JPS63309865A - 制御装置 - Google Patents
制御装置Info
- Publication number
- JPS63309865A JPS63309865A JP12689588A JP12689588A JPS63309865A JP S63309865 A JPS63309865 A JP S63309865A JP 12689588 A JP12689588 A JP 12689588A JP 12689588 A JP12689588 A JP 12689588A JP S63309865 A JPS63309865 A JP S63309865A
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- JP
- Japan
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- probe
- control
- user
- electronic device
- main body
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- Pending
Links
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims description 22
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 8
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
- 229910000997 High-speed steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Leads Or Probes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は制御装置に関し1%にプローブ又はポインティ
ング・デバイスに、これよシ出力される制御信号を連続
的に変化させる制御手段を具えてなる制御装置に関する
。
ング・デバイスに、これよシ出力される制御信号を連続
的に変化させる制御手段を具えてなる制御装置に関する
。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする課題〕例えば
オシロスコープのような電子装置本体に用いるプローブ
は、被試験デフ4イス中の回路素子又は回路部品にプロ
ーブチップを接触させることによって電気信号を伝達す
る。プローブチップを被試験デ・悩スと接触させたまま
電子装置本体の調節をしなければならないことがしばし
ばある。
オシロスコープのような電子装置本体に用いるプローブ
は、被試験デフ4イス中の回路素子又は回路部品にプロ
ーブチップを接触させることによって電気信号を伝達す
る。プローブチップを被試験デ・悩スと接触させたまま
電子装置本体の調節をしなければならないことがしばし
ばある。
このとき使用者はプローブを片方の手で持ち、他方の手
を電子装置本体の#1うへのばしてフロントパネル上で
利得、感度などの調節をする必要がある。1つの場所で
プローブを保持し、他方の場所で調節を行なうというこ
とは器用さを求められることであり、不便である。ポイ
ンティングデバイスの場合も同様のことが発生する。
を電子装置本体の#1うへのばしてフロントパネル上で
利得、感度などの調節をする必要がある。1つの場所で
プローブを保持し、他方の場所で調節を行なうというこ
とは器用さを求められることであり、不便である。ポイ
ンティングデバイスの場合も同様のことが発生する。
そこで本発明の目的は、プローブ又はポインティングデ
バイスを保持して対象物をアクセスしながらその保持し
ている手の指でアナログ制御すなわち連続量制御を行な
うことのできる制御装置を提供することにある。
バイスを保持して対象物をアクセスしながらその保持し
ている手の指でアナログ制御すなわち連続量制御を行な
うことのできる制御装置を提供することにある。
本発明の他の目的は、プローブ又はポインティングデバ
イスから電子装置本体へ、これのフロント/譬ネルの制
御を行なわずにアナログ情報を伝達する制御装置を提供
することにある。
イスから電子装置本体へ、これのフロント/譬ネルの制
御を行なわずにアナログ情報を伝達する制御装置を提供
することにある。
本発明は、プローブ又は?インテイングデパイス用の制
御装置であり、プローブ又はポインティア f 7’
ハイスによって対象物をアクセスしナカラこれが接続し
ている電子装置本体へ信号出方する。
御装置であり、プローブ又はポインティア f 7’
ハイスによって対象物をアクセスしナカラこれが接続し
ている電子装置本体へ信号出方する。
また本発明の制御装置にはアナログ量、すなわち連続量
を制御する制御手段があシ、電子装置本体への信号の・
昔うメータを鯛整した少変形したシする。
を制御する制御手段があシ、電子装置本体への信号の・
昔うメータを鯛整した少変形したシする。
この制御手段は連続的に回転可能なノブが又はスライド
可能なノブのような形をとヤ、対象物にアクセスすべく
保持しながら使用者が指で適当に操作できるように設置
できる。この方法においては、情報伝達又は連続量制御
は、使用者が電子装置本体の・母ネルの制御機器を操作
せずとも行なうことができ、ゆえに対象物をアクセスす
る作業がおろそかになることがない。
可能なノブのような形をとヤ、対象物にアクセスすべく
保持しながら使用者が指で適当に操作できるように設置
できる。この方法においては、情報伝達又は連続量制御
は、使用者が電子装置本体の・母ネルの制御機器を操作
せずとも行なうことができ、ゆえに対象物をアクセスす
る作業がおろそかになることがない。
本発明の目的、特徴及び利点は、以下の図面を用いての
詳細な説明によシいっそう理解しやすいものとなる。
詳細な説明によシいっそう理解しやすいものとなる。
添付図は1本発明に基づく制御装置を有するプローブの
一例を使用者が保持しているところを示す斜視図である
。
一例を使用者が保持しているところを示す斜視図である
。
プローブαOは、使用者の手(14が鉛筆を持つように
保持できるよう本体部分(ロ)が細長くなっている。
保持できるよう本体部分(ロ)が細長くなっている。
プローブ頭は被試験デバイス又は部品(図示せず)と接
するためのチツ7’(1→も具わっている。
するためのチツ7’(1→も具わっている。
プローブαQの細長い本体部分(2)にはチップαりの
隣シに斜面部α枠があシ、ここに制御手段である回転制
御機構−が埋めこまれて部分的に突出している。回転制
御機構−は、Iテンショメータ、光軸角エンコーダ又は
その他の型の制御信号発生器であシ、ノブの回転量の関
数としてのアナログ量。
