JPS63311501A - 負荷制御装置 - Google Patents

負荷制御装置

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JPS63311501A
JPS63311501A JP14846887A JP14846887A JPS63311501A JP S63311501 A JPS63311501 A JP S63311501A JP 14846887 A JP14846887 A JP 14846887A JP 14846887 A JP14846887 A JP 14846887A JP S63311501 A JPS63311501 A JP S63311501A
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JP
Japan
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load
circuit
signal
turned
detection
Prior art date
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JP14846887A
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English (en)
Inventor
Yasunori Yonezawa
康則 米澤
Masayuki Hayashi
正之 林
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野1 本発明は、センサ回路出力に基いて負荷を自動的にオン
、オフ制御する負荷制御装置に関するものである。
【背fi技術1 従来、センサ回路出力に基いて負荷を自動的にオン、オ
フ制御するこの種の負荷制御g&肩として、超音波、熱
線、光学式の人体検知器のようなセンサ回路から出力さ
れる検知信号に基いて負荷制御信号を発生する制御回路
と、負荷制御信号により負荷をオン、オフ制御する負荷
駆動回路と、各回路および負荷に給電し負荷の動作時に
電圧が変動する非安定化電源を備えたものがあった。し
かしながら、このような従来例にあっては、オン−して
いる負荷がオフすることによる電源電圧変動あるいはノ
イズに起因する誤動作が発生するという問題があった。
例えば、負荷としてランプを使用し、電池電源あるいは
内部抵抗の大きい小型電源から各回路および負荷に給電
するようにした場合において1.α灯していたランプが
消灯されたとき、ランプ電流によって電圧降下が発生し
ていた電′fi電圧は、消灯と同時に上昇して無負荷電
圧近くに夜帰する。この電源電圧変動によってセンサ回
路かち出力される検知信号にノイズが重畳され、このノ
イズによって制御回路が誤動作して負荷をオンさせる負
荷制御信号が出力される場合があり、ランプの消灯直後
に再び点灯されてしまい、センサ回路から検知信号が出
力されでいないにも拘わらずランプの点灯、消灯が繰り
返えされる異常制御状態が発生するという問題があった
。なお、負荷のオフ時にサージノイズのような他のノイ
ズが生じる場合にあってら同様の誤動作が発生する。一
方、各回路に給電するWL源電圧を安定化する定電圧電
源回路を用いれば、上述の問題点は解決されることにな
るが、定電圧電源回路を設けることにより部品点数が多
くなって装置サイズが大形化するとともに、コストが高
くなるという問題があった。
[発明の目的] 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、負荷のオフ時における誤動作を確実
に防止することができ、しかも小型で、安価な負荷制御
装置を提供することにある。
[発明の開示1 (構 成) 本発明は、センサ回路から出力される検知信号に基いて
負荷制御信号を発生する制御回路と、負荷制御信号によ
り負荷をオン、オフ制御する負荷駆動回路と、各回路お
よび負荷に給電し負荷の動作時に電圧が変動する非安定
化電源を備えた負荷制御装置において、オンしている負
荷がオフされたときにセンサ回路および制御回路による
検知動作を一時的に停止させる誤動作防止回路を設ける
ことにより、負荷のオフ時における誤動作を確実に防止
することができ、しかも小型で、安価な負荷制御装置を
