JPS63312152A - 画像メモリのアドレス制御方式 - Google Patents

画像メモリのアドレス制御方式

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JPS63312152A
JPS63312152A JP62147606A JP14760687A JPS63312152A JP S63312152 A JPS63312152 A JP S63312152A JP 62147606 A JP62147606 A JP 62147606A JP 14760687 A JP14760687 A JP 14760687A JP S63312152 A JPS63312152 A JP S63312152A
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paper
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高志 森川
Yoshikazu Ikenoue
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ビットマツプ方式の画像メモリのアドレス制
御方式に関し、例えばレーザプリンタなどの文字発生装
置における文字の印字方向の制御に用いられる。
〔従来の技術及びその問題点〕
コンピュータシステムの標準的な出力装置として従来か
ら多用されているプリンタのなかでも、レーザプリンタ
は、高速且つ高品位な記録(印字)が実現でき、且つビ
ットマツプ方式の採用によりグラフィック画像の処理が
容易なことと相俟って、各種の情報処理システムや画像
作成システムの出力装置として注目され、その用途を急
速に広げつつある。
レーザプリンタは、ホストコンピュータなどから出力さ
れる情報に応じてピントマツプメモリ上に11分の画像
を作成し、これを順次に読み出して得たデジタル信号で
変調されたレーザ光により、感光体ドラム上に潜像を形
成してこれをトナー現像し、その後普通紙に転写して定
着し、これをプリンタの外方へ排紙するものである。
ところで、例えば図面やグラフをペーパーに印字(描画
)する際には、これら図面やグラフに記入される文字の
向き(回転方向姿勢)が同じではない場合がしばしばあ
り、ユーザーは、例えばワ−ドプロセッサーなどを利用
し、向きの異なる文字を含んだ文字画像をその画面上で
編集作成することができる。この場合において、レーザ
プリンタは、ワードプロセッサーなどのホストコンピュ
ータから文字画像データを受け、それぞれの文字をペー
パー上のそれぞれ指定された位置及び向きに印字しなけ
ればならない。
この場合において、向きの異なる文字のフォントをプリ
ンタ側に装備することはコストの面で現実的ではない、
したがって、プリンタがホストコンピュータからのデー
タを基にプリンタ内のビットマツプメモリに描1画する
際に、フォントデータを文字の印字方向に則して座標変
換し、その書き込みのためのアドレス指定を行う必要が
ある。
しかし従来においては、そのためのホストコンピュータ
とのプロトコルの定め方や、プリンタの文字発生装置の
ビットマツプメモリのアドレス管理が難しく、制御が複
雑なものとなっているとともに、充分な機能を有するも
のではなかった。
〔問題点を解決するための技術的手段〕本発明は、上述
の問題に鑑み、1つの絶対座標系と2つの相対座標系と
を有し且つこれらの間の座標変換のパラメータを回転角
度のみとすることにより、印字方向を変更する際の画像
メモリのアドレス指定を容易にすることを目的とし、そ
のための技術的手段は、ビットマツプ方式の画像メモリ
に文字を書き込むためのアドレス制御方式であって、ペ
ーパーの通紙方向により定められる絶対座標系と、ペー
パーへの標準の印字方向により定められるオリジナル座
標系と、ペーパー上の各文字の印字方向により定められ
るテンポラリ座標系とを有し、テンポラリ座標系はオリ
ジナル座標系に対する回転角度をパラメータとして座標
変換されて前記画像メモリをアドレス指定することを特
徴とする。
〔実施例〕
以下、本発明をレーザプリンタの文字発生装置に実旅し
た例について図面を参照しつつ説明する。
まず、画像メモリにおける座標系について説明する。
絶対座標系(XY座標系)とは、画像メモリ上のイメー
