JPS63313986A - Catvコンバ−タチュ−ナの入力フイルタ回路 - Google Patents
Catvコンバ−タチュ−ナの入力フイルタ回路Info
- Publication number
- JPS63313986A JPS63313986A JP14897687A JP14897687A JPS63313986A JP S63313986 A JPS63313986 A JP S63313986A JP 14897687 A JP14897687 A JP 14897687A JP 14897687 A JP14897687 A JP 14897687A JP S63313986 A JPS63313986 A JP S63313986A
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- Japan
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- filter circuit
- input filter
- variable
- catv converter
- frequency
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、CATVコンバータチューナに係り。
特に低域から中域受信時に他のセットに対し妨害となシ
うる不要信号帯域を減衰させるのに好適な入力フィルタ
回路に関する。
うる不要信号帯域を減衰させるのに好適な入力フィルタ
回路に関する。
従来のチューナにおいて上記妨害を発生するバックトー
クを阻止する手段としては、特開昭60−201749
号公報に記載のように入力回路KRF増幅器とアッテネ
ータを設置する方法がある。
クを阻止する手段としては、特開昭60−201749
号公報に記載のように入力回路KRF増幅器とアッテネ
ータを設置する方法がある。
第4図はコンバータチューナにおいて入力端子から第1
中間周波数バンドパスフィルタ部に至るまでの回路を示
すブロック図である。同図において、8は入力端子、9
は入力フィルタ回路、10は第1ミクサ回路、11は第
1中間周波数バンドパスフィルタ回路、12は第1局部
発振回路、13は第1局部発振増幅器、である。
中間周波数バンドパスフィルタ部に至るまでの回路を示
すブロック図である。同図において、8は入力端子、9
は入力フィルタ回路、10は第1ミクサ回路、11は第
1中間周波数バンドパスフィルタ回路、12は第1局部
発振回路、13は第1局部発振増幅器、である。
さて、CATVコンバータにおいて、通常入力フィルタ
は、第2図(Q)に示すような周波数特性すなわち50
〜450MHzの広帯域特性をもつフィルタを構成する
。この為、第4図に示す入力端子8から入力されたRF
倍信号R,(50〜450 MHz)と第1局部発振器
12よシ作られる第1局部発振周波数f、。が第1ミク
サ回路10で変換され和と差の成分を作り、希望信号が
第1中間周波数となシ第1中間周波数バンドパスフィル
タ11へト行く。しかし、その他の変換された成分(差
成分)が、入力に帰還し、同軸ケーブルを経由して、他
のコンバータの中域から高域チャンネル受信時に妨害を
与える。これがバックトークfaであり、Σfa =f
LO−fRj で表わせる。例えば、妨害成分は、RF倍信号55.2
5〜445.25MHz)と第1局部発振周波数(商社
の2チャンネル受信時の場合668MHz)の差の成分
がΣf =668−(55,25〜445.25 )=
222.75〜612.乃MHz が妨害成分となり
入力に帰還して他のセットに妨害を与える。受信チャン
ネルが大きくなるとfLoも6MHzずつ大きくなシf
aもそれだけ帯域外へと動く。よって中域チャンネル受
信時まで他のセットに妨害を与える。この妨害成分は希
望信号の一500KHzにあられれ除去しにくい問題が
あった。
は、第2図(Q)に示すような周波数特性すなわち50
〜450MHzの広帯域特性をもつフィルタを構成する
。この為、第4図に示す入力端子8から入力されたRF
倍信号R,(50〜450 MHz)と第1局部発振器
12よシ作られる第1局部発振周波数f、。が第1ミク
サ回路10で変換され和と差の成分を作り、希望信号が
第1中間周波数となシ第1中間周波数バンドパスフィル
タ11へト行く。しかし、その他の変換された成分(差
成分)が、入力に帰還し、同軸ケーブルを経由して、他
のコンバータの中域から高域チャンネル受信時に妨害を
与える。これがバックトークfaであり、Σfa =f
LO−fRj で表わせる。例えば、妨害成分は、RF倍信号55.2
5〜445.25MHz)と第1局部発振周波数(商社
の2チャンネル受信時の場合668MHz)の差の成分
がΣf =668−(55,25〜445.25 )=
222.75〜612.乃MHz が妨害成分となり
入力に帰還して他のセットに妨害を与える。受信チャン
