JPS6331216A - パルス発生回路 - Google Patents
パルス発生回路Info
- Publication number
- JPS6331216A JPS6331216A JP17365886A JP17365886A JPS6331216A JP S6331216 A JPS6331216 A JP S6331216A JP 17365886 A JP17365886 A JP 17365886A JP 17365886 A JP17365886 A JP 17365886A JP S6331216 A JPS6331216 A JP S6331216A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thyristor
- gate
- npn transistor
- terminal
- current
- Prior art date
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- Pending
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- Thyristor Switches And Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパルス発生回路に係り、特に容量性負荷を駆動
するに好適なパルス発生回路に関する。
するに好適なパルス発生回路に関する。
従来容量性負荷を駆動するのに好適なパルス発生回路と
して、特開昭60−208119号公報に記載のように
出力段にサイリスタを用いたものがある。
して、特開昭60−208119号公報に記載のように
出力段にサイリスタを用いたものがある。
その基本構成を第2図に示す。
第2図において、負荷に電流を供給するソース側スイッ
チとしてサイリスタ1が、また負荷から電流を引き抜く
シンク側スイッチとしてNPNトランジスタ2が設けら
れている。サイリスタ1のアノードは電源端子9に、カ
ソードは出力端子10に接続し、そのカソードゲートに
はエミッタをGNDに接続したNPNトランジスタ2の
コレクタが接続されている。またダイオード3のアノー
ドが出力端子10に、カソードが前記NPNトランジス
タ2のコレクタに接続している。またNPNトランジス
タ4のコレクタがサイリスタ1のアノードゲートに、エ
ミッタがG N Dに接続し、ベースが抵抗11を介し
て制御入力端子8に接続している。制御入力端子8はイ
ンバータ5を介してNPNトランジスタ2のベースにも
接続している。電源端子9は負荷駆動用電源6が、出方
端子10には負荷容量7が接続している。
チとしてサイリスタ1が、また負荷から電流を引き抜く
シンク側スイッチとしてNPNトランジスタ2が設けら
れている。サイリスタ1のアノードは電源端子9に、カ
ソードは出力端子10に接続し、そのカソードゲートに
はエミッタをGNDに接続したNPNトランジスタ2の
コレクタが接続されている。またダイオード3のアノー
ドが出力端子10に、カソードが前記NPNトランジス
タ2のコレクタに接続している。またNPNトランジス
タ4のコレクタがサイリスタ1のアノードゲートに、エ
ミッタがG N Dに接続し、ベースが抵抗11を介し
て制御入力端子8に接続している。制御入力端子8はイ
ンバータ5を介してNPNトランジスタ2のベースにも
接続している。電源端子9は負荷駆動用電源6が、出方
端子10には負荷容量7が接続している。
第2図ではNPN トランジスタ4がONするとサイリ
スタ1のアノードゲートから電流を引き抜きサイリスタ
1がONL、て負荷7の充電動作を行なう。なお制御入
力端子8にNPNトランジスタ4のON信号が入力され
ている時はNPNトランジスタ2はOFF状態にある。
スタ1のアノードゲートから電流を引き抜きサイリスタ
1がONL、て負荷7の充電動作を行なう。なお制御入
力端子8にNPNトランジスタ4のON信号が入力され
ている時はNPNトランジスタ2はOFF状態にある。
次いでNPN)−ランジスタ2をONすべく制御入力端
子8に信号が入るとNPNトランジスタ4はOFF状態
となり、サイリスタ】、のON駆動は停止する。そして
NPN放電動作を行なう。なおこの場合NPNトランジ
スタ2によってサイリスタ1のカソードゲートからも同
時に電流を引き抜く為、負荷7の放電と同時にサイリス
タ1をOFFすることも可能である。
子8に信号が入るとNPNトランジスタ4はOFF状態
となり、サイリスタ】、のON駆動は停止する。そして
NPN放電動作を行なう。なおこの場合NPNトランジ
スタ2によってサイリスタ1のカソードゲートからも同
時に電流を引き抜く為、負荷7の放電と同時にサイリス
タ1をOFFすることも可能である。
NPN)−ランジスタ2がONしていればサイリスタ1
のカソードゲートはほぼGND電位にバイアスされ、サ
イリスタはOFF状態を保持する。
のカソードゲートはほぼGND電位にバイアスされ、サ
イリスタはOFF状態を保持する。
このようなパルス発生回路は1例えば、容量性負荷のマ
トリクスのドライバーとしてマトリクスの各X線、Y線
に接続される。第2図のPは、他のドライバーとしての
パルス発生回路を示している。
トリクスのドライバーとしてマトリクスの各X線、Y線
