JPS6330816A - 光源装置 - Google Patents
光源装置Info
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- JPS6330816A JPS6330816A JP61174795A JP17479586A JPS6330816A JP S6330816 A JPS6330816 A JP S6330816A JP 61174795 A JP61174795 A JP 61174795A JP 17479586 A JP17479586 A JP 17479586A JP S6330816 A JPS6330816 A JP S6330816A
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- light
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 10
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 5
- 239000003086 colorant Substances 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
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- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、たとえば電子スコープ用照明光を発生させる
光源装置に関する。
光源装置に関する。
従来、内視鏡用光源装置としてたとえば電子スコープ用
のものは第9図で示すように構成されている。この光源
装置は光源ランプ1に放熱フィン2を設け、これを電動
ファン3により強制冷却するようになっている(この点
は特開昭60−208005号公報参照)。また、第9
図で示すように光源ランプ1から出射する光は光学系4
を介して内視鏡5に入射するようになっている。さらに
。
のものは第9図で示すように構成されている。この光源
装置は光源ランプ1に放熱フィン2を設け、これを電動
ファン3により強制冷却するようになっている(この点
は特開昭60−208005号公報参照)。また、第9
図で示すように光源ランプ1から出射する光は光学系4
を介して内視鏡5に入射するようになっている。さらに
。
光学系4の途中には光源ランプ1からの光を色分解する
回転フィルタ6が介挿され、モータ7により回転駆動さ
れるようになっている。また、光源装置の本体8には空
気吸込み口9aと空気排出口9bとが形成されていて、
上記電動ファン3により空気吸込み口9aから吸い込ん
だ空気を制御回路部10を通り光源ランプ1の部分を通
じて空気排出口9bから外部に放出するようになってい
る。
回転フィルタ6が介挿され、モータ7により回転駆動さ
れるようになっている。また、光源装置の本体8には空
気吸込み口9aと空気排出口9bとが形成されていて、
上記電動ファン3により空気吸込み口9aから吸い込ん
だ空気を制御回路部10を通り光源ランプ1の部分を通
じて空気排出口9bから外部に放出するようになってい
る。
また、11は点灯制御回路で、これは別の電動ファン1
2により空気吸込み口13aから吸い込んだ空気により
空冷し、その空気は空気排出口13bから外部に放出さ
れる。
2により空気吸込み口13aから吸い込んだ空気により
空冷し、その空気は空気排出口13bから外部に放出さ
れる。
ところで、上記従来のものでは光源ランプ1を冷却する
ため、電動ファン3を用いているため。
ため、電動ファン3を用いているため。
それ自体はもちろんのこと電動ファン3を固定するため
の部材や空気の流れを考慮した部品のレイアウトの設計
も必要である。したがって、複雑で大形化するとともに
高価なものとなる欠点がある。
の部材や空気の流れを考慮した部品のレイアウトの設計
も必要である。したがって、複雑で大形化するとともに
高価なものとなる欠点がある。
本発明は上記事情に着目してなされたもので。
その目的とするところは、簡単な構成でコンパクト化で
きるとともに、安価に提供できる光源装置を提供するこ
とにある。
きるとともに、安価に提供できる光源装置を提供するこ
とにある。
〔問題点を解決するための手段および作用〕上記問題点
を解決するために本発明は、電子スコープのライトガイ
ドを連結する接続口を有した装置本体の内部に照明用光
源とこの光源から出射する照明光を上記ライトガイドの
入射端に導く光学系とを設け、さらに、上記光学系を通
る光を色分解する回転フィルタと、この回転フィルタを
回転駆動する駆動装置とを設け、この駆動装置により回
転駆動されて上記光源に向けて空気を送る送気用羽根を
設けてその光源を空冷するようにした光源装置である。
を解決するために本発明は、電子スコープのライトガイ
ドを連結する接続口を有した装置本体の内部に照明用光
源とこの光源から出射する照明光を上記ライトガイドの
入射端に導く光学系とを設け、さらに、上記光学系を通
る光を色分解する回転フィルタと、この回転フィルタを
回転駆動する駆動装置とを設け、この駆動装置により回
転駆動されて上記光源に向けて空気を送る送気用羽根を
設けてその光源を空冷するようにした光源装置である。
第1図ないし第4図は本発明の第1の実施例を示すもの
である。この実施例における電子スコープ用光源装置の
回転フィルタ20は光源装置の本体内において・第1図
で示すように光源21の出射光軸り上に設置されている
。また、この光源装置の本体には電子スコープのライト
ガイドを連結する接続口が設けられており、この接続口
に連結したライトガイドの入射端に上記光源21からの
照明光を入射させるようになっている。
である。この実施例における電子スコープ用光源装置の
回転フィルタ20は光源装置の本体内において・第1図
