JPS6330193A - レ−ザ溶接方法 - Google Patents
レ−ザ溶接方法Info
- Publication number
- JPS6330193A JPS6330193A JP61174349A JP17434986A JPS6330193A JP S6330193 A JPS6330193 A JP S6330193A JP 61174349 A JP61174349 A JP 61174349A JP 17434986 A JP17434986 A JP 17434986A JP S6330193 A JPS6330193 A JP S6330193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- laser
- arc
- laser beam
- plasma
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/346—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in combination with welding or cutting covered by groups B23K5/00 - B23K25/00, e.g. in combination with resistance welding
- B23K26/348—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in combination with welding or cutting covered by groups B23K5/00 - B23K25/00, e.g. in combination with resistance welding in combination with arc heating, e.g. tungsten inert gas [TIG], metal inert gas [MIG] or plasma welding
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は厚板材を中出力レーザと従来のMIG溶接を組
合せて2両画溶接する場合に適用する厚板(才のレーザ
溶接方法に関する。
合せて2両画溶接する場合に適用する厚板(才のレーザ
溶接方法に関する。
従来方法金弟4図に示すが1発振器13から出たレーザ
ビーム14ヲレンズ16ヲ介して、106〜10” W
/crdと言う高エネルギー密度のスポットに集光し、
被溶接物1の表面に照射して溶融溶接を行う。その際、
金属蒸気に起因したプラズマ状生成物20が発生し、こ
れてレーザビーム14が吸収されて、レーザ溶接におけ
る溶込み深さが減少する。その対策としてヘリウム、ア
ルゴン。
ビーム14ヲレンズ16ヲ介して、106〜10” W
/crdと言う高エネルギー密度のスポットに集光し、
被溶接物1の表面に照射して溶融溶接を行う。その際、
金属蒸気に起因したプラズマ状生成物20が発生し、こ
れてレーザビーム14が吸収されて、レーザ溶接におけ
る溶込み深さが減少する。その対策としてヘリウム、ア
ルゴン。
炭酸ガスなどの単独、又は混合ガスをガス供給口18か
らノズル17に供給し、レーザビーム14と同軸状に被
溶接物1に流出させ、溶接部に生成したプラズマ状生成
物20の除去並びに溶接部を大気ガスの酸化から防止し
ている。しかし、この方法ではレーザ出力に対応した溶
込み深さしか得られず、−例として出力10KWのCO
2レーザで、R大14〜15mmである。又、この場合
に片面溶接のため裏面ビードは侠く、気孔も発生するな
ど実用する上で解決する課題は多い。
らノズル17に供給し、レーザビーム14と同軸状に被
溶接物1に流出させ、溶接部に生成したプラズマ状生成
物20の除去並びに溶接部を大気ガスの酸化から防止し
ている。しかし、この方法ではレーザ出力に対応した溶
込み深さしか得られず、−例として出力10KWのCO
2レーザで、R大14〜15mmである。又、この場合
に片面溶接のため裏面ビードは侠く、気孔も発生するな
ど実用する上で解決する課題は多い。
従来のレーザ溶接方法では、第4図に示したように被溶
接物の表面近くにプラズマ状生成物が発生して、レーザ
ビームがこれに吸収されるため溶込み深さが減少する。
接物の表面近くにプラズマ状生成物が発生して、レーザ
ビームがこれに吸収されるため溶込み深さが減少する。
そのためガスを供給するが、その場合でもビーム出力に
対応した溶込み深さしか得られず、厚板材の溶接には高
