JPS63318659A - 業務処理運用支援方式 - Google Patents
業務処理運用支援方式Info
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- JPS63318659A JPS63318659A JP62155191A JP15519187A JPS63318659A JP S63318659 A JPS63318659 A JP S63318659A JP 62155191 A JP62155191 A JP 62155191A JP 15519187 A JP15519187 A JP 15519187A JP S63318659 A JPS63318659 A JP S63318659A
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- electronic
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 42
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、統合OA処理で使用される電子伝票に、ホス
トコンピュータで実行されるジョブの実行結果を記述さ
せるようにした業務処理運用支援方式に関する。
トコンピュータで実行されるジョブの実行結果を記述さ
せるようにした業務処理運用支援方式に関する。
ホストコンピュータ上の業務プログラムを使用してバン
チ処理を行なわせる場合、或いはTSS処理を行なわせ
る場合、予めジョブ制御言語(以下JCLと称す)やコ
マンドプロシージャを使用して各業務プログラムの実行
条件等を含む実行手順を設定する。また、JCLやコマ
ンドプロシージャに記述した各業務プログラムの内どの
業務プログラムまで終了しているか、現在どの業務プロ
グラムが実行中であるか、或いは正常終了か異常終了か
等の実行結果を残すために、ホストコンピュータに備え
られたファイル装置内の予め定められたファイルに記録
することも行なわれている。
チ処理を行なわせる場合、或いはTSS処理を行なわせ
る場合、予めジョブ制御言語(以下JCLと称す)やコ
マンドプロシージャを使用して各業務プログラムの実行
条件等を含む実行手順を設定する。また、JCLやコマ
ンドプロシージャに記述した各業務プログラムの内どの
業務プログラムまで終了しているか、現在どの業務プロ
グラムが実行中であるか、或いは正常終了か異常終了か
等の実行結果を残すために、ホストコンピュータに備え
られたファイル装置内の予め定められたファイルに記録
することも行なわれている。
上記ファイルに記録された実行結果は、それ専用の制御
プログラムによって読出すことが可能であり、処理依幀
者は必要な時点でその実行結果を得ることにより、現在
のジョブの進捗状況を確認することができる。
プログラムによって読出すことが可能であり、処理依幀
者は必要な時点でその実行結果を得ることにより、現在
のジョブの進捗状況を確認することができる。
しかしながら、ホストコンピュータにおいて実行結果が
記録されるファイルは、その種類が順編成ファイル、索
引順編成ファイル、相対編成ファイル、データベースフ
ァイル等の如く各種存在し、またファイル種別単位にレ
コード形式や入出力手順等が相違するために、実行結果
をf1!!する操作が煩雑になる欠点がある。
記録されるファイルは、その種類が順編成ファイル、索
引順編成ファイル、相対編成ファイル、データベースフ
ァイル等の如く各種存在し、またファイル種別単位にレ
コード形式や入出力手順等が相違するために、実行結果
をf1!!する操作が煩雑になる欠点がある。
また、実行結果を参照するための専用の制御プログラム
を必要とする欠点もある。
を必要とする欠点もある。
更に、ホストコンピュータに接続された端末から実行結
果を得る場合、端末の操作モードを上記ファイルのアク
セスが可能なようにEDPモードに変更しなければなら
ず、操作性が悪くなる欠点がある。
果を得る場合、端末の操作モードを上記ファイルのアク
セスが可能なようにEDPモードに変更しなければなら
ず、操作性が悪くなる欠点がある。
本発明はこのような従来の欠点を解決したものであり、
その目的は、電子ファイリング処理、電子メール処理等
の統合OA処理で使用する電子伝票に業務プログラムの
実行結果を記述させることにより、簡便に実行結果の確
認等を可能にすることにある。
その目的は、電子ファイリング処理、電子メール処理等
の統合OA処理で使用する電子伝票に業務プログラムの
実行結果を記述させることにより、簡便に実行結果の確
認等を可能にすることにある。
本発明の業務処理運用支援方式は、ホストコンピュータ
とこれに接続された複数の端末とを含み、バッチ処理、
TSS処理およびオンライントランザクション処理のう
ちの少なくとも一つの処理と統合OA処理とを提供する
計算機システムにおいて、 前記ホストコンピュータ上で稼動する業務プログラムの
実行結果を、前記統合OA処理で使用し前記端末におい
て取得可能な電子伝票に記述させるようにしている。
とこれに接続された複数の端末とを含み、バッチ処理、
TSS処理およびオンライントランザクション処理のう
ちの少なくとも一つの処理と統合OA処理とを提供する
計算機システムにおいて、 前記ホストコンピュータ上で稼動する業務プログラムの
実行結果を、前記統合OA処理で使用し前記端末におい
て取得可能な電子伝票に記述させるようにしている。
ホストコンピュータ上で業務プログラムの実行が開始さ
れたとき、その業務プログラムの実行が正常終了あるい
は異常終了したとき等において、それらの各状態を示す
実行結果がホストコンピュータによって統合OA処理で
使用される電子伝票に記述される。
れたとき、その業務プログラムの実行が正常終了あるい
は異常終了したとき等において、それらの各状態を示す
実行結果がホストコンピュータによって統合OA処理で
使用される電子伝票に記述される。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の業務処理運用支援方式を適用した計算
機システムの機能ブロック図である。この実施例の計算
機システムは、ホストコンピュータ10と、このホスト
コンピュータ10に回線40.41゜42を介して接続
される複数の端末30.31.32と、電子ファイリン
グシステムにおけるキャビネット17およびフォルダ1
8と、電子メールシステムにおけるメールボックス20
と、統合OA処理で使用する電子伝票19とを含んでい
る。また、ホストコンピュータ10内には、ジョブスケ
ジュール・実行結果履歴手段15aを有するジップ実行
管理部15.統合OA処理部16.バッチ処理部11.
