JPS6330200Y2 - - Google Patents

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JPS6330200Y2
JPS6330200Y2 JP1981053383U JP5338381U JPS6330200Y2 JP S6330200 Y2 JPS6330200 Y2 JP S6330200Y2 JP 1981053383 U JP1981053383 U JP 1981053383U JP 5338381 U JP5338381 U JP 5338381U JP S6330200 Y2 JPS6330200 Y2 JP S6330200Y2
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JP
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voltage
switch
turned
load switch
power supply
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    • Y02E60/12

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  • Secondary Cells (AREA)
  • Protection Of Static Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、バツテリの過放電保護装置、特にバ
ツテリの出力端子に直列に接続された電源用開閉
器と負荷用開閉器とをもうけ、該負荷用開閉器を
電源電圧に対応してオン・オフせしめることによ
つてバツテリの過放電を防止するようにするバツ
テリの過放電保護装置において、上記電源用開閉
器投入直後の所定時間の間上記負荷用開閉器をオ
ン状態に保持することによつて電源用開閉器投入
時における上記負荷用開閉器の初期起動が確実に
行なわれるようにすると共に上記負荷用開閉器遮
断直後の所定時間の間該負荷用開閉器をオフ状態
に保持することによつて該負荷用開閉器遮断時に
おける該負荷用開閉器のチヤタリング現象を防止
するようにしたバツテリの過放電保護装置に関す
るものである。
一般に、自動車等に搭載されているバツテリ
は、例えばエンジンによつて駆動されるオルタネ
ータによつて充電されるようになつている。そし
て、エンジン駆動時には上記オルタネータの発電
出力によつてバツテリを充電すると共に負荷にも
直流電力を供給するようにしているが、エンジン
停止時にはバツテリのみの出力によつて負荷に直
流電力を供給するようになつている。従つて、エ
ンジンの停止時間が長くかつその間にバツテリか
ら負荷への給電が長時間継続すると、必然的にバ
ツテリが過放電となり電圧回復が不可能となる。
そのため、上記バツテリの出力を負荷に供給する
負荷用開閉器をもうけ、該負荷用開閉器のオン・
オフをバツテリの出力電圧に対応させて制御する
ようにしてバツテリの過放電を防止するようにし
た過放電保護装置が考慮されている。即ち、従来
の上記過放電保護装置においては、上記バツテリ
が規定電圧を維持している間には上記負荷用開閉
器は投入されていて負荷に対する給電を行なうと
共に、バツテリ電圧が上記規定電圧以下に降下す
ると上記負荷用開閉器を開路するようにされてい
る。しかしながら、例えばバツテリの出力側にも
うけられて上記過放電保護装置に直流電力に供給
する電源用開閉器を投入した際、上記負荷が比較
的大であることもあつて、当該供給電圧が上記規
定電圧以上であつても上記負荷用開閉器が投入さ
れると負荷電流が急激に流れることによつて上記
バツテリ電圧が過渡的に上記規定電圧以下に降下
することがあり、そのため上記負荷用開閉器は開
路される。その結果、負荷に対する給電が遮断さ
れることによつて、上記バツテリ電圧が復帰して
上記負荷用開閉器の再投入が行なわれる。このよ
うに、上記負荷用開閉器の投入・遮断が繰返し行
なわれるいわゆる非所望なチヤタリング現象が発
生する。また、定常状態即ち上記負荷用開閉器の
