JPS63301973A - 対話操作型操作パネルの制御方式 - Google Patents
対話操作型操作パネルの制御方式Info
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- JPS63301973A JPS63301973A JP62139515A JP13951587A JPS63301973A JP S63301973 A JPS63301973 A JP S63301973A JP 62139515 A JP62139515 A JP 62139515A JP 13951587 A JP13951587 A JP 13951587A JP S63301973 A JPS63301973 A JP S63301973A
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- functions
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Links
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Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、複写機における操作部に関する。
(従来の技術および発明が解決しようとする問題点)近
年、複写機における付加機能、ずなイっち、とじ代、ズ
ーム倍率、計算、わく消しなとは増加する傾向にある。
年、複写機における付加機能、ずなイっち、とじ代、ズ
ーム倍率、計算、わく消しなとは増加する傾向にある。
1つの付加機能、例えばとじ代においても、そのとじ残
量の調整に数段階を備えておいて、ユーザーの細かい要
求に対応しうるようにしている。しかしながら、付加機
能の数および1つの機能に対する調整量が多くなるにつ
れ、その機能を選択し、かつその機能の調整量を設定す
るためのキーの数は増加する。したがって、操作部が複
雑になり、ユーザーにとって操作が煩わしい印象が否め
なくなる。また、ハードウェアにおいても、キースイッ
チの数は増加し、それに対応してCPU等の入力ボート
ら多数必要となり、コストアップにつながっている。
量の調整に数段階を備えておいて、ユーザーの細かい要
求に対応しうるようにしている。しかしながら、付加機
能の数および1つの機能に対する調整量が多くなるにつ
れ、その機能を選択し、かつその機能の調整量を設定す
るためのキーの数は増加する。したがって、操作部が複
雑になり、ユーザーにとって操作が煩わしい印象が否め
なくなる。また、ハードウェアにおいても、キースイッ
チの数は増加し、それに対応してCPU等の入力ボート
ら多数必要となり、コストアップにつながっている。
したがって、キースイッチの数を減らし、機能およびそ
の機能の調整量をスムーズに選択できることが好ましい
。
の機能の調整量をスムーズに選択できることが好ましい
。
本発明の目的は、付加機能の多い複写機において機能が
スムーズに設定できる複写機能選択装置を提供すること
である。
スムーズに設定できる複写機能選択装置を提供すること
である。
(問題点を解決ずろための手段)
本発明にかかる対話操作型操作パネルの制御方式は、複
写機の対話操作型操作パネルの制御方式において、複写
機能の設定において、キー入力手段により1つの機能を
指定すると、この機能に関連する1組の機能のキー入力
手段の中での選択を要求オろための人力要求手段を備え
、使用者が入力要求に応じて機能を順次指定できる対話
モードを備え、この対話モードには、対話モードに入っ
た後に、機能が1つのキー入力手段のみによっては設定
できず、対話モードに関するキー入力手段以外の入力手
段を使用する必要かある対話モードを含み、対話モード
に関するキー入力手段以外の上記の入力手段を使用する
必要のあるモードになったならばその入力手段の処理が
終了するまで待つて対話モードにおける次の入ツノ要求
を行う入力要求手段を備えたことを特徴とする。
写機の対話操作型操作パネルの制御方式において、複写
機能の設定において、キー入力手段により1つの機能を
指定すると、この機能に関連する1組の機能のキー入力
手段の中での選択を要求オろための人力要求手段を備え
、使用者が入力要求に応じて機能を順次指定できる対話
モードを備え、この対話モードには、対話モードに入っ
た後に、機能が1つのキー入力手段のみによっては設定
できず、対話モードに関するキー入力手段以外の入力手
段を使用する必要かある対話モードを含み、対話モード
に関するキー入力手段以外の上記の入力手段を使用する
必要のあるモードになったならばその入力手段の処理が
終了するまで待つて対話モードにおける次の入ツノ要求
を行う入力要求手段を備えたことを特徴とする。
(作 用)
対話型操作パネルは、スムーズな機能設定に有用である
。たとえば、操作パネルにおいて1つの機能(たとえば
、5mm、 l Omm、 ] 55mmの入力要
求をLEDの点滅により要求する。使用者は、所望の調
整歯を指定する。こうして、とじ代の機能の設定が終了
する。このように、使用者は操作パネルの入力要求に従
って順次段階を追って指定を行うことにより、機能をス
ムーズに選択できる。
。たとえば、操作パネルにおいて1つの機能(たとえば
、5mm、 l Omm、 ] 55mmの入力要
求をLEDの点滅により要求する。使用者は、所望の調
整歯を指定する。こうして、とじ代の機能の設定が終了
する。このように、使用者は操作パネルの入力要求に従
って順次段階を追って指定を行うことにより、機能をス
ムーズに選択できる。
しかし、たとえば、ズーム倍率入力なとにおいて、テン
キー人力や計算器入力を行う場合は、いわば非常に多数
の選択枝が存在する状態である。
キー人力や計算器入力を行う場合は、いわば非常に多数
の選択枝が存在する状態である。
このような場合、テンキー人力や計算器入力の処理が終
わった後に、次の入力要求を行った方が、使用者として
は使い勝手がよい。
わった後に、次の入力要求を行った方が、使用者として
は使い勝手がよい。
対話型で機能を選択できない状態、ずなイつち、対話モ
ードに関するキー入力手段以外の入力手段を使用する必
要かある状態では、対話モードての次の入力要求を行イ
つない3、 以[余白 一4= (実施例) (a)複写機の構成 第2図に本発明に係る電子写真複写機の概略断面図を示
す。
ードに関するキー入力手段以外の入力手段を使用する必
要かある状態では、対話モードての次の入力要求を行イ
つない3、 以[余白 一4= (実施例) (a)複写機の構成 第2図に本発明に係る電子写真複写機の概略断面図を示
す。
この電子写真複写機の複写の機構は、従来の2種の現像
器を備えた電子写真複写機と同様である。
器を備えた電子写真複写機と同様である。
複写機の中央部には、反時計回り方向に回転駆動可能な
感光体ドラムIが配設され、この感光体トラム1の周囲
には、ザブ帯電チャージャ2、イレーザランプ3、メイ
ン帯電チャージャ4、上現像器5、下現像器6、転写チ
ャージャ7、転写紙の分離チャージャ8、ブレード方式
のクリーナ装置9などが順次配設される。感光体ドラム
Iは、表面に感光体(例えばセレン)を設けたドラムで
