JPS6330248B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6330248B2 JPS6330248B2 JP55045590A JP4559080A JPS6330248B2 JP S6330248 B2 JPS6330248 B2 JP S6330248B2 JP 55045590 A JP55045590 A JP 55045590A JP 4559080 A JP4559080 A JP 4559080A JP S6330248 B2 JPS6330248 B2 JP S6330248B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- float
- slurry
- pressure
- specific gravity
- driving liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04F—PUMPING OF FLUID BY DIRECT CONTACT OF ANOTHER FLUID OR BY USING INERTIA OF FLUID TO BE PUMPED; SIPHONS
- F04F1/00—Pumps using positively or negatively pressurised fluid medium acting directly on the liquid to be pumped
- F04F1/06—Pumps using positively or negatively pressurised fluid medium acting directly on the liquid to be pumped the fluid medium acting on the surface of the liquid to be pumped
- F04F1/14—Pumps using positively or negatively pressurised fluid medium acting directly on the liquid to be pumped the fluid medium acting on the surface of the liquid to be pumped adapted to pump specific liquids, e.g. corrosive or hot liquids
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はスラリー圧送装置におけるフロート
に関するものである。
に関するものである。
従来のスラリー圧送装置を第1図について説明
する。
する。
図において、1〜3は石岩スラリーを一時的に
貯える供給室、SPはスラリータンクT内のスラ
リーを供給管4〜6を通して各供給室1〜3に送
り込むスラリーポンプ、7〜9は各供給室1〜3
からスラリーを送り出す送り出し管である。
貯える供給室、SPはスラリータンクT内のスラ
リーを供給管4〜6を通して各供給室1〜3に送
り込むスラリーポンプ、7〜9は各供給室1〜3
からスラリーを送り出す送り出し管である。
B1〜B3はスラリー供給管4〜6に設けられた
チエツク弁、D1〜D3は送り出し管7〜9に設け
られたチエツク弁である。OTは駆動液タンク、
LPは駆動液を管10〜12を通して各供給室1
〜3に送り込む高圧ポンプ、13〜15は各供給
室1〜3の駆動液を駆動液タンクOT内に戻す排
出管である。
チエツク弁、D1〜D3は送り出し管7〜9に設け
られたチエツク弁である。OTは駆動液タンク、
LPは駆動液を管10〜12を通して各供給室1
〜3に送り込む高圧ポンプ、13〜15は各供給
室1〜3の駆動液を駆動液タンクOT内に戻す排
出管である。
A1〜A3は管10〜12に設けられた切替弁、
C1〜C3は排出管13〜15に設けられた切替弁
である。F1〜F3は各供給室1〜3内のスラリー
と駆動液との境界面に浮遊するように設けられた
フロート、SH1〜SH3およびSL1〜SL3は各フロ
ートF1〜F3の上限および下限を検出する検出器
である。
C1〜C3は排出管13〜15に設けられた切替弁
である。F1〜F3は各供給室1〜3内のスラリー
と駆動液との境界面に浮遊するように設けられた
フロート、SH1〜SH3およびSL1〜SL3は各フロ
ートF1〜F3の上限および下限を検出する検出器
である。
次に、1個の供給室におけるスラリー圧送につ
いて説明する。図は供給室1内には駆動液が充満
している状態を示しており、スラリー送り出し管
7のチエツク弁D1および管10の切替弁A1が閉
じ、排出管13の切替弁C1が開いている場合に
スラリーポンプSPを駆動すれば、スラリータン
クTからスラリー供給管4のチエツク弁B1を押
し開けてスラリーが供給室1内に送り込まれ、供
給室1内の駆動液を弁C1から排出する。従つて
駆動液とスラリーの境界面、すなわちフロートF
が上昇し、検出器SH1に検出されると、切替弁C1
が閉じ、切替弁A1が開き、高圧ポンプLPが駆動
されればチエツク弁D1は開き、駆動液はスラリ
ーを押し下げ、スラリーは供給室1の下部から送
り出し管7に圧送される。従つて、各供給室の運