で示すように光源21の出射光軸り上に設置されている
。また、この光源装置の本体には電子スコープのライト
ガイドを連結する接続口が設けられており、この接続口
に連結したライトガイドの入射端に上記光源21からの
照明光を入射させるようになっている。
また、上記回転フィルタ20はその回転体22の回転軸
23を駆動装置としてのモータ24に連結してあり、そ
のモータ24により回転駆動されるようになっている。
23を駆動装置としてのモータ24に連結してあり、そ
のモータ24により回転駆動されるようになっている。
回転フィルタ20の回転体22は第2図で示すように面
順次方式により画像信号を得るために照明光をそれぞれ
の色に分解する3つのフィルタR,G、Bが設けられて
いる。
順次方式により画像信号を得るために照明光をそれぞれ
の色に分解する3つのフィルタR,G、Bが設けられて
いる。
また、各フィルタR,G、Bの各間部分には上記光源2
1に対応してそれぞれ羽根26.・・・が設けられてい
る。この羽根26.・・・は回転フィルタ20の回転に
より空気を上記光源21に向けて噴き付けるようになっ
ている。
1に対応してそれぞれ羽根26.・・・が設けられてい
る。この羽根26.・・・は回転フィルタ20の回転に
より空気を上記光源21に向けて噴き付けるようになっ
ている。
なお、この電子スコープ用光源装置の本体には上記従来
例のものと同様に空気吸込み口9aと空気排出口9bと
が形成され、また、制御回路部10、点灯制御回路11
.これに関係するは別の電動ファン12.空気吸込みロ
13a、空気排出口13bなどが設けられている。
例のものと同様に空気吸込み口9aと空気排出口9bと
が形成され、また、制御回路部10、点灯制御回路11
.これに関係するは別の電動ファン12.空気吸込みロ
13a、空気排出口13bなどが設けられている。
ところで、上記羽根26.・・・の具体的な構成として
はたとえば第3図または第4図で示すようなものが構成
されている。すなわち、第3図のものはL字状に折り曲
げた部材の1片を回転体22の表面にねじ止め取着した
ものである。また、第4図のものはその回転体22の一
部を切り起してこの切起し片により各羽根26.・・・
を形成するものである。そして2回転フィルタ20を回
転させることにより回転体22の表面に対して直角な向
きに空気を発生し、上記光源21に向けて噴き付けるよ
うになっている。
はたとえば第3図または第4図で示すようなものが構成
されている。すなわち、第3図のものはL字状に折り曲
げた部材の1片を回転体22の表面にねじ止め取着した
ものである。また、第4図のものはその回転体22の一
部を切り起してこの切起し片により各羽根26.・・・
を形成するものである。そして2回転フィルタ20を回
転させることにより回転体22の表面に対して直角な向
きに空気を発生し、上記光源21に向けて噴き付けるよ
うになっている。
しかして、光源装置を作動させることによりモータ24
により回転フィルタ20が回転し、照明光を順次3色に
分解して透過し、上記光源装置の本体における接続口に
連結したには電子スコープのライトガイドの入射端に各
色の照明光を入射させる。また、これと同時に回転フィ
ルタ20の回転によりその回転体22の表面に対して直
角な向きに空気が発生し、光源21に向けて空気を噴き
付ける。そして、光源21を空冷する。
により回転フィルタ20が回転し、照明光を順次3色に
分解して透過し、上記光源装置の本体における接続口に
連結したには電子スコープのライトガイドの入射端に各
色の照明光を入射させる。また、これと同時に回転フィ
ルタ20の回転によりその回転体22の表面に対して直
角な向きに空気が発生し、光源21に向けて空気を噴き
付ける。そして、光源21を空冷する。
第5図および第6図は本発明の第2の実施例を示すもの
である。
である。
この実施例のものは回転体22の回転軸23に送気用羽
根26を設けた。そして、光源21の側方から冷却用空
気を噴き付けるものである。
根26を設けた。そして、光源21の側方から冷却用空
気を噴き付けるものである。
第7図および第8図は本発明の第3の実施例を示すもの
である。
である。
この実施例のものはモータ24の後方にこれより突き出
す回転軸30を設け、この出す回転軸30に送気用羽根
26を設けた。そして、モータ24の動作により回転軸
30とともに回転する送気用羽根26により光源21の
側方から冷却用空気を噴き付けるものである。
す回転軸30を設け、この出す回転軸30に送気用羽根
26を設けた。そして、モータ24の動作により回転軸
30とともに回転する送気用羽根26により光源21の
側方から冷却用空気を噴き付けるものである。
なお1本発明は上記実施例のものに限らず、たとえば上
記回転フィルタ20の回転体22における各フィルタR
,G、B自体を斜めに切り起し。
記回転フィルタ20の回転体22における各フィルタR
,G、B自体を斜めに切り起し。
これを羽根26として構成してもよい。また、この方式
においてそのフィルタR,G、Bのいずれかを選択して
それを羽根26とするものであってもよい。
においてそのフィルタR,G、Bのいずれかを選択して
それを羽根26とするものであってもよい。
以上説明したように本発明によれば、光源の冷却に電動
ファンを設ける必要なく1回転フィルタまたはその駆動
部分を兼用して冷却ファンを構成するから、その構成の
簡略小形化を図れるとともに、安価な光源装置を提供で
きる。
ファンを設ける必要なく1回転フィルタまたはその駆動
部分を兼用して冷却ファンを構成するから、その構成の
簡略小形化を図れるとともに、安価な光源装置を提供で
きる。
第1図は本発明の第1の実施例における要部の側面図、
第2図は同じくその第1の実施例の回転フィルタ部分の
背面図、第3図および第4図はそれぞれ羽根部分を示す
斜視図、第5図は本発明の第2の実施例における要部の
側面図、第6図は同じくその第2の実施例の口絵フィル
