され九絶縁油に着火して炎を発生させるた
めの手段、 該第1および第2の光案内透孔を通過した該着火炎光を
それぞれ検出するための第1および第2の光検出素子、 該Wc1の光検出素子による光検出から第2の光検出素
子による光検出までの時間を測定するための時間計測器
、および 該着火炎を消火するための手段 を備えたことを特徴とする絶縁油燃焼性試験装置を提供
する。
で巻出すための巻出し手段、 該含浸基材に絶縁油を均一に付着させるための手段、 該基材を巻取るための巻取り手段、 段巻出し手段と段巻取り手段との間にそれぞれ設けられ
、該基材を水平に保持し案内するための第1および第2
の案内手段、 段巻出し手段と段巻取り手段との間に該基材と並行に設
けられ、所定の間隔をもって形成された第1および第2
の光案内用透孔を有する光案内手段、 該基材に含浸され九絶縁油に着火して炎を発生させるた
めの手段、 該第1および第2の光案内透孔を通過した該着火炎光を
それぞれ検出するための第1および第2の光検出素子、 該Wc1の光検出素子による光検出から第2の光検出素
子による光検出までの時間を測定するための時間計測器
、および 該着火炎を消火するための手段 を備えたことを特徴とする絶縁油燃焼性試験装置を提供
する。
以下、この発明を添付の図面に沿って詳しく説明する。
第1図はこの発明の絶縁油燃焼性試験装置の概略図であ
り、第2図はそのブロック図である。
り、第2図はそのブロック図である。
第1図および第2図に示すように、この発明の絶縁油燃
焼性試験装置は、試験しようとする絶縁油を収容する容
器11(第1図中、容器11は一部切欠して示している
)を備え、との容器11内には、含浸基材例えば綾織ガ
ラスチーf12を巻取った状態で支持する支持棒13が
収容されている。テープ12は、容器11内に設置され
たテープ保持用回転ローラ14を介して容器斜め上方に
繰出され、可動ローラ15とこれとテープ12の厚さと
同等の間隙をもって設置された板状体17とによって構
成される油付着量調整部材を介して移行される。可動ロ
ーラ15と、板状体17との間隙は、ネジ18.19に
よって調節される。油付着量調整部材によって均一に油
が付着したテープ12は、水平位置決め用の可動ローラ
2oを介して水平方向に移行される。可動ローラ2oの
上方には、可動ローラ20上を移行するテープ12中の
油をさらに均一に付着させるための可動ローラ21が設
置されており、可動ローラ20と協動してテープ12を
押圧し、油の付着をさらに均一にする。テープ12の水
平移行方向後端には、可動ローラ20とともにテープ1
2を水平に保持する可動ロー222が設置されている。
焼性試験装置は、試験しようとする絶縁油を収容する容
器11(第1図中、容器11は一部切欠して示している
)を備え、との容器11内には、含浸基材例えば綾織ガ
ラスチーf12を巻取った状態で支持する支持棒13が
収容されている。テープ12は、容器11内に設置され
たテープ保持用回転ローラ14を介して容器斜め上方に
繰出され、可動ローラ15とこれとテープ12の厚さと
同等の間隙をもって設置された板状体17とによって構
成される油付着量調整部材を介して移行される。可動ロ
ーラ15と、板状体17との間隙は、ネジ18.19に
よって調節される。油付着量調整部材によって均一に油
が付着したテープ12は、水平位置決め用の可動ローラ
2oを介して水平方向に移行される。可動ローラ2oの
上方には、可動ローラ20上を移行するテープ12中の
油をさらに均一に付着させるための可動ローラ21が設
置されており、可動ローラ20と協動してテープ12を
押圧し、油の付着をさらに均一にする。テープ12の水
平移行方向後端には、可動ローラ20とともにテープ1
2を水平に保持する可動ロー222が設置されている。
可動ローラ22の斜め下方にはテープ巻取りローラ40
が設置されている。この巻取シローラ40の軸は、トル
クが大きな例えば4 rpmで回転駆動させるサーがモ
ータ61に接続され、その駆動によりテープ12の巻取
りがおこなわれる。また、板状体2Jと可動ローラ22
との間には、自重によりテープ12を挾持する挾持部1
0が設けられている。
が設置されている。この巻取シローラ40の軸は、トル
クが大きな例えば4 rpmで回転駆動させるサーがモ
ータ61に接続され、その駆動によりテープ12の巻取
りがおこなわれる。また、板状体2Jと可動ローラ22