隣シに斜面部α枠があシ、ここに制御手段である回転制
御機構−が埋めこまれて部分的に突出している。回転制
御機構−は、Iテンショメータ、光軸角エンコーダ又は
その他の型の制御信号発生器であシ、ノブの回転量の関
数としてのアナログ量。
すなわち連続量を出力できるものに接続してもよい。回
転制御機構−は、使用者の人差し指(イ)でたやすく操
作できるように斜面部α→に露出させておきさえすれば
よい。この操作はプローブα0を鉛筆をもつように保持
しながらでも行なえる。使用者が回転制御ノブ(1)に
触れるには、人差し指(イ)をちょっと上げるだけでよ
い。人差し指に)を前後に動かすと、出力線(ハ)を通
じてオシロスコープ(図示せず)のような電子装置本体
へ連続的に変化する制御信号を送ることができる。この
操作は、チップαQを被試験デバイスに接触させたまま
行なえる。
転制御機構−は、使用者の人差し指(イ)でたやすく操
作できるように斜面部α→に露出させておきさえすれば
よい。この操作はプローブα0を鉛筆をもつように保持
しながらでも行なえる。使用者が回転制御ノブ(1)に
触れるには、人差し指(イ)をちょっと上げるだけでよ
い。人差し指に)を前後に動かすと、出力線(ハ)を通
じてオシロスコープ(図示せず)のような電子装置本体
へ連続的に変化する制御信号を送ることができる。この
操作は、チップαQを被試験デバイスに接触させたまま
行なえる。
もし必要ならば1本体部分(6)の頂部の平坦部分(ト
)にスイッチ(ハ)、(ホ)のようなスイッチを設けて
もよい。これらのスイッチが回転制御機構−の操作を制
御したシ1機能を選択しても良い。これらのスイッチに
はプローブ・チップα→の位置を変えたシせずに使用者
が人差し指を近づけることが同様にできよう。例えばス
イッチ(ハ)が回転制御機構−のオン/オフを担轟し、
スイッチ(財)が回転制御機構−に割)当てられた2つ
の異なる機能の切シ換えを行なってもよい。
)にスイッチ(ハ)、(ホ)のようなスイッチを設けて
もよい。これらのスイッチが回転制御機構−の操作を制
御したシ1機能を選択しても良い。これらのスイッチに
はプローブ・チップα→の位置を変えたシせずに使用者
が人差し指を近づけることが同様にできよう。例えばス
イッチ(ハ)が回転制御機構−のオン/オフを担轟し、
スイッチ(財)が回転制御機構−に割)当てられた2つ
の異なる機能の切シ換えを行なってもよい。
本発明の適用は、電気プローブに対してのみKとどまら
ない。マウス、/′?ツク、スタイラス又はポインタの
ような手で持って特定の場所を指定したりするポインテ
ィング・デバイスに適用可能である。このような装置で
は、特定の場所に接触させて測定するなど装置の本来の
用途で使用し71kがら、回転型、スライド型、感圧型
その他の連続的に動く制御機構(又は複数の段階的位置
のうちの1つの段階内で動きうる制御機構)を使用者が
指で操作できるようにしておくだけでよい。
ない。マウス、/′?ツク、スタイラス又はポインタの
ような手で持って特定の場所を指定したりするポインテ
ィング・デバイスに適用可能である。このような装置で
は、特定の場所に接触させて測定するなど装置の本来の
用途で使用し71kがら、回転型、スライド型、感圧型
その他の連続的に動く制御機構(又は複数の段階的位置
のうちの1つの段階内で動きうる制御機構)を使用者が
指で操作できるようにしておくだけでよい。
本発明の制御装置の出力部は、ワイヤによって出力され
てもよく、赤外線や電波で伝達できるようにしてもよい
。制御する機能は1例えばスケーリング、メニュー選択
、感度、大きさ設定を含んでもよい。これはプローブ回
路中の抵抗値や容量値を変化させる形をとってもよいし
、デジタル的に計数したり論理信号を用いる型のもので
もよい。
てもよく、赤外線や電波で伝達できるようにしてもよい
。制御する機能は1例えばスケーリング、メニュー選択
、感度、大きさ設定を含んでもよい。これはプローブ回
路中の抵抗値や容量値を変化させる形をとってもよいし
、デジタル的に計数したり論理信号を用いる型のもので
もよい。
本発明はプローブ又はポインティング・デバイスに制御
手段を設け、プローブ又はポインティング・デバイスを
片手で保持しながらこの手段をその手の指で操作できる
ようにしたものであるから、他方の手で行なわれていた
電子装置本体の・母ネル上での制御操作等をこの指での
操作におきかえることが可能となり1作業性が向上する
。
手段を設け、プローブ又はポインティング・デバイスを
片手で保持しながらこの手段をその手の指で操作できる
ようにしたものであるから、他方の手で行なわれていた
電子装置本体の・母ネル上での制御操作等をこの指での
操作におきかえることが可能となり1作業性が向上する
。
添付図は本発明に基づく制御装置を用いた一例であるプ
ロー1を使用者が手で保持しているところを示す斜視図
である。 この図において翰は制御手段である。
ロー1を使用者が手で保持しているところを示す斜視図
である。 この図において翰は制御手段である。
Claims (1)
- 電子装置本体に接続され、該電子装置に対する制御信号
を連続的に変化させる制御手段をプローブ又はポインテ
ィング・デバイスに設けたことを特徴とする制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US53648 | 1979-06-29 | ||
| US5364887A | 1987-05-26 | 1987-05-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63309865A true JPS63309865A (ja) | 1988-12-16 |
Family
ID=21985672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12689588A Pending JPS63309865A (ja) | 1987-05-26 | 1988-05-24 | 制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63309865A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH048975U (ja) * | 1990-05-10 | 1992-01-27 |
-
1988
- 1988-05-24 JP JP12689588A patent/JPS63309865A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH048975U (ja) * | 1990-05-10 | 1992-01-27 |
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