ネルが大きくなるとfLoも6MHzずつ大きくなシf
aもそれだけ帯域外へと動く。よって中域チャンネル受
信時まで他のセットに妨害を与える。この妨害成分は希
望信号の一500KHzにあられれ除去しにくい問題が
あった。
従来技術では入力にRP増幅器とアッテネータを設置す
る方法が知られているが、コストが割り高であり、また
回路追加という問題があった。
る方法が知られているが、コストが割り高であり、また
回路追加という問題があった。
本発明の目的はコスト面をおさえて性能を確保するため
に、トラップ周波数変化比の異なる可変トラップを2個
以上設けて必要減衰領域と必要減衰量をとりバックトー
クの改善を図ることである。
に、トラップ周波数変化比の異なる可変トラップを2個
以上設けて必要減衰領域と必要減衰量をとりバックトー
クの改善を図ることである。
上記目的は、CATVコンバータチューナにおいて、入
力端子と第1ミクサ間の信号経路とアース間にトラップ
周波数変化比の異なる可変トラップを2個以上用いるこ
とKよシ、低域チャンネル受信時に中域から高域の不要
信号帯域を広帯域に必要減衰量を得ることができ、中域
チャンネル受信時では高域の不要信号帯域を十分減衰さ
せることで達成される。
力端子と第1ミクサ間の信号経路とアース間にトラップ
周波数変化比の異なる可変トラップを2個以上用いるこ
とKよシ、低域チャンネル受信時に中域から高域の不要
信号帯域を広帯域に必要減衰量を得ることができ、中域
チャンネル受信時では高域の不要信号帯域を十分減衰さ
せることで達成される。
可変トラップはコイルと可変容量ダイオードを直列に用
いて同調電圧を供給することでトラップ周波数が変化す
る。ここでトラップ周波数変化比の異なる可変トラップ
を2組以上用いて、低域チャンネル受信時には中域から
高域にかけて広帯域に減衰させ、中域チャンネル受信時
には高域を減衰させ、高域チャンネル受信時にはトラッ
プ周波数が帯域外となる。
いて同調電圧を供給することでトラップ周波数が変化す
る。ここでトラップ周波数変化比の異なる可変トラップ
を2組以上用いて、低域チャンネル受信時には中域から
高域にかけて広帯域に減衰させ、中域チャンネル受信時
には高域を減衰させ、高域チャンネル受信時にはトラッ
プ周波数が帯域外となる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。CA
TVコンバータは、入力に非同調方式をとるため、第2
図(0)のように50〜450MHzの信号をスルーで
通す入力バンドパスフィルタを構成し、第1図はそのロ
ーパスフィルタ部を本発明の一実施例の要部として示す
。この為入力端子8よりRF倍信号50〜450MHz
) fR,が入力され、これと第1局部発振器12で作
られた第1局部発振周波数fL0が第1ミクサ10で変
換される。希望RF倍信号第1中間周波数になるが、そ
の他のRF倍信号変換された成分(差成分)が入力端子
8よシ漏れバックトークΣfa= f、。−fRFとな
る。よって低域チャンネル受信時にはバックトークが広
帯域に発生し、中域チャンネル受信時には高域チャンネ
ルに発生し、高域チャンネル受信時にはバックトークは
帯域外となり問題にならない。
TVコンバータは、入力に非同調方式をとるため、第2
図(0)のように50〜450MHzの信号をスルーで
通す入力バンドパスフィルタを構成し、第1図はそのロ
ーパスフィルタ部を本発明の一実施例の要部として示す
。この為入力端子8よりRF倍信号50〜450MHz
) fR,が入力され、これと第1局部発振器12で作
られた第1局部発振周波数fL0が第1ミクサ10で変
換される。希望RF倍信号第1中間周波数になるが、そ
の他のRF倍信号変換された成分(差成分)が入力端子
8よシ漏れバックトークΣfa= f、。−fRFとな
る。よって低域チャンネル受信時にはバックトークが広
帯域に発生し、中域チャンネル受信時には高域チャンネ
ルに発生し、高域チャンネル受信時にはバックトークは
帯域外となり問題にならない。
そこで、入力端子8より漏れるのを制御するために1本
発明では、入力端子8と第1ミクサ10間の信号経路と
アース間に、直列容量4とコイル5と可変容量ダイオー
ド6から成る可変トラップを設けた。これは同調電圧供
給抵抗7を介して同調電圧を供給し可変容量ダイオード
6の容量を変化させトラップ周波数を可変させる。この
可変トラップでトラップ周波数の変化比が異なるものを
2個以上設ける。それにおいて低域チャンネル受信時に
は広帯域に減衰させ、中域チャンネル受信時にも不要信
号帯域を十分に減衰させることができる。
発明では、入力端子8と第1ミクサ10間の信号経路と
アース間に、直列容量4とコイル5と可変容量ダイオー
ド6から成る可変トラップを設けた。これは同調電圧供
給抵抗7を介して同調電圧を供給し可変容量ダイオード
6の容量を変化させトラップ周波数を可変させる。この
可変トラップでトラップ周波数の変化比が異なるものを