ジに対応し゛た座標系のことであり、画像メモリとプリ
ント部とのハードウェア関係によって定まっている。絶
対座標系では、レーザビームの走査方向(主走査方向)
がX軸方向、これより右回りで90度面回転た方向、す
なわちプリント用のペーパーの通紙方向と反対の方向(
副走査方向)がy軸方向である。したがって、ペーパー
の通紙方向(ペーパーオリエンテーション)が定まれば
そのペーパー上の絶対座標系は一意的に定まる。
第16図a及びbは通紙方向と絶対座標系との関係を示
す、第16図aのように通紙方向がペーパーの短辺方向
(横送り)であれば、ペーパーを横にした状態でその長
辺の左から右へ向かう方向がX軸方向、短辺の上から下
へ向かう方向がy軸となる。第16図すのように通紙方
向がペーパーの長辺方向(縦送り)であれば、ペーパー
を縦にした状態でその短辺の左から右へ向かう方向がX
軸方向、長辺の上から下へ向かう方向がy軸方向となる
オリジナル座標系(xy座標系)とは、レーザプリンタ
のユーザすなわちペーパーに文字画像を印字しようとし
ている者から見たペーパー上の座標系である。オリジナ
ル座標系では、標準の印字方向をボートレイトとして扱
えば、ペーパーを縦にしてその短辺の左から右へ向かう
方向がX軸方向、長辺の上から下へ向かう方向がy軸方
向となり、ランドスケープとして扱えば、ペーパーを横
にしてその長辺の左から右へ向かう方向がX軸方向、短
辺の上から下へ向かう方向がy軸となる。
したがって、例えば、通紙方向が横送りであるときの絶
対座標系とランドスケープ印字としたときのオリジナル
座標系とは一致し、また、通紙方向が縦送りであるとき
の絶対座標系とボートレイト印字としたときのオリジナ
ル座標系とは一致する。
ランドスケープとするかボートレイトとするかは、レー
ザプリンタに文字画像データを送るホストコンピュータ
に人力するときにユーザが指定し、レーザプリンタ側で
は、ペーパーに印字する際の各員の先頭において、ホス
トコンピュータからのデータによりランドスケープ又は
ポートレイトのいずれかが指定される。
テンポラリ座標系(xt 、+座標系)とは、オリジナ
ル座標系と同じくユーザから見たペーパー上の座標系で
あり、ペーパー上に印字される文字の回転方向姿勢によ
り定まり、同一頁内においても文字毎に変更することが
可能である。
テンポラリ座標系は、ペーパー上に印字される文字が、
その文字の姿勢に応じて左から右へ連続して印字される
と仮定した場合の印字方向、換言するとカーソルの移動
方向がX軸方向であり、これより右回りで90度回転し
た方向、すなわちペーパー上に印字される文字がその文
字の姿勢に応じて左から右へ連続して印字されると仮定
した場合に改行されていく方向がy軸方向である。
本発明において、印字方向とは、文字の回転方向姿勢に
より定まる仮想的な印字方向を意味する。
したがって、レーザプリンタがペーパー上へ実際に印字
していく方向(つまり主走査方向、又は絶対座標系での
X方向)は、レーザプリンタの機械光学的構造により決
定されるものであり、これと本発明の印字方向とは別の
ものである。両者は一敗する場合もあるが一致しない場
合もある。
テンポラリ座標系は、オリジナル座標系に対する左方向
への回転角度で表され、テンポラリ座標系をどのように
とるかはホストコンピュータに入力するときにユーザが
指定しておき、レーザプリンタ側においては、ホストコ
ンピュータとのプロトコルにより必要に応じて指定され
る。
第17図awdは、オリジナル座標系をポートレイト印
字と定めたときのテンポラリ座標系との関係を示し、オ
リジナル座標系はX及びyで、テンポラリ座標系はX及
びyにダッシュを付けて示しである。第17図aは回転
角度0度のテンポラリ座標系であり、このときはオリジ
ナル座標系と一敗する。第17図す、c、dは、それぞ
れ回転角度を90度、180度、270度としたテンポ
ラリ座標系である。
第15図にこれら絶対座標系、オリジナル座標系及びテ
ンポラリ座標系の関係を示す。
一般に、xy座標から真°y”座標への変換式は、x’
 =atlll +a+xy +a+5xsax  +
 a+aVsa菖y” =ai+X+aggV+a意s
X+++ax  + ataVs畠菖である。
第14図aは、上式を行列で表示し、行列Aθ−alJ
(ただし、θ−0.90.180,270、i= 1.
