JPS6330686A - 気密構造 - Google Patents
気密構造Info
- Publication number
- JPS6330686A JPS6330686A JP61171388A JP17138886A JPS6330686A JP S6330686 A JPS6330686 A JP S6330686A JP 61171388 A JP61171388 A JP 61171388A JP 17138886 A JP17138886 A JP 17138886A JP S6330686 A JPS6330686 A JP S6330686A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- gasket
- groove
- metal wire
- metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L23/00—Flanged joints
- F16L23/02—Flanged joints the flanges being connected by members tensioned axially
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は低庶にして効果的な気密構造に関するものであ
る。
る。
フランジとガスケットの組み合せによる真空気密法とし
ては従来コンフラツトフランジと銅ガスケットの組み合
せによる方法が代表的である。第5図は2枚のコンフラ
ツトフランジの間に銅ガスケットをはさんで真空気密を
保つ場合を示している。図において41はコンフラツト
フランジ、42は金属バイブ、43は溶接部、44はボ
ルト穴、45はエツジ、46は銅ガスケットである。
ては従来コンフラツトフランジと銅ガスケットの組み合
せによる方法が代表的である。第5図は2枚のコンフラ
ツトフランジの間に銅ガスケットをはさんで真空気密を
保つ場合を示している。図において41はコンフラツト
フランジ、42は金属バイブ、43は溶接部、44はボ
ルト穴、45はエツジ、46は銅ガスケットである。
コンフラツトフランジ41と金属バイブ42はあらかじ
め溶接部43において溶接しておく。互いに対向するコ
ンフラツトフランジ41のエツジ45の間に銅ガスゲッ
ト46をはさみ、ボルト穴44に通したボルトによって
2枚のコンフラツトフランジ41を締めれば、エツジ4
5が銅ガスケット46にくい込んで真空気密が達成され
る。
め溶接部43において溶接しておく。互いに対向するコ
ンフラツトフランジ41のエツジ45の間に銅ガスゲッ
ト46をはさみ、ボルト穴44に通したボルトによって
2枚のコンフラツトフランジ41を締めれば、エツジ4
5が銅ガスケット46にくい込んで真空気密が達成され
る。
この方法においては、銅ガスケット46が継ぎ目のない
ドーナッツ状のリングであることが必要で、もしも継ぎ
目があると、そこから気体がリークして真空気密が達成
できない。
ドーナッツ状のリングであることが必要で、もしも継ぎ
目があると、そこから気体がリークして真空気密が達成
できない。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の方法は次のような欠点を有している。
(1)11ぎ目のないリングガスケットの製造コストが
高いこと。
高いこと。
(2)ガスケットに高い寸法精度が要求されるために加
工コストが高いこと。
工コストが高いこと。
(3)コンフラツトフランジのエツジの形状が複雑なた
めにフランジの製造コストが高いこと。
めにフランジの製造コストが高いこと。
したがって、本発明はこのような従来の欠点を解消し、
フランジとガスケットの組み合による低融な気密構造を
提供することを目的とする。
フランジとガスケットの組み合による低融な気密構造を
提供することを目的とする。
かかる目的を達成するために、本発明の気密構造はフラ
ンジ面から突出し、かつ断面が矩形のエツジ部を有する
フランジと、フランジのエツジ部を受入れる溝を有する
ガスケットハウジングと、ガスケットハウジングの溝内
に巻回された金属ワイヤーからなり、フランジのエツジ
部をガスケットハウジングの溝内に挿入して締めつける
ことによって金属ワイヤーが押しつぶされて気密を保つ
ことを特徴とする。
ンジ面から突出し、かつ断面が矩形のエツジ部を有する
フランジと、フランジのエツジ部を受入れる溝を有する
ガスケットハウジングと、ガスケットハウジングの溝内
