JPS63298501A - 制御装置 - Google Patents
制御装置Info
- Publication number
- JPS63298501A JPS63298501A JP13157687A JP13157687A JPS63298501A JP S63298501 A JPS63298501 A JP S63298501A JP 13157687 A JP13157687 A JP 13157687A JP 13157687 A JP13157687 A JP 13157687A JP S63298501 A JPS63298501 A JP S63298501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- control device
- compensation
- amount
- repetition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、繰り返し動作に対して大きな誤差を生じるこ
となく、徐々に誤差を減少させる制御装置に関するもの
である。
となく、徐々に誤差を減少させる制御装置に関するもの
である。
第4図は従来の学習制御器を具備する制?TI装置の構
成図で、図において、lは指令値発生器、2はPD制御
器、3は制御対象、4は学習制御器。
成図で、図において、lは指令値発生器、2はPD制御
器、3は制御対象、4は学習制御器。
5は演算器、6はメモリ、7は指令値、r(t)。
8は出力、y、(t)、9は誤差、e((t)。
10は補償t ui (t)、11は操作1.iは
繰り返し回数である。
繰り返し回数である。
次に動作について説明する。
第5図は第4図で示される系の応答の一例を示す線図で
ある。指令値7.r (L)に対して、i−i回目の繰
り返しにおける出力8.3’ t−+(t)が図に示す
ようであり、この時の補償量IOがul−1(t)であ
ったとする。i回目の繰り返しでは、i−i回目に生じ
た誤差を減少させるために、補償量ui(t)は、ut
−+(t)に(1)式第2項で示される値を加算する。
ある。指令値7.r (L)に対して、i−i回目の繰
り返しにおける出力8.3’ t−+(t)が図に示す
ようであり、この時の補償量IOがul−1(t)であ
ったとする。i回目の繰り返しでは、i−i回目に生じ
た誤差を減少させるために、補償量ui(t)は、ut
−+(t)に(1)式第2項で示される値を加算する。
u H(t) −u H−、(t) + −r e
1−+(t)−(1)t et (t)−r (t、) −y4−+(t)
H・・(2)適当なrの値を選ぶことにより、i
回目の操り返しの出力8.7i (t)がi−i回目
の繰り返しより指令値7.r (t)に近づき、この結
果i−関とすることによりa! (t)が0に収束する
。
1−+(t)−(1)t et (t)−r (t、) −y4−+(t)
H・・(2)適当なrの値を選ぶことにより、i
回目の操り返しの出力8.7i (t)がi−i回目
の繰り返しより指令値7.r (t)に近づき、この結
果i−関とすることによりa! (t)が0に収束する
。
i−i回目の繰り返しにおいて、演算器11は、誤差9
ei−1(t)を入力し、(1)式第2項の演算を行
なう、この出力は、補償量ut−+(t)に加算されて
メモリ6に格納される。この値は、次のi回目の繰り返
しにおいて読み出され、補償量10゜ut(t) と
して出力される。同様の操作を順次繰り返す事により、
次第に誤差9が減少する。
ei−1(t)を入力し、(1)式第2項の演算を行
なう、この出力は、補償量ut−+(t)に加算されて
メモリ6に格納される。この値は、次のi回目の繰り返
しにおいて読み出され、補償量10゜ut(t) と
して出力される。同様の操作を順次繰り返す事により、
次第に誤差9が減少する。
従来の制御装置は上記のように構成されているので、繰
り返し回数を重ねることにより、誤差9を零に近づける
補償!10が(1)式により得られるが、第1回目の繰
り返しでは、(1)式より演算される補償量10が零で
あるために、学習制御器の効果はなく、通常のPDIi
tll?il器のみによる制御と同様、高速動作をさせ
ると誤差9が大きくなってしまうという難点があった。
り返し回数を重ねることにより、誤差9を零に近づける
補償!10が(1)式により得られるが、第1回目の繰
り返しでは、(1)式より演算される補償量10が零で
あるために、学習制御器の効果はなく、通常のPDIi
tll?il器のみによる制御と同様、高速動作をさせ
ると誤差9が大きくなってしまうという難点があった。
また、第2回目以降の繰り返しにおいても、補償ft1
oが誤差9を充分零に近づけるように収束する迄は特に
高速動作においては誤差9が大きいという難点があった
。
oが誤差9を充分零に近づけるように収束する迄は特に
高速動作においては誤差9が大きいという難点があった
。
本発明は従来装置の上記問題点を解消するためになされ
たもので、高速の動作指令が与えられた場合でも、すべ
ての繰返しに対して大きな誤差を生じないような制御装
置を提供しようとするものである。
たもので、高速の動作指令が与えられた場合でも、すべ
ての繰返しに対して大きな誤差を生じないような制御装
置を提供しようとするものである。
上記目的を達成するため本発明に係る制御装置は、繰り
返し動作指令に対し、繰り返し回数の少ない間は、所望
の繰り返し速度よりも低い速度で動作させる可変速学習
制御器を具備した。
返し動作指令に対し、繰り返し回数の少ない間は、所望
の繰り返し速度よりも低い速度で動作させる可変速学習
制御器を具備した。
上記可変速学習制御器は、繰り返しを重ねて誤差が小さ
くなるまでの間、誤差を大きくしないような低い速度で
動作させる事により、すべての繰り返しに対して大きな
誤差は生じない。
くなるまでの間、誤差を大きくしないような低い速度で
動作させる事により、すべての繰り返しに対して大きな
誤差は生じない。
第1図は本発明の一実施例である制御装置の構成図で、
図中2〜11は従来装置と同−又は相当する部分又は機
