JPS63302553A - 電荷転送装置の製造方法 - Google Patents
電荷転送装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS63302553A JPS63302553A JP62138542A JP13854287A JPS63302553A JP S63302553 A JPS63302553 A JP S63302553A JP 62138542 A JP62138542 A JP 62138542A JP 13854287 A JP13854287 A JP 13854287A JP S63302553 A JPS63302553 A JP S63302553A
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- transfer device
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は電荷転送装置の製造方法に関するも<7)テ
、特許CCD (Charge Coupled [
)eVtce )転送チャネル幅の縮小化に伴ない転送
効率を悪化させる狭チャネル効果の低減を可能とする電
荷転送装置の製造方法に関するものである。
、特許CCD (Charge Coupled [
)eVtce )転送チャネル幅の縮小化に伴ない転送
効率を悪化させる狭チャネル効果の低減を可能とする電
荷転送装置の製造方法に関するものである。
[従来の技術]
第4図は固体搬tIQv4置の充電変換領域および垂直
電荷転送部の平面配置を示す図である。第5図、第6図
は第4図に示される固体撮像装置の断面構造を示す図で
あり、第5図は第4図のA−A’線に沿った断面構造を
示し、第6図はc−c’線に沿った断面構造を示す。
電荷転送部の平面配置を示す図である。第5図、第6図
は第4図に示される固体撮像装置の断面構造を示す図で
あり、第5図は第4図のA−A’線に沿った断面構造を
示し、第6図はc−c’線に沿った断面構造を示す。
図において1はp型シリコン基板、4は転送チャネル、
5は第1転送電極、51は第1ポリシリコン膜、7は第
2転送電極、71は第2ポリシリコン膜、8はゲート酸
化膜、9はレジスト膜パターン、10はシリコン酸化膜
、11はレジスト模パターン、31は走査線、32は光
電変換部、35はコンタクト11111,36はトラン
スファゲートである。 ′ 第6図(a)〜(d >は、従来の二相駆動電荷転送装
置の製造方法の主要工程段階における状態を示ず断面図
である。この二相駆動電荷転送装置は、ポテンシャル井
戸の形をイオン注入により制御し、ポリシリコンオーバ
ラップ電極構造を用いたものである。この製造方法につ
いて説明すると、まず、p型シリコン基板1の表面にゲ
ート酸化膜8を形成する。(第6図(a))。次に、ゲ
ート酸化膜8の表面に第1ポリシリコン1151を形成
する。続いて第1ポリシリコン膜51の表面の所定部に
写真製版技術により互いに間隔を隔てて複数個のレジス
ト膜パターン9を形成する(第6図(b))。次に、レ
ジスト膜パターン9をマスクとして第1ポリシリコン膜
51を選択エツチングして第1転送2を極5を形成し、
この後第1転送電極5を熱酸化してこの第1転送電極の
表面にシリコン酸化膜10を形成する。続いて露出した
ゲート酸化118の表面およびシリコン酸化11110
17)表面に第2ポリシリコン膜71を形成し、この後
第2ポ゛リシリコンII 71の表面の所定部に写真製
版技術により互いに間隔を隔てて複数個のレジスト膜パ
ターン11を形成する(第6図(C))。次に、レジス
ト膜パターン11をマスクとして第2ポリシリコンl1
171を選択エツチングして第2転送電極7を形成する
(第6図(d))。このように第1転送電極および第2
転送電極7との重ね合わせを逐次写真製版技術で行なう
ことによって二相駆動電荷転送装置が完成される。
5は第1転送電極、51は第1ポリシリコン膜、7は第
2転送電極、71は第2ポリシリコン膜、8はゲート酸
化膜、9はレジスト膜パターン、10はシリコン酸化膜
、11はレジスト模パターン、31は走査線、32は光
電変換部、35はコンタクト11111,36はトラン
スファゲートである。 ′ 第6図(a)〜(d >は、従来の二相駆動電荷転送装
置の製造方法の主要工程段階における状態を示ず断面図
である。この二相駆動電荷転送装置は、ポテンシャル井
戸の形をイオン注入により制御し、ポリシリコンオーバ
ラップ電極構造を用いたものである。この製造方法につ
いて説明すると、まず、p型シリコン基板1の表面にゲ
ート酸化膜8を形成する。(第6図(a))。次に、ゲ
ート酸化膜8の表面に第1ポリシリコン1151を形成
する。続いて第1ポリシリコン膜51の表面の所定部に