オン状態にあつて例えばエンジンが停止して上記
バツテリ充電が停止されることによつて負荷に対
する供給電圧が上記規定電圧以下に低下すると、
上記負荷用開閉器は必然的に開路されることにな
る。その結果、負荷に対する給電が遮断されるこ
とによつて、過渡的にバツテリ電圧が上昇するこ
とがある。そのため、上記負荷用開閉器は再び投
入されることになる。このようにして、この場合
も該負荷用開閉器の上記非所望なチヤタリング現
象が発生する。また、上記負荷用開閉器の動作確
認即ち負荷に対する電源の供給・遮断状態確認を
容易にかつ安価な手段で行なうことを可能とする
表示手段が望まれている。
本考案は、上記の如きバツテリの過放電を防止
するための負荷用開閉器の投入または遮断時にお
ける非所望なチヤタリングを防止することが可能
であると共に、該負荷用開閉器の動作を容易に確
認することのできる安価な表示手段を有するバツ
テリの過放電保護装置を提供することを目的とし
ている。以下、図面を参照しつつ説明する。
図は本考案によるバツテリの過放電保護装置の
一実施例回路図を示す。図中の符号1はバツテリ
であつて例えばエンジンによつて駆動される図示
しないオルタネータによつて充電されるもの、2
は電源用開閉器、3は負荷用開閉器、4はリレー
であつて負荷用開閉器3のオン・オフを行なうも
の、5ないし11はダイオード、12ないし14
はツエナ・ダイオード、15ないし22はトラン
ジスタ、23はPUT、24は発光ダイオード、
25ないし45は抵抗、46ないし52はコンデ
ンサを表わす。
本考案におけるバツテリ1の過放電を防止する
ための基本動作について説明する。即ち、電源用
開閉器2を投入することによつて入力端子T1
T2にバツテリ1の電源電圧が印加されると、ダ
イオード5および6を介して抵抗35,36,3
7に電流が流れ、分圧点P1に上記抵抗35およ
び36と抵抗37との分圧比に応じた電圧が発生
する。そして、上記分圧点P1に接続されている
ツエナ・ダイオード12は、上記バツテリ1の電
源電圧が予め定められた規定電圧以上の場合にオ
ンするように設定されている。従つて、電源電圧
が上記規定電圧以上に維持されている間はトラン
ジスタ15がオンすると共に該トランジスタ15
がオンすることによつてトランジスタ16もオン
する。そして、該トランジスタ16がオンするこ
とによつて該トランジスタ16のコレクタ回路に
挿入されているリレー4が付勢され、次いで該リ
レー4の付勢によつてこれと連動した負荷用開閉
器3を閉路する。即ち、電源電圧が上記規定電圧
以上に維持されている間は上記負荷用開閉器3が
閉路して出力端子T3およびT4を介して図示しな
い負荷に対して直流電圧が供給される。また、電
源電圧が上記規定電圧以下に低下するとツエナ・
ダイオード12がオフ状態になるため、トランジ
スタ15および16がオフされてリレー4が付勢
から解放されるため負荷用開閉器3が開路し、負
荷に対する給電を遮断して上記バツテリ1の過放
電を防止するようにしている。
以上、本考案におけるバツテリ1の過放電を防
止するために電源電圧に対応して負荷用開閉路3
のオン・オフを制御する電圧監視部の基本動作に
ついて説明したが、上記電圧監視部のみでは特に
初期電源投入時即ち電源用開閉器2の投入直後に
おいて、上記電圧監視部の動作によつて上記負荷
用開閉器3が閉路されて負荷に急激に電流が流れ
るため、過渡期に電源電圧が上記規定電圧以下に
低下することがある。そのため、上記電圧監視部
は電源電圧が上記規定電圧以下に低下したことを
検出して上記負荷用開閉器3を開路せしめる。即
ち、初期電源投入時において、上記負荷用開閉器
3がオン・オフを繰返す状態いわゆる非所望なチ
ヤタリング現象が発生する。
本考案においては、上記初期電源投入時におけ
る負荷用開閉器3の非所望なチヤタリング現象を
防止するために、上記電源用開閉器2の投入直後
から所定の時間の間上記負荷用開閉器3をオン状
態に保持する図示矢印Aの初期投入回路がもうけ
られている。即ち、上記電源用開閉器2が投入さ
れたとき、ダイオード5および6を介してトラン
ジスタ18のエミツタ、ベース、抵抗34を通つ