TSS処理部12、オンライントランザクション処理部
13.複数の業務プログラム14+〜14nが含まれて
いる。
機システムの機能ブロック図である。この実施例の計算
機システムは、ホストコンピュータ10と、このホスト
コンピュータ10に回線40.41゜42を介して接続
される複数の端末30.31.32と、電子ファイリン
グシステムにおけるキャビネット17およびフォルダ1
8と、電子メールシステムにおけるメールボックス20
と、統合OA処理で使用する電子伝票19とを含んでい
る。また、ホストコンピュータ10内には、ジョブスケ
ジュール・実行結果履歴手段15aを有するジップ実行
管理部15.統合OA処理部16.バッチ処理部11.
TSS処理部12、オンライントランザクション処理部
13.複数の業務プログラム14+〜14nが含まれて
いる。
ホストコンピュータ10内の統合OA処理部16は、統
合OAモードになって自身に接続する端末30に対し統
合OA処理を提供する0本実施例では、統合OA処理と
して電子ファイリング処理と電子メール処理とを提供す
るものとしているが、その他の処理例えば電子決裁処理
等をも提供する構成としても良い、電子ファイリング処
理においては、端*30の操作によってキャと4yトI
T、フォルダ18の順に選択して電子伝票19を取出し
て端末30の画面に表示し、再び元の場所や他の場所に
電子伝票19を保存する等の処理が行なわれる。また、
電子メール処理においては、電子伝票19を任意のメー
ルボックス20に投函する等の処理が行なわれる。
合OAモードになって自身に接続する端末30に対し統
合OA処理を提供する0本実施例では、統合OA処理と
して電子ファイリング処理と電子メール処理とを提供す
るものとしているが、その他の処理例えば電子決裁処理
等をも提供する構成としても良い、電子ファイリング処
理においては、端*30の操作によってキャと4yトI
T、フォルダ18の順に選択して電子伝票19を取出し
て端末30の画面に表示し、再び元の場所や他の場所に
電子伝票19を保存する等の処理が行なわれる。また、
電子メール処理においては、電子伝票19を任意のメー
ルボックス20に投函する等の処理が行なわれる。
ジップ実行管理部15は、予めJCLで記述されたバッ
チ処理の実行手順に従い、或いはTSS処理部12に接
続される端末31から入力されたコマンドプロシージ中
で記述されたTSSの実行手順に従い、必要な業務プロ
グラム14.〜14nをバッチ処理部11.TSS処理
部12に実行させることにより、バッチ処理、TSS処
理における実行スケジュールを制御すると共に、オンラ
イントランザクシッン処理部13に接続される端末32
からのメツセージに応じた業務プログラムをオンライン
トランザクシッン処理部13に実行させることによりオ
ンライントランザクション処理を制御する。このような
バッチ処理、TSS処理の実行過程において、ジョブス
ケジュール・実行結果履歴手段15aを使用して各業務
プログラム14.〜14nのスケジュール管理を行なう
と共に、バッチ処理、TSS処理およびオンライントラ
ンザクション処理の実行過程において実行結果を電子伝
票19に記述する処理も行なう。
チ処理の実行手順に従い、或いはTSS処理部12に接
続される端末31から入力されたコマンドプロシージ中
で記述されたTSSの実行手順に従い、必要な業務プロ
グラム14.〜14nをバッチ処理部11.TSS処理
部12に実行させることにより、バッチ処理、TSS処
理における実行スケジュールを制御すると共に、オンラ
イントランザクシッン処理部13に接続される端末32
からのメツセージに応じた業務プログラムをオンライン
トランザクシッン処理部13に実行させることによりオ
ンライントランザクション処理を制御する。このような
バッチ処理、TSS処理の実行過程において、ジョブス
ケジュール・実行結果履歴手段15aを使用して各業務
プログラム14.〜14nのスケジュール管理を行なう
と共に、バッチ処理、TSS処理およびオンライントラ
ンザクション処理の実行過程において実行結果を電子伝
票19に記述する処理も行なう。
第2図は本発明で使用されるバッチ処理、TSS処理の
実行結果記述用の電子伝票の構成例を示す、同図に示す
ように、電子伝票は、この電子伝票とコマンドプロシー
