JPS63312794A - 時間軸補正装置 - Google Patents
時間軸補正装置Info
- Publication number
- JPS63312794A JPS63312794A JP62148511A JP14851187A JPS63312794A JP S63312794 A JPS63312794 A JP S63312794A JP 62148511 A JP62148511 A JP 62148511A JP 14851187 A JP14851187 A JP 14851187A JP S63312794 A JPS63312794 A JP S63312794A
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- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 24
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、ビデオテープレコーダ等における時間軸補正
装置に関する。
装置に関する。
(ロン 従来の技術
ビデオテープレコーダ(VTR)等において用いられる
時間軸補正装置には、例えば「入門VTR,(東京TI
L+V犬学出版局発行)第99頁に示きれている様に、
コンポジット信号(例えばNTSCカラー信号)を入力
として、カラーバースト信号に同期した信号でデジタル
メモリへの書き込み制御を行なう様にしている。
時間軸補正装置には、例えば「入門VTR,(東京TI
L+V犬学出版局発行)第99頁に示きれている様に、
コンポジット信号(例えばNTSCカラー信号)を入力
として、カラーバースト信号に同期した信号でデジタル
メモリへの書き込み制御を行なう様にしている。
ところがVTR再生出力(コンポジット信号)の様に、
輝度信号と色信号の周波数の関係が正常でない場合には
、正しいA/D変換が行なわれないおそれがある。すな
わち、十票準のNTSCカラーぬられているが、VTR
の再生出力ではこの関係かくずれている。そこで、f’
Hに同期してメモリ書き込みを制御すると、カラーバー
スト信号等のサンプリングがIH毎に異なる位相で行な
われることになり、カラーバースト信号におけるIHの
相関性が失われてしまう。逆にf’scに同期してメモ
リ書き込みを制御すると、同様に輝度信号、水平同期信
号におけるIHの相関性が失われ又しよう。
輝度信号と色信号の周波数の関係が正常でない場合には
、正しいA/D変換が行なわれないおそれがある。すな
わち、十票準のNTSCカラーぬられているが、VTR
の再生出力ではこの関係かくずれている。そこで、f’
Hに同期してメモリ書き込みを制御すると、カラーバー
スト信号等のサンプリングがIH毎に異なる位相で行な
われることになり、カラーバースト信号におけるIHの
相関性が失われてしまう。逆にf’scに同期してメモ
リ書き込みを制御すると、同様に輝度信号、水平同期信
号におけるIHの相関性が失われ又しよう。
更ニ、デジタルメモリを使用した構成では″ンタルエラ
ーが生じたときに、バースト信号等に不連続が生じるお
それがあって、テレビジョン受像機によっては色消え等
のおそれがある。
ーが生じたときに、バースト信号等に不連続が生じるお
それがあって、テレビジョン受像機によっては色消え等
のおそれがある。
く二)問題点を解決するだめの手段
本発明は、再生された映像信号をデジタルメモリに占3
込んで時間軸補正を行なう時間軸補正装置において、色
信号については再生低域色信号をそのまま色差信号にデ
コードして時間軸補正を行ない、別途時間軸補正された
輝度信号中の水平同期(3号に基づいて時間軸補正され
た色差信号を工)・コードして、前記時間軸補正された
輝度信号と合成し複合カラーテレビジョン信号を作成す
ることを特徴とする時間軸補正装置である。
込んで時間軸補正を行なう時間軸補正装置において、色
信号については再生低域色信号をそのまま色差信号にデ
コードして時間軸補正を行ない、別途時間軸補正された
輝度信号中の水平同期(3号に基づいて時間軸補正され
た色差信号を工)・コードして、前記時間軸補正された
輝度信号と合成し複合カラーテレビジョン信号を作成す
ることを特徴とする時間軸補正装置である。
(ホ)作用
ずなわら、色差信号で時間軸変動の補正を行ない、時間
軸補正された水平同期信号に基づいて再びエンコードし
ているから、デジタルエラーが発生したとしても、その
影響を小さくすることができる。
軸補正された水平同期信号に基づいて再びエンコードし