2、j=1.2.3.4)と座標系の変換との関係を示
したものである。
第14図すは、オリジナル座標(xy座標)から絶対座
標(XY座標)への座標変換の例である。
ここでは、ペーパーの通紙方向を縦送りとし且つランド
スケープ印字を指定し、テンポラリ座標系の回転角度を
0度としたものであり、オリジナル座標系は絶対座標系
に対して90度の回転角度を有している0図で明らかな
ように、オリジナル座標系での座標値(xt、yI)を
絶対座標系での座標値(X+ 、YI )に変換すると
、X+=3’+ YI−XammX+ となる。
第14図Cは、オリジナル座標(X)I座標)からテン
ポラリ座標(X”ν゛座標への座標変換の例である。こ
こでは、オリジナル座標系としてランドスケープ印字を
指定し、テンポラリ座標系の回転角度を90度としたも
のである0図で明らかなように、オリジナル座標系での
座標値(xt、yI)をテンポラリ座標系での座標値(
X+’+  y+’)に変換すると、 xl′−ylI□−yI )l 、 ’ !  )[。
となる。
さて、第1図は、本発明の実施例であるプリンタlOに
よる処理システムの構成を示すブロック図である。同図
において、汎用のデータ処理装置1からのデータは、デ
ータ処理装置1のスループントを改善するため、ファイ
ルバッファ2に格納された後、プリンタ10に出力され
る。
プリンタ10は、ビットマツプ方式のデータ処理装置3
と、電子写真プロセスとレーザーを用いたプリントエン
ジン4と、外部給紙ユニット5やソータ6等の付属装置
よりなる。
第2図はプリンタ10の制御回路を示すブロック図であ
る。
ビットマツプ方式データ処理装置3は、ビットマツプ制
御部30(第3図参照)、ビットマツプ用BM−RAM
32、このBM−RAM32に描画を行うビットマツプ
書込部31(第4図参照)およびフォント部33よりな
る。プリントエンジン4との接続は、制御データ用のバ
スB3とイメージデータ用のバスB4により行う。
プリントエンジン4は、バスB3を通じてビットマツプ
制御部30から送られてくる制御データの処理、表示パ
ネル制御、および内部バスを通じてプリントエンジン4
全体のタイミングの制御を行うインターフェイス制御部
、及び、バスB4を通じてビットマツプ書込部31から
送られてくるイメージデータを、内部バスを通じてイン
ターフェイス制御部40から送られてくる情報に従って
半導体レーザーの発光やポリゴンモータの回転を制御す
るプリントヘッド制御部などからなっている。
第3図は、ビットマツプ制御部30のブロック図である
。ビットマツプ制御部30は、内部バスB501で接続
されたいくつかのブロックから構成される。
B M−CP U301は、ビットマツプ方式データ処
理装置3の中心となる制御部であり、データ処理装置イ
ンターフェイス308を通じてデータ処理装置lとの通
信を行ったり、プリントデータを変換し、ビットマツプ
書込部インターフェイス306を通じて、ビットマツプ
書込部31を制御し、プリントエンジンインターフェイ
ス307を通じてプリントエンジン4を制御する。
SYS−ROM302は、BM−CPU301のプログ
ラムを記憶する。SYS−RAM303は、BM−CP
U301の作業用記憶エリアであり、スタックや基本フ
ラグの記憶に用いる。
R−バッファ304は、データ処理装置1との通信用バ
ッファであり、BM−CPU301の処理プログラムと
データ処理装置1との通信の非同期化を目的とする。
P −RAM305は、データ処理装置1からのデータ
を、プリントのためにフォントの属性から変換した中間
コードとして記憶する。
プリントエンジンインターフェイス307は、プリント
エンジン4とのインターフェイスであり、プリント枚数
などのJOB情報や、プリントコマンドなどの、10B
itIIImコマンドをプリントエンジン4のインター
フェイスとバスB3を通じてやりとりする。
第4図は、ビットマツプ書込部31のブロック図を示す
、ビットマツプ書込部31の機能は大別して、BM−R
AM32への描画機能と、プリントの際にBM−RAM