写真製版技術により互いに間隔を隔てて複数個のレジス
ト膜パターン9を形成する(第6図(b))。次に、レ
ジスト膜パターン9をマスクとして第1ポリシリコン膜
51を選択エツチングして第1転送2を極5を形成し、
この後第1転送電極5を熱酸化してこの第1転送電極の
表面にシリコン酸化膜10を形成する。続いて露出した
ゲート酸化118の表面およびシリコン酸化11110
17)表面に第2ポリシリコン膜71を形成し、この後
第2ポ゛リシリコンII 71の表面の所定部に写真製
版技術により互いに間隔を隔てて複数個のレジスト膜パ
ターン11を形成する(第6図(C))。次に、レジス
ト膜パターン11をマスクとして第2ポリシリコンl1
171を選択エツチングして第2転送電極7を形成する
(第6図(d))。このように第1転送電極および第2
転送電極7との重ね合わせを逐次写真製版技術で行なう
ことによって二相駆動電荷転送装置が完成される。
第2図<a >は従来の選択酸化法で素子分離領域を形
成した後に埋込チャネルを形成したときのチャネル幅に
対するポテンシャルを示したものである。第3図は上記
の従来法によって形成した埋込チャネルの断面を示すも
のである。図において1はp型基板あるいはn型基板中
のpウェルに相当するもの、2はチャネルドープ領域(
p+型領領域、3は酸化膜、4は埋込チャネル(n−型
領域)、5は電荷転送電極である。
成した後に埋込チャネルを形成したときのチャネル幅に
対するポテンシャルを示したものである。第3図は上記
の従来法によって形成した埋込チャネルの断面を示すも
のである。図において1はp型基板あるいはn型基板中
のpウェルに相当するもの、2はチャネルドープ領域(
p+型領領域、3は酸化膜、4は埋込チャネル(n−型
領域)、5は電荷転送電極である。
埋込チャネル4は完全に空乏化された状態で、ゲート電
極5に与えられた電位に応じてポテンシャルが決まる。
極5に与えられた電位に応じてポテンシャルが決まる。
第3図の主面に垂直方向に埋込チャネル4上に交互に形
成された転送電極に与えられる電位によって隣り合った
領域のポテンシャルが異なることになる。このポテンシ
ャルの深いところに転送されるべき電荷が入り、ゲート
電極に与えられたクロックパルスに従って電荷が転送さ
れる。
成された転送電極に与えられる電位によって隣り合った
領域のポテンシャルが異なることになる。このポテンシ
ャルの深いところに転送されるべき電荷が入り、ゲート
電極に与えられたクロックパルスに従って電荷が転送さ
れる。
[発明が解決しようとする問題点]
従来の方法で作成された埋込ヂ11ネルのポテンシャル
はチャネルドープ@域2の横方向拡散による狭ヂャネル
効果によって埋込チャネルの濃度は所定の濃度より1く
なり、ポテンシャルが浅くなる。第2図(a)に示すよ
うに、この状況はチャネル幅が5μmより狭くなると顕
著となりCODの転送効率の劣化を引き起こす。
はチャネルドープ@域2の横方向拡散による狭ヂャネル
効果によって埋込チャネルの濃度は所定の濃度より1く
なり、ポテンシャルが浅くなる。第2図(a)に示すよ
うに、この状況はチャネル幅が5μmより狭くなると顕
著となりCODの転送効率の劣化を引き起こす。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、狭チャネル効果を低減することによって従来
より狭い幅でも転送効率の良い電荷転送装置を得ること
ができる電荷転送装置の製造方法を得ることを目的とす
る。゛ [問題点を解決するための手段] この発明に係る電荷転送装置の製造方法は、半導体基板
表面の埋込チャネルとなるべき領域を除去し、前記除去
した領域に前記半導体基板と異なる導電型の不純物を導
入して埋込チャネルを形成し、その後前記埋込チャネル
上に転送電極等を形成するよう構成したものである。
たもので、狭チャネル効果を低減することによって従来
より狭い幅でも転送効率の良い電荷転送装置を得ること
ができる電荷転送装置の製造方法を得ることを目的とす
る。゛ [問題点を解決するための手段] この発明に係る電荷転送装置の製造方法は、半導体基板
表面の埋込チャネルとなるべき領域を除去し、前記除去
した領域に前記半導体基板と異なる導電型の不純物を導
入して埋込チャネルを形成し、その後前記埋込チャネル
上に転送電極等を形成するよう構成したものである。
[作用]
この発明における電荷転送装置の製造方法は。
半導体基板表面の埋込チャネルとなるべき領域を除去す
るため、狭チャネル効果の原因となるチャネルドープ不
純物の横方向拡散により形成された高濃度領域が除去さ
れる。
るため、狭チャネル効果の原因となるチャネルドープ不
純物の横方向拡散により形成された高濃度領域が除去さ
れる。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明に係る電荷転送装置の製造方法の製造工程
