JPS63315730A - 法面の法枠工法 - Google Patents
法面の法枠工法Info
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- JPS63315730A JPS63315730A JP14980087A JP14980087A JPS63315730A JP S63315730 A JPS63315730 A JP S63315730A JP 14980087 A JP14980087 A JP 14980087A JP 14980087 A JP14980087 A JP 14980087A JP S63315730 A JPS63315730 A JP S63315730A
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Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は法面の法枠工法に関し、更に詳細には植生工を
施して法面な保護するようにした法面の法枠工法に関す
る。
施して法面な保護するようにした法面の法枠工法に関す
る。
(従来の技術)
従来、法面の法枠工法としては、特開昭58−6222
1号公報に記載されたものか提案されている。
1号公報に記載されたものか提案されている。
これは、第6図に示すように、法面(1)を覆うように
法枠(2)を敷設して杭(3)で固定し1次いで法枠(
2)の各フレーム(4)内に土或いは土砂等の客土(5
)をして植生を行なうようにしたものである。
法枠(2)を敷設して杭(3)で固定し1次いで法枠(
2)の各フレーム(4)内に土或いは土砂等の客土(5
)をして植生を行なうようにしたものである。
(発明か解決しようとする問題点)
しかしながら、この法面の法枠工法おいて、法枠の各フ
レーム内に客土を行なっていく作業は、足場の悪いとこ
ろで1重い土砂等を各フレーム内に運び入れる作業であ
り大変に煩雑な作業てあった。また、この際各フレーム
内にほぼ同駿の土砂等を運び入れることは大変難しく、
土砂等の量が少ないため植生ができなかったり、極端に
多くの土砂等がフレーム内に運び入れられて、不a布や
紙等を素材とするフレームは柔かいため、その形状か変
わるという問題も生じていた。
レーム内に客土を行なっていく作業は、足場の悪いとこ
ろで1重い土砂等を各フレーム内に運び入れる作業であ
り大変に煩雑な作業てあった。また、この際各フレーム
内にほぼ同駿の土砂等を運び入れることは大変難しく、
土砂等の量が少ないため植生ができなかったり、極端に
多くの土砂等がフレーム内に運び入れられて、不a布や
紙等を素材とするフレームは柔かいため、その形状か変
わるという問題も生じていた。
本発明はこのような問題点に鑑みなされたものてあり、
法枠の各フレーム内への客土作業の煩雑さを解消すると
ともに、等賃の客土を法枠の各フレーム内に行なうこと
かてきる法面の法枠工法を提供しようとするものである
。
法枠の各フレーム内への客土作業の煩雑さを解消すると
ともに、等賃の客土を法枠の各フレーム内に行なうこと
かてきる法面の法枠工法を提供しようとするものである
。
(問題点を解決するための手段)
すなわち、本発明は法面上に通水板を敷設して法面な覆
い、この通水板上に多角形のフレームを形成するように
、透水性材よりなる法枠を敷設し、次いで前記フレーム
内に予め所定形状に成形した客土体を嵌め込むようにし
た事を特徴とする法面の法枠工法である。
い、この通水板上に多角形のフレームを形成するように
、透水性材よりなる法枠を敷設し、次いで前記フレーム
内に予め所定形状に成形した客土体を嵌め込むようにし
た事を特徴とする法面の法枠工法である。
(実施例)
以下、本発明を図面に示した一実施例にしたかって詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の法面の法枠工法により法面に保護工を
施した状態を示す平面図、第2図は第1図のAA′線よ
り切断した状態を示す断面図、第3図は法枠のフレーム
内に嵌め込まれる客土体を示した斜視図、第4図は同じ