あり、−複写ごとに、イレーザランプ3で光照射をう(
プ、帯電チャージャ2により帯電され、次いて、次に説
明する光学系からの画像露光をうける。
感光体ドラムIが配設され、この感光体トラム1の周囲
には、ザブ帯電チャージャ2、イレーザランプ3、メイ
ン帯電チャージャ4、上現像器5、下現像器6、転写チ
ャージャ7、転写紙の分離チャージャ8、ブレード方式
のクリーナ装置9などが順次配設される。感光体ドラム
Iは、表面に感光体(例えばセレン)を設けたドラムで
あり、−複写ごとに、イレーザランプ3で光照射をう(
プ、帯電チャージャ2により帯電され、次いて、次に説
明する光学系からの画像露光をうける。
光学系は、原稿台ガラス11の下方に原稿像を走査でき
るように設置される。原稿台ガラス11は、カバー10
で覆われる。光学系は、光源12、第1ミラー13、第
2ミラー14、第3ミラー15、投影レンズ+6、第4
ミラー17とから構成される。原稿像は、線18て示さ
れるように各ミラー+3.l/I、15.17を経て、
感光体ドラム1に達する。定位置スイッチ50は、光学
系が走査に際し所定の位置にあるか否かを検出するため
に設けろ。スイッチ51は、等低時にタイミングローラ
27を回転させるためのタイミング信号を発生ずるため
に設(Jる。倍率は、投影レンズ16を図示しないモー
ターで光軸方向に移動して設定する。原稿の走査におい
ては、図示しないモーターにより光学系を駆動する。す
なわち、複写倍率がnの場合、光源12と第1ミラー1
3とは、感光体トラム1の周速度V(等倍、変倍にかか
わらず一定)での回転に対応して、(v/n)の速度で
左方に移動し、同時に、第2ミラー14と第3ミラー1
5とは、(v/ 2 n)の速度で左方に移動する。
るように設置される。原稿台ガラス11は、カバー10
で覆われる。光学系は、光源12、第1ミラー13、第
2ミラー14、第3ミラー15、投影レンズ+6、第4
ミラー17とから構成される。原稿像は、線18て示さ
れるように各ミラー+3.l/I、15.17を経て、
感光体ドラム1に達する。定位置スイッチ50は、光学
系が走査に際し所定の位置にあるか否かを検出するため
に設けろ。スイッチ51は、等低時にタイミングローラ
27を回転させるためのタイミング信号を発生ずるため
に設(Jる。倍率は、投影レンズ16を図示しないモー
ターで光軸方向に移動して設定する。原稿の走査におい
ては、図示しないモーターにより光学系を駆動する。す
なわち、複写倍率がnの場合、光源12と第1ミラー1
3とは、感光体トラム1の周速度V(等倍、変倍にかか
わらず一定)での回転に対応して、(v/n)の速度で
左方に移動し、同時に、第2ミラー14と第3ミラー1
5とは、(v/ 2 n)の速度で左方に移動する。
画像は、この移動に伴って、第4ミラー17から感光体
トラム1」二にスリット状に露光される。
トラム1」二にスリット状に露光される。
感光体トラム1」二には、この露光により静電潜像が形
成される。そして、現像器5または6からカラー(赤ま
たは青)または黒のトナーが供給され、トナー画像が静
電潜像の上に形成される。
成される。そして、現像器5または6からカラー(赤ま
たは青)または黒のトナーが供給され、トナー画像が静
電潜像の上に形成される。
複写機の左側には、自動給紙カセッ)20.21がそれ
ぞれ」−給紙口と下給紙口に設置される。自動給紙力セ
ラ1−20.21内のペーパーは、選択的にそれぞれの
給紙ローラ22,23にて複写機本体1内へ供給される
。また、手差し給紙口24からちローラ対25を介して
供給される。そして、搬送ローラ対26を通り、圧着状
態にあるタイミングローラ27まで搬送され、ここで一
旦待機する。
ぞれ」−給紙口と下給紙口に設置される。自動給紙力セ
ラ1−20.21内のペーパーは、選択的にそれぞれの
給紙ローラ22,23にて複写機本体1内へ供給される
。また、手差し給紙口24からちローラ対25を介して
供給される。そして、搬送ローラ対26を通り、圧着状
態にあるタイミングローラ27まで搬送され、ここで一
旦待機する。
転写時には、タイミングローラ27により給紙されるペ
ーパーは、転写部において感光体l・ラムIに密着し、
転写ヂャージャ7のコロナ放電によりトナー画像が転写
され、次に、分離チャージャ8のコロナ放電と転写紙自
身の腰の強さにて感光体ドラム1上から分離される。続
いて、ペーパーは、図示しないエアサクンヨン手段を備
えた搬送ベルト28上に吸引されつつ、このベル)・2
8の7一 時計回り方向の回転に従って右方へ搬送される。
ーパーは、転写部において感光体l・ラムIに密着し、
転写ヂャージャ7のコロナ放電によりトナー画像が転写
され、次に、分離チャージャ8のコロナ放電と転写紙自
身の腰の強さにて感光体ドラム1上から分離される。続
いて、ペーパーは、図示しないエアサクンヨン手段を備
えた搬送ベルト28上に吸引されつつ、このベル)・2
8の7一 時計回り方向の回転に従って右方へ搬送される。
次に、定着装置29を通過することによってトナー画像
の溶融定着が施される。そして、排出ローラ対を通り、
複写機本体l外のトレイ30等に排出される。
の溶融定着が施される。そして、排出ローラ対を通り、
複写機本体l外のトレイ30等に排出される。
スイッチ52.54と53.55は、それぞれ、カセッ
)20.21内のペーパーの種類とカセットの着脱を検
出するマイクロスイッチである。
)20.21内のペーパーの種類とカセットの着脱を検
出するマイクロスイッチである。
(b)操作パネル
第3図に、複写機の上面に設けられた対話操作型の操作
パネルを示す。操作パネルには、次にあげるキーと表示
が配置される。
パネルを示す。操作パネルには、次にあげるキーと表示
が配置される。
71・・プリントボタン、72・・コピ一枚数表示用の
数字表示LED、74・倍率アップキー、75・・・倍
率ダウンキー、76・・・倍率表示、80〜89・テン
キー、90・・・割込キー、91・・クリア/ストップ
キー、92・・・ペーパーセレクトキー、92a、92
b、 92c、 92d−それぞれA3.B4−。
数字表示LED、74・倍率アップキー、75・・・倍
率ダウンキー、76・・・倍率表示、80〜89・テン
キー、90・・・割込キー、91・・クリア/ストップ
キー、92・・・ペーパーセレクトキー、92a、92
b、 92c、 92d−それぞれA3.B4−。
A4.B5セレクト表示、93.94・・それぞれ露光
アップダウンキー、95 カラーセレクトキ一、95a
〜95c・・・カラー表示、96・等倍セレクトキー、
96a・倍率セレクト表示、700・タツヂパネル部(
詳細は、第4図〜第7図に示す。)、711・・トータ
ル値続出キー、721〜725・メニューキー、731
〜734・選択キー(第6図参照)、751〜757・
・画像編集用表示(第4図参照)、900・・ユーザー
毎にメモリされたズーム倍率をメモし、プレートをはる
エリア(第4図参照)。
アップダウンキー、95 カラーセレクトキ一、95a
〜95c・・・カラー表示、96・等倍セレクトキー、
96a・倍率セレクト表示、700・タツヂパネル部(
詳細は、第4図〜第7図に示す。)、711・・トータ
ル値続出キー、721〜725・メニューキー、731
〜734・選択キー(第6図参照)、751〜757・