を示す図であり、図において1はp型基板、2はチャネ
ルドープ領域、3は酸化膜、4は埋込チャネル、5は電
荷転送電極、6はシリコンエツチングされた領域である
。
図はこの発明に係る電荷転送装置の製造方法の製造工程
を示す図であり、図において1はp型基板、2はチャネ
ルドープ領域、3は酸化膜、4は埋込チャネル、5は電
荷転送電極、6はシリコンエツチングされた領域である
。
第1図(a)はn型シリコン基板、またはn型シリコン
基板のpウェル上に通常の製造方法に従って選択酸化後
、活性領域上の酸化膜をエツチングした後の断面を示す
。チャネル幅が狭い場合を想定しているので、チャネル
ドープ領域2を形成する不純物原子の横方向拡散によっ
てチャネル部にもp+型領領域拡がっている状態を示し
ている。
基板のpウェル上に通常の製造方法に従って選択酸化後
、活性領域上の酸化膜をエツチングした後の断面を示す
。チャネル幅が狭い場合を想定しているので、チャネル
ドープ領域2を形成する不純物原子の横方向拡散によっ
てチャネル部にもp+型領領域拡がっている状態を示し
ている。
次に、将来埋込チャネルとなる部分のシリコン基板をエ
ツチングする。この状態を第1図(b)に示す。次に埋
込チャネル4をリンのイオン注入および熱拡散によって
形成し、ゲート酸化膜を形成する。次いで電荷転送電極
を形成してCOD電荷転送素子を完成する。この状態が
第1図(d )である。
ツチングする。この状態を第1図(b)に示す。次に埋
込チャネル4をリンのイオン注入および熱拡散によって
形成し、ゲート酸化膜を形成する。次いで電荷転送電極
を形成してCOD電荷転送素子を完成する。この状態が
第1図(d )である。
以上のようにして製造されたCOD電荷転送装置のポテ
ンシャルとチャネル幅との関係を第2図(b)に示す。
ンシャルとチャネル幅との関係を第2図(b)に示す。
従来法によって製造されたもの(a)と比べて、チャネ
ル幅が5μm以下の狭いチャネル幅であっても、ポテン
シャルの低下が抑えられていることがわかる。これは第
1図(b)に示すように、従来狭チャネル効果の原因と
なっていたチャネル部への不純物原子の拡散部分をシリ
コンエツチングにより除去したことにより、゛第1図(
C)で形成した埋込チャネルのポテンシャルを所定の深
さに再現性良く形成できたことによる。
ル幅が5μm以下の狭いチャネル幅であっても、ポテン
シャルの低下が抑えられていることがわかる。これは第
1図(b)に示すように、従来狭チャネル効果の原因と
なっていたチャネル部への不純物原子の拡散部分をシリ
コンエツチングにより除去したことにより、゛第1図(
C)で形成した埋込チャネルのポテンシャルを所定の深
さに再現性良く形成できたことによる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、固体me装置の電荷転
送装置の製造方法を、半導体基板表面の埋込チャネルと
なるべきチャネルドープ不純物の横方向拡散により形成
された高濃度領域を除去するステップと、前記除去した
領域に所定の不純物を導入して埋込チャネルを形成する
ステップと、前記埋込チャネル上部に転送電極を形成す
るステップとから構成したため、埋込チャネルのポテン
シャルを再現性良く所定の深さに調整することができ、
信号電荷の転送効率の改善が図り得るという効果がある
。
送装置の製造方法を、半導体基板表面の埋込チャネルと
なるべきチャネルドープ不純物の横方向拡散により形成
された高濃度領域を除去するステップと、前記除去した
領域に所定の不純物を導入して埋込チャネルを形成する
ステップと、前記埋込チャネル上部に転送電極を形成す
るステップとから構成したため、埋込チャネルのポテン
シャルを再現性良く所定の深さに調整することができ、
信号電荷の転送効率の改善が図り得るという効果がある
。
第1図はこの発明の一実施例による電荷転送装置の製造
フローを示す断面図、第2図は埋込チャネルのチャネル
幅に対するポテンシャルを示したもので、(a’)は従
来法によるもの、(b)は本発明によるものである。第
3図は従来の電荷転送装置の断面図であり、第4図は固
体撮像装置の光電変換領域および垂直電荷転送部の平面
配置を示す図であり、第5図、第6図は第4図に示され
る固体圃像装2の断面構造を示す図である。 図において1はn型シリコン基板、2はチャネルドープ
領域、3は酸化膜、4は埋込チャネル、5は電荷転送電
極、6はシリコンエツチングされた領域である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
フローを示す断面図、第2図は埋込チャネルのチャネル
幅に対するポテンシャルを示したもので、(a’)は従
来法によるもの、(b)は本発明によるものである。第