に巻回された金属ワイヤーからなり、フランジのエツジ
部をガスケットハウジングの溝内に挿入して締めつける
ことによって金属ワイヤーが押しつぶされて気密を保つ
ことを特徴とする。
(作用〕
本発明はガスゲットに軟かい金屑のワイヤーを用いてい
るので、ガスケットを継ぎ目のないリング形状にする必
要がなく、ガスケットの寸法に高い精度が必要とされず
、またフランジの形状を簡単にできる。
るので、ガスケットを継ぎ目のないリング形状にする必
要がなく、ガスケットの寸法に高い精度が必要とされず
、またフランジの形状を簡単にできる。
〔実施例]
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の実施例の分解斜視図、第2図(A)
、 (B) 、 (C)は本発明の主要部品の一つであ
るガスケットハウジングの構造とガスケット用金属ワイ
ヤーの巻き方を示した図、第3図(A) 、 CB)は
本実施例により真空気密を保つための説明図である。
、 (B) 、 (C)は本発明の主要部品の一つであ
るガスケットハウジングの構造とガスケット用金属ワイ
ヤーの巻き方を示した図、第3図(A) 、 CB)は
本実施例により真空気密を保つための説明図である。
第1図の1はフランジ、2は金属バイブ、3は矩形断面
を有するエツジ部、4はボルト穴、5はガスケットハウ
ジング、6はガスケット用溝である。
を有するエツジ部、4はボルト穴、5はガスケットハウ
ジング、6はガスケット用溝である。
金属バイブ2はあらかじめフランジ1に溶接しておく。
フランジ1のエツジ部3はガスケットハウジング5のガ
スケット用溝6にはめ合う形状をしており、ガスケット
用溝6の中にガスゲット用金属ワイヤーを巻き込んだ後
、エツジ部3をはめ込んで互いに対向するフランジ1の
ボルト穴4に通したボルトによって2枚のフランジ1を
締め、溝6の中のガスケットを押しつぶして真空気密を
達成する。第2図(Δ)はガスケットハウジング5の長
手方向の断面図、同図(B)および(G)はそれぞれガ
スケットハウジング5をその左側および右側からみた平
面図である。
スケット用溝6にはめ合う形状をしており、ガスケット
用溝6の中にガスゲット用金属ワイヤーを巻き込んだ後
、エツジ部3をはめ込んで互いに対向するフランジ1の
ボルト穴4に通したボルトによって2枚のフランジ1を
締め、溝6の中のガスケットを押しつぶして真空気密を
達成する。第2図(Δ)はガスケットハウジング5の長
手方向の断面図、同図(B)および(G)はそれぞれガ
スケットハウジング5をその左側および右側からみた平
面図である。
第2図中の符号5.6は第1図中の符号5.6と同一部
分を示す、11はガスケット用の金属ワイヤーであって
、溝6の中にうす巻き状に巻き込む。金属ワイヤー11
としては、鉛、錫、鉛−錫合金、アルミニウムなどの軟
質金属を用いる。溝6の中において金属ワイヤー11が
重なる部分15は溝6の底面にワイヤーが並ぶようにす
る。溝6の幅は金屑ワイヤー11の太さの2倍、溝6の
深さは金属ワイヤー11の太さと同程度あるいはやや深
くする。16は金屑ワイヤー11が重なっていない部分
である。
分を示す、11はガスケット用の金属ワイヤーであって
、溝6の中にうす巻き状に巻き込む。金属ワイヤー11
としては、鉛、錫、鉛−錫合金、アルミニウムなどの軟
質金属を用いる。溝6の中において金属ワイヤー11が
重なる部分15は溝6の底面にワイヤーが並ぶようにす
る。溝6の幅は金屑ワイヤー11の太さの2倍、溝6の
深さは金属ワイヤー11の太さと同程度あるいはやや深
くする。16は金屑ワイヤー11が重なっていない部分
である。
第3図(A)はフランジ1同士を締めつける前の状態、
同図(B)はボルト穴4に通したボルトによってフラン
ジ1を締めつけた後の状態を示す。
同図(B)はボルト穴4に通したボルトによってフラン
ジ1を締めつけた後の状態を示す。
第3図中の符号1〜6は第1図、第2図の同一符号と同
じ部分を示している。15.16は第2図の15.18
と同一部分である。 12はフランジ1と金属バイブ
2の溶接部分、13.14はつぶされた後のガスケット
である。フランジ1を締めつけたことによって、ガスケ
ットハウジング5の溝6の中に巻かれた金属ワイヤー1
1はエツジ部3の端面によって押しつぶされる。溝6の
幅がワイヤー11の太さの2倍であるために、ワイヤー
が重なる部分15においては押しつぶされるワイヤーの
逃げ場がなく、ワイヤーとエツジ部3の端面と溝6の壁
の間の小さなスキ間にワイヤー金属が充満し、第3図(