・画像編集用表示(第4図参照)、900・・ユーザー
毎にメモリされたズーム倍率をメモし、プレートをはる
エリア(第4図参照)。
第4図に示すように、タツヂパネル部700の透明タッ
チパネル706の下に配置されるメニュー絵文字板70
4(第5図参照)」二には、機能を表わす名称または絵
文字の表示が基盤回状に配置されている。そして、共通
の概念で分類された機能に対応する基盤目の各縦列の下
端に近接して、メニューキ−721〜725が原則とし
て各縦列について1個設けられる。いいかえれば、タノ
ヂパネル部700は、その長手方向(幅方向)に図の右
側から順に、ズーム選択(Z 00 M S EL
E CT)、ズーム入力(ZOOM INPUT)、
フィ−ヂャーズ2 (P E A T U RE S
2 )、フィーヂャーズI(FEATURES ]
)および編集(EDIT)の計5つの表示区画700A
、700B。
チパネル706の下に配置されるメニュー絵文字板70
4(第5図参照)」二には、機能を表わす名称または絵
文字の表示が基盤回状に配置されている。そして、共通
の概念で分類された機能に対応する基盤目の各縦列の下
端に近接して、メニューキ−721〜725が原則とし
て各縦列について1個設けられる。いいかえれば、タノ
ヂパネル部700は、その長手方向(幅方向)に図の右
側から順に、ズーム選択(Z 00 M S EL
E CT)、ズーム入力(ZOOM INPUT)、
フィ−ヂャーズ2 (P E A T U RE S
2 )、フィーヂャーズI(FEATURES ]
)および編集(EDIT)の計5つの表示区画700A
、700B。
700C,700D、700Eに区画され、各表示区画
の下端にひとつのメニューキー72]〜725が設けら
れる。いずれかのメニューキ−721〜725を押すこ
とにより、表示区画が選択される。表示区画内の機能を
選択するという意味で、メニューキーと名付ける。
の下端にひとつのメニューキー72]〜725が設けら
れる。いずれかのメニューキ−721〜725を押すこ
とにより、表示区画が選択される。表示区画内の機能を
選択するという意味で、メニューキーと名付ける。
例えば、ZOOM 5ELECTキー721には、そ
れぞれズーム倍率を指定するZooml 、 Z。
れぞれズーム倍率を指定するZooml 、 Z。
om2.Zoom3およびZ oomイからなる機能名
称の一群が対応する。また、ZOOM INPUTキ
ー722にはテンキーで倍率を入力するためのテンキー
人力(10−Key I nput)、複写倍率を計
算するための計算器、一度だけ用いる倍率の設定(I
T ime Zoom)および設定した倍率をZo
oml〜Z oom 4 のいずれかに入力するため
のズームメモリ(zoom Memory)の機能の
名称と絵文字が対応する。
称の一群が対応する。また、ZOOM INPUTキ
ー722にはテンキーで倍率を入力するためのテンキー
人力(10−Key I nput)、複写倍率を計
算するための計算器、一度だけ用いる倍率の設定(I
T ime Zoom)および設定した倍率をZo
oml〜Z oom 4 のいずれかに入力するため
のズームメモリ(zoom Memory)の機能の
名称と絵文字が対応する。
さらに、一部のメニューキー723.724には、複数
の縦列が対応させられる。例えば、FEATURES2
ギー723に対応する2つの縦列のうち、右側の縦列は
、上から順にとし代I、とじ代2、フレームイレース、
パンチ穴イレースの機能を表わす絵文字の群であり、左
側の縦列は、右側の縦列のとじ代l、とじ代2、フレー
ムイレースの機能の設定量である5zm、10屑R11
5mzの機能名称の群である。左側の縦列の機能は右側
の縦列の各機能の下位の機能であるので、両縦列は隣接
して配置され、かつ、同じメニューキ−723に対応さ
せである。なぜなら、」1位と下位の2つの機能を順次
指定しないと、複写機に対して機能を設定できないから
である。例外として、右側縦列の最も下のパンチ穴イレ
ースの機能では、設定量か2or次に固定しであるので
下位の機能を指定しなくてもよい。
の縦列が対応させられる。例えば、FEATURES2
ギー723に対応する2つの縦列のうち、右側の縦列は
、上から順にとし代I、とじ代2、フレームイレース、
パンチ穴イレースの機能を表わす絵文字の群であり、左
側の縦列は、右側の縦列のとじ代l、とじ代2、フレー
ムイレースの機能の設定量である5zm、10屑R11
5mzの機能名称の群である。左側の縦列の機能は右側
の縦列の各機能の下位の機能であるので、両縦列は隣接
して配置され、かつ、同じメニューキ−723に対応さ
せである。なぜなら、」1位と下位の2つの機能を順次
指定しないと、複写機に対して機能を設定できないから
である。例外として、右側縦列の最も下のパンチ穴イレ
ースの機能では、設定量か2or次に固定しであるので
下位の機能を指定しなくてもよい。
さらに、EDITキー725には、現像色を指定するた
めの機能(Black、 Co1or、 Erase)
と各現像色のエリアの座標を指定するための機能(In
1l− put、 Cancel)が対応する。
めの機能(Black、 Co1or、 Erase)
と各現像色のエリアの座標を指定するための機能(In
1l− put、 Cancel)が対応する。
第5図は、タッチパネル部700の構造を示す。
一番下のプリント基板702上には、絵文字バックライ
ト用の面発光LED85]〜876がマウントされてお
り、それは各ブロック毎に仕切られている。L E D
の上部にはメニュー(絵文字を含む)の書かれたフィル
ム(メニュー絵文字板)704があり、その上に透明タ
ッチパネル706が配置されている。なお、メニューキ
ー721〜725は、キートップ付のキースイッヂが、
上記の構造とは別に配置されている。
ト用の面発光LED85]〜876がマウントされてお
り、それは各ブロック毎に仕切られている。L E D
の上部にはメニュー(絵文字を含む)の書かれたフィル
ム(メニュー絵文字板)704があり、その上に透明タ
ッチパネル706が配置されている。なお、メニューキ
ー721〜725は、キートップ付のキースイッヂが、
上記の構造とは別に配置されている。
第6図は、メニューキ−721〜725の他に、タッチ
パネル部700の4個の選択キー731〜734の配置
を示す。例えば、選択キー731は、ZoomlからB
lackまでの7個の機能に基盤目の横一列に渡って配
置されている。他の選択キー732〜734も、それぞ
れ、機能が横一列に配置される。透明タッチパネル70
6は、選択キー731〜734からなり、各選択キー7
31〜734は、透明メンブレンパネルスイッヂであり
、指てダイレクトに押して導通させることができろ。
パネル部700の4個の選択キー731〜734の配置
を示す。例えば、選択キー731は、ZoomlからB
lackまでの7個の機能に基盤目の横一列に渡って配
置されている。他の選択キー732〜734も、それぞ
れ、機能が横一列に配置される。透明タッチパネル70
6は、選択キー731〜734からなり、各選択キー7
31〜734は、透明メンブレンパネルスイッヂであり
、指てダイレクトに押して導通させることができろ。