32のデータをプリントエンジン4へ出力する機能とに
分かれる。
BM−RAM32への描画の機能は、さらに2つに分け
られ、グラフィックイメージ書込部316により行われ
る線や円の描画と、フォントイメージ書込部311によ
り行われるフォント描画とからなる0両方ともビットマ
ツプ制御部インターフェイス317を通じてビットマツ
プ制御部30から送られる中間コードで動作するロジッ
ク部であるが、グラフィックイメージ書込部316の殆
どの処理は、中間コード内のパラメータを解析してBM
−RAM32に描画するのに対して、フォントイメージ
書込部311の殆どの処理は、中間コード内のデータに
従ってフォント部インターフェイス314を通じてフォ
ント部33から読込んだフォントイメージをBM−RA
M32に描画する。
一方、プリントの際のデータ出力の機能は、プリントヘ
ッド制御部インターフェイス315により行われる。即
ち、ビットマツプ制御部30からインターフェイス31
7を介して送られてくるプリント開始コードを受は取る
と、プリントエンジン4のプリントヘッド制御部からバ
スB4を通じて送られてくる同期信号に従って、BM−
RAM32のデータをこのプリントヘッド制御部に出力
する。
さて、第13図はBM−RAM32のイメージエリアの
一例を示す図である。第13図において、全工リアA1
で示される部分が、ペーパーのサイズに相当する部分で
、BM−RAM32内に設定されているエリアに相当す
る。マージンエリアA2は、実際にペーパーにプリント
を行う際の余白部分で、印字データの描画が行われるの
は、残ったイメージエリアA3の部分である。印字の開
始は、イメージエリアの左上から行われ、文字は、印字
方向AIOに従って順次印字される。途中で改行コード
が人力された場合には、次の印字位置が改行方向All
に改行幅A12分だけ移動する。また復行コードが人力
されると、イメージエリアA3の左端の復行位ffA1
3に次の印字位置が移動する。
次に、第5図ないし第12図のフローチャートを参照し
ながら、アドレス制御方式を中心に本システムの動作を
説明する。
第5図はプリンタシステム10の全体の動作を示すフロ
ーチャートである。同図において、電源が投入されると
内部の初期化を行い(ステップ#lO1)、BM−RA
M32、R−バッファ304、及びP−RAM305を
クリアしくステップ#102 )、フォント部33から
フォントのセルサイズなどのフォント属性を読み込み(
ステップ#103)、スイッチ設定及び内部デフォルト
値により初期設定を行う(ステップ#104)、このス
イッチ設定による初期設定としては、解像度(編集時)
、先出しの有無、プロトコル変換テーブル(各種プロト
コル対応)、又はI/F切り替え(セントロニクス又は
R3232C)などがあり、また内部デフォルト値によ
り初期設定としては、初期フォント、又はマージンなど
がある。
ステップ#101〜104の準備動作完了後、主ループ
(ステップ#105〜121)に入る。
まず、P−RAM305の空き、及びR−バッファ30
4のデータの有無を調べ(ステップ#105,106)
、いずれも有りの場合(イエスの場合)はR−バッファ
304からデータを読み出しくステップ#107)、書
式制御やフォントセレクトなどのプロトコル解析、及び
それに伴う処理を行う(ステップ#10B ) 、 P
−RAM305の空きが無い場合又はR−バッファ30
4にデータが受信されていない場合には、これらの処理
は行なわれずにステップ#109へ進む。
次に、プリント中でなくBM−RAM32がアクセス可
能であり(ステップ#109でノー)、マルチプリント
中でなく(ステップ#110でノー)、前文字をピント
マツプに書き込み中でなくビットマツプ書込部31が動
作中でない(ステップ#116でノー)場合には、P−
RAM305にデータが有れば(ステップ#117でイ
エス)、そのデータを読み出しくステップ4118 )
 、データの解析行う処理を行う(ステップ#119)
、例えば、このデータが印字データである場合には、ビ
