JPS63302191A - スクリューロータの歯形設計方法 - Google Patents
スクリューロータの歯形設計方法Info
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- JPS63302191A JPS63302191A JP13826787A JP13826787A JPS63302191A JP S63302191 A JPS63302191 A JP S63302191A JP 13826787 A JP13826787 A JP 13826787A JP 13826787 A JP13826787 A JP 13826787A JP S63302191 A JPS63302191 A JP S63302191A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 230000009189 diving Effects 0.000 abstract 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 101100537937 Caenorhabditis elegans arc-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- YLHXSKZGPASTOD-ZMZOTGGVSA-N otophylloside B Chemical compound O1[C@H](C)[C@@H](O)[C@H](OC)C[C@@H]1O[C@H]1[C@@H](OC)C[C@H](O[C@H]2[C@H](C[C@@H](O[C@@H]2C)O[C@@H]2CC3=CC[C@@]4(O)[C@@]5(O)CC[C@](O)([C@@]5(C)[C@H](OC(=O)\C=C(/C)C(C)C)C[C@@H]4[C@@]3(C)CC2)C(C)=O)OC)O[C@@H]1C YLHXSKZGPASTOD-ZMZOTGGVSA-N 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C1/00—Rotary-piston machines or engines
- F01C1/08—Rotary-piston machines or engines of intermeshing engagement type, i.e. with engagement of co- operating members similar to that of toothed gearing
- F01C1/082—Details specially related to intermeshing engagement type machines or engines
- F01C1/084—Toothed wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
- Rotary-Type Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、スクリューロータの歯形曲線の設計法に関す
るものである。
るものである。
スクリューロータを備えた圧縮機や膨張機は、平行な2
軸上の雄ロータと雌ロータとが互いに反対方向に回転す
るもので、すなわち、1対のロータはねじ状をなし、ケ
ーシングとねし溝とで形成されたチューブ状の満室が、
かみ合点が軸方向への移動するのに伴い、縮小、または
拡大するものである。
軸上の雄ロータと雌ロータとが互いに反対方向に回転す
るもので、すなわち、1対のロータはねじ状をなし、ケ
ーシングとねし溝とで形成されたチューブ状の満室が、
かみ合点が軸方向への移動するのに伴い、縮小、または
拡大するものである。
そして、一般には、雄雌ロータ間のかみ合点におけるシ
ール性が特に問題となることから、一方のロータの歯形
を選定すれば、他方のロータの歯形はその包絡線となっ
ている。
ール性が特に問題となることから、一方のロータの歯形
を選定すれば、他方のロータの歯形はその包絡線となっ
ている。
ところで、かかるスクリューロータの歯形曲線に関し、
次のような提案がなされている。すなわち、実公昭54
−25552号公報によれば、スクリューロータを備え
た圧縮機の動力効率の低下原因となっている、雄、雌ロ
ータの歯形間における先行圧縮室から後続圧縮室への短
絡洩空間の除去、最終圧縮段階における圧縮気体の残留
室の除去による吸入側への逆流漏洩の除去、ならびに雄
雌両ロータ噛合回転時におけるロータの摩耗の防止を目
的とする歯形を提案としている。
次のような提案がなされている。すなわち、実公昭54
−25552号公報によれば、スクリューロータを備え
た圧縮機の動力効率の低下原因となっている、雄、雌ロ
ータの歯形間における先行圧縮室から後続圧縮室への短
絡洩空間の除去、最終圧縮段階における圧縮気体の残留
室の除去による吸入側への逆流漏洩の除去、ならびに雄
雌両ロータ噛合回転時におけるロータの摩耗の防止を目
的とする歯形を提案としている。
すなわち、かかる提案の実施例における歯形曲線の要素
中、例えば、雄ロータの先導側歯形の外側大部分の曲線
を、雄、雌両ロータのピッチ円の接点を中心をもつ円形