転を適宜のタイムスケジユールで行えばスラリー
を連続的に圧送することができる。
いて説明する。図は供給室1内には駆動液が充満
している状態を示しており、スラリー送り出し管
7のチエツク弁D1および管10の切替弁A1が閉
じ、排出管13の切替弁C1が開いている場合に
スラリーポンプSPを駆動すれば、スラリータン
クTからスラリー供給管4のチエツク弁B1を押
し開けてスラリーが供給室1内に送り込まれ、供
給室1内の駆動液を弁C1から排出する。従つて
駆動液とスラリーの境界面、すなわちフロートF
が上昇し、検出器SH1に検出されると、切替弁C1
が閉じ、切替弁A1が開き、高圧ポンプLPが駆動
されればチエツク弁D1は開き、駆動液はスラリ
ーを押し下げ、スラリーは供給室1の下部から送
り出し管7に圧送される。従つて、各供給室の運
転を適宜のタイムスケジユールで行えばスラリー
を連続的に圧送することができる。
上記スラリー圧送装置において、スラリーポン
プSPによつてスラリーを供給室に充填させた際
の供給室内の圧力は数Kg/cm3であるが、高圧ポン
プLPによつてスラリーを圧送する際の供給室内
の圧力は数十Kg/cm3に達する。従つて、フロート
はこの圧力変化に耐えられるように作る必要があ
る。従来のフロートは中空の密閉球構造であり、
スラリーと駆動液のそれぞれの比重の中間の見掛
比重になるようにフロートを設計していた。圧力
が低いときにはその見掛比重で外圧に耐えられる
が、ある程度以上の圧力になると、見掛比重を合
せると外圧に耐えるだけの強度にすることが困難
になる。一方、外圧に耐えるために肉厚を増すと
見掛比重が大となり過ぎてスラリー内に沈んでし
まう。このため、フロートに作用する圧力は最大
50〜60Kg/cm3が限度であつた。
プSPによつてスラリーを供給室に充填させた際
の供給室内の圧力は数Kg/cm3であるが、高圧ポン
プLPによつてスラリーを圧送する際の供給室内
の圧力は数十Kg/cm3に達する。従つて、フロート
はこの圧力変化に耐えられるように作る必要があ
る。従来のフロートは中空の密閉球構造であり、
スラリーと駆動液のそれぞれの比重の中間の見掛
比重になるようにフロートを設計していた。圧力
が低いときにはその見掛比重で外圧に耐えられる
が、ある程度以上の圧力になると、見掛比重を合
せると外圧に耐えるだけの強度にすることが困難
になる。一方、外圧に耐えるために肉厚を増すと
見掛比重が大となり過ぎてスラリー内に沈んでし
まう。このため、フロートに作用する圧力は最大
50〜60Kg/cm3が限度であつた。
この問題を解消するために、フロートの内部に
液体を封入しフロート内外の圧力を等しくするた
めにベローズを取付ける工夫がなされた。しか
し、この場合にも所定の見掛比重を得ることは容
易でない。すなわち、内部の液体として比重の小
さいものが必要であるが、このような液体は容易
に得られない。その上、フロートの外殻を金属に
すればやはり、相当な重量とならざる得ないもの
であつた。
液体を封入しフロート内外の圧力を等しくするた
めにベローズを取付ける工夫がなされた。しか
し、この場合にも所定の見掛比重を得ることは容
易でない。すなわち、内部の液体として比重の小
さいものが必要であるが、このような液体は容易
に得られない。その上、フロートの外殻を金属に
すればやはり、相当な重量とならざる得ないもの
であつた。
この発明はフロートの見掛比重をスラリーまた
は駆動液の圧力値に応じて変化するようにし、駆
動液中にスラリーが侵入するのを防ぐようにした
スラリー圧送装置のフロートを提供することを目
的とするものである。
は駆動液の圧力値に応じて変化するようにし、駆
動液中にスラリーが侵入するのを防ぐようにした
スラリー圧送装置のフロートを提供することを目
的とするものである。
この発明のスラリー圧送装置のフロートはベロ
ーズはフロートが上昇または下降する方向に伸縮
自在に形成し、フロート内部に液体および気体を
封入し、かつ液体の封入量はフロートの見掛比重
がスラリー圧送装置の低圧時には駆動液の比重よ
り小に、高圧時には駆動液の比重より大であつ
て、スラリーの比重より小になる量に調節してな
るものである。
ーズはフロートが上昇または下降する方向に伸縮
自在に形成し、フロート内部に液体および気体を
封入し、かつ液体の封入量はフロートの見掛比重
がスラリー圧送装置の低圧時には駆動液の比重よ
り小に、高圧時には駆動液の比重より大であつ
て、スラリーの比重より小になる量に調節してな
るものである。
以下、この発明の実施例を第2図、第3図につ
いて説明する。
いて説明する。
第2図において、フロートFは供給室側壁に対
向する面に摺動面16aを形成した頭部球板16
と、伸縮自在なベローズ状の胴体17と、重心を
下部に置くための重り底板18とからなり、この
内部に液体19aと気体19bが封入されてい
る。(a)の状態はフロートFに作用する外圧が低圧
の場合、(b)の状態はフロートFに作用する外圧が
高圧の場合を示している。(b)の状態のときは気体
19b部の体積は気体19bの圧縮により(a)の状
態のときより小となるから、フロートFの見掛比
重は(a)の状態のときより大となる。この事実を利
用して、フロートの見掛比重を低圧時には常に駆
動液より軽く、高圧時には駆動液とスラリーとの
