JPS633113B2 - - Google Patents

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JPS633113B2
JPS633113B2 JP58219202A JP21920283A JPS633113B2 JP S633113 B2 JPS633113 B2 JP S633113B2 JP 58219202 A JP58219202 A JP 58219202A JP 21920283 A JP21920283 A JP 21920283A JP S633113 B2 JPS633113 B2 JP S633113B2
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JP
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outer tube
tube
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inner tube
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JPS60112984A (ja
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Masayasu Tamada
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Description

【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は、土止め工事やトンネル工事において
アンカー、ロツクボルト等を打ち込む際に、先端
が拡径した小孔を掘削する小口径拡孔ビツトに関
するものである。
<従来の技術> 従来の拡孔ビツトは、回転管体に開閉可能な翼
を設けるとともに、該翼にビツトを取付けてな
り、孔径を大きくするときは翼を開いて掘削する
ように構成したものが一般的である。
また、実公昭44−3463号公報には、頭体から複
数本の錐体を円形に配設し、各錐体の先端に穿孔
用刃版を突設するとともに、先端内面にはテーパ
ー部を形成したドリル本体と、該ドリル本体の先
端に嵌合する円形鍔を有する截頭円錐形の案内用
金属製駒体とからなる穿孔ドリルが記載されてい
る。
<発明が解決しようとする問題点> しかしながら、上記した一般的な拡孔ビツト
は、翼を開閉する内部構造が複雑で嵩張るので、
小口径孔用としては使用することができなかつ
た。
また、実公昭44−3463号公報に記載の穿孔ドリ
ルは、普通の直状の孔を所定の深さまで穿孔した
後一旦ドリルを引き抜き、孔内に案内用金属製駒
体を挿入した後に再度ドリルを差し込んで掘削し
なければならないので、作業が煩雑となり、多大
な手間と時間を要する欠点があつた。
<問題点を解決するための手段> 本願発明は上記に鑑み開発されたもので、先端
に外管ビツトを有する外管と、該外管内に長さ方
向に移動可能に挿通され先端にビツトを有する内
管とからなる二重管構造とし、外管の先端部分を
縦割り分割して複数の外管分割部を形成すること
を共通の構成とする。
そして、第1の発明は、上記した共通の構成に
加えて、外管分割部の内面に傾斜面を有する外管
凸部を形成し、内管の外面には傾斜面を有し、上
記外管凸部と嵌合可能な内管凹部を形成する。
また、第2の発明は、上記した共通の構成に加
えて、外管分割部の側縁に外管切欠を形成し、内
管の外面には上記外管切欠内に嵌合可能な外管支
持部を突設する。
また、第3の発明は、上記した共通の構成に加
えて、長さの途中で折曲自在な外管支持部材の端
部を隣り合う外管分割部に各々回動自在に軸着
し、内管の外面には外管支持部材の接続部に当接
可能なストツパを突設する。
<作用> 第1の発明においては、外管凸部と内管凹部と
を嵌合した状態で内管と外管を一体的に回転する
と、通常の直状の孔を掘削することができる。そ
して、外管と内管とを長さ方向に相対的に移動し
て外管凸部と内管凹部をずらすと、外管凸部の傾
斜面と内管の傾斜面とのクサビ作用により外管分
割部及び外管ビツトが外方へ張出す。したがつ
て、この状態で内管と外管を一体的に回転すると
掘削径が大きくなる。
また、第2の発明においては、外管支持部を外
管切欠内に嵌合した状態で内管と外管を一体的に
回転すると、通常の直状の孔を掘削することがで
きる。そして、外管と内管とを長さ方向に相対的
に移動して外管支持部を外管切欠よりも先端側に
移動すると、外管分割部と外管ビツトが外方へ張