との間には、自重によりテープ12を挾持する挾持部1
0が設けられている。
板状体23の、テープ走行方向上流端近傍には、テープ
12に付着した油を点火するための点火装置29が設置
されている。この点火装置は、押圧点火式のもので、下
方に移動する可動部30を備え、この可動部30は、歯
車31により下方に移動され点火スイッチSWを駆動し
点火動作をおこなう。歯車31はサーがモータ32によ
シミ磁式クラッチ33を介して駆動され、クラッチ33
にはコンデンサ34が電気的に接続されている。
12に付着した油を点火するための点火装置29が設置
されている。この点火装置は、押圧点火式のもので、下
方に移動する可動部30を備え、この可動部30は、歯
車31により下方に移動され点火スイッチSWを駆動し
点火動作をおこなう。歯車31はサーがモータ32によ
シミ磁式クラッチ33を介して駆動され、クラッチ33
にはコンデンサ34が電気的に接続されている。
さて、水平に移行するテープ12の水平移行部位と並行
して、板状体23が配設されている。この板状体23に
は、所定の間隔(例えば30 art )をもってその
幅方向を貫通して透孔24,25が形成されている。こ
の各透孔の光出口には、光検出素子例えばフォトダイオ
ード26.27が設置されている。透孔24.25は、
第2図に示すように、光入射側近傍において拡径されて
いる。
して、板状体23が配設されている。この板状体23に
は、所定の間隔(例えば30 art )をもってその
幅方向を貫通して透孔24,25が形成されている。こ
の各透孔の光出口には、光検出素子例えばフォトダイオ
ード26.27が設置されている。透孔24.25は、
第2図に示すように、光入射側近傍において拡径されて
いる。
フォトダイオード26.27からの出力は、フォトアン
プPAを介してタイムカウンタ2BVC入力され、後に
説明する着火炎の光が透孔26を通過後、透孔27を通
過するまでの時間が計測される。
プPAを介してタイムカウンタ2BVC入力され、後に
説明する着火炎の光が透孔26を通過後、透孔27を通
過するまでの時間が計測される。
第2図に示されているように、駆動回路用電源DIKt
l−1、その交流電源(AClooV)にサーボモータ
32および61が接続し、その直流電源(DC3V)に
マグネット6が接続し、また直流電源(DC80V)に
スイッチ4およびコンデンサ34が接続している。サー
ボモータ61はスイ、チ8と接続し、サーボモータ32
はスイッチ9に接続するとともにスイッチ4に接続して
いる。
l−1、その交流電源(AClooV)にサーボモータ
32および61が接続し、その直流電源(DC3V)に
マグネット6が接続し、また直流電源(DC80V)に
スイッチ4およびコンデンサ34が接続している。サー
ボモータ61はスイ、チ8と接続し、サーボモータ32
はスイッチ9に接続するとともにスイッチ4に接続して
いる。
またコンデンサ34は電磁式クラッチ33を介して点火
装置29に連動し、点火装置はスイッチ4に連動してい
る。なお、スイッチ9はマグネット6にも接続している
。
装置29に連動し、点火装置はスイッチ4に連動してい
る。なお、スイッチ9はマグネット6にも接続している
。
他方、計測用電源D2には、その2つの直流電源(DC
±8vおよびDC±15v)にフォトアンプPAが接続
し、他の直流電源(DC5V)にタイムカウンタ28が
接続している。なお電源D1にはマグネットスイッチが
組み込まれている。
±8vおよびDC±15v)にフォトアンプPAが接続
し、他の直流電源(DC5V)にタイムカウンタ28が
接続している。なお電源D1にはマグネットスイッチが
組み込まれている。
さて、このような構成の燃焼性試験装置を用いて油の燃
焼性を試験するためには、図示しない装置全体の主スィ
ッチを入れた後、予めテープ12の先端をクリップCR
で止め、そのクリ、プから2本のひもH2、H2を使用
してサーボモータ61を駆動させる(第2図)。これに
より巻取りローラ40にテープ12を巻取シ、容器11
内の油に浸漬しているサーボ12を巻出す。このテープ
12は例えば荷重200j/で引っ張るように調整され
たローラ14を介し、サーボ12の厚さと同じかそれよ
りもやや大きめに間隔を調整した板状体17とローラ1
5との間隙を通ることによって油の付着を均一に調節さ
れる。その後、テープ12は、可動ローラ20上を通る