B)中に符号13として示すように真空気密が保たれる
。また、ワイヤー同士がTifなっていない部分16に
おいては第3図(B)に符号14として示すように、ワ
イヤと溝6の底面との密着、ワイヤーとエツジ部3の端
面との密着によって真空気密が保たれる。
じ部分を示している。15.16は第2図の15.18
と同一部分である。 12はフランジ1と金属バイブ
2の溶接部分、13.14はつぶされた後のガスケット
である。フランジ1を締めつけたことによって、ガスケ
ットハウジング5の溝6の中に巻かれた金属ワイヤー1
1はエツジ部3の端面によって押しつぶされる。溝6の
幅がワイヤー11の太さの2倍であるために、ワイヤー
が重なる部分15においては押しつぶされるワイヤーの
逃げ場がなく、ワイヤーとエツジ部3の端面と溝6の壁
の間の小さなスキ間にワイヤー金属が充満し、第3図(
B)中に符号13として示すように真空気密が保たれる
。また、ワイヤー同士がTifなっていない部分16に
おいては第3図(B)に符号14として示すように、ワ
イヤと溝6の底面との密着、ワイヤーとエツジ部3の端
面との密着によって真空気密が保たれる。
第4図(A) 、 (B)に本発明の他の実施例を示す
。
。
本実jf (Jlfにおいてはガスケットハウジング2
1が一方のフランジと一体となっている。ガスケットハ
ウジング21のガスケット用溝22にワイヤー11が納
められ、フランジ1とガスケットハウジング21のフラ
ンジ部23をボルトによって締付けて金属ワイヤーをつ
ぶして気密構造とすることは第1図ないし第3図に示し
た実施例と同様である。
1が一方のフランジと一体となっている。ガスケットハ
ウジング21のガスケット用溝22にワイヤー11が納
められ、フランジ1とガスケットハウジング21のフラ
ンジ部23をボルトによって締付けて金属ワイヤーをつ
ぶして気密構造とすることは第1図ないし第3図に示し
た実施例と同様である。
本発明においては、ガスケットが「継ぎ目のないリング
状」である必要がなく金属ワイヤーを巻くことによって
真空気密が保たれるから高真空が維持でき、かつコスト
が安い。また、フランジエツジの形状も単純であって、
この加工コストも安い。
状」である必要がなく金属ワイヤーを巻くことによって
真空気密が保たれるから高真空が維持でき、かつコスト
が安い。また、フランジエツジの形状も単純であって、
この加工コストも安い。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明においては、(1)ガスケ
ットが「継ぎ目のないリング状」である必要がなく、金
属ワイヤーであればよいこと。
ットが「継ぎ目のないリング状」である必要がなく、金
属ワイヤーであればよいこと。
(2)ガスケットの寸法に高い精度が必要とされないこ
と。
と。
(3)フランジエツジの形状が単純であること。
のために製造コストが安いという利点がある。
第1図は本発明の一実施例の分解斜視図、第2図(A)
、 (B) 、 ((:)はそれぞれ本発明のガスケ
ットハウジング部の実施例を示し、同図(A)は断面図
、同図(B)は左側から見た側面図、同図(C)は右側
から見た側面図、 第3図(八) 、 (B)はそれぞれ気密封止を説明す
るための断面図、 第4図(A) 、 (B)は本発明の他の実施例による
気密封止を説明するための断面図、 第5図は従来の真空気密法を説明する断面図である。 1・・・フランジ、 2・・・金属パイプ、 3・・・エツジ部、 4・・・ボルト穴、 5.21・・・ガスケットハウジング、6・・・ガスケ
ット用溝、 11・・・ガスケット用金属ワイヤー、12・・・溶接
部、 13・・・押しつぶされた後の金属ワイヤーの重なり部
分、 14・・・押しつぶされた後の金属ワイヤー、15・・
・金属ワイヤーの重なり部分、16・・・金属ワイヤー
の重なっていない部分、41・・・コンフラツトフラン
ジ、 42・・・金属バイブ、 43・・・溶接部、 44・・・ボルト穴、 45・・・エツジ、 46・・・銅ガスケット。
、 (B) 、 ((:)はそれぞれ本発明のガスケ
ットハウジング部の実施例を示し、同図(A)は断面図
、同図(B)は左側から見た側面図、同図(C)は右側
から見た側面図、 第3図(八) 、 (B)はそれぞれ気密封止を説明す
るための断面図、 第4図(A) 、 (B)は本発明の他の実施例による
気密封止を説明するための断面図、 第5図は従来の真空気密法を説明する断面図である。 1・・・フランジ、 2・・・金属パイプ、 3・・・エツジ部、 4・・・ボルト穴、 5.21・・・ガスケットハウジング、6・・・ガスケ
