JPS63301139A - 自動車の荷物積み降し用昇降装置 - Google Patents
自動車の荷物積み降し用昇降装置Info
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- JPS63301139A JPS63301139A JP13754687A JP13754687A JPS63301139A JP S63301139 A JPS63301139 A JP S63301139A JP 13754687 A JP13754687 A JP 13754687A JP 13754687 A JP13754687 A JP 13754687A JP S63301139 A JPS63301139 A JP S63301139A
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 4
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は自動車の荷台の後方又は横から荷物を積み降し
する場合に、荷物をのせて昇降する昇降装置に関する。
する場合に、荷物をのせて昇降する昇降装置に関する。
(従来技術)
自動車の荷物積み降し用昇降装置には従来から各種のも
のがあり、その例として第5図、第6図のようなものが
ある。第5図、第6図においてAは荷台、Bは昇降台で
あり、この昇降台Bは第6図のように後方に90度回転
して地面と水平になり、その状態で昇降動するものであ
る。
のがあり、その例として第5図、第6図のようなものが
ある。第5図、第6図においてAは荷台、Bは昇降台で
あり、この昇降台Bは第6図のように後方に90度回転
して地面と水平になり、その状態で昇降動するものであ
る。
(従来技術の問題点)
従来の荷物荷物積み降し用昇降装置は次のような問題が
あった。
あった。
(1)荷台Aと別体に成形した昇降台Bを荷台に取り付
けるものであるため、自動車の重量が重くなる。特にエ
アサスペンション方式の自動車は、そうでないものより
自重が重いため昇降台Bを取り付けるとより一層重くな
り、その分だけ荷物の′m載廣が少なくなる。ちなみに
昇降台Bとそれを駆動する機構とを合わせると約350
〜400にgもある。
けるものであるため、自動車の重量が重くなる。特にエ
アサスペンション方式の自動車は、そうでないものより
自重が重いため昇降台Bを取り付けるとより一層重くな
り、その分だけ荷物の′m載廣が少なくなる。ちなみに
昇降台Bとそれを駆動する機構とを合わせると約350
〜400にgもある。
(2)最近はOA機器を運搬する自動車にも冷房車が使
用されているが、冷房車は冷房装置の分だけ通常の自動
車より自重が重い。しかも0Afi器を運搬する自動車
の場合は、振動防止の面からエアサスペンション方式の
ものが要望される。このためエアサスペンション方式の
冷房車にすると自動車の重量がより一層重くなる。これ
に更に昇降装置を取付けると荷物の積載量が益々少なく
なる(3)昇降装置は不使用時に荷台の中に収納される
ものと、荷台の上方に引き上げて第6図のようにボック
スCの外側に折り畳むようにしたものとがある。前者の
場合はその分だけ荷台が占有されるので荷物を績む場所
が狭くなり、積載量が制約される。後者の場合は荷台A
の重心が高くなるので自動車が不安定になる。
用されているが、冷房車は冷房装置の分だけ通常の自動
車より自重が重い。しかも0Afi器を運搬する自動車
の場合は、振動防止の面からエアサスペンション方式の
ものが要望される。このためエアサスペンション方式の
冷房車にすると自動車の重量がより一層重くなる。これ
に更に昇降装置を取付けると荷物の積載量が益々少なく
なる(3)昇降装置は不使用時に荷台の中に収納される
ものと、荷台の上方に引き上げて第6図のようにボック
スCの外側に折り畳むようにしたものとがある。前者の
場合はその分だけ荷台が占有されるので荷物を績む場所
が狭くなり、積載量が制約される。後者の場合は荷台A
の重心が高くなるので自動車が不安定になる。
(4)従来の昇降装置の一部には昇降台Bを第6図のよ
うに一旦降下させてからでないと荷台Aと同じ高さまで
上昇させることができないものかある。この昇降装置で
は第6図のように地面Gより高いターミナルDから荷物
Eを積み込んだり、ターミナルDに荷物Eを降したりす