ットマツプ書込部31へ出力し、IFC関連のデータで
ある場合にはプリントエンジン4のインターフェイス制
御部へ出力する。
ステップ#119で解析の結果、データがページイジェ
クトを意味するものであれば(ステップ#120でイエ
ス) 、JOBACTフラグをセットしくステップ#1
21)、その後ステップ#113からのプリント動作に
入る。ページイジェクトを意味するものでなければ、ス
テップ#105へ戻って次のデータの検索を行う。
マルチプリント中でない場合(ステップ#110でノー
)でも、ビットマツプ書込部31が動作中であるか(ス
テップ#116でイエス)、又はP−RAM305にデ
ータがなければ(ステップ#117でノー)、これらの
処理は行なわれずにステップ#105に戻る。
ス1ツブ#121でJOBACTフラグをセットした後
、ステップ#113でプリントモードセットを行なって
プリントヘッド制御部インターフェイス315をプリン
ト可能状態にし、ステップ#114でプリントエンジン
4のインターフェイス制御部に対してプリントコマンド
を出力することにより、プリント動作が開始され、その
後、インターフェイス制御部から露光終了コマンドを受
けることにより(ステップ#111でイエス)マルチコ
ピーの制御を行い、設定枚数のプリントが終了してJO
BENDフラグが検出されたとき(ステップ#112で
イエス)、JOBACTフラグをリセットし、BM−R
AM32をクリアする(ステップ#115)第6図は前
述のステップ#108の受信データの解析処理のルーチ
ンを示す。
受信データには、プリントエンジン関連コード(インタ
ーフェイス制御部(tFc)関連コード)、JOBI]
mコード、書式制御コード、及び印字コードの4種類が
ある。これらのうち、プリントエンジン関連コードは、
印字データとの同期を取るためにP−RAM305に出
力される(ステップ#151.152 ) 、 J O
B制御コードには、ページの区切りに用いるPAGEE
JECTコード(ページイジェクトコード)と、JOB
の区切り(1つのページ群)に用いるJOBSTART
コードの2つがある。JOBillfiコードは、対応
するフラグとして、P−RAM305内に記憶される(
ステップ#153〜157)、書式制御コードの場合(
ステップ#158 )は、次の文字のBM−RAM32
への書き込みアドレスの変更などの処理をする(ステッ
プ#159)。
その他の受信データは文字コードとみなす、ページ先頭
の受信文字コードであれば(ステップ#160でイエス
)、イメージエリアの設定を行う(ステップ#161)
、ページ先頭の受信文字コードでなければ、ビットマツ
プ書込部31へ出力するために中間コードに変換してP
−RAM305に書き込む、中間コードの形式は、フォ
ントアドレス(ステップ#162 ) 、絶対座標系に
変換したBM−RAM32への書き込みアドレス(ステ
ップ#163.164 ) 、及び書き込みモード(ス
テップ#165)よりなる、この後、フォントの大きさ
などに応じて次のフォントのBM−RAM32への書き
込みアドレスを変更するため、カーソル位置のX座標c
cxを更新する(ステップ#166 )。
第7図はステップ#161のイメージエリア設定サブル
ーチンを示し、ここではオリジナル座標系の指定が行な
われる(ステップ#171)。
第8図は、データ処理装置1からのデータをR−バッフ
ァ304へ書合込むための割り込み処理ルーチンを示す
、ステップ# 181でデータ処理装置lからデータを
読み込み、これをステップ#182でR−バッファ30
4へ書き込む。
第9図は、イメージエリア設定に伴うオリジナル座標系
の指定処理ルーチンを示す、このルーチンは、前述した
ようにページ先頭の印字データの受信時(ステップ#1
60でイエス)に実行される。
まず、ペーパーの通紙方向(ペーパーオリエンチーシラ
ン)を読み込み(ステップ#401 ) 、ペーパーの
通紙方向とPLモード(ポートレイト又はランドスケー
プ)との関係により(ステップ#402、403)、絶
対座標系に対する印字方向の回転角度ステータスである