なお、選択キー733において、最も左側のI npu
t機能の位置が下にずれているのは、単に配置の便宜を
考慮しただけであり、横一列に配置してもよい。I n
put機能とE rase機能とは、同じメニューキー
725と選択キー733によって指定されるけれども、
両機能は、機能設定の際に同時には指定できないので問
題はない。
t機能の位置が下にずれているのは、単に配置の便宜を
考慮しただけであり、横一列に配置してもよい。I n
put機能とE rase機能とは、同じメニューキー
725と選択キー733によって指定されるけれども、
両機能は、機能設定の際に同時には指定できないので問
題はない。
各機能を示す名称と絵文字の左上隅には、丸印で示すよ
うにバックライトであるLED85i876の明りが直
接見えるようにしである。選択指示の対象である機能で
ある場合には、対応するL E Dが点滅し、選択され
た機能である場合には、対応するL E Dが点灯する
(図では、点灯していない状態を黒丸で表わしている。
うにバックライトであるLED85i876の明りが直
接見えるようにしである。選択指示の対象である機能で
ある場合には、対応するL E Dが点滅し、選択され
た機能である場合には、対応するL E Dが点灯する
(図では、点灯していない状態を黒丸で表わしている。
)。
第7図は、タッチパネル部700の下に配置されたL
E Dバックライトの配置を示す。L E D 851
〜876は、それぞれ、独立して点灯する。
E Dバックライトの配置を示す。L E D 851
〜876は、それぞれ、独立して点灯する。
なお、対応するメニュー絵文字板704の文字等も示す
。
。
また、第5図と第7図に示した構成においては、各機能
を示す名称と絵文字の土庄側に丸印で示すように、LE
D85]−876の照明光が直接見えろようにしている
が、各機能を示す名称と絵文字自体を透明とし、背景(
地肌部)を着色(不透明に)し、バンクライトLED8
5m−876によって各機能を示す名称もしくは絵文字
自体が点滅、点灯、消灯するようにしても良いし、また
、背景を透明にし名称と絵文字を着色不透明としても良
い。
を示す名称と絵文字の土庄側に丸印で示すように、LE
D85]−876の照明光が直接見えろようにしている
が、各機能を示す名称と絵文字自体を透明とし、背景(
地肌部)を着色(不透明に)し、バンクライトLED8
5m−876によって各機能を示す名称もしくは絵文字
自体が点滅、点灯、消灯するようにしても良いし、また
、背景を透明にし名称と絵文字を着色不透明としても良
い。
(C)ズーム倍率記入エリア
さらに、タツヂパネル部700の基盤目部の右端の縦列
の外側に、記入エリア(ZOOM MEMO5PAC
E)900を設け、基盤口に対応して仕切りを設け、複
数のスペースに区切っている。この記入エリア900に
は、ユーザーが任意の内容を記入できる。プレートを貼
ることなども可能である。
の外側に、記入エリア(ZOOM MEMO5PAC
E)900を設け、基盤口に対応して仕切りを設け、複
数のスペースに区切っている。この記入エリア900に
は、ユーザーが任意の内容を記入できる。プレートを貼
ることなども可能である。
複写の機能の中には、機能の内容をユーザーが変更でき
るものがある。ユーザーが機能の内容を変更した場合、
その機能が属する選択キーの右端の右側のスペースに変
更した機能を記入する。こうすると、ユーザーがこの変
更した機能に設定したい場合は、記入エリア600を見
ると、どの選択キーを押せばよいのかが一見してわかる
。本実施例では、ユーザーが設定した機能ZOOMI〜
ZOOM4でのズーム倍率を記入する。
るものがある。ユーザーが機能の内容を変更した場合、
その機能が属する選択キーの右端の右側のスペースに変
更した機能を記入する。こうすると、ユーザーがこの変
更した機能に設定したい場合は、記入エリア600を見
ると、どの選択キーを押せばよいのかが一見してわかる
。本実施例では、ユーザーが設定した機能ZOOMI〜
ZOOM4でのズーム倍率を記入する。
(d)タッヂパネル部の操作(機能の指定)複写機能は
、メニコーキ−721〜725と選択キー731〜73
4との組合せににり指定できる。各メニューキー721
〜725には、その」一方に示す名称と絵文字の機能が
属する。例えば、ZOOM 5ELECTキー721
には、4個のズーム倍率(ZOOM+ 、−,700M
4)が属する。
、メニコーキ−721〜725と選択キー731〜73
4との組合せににり指定できる。各メニューキー721
〜725には、その」一方に示す名称と絵文字の機能が
属する。例えば、ZOOM 5ELECTキー721
には、4個のズーム倍率(ZOOM+ 、−,700M
4)が属する。
ZOOM INPUTキー722も同様に4個の機能
が属する。FEATURES 2キー723とF’EA
TURES Iキー724は、それぞれ、2組の縦列の
機能が属する。例えば、PEATURES2キー723
には、右側縦列のとじ代1、とじ代2、フレームイレー
ス、パンチ穴イレースの機能と左側縦列の5mm、
10mm、 15mmの機能が属する。左側の機能は
、右側の上側3個の機能の実行に必要な値の設定である
。すなわち、左側縦列の機能は、右側縦列の機能と組み
合わせて一つの全体の機能をなす。FEATUr(ES
Iキー724も同様である。2色編集コピー用のED
ITキー725には、色指定の各機能(Black、
Co1or。
が属する。FEATURES 2キー723とF’EA
TURES Iキー724は、それぞれ、2組の縦列の
機能が属する。例えば、PEATURES2キー723
には、右側縦列のとじ代1、とじ代2、フレームイレー
ス、パンチ穴イレースの機能と左側縦列の5mm、
10mm、 15mmの機能が属する。左側の機能は
、右側の上側3個の機能の実行に必要な値の設定である
。すなわち、左側縦列の機能は、右側縦列の機能と組み
合わせて一つの全体の機能をなす。FEATUr(ES
Iキー724も同様である。2色編集コピー用のED
ITキー725には、色指定の各機能(Black、
Co1or。
E rase)および画像編集の各機能(Input、
Cancel)が属する。前者の各機能と後者の各機
能とは、同時に設定できない。後者のI nput機能
には、さらに、エリア指定表示LED751〜753、
座標表示LED754〜757および座標値入力用のテ
ンキー80〜89が従属する。
Cancel)が属する。前者の各機能と後者の各機
能とは、同時に設定できない。後者のI nput機能
には、さらに、エリア指定表示LED751〜753、
座標表示LED754〜757および座標値入力用のテ
ンキー80〜89が従属する。
機能選択は、選択すべき機能が属するメニコーキーと選
択キーとを順次押すことにより行える。
択キーとを順次押すことにより行える。
第8図(a)〜(d)に機能選択の一例を示す。
複写機の初期状態では、タッヂパネル部700とその近
傍では、プリントキー71と倍率表示711のみが緑色
に点灯している。いま、メニューキーのうちr’EAT
UREs2キー723を押ず−16= と、第8図(a)に示すように、FEATURES2キ
ー723に属する右側の縦列の4個の機能(とじ代1.