ているから、デジタルエラーが発生したとしても、その
影響を小さくすることができる。
(へ)実施例
以下図面に従い本発明の詳細な説明する。第2図は、実
施例の回路ブロック図である。
施例の回路ブロック図である。
第2図においr、(20>はVTRプリアンプからの再
生FMj1度信号の入力端子、(21)は同じく再生低
域色信号の入力端子、(1)はリミッタ、(2)はFM
復調回路、(3)は水平同期信号分離回路、(4)はr
Hの910倍の周波数の信号を作成する910てい倍回
路(PLL回路による)、(5)は輝度信号用A/D変
換回路、(7)は輝度信号用デジタルメモリ、(8)は
輝度信号用D/A変換回路である。
生FMj1度信号の入力端子、(21)は同じく再生低
域色信号の入力端子、(1)はリミッタ、(2)はFM
復調回路、(3)は水平同期信号分離回路、(4)はr
Hの910倍の周波数の信号を作成する910てい倍回
路(PLL回路による)、(5)は輝度信号用A/D変
換回路、(7)は輝度信号用デジタルメモリ、(8)は
輝度信号用D/A変換回路である。
そして、このD/A変換回路く8)から時間軸補正処理
された輝度信号が得られる。
された輝度信号が得られる。
(6)は色信号用A/D変換回路、(7′)は色信号用
デジタルメモリ、(8′)は色信号用D/A変換回路、
(22)は基4!!信号(3,58MHzの水晶発振器
出力)の入力端子、(9)はこの基準信号の4てい倍回
路である。そして、D/A変換回路(8′)から時間軸
補正の行なわれた低域色信号が出力きれる。
デジタルメモリ、(8′)は色信号用D/A変換回路、
(22)は基4!!信号(3,58MHzの水晶発振器
出力)の入力端子、(9)はこの基準信号の4てい倍回
路である。そして、D/A変換回路(8′)から時間軸
補正の行なわれた低域色信号が出力きれる。
(23)はこの低域色信号を高域に戻すための回路構成
であり、第2の水平同期信号分離回路(10)、40て
い倍回路<11)、第1周波数変換回路(メインコンバ
ータ)(16)、第2周波数変換回路(サブコンバータ
X15)、パーストゲート回路(14)、位相比較回路
(13)、V CO(12)を備えている。
であり、第2の水平同期信号分離回路(10)、40て
い倍回路<11)、第1周波数変換回路(メインコンバ
ータ)(16)、第2周波数変換回路(サブコンバータ
X15)、パーストゲート回路(14)、位相比較回路
(13)、V CO(12)を備えている。
次に動作を説明する。再生されたFM輝度信号が復調さ
れ、A/D変換回路(5)において、910f’+のク
ロック信号でデジタル化され、同じく、91Of’+の
クロック信号(再生信号の時間軸変動をあられしている
〉によって、デジタルメモリ(7)に書き込まれる。
れ、A/D変換回路(5)において、910f’+のク
ロック信号でデジタル化され、同じく、91Of’+の
クロック信号(再生信号の時間軸変動をあられしている
〉によって、デジタルメモリ(7)に書き込まれる。
デンタルメモリ(7)からの読出しは、3.58MHz
の4倍の周波数(91Of’+に等しい〉の正確なりロ
ック信号によって行なわれ、更にこのクロック信号によ
りD/A変換され、時間軸補正きれた輝度信号が得られ
る。
の4倍の周波数(91Of’+に等しい〉の正確なりロ
ック信号によって行なわれ、更にこのクロック信号によ
りD/A変換され、時間軸補正きれた輝度信号が得られ
る。
一方、再生低域色信号も同様にして再生輝度信号の水平
同期信号から作成しjユ910f’+−+信号に基づき
A/D変換され、デジタルメモリ(7′)に古さ込まれ
る。又、水晶発振器出力である3、 58MHzの基準
信号の4てい倍信号でデジタルメモリ(7′)から読み
出し、D/A変換される。従って、D/A変換回路(8
′)からは時間軸変動の補正された低域色信号が得られ
る。
同期信号から作成しjユ910f’+−+信号に基づき
A/D変換され、デジタルメモリ(7′)に古さ込まれ
る。又、水晶発振器出力である3、 58MHzの基準
信号の4てい倍信号でデジタルメモリ(7′)から読み
出し、D/A変換される。従って、D/A変換回路(8
′)からは時間軸変動の補正された低域色信号が得られ
る。
ここで、低域変換方式のVTRの場合、低域変換色信号
の周波数は、記録する映像信号の水平同期周波数と所定
の関係にある(VH3方式であれば、4(HH)。これ
は、記録時の低域変換を、記録映像信号の水平同期信号
に同期した40rH信号と、記録映像信号のバースト信
号に同期した3、58阿Hz信号をかけ算して5.4.