る場合、昇降台Bを荷台Aの外に出す前に荷台Aの後端
部をターミナルDに近すけ過ぎると、ターミナルDが邪
魔になって昇降台Bを降下させることができなくなる。
うに一旦降下させてからでないと荷台Aと同じ高さまで
上昇させることができないものかある。この昇降装置で
は第6図のように地面Gより高いターミナルDから荷物
Eを積み込んだり、ターミナルDに荷物Eを降したりす
る場合、昇降台Bを荷台Aの外に出す前に荷台Aの後端
部をターミナルDに近すけ過ぎると、ターミナルDが邪
魔になって昇降台Bを降下させることができなくなる。
そのためターミナルBから積み降しする場合は自動車を
ターミナルBの手前で一旦停車させて昇降台Bを回転さ
せ、その状態で地上Gに降下させてから荷台2の高さま
で上昇させ、その後に再度自動車をパックさせて荷台を
ターミナルBに近ずけなければならないという面倒があ
った。
ターミナルBの手前で一旦停車させて昇降台Bを回転さ
せ、その状態で地上Gに降下させてから荷台2の高さま
で上昇させ、その後に再度自動車をパックさせて荷台を
ターミナルBに近ずけなければならないという面倒があ
った。
(発明の目的)
本発明の目的は、昇降台が軽量で自動車に取り付けても
自動車がそれほど重くならず、昇降台を荷台の上に収納
しても荷台が狭くならず且つ自動車の重心も高くならず
、ターミナルからの荷物の積み降しか容易であり、昇降
台の昇降操作が容易であり、しかも安全で、その上安価
な荷物積み降し用昇降装置を提供することにある。
自動車がそれほど重くならず、昇降台を荷台の上に収納
しても荷台が狭くならず且つ自動車の重心も高くならず
、ターミナルからの荷物の積み降しか容易であり、昇降
台の昇降操作が容易であり、しかも安全で、その上安価
な荷物積み降し用昇降装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の荷物荷物積み降し用昇降装置のうち特許請求の
範囲第1項に記載の発明は、第1図のように自動車1の
荷台2に荷物を積み降しするときに荷物をのせる自動車
の荷物積み降し用昇降装はにおいて、自動車1の荷台2
の床3の一部を昇降台4と兼用にしてなるものである。
範囲第1項に記載の発明は、第1図のように自動車1の
荷台2に荷物を積み降しするときに荷物をのせる自動車
の荷物積み降し用昇降装はにおいて、自動車1の荷台2
の床3の一部を昇降台4と兼用にしてなるものである。
本発明の荷物荷物積み降し用昇降装置のうち特許請求の
範囲第2項に記載の発明は、昇降台4を自動車lの荷台
2の床3の一部と兼用にしてなる自動車の荷物自動車の
荷物積み降し用昇降装こにおいて、昇降台4を支持し且
つ上下方向に伸縮可能とした支持体5と、支持体5を荷
台2の上で前後方向に移動させることにより昇降台4を
同方向に移動させる前後駆動体6(第1図)と、荷台2
の後方へ移動された昇降台4を昇降動させ昇降操作体7
(第4図)とから構成される。
範囲第2項に記載の発明は、昇降台4を自動車lの荷台
2の床3の一部と兼用にしてなる自動車の荷物自動車の
荷物積み降し用昇降装こにおいて、昇降台4を支持し且
つ上下方向に伸縮可能とした支持体5と、支持体5を荷
台2の上で前後方向に移動させることにより昇降台4を
同方向に移動させる前後駆動体6(第1図)と、荷台2
の後方へ移動された昇降台4を昇降動させ昇降操作体7
(第4図)とから構成される。
(発明の作用)
昇降台4は不使用時には第1図のように荷台2の上に引
き込まれて、荷台2の床板3の一部として床板3の収納
空間部10(第3図)内に収納されている。
き込まれて、荷台2の床板3の一部として床板3の収納
空間部10(第3図)内に収納されている。
第1図の前後駆動体(例えば油圧シリンダ)6により支
持体5を荷台2の後方に押して、支持軸11を中心にし
て後方に回動(スイング)させると昇降台4が第2図の
ように荷台2の外側まで押し出される。その状ぶて第4
図の駆動体(例えば電動ウィンチモータ)12により昇
降操作体(例えばワイヤー)7を緩めると、昇降台4が
自重により支持体5の案内孔13(第4図)に治って第
3図、第4図のように斜め後方に降下する。
持体5を荷台2の後方に押して、支持軸11を中心にし
て後方に回動(スイング)させると昇降台4が第2図の
ように荷台2の外側まで押し出される。その状ぶて第4
図の駆動体(例えば電動ウィンチモータ)12により昇