能、20は可変速指令値発生器、21は可変速学習制御
器、22は速度設定器、23.24は速度設定値である
。
図中2〜11は従来装置と同−又は相当する部分又は機
能、20は可変速指令値発生器、21は可変速学習制御
器、22は速度設定器、23.24は速度設定値である
。
6自由度のロボットマニピエレータを制御対象とすると
、制御対象の運動方程式は(3)式で与えられる。
、制御対象の運動方程式は(3)式で与えられる。
行列、’lanはアクチュエータの慣性、mj はリン
ク質量、gは重力加速度+Fjは質量中心の位Wベクト
ル、qおは一般化座標、F、lは制御対象の操作Ill
で、アクチュエータの一般化力、F。
ク質量、gは重力加速度+Fjは質量中心の位Wベクト
ル、qおは一般化座標、F、lは制御対象の操作Ill
で、アクチュエータの一般化力、F。
はまさつによる一般化力である。
(3)式の右辺第3項までは、速度の自乗、あるいは加
速度に比例する項であり、速度を下げて動作させる事に
より、その他の項に比べ充分に小さくする事ができる。
速度に比例する項であり、速度を下げて動作させる事に
より、その他の項に比べ充分に小さくする事ができる。
したがって、充分低い速度において学習制御を行なう事
により、速度に依存しない(3)式右変第4項、第5項
に相当する値が補(N量10として得られる。
により、速度に依存しない(3)式右変第4項、第5項
に相当する値が補(N量10として得られる。
次に、所望の速度で動作させる際に、あらかじめ低速度
で得られた補償量を時間軸を短縮して補!M R10と
する。この結果最初から所望の速度で動作させる従来の
学習制御器のような大きな誤差を生しる事がなくなる。
で得られた補償量を時間軸を短縮して補!M R10と
する。この結果最初から所望の速度で動作させる従来の
学習制御器のような大きな誤差を生しる事がなくなる。
第1回目の繰り返しにおいては、速度設定器22は、(
3)弐右辺第3項までの項が他の項に比べ充分小さくな
るような低速を設定する。変速指令値発生器20は、こ
の速度に対応する指令値7を発生し、またメモリ6はこ
の速度に比例したレートで書き込み、および読み出しを
行うものとする。
3)弐右辺第3項までの項が他の項に比べ充分小さくな
るような低速を設定する。変速指令値発生器20は、こ
の速度に対応する指令値7を発生し、またメモリ6はこ
の速度に比例したレートで書き込み、および読み出しを
行うものとする。
第2回目、あるいはしばらく第1回目の速度を繰り返し
た後に、速度設定器22は、所望の速度に設定値を上昇
させる。制御対象3は所望の速度で動作するが、操作1
tllはあらかじめ低速で得られた補償量10を加算し
ているため、従来の学習制御器のような大きな誤差を生
しる事はなくなる。
た後に、速度設定器22は、所望の速度に設定値を上昇
させる。制御対象3は所望の速度で動作するが、操作1
tllはあらかじめ低速で得られた補償量10を加算し
ているため、従来の学習制御器のような大きな誤差を生
しる事はなくなる。
なお、所望の速度での動作に移行する際に、制御対象の
モデルを用いて、(3)式右辺第3項までの項に相当す
る一般化力を演算して補償量10に加算する事により、
さらに従来より誤差を減少させて動作させる事ができる
。
モデルを用いて、(3)式右辺第3項までの項に相当す
る一般化力を演算して補償量10に加算する事により、
さらに従来より誤差を減少させて動作させる事ができる
。
第2図は(3)弐右辺第3項までを演算するダイナミッ
クス演算器25を含む可変速学習器21を具備する制御
装置の実施例であり、所望の速度への移行が速度設定値
26により知らされ、メモリ6の出力に加算されて補償
量10として出力される。
クス演算器25を含む可変速学習器21を具備する制御
装置の実施例であり、所望の速度への移行が速度設定値
26により知らされ、メモリ6の出力に加算されて補償
量10として出力される。
また、上記実施例では(3)式右辺の速度に依存する項
が他の項に比べ充分に小さい低速において動作させた後
、直ちに所望の速度に上昇させて動作させたが、低速よ
り所望の速度まで、徐々に速度を上昇し動作させること
もできる。この際、(3)式右辺第3項までの項の値が
徐々に変化するが、速度の変化に対応する適当な係数を
、前回の補償量10と誤差9に掛け、速度変化後の補償
量10とすることにより、大きな誤差を生じることなく
、徐々に所望の速度まで上昇させることができる。
が他の項に比べ充分に小さい低速において動作させた後
、直ちに所望の速度に上昇させて動作させたが、低速よ
り所望の速度まで、徐々に速度を上昇し動作させること
もできる。この際、(3)式右辺第3項までの項の値が
徐々に変化するが、速度の変化に対応する適当な係数を
、前回の補償量10と誤差9に掛け、速度変化後の補償
量10とすることにより、大きな誤差を生じることなく
、徐々に所望の速度まで上昇させることができる。
第3図は、掛算器27を含む可変速学習器21を備えた
制御装置の実施例であり、速度を上昇させる際にメモリ
6の出力に、速度の変化に対応する適当な係数を掛算器
27により掛け、補償15tl。
制御装置の実施例であり、速度を上昇させる際にメモリ
6の出力に、速度の変化に対応する適当な係数を掛算器
27により掛け、補償15tl。
としている。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明に係る制御装置は、繰り返し
動作における学習制御を、一旦低速において動作させる
ように構成したので、すべての繰り返しに対して大きな
誤差を生じることのない制御装置を提供しうろこととな
った。
動作における学習制御を、一旦低速において動作させる
ように構成したので、すべての繰り返しに対して大きな
誤差を生じることのない制御装置を提供しうろこととな
った。
第1図は本発明の一実施例である制御装置を示す構成図
、第2図は本発明の他の実施例による制御装置の構成図
、第3図は本発明のさらに他の実施例である制御装置の
構成図、第4図は従来の制御装置の構成図、第5図は応
答の一例を示す線図である。 図中2はPD制御器、3は制御対象、5は演算器、6は