とするので、残留空間が皆無となり、圧力気体の吸入側
への逆流を完全に防止できる、とされている。
中、例えば、雄ロータの先導側歯形の外側大部分の曲線
を、雄、雌両ロータのピッチ円の接点を中心をもつ円形
とするので、残留空間が皆無となり、圧力気体の吸入側
への逆流を完全に防止できる、とされている。
前述のことからも明らかなように、かかる提案や、他の
特開昭60−212684号公報、特公昭56−175
59号公報のものにおいても、従来技術は、スクリュー
ロータの性能向上や加工における工具寿命の向上などを
目的としたもので、その歯形を構成する各要素は定量的
な設定がなく、1品毎に設計手段を要する、という問題
がある。
特開昭60−212684号公報、特公昭56−175
59号公報のものにおいても、従来技術は、スクリュー
ロータの性能向上や加工における工具寿命の向上などを
目的としたもので、その歯形を構成する各要素は定量的
な設定がなく、1品毎に設計手段を要する、という問題
がある。
そこで本発明は、スクリューロータの性能や工具寿命な
どは従来技術と同等に保ちながら、従来技術のかかる問
題点を解消しようとして創作されたもので、殊に、歯形
曲線を構成する要素を全てスクリューロータ間の寸法、
またはスクリューロータの外形寸法の一定倍率とすると
ともに、スクリューロータ噛合およびスクリューロータ
干渉計算に、簡単な直線の要素を採用したもので、その
要旨とするところは平行な2軸上の、雄ロータと雌ロー
タとが互いに反対方向に回転するスクリューロータにし
て、雌ロータの歯形曲線を略8個の要素に分割し、これ
ら要素の略半分を、それぞれ、該ロータの外径の寸法の
一定倍率とした適宜の半径とする円弧で形成するととも
に、他の残りの要素を、直線または雄ロータの包絡線な
ど前記円弧で制限される要素で形成したことを特徴とす
るスクリューロータの歯形曲線の設計法にある。
どは従来技術と同等に保ちながら、従来技術のかかる問
題点を解消しようとして創作されたもので、殊に、歯形
曲線を構成する要素を全てスクリューロータ間の寸法、
またはスクリューロータの外形寸法の一定倍率とすると
ともに、スクリューロータ噛合およびスクリューロータ
干渉計算に、簡単な直線の要素を採用したもので、その
要旨とするところは平行な2軸上の、雄ロータと雌ロー
タとが互いに反対方向に回転するスクリューロータにし
て、雌ロータの歯形曲線を略8個の要素に分割し、これ
ら要素の略半分を、それぞれ、該ロータの外径の寸法の
一定倍率とした適宜の半径とする円弧で形成するととも
に、他の残りの要素を、直線または雄ロータの包絡線な
ど前記円弧で制限される要素で形成したことを特徴とす
るスクリューロータの歯形曲線の設計法にある。
本発明の構成を作用とともに、添付図面に示す実施例に
より詳細に説明する。第1図は本発明の実施例の雌ロー
タの歯形、第2図は第1図の歯形と噛合う雄ロータの歯
形を示す。
より詳細に説明する。第1図は本発明の実施例の雌ロー
タの歯形、第2図は第1図の歯形と噛合う雄ロータの歯
形を示す。
しかして、これらの図において、雌ロータを(1)とし
、雄ロータを(II)とし、雌ロータ(1)の中心を0
1、雄ロータ(II)の中心を0□とすれば、 l) 雌ロータ(1)および雄ロータ(■)の外径は、
これらロータ(1)(II)間の寸法Pの127.5%
とする。
、雄ロータを(II)とし、雌ロータ(1)の中心を0
1、雄ロータ(II)の中心を0□とすれば、 l) 雌ロータ(1)および雄ロータ(■)の外径は、
これらロータ(1)(II)間の寸法Pの127.5%
とする。
2) 雌ロータ(1)の歯形
イ)A−8(第1要素);(第1図示のA−8間の歯形
要素をいう、以下同じ);雌 ロータ(+)の外径で構成する0点A は雌ロータ(1)と雄ロータ(It)の外径の交点であ
って、点Bは点Aより 1.35°時計回りに離れた位置とする。
要素をいう、以下同じ);雌 ロータ(+)の外径で構成する0点A は雌ロータ(1)と雄ロータ(It)の外径の交点であ
って、点Bは点Aより 1.35°時計回りに離れた位置とする。
口) B−C(第2要素);直線Ot −B上に中心点
04を有する半径R+の円弧で、半径R1はロータ(1
) 、(II)間の寸法Pの7%とする。
04を有する半径R+の円弧で、半径R1はロータ(1
) 、(II)間の寸法Pの7%とする。
ハ) C−D (第3要素);前記円弧B−Cと後記D
−Eの共通接線。
−Eの共通接線。
二) D−E (第4要素);直線Ot 01と雌ロ
ータ(りの外径との交点0.を中 心とする半径R2の円弧、半径R2はロータ(1) 、
(II)間の寸法Pの27.5%とする。
ータ(りの外径との交点0.を中 心とする半径R2の円弧、半径R2はロータ(1) 、
(II)間の寸法Pの27.5%とする。
ホ) E−F (第5要素);OIを中心とする半径R
1の円弧、半径R1はロータ(1)、(II)間の寸法
Pの36.25%とする。
1の円弧、半径R1はロータ(1)、(II)間の寸法
Pの36.25%とする。
へ) F−G (第6要素);雄ロータ(II)の歯形
曲線の一部である、後記の円弧f− gによる包絡線。
曲線の一部である、後記の円弧f− gによる包絡線。
ト)G−H(第7要素);直線0.−A’にθ。