てコンデンサ49に充電電流が流れ、該コンデン
サ49および抵抗34の時定数によつて予め定め
られた設定時間だけトランジスタ18がオンされ
る。そして、該トランジスタ18がオンされるこ
とによつて上記電圧監視部のトランジスタ15,
16がオンして上記負荷用開閉器3を閉路する。
即ち、上記電源用開閉器2の投入直後から上記設
定時間負荷用開閉器3をオン状態に保持するよう
にして、上記非所望なチヤタリング発生を防止す
るようにしている。なお、上記設定時間は、上記
抵抗34とコンデンサ49との時定数を適当に選
定することによつて任意に設定することが可能で
ある。また、上記電源用開閉器2をオフしたと
き、コンデンサ49の充電電荷はダイオード8を
介して放電されることによつて初期状態に復帰さ
せることができる。
また、本考案においては、本願明細書冒頭に述
べた如く、定常状態即ち上記負荷用開閉器3がオ
ンされて負荷に対する給電が継続されている状態
において、例えばエンジンが停止されてバツテリ
1に対する充電が停止されることによつて生じる
電源電圧低下時(上記規定電圧以下になつたと
き)に発生する上記負荷用開閉器3の非所望なチ
ヤタリング現象を防止するために、上記負荷用開
閉器3の開路直後から所定の時間該負荷用開閉器
3を開路状態に保持するようにする図示矢印Bの
再投入防止回路がもうけられている。即ち、トラ
ンジスタ16がオンして上記負荷用開閉器3がオ
ン状態にあるとき、該トランジスタ16のコレク
タ電圧はほぼ電源電圧と同等であるため、トラン
ジスタ17はオフ状態にある。しかし、トランジ
スタ16がオフして(上記負荷用開閉器3もオ
フ)該トランジスタ16のコレクタ電圧が低下す
るとトランジスタ17がオンすると共に、トラン
ジスタ20のエミツタ電圧はダイオード10を介
してほぼ負電位となり該トランジスタ20もまた
オンする。そして、該トランジスタ20がオンし
ている限りにおいては、該トランジスタ20のコ
レクタに接続されている上記分圧点P1の電圧は
低い電圧に保持されて、上記負荷用開閉器3の開
路によつて電源電圧が上記規定電圧以上になつて
もトランジスタ15はオンすることはなく、従つ
て上記負荷用開閉器3もまたオンすることはな
い。一方、上記トランジスタ17のオンによつて
コンデンサ46の充電が開始され、該コンデンサ
46の充電電圧がツエナ・ダイオード13のゼナ
ー電圧以上になるとトランジスタ19がオンされ
る。その結果、コンデンサ51の電位は負電圧に
まで低下し、トランジスタ20はオフされて、分
圧点P1の電位は復帰する。なお、定常状態即ち
負荷用開閉器3がオン状態にあるときには、トラ
ンジスタ20のエミツタ電位はダイオード10を
介してほぼ電源電圧と同電位となつているため、
該トランジスタ20がオンされることはない。ま
た、上記トランジスタ17がオンすることによつ
てコンデンサ46に充電された電荷はトランジス
タ15がオンしたときに、ダイオード9およびト
ランジスタ15を介して放電される。以上説明し
た本考案における再投入防止回路Bの動作を纒め
ると、負荷用開閉器3は、一旦開路されると、ト
ランジスタ17がオン、コンデンサ46充電、ト
ランジスタ19がオン、コンデンサ51の電荷の
放電、そしてトランジスタ20がオフされるまで
開路状態が保持される。
次に、上記負荷用開閉器3が閉路されている
か、または開路されているかを表示するための図
示矢印Cの動作表示回路の動作について説明す
る。即ち、上記負荷用開閉器3の開路時において
は、トランジスタ22がオフされているためP3
の電圧はほぼ電源電圧に等しい電圧が印加され
る。そしてPUT23のゲートには抵抗40と4
3との分圧点P2の電圧が印加される。また、コ
ンデンサ52は抵抗41と42との抵抗値に差が
あるために充電されて上記PUT23のアノード
電圧が上昇して行く。この間トランジスタ21は
オンされるため発光ダイオード24は点灯する。
更に上記アノード電圧が上昇して上記ゲート電圧
よりも高くなると、PUT23はオンしてコンデ
ンサ52の充電電荷が放電されて上記トランジス
タ21のベース電圧が低くなるため、該トランジ