とじ化2.フレームイレース、パンチ穴イレース)のL
ED 859〜862が緑色に点滅して、どれにするか
の入力を要求する。そして、プリントキー71が赤色に
点灯する。
傍では、プリントキー71と倍率表示711のみが緑色
に点灯している。いま、メニューキーのうちr’EAT
UREs2キー723を押ず−16= と、第8図(a)に示すように、FEATURES2キ
ー723に属する右側の縦列の4個の機能(とじ代1.
とじ化2.フレームイレース、パンチ穴イレース)のL
ED 859〜862が緑色に点滅して、どれにするか
の入力を要求する。そして、プリントキー71が赤色に
点灯する。
フレームイレースを選択するため選択キー733を押す
と、第8図(b)に示すように、点滅していたL E
Dのうち、フレームイレースのL E D 861のみ
が緑色に点灯し、他は消灯する。さらに、新たに、左側
の縦列の機能(5mm、]OzmSI 5im)のLE
D 863〜865が緑色に点滅し、どれにするかの入
力を要求する。なお、選択キー733を押す場合、必ず
しもフレームイレースの絵の上を押す必要はなく、例え
ば、Eraseの文字のにを押してもよい。
と、第8図(b)に示すように、点滅していたL E
Dのうち、フレームイレースのL E D 861のみ
が緑色に点灯し、他は消灯する。さらに、新たに、左側
の縦列の機能(5mm、]OzmSI 5im)のLE
D 863〜865が緑色に点滅し、どれにするかの入
力を要求する。なお、選択キー733を押す場合、必ず
しもフレームイレースの絵の上を押す必要はなく、例え
ば、Eraseの文字のにを押してもよい。
次に、10屑屑を選択するため選択キー732を押すと
、第8図(c)に示すように、点滅していたL E D
のうち、l0mmのLED86/Iのみが緑色に点灯し
、他は消灯する。以」−で設定が終了したのて、プリン
トキー71は再び緑色で点灯する。
、第8図(c)に示すように、点滅していたL E D
のうち、l0mmのLED86/Iのみが緑色に点灯し
、他は消灯する。以」−で設定が終了したのて、プリン
トキー71は再び緑色で点灯する。
この場合も、選択キー732は、どの位置で押してもよ
い。
い。
第8図(a)の状態でパンヂ穴イレースを選択し、選択
キー73/Iを押すと、第8図(d)に示すように、パ
ンチ穴イレースか選択され、点滅していたL E Dの
うち、パンヂ穴イレースのLED862のみが点灯し、
他のL E Dは消灯する。この機能では、イレース幅
は20m屑に固定されているので、設定はこれで終了す
る。そして、プリントキー71が緑色で点灯する。
キー73/Iを押すと、第8図(d)に示すように、パ
ンチ穴イレースか選択され、点滅していたL E Dの
うち、パンヂ穴イレースのLED862のみが点灯し、
他のL E Dは消灯する。この機能では、イレース幅
は20m屑に固定されているので、設定はこれで終了す
る。そして、プリントキー71が緑色で点灯する。
FEATURES Iキー724に属する機能も、同様
に2段階で設定される。
に2段階で設定される。
ZOOM INPUTキー722に属する4つの機能
は、複写機の状態により可能な機能たυが設定できる。
は、複写機の状態により可能な機能たυが設定できる。
また、さらに、ZOOMI −Zo。
M4の機能が設定できる状態になることがある。
ZOOM 5ELECTキー721を押した場合は、
第8図(d)の場合と同様に、LEDの点滅の後、選択
キーの一度の押下で機能の設定が終了する。なお、ET
) I T機能について(J、(e)節て説明する。
第8図(d)の場合と同様に、LEDの点滅の後、選択
キーの一度の押下で機能の設定が終了する。なお、ET
) I T機能について(J、(e)節て説明する。
以」二の説明かられかるように、M個のメニコーキース
イッチとN個の選択キー(透明パネルスイッチ)とを設
けろと、最大限でMXN個の選択枝が得られる。また、
1個の選択キーに複数個の階層をなして機能を配置し順
次設定できるようにすると、MXN個以」二の選択枝が
得られろ。
イッチとN個の選択キー(透明パネルスイッチ)とを設
けろと、最大限でMXN個の選択枝が得られる。また、
1個の選択キーに複数個の階層をなして機能を配置し順
次設定できるようにすると、MXN個以」二の選択枝が
得られろ。
(e)2色編集コピー
カラーセレクトキー95を押すと、」−1下の現像器5
,6が交互に選択され、選択された現像器のカラー表示
LED95a〜95cか点灯される。
,6が交互に選択され、選択された現像器のカラー表示
LED95a〜95cか点灯される。
(本実施例では、上がカラー(赤または青)、下が黒と
する)。
する)。
EDITギー7キーを押して2色編集コピーモートが選
択されている場合は、両現像器5.6の色のカラー表示
LED95a〜95cが点灯される。
択されている場合は、両現像器5.6の色のカラー表示
LED95a〜95cが点灯される。
したがって、2色編集コピーモードで編集をする場合、
どの色が選択されているかが直ちにわかる。
どの色が選択されているかが直ちにわかる。
画像編集においては、エリア1.エリア2ごとに、まず
、画像エリアがI nput機能(選択キー733)、
座標キー(X2.XI、Yl、Y2)753〜757、
Cance1機能(選択キー734)、テンキー80〜
89を用いて座標と座標値を入力して設定される。次に
、カラー設定機能(Black。
、画像エリアがI nput機能(選択キー733)、
座標キー(X2.XI、Yl、Y2)753〜757、
Cance1機能(選択キー734)、テンキー80〜
89を用いて座標と座標値を入力して設定される。次に
、カラー設定機能(Black。
Co1or、 Erase )のLEDが点灯し、選択
キー731〜733によりカラーを選択する。このとき
、現像器の色は、LED95bまたは95cの点灯によ
り一見してわかる。
キー731〜733によりカラーを選択する。このとき
、現像器の色は、LED95bまたは95cの点灯によ
り一見してわかる。
両エリア1.2について設定が終了すると、1回のプリ
ントキー71を押す操作で、2色のコピーが得られる。
ントキー71を押す操作で、2色のコピーが得られる。
(f)複写機の制御部の構成
第9図は、複写機本体1をコントロールするCPUP(
20+)の入出力構成を示す。IC202〜205.2
07〜209は、例えばインテル社の8243のような
入出力拡張用の■Cである。
20+)の入出力構成を示す。IC202〜205.2
07〜209は、例えばインテル社の8243のような
入出力拡張用の■Cである。
rc202〜205は、入力用rcとして使用されてお
り、CPUIとはデータラインで結ばれている。また、
IC202〜205はCPUIによリ、デコーダー20
6を介してそれぞれコントロールされている。IC入力
端子には、図に示す各種のキー、表示等が接続されてい
る。IC207〜209は、出力用ICとして使用され
ており、コントロールボートがデコーダー211を介し
て、CPUIに接続されている。出力端子には、図に示
す各種の部品の他、LEDマトリクス100(表示LE
D71,72,76.751〜757゜851〜876
)、 LED 92a−d、 95a−c。
り、CPUIとはデータラインで結ばれている。また、
IC202〜205はCPUIによリ、デコーダー20
6を介してそれぞれコントロールされている。IC入力
端子には、図に示す各種のキー、表示等が接続されてい
る。IC207〜209は、出力用ICとして使用され
ており、コントロールボートがデコーダー211を介し
て、CPUIに接続されている。出力端子には、図に示
す各種の部品の他、LEDマトリクス100(表示LE