く客土体の別の例を示した斜視図、第5図は本発明の法
面の法枠二[法により、法面上に敷設した法枠のフレー
ム内を客土した状態を示す平面図である。
施した状態を示す平面図、第2図は第1図のAA′線よ
り切断した状態を示す断面図、第3図は法枠のフレーム
内に嵌め込まれる客土体を示した斜視図、第4図は同じ
く客土体の別の例を示した斜視図、第5図は本発明の法
面の法枠二[法により、法面上に敷設した法枠のフレー
ム内を客土した状態を示す平面図である。
第1図及び第2図に示すように、本発明の法面の法枠工
法にあっては、法面(11)上に通水板(16)を敷設
する工程と、この」−に法枠(1z)を敷設する工程と
、法枠(12)に形成されたフレーム(14)内に客土
体(15)を嵌め込む工程とから構成されている。
法にあっては、法面(11)上に通水板(16)を敷設
する工程と、この」−に法枠(1z)を敷設する工程と
、法枠(12)に形成されたフレーム(14)内に客土
体(15)を嵌め込む工程とから構成されている。
まず、法面(11)上に通水板(16)を敷9、りする
工程について説明する。
工程について説明する。
通水板(16)は第1図、第2図及び第5図に示すよう
に、三層構造を有する通水性シートであって、−上下一
対のシート(17)(+7)と、これらシート(+7)
(m内に設けた通水体(18)とから構成されている。
に、三層構造を有する通水性シートであって、−上下一
対のシート(17)(+7)と、これらシート(+7)
(m内に設けた通水体(18)とから構成されている。
シート(17)は不織布、綿布等の通水材か好ましく、
法面(11)の大きさに合せて裁断されたものである。
法面(11)の大きさに合せて裁断されたものである。
これら一対のシート(17)(17)内に設けられる通
水体(18)は通水性バイブ、ネット或いは周りに通水
孔を多数形成したプラスチックパイプ等が好ましい。こ
の通水体(18)か接着剤で一対のシート(17)(1
7)に貼り付けられている。そして、第2図に示すよう
に、法面(11)に降った雨水(a)かシート(+7)
に浸透し通水体(18)内を通って法尻部(llb)へ
と導水され排水されるようになっている。このように構
成した通水板(16)を法面(11)上に所定間隔に目
串等の固定部材(19)て固定するのである。なお、本
実施例の場合通水板(16)は法面(11)の所定箇所
に敷設するようにしたが、法面(11)全体に敷設する
ようにしても良い。
水体(18)は通水性バイブ、ネット或いは周りに通水
孔を多数形成したプラスチックパイプ等が好ましい。こ
の通水体(18)か接着剤で一対のシート(17)(1
7)に貼り付けられている。そして、第2図に示すよう
に、法面(11)に降った雨水(a)かシート(+7)
に浸透し通水体(18)内を通って法尻部(llb)へ
と導水され排水されるようになっている。このように構
成した通水板(16)を法面(11)上に所定間隔に目
串等の固定部材(19)て固定するのである。なお、本
実施例の場合通水板(16)は法面(11)の所定箇所
に敷設するようにしたが、法面(11)全体に敷設する
ようにしても良い。
次に、この法面(11)上に敷設された通水板(16)
上に法枠(12)を敷設する。
上に法枠(12)を敷設する。
法枠(12)は、第1図、第2図及び第5図に示すよう
に、複数枚の柔軟な透水性の長尺シートを多数重ね合せ
、隣り合せの2枚の長尺シートを所定間隔で融着、接着
或いは縫着等により接合し、この一対の接合された長尺
シートを互いに接合位置をずらして、好ましくは前記接
合した長尺シートの接合点間の中間点にあたる位置て同
様に接合し、この操作を繰り返すことにより作られたも
のである。そして、第1図及び第5図に示すように、こ
の法枠(12)を広げたとき、正六角形のフレーム(1
4)が形成されるようになっている。なお、法枠(12
)としては上記方法により!A造されたものに限らず、
特開昭56−16730号公報に示されたもののように
、1枚の柔軟な透水性シートに複数のスリットを形成し
、法面に広げるとエキスバンドメタルのように、略菱型
のますか形成されるようにしたもの等、どんな方法によ