際ローラ21で押圧されてさらに油の付着を均一とした
状態でテープ挾持部間を通過し、可動ローラ22を介し
て巻取シローラ40によシ巻取られる。その際上記クリ
、プによりスイッチ駆動部7を抑圧駆動させ、スイッチ
9および8を同時に動作させる。これによりスイッチ8
はサーボモータ61を止め、テープの走行を停止すると
ともに、マグネット6を動作させ、可動板5によシテー
ゾを挾持する。このとき、挟持部10は、すでにセット
されている。
焼性を試験するためには、図示しない装置全体の主スィ
ッチを入れた後、予めテープ12の先端をクリップCR
で止め、そのクリ、プから2本のひもH2、H2を使用
してサーボモータ61を駆動させる(第2図)。これに
より巻取りローラ40にテープ12を巻取シ、容器11
内の油に浸漬しているサーボ12を巻出す。このテープ
12は例えば荷重200j/で引っ張るように調整され
たローラ14を介し、サーボ12の厚さと同じかそれよ
りもやや大きめに間隔を調整した板状体17とローラ1
5との間隙を通ることによって油の付着を均一に調節さ
れる。その後、テープ12は、可動ローラ20上を通る
際ローラ21で押圧されてさらに油の付着を均一とした
状態でテープ挾持部間を通過し、可動ローラ22を介し
て巻取シローラ40によシ巻取られる。その際上記クリ
、プによりスイッチ駆動部7を抑圧駆動させ、スイッチ
9および8を同時に動作させる。これによりスイッチ8
はサーボモータ61を止め、テープの走行を停止すると
ともに、マグネット6を動作させ、可動板5によシテー
ゾを挾持する。このとき、挟持部10は、すでにセット
されている。
他方、スイッチ9は、サーボモータ32’E−駆mさせ
、歯車31により可動部30を下方に移動させ、点火ス
イッチ29aを駆動し点火する。可動部30の下方移動
によりスイッチの駆動部4aが下方に移動してスイッチ
4が動作し、サーがモータ32とクラッチ33の電源を
切るが、クラッチ33に接続されたコンデンサ34によ
シフラッチ33のみはなお約5秒開動作され、その間点
火状態が維持される。この点火によシテープ12の油が
着火し、テープ12に沿って燃焼してゆき、第1の透孔
24の位置でフォトダイオード26によりその元が検出
され、タイムカウンタ28によ少時間計測がおこなわれ
、第2の透孔25の位置でフォトダイオード27により
光が検出され時間計測が終了する。なお、マグネット6
と可動板5、および挾持部10は燃焼をその位置で止め
、消火する機能を有する。
、歯車31により可動部30を下方に移動させ、点火ス
イッチ29aを駆動し点火する。可動部30の下方移動
によりスイッチの駆動部4aが下方に移動してスイッチ
4が動作し、サーがモータ32とクラッチ33の電源を
切るが、クラッチ33に接続されたコンデンサ34によ
シフラッチ33のみはなお約5秒開動作され、その間点
火状態が維持される。この点火によシテープ12の油が
着火し、テープ12に沿って燃焼してゆき、第1の透孔
24の位置でフォトダイオード26によりその元が検出
され、タイムカウンタ28によ少時間計測がおこなわれ
、第2の透孔25の位置でフォトダイオード27により
光が検出され時間計測が終了する。なお、マグネット6
と可動板5、および挾持部10は燃焼をその位置で止め
、消火する機能を有する。
上記装置を用いて、種々の絶縁油の燃焼速度を測定した
結果を第3図に示す。
結果を第3図に示す。
以上述べたように、この発明によれば、絶縁油の燃焼性
測定を自動化するとともに燃焼速度を光検出素子を用い
ておこなう燃焼性試験装置が提供されるので、測定条件
が均一化され、試験時間が短縮されるとともに、燃焼速
度を正確に測定することができる。
測定を自動化するとともに燃焼速度を光検出素子を用い
ておこなう燃焼性試験装置が提供されるので、測定条件
が均一化され、試験時間が短縮されるとともに、燃焼速
度を正確に測定することができる。
第1図は、この発明の絶縁油燃焼性試験装置の概略図、
第2図は、この発明の絶縁油燃焼性試験装置のブロック
図、および第3図は、この発明の油燃焼性試験装置を用
いて油の燃焼速度を測定した結果を示すグラフ図。 6・・・マグネット、10・・・挾持部、11・・・容
器、12・・・ガラステープ、14.15m21,20
゜22.40・・・ローラ、29・・・点火装置、23
・・・板状体、24.25・・・光案内用透孔、26.