MCB−ORIがセットされる(ステップ#404〜4
07)、ペーパーが横送りのときのランドスケープ、及
び縦送りのときのポートレイトでは、オリジナル座標系
が第17図aに相当し、x waxとしてペーパーの短
辺の長さが、ywaxとして長辺の長さが、それぞれセ
ットされる(ステップ440B)、ペーパーが横送りの
ときのポートレイト、及び縦送りのときのランドスケー
プでは、オリジナル座標系が第17図すに相当し、Xw
axとしてペーパーの長辺の長さが、y waxとして
短辺の長さが、それぞれセットされる(ステップ#40
9)、MCB−B−OR+は、デフォルト値の0度がセ
ットされる(ステップ#410)。
なお、座標系について付言すれば、MCB−OR1は絶
対座標系に対するテンポラリ座標系の印字方向ステータ
スであり、MCB−B−OR+はオリジナル座標系に対
するテンポラリ座標系の印字方向ステータスである。つ
まり、MCB−OR■はオリジナル座標系の決定時に定
まる絶対座標系とオリジナル座標系との間のステータス
に、MCB−B−ORIを加算したものといえる。
第1O図はステップ#162のBM−RAM32への書
き込みアドレス算出の処理ルーチンを示す。
まず、印字方向ステータスMCB−ORIを読み込み(
ステップ#501)、現カーソル位置座標を読み込み(
ステップ# 502)、絶対座標系に逆変換しくステッ
プ#503)、BM−RAM32のリニアアドレスを算
出する(ステップ#504)、ここでBM−RAM32
のリニアアドレス算出とは、絶対座標系をさらにBM−
RAM32の実際のメモリアドレスに変換することであ
る。
第11図はステップ#159の書式制御の処理ルーチン
を示す。
ユーザにより指定される書式制御の代表的なものとして
、ペーパー上のイメージ方向(ポートレイト又はランド
スケープ)の指定(ステップ#601)印字方向の指定
(ステップ#606)、カーソル位置の指定(ステップ
4608)、改行指定(ステップ#611)、及び復改
指定(ステップ#613)がある。
イメージ方向指定はページ先頭の文字データを受信する
前にのみ有効であり(ステップ#602)、ボートレイ
ト又はランドスケープのいずれが指定されているかによ
り(ステップ# 603)、PLモードレジスタにP又
はLがセットされる(ステップ#604,605)。
印字方向の指定(ステップ# 606)に対しては、テ
ンポラリ座標系の指定処理を行う(ステップ#607)
カーソル位置の指定(ステップ1608)に対しては、
指定されたカーソル座標をオリジナル座標系からテンポ
ラリ座標系への変換(ステップ#609)を行なった後
、カーソル位置(ccx、ccy)にセットする(ステ
ップ#610)。
改行指定(ステップ#611)では、カーソル位置のy
座標ccyに行ピッチを加算しくステップ#612)、
復改指定(ステップ#613)では、レフトマージンを
カーソル位置のX座標CCXにセットする(ステップ#
614)。
第12図は、印字方向(カーソルの移動方向)の変更に
伴うテンポラリ座標系の指定(上述のステップ#607
)についての処理ルーチンを示す、前述したように、テ
ンポラリ座標系は、オリジナル座標系を基準とした回転
角度をパラメータとしてホストコンピュータであるデー
タ処理装置lのプロトコルにより指定される。
まず、カーソル移動方向(移動角)を読み込み(ステッ
プ#701)、これを印字方向ステータスに変換しくス
テップ#702)、現状のステータスと異なっていれば
(ステップ#703でイエス)、ステップガフ04以下
でMCB−B−ORI及びMCB−ORIを更新し、同
じであれば(ステップ#703でノー)これらの処理を
行なわずにリターンする。
座標変換及びマージンなどの更新処理は、まず現状のテ
ンポラリ座標系のオフセットMCB−B−ORrにより
、テンポラリ座標系からオリジナル座標系への逆変換を
行い(ステップ#704)、MCB−B−ORIを更新
の後(ステップ#705)、テンポラリ座標系への変換
を行う(ステップ#706)。