D71,72,76.751〜757゜851〜876
)、 LED 92a−d、 95a−c。
96aが接続され、CPUIによりデコーダー212を
介してそれぞれコントロールされている。
介してそれぞれコントロールされている。
RAM213は、CPUIに接続されていて、電池によ
りメモリバックアップされている。バス214は、他の
CPU(CPU2)と接続するための通信ラインである
。CPUIは、調光回路215に対してマニュアル露光
の時は9ステツプの露光値のうち選択された値を、自動
露光の時は自動露光の中央となる値を、データとして送
信する。
りメモリバックアップされている。バス214は、他の
CPU(CPU2)と接続するための通信ラインである
。CPUIは、調光回路215に対してマニュアル露光
の時は9ステツプの露光値のうち選択された値を、自動
露光の時は自動露光の中央となる値を、データとして送
信する。
光学系を制御するCPU2の入出力ボートは、スキャン
モーターを制御するスギャンモーターコントロール回路
216と、投影レンズ16を移動させろモーターを制御
する変倍用レンズコントロール回路217に接続される
。また、光学系の定位置スイッチ50および等低時にタ
イミングローラ26を回転させろためのタイミンク信号
を発生さUるスイツチ51からの信号が入力される。
モーターを制御するスギャンモーターコントロール回路
216と、投影レンズ16を移動させろモーターを制御
する変倍用レンズコントロール回路217に接続される
。また、光学系の定位置スイッチ50および等低時にタ
イミングローラ26を回転させろためのタイミンク信号
を発生さUるスイツチ51からの信号が入力される。
以下余白
(g)複写機の動作
以下に、複写機を制御するCPUIのプログラムの内容
の概略を説明する。
の概略を説明する。
<g−1>メインルーチン
第1O図に、CPUIの概略フローチャー1・を示ず。
CPUIにリセットがかかり、プログラムがスタートす
ると、まず、RAMのクリア、各種レジスタの設定等の
CPUIのイニシャライズおよび装置の初期モードにす
るための初期設定を行う(ステップSl)。
ると、まず、RAMのクリア、各種レジスタの設定等の
CPUIのイニシャライズおよび装置の初期モードにす
るための初期設定を行う(ステップSl)。
次に、CPUIに内蔵されており、その値はあらかじめ
初期設定でセットされた内部タイマーをスタートさせる
(ステップS2)。次に、各種処理すなわち、カラーペ
ーパーセレクト(ステップS3)、等倍セレクト(ステ
ップS 4. )、ズームセレクト(ステップS5)、
ズーム入力(ステップS6)、画像編集(ステップS7
)、その他の処理(ステップS8)、コピー動作(ステ
ップS9)を順次行う。
初期設定でセットされた内部タイマーをスタートさせる
(ステップS2)。次に、各種処理すなわち、カラーペ
ーパーセレクト(ステップS3)、等倍セレクト(ステ
ップS 4. )、ズームセレクト(ステップS5)、
ズーム入力(ステップS6)、画像編集(ステップS7
)、その他の処理(ステップS8)、コピー動作(ステ
ップS9)を順次行う。
次に、CPU2とのデータ通信を行う(ステップS 1
0)。
0)。
すへてのザブルーチン処理が終わると、最初にセットさ
れた内部タイマーの終了を待って(ステップ5KI)、
1ルーチンを終了し、ステ・ツブS2に戻る。この1ル
ーチンの時間の長さを使って、サブルーチンの中で登場
してくる各種タイマーの計数を行う(各種タイマー値は
、この1ルーチンを何回繰り返したかでそのタイマーの
終了を判断する。)。
れた内部タイマーの終了を待って(ステップ5KI)、
1ルーチンを終了し、ステ・ツブS2に戻る。この1ル
ーチンの時間の長さを使って、サブルーチンの中で登場
してくる各種タイマーの計数を行う(各種タイマー値は
、この1ルーチンを何回繰り返したかでそのタイマーの
終了を判断する。)。
なお、以下の説明においては、タッチパネル部700に
ついてのフローは、代表例としてズームセレクト(ステ
ップS5)、ズーム人力(ステップS6)のみを詳細に
説明し、他のとじ代等の説明は略す。また、画像編集の
操作(ステップS7)の説明は、発明の説明に関係する
部分のみを示した。
ついてのフローは、代表例としてズームセレクト(ステ
ップS5)、ズーム人力(ステップS6)のみを詳細に
説明し、他のとじ代等の説明は略す。また、画像編集の
操作(ステップS7)の説明は、発明の説明に関係する
部分のみを示した。
<g−2>カラーセレクト
第11図は、コピーのカラーセレクトおよび表示(ステ
ップS3)のルーチンを示す。カラーセレクトキー95
のONエツジで(ステップ521)、上現像器5がセレ
クトされていれば(ステップ522)、下現像器6をセ
レクトし、下現像器6のカラーを表示する(ステップ5
23)。下現像器6がセレクトされていれば(ステップ
522)、」二現像器5をセレクトし、上現像器5のカ
ラーを表示する(ステップ524)。また、EDITキ
ー725により2色編集モードがセレクトされると(ス
テップ525)、上現像器5、下現像器6の両方の現像
器の色表示を同時に点灯(ON)する(ステップ826
)。
ップS3)のルーチンを示す。カラーセレクトキー95
のONエツジで(ステップ521)、上現像器5がセレ
クトされていれば(ステップ522)、下現像器6をセ
レクトし、下現像器6のカラーを表示する(ステップ5
23)。下現像器6がセレクトされていれば(ステップ
522)、」二現像器5をセレクトし、上現像器5のカ
ラーを表示する(ステップ524)。また、EDITキ
ー725により2色編集モードがセレクトされると(ス
テップ525)、上現像器5、下現像器6の両方の現像
器の色表示を同時に点灯(ON)する(ステップ826
)。
<g−3>等倍セレクト
第12図は、等倍セレクトルーチン(ステップS4)を
示す。等倍セレクトキー96を押すと(ステップ541
)、等倍セレクト表示96aを点灯し、レンズ16を等
倍位置に移動する等、マシンを等倍モードにする(ステ
ップ542)。また、他の倍率表示851〜854を消
灯(01”F)する(ステップ543)。
示す。等倍セレクトキー96を押すと(ステップ541
)、等倍セレクト表示96aを点灯し、レンズ16を等
倍位置に移動する等、マシンを等倍モードにする(ステ
ップ542)。また、他の倍率表示851〜854を消
灯(01”F)する(ステップ543)。
<g−4>ズームセレクト
第13図は、ズームセレクトルーチンを示ず。
ZOOM 5ELECTキー721が押されると(ス
テップ561)、ステートが0の時(ステップ562)
、すなわち、スタンバイ状態の時はステートを1にして
(ステップ563)、LED851〜854の点滅を開
始する(ステップ564)。
テップ561)、ステートが0の時(ステップ562)
、すなわち、スタンバイ状態の時はステートを1にして
(ステップ563)、LED851〜854の点滅を開
始する(ステップ564)。
ステートか1の時(ステップ565)、すなわち、LE
D851〜854が点滅中の時はステートを0にしくス
テップ866)、LED851〜854を消灯して点滅
を終了する(ステップ567)。また、ステートが1の
時に(ステップ571)、選択キー731を押すと(ス
テップ572)、LED 751のみ点灯し、LED
852〜854は消灯し、等倍表示96aも消灯し、Z
OOM+がセレクトされた状態になり(ステップ876
)、ズームメモリにメモリされた倍率でコピーが可能と
なるようにレンズ移動等を行う。同じように、選択キー
732.733,734が押されると(ステップ873
〜575)、それぞれ、倍率ZOOM2.Z00M3.