メモリ、7は指令値、8は出力、9は誤差、10は補償
量、11は振作量、20は可変速指令値、21は可変速
学習制御器、22は速度設定器、23.24.26、は
速度設定値、25はダイナミックス演算器、27は掛算
器である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代 理 人 弁理士 佐々木 宗 冶 6、補正の内容 手続補正書(自発) 1、事件の表示 特願昭62−131576号 2、発明の名称 制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社 代表者 志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都港区虎ノ門五丁目8番6号5、補
正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄並びに図面j =
nk −1a qk a qnJ 洋i
fl qn を以下の式に補正する。 (2)図面の第1図、第2図を補正図面のように補正す
る。
、第2図は本発明の他の実施例による制御装置の構成図
、第3図は本発明のさらに他の実施例である制御装置の
構成図、第4図は従来の制御装置の構成図、第5図は応
答の一例を示す線図である。 図中2はPD制御器、3は制御対象、5は演算器、6は
メモリ、7は指令値、8は出力、9は誤差、10は補償
量、11は振作量、20は可変速指令値、21は可変速
学習制御器、22は速度設定器、23.24.26、は
速度設定値、25はダイナミックス演算器、27は掛算
器である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代 理 人 弁理士 佐々木 宗 冶 6、補正の内容 手続補正書(自発) 1、事件の表示 特願昭62−131576号 2、発明の名称 制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社 代表者 志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都港区虎ノ門五丁目8番6号5、補
正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄並びに図面j =
nk −1a qk a qnJ 洋i
fl qn を以下の式に補正する。 (2)図面の第1図、第2図を補正図面のように補正す
る。
Claims (4)
- (1)繰り返し動作をさせ、i−1回目以前の繰り返し
における補償量と誤差によって、出力をより指令値に近
づけるように補正量を修正する手段と、メモリを用いて
この補償量を保存し、i回目の繰り返しにおいて、この
補償量を用い誤差を減少させる学習制御、あるいは繰り
返し制御において、 可変速度設定手段を有し、少なくとも一回、所望の動作
速度よりも低い速度で動作させて補償量を修正するよう
に構成した可変速学習制御器を備えたことを特徴とする
制御装置。 - (2)上記可変速学習制御器が、少なくとも一回、所望
の動作速度よりも低い速度で動作し、この結果得られた
補償量を所望の速度で得られたものとして時間軸を短縮
して修正し、所望の速度での動作に移行する際に、この
補正量を用いて出力を指令値に近づけるように構成され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の制
御装置。 - (3)上記可変速学習制御器が、制御対象のモデルを用
て所望の動作速度において出力を指令値に近づけるため
に必要な操作量を演算し、所望の動作速度へ移行する際
に、この値を低速で得られた補償量に加算するように構
成されていることを特徴とする特許請求の範囲第2項記
載の制御装置。 - (4)上記可変速学習制御器がi回目に動作速度を増加
させる際に、i−1回目における補償量と誤差によって
補償量を修正し、さらに時間軸を短縮してi回目の補償
量とするように構成されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13157687A JPS63298501A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13157687A JPS63298501A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63298501A true JPS63298501A (ja) | 1988-12-06 |
Family
ID=15061282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13157687A Pending JPS63298501A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63298501A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0340106A (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-20 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ロバスト制御装置 |
| WO1992020019A1 (fr) * | 1991-04-24 | 1992-11-12 | Fanuc Ltd | Procede et dispositif de commande de repetition de prediction pour servomoteurs |
| JP2012240142A (ja) * | 2011-05-17 | 2012-12-10 | Fanuc Ltd | 学習制御機能を備えたスポット溶接ロボット |
| JP2013041478A (ja) * | 2011-08-17 | 2013-02-28 | Fanuc Ltd | 学習制御機能を備えたロボット |