出す。したがつて、この状態で内管と外管を一体
的に回転すると、掘削径が大きくなる。
また、第3の発明においては、外管支持部材を
折り曲げた状態で外管と内管とを一体的に回転す
ると、通常の直状の孔を掘削することができる。
そして、外管と内管とを長さ方向に相対的に移動
すると、外管支持部材の接続部がストツパに当接
するので外管支持部材の挟角が増大し、これによ
り外管分割部及び外管ビツトが外方へ張出す。し
たがつて、この状態で内管と外管を一体的に回転
すると、掘削径が大きくなる。
<実施例> 以下、本願発明の実施例を図面にもとづいて説
明する。
第1図で示すように、本願発明に係る小口径拡
孔ビツトは、中空な外管4内に内管3を長さ方向
に移動自在に挿通して二重管構造である。
外管4は、先端部分に円形孔状の外管割れ止め
部7を複数個開設するとともに、各外管割れ止め
部7から先端に向けて縦割り分割して複数の外管
分割部8を形成し、該外管分割部の先端に外管ビ
ツト5をボルト21により強固に止着し、内面に
は傾斜面を有する外管凸部6を形成してなる。な
お、図面に示す外管4の実施例では、先端部分を
2つの外管分割部8,8に分割してある。また、
外管凸部6の傾斜面は、第1図で示すように、上
端側(第1図右側)から先端側(第1図左側)に
いくにしたがつて外管4の中心軸に近づく方向に
傾斜している。
外管4内に挿通する内管3は、先端にビツト1
…を放射状に設け、外面には前記した外管凸部6
の傾斜面に適合した傾斜面を有し、外管凸部6が
嵌合可能な外管凹部2を形成してなる。なお、外
管凸部6と内管凹部2の形状、位置により拡孔後
の掘削径が決定される。したがつて、地盤や掘削
する孔の径を考慮して外管凸部6と内管凹部2の
形状、位置を設定する。
次に、スイベル部の構造について説明する。
外管4と内管3はほぼ同じ長さであり、第14
図、第15図に示すように、外管4の最上部はス
イベルパイプ16に接続され、内管3の最上部は
内管接続部19に接続される。スイベルパイプ1
6は、ネジパイプ13を介してスイベルケース1
7に接続している。また、内管接続部19も同様
にスイベルケース17に接続している。そして、
スイベルケース17の後部にはウオータースイベ
ル14を設けてあり、該ウオータースイベル14
の吸入口9より入つた水がスイベルケース17か
ら内管3を通つてビツト1へ排出され、スライム
と泥水は外管4と内管3との間隙からスイベルパ
イプ16の孔を通つて排出スイベル15の排出口
10から排出されるように構成してある。
なお、上記した外管4、内管3、スイベルパイ
プ13、スイベルケース17、内管接続部19
は、一体となつて回動する。また、第16図には
通常ロータリーボーリングに装着した外管4をず
らせる装置を示す。
いずれの場合も、ネジパイプ13を右回転する
と、該ネジパイプ13の内側には雌ネジを形成
し、またスイベルパイプ16に形成した雄ネジと
スイベルケース17に形成した雄ネジとは逆ネジ
にしてあるので、ネジパイプ13を1回転する
と、スイベルパイプ16とスイベルケース17と
が2ピツチ分の長さだけ近づく。なお、スイベル
パイプ16の内側にはスライドキー11を形成
し、該スライドキー11を内管接続部19の外側
のスライドキーに噛合させてある。
なお、第14,15図中、18はシヤンクロツ
ドを示す。
次に、操作方法について説明する。
直状の孔を掘削する通常時は、外管凸部と内管
凹部を嵌合した状態で内管3と外管4を一体的に
回転する。そして、所定の深さまで掘削したら、
内管3と外管4の回転を停止し、ネジパイプ13
及びレバー20を回転させる。ネジパイプ13を
回転すると、内側に切つたネジの作用によつて外
管4が上方に移動する。なお、外管4は、内管接
続部19のスライドキー11の作用によりネジパ
イプ13と共回りすることはない。外管4が上方
に移動すると、第13図に示すように、外管凸部
6の傾斜面と内管凹部2の傾斜面とのクサビ作用
により外管分割部8が外管割れ止め部7を中心に
して外方に曲げられ、これに伴つて先端の外管ビ
ツト5も外方に押し出される。したがつて、この
状態で外管4と内管3を一体的に回転すると、直
状の孔よりも内径が大きな孔を掘削することがで
きる。この様に、レバー20を回すことにより外
管4を徐々に上昇させ、外管凸部6が内管凹部2
を通過して内管3の外径部に至ると、外管ビツト
5は最大掘削径となる。岩盤に拡孔を掘削するに
は、強固な岩盤孔壁面を極めて強い力で押圧しな
ければならないが、ネジパイプ13がスクリユー
ジヤツキと同様の作用により外管4を強力に上昇
し、更には外管凸部6と内管凹部2とのクサビ作
用により増強されるので、外管ビツト5が極めて