価格の10nv級の大出力レーザ装置が必要となってい
る。
対応した溶込み深さしか得られず、厚板材の溶接には高
価格の10nv級の大出力レーザ装置が必要となってい
る。
本発明は上記問題点を解決するために、中出力レーザと
MIG溶接を併用して両面溶接を行うことにより厚板材
の溶接を可能とするもので。
MIG溶接を併用して両面溶接を行うことにより厚板材
の溶接を可能とするもので。
レーザ溶接で発生するプラズマ状生成物をM I G溶
接のアークで吸引し、その悪書をなくシ、かつMIG溶
接のアークの安定と集中性を良くする溶接方法である。
接のアークで吸引し、その悪書をなくシ、かつMIG溶
接のアークの安定と集中性を良くする溶接方法である。
すなわち、レーザビームを用いて板材を突合わす溶接方
法において、被溶接物の表面よりレーザで深溶込み溶接
を行い、その後に同裏面よりMIG溶接によりレーザビ
ームによるプラズマ状発生物の位置にアークを発生させ
て開先溶接するレーザとMIO溶接併用とすることを特
徴とするレーザ溶接方法を提供するものである。
法において、被溶接物の表面よりレーザで深溶込み溶接
を行い、その後に同裏面よりMIG溶接によりレーザビ
ームによるプラズマ状発生物の位置にアークを発生させ
て開先溶接するレーザとMIO溶接併用とすることを特
徴とするレーザ溶接方法を提供するものである。
本発明のレーザ溶接方法は上記のような溶接方法となる
ので、レーザ溶接を先行させて当り而の貫通溶接を行っ
た時に生成するプラズマ状生成物は表面側だけでなく裏
側にも開先があるため裏側にも発生する。この場合、裏
側よりレーザ発生位置(レーザビームによるプラズマ状
発生物の位置)にMIG溶接アークを発生させるため、
レーザで生成した表面側のプラズマ状生成物は、このM
IG溶接のアークで吸引されて除去され、溶込み深さの
減少はなくなる。又、除去された生成物は裏側のプラズ
マ状生成物の所に集り、 MI(3溶接のアークの安定
性やアークの集中性を良くする。か\る状況により、レ
ーザ溶接とMIG溶接の併用にて、良好な溶接ができる
ものである。
ので、レーザ溶接を先行させて当り而の貫通溶接を行っ
た時に生成するプラズマ状生成物は表面側だけでなく裏
側にも開先があるため裏側にも発生する。この場合、裏
側よりレーザ発生位置(レーザビームによるプラズマ状
発生物の位置)にMIG溶接アークを発生させるため、
レーザで生成した表面側のプラズマ状生成物は、このM
IG溶接のアークで吸引されて除去され、溶込み深さの
減少はなくなる。又、除去された生成物は裏側のプラズ
マ状生成物の所に集り、 MI(3溶接のアークの安定
性やアークの集中性を良くする。か\る状況により、レ
ーザ溶接とMIG溶接の併用にて、良好な溶接ができる
ものである。
以下1本発明を図面に示す実施例に基づいて具体的に説
明する。第1図は本発明の一実施例に係るレーザ溶接方
法を適用した溶接状況を示す説明図。第2図は本実施例
に係る被溶接物の開先形状を示す断面図。第3図は本実
施例に係る被溶接物の開先溶接部断面図である。本溶接
方法を説明する前に被溶接材は材質SUS 3Q4 。
明する。第1図は本発明の一実施例に係るレーザ溶接方
法を適用した溶接状況を示す説明図。第2図は本実施例
に係る被溶接物の開先形状を示す断面図。第3図は本実
施例に係る被溶接物の開先溶接部断面図である。本溶接
方法を説明する前に被溶接材は材質SUS 3Q4 。
板厚14 aun 、当り面寸法;6叩、開先角度;6
0゜の突合せ溶接とした。施行条件は(1)レーザ出力
(下向姿勢) ; 3KWCO2v−ザ、;速度1m/
分。
0゜の突合せ溶接とした。施行条件は(1)レーザ出力
(下向姿勢) ; 3KWCO2v−ザ、;速度1m/
分。
シールドガス; Ha 、 (2) MI(3溶接電流
(上向姿勢)、300A、速度i 1 m/e、 V
−/Iiドガス;L[c。
(上向姿勢)、300A、速度i 1 m/e、 V
−/Iiドガス;L[c。
溶接ワイヤ; MIOワイヤ、 SUS 804 、
01.2印。
01.2印。
溶接ワイヤのねらい位置;レーザビーム照射部近傍。
第1.第2図において被溶接41JJ1の開先形状を逆
Y形に加工し、当り面2はレーザ溶接方法を、開先のあ
る裏側3ばMIG ;@接方法により。
Y形に加工し、当り面2はレーザ溶接方法を、開先のあ
る裏側3ばMIG ;@接方法により。
第1図に示すように両面溶接を行う。
すなわち、当り面2のV−ザ溶接を先行させて2貫通溶
接を行い1次いで裏面よりレーザ溶接部@(レーザビー
ムによるプラズマ状発生物の位置)にbfl G溶接ア
ーク1oを発生させて、溶接ワイヤ7を送給モータ9.