| US8886359B2 (en) | 2011-05-17 | 2014-11-11 | Fanuc Corporation | Robot and spot welding robot with learning control function |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP13157687A patent/JPS63298501A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0340106A (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-20 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ロバスト制御装置 |
| WO1992020019A1 (fr) * | 1991-04-24 | 1992-11-12 | Fanuc Ltd | Procede et dispositif de commande de repetition de prediction pour servomoteurs |
| US5371451A (en) * | 1991-04-24 | 1994-12-06 | Fanuc Ltd. | Predictive repetition control method for a servo motor and an apparatus therefor |
| JP2012240142A (ja) * | 2011-05-17 | 2012-12-10 | Fanuc Ltd | 学習制御機能を備えたスポット溶接ロボット |
| US8886359B2 (en) | 2011-05-17 | 2014-11-11 | Fanuc Corporation | Robot and spot welding robot with learning control function |
| JP2013041478A (ja) * | 2011-08-17 | 2013-02-28 | Fanuc Ltd | 学習制御機能を備えたロボット |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Grizzle et al. | Nonlinear control of mechanical systems with an unactuated cyclic variable | |
| US4580229A (en) | Method and apparatus for control of an articulated robot | |
| Escobar et al. | Output-feedback global stabilization of a nonlinear benchmark system using a saturated passivity-based controller | |
| Liu et al. | DLR's multisensory articulated hand. II. The parallel torque/position control system | |
| JPS63298501A (ja) | 制御装置 | |
| JP2709773B2 (ja) | サーボモータの制御方式 | |
| CN107511830A (zh) | 一种五自由度混联机器人控制器参数自适应调整实现方法 | |
| Balestrino et al. | An algorithmic approach to coordinate transformation for robotic manipulators | |
| JP2783321B2 (ja) | 多関節ロボットの制御装置 | |
| JPH04195403A (ja) | 多関節形アームロボットの軌跡制御方法 | |
| Graca et al. | A fuzzy learning algorithm for kinematic control of a robotic system | |
| CN120010260B (zh) | 漂浮基空间机器人动力学控制方法、系统、设备和介质 | |
| Verdier et al. | Nonlinear control robot: A phenomenological approach to linearization by static feedback | |
| Trautt et al. | Inverse dyamics of non-minimum phase systems with non-zero initial conditions | |
| CN116382154A (zh) | 一种基于事件触发的指定时间高精度控制方法 | |
| Monroy et al. | An application of real-time control systems to robotics | |
| JPH01150912A (ja) | デジタルサーボ制御装置用調整装置 | |
| JP2629758B2 (ja) | 軌跡補正方法 | |
| Khosla | Recent advances in experimental robot control | |
| JPS6245562B2 (ja) | ||
| JPH03182910A (ja) | デジタル適応制御装置 | |
| Chan | Real time control of robot manipulator using a neural network based learning controller | |
| KR940003946B1 (ko) | 로보트 제어장치 | |
| Arimoto et al. | Learning control for robot motion under geometric end-point constraint | |
| JPH03250307A (ja) | 剛物体の経路制御装置 |