の角度をなし包絡!!1IF−Gに接する直線、ただし
θ、は6″とする。また、 直線OI A’ は直線0.−八とθ2の角度をなして
いる。θ2は60’とす る。
θ、は6″とする。また、 直線OI A’ は直線0.−八とθ2の角度をなして
いる。θ2は60’とす る。
3>H−A(第8要素);点11と点A°を結ぶ半径R
1の円弧、ただし、点Hは雌ロー タ(1)と雄ロータ(■)のピッチ円の交点θ、と、雌
ロータ(1)と雄ロータ(n)の外径の交点06とを結
ぶ直線 と、直線G −11との交点である。また、半径R4は
ロータ(1) 、(1間の寸法Pの6.25%とする。
1の円弧、ただし、点Hは雌ロー タ(1)と雄ロータ(■)のピッチ円の交点θ、と、雌
ロータ(1)と雄ロータ(n)の外径の交点06とを結
ぶ直線 と、直線G −11との交点である。また、半径R4は
ロータ(1) 、(1間の寸法Pの6.25%とする。
4)lJ10−タ(II)の歯形
イ)a−b;雄ロータ(lI)の歯底円。
口)b−C;雌ロータ(1)の歯形曲線の一部である、
円弧B−Cによる包絡線。
円弧B−Cによる包絡線。
ハ) c d ;雌ロータ(1)の歯形の一部である
、直線C−Dによる包絡線。
、直線C−Dによる包絡線。
二)d−e;雌ロータ(1)の歯形曲線の一部である、
円弧D−Eによる包絡線。
円弧D−Eによる包絡線。
ホ)e−f;雄ロータ(n)の外径で、θ4は51とす
る。
る。
へ)f−g;直線0.−f上に中心点0?を有する半径
R1の円弧。
R1の円弧。
))g−h;雌ロータ(1)の歯形の一部である、直線
G−Hによる包絡線。
G−Hによる包絡線。
チ)h a’;雌ロータ(1)の歯形曲線の一部であ
る、円弧H−A’による包 絡線。
る、円弧H−A’による包 絡線。
本実施例は、以上の構成になっているので、雌ロータ(
+)の歯形を設計するに際し、先ず、第1要素は両ロー
タ(1)(n)の交点より1.35゜の範囲で、かつ、
雌ロータ(1)の外径で形成できることから、勿論特別
な手段を要しない。
+)の歯形を設計するに際し、先ず、第1要素は両ロー
タ(1)(n)の交点より1.35゜の範囲で、かつ、
雌ロータ(1)の外径で形成できることから、勿論特別
な手段を要しない。
次いで、第2、第4、第5、第8要素はロータ(1)
、(It)間の寸法または雌ロータ(1)の外径の一定
倍率にしてそれぞれ選定される半径による円弧で形成で
きることから、簡単な設計で曲線が形成できる。
、(It)間の寸法または雌ロータ(1)の外径の一定
倍率にしてそれぞれ選定される半径による円弧で形成で
きることから、簡単な設計で曲線が形成できる。
また、第3要素、第7要素は直線で形成でき、第6要素
は、通常のスクリューロータの考え方と同様、雄ロータ
の歯形の包絡線で形成できるので、いずれもきわめて簡
単に設計できる。
は、通常のスクリューロータの考え方と同様、雄ロータ
の歯形の包絡線で形成できるので、いずれもきわめて簡
単に設計できる。
なお、雄ロータ(n)の歯形は、主として、通常歯形的
綿の設計と同様、雌ロータ(1)の歯形の包絡線で形成
すればよい。
綿の設計と同様、雌ロータ(1)の歯形の包絡線で形成
すればよい。
雌ロータの歯形を略8個に分割し、これら要素の略半分
について、ロータの外径(またはロータ間の寸法)の適
宜の一定倍率とする半径による円弧で形成したので、簡
素な設計方法となり、特別な式を用いることなく、しか
も、ロータの外径さえ定まれば歯形曲線が容易に設計で
きるという、つまり、汎用性のある歯形曲線の設計法と
いう、画期的な発明を提供するものである。
について、ロータの外径(またはロータ間の寸法)の適
宜の一定倍率とする半径による円弧で形成したので、簡
素な設計方法となり、特別な式を用いることなく、しか
も、ロータの外径さえ定まれば歯形曲線が容易に設計で
きるという、つまり、汎用性のある歯形曲線の設計法と
いう、画期的な発明を提供するものである。
また、分割された歯形曲線の要素の略半分を、ロータの
外径の一定倍率とする半径の円弧で形成するので、残り
の歯形曲線の要素も、前記円弧で制約される直線や雄ロ
ータの包絡線を使用することから、必然的にロータの外
径の一定倍率となり、ひいては全体としてロータの外径
寸法の一定倍率となり、しかも、残りの要素は直線など
で形成できるので、一層、汎用性のある設計法とするこ
とができる。
外径の一定倍率とする半径の円弧で形成するので、残り
の歯形曲線の要素も、前記円弧で制約される直線や雄ロ
ータの包絡線を使用することから、必然的にロータの外
径の一定倍率となり、ひいては全体としてロータの外径
寸法の一定倍率となり、しかも、残りの要素は直線など
で形成できるので、一層、汎用性のある設計法とするこ
とができる。
第1図は本発明の実施例の雌ロータの歯形、第2図は第
1図の歯形と噛合う雄ロータの歯形を示す。 (1)・・・雌ロータ、(II)・・・雄ロータ、B−
C・・・第2要素、D−E・・・第4要素、E−F・・
・第5要素、H−A’ ・・・第8要素。
1図の歯形と噛合う雄ロータの歯形を示す。 (1)・・・雌ロータ、(II)・・・雄ロータ、B−
C・・・第2要素、D−E・・・第4要素、E−F・・
・第5要素、H−A’ ・・・第8要素。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 平行な2軸上の、雄ロータと雌ロータとが互いに反対方