3図は従来の電荷転送装置の断面図であり、第4図は固
体撮像装置の光電変換領域および垂直電荷転送部の平面
配置を示す図であり、第5図、第6図は第4図に示され
る固体圃像装2の断面構造を示す図である。 図において1はn型シリコン基板、2はチャネルドープ
領域、3は酸化膜、4は埋込チャネル、5は電荷転送電
極、6はシリコンエツチングされた領域である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 複数個の光電変換素子と、前記複数個の光電変換素子の
各々に対して設けられて前記光電変換素子からの信号電
荷を選択的に読出すトランスファゲートと、前記トラン
スファゲートからの信号電荷を受けて転送する転送手段
とを含み、前記転送手段が信号電荷の通路となる第1導
電型の埋込チャネルを有する電荷転送装置から構成され
た固体撮像装置の電荷転送装置の製造方法であつて、前
記第1導電型と逆の第2導電型の半導体基板表面の前記
埋込チャネルとなるべき領域を除去するステップと、前
記除去された領域に第1導電型の不純物を導入して埋込
チャネルを形成するステップと、前記除去された領域の
前記埋込チャネルの上部に薄い絶縁膜を介して、受けた
信号電荷を転送する転送電極を形成するステップとを含
む電荷転送装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62138542A JPS63302553A (ja) | 1987-06-01 | 1987-06-01 | 電荷転送装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62138542A JPS63302553A (ja) | 1987-06-01 | 1987-06-01 | 電荷転送装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63302553A true JPS63302553A (ja) | 1988-12-09 |
Family
ID=15224588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62138542A Pending JPS63302553A (ja) | 1987-06-01 | 1987-06-01 | 電荷転送装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63302553A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5086010A (en) * | 1988-12-19 | 1992-02-04 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method for manufacturing solid state image sensing device formed of charge coupled devices on side surfaces of trenches |
| US5114865A (en) * | 1989-04-07 | 1992-05-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of manufacturing a solid-state image sensing device having an overflow drain structure |
-
1987
- 1987-06-01 JP JP62138542A patent/JPS63302553A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5086010A (en) * | 1988-12-19 | 1992-02-04 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method for manufacturing solid state image sensing device formed of charge coupled devices on side surfaces of trenches |
| US5114865A (en) * | 1989-04-07 | 1992-05-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of manufacturing a solid-state image sensing device having an overflow drain structure |
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