境界位置にあるように気体の封入量を選定するこ
とができる。
向する面に摺動面16aを形成した頭部球板16
と、伸縮自在なベローズ状の胴体17と、重心を
下部に置くための重り底板18とからなり、この
内部に液体19aと気体19bが封入されてい
る。(a)の状態はフロートFに作用する外圧が低圧
の場合、(b)の状態はフロートFに作用する外圧が
高圧の場合を示している。(b)の状態のときは気体
19b部の体積は気体19bの圧縮により(a)の状
態のときより小となるから、フロートFの見掛比
重は(a)の状態のときより大となる。この事実を利
用して、フロートの見掛比重を低圧時には常に駆
動液より軽く、高圧時には駆動液とスラリーとの
境界位置にあるように気体の封入量を選定するこ
とができる。
第3図は上記のように選定されたフロートを使
用した圧送装置を示したものである。(a)の状態は
スラリーが充填されつつある状態(低圧状態)で
あり、フロートの見掛比重は駆動液より軽いの
で、フロートはスラリーと駆動液の境界面より速
く上昇する。(b)の状態はスラリーが供給室内に充
填され終つた状態を示すものであり、フロートの
見掛比重は駆動液の比重より軽いので、フロート
は上端のところまで上がるが、境界面は下方の離
れたところに位置し、スラリーが弁13を通つて
逃げれることはない。(c)の状態はスラリーを供給
室より送り出し管7を経て圧送している状態(高
圧状態)であり、フロート内の気体の体積は減少
し、フロートの見掛比重は増大する。
用した圧送装置を示したものである。(a)の状態は
スラリーが充填されつつある状態(低圧状態)で
あり、フロートの見掛比重は駆動液より軽いの
で、フロートはスラリーと駆動液の境界面より速
く上昇する。(b)の状態はスラリーが供給室内に充
填され終つた状態を示すものであり、フロートの
見掛比重は駆動液の比重より軽いので、フロート
は上端のところまで上がるが、境界面は下方の離
れたところに位置し、スラリーが弁13を通つて
逃げれることはない。(c)の状態はスラリーを供給
室より送り出し管7を経て圧送している状態(高
圧状態)であり、フロート内の気体の体積は減少
し、フロートの見掛比重は増大する。
したがつて、フロートは両液の境界面にあり、
余分な駆動液が弁D3を通つて逃げていくことが
ない。
余分な駆動液が弁D3を通つて逃げていくことが
ない。
以上説明したように、この発明によれば下記の
ような効果が得られる。
ような効果が得られる。
(1) フロートに作用する圧力変化はベローズ状の
胴体で逃げることができるので、圧送装置の高
圧化がはかれる。
胴体で逃げることができるので、圧送装置の高
圧化がはかれる。
(2) 供給室にスラリーを充填する際にはスラリー
の充填に先行してフロートが移動するので、ス
ラリーが駆動液に混入することがなくなる。
の充填に先行してフロートが移動するので、ス
ラリーが駆動液に混入することがなくなる。
第1図はスラリー圧送装置を示す図、第2図は
この発明のフロートを示す図、第3図は第2図の
フロートの動作を示す図である。 F……フロート、16……頭部球板、17……
ベローズ状の胴体、19a……液体、19b……
気体。
この発明のフロートを示す図、第3図は第2図の
フロートの動作を示す図である。 F……フロート、16……頭部球板、17……
ベローズ状の胴体、19a……液体、19b……
気体。
Claims (1)
- 1 中空なフロート本体と、このフロート本体に
設けたベローズとによりフロートを構成し、この
フロートを石岩スラリーを一時的に貯える供給室
内に設けてなるスラリー圧送装置におけるフロー
トにおいて、該フロート内部に液体および気体を
封入し、かつ液体の封入量はフロートの見掛比重
がスラリー圧送装置の低圧時には駆動液の比重よ
り小に、高圧時には駆動液の比重より大であつて
スラリーの比重より小になる量に調節してなるこ
とを特徴とするスラリー圧送装置におけるフロー
ト。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4559080A JPS56145026A (en) | 1980-04-09 | 1980-04-09 | Float for slurry conveyor |
| CA000374520A CA1143173A (en) | 1980-04-09 | 1981-04-02 | Float for a slurry pressure feeding system |
| US06/250,665 US4387595A (en) | 1980-04-09 | 1981-04-03 | Float of slurry pressure feeding system |
| AU69137/81A AU531666B2 (en) | 1980-04-09 | 1981-04-07 | Feeding system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4559080A JPS56145026A (en) | 1980-04-09 | 1980-04-09 | Float for slurry conveyor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56145026A JPS56145026A (en) | 1981-11-11 |