降操作体(例えばワイヤー)7を緩めると、昇降台4が
自重により支持体5の案内孔13(第4図)に治って第
3図、第4図のように斜め後方に降下する。
昇降台4が第3図のように降下されている状態で、第4
図の駆動体12により昇降操作体7を巻き上げて昇降台
4を支持体5の案内孔13に沿って斜め前方に引き上げ
、荷台2の上面よりやや上まで上昇させてから、前後駆
動体6により支持体5を荷台2の前方に引いて支点13
を中心にして昇降台4を前方にスイングさせると、昇降
台4が荷台2の前方に引さ込まれて床3の収納空間部1
0内に収納され、床3の一部となる。
図の駆動体12により昇降操作体7を巻き上げて昇降台
4を支持体5の案内孔13に沿って斜め前方に引き上げ
、荷台2の上面よりやや上まで上昇させてから、前後駆
動体6により支持体5を荷台2の前方に引いて支点13
を中心にして昇降台4を前方にスイングさせると、昇降
台4が荷台2の前方に引さ込まれて床3の収納空間部1
0内に収納され、床3の一部となる。
(実施例)
第1図は本発明の荷物積み降し用昇降装置の一実施例で
ある。
ある。
第1図において1は自動車、2は荷台、3は床、4は昇
降台、5は支持体、6は前後駆動体、7は昇降操作体、
20は煽扉である。
降台、5は支持体、6は前後駆動体、7は昇降操作体、
20は煽扉である。
図示しである自動車1はパン型のトラックであるが、本
発明の自動車はパン型以外のトラックであってもよい。
発明の自動車はパン型以外のトラックであってもよい。
昇降台4は荷台2の床3の一部と兼用にしである。この
ため昇降台4を第2図のように荷台2の後方に移動させ
たときは、昇降台4の抜けた部分4は台2図〜台4図の
ように収納空間部10となる。
ため昇降台4を第2図のように荷台2の後方に移動させ
たときは、昇降台4の抜けた部分4は台2図〜台4図の
ように収納空間部10となる。
昇降台4は鉄板などで形成されており、その両側面が支
持体5の下端に固定されている。
持体5の下端に固定されている。
支持体5は第3図、第4図に明示しであるように、上方
の回動支持体30とその内側に差し込まれているスライ
ド支持体31とから構成されている。このスライド支持
体31は長手方向にスライド自在としてあり、回動支持
体30には案内孔(長孔)13が形成されており、その
案内孔13にスライド支持体31の案内軸32が差し込
まれている。
の回動支持体30とその内側に差し込まれているスライ
ド支持体31とから構成されている。このスライド支持
体31は長手方向にスライド自在としてあり、回動支持
体30には案内孔(長孔)13が形成されており、その
案内孔13にスライド支持体31の案内軸32が差し込
まれている。
33は保持アームであり、二本のアーム片を連結して、
第1図のように連結部で屈曲自在なるようにしてあり、
上方のアーム片の上端が支持軸35によりスライド支持
体31に取り付けられ、下方のアーム片の下端が昇降台
4の側面に取付けられている。
第1図のように連結部で屈曲自在なるようにしてあり、
上方のアーム片の上端が支持軸35によりスライド支持
体31に取り付けられ、下方のアーム片の下端が昇降台
4の側面に取付けられている。
前後駆動体6としては例えば油圧シリンダが使用される
0前後駆動体6はそのロッドが支持体5の上端部に連結
されており、このロッドが伸縮すると支持体5が支持軸
11を中心にして荷台2の前後方向にスイングされ、こ
れにより昇降台4も同方向にスイングされる。この場合
、昇降台4が円滑にスイングされるようにするため、昇
降台4の底か、荷台2のうちスイング時に昇降台4が接
触する部分に、ポールベアリングやローラなどを取り付
ておいてもよい。
0前後駆動体6はそのロッドが支持体5の上端部に連結
されており、このロッドが伸縮すると支持体5が支持軸
11を中心にして荷台2の前後方向にスイングされ、こ
れにより昇降台4も同方向にスイングされる。この場合
、昇降台4が円滑にスイングされるようにするため、昇
降台4の底か、荷台2のうちスイング時に昇降台4が接
触する部分に、ポールベアリングやローラなどを取り付
ておいてもよい。
第1図〜第4図の支持体5は支持軸11を中心にしてス
イングするようにしであるが、支持体5はスイングする
のではなく、例えば荷台2の前後方向に平行移動するよ
うにしたものでもよい。
イングするようにしであるが、支持体5はスイングする