って製造されたものであっても良く、又、形成されるフ
レーム(I4)も正六角形に限らず、四角形、へ角形等
のフレーム(14)を形成する法枠(12)てあっても
良い。なお、法枠(12)を構成する長尺なシートとし
ては、不織布、水を通す孔か設けられた段ボール等か好
ましく、裁断か容易にでき、軽脣て取扱い易い透水性材
ならば何ても良い。上記法枠(12)を使用するに適し
た法面(11)としては、粘土、軟岩等の土質のところ
が好ましく、法面(11)の天端部(]、 l a )
にこの法枠(12)の一端を目串、杭或は土砂袋等の固
定部材(20)で固定し、他端を法尻部(1,lb)の
方向に引き下ろして法枠(12)を広げ、前述したよう
に通水板か敷設された法面(11)上に敷設するのであ
る。このとき、法枠(12)の内側に設けた前記通水板
(16)の一部が法枠(12)に接っするようになって
いる。なお、通水板(16)と法枠(12)とは本実施
例の場合互いに固定せずに接っした状態にあるが、互い
に固定するようにしても良い。
に、複数枚の柔軟な透水性の長尺シートを多数重ね合せ
、隣り合せの2枚の長尺シートを所定間隔で融着、接着
或いは縫着等により接合し、この一対の接合された長尺
シートを互いに接合位置をずらして、好ましくは前記接
合した長尺シートの接合点間の中間点にあたる位置て同
様に接合し、この操作を繰り返すことにより作られたも
のである。そして、第1図及び第5図に示すように、こ
の法枠(12)を広げたとき、正六角形のフレーム(1
4)が形成されるようになっている。なお、法枠(12
)としては上記方法により!A造されたものに限らず、
特開昭56−16730号公報に示されたもののように
、1枚の柔軟な透水性シートに複数のスリットを形成し
、法面に広げるとエキスバンドメタルのように、略菱型
のますか形成されるようにしたもの等、どんな方法によ
って製造されたものであっても良く、又、形成されるフ
レーム(I4)も正六角形に限らず、四角形、へ角形等
のフレーム(14)を形成する法枠(12)てあっても
良い。なお、法枠(12)を構成する長尺なシートとし
ては、不織布、水を通す孔か設けられた段ボール等か好
ましく、裁断か容易にでき、軽脣て取扱い易い透水性材
ならば何ても良い。上記法枠(12)を使用するに適し
た法面(11)としては、粘土、軟岩等の土質のところ
が好ましく、法面(11)の天端部(]、 l a )
にこの法枠(12)の一端を目串、杭或は土砂袋等の固
定部材(20)で固定し、他端を法尻部(1,lb)の
方向に引き下ろして法枠(12)を広げ、前述したよう
に通水板か敷設された法面(11)上に敷設するのであ
る。このとき、法枠(12)の内側に設けた前記通水板
(16)の一部が法枠(12)に接っするようになって
いる。なお、通水板(16)と法枠(12)とは本実施
例の場合互いに固定せずに接っした状態にあるが、互い
に固定するようにしても良い。
この状態を第5図に示す。こうして、法枠(12)を法
面(11)上に広げたとき、法面(11)上には、法枠
(12)の正六角形のブレーム(14)が形成され、そ
の各フレーム(14)内からは、通水板(16)及び法
面(II)の一部か現出した状態となっている。
面(11)上に広げたとき、法面(11)上には、法枠
(12)の正六角形のブレーム(14)が形成され、そ
の各フレーム(14)内からは、通水板(16)及び法
面(II)の一部か現出した状態となっている。
次に、この法枠(12)の各フレーム(14)内に客土
体(15)を嵌め込む。
体(15)を嵌め込む。
客土体(15)は、第1図、第2図、第3図及び第5図
に示すように、予め所定形状、つまり前記法枠(12)
のフレーム(14)の形状に合せた形状に成形された、
前記フレーム(14)内に嵌め込んでフレーム(14)
内を覆うことができるブロック体である。
に示すように、予め所定形状、つまり前記法枠(12)
のフレーム(14)の形状に合せた形状に成形された、
前記フレーム(14)内に嵌め込んでフレーム(14)
内を覆うことができるブロック体である。
例えば第3図に示すように、不織布や紙等を素材とした
