JPS63303825A - 原料供給装置 - Google Patents
原料供給装置Info
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- JPS63303825A JPS63303825A JP13736987A JP13736987A JPS63303825A JP S63303825 A JPS63303825 A JP S63303825A JP 13736987 A JP13736987 A JP 13736987A JP 13736987 A JP13736987 A JP 13736987A JP S63303825 A JPS63303825 A JP S63303825A
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- 230000008016 vaporization Effects 0.000 claims abstract description 18
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B37/00—Manufacture or treatment of flakes, fibres, or filaments from softened glass, minerals, or slags
- C03B37/01—Manufacture of glass fibres or filaments
- C03B37/012—Manufacture of preforms for drawing fibres or filaments
- C03B37/014—Manufacture of preforms for drawing fibres or filaments made entirely or partially by chemical means, e.g. vapour phase deposition of bulk porous glass either by outside vapour deposition [OVD], or by outside vapour phase oxidation [OVPO] or by vapour axial deposition [VAD]
- C03B37/01413—Reactant delivery systems
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C16/00—Chemical coating by decomposition of gaseous compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating, i.e. chemical vapour deposition [CVD] processes
- C23C16/44—Chemical coating by decomposition of gaseous compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating, i.e. chemical vapour deposition [CVD] processes characterised by the method of coating
- C23C16/448—Chemical coating by decomposition of gaseous compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating, i.e. chemical vapour deposition [CVD] processes characterised by the method of coating characterised by the method used for generating reactive gas streams, e.g. by evaporation or sublimation of precursor materials
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B2207/00—Glass deposition burners
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、液体原料を気化し、反応装置に送って所要の
反応を行わせるために用いられる原料供給装置に関する
ものである。
反応を行わせるために用いられる原料供給装置に関する
ものである。
従来の技術
光フアイバー用母材の製造においては1つの反応装置に
複数の多重管バーナを有するものが普通であり、これら
各バーナには原料を別々に供給しなければならず、この
場合は、原料タンクを格別に所要数備える必要から装置
全体は大型となり製造コストが高価となる不利がある。
複数の多重管バーナを有するものが普通であり、これら
各バーナには原料を別々に供給しなければならず、この
場合は、原料タンクを格別に所要数備える必要から装置
全体は大型となり製造コストが高価となる不利がある。
そのためできる限り簡略化を計った装置として次のよう
なものが使用されている。このものは、第4図に示すよ
うに、全体は1つの恒温槽aに収容されているとともに
、原料タンクbは多孔板により内部を上下室に区画され
下半部をヒーターを巻装した気化タンク部分d、上半部
をドーム状の緩衝タンク部分に形成されている。この緩
衝タンク部分eの頂部は自動開閉弁f、自動開閉弁gを
介して一方側をパージガスの管路りに接続され、他方側
は複7数列に分岐し′乙それぞれ質量流量制御装置i−
1、自動開閉弁」・jを介して反応装置各所要のバーナ
に接続されている。次に下室である原料タンク部分すは