送給ローラ8により、自動的に連続送給し、シールドガ
ス供給口5より、 Ar、 He、 CO2などのガ
スを単独又は混合して供給し、ノズル4にて、溶接部を
大気より遮断した状態で溶接電源6を用いてMI(3溶
接トーチ4をレーザ溶接の矢印の方向に同時に移動させ
て、第3図に示すように表側はレーザ溶接、裏側はんf
IIj溶接を行う方法であり、ここで。
接を行い1次いで裏面よりレーザ溶接部@(レーザビー
ムによるプラズマ状発生物の位置)にbfl G溶接ア
ーク1oを発生させて、溶接ワイヤ7を送給モータ9.
送給ローラ8により、自動的に連続送給し、シールドガ
ス供給口5より、 Ar、 He、 CO2などのガ
スを単独又は混合して供給し、ノズル4にて、溶接部を
大気より遮断した状態で溶接電源6を用いてMI(3溶
接トーチ4をレーザ溶接の矢印の方向に同時に移動させ
て、第3図に示すように表側はレーザ溶接、裏側はんf
IIj溶接を行う方法であり、ここで。
レーザ溶接を下向姿勢で貫通溶接を行ったが。
MIO溶接アーク10全発生させない場合には、プラズ
マ状生成物20は被溶接物1のステンレス鋼の表面に発
生していたが、裏面より上回溶接でレーザビーム発生位
置(レーザビームによるプラズマ状発生物の位置)にN
ITU溶接アーク10を発生させると、このアーク10
によりプラズマ状生成物20が吸引さnて消失し、レー
ザビーム14のプラズマ状生成物20への吸収がなくな
るので。
マ状生成物20は被溶接物1のステンレス鋼の表面に発
生していたが、裏面より上回溶接でレーザビーム発生位
置(レーザビームによるプラズマ状発生物の位置)にN
ITU溶接アーク10を発生させると、このアーク10
によりプラズマ状生成物20が吸引さnて消失し、レー
ザビーム14のプラズマ状生成物20への吸収がなくな
るので。
溶接速度が増大できた。又、開先裏側に汀、プラズマ状
生成物20が存在しているためMIG溶接では安定した
アーク10が容易に得られ、良好な溶接を行うことがで
きた。
生成物20が存在しているためMIG溶接では安定した
アーク10が容易に得られ、良好な溶接を行うことがで
きた。
溶接位置を模式的に第3図に示すが、板厚15印が3桔
VCO2レ一ザ加工機とMIG溶接機にょシ速度I I
n7%の高速溶接ができた。
VCO2レ一ザ加工機とMIG溶接機にょシ速度I I
n7%の高速溶接ができた。
溶接部は表裏面ともビード形状は良好で、溶込み不良や
気孔などの溶接欠陥もなく、良好な結果を得た。
気孔などの溶接欠陥もなく、良好な結果を得た。
従来のレーザ単独で板厚14mmを溶接するには。
出力10Kw級の売価なCO2レーザを必要としたのに
対し、1〜5KW籾中出力の安価fx設備で可能なため
、工業的に有効な方法である。
対し、1〜5KW籾中出力の安価fx設備で可能なため
、工業的に有効な方法である。
以上、具体的に説明したように本発明においては、中出
力レーザとbiIG溶接を併用した両面溶接方法によシ
安価な中出力レーザと)iIG溶接の併用てより、厚板
材の高速溶接が安価にできることと、レーザ溶接する上
で、支障となるプラズマ状生成物を除去し、かつ、これ
を有効に活用して高速溶接化が図れるもので、レーザ溶
接施工時には、裏面に開先があるため、裏面側よりMI
G溶接アークを発生させると、レーザ溶接時に発生した
プラズマ状生成物が、’vfIG溶接アークで吸引・除
去され、レーザ溶接の高速化ができることのほかに、こ
れらプラズマ生成物が開先裏面側に集中して、 MIG
溶接アークが安定化するとともにアークの集中性が良く
なり、高速溶接ができる。又1両面溶接方法によるため
。
力レーザとbiIG溶接を併用した両面溶接方法によシ
安価な中出力レーザと)iIG溶接の併用てより、厚板
材の高速溶接が安価にできることと、レーザ溶接する上
で、支障となるプラズマ状生成物を除去し、かつ、これ
を有効に活用して高速溶接化が図れるもので、レーザ溶
接施工時には、裏面に開先があるため、裏面側よりMI
G溶接アークを発生させると、レーザ溶接時に発生した
プラズマ状生成物が、’vfIG溶接アークで吸引・除
去され、レーザ溶接の高速化ができることのほかに、こ
れらプラズマ生成物が開先裏面側に集中して、 MIG
溶接アークが安定化するとともにアークの集中性が良く
なり、高速溶接ができる。又1両面溶接方法によるため
。
従来の片面溶接方法に比べ、ビード形状が安定化し2片
面溶接で問題の気孔も防止できた。
面溶接で問題の気孔も防止できた。
第1図は1本発明の〜実施例に係るレーザ溶接方法を適
用した溶接状況を示す説明図、第2図は9本実施例に係
る被溶接物の開先形状を示す断面図、第3図は2本実施
に係る被溶接物の開先溶接部断面図、第4図は、従来の
レーザ溶接方法の溶接状況を示す説明図である。 1・・・被溶接物、2・・・レーザ溶接用開先部、3・
・・MIG溶接用開先部、4・・・5[G溶接トーチ、
5・・・シールドカス供給口、6・・・溶接電源、7°
゛溶接ワイヤ、8・・ワイヤ供給ローラ、9・・・ワイ
ヤ供給モータ、10“・へiIG溶接アーク、11・・
・レーザ溶接部、12・・・ΔfIo浴接部、13・・