タ部分の背面図、第7図は本発明の第3の実施例におけ
る要部の側面図、第8図は同じくその第2の実施例の回
転フィルタ部分の正面図、第9図は従来の光源装置の概
略的構成図である。 4・・・光学系、8・・・本体、20・・・回転フィル
タ。 24・・・モータ、26・・・羽根。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 第1図 第2図 ン1 第7図 第8図 手続補正書 昭和 年;t、ig、−s日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 特願昭61−174795号 2、発明の名称 光 源 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037) オリンパス光学工業株式会社4、代理人 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号 UBEビル特許
請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、特許請求の範囲 (1) 電子スコープのライトガイドを連結する接続
口を有し内部に照明用光源を内蔵した装置本体と、この
装置本体内に設けられ上記光源から出射する照明光を上
記ライトガイドの入射端に導く光学系と、上記装置本体
内に設けられ上記光学系を通る光を色分解する回転フィ
ルタと、この回転フィルタを回転駆動する駆動装置と、
この駆動装置により回転駆動され上記光源に向けて空気
を送りその光源を空冷する送気用羽根と、を具備したこ
とを特徴とする光源装置。 (2)上記羽根は上記回転フィルタに設けたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の光源装置。 (3) 上記羽根は上記駆動装置の駆動軸に設けたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の光源装置
。
第2図は同じくその第1の実施例の回転フィルタ部分の
背面図、第3図および第4図はそれぞれ羽根部分を示す
斜視図、第5図は本発明の第2の実施例における要部の
側面図、第6図は同じくその第2の実施例の口絵フィル
タ部分の背面図、第7図は本発明の第3の実施例におけ
る要部の側面図、第8図は同じくその第2の実施例の回
転フィルタ部分の正面図、第9図は従来の光源装置の概
略的構成図である。 4・・・光学系、8・・・本体、20・・・回転フィル
タ。 24・・・モータ、26・・・羽根。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 第1図 第2図 ン1 第7図 第8図 手続補正書 昭和 年;t、ig、−s日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 特願昭61−174795号 2、発明の名称 光 源 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037) オリンパス光学工業株式会社4、代理人 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号 UBEビル特許
請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、特許請求の範囲 (1) 電子スコープのライトガイドを連結する接続
口を有し内部に照明用光源を内蔵した装置本体と、この
装置本体内に設けられ上記光源から出射する照明光を上
記ライトガイドの入射端に導く光学系と、上記装置本体
内に設けられ上記光学系を通る光を色分解する回転フィ
ルタと、この回転フィルタを回転駆動する駆動装置と、
この駆動装置により回転駆動され上記光源に向けて空気
を送りその光源を空冷する送気用羽根と、を具備したこ
とを特徴とする光源装置。 (2)上記羽根は上記回転フィルタに設けたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の光源装置。 (3) 上記羽根は上記駆動装置の駆動軸に設けたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の光源装置
。
Claims (3)
- (1)電子スコープのライトガイドを連結する接続口を
有し内部に照明用光源を内蔵した装置本体と、この装置
本体内に設けられ上記光源から出射する照明光を上記ラ
イトガイドの入射端に導く光学系と、上記装置本体内に
設けられ上記光学系を通る光を色分解する回転フィルタ
と、この回転フィルタのを回転駆動する駆動装置と、こ
の駆動装置により回転駆動され上記光源に向けて空気を
送りその光源を空冷する送気用羽根と、を具備したこと
を特徴とする光源装置。 - (2)上記羽根は上記回転フィルタに設けたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の光源装置。 - (3)上記羽根は上記駆動装置の駆動軸に設けたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174795A JPH0814659B2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174795A JPH0814659B2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 光源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330816A true JPS6330816A (ja) | 1988-02-09 |