、調節弁kを介して原料液供給の管路1に接続されてお
り、この調節弁には荷重変換器mの検知により原料タン
クbの重量が一定以下になると自動的に開かれ原料液を
供給するようになっている。そして原料液の送出にはガ
スによる圧送方式がとられている。なお、nは気化タン
クb内の液温をヒーターCと連動して一定に保つための
測温センサー、pは原料タンクのドレインである。
なものが使用されている。このものは、第4図に示すよ
うに、全体は1つの恒温槽aに収容されているとともに
、原料タンクbは多孔板により内部を上下室に区画され
下半部をヒーターを巻装した気化タンク部分d、上半部
をドーム状の緩衝タンク部分に形成されている。この緩
衝タンク部分eの頂部は自動開閉弁f、自動開閉弁gを
介して一方側をパージガスの管路りに接続され、他方側
は複7数列に分岐し′乙それぞれ質量流量制御装置i−
1、自動開閉弁」・jを介して反応装置各所要のバーナ
に接続されている。次に下室である原料タンク部分すは
、調節弁kを介して原料液供給の管路1に接続されてお
り、この調節弁には荷重変換器mの検知により原料タン
クbの重量が一定以下になると自動的に開かれ原料液を
供給するようになっている。そして原料液の送出にはガ
スによる圧送方式がとられている。なお、nは気化タン
クb内の液温をヒーターCと連動して一定に保つための
測温センサー、pは原料タンクのドレインである。
発明が解決しようとする問題点
上記第4図に示した装置は、多孔板を介して区画形成さ
れた緩衝タンク部分eにおいて原料ガスが、突沸液化等
により液体の状態で流出するのを防止し、質量流量制御
装置の制御を安定化させる働きを有するが、しかし上記
の自動開閉弁j−jの別個のタイミングで作動させて供
給を行う場合等、発生する?!、激な一次圧の変動を完
全に抑止することはできない。これを解決するために緩
衝タンク部分eの容量を特に大きくしたり、緩衝タンク
を各ライン別々とする発明も近年なされている(例えば
特開昭61−254242号公報)。しかし、この−人
工の急激な変動を完全におさえるために結果的には多数
個のタンク及びそれに付随した装置な要する状態となる
欠点がある。
れた緩衝タンク部分eにおいて原料ガスが、突沸液化等
により液体の状態で流出するのを防止し、質量流量制御
装置の制御を安定化させる働きを有するが、しかし上記
の自動開閉弁j−jの別個のタイミングで作動させて供
給を行う場合等、発生する?!、激な一次圧の変動を完
全に抑止することはできない。これを解決するために緩
衝タンク部分eの容量を特に大きくしたり、緩衝タンク
を各ライン別々とする発明も近年なされている(例えば
特開昭61−254242号公報)。しかし、この−人
工の急激な変動を完全におさえるために結果的には多数
個のタンク及びそれに付随した装置な要する状態となる
欠点がある。
本発明は、このような従来の緩衝タンクを用いた装置の
欠点を克服し、単一の原料タンクを用い、しかも供給原
料の制御を安定に行いうる原料供給装置を提供すること
を目的としてなされたものである。
欠点を克服し、単一の原料タンクを用い、しかも供給原
料の制御を安定に行いうる原料供給装置を提供すること
を目的としてなされたものである。
問題点を解決するための手段
本発明者らは、液体原料を気化して反応装置に供給する
ための効率のよい原料供給装置を開発するために鋭意研
究を重ねた結果、原料タンク内を′上下に区画して上部
を緩衝タンク部分に形成するとともに原料タンク全体を
予め仕切壁を介して数個の独立した室に縦割して、これ
らの室の上部がそれぞれ独立した緩衝タンク部分となる
構造とすればよいことを見出し、この知見に基づいて本
発明をなすに至った。
ための効率のよい原料供給装置を開発するために鋭意研
究を重ねた結果、原料タンク内を′上下に区画して上部
を緩衝タンク部分に形成するとともに原料タンク全体を
予め仕切壁を介して数個の独立した室に縦割して、これ
らの室の上部がそれぞれ独立した緩衝タンク部分となる
構造とすればよいことを見出し、この知見に基づいて本
発明をなすに至った。
すなわち、本発明は原料液を、下半部を気化タンク部分
、上半部を緩衝タンク部分に分割形成された原料タンク
に収容して加熱気化し、気化された原料ガスを開閉弁お
よび流量制御機構を介して反応装置に導く配管を備えた
装置において、上記原料タンクは、密閉円筒容器の内部
を下端が相互に連通する縦方向の仕切壁により複数個の
区画室に分割するとともに、この仕切壁を水平に横切る
多孔板を介して分割され、それぞれ複数個の緩衝タンク
部分および気化タンク部分に形成されている原料供給装
置を提供するものである。
、上半部を緩衝タンク部分に分割形成された原料タンク
に収容して加熱気化し、気化された原料ガスを開閉弁お
よび流量制御機構を介して反応装置に導く配管を備えた
装置において、上記原料タンクは、密閉円筒容器の内部
を下端が相互に連通する縦方向の仕切壁により複数個の
区画室に分割するとともに、この仕切壁を水平に横切る
多孔板を介して分割され、それぞれ複数個の緩衝タンク
部分および気化タンク部分に形成されている原料供給装
置を提供するものである。
実施例
次に、本発明の装置の詳細を添付図面に従って説明する
。
。
第1図は本発明における原料タンクの一例を示す、斜視
説明図であってこの原料タンク1は、密閉円筒容器状に
作られ、内部を直径に沿う平板状の仕切壁2,2を以て
4個の流量に見合った容積の扇形状の区画室に分割形成
され、かつこれら仕切壁2,2を水平に横切る円板状の
多孔板3により上下に分割され、それぞれ4個の緩衝タ
ンク部分4・・・ならびに4個の気化タンク部分5・・
・に形成されている。
説明図であってこの原料タンク1は、密閉円筒容器状に
作られ、内部を直径に沿う平板状の仕切壁2,2を以て
4個の流量に見合った容積の扇形状の区画室に分割形成