向に回転するスクリューロータにして、雌ロータの歯形
曲線を略8個の要素に分割し、これら要素の略半分を、
それぞれ、該ロータの外径の寸法の一定倍率とする適宜
の半径とした円弧で形成するとともに、 他の残りの要素を、直線または雄ロータの包絡線など前
記円弧で制限される要素で形成したことを特徴とするス
クリューロータの歯形曲線の設計法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62138267A JP2620785B2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 | スクリューロータの歯形設計方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62138267A JP2620785B2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 | スクリューロータの歯形設計方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63302191A true JPS63302191A (ja) | 1988-12-09 |
| JP2620785B2 JP2620785B2 (ja) | 1997-06-18 |
Family
ID=15217934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62138267A Expired - Lifetime JP2620785B2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 | スクリューロータの歯形設計方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2620785B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6719548B1 (en) * | 2002-10-29 | 2004-04-13 | Imperial Research Llc | Twin screw rotor device |
| WO2004040133A3 (en) * | 2002-10-29 | 2004-07-01 | Imp Res Llc | Improved screw rotor device |
| CN113217379A (zh) * | 2021-05-24 | 2021-08-06 | 中国船舶重工集团公司第七一一研究所 | 双螺杆压缩机转子的齿型 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6139299A (en) | 1998-05-29 | 2000-10-31 | Carrier Corporation | Conjugate screw rotor profile |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61268891A (ja) * | 1985-05-23 | 1986-11-28 | Kobe Steel Ltd | スクリユ圧縮機等のスクリユロ−タ |
| JPS6220686A (ja) * | 1985-07-17 | 1987-01-29 | Kobe Steel Ltd | スクリユ圧縮機等のスクリユロ−タ |
-
1987
- 1987-06-03 JP JP62138267A patent/JP2620785B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61268891A (ja) * | 1985-05-23 | 1986-11-28 | Kobe Steel Ltd | スクリユ圧縮機等のスクリユロ−タ |
| JPS6220686A (ja) * | 1985-07-17 | 1987-01-29 | Kobe Steel Ltd | スクリユ圧縮機等のスクリユロ−タ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6719548B1 (en) * | 2002-10-29 | 2004-04-13 | Imperial Research Llc | Twin screw rotor device |
| WO2004040133A3 (en) * | 2002-10-29 | 2004-07-01 | Imp Res Llc | Improved screw rotor device |
| CN113217379A (zh) * | 2021-05-24 | 2021-08-06 | 中国船舶重工集团公司第七一一研究所 | 双螺杆压缩机转子的齿型 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2620785B2 (ja) | 1997-06-18 |
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