ット用溝、 11・・・ガスケット用金属ワイヤー、12・・・溶接
部、 13・・・押しつぶされた後の金属ワイヤーの重なり部
分、 14・・・押しつぶされた後の金属ワイヤー、15・・
・金属ワイヤーの重なり部分、16・・・金属ワイヤー
の重なっていない部分、41・・・コンフラツトフラン
ジ、 42・・・金属バイブ、 43・・・溶接部、 44・・・ボルト穴、 45・・・エツジ、 46・・・銅ガスケット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フランジ面から突出し、かつ断面が矩形のエッジ部を有
するフランジと、 該フランジの前記エッジ部を受入れる溝を有するガスケ
ットハウジングと、 該ガスケットハウジングの溝内に巻回された金属ワイヤ
ーからなり、 前記フランジのエッジ部を前記ガスケットハウジングの
溝内に挿入して締めつけることによって前記金属ワイヤ
ーが押しつぶされて気密を保つことを特徴とする気密構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61171388A JPS6330686A (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | 気密構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61171388A JPS6330686A (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | 気密構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330686A true JPS6330686A (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=15922238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61171388A Pending JPS6330686A (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | 気密構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6330686A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5198676B1 (ja) * | 2012-06-27 | 2013-05-15 | 卓男 水木 | 圧力容器の継手構造及び配管の継手構造 |
| WO2013111748A1 (ja) * | 2012-01-24 | 2013-08-01 | 株式会社ユーテック | 接続面を備えた継手と管継手を備えた管及びそれらで構成した配管構造 |
| KR102286556B1 (ko) * | 2021-02-23 | 2021-08-05 | 주식회사 태진중공업 | 극저온 이송용 배관 연결장치 |
-
1986
- 1986-07-21 JP JP61171388A patent/JPS6330686A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013111748A1 (ja) * | 2012-01-24 | 2013-08-01 | 株式会社ユーテック | 接続面を備えた継手と管継手を備えた管及びそれらで構成した配管構造 |
| US9976679B2 (en) | 2012-01-24 | 2018-05-22 | U-Tec Co., Ltd. | Joint including connection surface, pipe including pipe joint, and piping structure including same |
| JP5198676B1 (ja) * | 2012-06-27 | 2013-05-15 | 卓男 水木 | 圧力容器の継手構造及び配管の継手構造 |
| KR102286556B1 (ko) * | 2021-02-23 | 2021-08-05 | 주식회사 태진중공업 | 극저온 이송용 배관 연결장치 |
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