袋中に土、砕石(25)等を詰め込んだものであって、
その形状がほぼ三角形状をなし、フレーム(14)内に
複数嵌め込んでフレーム(14)内を覆うようにしたも
のであっても良い。又、フレームの形状に合せて、予め
土、砕石或いは発泡スチロールを単独或いは混合して、
相互をモルタル等により固めてその形状に成形したもの
であっても良い。又、凹状の容器中に土や砕石を詰めた
ものであっても良い。なお、客土体(15)内部にはそ
の形状を維持するため、ポバール等の樹脂を混入しても
良い。この客土体(15)を前記法枠(12)の天端部
(lla)のフレーム(14)から順に法尻部(llb
)のフレーム(14)まて、各フレーム(14)内に8
個ずつ嵌め込んて1各客土体(15)を目串等の固定具
(21)により夫々固定する。こうして、法枠(12)
の各フレーム(14)内に客土体(15)を嵌め込んで
正六角形状のフレーム(14)内を客土するのである。
袋中に土、砕石(25)等を詰め込んだものであって、
その形状がほぼ三角形状をなし、フレーム(14)内に
複数嵌め込んでフレーム(14)内を覆うようにしたも
のであっても良い。又、フレームの形状に合せて、予め
土、砕石或いは発泡スチロールを単独或いは混合して、
相互をモルタル等により固めてその形状に成形したもの
であっても良い。又、凹状の容器中に土や砕石を詰めた
ものであっても良い。なお、客土体(15)内部にはそ
の形状を維持するため、ポバール等の樹脂を混入しても
良い。この客土体(15)を前記法枠(12)の天端部
(lla)のフレーム(14)から順に法尻部(llb
)のフレーム(14)まて、各フレーム(14)内に8
個ずつ嵌め込んて1各客土体(15)を目串等の固定具
(21)により夫々固定する。こうして、法枠(12)
の各フレーム(14)内に客土体(15)を嵌め込んで
正六角形状のフレーム(14)内を客土するのである。
このように予め法枠(12)のフレーム(14)の形状
に合わせて製造された客土体(15)を法枠(12)の
フレーム(14)内に嵌め込むことにより、フレーム(
14)内に空隙か生じないように客土することができ、
しかも、フレーム(14)内を埋める土等が袋に詰めら
れているため、持ち運びか容易であり、フレーム(14
)内の客土作業をよりスピーディ−に行なうことがてき
る。なお、植生を行なう場合、客土体(15)中の土壌
中に肥料を混在させておき、この客土体(15)の表層
部に種子を撒いておいてものを使用すれば、植生工を一
層簡単にすることができる。
に合わせて製造された客土体(15)を法枠(12)の
フレーム(14)内に嵌め込むことにより、フレーム(
14)内に空隙か生じないように客土することができ、
しかも、フレーム(14)内を埋める土等が袋に詰めら
れているため、持ち運びか容易であり、フレーム(14
)内の客土作業をよりスピーディ−に行なうことがてき
る。なお、植生を行なう場合、客土体(15)中の土壌
中に肥料を混在させておき、この客土体(15)の表層
部に種子を撒いておいてものを使用すれば、植生工を一
層簡単にすることができる。
なお、第4図に示すように、客土体(15)を法枠(1
2)のフレーム(14)の形状に合せた形状であって、
1つでフレーム(14)内を客土できるようにしたもの
としても良く、この場合、客土作業1客土体(15)の
フレーム(14)内への嵌め込み作業の作業時間を大幅
に短縮することかできる。
2)のフレーム(14)の形状に合せた形状であって、
1つでフレーム(14)内を客土できるようにしたもの
としても良く、この場合、客土作業1客土体(15)の
フレーム(14)内への嵌め込み作業の作業時間を大幅
に短縮することかできる。
(発明の効果)
以上詳述したように、本発明は法面上に通水板を敷設し
て法面を覆い、この通水板上に多角形のフレームを形成
するように、透水性材よりなる法枠を敷設し、次いで前
記フレーム内に予め所定形状に成形した客土体を嵌め込
むようにした水を特徴とする法面の法枠工法である。
て法面を覆い、この通水板上に多角形のフレームを形成
するように、透水性材よりなる法枠を敷設し、次いで前
記フレーム内に予め所定形状に成形した客土体を嵌め込