に接続される。第2図のPは、他のドライバーとしての
パルス発生回路を示している。
尚、コンデンサ7の充放電のためコンデンサ7の両端と
接地電位の間にダイオードが設けられるが、第2図では
省略している。
接地電位の間にダイオードが設けられるが、第2図では
省略している。
上記従来回路では、出力端子10の電位がGND電位以
」二の範囲であれば正常な動作が可能である第2図にお
いて、一方のパルス発生回路Pによりコンデンサが充電
されているNPNトランジスタ2がONLサイリスタ1
がOFF状態にあった時、一方のパルス発生回路Pを介
してコンデンサ7を接地電位に落し、出力端子10にG
N D電位より低い負電位が印加されると、NPNト
ランジスタ2のベース電流は、エミッタ電位すなわちG
ND電位よりもコレクタ電位が低下する為コレクタ側に
バイパスしさらにサイリスタ1のカソードゲート−カソ
ードを介して出力端子10に流れる。これは第2図にお
いて電流工で示されている。この電流が流れることによ
ってサイリスタ1が誤動作し、電源6から出力端子10
へ本来流れるべきでない無効電流が流出し、無効電力を
発生することとなる。
」二の範囲であれば正常な動作が可能である第2図にお
いて、一方のパルス発生回路Pによりコンデンサが充電
されているNPNトランジスタ2がONLサイリスタ1
がOFF状態にあった時、一方のパルス発生回路Pを介
してコンデンサ7を接地電位に落し、出力端子10にG
N D電位より低い負電位が印加されると、NPNト
ランジスタ2のベース電流は、エミッタ電位すなわちG
ND電位よりもコレクタ電位が低下する為コレクタ側に
バイパスしさらにサイリスタ1のカソードゲート−カソ
ードを介して出力端子10に流れる。これは第2図にお
いて電流工で示されている。この電流が流れることによ
ってサイリスタ1が誤動作し、電源6から出力端子10
へ本来流れるべきでない無効電流が流出し、無効電力を
発生することとなる。
本発明の目的は、上記負電位に対しサイリスタの誤動作
を防止し、無効電力の発生を防ぐパルス発生回路を提供
することにある。
を防止し、無効電力の発生を防ぐパルス発生回路を提供
することにある。
一二ドなどの無効電流が流れることを阻止する手段を設
けることにより、達成される。
けることにより、達成される。
出力端子10に負電位が発生してもNPNトランジスタ
2を流れる無効電流は上記手段12により阻止されサイ
リスタ1のカソードゲートに流入することは無い。よっ
てサイリスタ】4の正常な動作を阻害することなく誤動
作を防止することができる。
2を流れる無効電流は上記手段12により阻止されサイ
リスタ1のカソードゲートに流入することは無い。よっ
てサイリスタ】4の正常な動作を阻害することなく誤動
作を防止することができる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図において、サイリスタ1のアノード、カソードが
それぞれ電源端子9.出力端子10に接続し、そのカソ
ードゲートにはダイオード12のアノードが、カソード
にはダイオード3のアノードがそれぞれ接続し、ダイオ
ード12とダイオード3のカソードはいずれもエミッタ
をG N Dに接トランジスタ4のコレクタがサイリス
タ1のアノードゲートに接続しそのベースは抵抗11を
介して制御入力端子8に接続している。制御入力端子8
はインバータ5を介してNPNトランジスタ2のベース
にも接続している。
それぞれ電源端子9.出力端子10に接続し、そのカソ
ードゲートにはダイオード12のアノードが、カソード
にはダイオード3のアノードがそれぞれ接続し、ダイオ
ード12とダイオード3のカソードはいずれもエミッタ
をG N Dに接トランジスタ4のコレクタがサイリス
タ1のアノードゲートに接続しそのベースは抵抗11を
介して制御入力端子8に接続している。制御入力端子8
はインバータ5を介してNPNトランジスタ2のベース
にも接続している。
第1図においてNPNトランジスタ4がONするとサイ
リスタ1のアノードゲートより電流を引き抜きサイリス
タ1がONし、出力端子10に電源端子9の電位を送出
する。この時NPNトランジスタ2はOFF状態にある
。次にNPNトランジスタ2をONすべく制御入力端子
8に信号が入るとNPNトランジスタ4は0FFL/サ
イリスタ1のON駆動は停止し、NPNトランジスタ2
がONすることにより出力端子10はほぼGND電位に
引き下げる。この時ダイオード12を介してサイリスタ
1のカソードゲートからも電流を引き抜く為、同時にサ
イリスタ1をOFF駆動することができる。なおこの場
合ダイオード12とダイオード3とにおける順電圧降下
がほぼ等しければサイリスタ1のカソードゲートとカソ
ードが短絡された状態と等価であり、NPNトランジス
タ2がONL、ている限りサイリスタ1はOFF状態を
保持し得る。
リスタ1のアノードゲートより電流を引き抜きサイリス
タ1がONし、出力端子10に電源端子9の電位を送出
する。この時NPNトランジスタ2はOFF状態にある
。次にNPNトランジスタ2をONすべく制御入力端子
8に信号が入るとNPNトランジスタ4は0FFL/サ
イリスタ1のON駆動は停止し、NPNトランジスタ2
がONすることにより出力端子10はほぼGND電位に
引き下げる。この時ダイオード12を介してサイリスタ