21MHzの信号を作成して、色信号とのかけ算を行な
うことによって実行しているからである(VHSの場合
)。
の周波数は、記録する映像信号の水平同期周波数と所定
の関係にある(VH3方式であれば、4(HH)。これ
は、記録時の低域変換を、記録映像信号の水平同期信号
に同期した40rH信号と、記録映像信号のバースト信
号に同期した3、58阿Hz信号をかけ算して5.4.
21MHzの信号を作成して、色信号とのかけ算を行な
うことによって実行しているからである(VHSの場合
)。
そこで、再生低域色信号のサンプリング及び書さ込みは
、再生された水平同期信号と所定の関係に保たれた状態
で行なわれるから、時間軸補正きれた後においてもこの
関係は保たれることになる。そこでrHに同期してサン
プリング(A/D変換)等の処理を行なっても、バース
ト信号のサンプリングも毎回、同じタイミングで行なわ
れることになり、IH相関性が保たれる。そこで、IH
の相関性を利用した処理、例えば動き補正やノイズリデ
ュース処理を行なっても、バースト信号の位相が変化し
たりするおそれがなくなる。
、再生された水平同期信号と所定の関係に保たれた状態
で行なわれるから、時間軸補正きれた後においてもこの
関係は保たれることになる。そこでrHに同期してサン
プリング(A/D変換)等の処理を行なっても、バース
ト信号のサンプリングも毎回、同じタイミングで行なわ
れることになり、IH相関性が保たれる。そこで、IH
の相関性を利用した処理、例えば動き補正やノイズリデ
ュース処理を行なっても、バースト信号の位相が変化し
たりするおそれがなくなる。
D/A変換回路(8′)からの低域色信号は高域変換の
ための回路(23)によって元の帯域に周波数変換きれ
る。この回路(23)は、従来のVTRの再生回路をほ
とんど利用することができる。
ための回路(23)によって元の帯域に周波数変換きれ
る。この回路(23)は、従来のVTRの再生回路をほ
とんど利用することができる。
ところで、第2図の構成では、デジタルメモリ(7)(
7’)等においてエラーが発生すると、信号に対する影
Gが大きくなる。つまり、第3図の様にバーストデータ
が欠落したりすると、バースト信号の不連続が生じ(第
3図口参照)、テレビ受像機によっては色消えが生じる
こともある。
7’)等においてエラーが発生すると、信号に対する影
Gが大きくなる。つまり、第3図の様にバーストデータ
が欠落したりすると、バースト信号の不連続が生じ(第
3図口参照)、テレビ受像機によっては色消えが生じる
こともある。
第1図は、この問題を解決した実施例である。
第2図の実施例と同じものには、同じ符号を付して説明
を省略する。
を省略する。
第1図においては、再生低域色信号がデコーダ(30)
に供給され、再生水平同期信号と、この再生水平同期信
号に基づき作成された3、 58MHz信号(910f
’+信号のに分周信号)によってR−Y、B−Y信号に
変換された上でA/D変換回路く6)に供給される。そ
して、A/D変換回路く6)では910f’ s (:
1号のに分周信号でA/D変換され(色差信号は、周波
数が低いのでサンプリングレートは低くてすむ)、91
0f+信号によってデジタルメモリ(7′)に書き込ま
れることになる。モしてデジタルメモリ(7′)から時
間軸補正されて読み出され、D/A変換される。
に供給され、再生水平同期信号と、この再生水平同期信
号に基づき作成された3、 58MHz信号(910f
’+信号のに分周信号)によってR−Y、B−Y信号に
変換された上でA/D変換回路く6)に供給される。そ
して、A/D変換回路く6)では910f’ s (:
1号のに分周信号でA/D変換され(色差信号は、周波
数が低いのでサンプリングレートは低くてすむ)、91
0f+信号によってデジタルメモリ(7′)に書き込ま
れることになる。モしてデジタルメモリ(7′)から時
間軸補正されて読み出され、D/A変換される。
そしてエンコーダ(32)において、時間軸補正さ3.