| JPH0814659B2 JPH0814659B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=15984801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61174795A Expired - Lifetime JPH0814659B2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814659B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08125891A (ja) * | 1994-10-20 | 1996-05-17 | Moritetsukusu:Kk | 対物照明付携帯用ccdマイクロスコープ |
| JPH09168511A (ja) * | 1995-12-19 | 1997-06-30 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡用光源装置 |
| JP2006064784A (ja) * | 2004-08-24 | 2006-03-09 | Funai Electric Co Ltd | カラーホイール及び画像投影装置 |
| JP2012013897A (ja) * | 2010-06-30 | 2012-01-19 | Jvc Kenwood Corp | 光源装置および投射型表示装置 |
| WO2017098706A1 (ja) * | 2015-12-10 | 2017-06-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 光変換装置およびこれを備えた投射型表示装置 |
| WO2017098705A1 (ja) * | 2015-12-10 | 2017-06-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 蛍光体ホイール装置、およびこれを備えた光変換装置、投射型表示装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60208005A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-19 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡用光源装置 |
| JPS6141114A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-27 | Olympus Optical Co Ltd | 固体撮像素子使用の内視鏡用光源装置 |
-
1986
- 1986-07-25 JP JP61174795A patent/JPH0814659B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60208005A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-19 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡用光源装置 |
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Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08125891A (ja) * | 1994-10-20 | 1996-05-17 | Moritetsukusu:Kk | 対物照明付携帯用ccdマイクロスコープ |
| JPH09168511A (ja) * | 1995-12-19 | 1997-06-30 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡用光源装置 |
| JP2006064784A (ja) * | 2004-08-24 | 2006-03-09 | Funai Electric Co Ltd | カラーホイール及び画像投影装置 |
| JP2012013897A (ja) * | 2010-06-30 | 2012-01-19 | Jvc Kenwood Corp | 光源装置および投射型表示装置 |
| WO2017098706A1 (ja) * | 2015-12-10 | 2017-06-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 光変換装置およびこれを備えた投射型表示装置 |
| WO2017098705A1 (ja) * | 2015-12-10 | 2017-06-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 蛍光体ホイール装置、およびこれを備えた光変換装置、投射型表示装置 |
| JPWO2017098705A1 (ja) * | 2015-12-10 | 2018-09-27 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 蛍光体ホイール装置、およびこれを備えた光変換装置、投射型表示装置 |
| US10527840B2 (en) | 2015-12-10 | 2020-01-07 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Light conversion device and projection display apparatus including same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0814659B2 (ja) | 1996-02-14 |
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