・レーザー発振器。 14・・・レーザビーム、 15・・方向変換ミラー、
16・・・集光レンズ、17・・・シールドノズル、1
8・・シールドカス供給口、 19・・加熱溶融部、
20・・プラズマ状生成物
用した溶接状況を示す説明図、第2図は9本実施例に係
る被溶接物の開先形状を示す断面図、第3図は2本実施
に係る被溶接物の開先溶接部断面図、第4図は、従来の
レーザ溶接方法の溶接状況を示す説明図である。 1・・・被溶接物、2・・・レーザ溶接用開先部、3・
・・MIG溶接用開先部、4・・・5[G溶接トーチ、
5・・・シールドカス供給口、6・・・溶接電源、7°
゛溶接ワイヤ、8・・ワイヤ供給ローラ、9・・・ワイ
ヤ供給モータ、10“・へiIG溶接アーク、11・・
・レーザ溶接部、12・・・ΔfIo浴接部、13・・
・レーザー発振器。 14・・・レーザビーム、 15・・方向変換ミラー、
16・・・集光レンズ、17・・・シールドノズル、1
8・・シールドカス供給口、 19・・加熱溶融部、
20・・プラズマ状生成物
Claims (1)
- レーザビームを用いて板材を突合わす溶接方法において
、被溶接物の表面よりレーザで深溶込み溶接を行い、そ
の後に同裏面よりMIG溶接によりレーザビームによる
プラズマ状発生物の位置にアークを発生させて、開先溶
接するレーザとMIG溶接併用とすることを特徴とする
レーザ溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174349A JPS6330193A (ja) | 1986-07-24 | 1986-07-24 | レ−ザ溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174349A JPS6330193A (ja) | 1986-07-24 | 1986-07-24 | レ−ザ溶接方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330193A true JPS6330193A (ja) | 1988-02-08 |
Family
ID=15977087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61174349A Pending JPS6330193A (ja) | 1986-07-24 | 1986-07-24 | レ−ザ溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6330193A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5343015A (en) * | 1992-11-06 | 1994-08-30 | Fintube Limited Partnership | Laser assisted high frequency welding |
| US5796069A (en) * | 1997-01-10 | 1998-08-18 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Arc and laser welding process for pipeline |
| EP1193023A3 (de) * | 2000-10-02 | 2003-12-17 | Inocon Technologie Gesellschaft m.b.H | Schweissverfahren |
| US6906281B2 (en) * | 2003-03-03 | 2005-06-14 | Dana Corporation | Method for laser welding of metal |
-
1986
- 1986-07-24 JP JP61174349A patent/JPS6330193A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5343015A (en) * | 1992-11-06 | 1994-08-30 | Fintube Limited Partnership | Laser assisted high frequency welding |
| US5796069A (en) * | 1997-01-10 | 1998-08-18 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Arc and laser welding process for pipeline |
| EP1193023A3 (de) * | 2000-10-02 | 2003-12-17 | Inocon Technologie Gesellschaft m.b.H | Schweissverfahren |
| US6906281B2 (en) * | 2003-03-03 | 2005-06-14 | Dana Corporation | Method for laser welding of metal |
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