され、かつこれら仕切壁2,2を水平に横切る円板状の
多孔板3により上下に分割され、それぞれ4個の緩衝タ
ンク部分4・・・ならびに4個の気化タンク部分5・・
・に形成されている。
この気化タンク部分5・・・内には原料タンク1を貫い
て各室ごとに設けられた棒状のヒーター6・・・、同じ
く棒状の測温センサー7・・・が位置しており、また気
化タンク部分5・・・の内の任意の一室内に原料供給管
8が開口している。これら気化タンク部分5・・・は仕
切壁2,2の下端に設けられた切欠部9・・・を介して
相互に連通しており、原料供給管8により供給された原
料液が各室に流入するようになっている。さらに、気化
タンク部分5・・・の下面にはタンク底板な介して原料
液を加熱するヒーター10が添着されている。
て各室ごとに設けられた棒状のヒーター6・・・、同じ
く棒状の測温センサー7・・・が位置しており、また気
化タンク部分5・・・の内の任意の一室内に原料供給管
8が開口している。これら気化タンク部分5・・・は仕
切壁2,2の下端に設けられた切欠部9・・・を介して
相互に連通しており、原料供給管8により供給された原
料液が各室に流入するようになっている。さらに、気化
タンク部分5・・・の下面にはタンク底板な介して原料
液を加熱するヒーター10が添着されている。
第2図は、上記原料タンク1を組み込んだ装置全体を系
統的に示したものであって、全体は恒温槽11内に収め
られている。
統的に示したものであって、全体は恒温槽11内に収め
られている。
原料導入口12から調節弁13を経て原料供給管8によ
り原料タンク1の気化タンク部分5・・・に導入された
原料は、各室に設けられたヒーター6・・・、測温セン
サー7・・・により加熱気化され、この原料ガスは多孔
板3の小孔を通って各気化タンク部分5ごとに上昇し、
各緩衝タンク部分4・・・に一定圧力に保たれるととも
に、これらvc衝タンク部分4・・・ごとに設けられた
管路を介してそれぞれ自動開閉弁14を経て質量流量制
御装置などの流量調節計15に入り自動開閉弁16及び
ガス出ロ17を経て前記反応装置のバー六等に送られる
。
り原料タンク1の気化タンク部分5・・・に導入された
原料は、各室に設けられたヒーター6・・・、測温セン
サー7・・・により加熱気化され、この原料ガスは多孔
板3の小孔を通って各気化タンク部分5ごとに上昇し、
各緩衝タンク部分4・・・に一定圧力に保たれるととも
に、これらvc衝タンク部分4・・・ごとに設けられた
管路を介してそれぞれ自動開閉弁14を経て質量流量制
御装置などの流量調節計15に入り自動開閉弁16及び
ガス出ロ17を経て前記反応装置のバー六等に送られる
。
また自動開閉弁14と流量調節計15との間には自動開
閉弁18を介してパージガス導入口19に通ずる管路が
形成されている。なお、20は原料タンク1内の原料液
の量を計る荷重変換器であって、この荷重変換器の出力
をもとにして調節弁13は自動的に開閉される。これら
は前記した第4図の機構と同様である。
閉弁18を介してパージガス導入口19に通ずる管路が
形成されている。なお、20は原料タンク1内の原料液
の量を計る荷重変換器であって、この荷重変換器の出力
をもとにして調節弁13は自動的に開閉される。これら
は前記した第4図の機構と同様である。
次に、第3図は第1図の変形例を示す。この実施例にお
いては原料タンク1内は複数個の同心円筒に形成された
仕切壁2・・・により区画され、さらにこれらを水平に
横切る多孔板3を介して上方を緩衝タンク部分4・・・
、下方を気化タンク部分5・・・に区画形成されている
。6・・・は原料タンクの天板お上り多孔板3を貫いて
下端が気化タンク部分5・・・内に位置するヒーターで
あり、その他の部分は第1図と同様である。
いては原料タンク1内は複数個の同心円筒に形成された
仕切壁2・・・により区画され、さらにこれらを水平に
横切る多孔板3を介して上方を緩衝タンク部分4・・・
、下方を気化タンク部分5・・・に区画形成されている
。6・・・は原料タンクの天板お上り多孔板3を貫いて
下端が気化タンク部分5・・・内に位置するヒーターで
あり、その他の部分は第1図と同様である。
発明の効果
本発明は上記の構成であって、特に原料タンク1の内部
を、仕切壁2・・・により複数個に区画するとともに、
この仕切壁2を横切る多孔板3を介して上下に分割し、
それぞれ複数個の緩衝タンク部分4・・・、原料タンク
部分5・・・を形成したから、複数の原料がスラインを
1個のタンクで同時に制御することができ、この場合1
つのタンク内を分割したため緩衝タンク部分4・・・内
における原料ブスの圧力変動が生じることがなく、個々
のラインにおける流量の相互干渉がないから安定した原
料〃大供給を持続することができる。また、従来がらの
特徴である原料液体の配管への流出も同様に防止できる
。
を、仕切壁2・・・により複数個に区画するとともに、
この仕切壁2を横切る多孔板3を介して上下に分割し、
それぞれ複数個の緩衝タンク部分4・・・、原料タンク
部分5・・・を形成したから、複数の原料がスラインを
1個のタンクで同時に制御することができ、この場合1
つのタンク内を分割したため緩衝タンク部分4・・・内
における原料ブスの圧力変動が生じることがなく、個々
のラインにおける流量の相互干渉がないから安定した原
料〃大供給を持続することができる。また、従来がらの
特徴である原料液体の配管への流出も同様に防止できる
。
したがって、本発明装置は、活性の高い加熱気化させる
液体原料の原料供給装置として好適である。
液体原料の原料供給装置として好適である。
第1図ないし第3図は本発明の実施例を示し、第1図は
原料タンクの説明斜面図、第2図はこの原料タンクを組
み込んだ系統説明図、第3図は第1図の変形例を示す説
明斜面図、第4図はそれぞれ従来の装置の系統説明図で
ある。 1・・・原料タンク、2・・・仕切壁、3・・・多孔板