1のカソードゲートからも電流を引き抜く為、同時にサ
イリスタ1をOFF駆動することができる。なおこの場
合ダイオード12とダイオード3とにおける順電圧降下
がほぼ等しければサイリスタ1のカソードゲートとカソ
ードが短絡された状態と等価であり、NPNトランジス
タ2がONL、ている限りサイリスタ1はOFF状態を
保持し得る。
第1図においては、NPNトランジスタ2がONしてサ
イリスタ1がOFF状態にある時、出力端子に負電位が
印加されても、ダイオード12が有る為NPNトランジ
スタ2のベース電流がすイリスタフのカソードゲートに
流入することは無く、よって本実施例によれば出力端子
に負電位が印加されてもサイリスタ1の誤動作を防止す
ることができ無効電力の発生を防止できる。
イリスタ1がOFF状態にある時、出力端子に負電位が
印加されても、ダイオード12が有る為NPNトランジ
スタ2のベース電流がすイリスタフのカソードゲートに
流入することは無く、よって本実施例によれば出力端子
に負電位が印加されてもサイリスタ1の誤動作を防止す
ることができ無効電力の発生を防止できる。
第3図に本発明の第2の実施例を示す。
第3図は上記第1−図に対し新たにサイリスタ1のカソ
ードゲートとカソードとの間に抵抗13を設けたもので
ある。上記第1図の実施例の場合、NPNトランジスタ
2がONの時サイリスタ1のカソードゲートGはNPN
トランジスタ2によりほぼGND電位にバイアスされて
いるが、出力端子10に負電位が印加されるとその負電
位に応じてカソードゲートGの電位も低下し、よってN
PNこの様な状態ではノイズ等によりサイリスタ1が誤
動作しやすくなる。
ードゲートとカソードとの間に抵抗13を設けたもので
ある。上記第1図の実施例の場合、NPNトランジスタ
2がONの時サイリスタ1のカソードゲートGはNPN
トランジスタ2によりほぼGND電位にバイアスされて
いるが、出力端子10に負電位が印加されるとその負電
位に応じてカソードゲートGの電位も低下し、よってN
PNこの様な状態ではノイズ等によりサイリスタ1が誤
動作しやすくなる。
第3図の実施例は上記の対策としてサイリスタ1のカソ
ードゲートGとカソードに1との間に抵抗13を設はサ
イリスタ1のノイズ等に対する感度を低下させ誤動作を
防止しようとするものである。
ードゲートGとカソードに1との間に抵抗13を設はサ
イリスタ1のノイズ等に対する感度を低下させ誤動作を
防止しようとするものである。
第4図は第3図における抵抗13.ダイオード12、ダ
イオード3を半導体基板上に一括して構成した構造を示
すものである。第4図においてN形半導体基板14上に
P形半導体層1.5を設け、そのP形半導体層15のコ
ンタクト16と17との間で抵抗1−3を形成し、一方
P形半導体層15はダイオード12,3のアノードにも
なり得る為、N形基板1.4からコンタクト18により
配線をとり出せばこれをダイオード12,3の共通カソ
ードとすることができる。第3図の回路を半導体基−5
q 、にに集積する場合、第4図の如くダイオード第5
図に本発明の第3の実施例を示す。
イオード3を半導体基板上に一括して構成した構造を示
すものである。第4図においてN形半導体基板14上に
P形半導体層1.5を設け、そのP形半導体層15のコ
ンタクト16と17との間で抵抗1−3を形成し、一方
P形半導体層15はダイオード12,3のアノードにも
なり得る為、N形基板1.4からコンタクト18により
配線をとり出せばこれをダイオード12,3の共通カソ
ードとすることができる。第3図の回路を半導体基−5
q 、にに集積する場合、第4図の如くダイオード第5
図に本発明の第3の実施例を示す。
本実施例は前記第1図及び第3図の実施例においてダイ
オード12の代わりにダイオード19をNPNトランジ
スタ2のコレクタと、サイリスタ1のカソードゲートと
ダイオード3のカソードとの接続点、との間に設けたも
のである。
オード12の代わりにダイオード19をNPNトランジ
スタ2のコレクタと、サイリスタ1のカソードゲートと
ダイオード3のカソードとの接続点、との間に設けたも
のである。
本実施例によれば、ダイオード19を設けた分シンク動
作時の出力10クランプ電圧は高くなるが、これを厭わ
なければ、ダイオード19によりサイリスタ1のカソー
ドゲートへの無効電流流入を阻止できる為、前記実施例
と同様の効果が得られる。
作時の出力10クランプ電圧は高くなるが、これを厭わ
なければ、ダイオード19によりサイリスタ1のカソー
ドゲートへの無効電流流入を阻止できる為、前記実施例
と同様の効果が得られる。
また、第6図の第4の実施例のように、第1図。
第3図のダイオード12に代えて、PNPトランジスタ
20を用いることもできる。PNPトランジスタ20の
駆動はNPN)−ランジスタ22によりNPNトランジ
スタ2と同期して行う。この実施例では、NPNトラン
ジスタ2からサイリスタ1めゲートへ向う無効電流はP
NP トランジスタ、20のベース・エミッタ接合で阻
止される。
20を用いることもできる。PNPトランジスタ20の
駆動はNPN)−ランジスタ22によりNPNトランジ
スタ2と同期して行う。この実施例では、NPNトラン
ジスタ2からサイリスタ1めゲートへ向う無効電流はP
NP トランジスタ、20のベース・エミッタ接合で阻
止される。