強力に拡径される。したがつて、本発明によれ
ば、固い岩盤であつても充分拡孔を掘削すること
ができる。
なお、直状の孔を掘削する場合に外管分割部
8,8が外管4の外径以上に開いてしまう虞れが
あるときは、第2図に示すように、金属バンド2
8を巻き付けて掘削する。この金属バンド28
は、薄い金属製であり、外管4を上昇して外管分
割部8,8を拡径すると、この拡径力により切断
される。したがつて、拡孔の掘削には何ら支障が
ない。
次に、第17図から第24図に示す小口径拡孔
ビツトについて説明する。
この小口径拡孔ビツトは、先端に外管ビツト5
を有する外管4と、該外管4内に長さ方向に移動
可能に挿通され先端にビツト1を有する内管3と
からなる二重管構造であつて、外管4の先端部分
を縦割り分割して複数の外管分割部8,8を形成
するとともに、該外管分割部8,8の対向する側
縁に略卵形の外管切欠24を形成し、内管3の外
面には上記外管切欠24,24内に嵌合可能な外
管支持部22,22を突設してなる。外管切欠2
4は略々卵形であつて、先端に向つて傾斜する縁
部を有する。外管支持部22は、スプリング23
により外方に付勢されているが、これは内管3及
びビツト1を外管4をそのままにして引抜く際に
外管支持部22が内管3内に収納され得る様にす
るためである。
上記した構成からなる小口径拡孔ビツトにより
通常の直状の孔を掘削時は、第18図に示すよう
に、外管支持部22を外管切欠24内に収納した
状態で内管3と外管4を一体的に回転する。そし
て、所定の深さまで掘削した後、外管4を上昇す
る。外管4を上昇すると、外管支持部22が外管
切欠24の傾斜縁に当接し、更に外管4を上昇す
ると、第22図に示すように、外管支持部22が
隣り合う外管分割部8,8の対向する側縁間に挟
まれ、これにより外管分割部8,8が外管割れ止
め部7を中心にして曲がつて外管ビツト5,5の
間隔が拡大する。したがつて、この状態で内管3
と外管4を一体的に回転すると、拡孔を掘削する
ことができる。
次に、第25図から第27図に示す小口径拡孔
ビツトについて説明する。
この小口径拡孔ビツトは、土、砂等の軟弱地盤
用であり、先端に外管ビツト5を有する外管4
と、該外管4内に長さ方向に移動可能に挿通され
先端にビツト1を有する内管3とからなる二重管
構造であつて、外管4の先端部分を縦割り分割し
て複数の外管分割部8,8を形成し、レバー状の
外管支持部材25,25をピン26′により回動
自在に接続し、一方の外管支持部材25の端部を
一方の外管分割部8にピン26により回動自在に
軸着するとともに、他方の外管支持部材25の端
部を他方の外管分割部8にピン26により回動自
在に軸着し、内管3の外面には上記外管支持部材
25,25の接続部が当接する位置にストツパ2
7を突設してなる。ピン26′により接続した外
管支持部材25,25は、長さの半ばで折曲自在
であり、外管支持部材25,25同士の挟角を小
さくすると、外管分割部8,8が近づき、上記挟
角を大きくすると、外管分割部8,8が大きく離
隔する。
したがつて、上記した構成からなる小口径拡孔
ビツトにより通常の直状の孔を掘削する時は外管
支持部材25,25を折り曲げた状態で外管4と
内管3とを一体的に回転して掘削する。そして、
所定の深さまで掘削した後、外管4を上昇する
と、支持部材25,25の接続部がストツパ27
に当接する。更に、外管4を上昇すると、支持部
材25,25の挟角が増大するので、各外管分割
部8が大きく外側に曲がり、各外管ビツト5が外
方へ大きく張出す。したがつて、この状態で外管
4と内管3を一体的に回転すると、大きな拡孔を
掘削することができる。
なお、この小口径拡孔ビツトは、外管ビツト
5,5の拡径率が大きいので、かなり大きな拡孔
掘削作業に使用することができる。
また、上記した第1図、第17図、及び第25
図の実施例においては、いずれも内管3を外管4
のいかんに拘らず引抜くことができる。これは、
外管4をケーシングをとしてその内側にアンカー
用のPC鋼線等を押し込むためである。
なお、上記した実施例においては、外管4の先
端部分を2つの外管分割部8,8に縦分割した
が、本願発明はこれに限らず、複数の外管分割部
8…を有するものであればよい。
<発明の効果> 以上説明したように、本願発明によれば、極め
て構造が簡単で拡径力が強いので、岩盤等の強固
な場所であつても、先端が拡径した小孔を穿孔す
ることができる。
また、本願発明は、通常の直状の孔を所定の深
さまで穿孔した後、内管と外管とを長さ方向に相
対的に移動するだけで孔径を拡大して掘削するこ
とができる。したがつて、掘削作業の能率を著し