ZOOM4をセレクトする(ステップ877〜579)
。
D851〜854が点滅中の時はステートを0にしくス
テップ866)、LED851〜854を消灯して点滅
を終了する(ステップ567)。また、ステートが1の
時に(ステップ571)、選択キー731を押すと(ス
テップ572)、LED 751のみ点灯し、LED
852〜854は消灯し、等倍表示96aも消灯し、Z
OOM+がセレクトされた状態になり(ステップ876
)、ズームメモリにメモリされた倍率でコピーが可能と
なるようにレンズ移動等を行う。同じように、選択キー
732.733,734が押されると(ステップ873
〜575)、それぞれ、倍率ZOOM2.Z00M3.
ZOOM4をセレクトする(ステップ877〜579)
。
〈g−5〉ズーム入力
第1図(a) 、 (b)は、ズーム入力ルーチン(ス
テップS6)を示す。ZOOM INPUTキー72
2を押すと(ステップ591)、ステート−0すなわち
スタンバイ状態であると(ステップ592)、LED8
55,856が点滅を開始しくステップ896)、倍率
入力をテンキー80〜89により行うか、計算を行うか
をセレン)・するモードになる。ステートが2.3.4
の時は(ステップ393〜595)、その状態に応じて
各表示を消灯する(ステップS97〜599)。
テップS6)を示す。ZOOM INPUTキー72
2を押すと(ステップ591)、ステート−0すなわち
スタンバイ状態であると(ステップ592)、LED8
55,856が点滅を開始しくステップ896)、倍率
入力をテンキー80〜89により行うか、計算を行うか
をセレン)・するモードになる。ステートが2.3.4
の時は(ステップ393〜595)、その状態に応じて
各表示を消灯する(ステップS97〜599)。
次に、ステートが2すなわち人力モード(テンキーまた
は計算)待ちの時(ステップ5IOI)、選択キー73
1を押すと(ステップS I 02)、l7ED855
が点灯し、LED856が消灯して、テンキーによる倍
率人力モードになる(ステップS I 03)。また、
選択キー732を押すと(ステップ5I04 )、L
ED855が消灯、856が点灯して、計算による入力
モードとなる(ステップ5I05 )。計算の手順の説
明は略するが、計算用のキーを設けてもよいし、他のキ
ーをファンクションで切り換えて使ってもよい。
は計算)待ちの時(ステップ5IOI)、選択キー73
1を押すと(ステップS I 02)、l7ED855
が点灯し、LED856が消灯して、テンキーによる倍
率人力モードになる(ステップS I 03)。また、
選択キー732を押すと(ステップ5I04 )、L
ED855が消灯、856が点灯して、計算による入力
モードとなる(ステップ5I05 )。計算の手順の説
明は略するが、計算用のキーを設けてもよいし、他のキ
ーをファンクションで切り換えて使ってもよい。
次に、ステートを21にする(ステップ5I06)。ス
テート21においては、倍率入力モードに設定されてい
るので、テンキー人力又は計算入力により倍率が決定さ
れたかを判定しくステップ5108)、倍率が決定され
るとテンキー人力要求LIJ)855.計算入力要求の
LED856を消灯し、l−Time Zoom入力要
求のLED857゜Zoom memory人ツノ要求
のLED858を点滅させ、ステートを3にする(ステ
ップ5I09)。このように、いわば無限に選択枝があ
り選択枝の点滅要求をできない状@(対話状態からはず
れた状態)においてテンキー人力または計算入力により
倍率が入力されてはじめて倍率を設定するための次の入
力要求(点滅)を行い、次に説明する処理を行う。
テート21においては、倍率入力モードに設定されてい
るので、テンキー人力又は計算入力により倍率が決定さ
れたかを判定しくステップ5108)、倍率が決定され
るとテンキー人力要求LIJ)855.計算入力要求の
LED856を消灯し、l−Time Zoom入力要
求のLED857゜Zoom memory人ツノ要求
のLED858を点滅させ、ステートを3にする(ステ
ップ5I09)。このように、いわば無限に選択枝があ
り選択枝の点滅要求をできない状@(対話状態からはず
れた状態)においてテンキー人力または計算入力により
倍率が入力されてはじめて倍率を設定するための次の入
力要求(点滅)を行い、次に説明する処理を行う。
これにより、使用者の使い勝手をよくする。
次にステートが3の時(ステップSll+)、選択キー
723が押されると(ステップS I 12)、1
’]’in+eZoomの機能が指定されろ。この機能
は、倍率を人力し、その倍率をメモリにスI・アせずに
、そのコピーだけにその倍率てコピーするためのもので
ある。I−Time ZoomのLED 857を点灯
し、Zoom memoryのLED858を消灯しく
ステップ5113)、同時に入力された倍率をマシンの
能力内(例えば、xo、6]0〜x1.640)に補正
し、マシンをその倍率のモードにずろ動作(レンズ移動
等)を行う(ステップSI+4)。選択キー734を押
したら(ステップS]I5)、ZOOM1〜ZOOM4
のメモリにストアするモードなので、l−Time Z
oomのLED857を消灯し、Zoom memor
yのLED 858を点灯しくステップ5II6)。ス
テートを4にし、Zoom I 〜Zoom4のLED
851〜854を点滅する(ステップ5117)。
723が押されると(ステップS I 12)、1
’]’in+eZoomの機能が指定されろ。この機能
は、倍率を人力し、その倍率をメモリにスI・アせずに
、そのコピーだけにその倍率てコピーするためのもので
ある。I−Time ZoomのLED 857を点灯
し、Zoom memoryのLED858を消灯しく
ステップ5113)、同時に入力された倍率をマシンの
能力内(例えば、xo、6]0〜x1.640)に補正
し、マシンをその倍率のモードにずろ動作(レンズ移動
等)を行う(ステップSI+4)。選択キー734を押
したら(ステップS]I5)、ZOOM1〜ZOOM4
のメモリにストアするモードなので、l−Time Z
oomのLED857を消灯し、Zoom memor
yのLED 858を点灯しくステップ5II6)。ス
テートを4にし、Zoom I 〜Zoom4のLED
851〜854を点滅する(ステップ5117)。
次に、ステーI・が4の時に(ステップS I 21)
、選択キー731が押されると(ステップ5I22)、
LED(ZOOM+)851が点灯し、LED852〜
854が消灯する。また、LED855〜858も消灯
され、入力倍率をマシンの能力内に補正しくステップ5
I26)、また、マシンのモートをその倍率モードにす
る。さらに、ZOOMI用のメモリにその倍率をストア
する(ステップ5127)。選択キー732,733,
734が押されると(ステップ5123〜5I25)、
同様の処理を行う(ステップ5128〜S I 33)
。
、選択キー731が押されると(ステップ5I22)、
LED(ZOOM+)851が点灯し、LED852〜
854が消灯する。また、LED855〜858も消灯
され、入力倍率をマシンの能力内に補正しくステップ5
I26)、また、マシンのモートをその倍率モードにす