58M)IZ)をR−Y、B−Yi号で変調し、時間軸
補正された輝度信号と混合して複合カラーテレビジョン
信号として出力される。
58M)IZ)をR−Y、B−Yi号で変調し、時間軸
補正された輝度信号と混合して複合カラーテレビジョン
信号として出力される。
第1図の実施例であれば、低域色信号を復調した上でデ
ジタル値に変換しているので、エラーが発生したとして
も、エンコーダ後の信号には、それほど影響があられれ
ない(バースト信号の連続性が保たれる)、これは、エ
ンコーダ(32〉では、R−Y、B−Y信号により、3
.58MHzの信号を変調する様にしているからである
。
ジタル値に変換しているので、エラーが発生したとして
も、エンコーダ後の信号には、それほど影響があられれ
ない(バースト信号の連続性が保たれる)、これは、エ
ンコーダ(32〉では、R−Y、B−Y信号により、3
.58MHzの信号を変調する様にしているからである
。
尚、上記の実施例では、A/D変換、メモリへの書き込
みを再生水平同期信号に基づいて行なっているが、再生
バースト信号に基づいて行なってもよい。
みを再生水平同期信号に基づいて行なっているが、再生
バースト信号に基づいて行なってもよい。
(ト)発明の効果
以上述べた様に本発明によれば、バースト信号と水平同
期信号が所定の関係にある状態で、この水平同期信号又
はバースト信号に基づいて、サンプリング、メモリへの
書き込みを行なうから、サンプリングの位相がそろい、
IH相関を利用しても信号が損なわれるという問題が生
じないので、又、デジタルエラーに基づく影響が少ない
ので、その効果は犬である。
期信号が所定の関係にある状態で、この水平同期信号又
はバースト信号に基づいて、サンプリング、メモリへの
書き込みを行なうから、サンプリングの位相がそろい、
IH相関を利用しても信号が損なわれるという問題が生
じないので、又、デジタルエラーに基づく影響が少ない
ので、その効果は犬である。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
他の実施例を示すブロック図、第3図は第2図における
実施例の欠点を説明するための説明図である。
他の実施例を示すブロック図、第3図は第2図における
実施例の欠点を説明するための説明図である。
Claims (1)
- (1)再生された映像信号をデジタルメモリに書き込ん
で時間軸補正を行なう時間軸補正装置において、色信号
については再生低域色信号をそのまま色差信号にデコー
ドして時間軸補正を行ない、別途時間軸補正された輝度
信号中の水平同期信号に基づいて時間軸補正された色差
信号をエンコードして、前記時間軸補正された輝度信号
と合成し複合カラーテレビジョン信号を作成することを
特徴とする時間軸補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62148511A JPH0828890B2 (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 | 時間軸補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62148511A JPH0828890B2 (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 | 時間軸補正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63312794A true JPS63312794A (ja) | 1988-12-21 |
| JPH0828890B2 JPH0828890B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=15454402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62148511A Expired - Lifetime JPH0828890B2 (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 | 時間軸補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828890B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165891A (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 低域変換色信号のノイズ除去装置 |
| JPS6120483A (ja) * | 1984-07-06 | 1986-01-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号再生装置 |
-
1987
- 1987-06-15 JP JP62148511A patent/JPH0828890B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165891A (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 低域変換色信号のノイズ除去装置 |
| JPS6120483A (ja) * | 1984-07-06 | 1986-01-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0828890B2 (ja) | 1996-03-21 |
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