−本発明によれば、出力端子電位によるサイリスタの誤
動作を防止でき無効電力の発生を防止するパルス発生回
路を得ることができる。
動作を防止でき無効電力の発生を防止するパルス発生回
路を得ることができる。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図、第2図は
従来例を示す回路図、第3図は本発明の第2の実施例を
示す回路図、第4図は第3図の一部を半導体基板」:に
構成した場合の断面図、第5図、第6図は本発明の第3
.第4の実施例を示す回路図である。 1・・・サイリスタ、2,4・・・NPNトランジスタ
、3.12・・・ダイオード、11.、.13・・・抵
抗、1゜・・・出力端子。
従来例を示す回路図、第3図は本発明の第2の実施例を
示す回路図、第4図は第3図の一部を半導体基板」:に
構成した場合の断面図、第5図、第6図は本発明の第3
.第4の実施例を示す回路図である。 1・・・サイリスタ、2,4・・・NPNトランジスタ
、3.12・・・ダイオード、11.、.13・・・抵
抗、1゜・・・出力端子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、サイリスタのカソード側に負荷が接続され、サイリ
スタのゲートと上記負荷からスイッチを介して電流を引
き抜き、サイリスタをターンオフさせるパルス発生回路
において、上記サイリスタのゲートと上記スイッチの間
に、スイッチからサイリスタのゲートに向う電流を阻止
する手段が設けられているパルス発生回路。 2、上記特許請求の範囲第1項において、負荷は容量性
素子であり、電流阻止手段はダイオードおよびトランジ
スタの一種であることを特徴とするパルス発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17365886A JPS6331216A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | パルス発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17365886A JPS6331216A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | パルス発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6331216A true JPS6331216A (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=15964695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17365886A Pending JPS6331216A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | パルス発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6331216A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0435216A (ja) * | 1990-05-25 | 1992-02-06 | Toshiba Corp | ヒステリシス回路 |
| JP2008505282A (ja) * | 2004-07-05 | 2008-02-21 | オットー・ドーデ | 対向ピストンエンジン用ガス交換制御機構 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180217A (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 半導体スイツチ回路 |
| JPS60208119A (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-19 | Hitachi Ltd | 容量性負荷の駆動回路 |
-
1986
- 1986-07-25 JP JP17365886A patent/JPS6331216A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180217A (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 半導体スイツチ回路 |
| JPS60208119A (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-19 | Hitachi Ltd | 容量性負荷の駆動回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0435216A (ja) * | 1990-05-25 | 1992-02-06 | Toshiba Corp | ヒステリシス回路 |
| JP2008505282A (ja) * | 2004-07-05 | 2008-02-21 | オットー・ドーデ | 対向ピストンエンジン用ガス交換制御機構 |
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