提供するものである。
(実施例1) PIS1図は本発明一実施例を示すもので、超音波、熱
線、光線式の人体検知器のようなセンサ回路1から出力
される検知43号に基いて負荷制御信号を発生する制御
回路2と、負荷制御信号により負荷4をオン、オフ制御
する負荷駆動回路3と、各回路1〜3お上り負荷4に給
電し負荷4の動作時に電圧が変動する電池電源のような
非安定化電[5とを備えた負荷制御装置において、オン
している負荷4がオフされたときにセンサ回路1および
制御回路2による検知動作を一時的に停止させる誤動作
防止回路6を設けたものであり、制御回路2は、増幅検
波回路2aと、判定制御回路2bとで形成されている。
第2図は具体回路例を示すもので、超音波式のセンサ回
路1は、インバータr1−Izおよび水晶発振子にて形
成される発振回路出力にて駆動される超音波振動子Xか
ら送波された超音波の被検知物体(人体)による反射波
を、上記超音波振動子Xで受波し、受渡信号をダイオー
ドD1を介して検知信号としで出力するようになってい
る。制御回路2の増幅検波回路2aは、2個のオペアン
プo p 、、o p 2およびトランジスタQ1にて
形成され、センサ回路1から出力される検知信号を増幅
した後検波しており、この増幅検波された信号が入力さ
れる判定制御回路2bは、インバータ■、〜■7、トラ
ンジスタQ l %ゆ・ゴンデンサC目C2、抵抗R1
およびボリュームVRを用いて形成され、抵抗R7およ
びコンデンサC8よりなる積分回路にてノイズを除去す
るとともに、積分信号レベルがインバータI、の動作し
きい値を越えたときに負荷4をオンさせる負荷制御信号
を出力し、コンデンサC2およびボリュームVRよりな
る時定数回路にてタイマ一時間が設定されるタイマー回
路により、負荷を遅延オフさせる負荷側8信号を出力す
るようになっている。すなわち、所定レベル以上の検知
信号が一定時間継続して得られるかどうかによって被検
知物体の検知信号かどうかf1定し、ノイズ信号による
誤動作を防止するようになっている。
また、負荷駆動回路3は、インバータ■、から出力され
る負荷制御信号によってドライブされるトランジスタQ
3a−Qabにて形成され、負荷制御信号が”H”にな
ったときに、トランジスタQ jatQ、bをオンして
負荷4に負荷電流を流すようになっており、実施例では
負荷4としてランプを接続しているので、トランジスタ
QaatQsbのオンによってランプが点灯される。さ
らにまた、本発明に係る誤動作防止回路6は、トランジ
スタQ1、コンデンサC1および抵抗R2,R,にて形
成されており、負荷4がオフされたときに制御回路2の
判定制御回路2bへの検知信号の入力を一時的に阻止し
て検知動作を停止させるようにしている。
以下、実施例の動作について説明する。第3図は動作を
示すタイムチャートであり、いま、センサ回路1から出
力された検知信号Vsは、第3図(b)に示すようにな
っており、この検知信号Vsは、増幅検波回路2aにて
増幅検波され、増幅検波された第3図(c)に示すよう
な信号Vaが、判定IIIN回路2bに入力される。こ
こに、検知可能範囲内へ被検知物体が入ったことがE3
時点で検知された場合には、11時点から検知信号Vs
を増幅検波した信号Vaのレベルが大きくな°す、この
1+時点から積分時間(?4定時間)Toだけ遅れて同
図(d)に示す負荷制御信号Vcfl″H”になり、第
3図(f)に示すように、t2時点から負荷4がオンさ
れる。次に、11時点でセンサ回路1の検知可能範囲か
ら被検知物体が出て、検知信号Vsが得られなくなって
信号Vaが”L”になると、この時点t、から判定制御
回路2b内のタイマー回路が動作(コンデンサC2の電
荷をボリュームVRを介して放電)し、タイマー回路に
て設定される一定時間T、後に負荷制御信号がL”にな
り、t1時、αで負荷4がオフされる。ところで、各回
路1〜3に給電されている電源電圧は、第3図(a)に
示すように負荷4の動作に応じて変動(オン時に降下、
オフ時に上昇)し、負荷4がオフした11時点の電源変
動に伴うノイズ■Nが重畳された検知信号Vsがセンサ
回路1から出力(第3図(b)に示す)されることにな
る、ユニに、誤動作防止回路6では、負荷4の動作信号
をフィードバックする信号(実施例では、インバータI
、にて負荷制御信号を反転した信号)Vc’として、ト