むようにした水を特徴とする法面の法枠工法である。
したかって、本発明の法面の法枠工法にあっては、法枠
工における客土作業を簡単にしかも確実に行なうことが
でき、工期を大幅に短縮することかできる。また、各フ
レーム内に等量の客土な行なうことかできるため、法枠
の形状を安定に維持することかてきる。
工における客土作業を簡単にしかも確実に行なうことが
でき、工期を大幅に短縮することかできる。また、各フ
レーム内に等量の客土な行なうことかできるため、法枠
の形状を安定に維持することかてきる。
第1図は本発明の法面の法枠工法により法面に保護工を
施した状態を示す平面図、第2図は第1図のAA′線よ
り切断した状態を示す縦断面図、第3図は法枠のフレー
ム内に嵌め込まれる客土体を示した一部断面斜視図、第
4図は同しく客土体の別の例を示した斜視図、第5図は
本発明の法面の法枠工法により、法面上に敷設した法枠
のフレーム内を客土する状態を示す平面図、第6図は従
来の法面の法枠工法により法面に保護工を施した状態を
示す平面図である。 符号の説明 12・・・法枠、14・・・フレーム、15・・・客土
体、16・・・通水体。 特許出願人 中 熊 和 義 代理人 弁理士 廣 江 武 典 。 第1図 ”IID 第3図 第5図
施した状態を示す平面図、第2図は第1図のAA′線よ
り切断した状態を示す縦断面図、第3図は法枠のフレー
ム内に嵌め込まれる客土体を示した一部断面斜視図、第
4図は同しく客土体の別の例を示した斜視図、第5図は
本発明の法面の法枠工法により、法面上に敷設した法枠
のフレーム内を客土する状態を示す平面図、第6図は従
来の法面の法枠工法により法面に保護工を施した状態を
示す平面図である。 符号の説明 12・・・法枠、14・・・フレーム、15・・・客土
体、16・・・通水体。 特許出願人 中 熊 和 義 代理人 弁理士 廣 江 武 典 。 第1図 ”IID 第3図 第5図
Claims (1)
- 法面上に通水板を敷設して法面を覆い、この通水板上に
多角形のフレームを形成するように、透水性材よりなる
法枠を敷設し、次いで前記フレーム内に予め所定形状に
成形した客土体を嵌め込むようにした事を特徴とする法
面の法枠工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62149800A JPH0756147B2 (ja) | 1987-06-16 | 1987-06-16 | 法面の法枠工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62149800A JPH0756147B2 (ja) | 1987-06-16 | 1987-06-16 | 法面の法枠工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63315730A true JPS63315730A (ja) | 1988-12-23 |
| JPH0756147B2 JPH0756147B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=15482990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62149800A Expired - Fee Related JPH0756147B2 (ja) | 1987-06-16 | 1987-06-16 | 法面の法枠工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0756147B2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-16 JP JP62149800A patent/JPH0756147B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0756147B2 (ja) | 1995-06-14 |
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