つまり、BM−RAM32への文字画像の書き込みにお
いては、ユーザーから見たオリジナル座標系とは関係な
く、書式制御ルーチンのステップ#612.614や受
信データ処理ルーチンのステップ#166などによりカ
ーソル位置を更新し、BM−RAM32への書き込みア
ドレスの算出時(ステップ#163及びステップ#50
1〜504)に、自動的にオリジナル座標系の座標に対
応するように変換しているのである。
これにより、ユーザはオリジナル座標系の標準の印字方
向とは異なった方向への印字を行うことが容易にでき、
ペーパー上に多種類のフオームを指定することができる
。しかもこのときの座標系の指定としては、オリジナル
座標系を基準にして指定することとなるので、座標を理
解し易く指定が容易であり、ミスの発生することが少な
くなる。
〔発明の効果〕
本発明によると、文字の印字方向により定められるテン
ポラリ座標系を有するとともに、このテンポラリ座標系
は、オリジナル座標系に対する回転角度をパラメータと
して座標変換されるので、文字の印字方向の変更が複雑
に行なわれても容易に座標変換され、画像メモリのアド
レス指定を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図は本
発明のアドレス制御方式によるプリンタの一例を示すブ
ロック図、第2図はプリンタの制種回路を示すブロック
図、第3図はビットマツプ制御部のブロック図、第5図
ないし第12図は制御内容を示すフローチャート、第1
3図はBM−RAMのイメージエリアの一例を示す図、
第14図aは回転角度パラメータと各座標系との関係を
示した図、第14図すはオリジナル座!1(xy座!り
から絶対座標(XY座標)への座標変換の一例を示す図
、第14図Cはオリジナル座標(xy座4!りからテン
ポラリ座標(x+、+座標)への座標変換の一例を示す
図、第15図は各座標系相互の関係を示す図、第16図
a及びbは通紙方向と絶対座標系との関係を示す図、第
17図awdはオリジナル座標系をボートレイト印字と
定めたときのテンポラリ座標系との関係を示す図である
。 3・・・ビットマツプ方式データ処理装置、4・・・プ
リントエンジン、10・・・プリンタ、30・・・ビッ
トマツプ制御部、31・・・ビットマツプ書込部、32
・・・BM−RAM (画像メモリ)、301・・・B
M−CPU、304・・・R−バッファ、305・・・
P−RAM。 第5図b 第7図 第8図 第12図 14図a 第14図す 第14図C 第15図 第16 ff1a         第16riD一一
一一 短信 第q図a         第17図bmaprs=o
″       U耘鍍=%゛第17図C第17図d 手続補正書動創 昭和62年9月7日 3、補正をする者  事件との関係  出願人名称: 
(607)ミノルタカメラ株式会社4、代理人 (i某sH: gi2gg、 6、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 7、補正の内容 別紙の通り 1、明細書第27頁第2行中に、「ブロック図、第5図
ないし第12図は」とあるを、 rブロック図、第4図はピントマツプ書込部のブロック
図、第5図ないし第12図は」と訂正する。 以上

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ビットマップ方式の画像メモリに文字を書き込むための
    アドレス制御方式であって、ペーパーの通紙方向により
    定められる絶対座標系と、ペーパーへの標準の印字方向
    により定められるオリジナル座標系と、ペーパー上の各
    文字の印字方向により定められるテンポラリ座標系とを
    有し、テンポラリ座標系はオリジナル座標系に対する回
    転角度をパラメータとして座標変換されて前記画像メモ
    リをアドレス指定することを特徴とする画像メモリのア
    ドレス制御方式。
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