27・・・フォトダイオード、28・・・タイムカウン
タ、32゜61・・・サーがモータ、33・・・クラッ
チ。
第2図は、この発明の絶縁油燃焼性試験装置のブロック
図、および第3図は、この発明の油燃焼性試験装置を用
いて油の燃焼速度を測定した結果を示すグラフ図。 6・・・マグネット、10・・・挾持部、11・・・容
器、12・・・ガラステープ、14.15m21,20
゜22.40・・・ローラ、29・・・点火装置、23
・・・板状体、24.25・・・光案内用透孔、26.
27・・・フォトダイオード、28・・・タイムカウン
タ、32゜61・・・サーがモータ、33・・・クラッ
チ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 燃焼性を試験すべき絶縁油を収容するための容器、 該絶縁油を含浸するための含浸基材、 該容器内に配設され、該基材を該絶縁油を含浸した状態
で巻出すための巻出し手段、 該含浸基材に絶縁油を均一に付着させるための手段、 該基材を巻取るための巻取り手段、 該巻出し手段と該巻取り手段との間にそれぞれ設けられ
、該基材を水平に保持し案内するための第1および第2
の案内手段、 該巻出し手段と該巻取り手段との間に該基材と並行に設
けられ、所定の間隔をもって形成された第1および第2
の光案内用透孔を有する光案内手段、 該基材に含浸された絶縁油に着火して炎を発生させるた
めの手段、 該第1および第2の光案内透孔を通過した該着火炎光を
それぞれ検出するための第1および第2の光検出素子、 該第1の光検出素子による光検出から第2の光検出素子
による光検出までの時間を測定するための時間計測器、
および 該着火炎を消火するための手段 を備えたことを特徴とする絶縁油燃焼性試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13380487A JPS63298159A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 絶縁油燃焼性試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13380487A JPS63298159A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 絶縁油燃焼性試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63298159A true JPS63298159A (ja) | 1988-12-05 |
Family
ID=15113422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13380487A Pending JPS63298159A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 絶縁油燃焼性試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63298159A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS569057B2 (ja) * | 1975-04-18 | 1981-02-27 | ||
| JPS5692433A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-27 | Riken Keiki Kk | Detection method for degradation degree of lubricant |
| JPS60107564A (ja) * | 1983-11-16 | 1985-06-13 | Daido Steel Co Ltd | 導電性材料における表面塗着物の塗着量測定方法 |
| JPS60119453A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | Idemitsu Kosan Co Ltd | 引火点測定装置 |
| JPS61204553A (ja) * | 1985-08-23 | 1986-09-10 | Hitachi Chem Co Ltd | プラスチツク材料の試験片の燃焼光の検出法 |
| JPS6161463B2 (ja) * | 1979-12-25 | 1986-12-25 | Nippon Technical |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP13380487A patent/JPS63298159A/ja active Pending
Patent Citations (6)
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|---|---|---|---|---|
| JPS569057B2 (ja) * | 1975-04-18 | 1981-02-27 | ||
| JPS6161463B2 (ja) * | 1979-12-25 | 1986-12-25 | Nippon Technical | |
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| JPS61204553A (ja) * | 1985-08-23 | 1986-09-10 | Hitachi Chem Co Ltd | プラスチツク材料の試験片の燃焼光の検出法 |
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