2個以上設ける。それにおいて低域チャンネル受信時に
は広帯域に減衰させ、中域チャンネル受信時にも不要信
号帯域を十分に減衰させることができる。
本実施例は、入力フィルタ回路9のローパスフィルタ(
第1図)を構成するアース間容量のかわりに可変トラッ
プを2組設けた。1つの可変トラップにはトラップ周波
数変化比を大きくする方式aとし、もう1つには直列容
量4に12PFを用いて可変容量ダイオードの容量と合
成容量を形成させトラップ周波数の変化比を小さくする
方式すを設けた。本実施例でa方式にBack To
Back 方式を用いたのは可変容量ダイオードの歪
み特性を良くするためにこの方式とした。これらのトラ
ップ周波数の変化を第2図に特性図として、また以下の
表にデータとして示した。
第1図)を構成するアース間容量のかわりに可変トラッ
プを2組設けた。1つの可変トラップにはトラップ周波
数変化比を大きくする方式aとし、もう1つには直列容
量4に12PFを用いて可変容量ダイオードの容量と合
成容量を形成させトラップ周波数の変化比を小さくする
方式すを設けた。本実施例でa方式にBack To
Back 方式を用いたのは可変容量ダイオードの歪
み特性を良くするためにこの方式とした。これらのトラ
ップ周波数の変化を第2図に特性図として、また以下の
表にデータとして示した。
高域チャンネル受信時にバックトークとして妨害を与え
るが、このときバックトークとなる不要信号帯域が広帯
域である為、第2図(A)のようにa方式のトラップ周
波数を230MHz 、 b方式のトラップ周波数を3
30 MHzとして、中域から高域にかけて広帯域に減
衰させる。中域チャンネル受信時には、バックトークは
高域にでるので第2図(B)のようKa方式とb方式の
トラップ周波数間隔を狭くして十分な減衰量を得ること
ができる。また高域チャンネル受信時は第2図(C)の
ようにトラップ周波数は帯域外となる。よって希望RF
倍信号減衰させることはない。
るが、このときバックトークとなる不要信号帯域が広帯
域である為、第2図(A)のようにa方式のトラップ周
波数を230MHz 、 b方式のトラップ周波数を3
30 MHzとして、中域から高域にかけて広帯域に減
衰させる。中域チャンネル受信時には、バックトークは
高域にでるので第2図(B)のようKa方式とb方式の
トラップ周波数間隔を狭くして十分な減衰量を得ること
ができる。また高域チャンネル受信時は第2図(C)の
ようにトラップ周波数は帯域外となる。よって希望RF
倍信号減衰させることはない。
低域チャンネル受信時にはトラップ周波数間隔が広くと
れ広帯域に減衰することができ、中域チャンネル受信時
にはトラップ周波数の間隔を狭くすることができ十分な
減衰量を得ることができる。
れ広帯域に減衰することができ、中域チャンネル受信時
にはトラップ周波数の間隔を狭くすることができ十分な
減衰量を得ることができる。
また、他の方法を第3図に示す。
その第1として第5図(a)の可変容量ダイオード6の
容量変化比の異なるものを2組以上設ける。
容量変化比の異なるものを2組以上設ける。
第2として同じ容量変化比の可変容量ダイオードで1つ
は第6図(a)方式で直列容量4とコイル5と可変容量
ダイオードから成る方式と第5図(b)方式で(a)方
式に並列容1114を用いた方式の組合わせでもよい。
は第6図(a)方式で直列容量4とコイル5と可変容量
ダイオードから成る方式と第5図(b)方式で(a)方
式に並列容1114を用いた方式の組合わせでもよい。
以上の方式を適用するのは入力端子と第1ミクサ間の信
号経路とアース間であればどこでもよい。
号経路とアース間であればどこでもよい。
本実施例によれば受信チャンネルにかかわらず人力に漏
れる妨害成分を制御することができバックトークの改善
に効果がある。
れる妨害成分を制御することができバックトークの改善
に効果がある。
本発明によれば、低域から中域チャンネル受信時に第1
ミクサ回路で変換されバックトークとなるRF’信号帯
域を減衰させることができるのでバックトークの改善お
よび第1ミクサ回路で作られる妨害成分の改善に効果が
ある。
ミクサ回路で変換されバックトークとなるRF’信号帯
域を減衰させることができるのでバックトークの改善お
よび第1ミクサ回路で作られる妨害成分の改善に効果が
ある。
経済性からも、従来の回路の一部として働くためコスト
は割安ですむ。
は割安ですむ。
第1図は本発明の一実施例の要部としてのローパスフィ
ルタ部を示す回路図、第2図は本発明により設けた可変
トラップの変化特性を示す特性図、第3図は本発明によ
シ設ける可変トラップの他の構成を説明する回路図、第
4図はコンバータチューナにおいて入力端子から第1中
間周波数バンドパスフィルタ部に至るまでの回路を示す
ブロック図、である。 1・・・コイル 2・・・容量 3・・・容量 4・・・直列容量 5・・・コイル 6・・・可変容量ダイオード 7・・・同調電圧供給抵抗 8・・・入力端子 9・・・入力フィルタ回路 10・・・第1ミクサ回路 11・・・第1中間周波数バンドパスフィルタ回路12