ランジスタQ、を第3図(g)に示すように制御してお
り、負荷4のオフ時点t4から一定時間T2の間トラン
ジスタQ4をオンにして増幅検波回路2a出力が判定制
御回路2bに入力されるのを阻止して検知動作を停止さ
せるようになっている。この場合、負荷4のオフ時のノ
イズ発生期間Ts(L4〜ts)よりも、検知動作を停
止させる時間T z(t<〜1.)を長く設定しておけ
ば、負荷4のオフ時のノイズVHによる誤動作を確実に
防止することができる。第4図は、誤動作防止回路6の
各部の動作波形を示すものであり、同図(a)は増幅検
波回路2aから出力される信号Va、同図(b)は負荷
制御信号Ve、同図(e)はフィードバック信号Vc’
、同図(d)はトランジスタQ4のベース信号vb、同
図(e)はトランジスタQ、の動作状態、同図<f)は
判定制御回路2bに入力される信号Va’である。
(実施例2) MS5図は他の実施例を示すもので、実施例1と同様の
負荷制御!&置において、第6図(a)に示すような増
幅された検知信号Vs’が増幅検波回路2aの検波用ト
ランジスタ鈷ヘズカされるのを阻止するように誤動作防
止回路6を形成したものであり、トランジスタQ、が第
6図(d)に示すように負荷4のオフ時に一定時間T2
だけオンすることにより、検波用トランジスタQ1に入
力される検知信号Vs”は、第6図(e)に示すように
ノイズNが除去された信号となり、制御回路2の判定制
御回路2aに入力される信号Va1.t’16図(f)
に示すようになってノイズNによる誤動作が防止できる
ようになっている。なお、第6図(b)は負荷制御信号
vc、 第n(e)はトランジスタQ、のベース16号
vbである。
(実施例3) 第7図はさらに他の実施例を示すもので、実施例1と同
様の負荷制御装置において、誤動作防止回路6゛を、セ
ンサ回路1の動作を一時的に停止して検知動作を停止さ
せるように形成したものである。ここに、実施例では、
誤動作防止回路6゛は、コンデンサC1、抵抗R2−R
−、ダイオードD2、バッファBよりなる停止信号発生
部と、ノア回路よりなるデートGにて形成され、バー/
77Bから出力される停止信号VBにてrm閉されるデ
ートGによって発振回路O8出力が超音波振動子Xに印
加されるのを一定時間T2だけ阻止して、センサ回路1
の動作を一時的に停止させ、負荷4のオフ時における電
源電圧の上昇による誤動作を防止するようになっている
第8図は動作を示すタイムチャートであり、同図(a)
は、発振回路O8から出力される発振信号Vo、同図(
b)は負荷4を制御する負荷制御信号VC1同図(e)
はバッフyBから出力される検知停止制御信号■n、同
図(d)は超音波振動回路に印加される駆動信号Vx、
同図(e)はアンプAMPから出力される検知信号Vs
である。
(実施例4) fIS9図はさらに他の実施例を示すもので、実施例1
と同様の負荷制御装置において、誤動作防止回路6”を
、制御回路2内の信号増幅率を一時的に低くして検知動
作を停止させるように形成したものであり、誤動作防止
回路6″は、前記実施例3の誤動作防止回路6゛のデー
)Gに代えてアナログスイッチSWaを設け、このアナ
ログスイッチSWaのオンによってオペアンプOPlに
よる電圧増幅率Avを低下させ、ノイズNが増幅されな
いようにして検知動作を実質的に停止させたものである
。なお、オペアンプOP、の電圧増幅率Avは、抵抗R
a−Reによって設定され、アナログスイッチSWaが
オフされている場合には、Av=Rb/Raとなり、ア
ナログスイッチSWaがオンされている場合には、Av
=Rb//Re/Ra=Re/Ra(但し、Rb)Rc
)となる。また、アナログスイッチSWaのオフ時には
、1Avl>1とする必要があるので、Rb>Raに設
定され、アナログスイッチSWaのオン時には、1Av
1<1とする必要があるので、Re<Raに設定される
tjrJ10図は動作を示すタイムチャートであり、同
図(a)はセンサ回路1から出力される検知信号Vs、
同図(b)は負荷4を制御する負荷制御信号VC1同図
(c)はバッファBから出力される検知停止信号VB、
同図(d)はオペアンプOP、の電圧増幅率Av、同図
(e)はオペアンプOP、にて増幅された検知信号vS
゛であり、負荷4のオフ時に発生するノイズNによる影
響が除去された検知信号Vs’が得られるようになって
いる。