、4・・・緩衝タンク部分、5・・・気化タンク部分、
6,10・・・ヒーター、7・・・測温センサー、8・
・・原料供給管、9・・・切欠部、11・・・恒温槽、
12・・・原料導入口、13・・・調節弁、14,16
.II・・・自動開閉弁、15・・・流量調節計、17
・・・ブス出口、19・・・パージ〃入導入口、20・
・・荷重変換器
原料タンクの説明斜面図、第2図はこの原料タンクを組
み込んだ系統説明図、第3図は第1図の変形例を示す説
明斜面図、第4図はそれぞれ従来の装置の系統説明図で
ある。 1・・・原料タンク、2・・・仕切壁、3・・・多孔板
、4・・・緩衝タンク部分、5・・・気化タンク部分、
6,10・・・ヒーター、7・・・測温センサー、8・
・・原料供給管、9・・・切欠部、11・・・恒温槽、
12・・・原料導入口、13・・・調節弁、14,16
.II・・・自動開閉弁、15・・・流量調節計、17
・・・ブス出口、19・・・パージ〃入導入口、20・
・・荷重変換器
Claims (1)
- 1 原料液を、下部を気化タンク部分、上部を緩衝タン
ク部分に分割形成された原料タンクに収容して加熱気化
し、気化された原料ガスを開閉弁および流量制御機構を
介して反応装置に導く配管を備えた装置において、上記
原料タンクは、密閉円筒容器の内部を下端が相互に連通
する縦方向の仕切壁により複数個の区画室に分割すると
ともに、この仕切壁を横切る多孔板を介して上下に分割
され、それぞれ複数個の緩衝タンク部分および気化タン
ク部分に形成されている原料供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13736987A JPH0674149B2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 原料供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13736987A JPH0674149B2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 原料供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63303825A true JPS63303825A (ja) | 1988-12-12 |
| JPH0674149B2 JPH0674149B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=15197071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13736987A Expired - Fee Related JPH0674149B2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 原料供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674149B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101055979B1 (ko) * | 2007-12-31 | 2011-08-11 | (주)에이디에스 | 원료 공급 장치와 원료 공급 방법 및 박막 증착 장치 |
| WO2013046517A1 (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-04 | 株式会社フジキン | 気化器 |
| US8724974B2 (en) | 2011-09-30 | 2014-05-13 | Fujikin Incorporated | Vaporizer |
| CN105632970A (zh) * | 2014-11-13 | 2016-06-01 | 北京北方微电子基地设备工艺研究中心有限责任公司 | 进气系统及半导体加工设备 |
-
1987
- 1987-05-30 JP JP13736987A patent/JPH0674149B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101055979B1 (ko) * | 2007-12-31 | 2011-08-11 | (주)에이디에스 | 원료 공급 장치와 원료 공급 방법 및 박막 증착 장치 |
| WO2013046517A1 (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-04 | 株式会社フジキン | 気化器 |
| JP2013077710A (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-25 | Tohoku Univ | 気化器 |
| US8724974B2 (en) | 2011-09-30 | 2014-05-13 | Fujikin Incorporated | Vaporizer |
| CN103858212A (zh) * | 2011-09-30 | 2014-06-11 | 株式会社富士金 | 气化器 |
| TWI474865B (zh) * | 2011-09-30 | 2015-03-01 | 國立大學法人東北大學 | Gasifier |
| CN105632970A (zh) * | 2014-11-13 | 2016-06-01 | 北京北方微电子基地设备工艺研究中心有限责任公司 | 进气系统及半导体加工设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0674149B2 (ja) | 1994-09-21 |
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