る。さらに、ZOOMI用のメモリにその倍率をストア
する(ステップ5127)。選択キー732,733,
734が押されると(ステップ5123〜5I25)、
同様の処理を行う(ステップ5128〜S I 33)
。
<g−6>画像編集
第14図は、画像編集に関ずろ概略フローを示す。I’
;DITキー725が押されると(ステップSI4+)
、選択されている現像色の表示L B D95a〜95
cを消灯し、タッヂパネル部700 L1画像エリア設
定(人力)モードになる(ステップ5142)。そして
、エリア1の各座標XI、χ2゜Yl、Y2の入ツノが
終了ずろと(ステップS]43)、上、下現像器5,6
両方共がマシン内にセットされていれば(ステップ5I
44)、LED872.873.87/Iが点滅しくス
テップ5I45)、下現像器6のみであれば、T、ED
872,874が点滅する(ステップ5I46)(この
例は」−がカラー専用、下は黒専用で、オペレータによ
る着脱は不可能な構成とした。)。オペレータは、上記
の点滅のモードの色のうち、1つをセレクトでき、セレ
クトされた現像色をLED95a〜95cにより点灯表
示する(ステップS I 47)。
;DITキー725が押されると(ステップSI4+)
、選択されている現像色の表示L B D95a〜95
cを消灯し、タッヂパネル部700 L1画像エリア設
定(人力)モードになる(ステップ5142)。そして
、エリア1の各座標XI、χ2゜Yl、Y2の入ツノが
終了ずろと(ステップS]43)、上、下現像器5,6
両方共がマシン内にセットされていれば(ステップ5I
44)、LED872.873.87/Iが点滅しくス
テップ5I45)、下現像器6のみであれば、T、ED
872,874が点滅する(ステップ5I46)(この
例は」−がカラー専用、下は黒専用で、オペレータによ
る着脱は不可能な構成とした。)。オペレータは、上記
の点滅のモードの色のうち、1つをセレクトでき、セレ
クトされた現像色をLED95a〜95cにより点灯表
示する(ステップS I 47)。
同しように、エリア2についてもセレクトを行う(ステ
ップ5I51−9I55)。
ップ5I51−9I55)。
以下余白
=31〜
(発明の効果)
対話モードにおける複写機能の設定において、対話ステ
ップにおけるキー人力が完全に終了してから次ステツプ
の入力要求を行うので、対話のステップの移行がスムー
ズになり、使用者の使い勝手が向上する。
ップにおけるキー人力が完全に終了してから次ステツプ
の入力要求を行うので、対話のステップの移行がスムー
ズになり、使用者の使い勝手が向上する。
第1図(a) 、 (b)は、ズーム入力のフローヂャ
ートである。 第2図は、複写機の構成を図式的に示す断面図である。 第3図は、操作パネルの図である。 第4図は、操作パネルの部分拡大図である。 第5図は、タノヂパネル部の断面図である。 第6図は、メニコーキーと選択キーの配置を示す図であ
る。 第7図は、バックライティング用L E Dの配置を示
す図である。 第8図(a) 、 (b) 、 (c) 、 (d)は
、機能選択を説明するための図である。 一32= 第9図は、複写機の制御系の回路図である。 第10図は、複写のフローチャー1・である。 第11図、第12図、第13図、第14図は、それぞれ
、第1O図のフローのザブルーチンのフローヂャートで
ある。 700 タツヂパネル部、 721〜725・・メニコーキー、 731〜734・選択キー。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社代 理 人
弁理士 前出 葆ばか2名りの 派派
ートである。 第2図は、複写機の構成を図式的に示す断面図である。 第3図は、操作パネルの図である。 第4図は、操作パネルの部分拡大図である。 第5図は、タノヂパネル部の断面図である。 第6図は、メニコーキーと選択キーの配置を示す図であ
る。 第7図は、バックライティング用L E Dの配置を示
す図である。 第8図(a) 、 (b) 、 (c) 、 (d)は
、機能選択を説明するための図である。 一32= 第9図は、複写機の制御系の回路図である。 第10図は、複写のフローチャー1・である。 第11図、第12図、第13図、第14図は、それぞれ
、第1O図のフローのザブルーチンのフローヂャートで
ある。 700 タツヂパネル部、 721〜725・・メニコーキー、 731〜734・選択キー。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社代 理 人
弁理士 前出 葆ばか2名りの 派派
Claims (1)
- (1)複写機の対話操作型操作パネルの制御方式におい
て、 複写機能の設定において、キー入力手段により1つの機
能を指定すると、この機能に関連する1組の機能のキー
入力手段の中での選択を要求するための入力要求手段を
備え、使用者が入力要求に応じて機能を順次指定できる
対話モードを備え、この対話モードには、対話モードに
入った後に、機能が1つのキー入力手段のみによっては
設定できず、対話モードに関するキー入力手段以外の入
力手段を使用する必要がある対話モードを含み、対話モ
ードに関するキー入力手段以外の上記の入力手段を使用
する必要のあるモードになったならばその入力手段の処
理が終了するまで待って対話モードにおける次の入力要
求を行う入力要求手段を備えたことを特徴とする対話操
作型操作パネルの制御方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62139515A JPS63301973A (ja) | 1987-06-02 | 1987-06-02 | 対話操作型操作パネルの制御方式 |
| EP88101244A EP0276855A3 (en) | 1987-01-28 | 1988-01-28 | Image duplicating apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62139515A JPS63301973A (ja) | 1987-06-02 | 1987-06-02 | 対話操作型操作パネルの制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63301973A true JPS63301973A (ja) | 1988-12-08 |
Family
ID=15247094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62139515A Pending JPS63301973A (ja) | 1987-01-28 | 1987-06-02 | 対話操作型操作パネルの制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63301973A (ja) |
-
1987
- 1987-06-02 JP JP62139515A patent/JPS63301973A/ja active Pending
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