E発明の効果1 本発明は上述のように、センサ回路から出力される検知
信号のレベルに基り1て負荷制御l信号を発生する制御
回路と、負荷制御信号により負荷をオン、オフ制御する
負荷駆動回路と、各回路および負荷に給電し負荷の動作
時に電圧が変動する非安定化電源を備えた負荷制御装置
にお(1て、オンしている負荷がオフされたときにセン
サ回路および制御回路による検知動作を一時的に停止さ
せる誤動作防止回路を設けたものであり、誤動作防止回
路にて負荷がオフ時の電源電圧変動期間の検知動作を停
止しでいるので、負荷オフ時における誤り1作を確実に
防止することができ、し力・も定電圧電源回路を用いて
いないので、小型で、安価な負荷制御装置を提供するこ
とができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例のブロック回路図、第2図は同
上の具体回路図、第3図および第4図は同上の動作説明
図、第5図は他の実施例の要部回路図、第6図は同上の
動作説明図、第7図はさらに他の実施例のv!!部回路
図、第8図は同上の動作説明図、ptS9図はさらに他
の実施例の回路図、第10図は同上の動作説明図である
。 1はセンサ回路、2は制御回路、3は負荷駆動回路、4
は負荷、5は非安定化電源、6は誤動作防止回路である
。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 タ タ 3 が ジ 第5図 第6図 (f) Va 第7図 第8図 (0)  Vo            −−−−(d
)VxT旧川」用■しmmtrtn−−−−−(a) 
Vs −噴W−

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)センサ回路から出力される検知信号に基いて負荷
    制御信号を発生する制御回路と、負荷制御信号により負
    荷をオン、オフ制御する負荷駆動回路と、各回路および
    負荷に給電し負荷の動作時に電圧が変動する非安定化電
    源を備えた負荷制御装置において、オンしている負荷が
    オフされたときにセンサ回路および制御回路による検知
    動作を一時的に停止させる誤動作防止回路を設けたこと
    を特徴とする負荷制御装置。
  2. (2)制御回路の判定制御回路への検知信号の入力を一
    時的に阻止して検知動作を停止させるように誤動作防止
    回路を形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の負荷制御装置。
  3. (3)センサ回路の動作を一時的に停止して検知動作を
    停止させるように誤動作防止回路を形成したことを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載の負荷制御装置。
  4. (4)制御回路内の信号増幅率を一時的に低くして検知
    動作を停止させるように誤動作防止回路を形成したこと
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の負荷制御装置
JP14846887A 1987-06-15 1987-06-15 負荷制御装置 Pending JPS63311501A (ja)

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56103701A (en) * 1980-01-21 1981-08-19 Toshiba Corp Preventing device for malfunction of control section
JPS57113101A (en) * 1980-12-29 1982-07-14 Matsushita Electric Works Ltd Fault-output preventing circuit of control circuit
JPS6049401A (ja) * 1983-08-30 1985-03-18 Nissan Motor Co Ltd 車両用電子制御回路
JPS6025018B2 (ja) * 1979-10-29 1985-06-15 株式会社東芝 接地形コンデンサ装置

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