| JPS6330248B2 true JPS6330248B2 (ja) | 1988-06-17 |
Family
ID=12723557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4559080A Granted JPS56145026A (en) | 1980-04-09 | 1980-04-09 | Float for slurry conveyor |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4387595A (ja) |
| JP (1) | JPS56145026A (ja) |
| AU (1) | AU531666B2 (ja) |
| CA (1) | CA1143173A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60140195A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-25 | 株式会社東芝 | スラリ−供給装置 |
| JPH0649530B2 (ja) * | 1987-03-20 | 1994-06-29 | 株式会社日立製作所 | 立形ハイドロホイストの運転方法 |
| IT1205127B (it) * | 1987-06-08 | 1989-03-15 | Bonetti Cesare Spa | Indicatore di livello a galleggiante magnetico pressurizzato per recipienti contenenti liquidi ad alta pressione e temperatura |
| US7740568B2 (en) * | 2004-10-04 | 2010-06-22 | Nautilus, Inc. | Exercise machine having rotatable weight selection index |
| GB2575638A (en) * | 2018-07-16 | 2020-01-22 | Weir Minerals Netherlands Bv | Pumping system |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2685797A (en) * | 1951-04-09 | 1954-08-10 | Liquidivision Gauge And Contro | Magnetic liquid level tank gauge |
| US3389603A (en) * | 1966-06-16 | 1968-06-25 | Sonic Eng Corp | Liquid level responsive device |
| US3685357A (en) * | 1970-01-26 | 1972-08-22 | Alexander W Alexander | Sensor responsive to liquid level |
| US3678750A (en) * | 1970-08-13 | 1972-07-25 | Universal Oil Prod Co | Liquid level indicator system |
| US3688795A (en) * | 1970-09-14 | 1972-09-05 | Rochester Gauges Inc Of Texas | Liquid level gauge and valve |
| SU597929A1 (ru) * | 1976-10-01 | 1978-03-15 | Предприятие П/Я В-8296 | Поплавок дл измерительных устройств |
-
1980
- 1980-04-09 JP JP4559080A patent/JPS56145026A/ja active Granted
-
1981
- 1981-04-02 CA CA000374520A patent/CA1143173A/en not_active Expired
- 1981-04-03 US US06/250,665 patent/US4387595A/en not_active Expired - Fee Related
- 1981-04-07 AU AU69137/81A patent/AU531666B2/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU531666B2 (en) | 1983-09-01 |
| US4387595A (en) | 1983-06-14 |
| JPS56145026A (en) | 1981-11-11 |
| AU6913781A (en) | 1982-10-14 |
| CA1143173A (en) | 1983-03-22 |
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