く向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は
第1の発明に係る小口径拡孔ビツトの断面図、第
2図は縮径した状態の側面図、第3図は内管の側
面図、第4図は一部欠截側面図、第5図は第2図
で示す状態から90度回転した状態の側面図、第6
図はビツトの正面図、第7図は第1図A―A′線
に沿つた断面図、第8図はB―B′線に沿つた断
面図、第9図はC―C′線に沿つた断面図、第10
図は拡径した状態のビツトの正面図、第11図は
第12図のA―A′線に沿つた断面図、第12図
は拡径した状態の断面図、第13図は拡径した状
態の側面図、第14図は打撃式掘削機のスイベル
ヘツドの断面図、第15図は第14図に示すスイ
ベルヘツドの側面図、第16図は通常回転式掘削
式スイベル部の断面図、第17図及び第18図は
第2の発明に係る小口径拡孔ビツトの側面図、第
19図は断面図、第20図は縮径した状態におけ
る正面図、第21図は第19図のA―A′線に沿
つた断面図、第22図は拡径した状態における側
面図、第23図は拡径した状態における正面図、
第24図は第22図のA―A′線に沿つた断面図、
第25図は第3の発明に係る小口径拡孔ビツトの
拡径した状態における側面図、第26図は拡径し
た状態における正面図、第27図は第25図のA
―A′線に沿つた断面図である。 図中、1はビツト、2は内管凹部、3は内管、
4は外管、5は外管ビツト、6は外管凸部、7は
外管割れ止め部、8は外管分割部、9は吸入口、
10は排出口、11はスライドキー、13はネジ
パイプ、14はウオータースイベル、17はスイ
ベルケース、18はシヤンクロツド、19は内管
接続部、20はレバー、21はボルト、22は外
管支持部、23はスプリング、24は外管切欠、
25は外管支持部材、26はピン、27はストツ
パー、28は金属バンドである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 先端に外管ビツトを有する外管と、該外管内
    に長さ方向に移動可能に挿通され先端にビツトを
    有する内管とからなる二重管構造であつて、外管
    の先端部分を縦割り分割して複数の外管分割部を
    形成するとともに、該外管分割部の内面に傾斜面
    を有する外管凸部を形成し、内管の外面には傾斜
    面を有し、上記外管凸部と嵌合可能な内管凹部を
    形成し、通常掘削時は外管凸部と内管凹部を嵌合
    した状態で一体的に回転し、拡孔掘削時は外管凸
    部と内管凹部をずらして外管分割部及び外管ビツ
    トを外方へ張出した状態で一体的に回転して掘削
    径を大きくすることを特徴とする小口径拡孔ビツ
    ト。 2 先端に外管ビツトを有する外管と、該外管内
    に長さ方向に移動可能に挿通され先端にビツトを
    有する内管とからなる二重管構造であつて、外管
    の先端部分を縦割り分割して複数の外管分割部を
    形成するとともに、該外管分割部の側縁に外管切
    欠を形成し、内管の外面には上記外管切欠内に嵌
    合可能な外管支持部を突設し、通常掘削時は外管
    支持部を外管切欠内に嵌合した状態で一体的に回
    転し、拡孔掘削時は外管支持部を外管切欠よりも
    先端側に移動することにより外管分割部と外管ビ
    ツトを外方へ張出した状態で一体的に回転して掘
    削径を大きくすることを特徴とする小口径拡孔ビ
    ツト。 3 先端に外管ビツトを有する外管と、該外管内
    に長さ方向に移動可能に挿通され先端にビツトを
    有する内管とからなる二重管構造であつて、外管
    の先端部分を縦割り分割して複数の外管分割部を
    形成し、長さの途中で折曲自在な外管支持部材の
    端部を隣り合う上記外管分割部に各々回動自在に
    軸着し、内管の外面には外管支持部材の接続部に
    当接可能なストツパを突設し、通常掘削時は外管
    支持部材を折り曲げた状態で外管と内管とを一体
    的に回転し、拡孔掘削時は外管と内管とを長さ方
    向に相対的に移動することにより外管支持部材の
    接続部をストツパに当接して外管分割部及び外管
    ビツトを外方へ張出した状態で一体的に回転して
    掘削径を大きくすることを特徴とする小口径拡孔
    ビツト。
JP21920283A 1983-11-21 1983-11-21 小口径拡孔ビット Granted JPS60112984A (ja)

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