スタ21はオフして発光ダイオード24は消灯す
る。そして、上記コンデンサ52の放電によつて
PUT23のアノード電圧がゲート電圧よりも低
くなると該PUT23はオフされる。その結果、
上記コンデンサ52の充電が開始されて再び上記
トランジスタ21がオンし、発光ダイオード24
は点灯する。なお、この間、トランジスタ22の
ベースには給電されないため該トランジスタ22
がオンされることはない。このようにして、上記
負荷用開閉器3が開路状態にある間発光ダイオー
ド24の点滅が繰返される。また、上記負荷用開
閉器3の閉路時においては、ダイオード11を介
してトランジスタ22にベース電流が供給される
ために該トランジスタ22はオンされて発光ダイ
オード24が点灯する。この場合P3の電圧は電
源電圧より非常に低くなるため点滅動作は行なわ
れない。このようにして、上記負荷用開閉器3が
開路されている間は発光ダイオード24は点滅
し、また閉路されている間は連続的に点灯する。
即ち、1個の発光ダイオード24によつて、上記
負荷用開閉器3の開路および閉路の状態を表示す
ることが出来る。
以上説明した如く、本考案によれば、バツテリ
の過放電を防止するための負荷用開閉器の投入ま
たは遮断時における非所望なチヤタリング発生を
防止することを可能ならしめると共に、上記負荷
用開閉器の動作表示を安価に行なうことを可能な
らしめるようにしたバツテリの過放電保護装置を
提供することができる。
【図面の簡単な説明】
図は本考案のバツテリの過放電保護装置の一実
施例回路図を示す。 図中、1はバツテリ、2は電源用開閉器、3は
負荷用開閉器、4はリレー、5ないし11はダイ
オード、12ないし14はツエナ・ダイオード、
15ないし22はトランジスタ、23はPUT、
24は発光ダイオード、25ないし45は抵抗、
46ないし52はコンデンサを夫々表わす。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 車輌搭載のバツテリと該バツテリの出力をオ
    ン・オフする電源用開閉器と該電源用開閉器と
    直列にもうけられて車輌搭載負荷に直流電圧を
    供給する負荷用開閉器と該負荷用開閉器をオ
    ン・オフせしめるリレーと上記電源用開閉器の
    2次側電圧に対応して上記リレーを制御する電
    圧監視部とをそなえた車輌搭載電源装置におい
    て、当該電圧監視部は、上記電源用開閉器の2
    次側電圧が予め定められた規定電圧を維持して
    いる間においては上記リレーを介して上記負荷
    用開閉器をオンせしめ、また上記電源用開閉器
    の2次側電圧が上記規定電圧以下に降下すると
    上記リレーを介して上記負荷用開閉器をオフせ
    しめることによつて、上記バツテリの過放電を
    防止するよう構成されると共に、上記電源用開
    閉器のオン時点から所定の時間の間上記リレー
    を介して上記負荷用開閉器をオンせしめ続ける
    初期投入回路をもうけ、かつ上記電圧監視部が
    上記電源用開閉器の2次側電圧が上記規定電圧
    以下になつたことを検出し上記リレーを介して
    上記負荷用開閉器をオフせしめて所定の時間は
    該負荷用開閉器を再投入させないよう上記電圧
    監視部を制御する再投入防止回路をもうけたこ
    とを特徴とするバツテリの過放電保護装置。 (2) 上記負荷用開閉器の閉路時には連続点灯また
    開路時には点滅する発光ダイオードを有する動
    作表示回路をそなえていることを特徴とする実
    用新案登録請求の範囲第(1)項記載のバツテリの
    過放電保護装置。
JP1981053383U 1981-04-14 1981-04-14 Expired JPS6330200Y2 (ja)

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JPS603621B2 (ja) * 1977-07-06 1985-01-29 三菱電機株式会社 給電装置

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