のではなく、例えば荷台2の前後方向に平行移動するよ
うにしたものでもよい。
昇降操作体7としては例えばワイヤーが使用される。昇
降操作体7は第4図のように下端7aを支持軸35に固
定し、上方を滑車36.37に掛けて下方に折返し、更
に滑車38に掛けて駆動体12に固定しである。これに
より駆動体12を正回転させると昇降操作体7が巻き取
られてスライド支持体31が引き上げられ、駆動体12
を逆回転させると昇降操作体7が緩められてスライド支
持体31が昇降台4の自重により降下するようにしであ
る。
降操作体7は第4図のように下端7aを支持軸35に固
定し、上方を滑車36.37に掛けて下方に折返し、更
に滑車38に掛けて駆動体12に固定しである。これに
より駆動体12を正回転させると昇降操作体7が巻き取
られてスライド支持体31が引き上げられ、駆動体12
を逆回転させると昇降操作体7が緩められてスライド支
持体31が昇降台4の自重により降下するようにしであ
る。
(発明の効果)
本発明の荷物積み降し用昇降装置は次のような効果があ
る。
る。
(1)昇降台4が荷台2の一部と兼用にしであるため、
昇降台4を取り付けても自動車の重量がそれほど重くな
らない、このため自動車への荷物のの積み込み量をほと
んど減らさなくともよい。
昇降台4を取り付けても自動車の重量がそれほど重くな
らない、このため自動車への荷物のの積み込み量をほと
んど減らさなくともよい。
(2)昇降台4が荷台2の一部と兼用にしであるため、
荷台2の上に収納しても場所をとらない。
荷台2の上に収納しても場所をとらない。
このため荷物の積み込み量も制約されない。
(3)自動車の重心も高くならないのいでエア〜サスペ
ンション式の自動車でも安定する。
ンション式の自動車でも安定する。
(4)昇降台4が荷台2の収納空間10に収納されるの
で、昇降台4を荷台2に収納したまま荷物を積み降しし
ても昇降台4が邪魔にならない、このため昇降台4を荷
台2の外に出さずに荷台2に収納したまま荷台2の後端
をターミナルに寄せて荷物の積み降しをすることができ
、ターミナルからの荷物の積み降しが容易になる。
で、昇降台4を荷台2に収納したまま荷物を積み降しし
ても昇降台4が邪魔にならない、このため昇降台4を荷
台2の外に出さずに荷台2に収納したまま荷台2の後端
をターミナルに寄せて荷物の積み降しをすることができ
、ターミナルからの荷物の積み降しが容易になる。
(5)昇降台4が水平のまま昇降動するので、従来の9
0度回転して昇降する昇降台(第6図)に比して昇降時
の安全性が高い。
0度回転して昇降する昇降台(第6図)に比して昇降時
の安全性が高い。
(6)昇降台4の昇降機構が簡潔になるので、軽量で、
しかも安価になる。
しかも安価になる。
(7)昇降台4を荷台2内に収納すると昇降台も昇降機
構も外部から見えないので体裁が良い。
構も外部から見えないので体裁が良い。
(8)昇降台4をワイヤーで昇降し且つ案内孔13を第
4図のように長孔にすれば、ワイヤーを緩めると昇降台
4が自重で降下して自動的に地面に接地し、しかも地面
が傾斜していたり凹凸していてもそれに追随して自動的
に昇降できるので、降下した昇降台4が安定する。
4図のように長孔にすれば、ワイヤーを緩めると昇降台
4が自重で降下して自動的に地面に接地し、しかも地面
が傾斜していたり凹凸していてもそれに追随して自動的
に昇降できるので、降下した昇降台4が安定する。
第1図〜第4図は本発明の昇降袋この一実施例を示す説
明図であり、第1図は昇降台を荷台に収納した状態の説
明図、第2図は昇降台を荷台の後方に移動させた状態の
説明図、第3図は昇降台を降下させた状jBの説明図、
第4図は支持体及び昇降操作体の詳細説明図、第5図は
従来の昇降装置の一例を示す説明図、第6図は従来の昇
降製近付きトラックをターミナルに寄せる場合の説明図
である。 ■は自動車 2は荷台 3は床 4は昇降台 5は支持体 6は前後駆動体 7は昇降操作体
明図であり、第1図は昇降台を荷台に収納した状態の説
明図、第2図は昇降台を荷台の後方に移動させた状態の
説明図、第3図は昇降台を降下させた状jBの説明図、
第4図は支持体及び昇降操作体の詳細説明図、第5図は
従来の昇降装置の一例を示す説明図、第6図は従来の昇
降製近付きトラックをターミナルに寄せる場合の説明図