・・・第1局部発振回路 13・・・第1局部発振増幅器。 代理人 弁理士 小川勝男 。 第 1 口 第 2 図 (ハ) (B)
CCノ第 3 図 (α)(I)) 第4図
ルタ部を示す回路図、第2図は本発明により設けた可変
トラップの変化特性を示す特性図、第3図は本発明によ
シ設ける可変トラップの他の構成を説明する回路図、第
4図はコンバータチューナにおいて入力端子から第1中
間周波数バンドパスフィルタ部に至るまでの回路を示す
ブロック図、である。 1・・・コイル 2・・・容量 3・・・容量 4・・・直列容量 5・・・コイル 6・・・可変容量ダイオード 7・・・同調電圧供給抵抗 8・・・入力端子 9・・・入力フィルタ回路 10・・・第1ミクサ回路 11・・・第1中間周波数バンドパスフィルタ回路12
・・・第1局部発振回路 13・・・第1局部発振増幅器。 代理人 弁理士 小川勝男 。 第 1 口 第 2 図 (ハ) (B)
CCノ第 3 図 (α)(I)) 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、CATVコンバータチューナの入力フィルタ回路に
おいて、そのローパスフィルタを構成しているアース間
容量の代わりに、コイルと容量と可変容量ダイオードか
ら成る可変トラップを2個、それぞれの周波数変化比を
異ならせて接続したことを特徴とするCATVコンバー
タチューナの入力フィルタ回路。 2、特許請求の範囲第1項に記載のCATVコンバータ
チューナの入力フィルタ回路において、前記2個の可変
トラップは、それぞれの可変容量ダイオードの容量変化
比が異なることによりその周波数変化比が異なるもので
あることを特徴とするCATVコンバータチューナの入
力フィルタ回路。 3、特許請求の範囲第1項に記載のCATVコンバータ
チューナの入力フィルタ回路において、前記2個の可変
トラップは、それぞれの可変容量ダイオードの容量変化
比は同じであるが、直列容量の大きさが異なることによ
りその周波数変化比が異なるものであることを特徴とす
るCATVコンバータチューナの入力フィルタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14897687A JPS63313986A (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 | Catvコンバ−タチュ−ナの入力フイルタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14897687A JPS63313986A (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 | Catvコンバ−タチュ−ナの入力フイルタ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63313986A true JPS63313986A (ja) | 1988-12-22 |
Family
ID=15464891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14897687A Pending JPS63313986A (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 | Catvコンバ−タチュ−ナの入力フイルタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63313986A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006237239A (ja) * | 2005-02-24 | 2006-09-07 | Kyocera Corp | 容量可変回路および通信装置 |
| JP2010199869A (ja) * | 2009-02-24 | 2010-09-09 | Alps Electric Co Ltd | 中間周波回路 |
-
1987
- 1987-06-17 JP JP14897687A patent/JPS63313986A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006237239A (ja) * | 2005-02-24 | 2006-09-07 | Kyocera Corp | 容量可変回路および通信装置 |
| JP2010199869A (ja) * | 2009-02-24 | 2010-09-09 | Alps Electric Co Ltd | 中間周波回路 |
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