である。 ■は自動車 2は荷台 3は床 4は昇降台 5は支持体 6は前後駆動体 7は昇降操作体
Claims (2)
- (1)自動車の荷台に荷物を積み降しするときに荷物を
のせる自動車の荷物積み降し用昇降台において、自動車
1の荷台2の床3の一部を昇降台4と兼用にしてなる自
動車の荷物積み降し用昇降装置。 - (2)昇降台4を自動車1の荷台2の床3の一部と兼用
にしてなる自動車の荷物積み降し用昇降装置において、
昇降台4を支持し且つ上下方向に伸縮可能とした支持体
5と、支持体5を荷台2の上で前後方向に移動させるこ
とにより昇降台4を同方向に移動させる前後駆動体6と
、荷台2の後方へ移動された昇降台4を昇降動させる昇
降操作体8とから構成される自動車の荷物荷物積み降し
用昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13754687A JPS63301139A (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 自動車の荷物積み降し用昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13754687A JPS63301139A (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 自動車の荷物積み降し用昇降装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63301139A true JPS63301139A (ja) | 1988-12-08 |
Family
ID=15201220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13754687A Pending JPS63301139A (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 自動車の荷物積み降し用昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63301139A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0613425U (ja) * | 1992-07-31 | 1994-02-22 | 小橋工業株式会社 | 農産物収穫機 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5224611B2 (ja) * | 1972-04-10 | 1977-07-02 | ||
| JPS5547702U (ja) * | 1978-09-22 | 1980-03-28 | ||
| JPS5845723U (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-28 | 日立造船株式会社 | 自動嵌脱装置 |
| JPS5846906U (ja) * | 1981-09-21 | 1983-03-30 | 横河電機株式会社 | ドラムレベル演算回路 |
-
1987
- 1987-05-30 JP JP13754687A patent/JPS63301139A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5224611B2 (ja) * | 1972-04-10 | 1977-07-02 | ||
| JPS5547702U (ja) * | 1978-09-22 | 1980-03-28 | ||
| JPS5845723U (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-28 | 日立造船株式会社 | 自動嵌脱装置 |
| JPS5846906U (ja) * | 1981-09-21 | 1983-03-30 | 横河電機株式会社 | ドラムレベル演算回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0613425U (ja) * | 1992-07-31 | 1994-02-22 | 小橋工業株式会社 | 農産物収穫機 |
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