ジャ或いはJCLとの関連付けを行なう業務ID、実行
担当者名、この電子伝票の作成日時(日付)、および複
数のエントリを有するスケジュール・実行結果記述欄を
有する。
実行結果記述用の電子伝票の構成例を示す、同図に示す
ように、電子伝票は、この電子伝票とコマンドプロシー
ジャ或いはJCLとの関連付けを行なう業務ID、実行
担当者名、この電子伝票の作成日時(日付)、および複
数のエントリを有するスケジュール・実行結果記述欄を
有する。
スケジュール・実行結果記述欄の各エントリは、処理磁
、実行管理を行なうプログラム名、開始日時、終了日時
、処理ステータスで構成される。上記記述事項のうち、
業務ID、処理磁、プログラム名は担当者によるキー人
力により、実行担当者名9作成日時は担当者によるキー
人力或いは自動設定により、開始日時、終了日時および
処理ステータスはジップスケジュール・実行結果履歴手
段f5aにより、各々記述される。
、実行管理を行なうプログラム名、開始日時、終了日時
、処理ステータスで構成される。上記記述事項のうち、
業務ID、処理磁、プログラム名は担当者によるキー人
力により、実行担当者名9作成日時は担当者によるキー
人力或いは自動設定により、開始日時、終了日時および
処理ステータスはジップスケジュール・実行結果履歴手
段f5aにより、各々記述される。
第3図及び第4図はジョブスケジュール・実行結果履歴
手段15aの処理例の流れ図であり、第3図は業務プロ
グラム実行開始時の処理例を、第4図は業務プログラム
実行終了時の処理例をそれぞれ示す。
手段15aの処理例の流れ図であり、第3図は業務プロ
グラム実行開始時の処理例を、第4図は業務プログラム
実行終了時の処理例をそれぞれ示す。
第5図はジョブスケジュール・実行結果履歴手段15a
に対しジップスケジュールの時系列管理。
に対しジップスケジュールの時系列管理。
実行結果履歴の記述を電子伝票を使って行なわせる為に
実行手順内に組込まれる制御文の内容例を示し、例とし
てコマンドプロシージャの場合を示す。
実行手順内に組込まれる制御文の内容例を示し、例とし
てコマンドプロシージャの場合を示す。
第5図(alは、コマンドプロシージャ中における各業
務プログラムのCALL命令の前つまり各業務プログラ
ムの実行前に解釈実行される制御文であり、 ’ S:X:Y:Z1+Z2:・”:Zn ’なる
パラメータをジョブスケジュール・実行結果履歴手段1
5aに引き渡す文である。ここで、Sは5TARTパラ
メータ、Xは業務ID、Yは実行可否のチェック対象と
なるプログラム、2l−2nはYで指定したプログラム
の事前に終了していなけばならないプログラム名である
(2を複数指定した場合はAND条件になり、Zを一つ
も指定しなければ実行条件無しとなる)。
務プログラムのCALL命令の前つまり各業務プログラ
ムの実行前に解釈実行される制御文であり、 ’ S:X:Y:Z1+Z2:・”:Zn ’なる
パラメータをジョブスケジュール・実行結果履歴手段1
5aに引き渡す文である。ここで、Sは5TARTパラ
メータ、Xは業務ID、Yは実行可否のチェック対象と
なるプログラム、2l−2nはYで指定したプログラム
の事前に終了していなけばならないプログラム名である
(2を複数指定した場合はAND条件になり、Zを一つ
も指定しなければ実行条件無しとなる)。
第5図(b)、 lcl、 (d)はその具体例を示し
、業務プログラムαを実行させ、それが正常終了したこ
とを条件に業務プログラムβを実行させ、更に業務プロ
グラムβが正常終了したことを条件に業務プログラムT
を実行させるようなスケジュールを行なう場合のもので
ある。
、業務プログラムαを実行させ、それが正常終了したこ
とを条件に業務プログラムβを実行させ、更に業務プロ
グラムβが正常終了したことを条件に業務プログラムT
を実行させるようなスケジュールを行なう場合のもので
ある。
また第5図telは、コマンドプロシージャ中における
各業務プログラムの正常終了時に実行される制御文であ
り、 ’ E:X;Y ’ なるパラメータをジップスケジュール・実行結果履歴手
段15aに引き渡す文である。ここで、Eは業務プログ
ラムYが正常終了した旨のステータス。
各業務プログラムの正常終了時に実行される制御文であ
り、 ’ E:X;Y ’ なるパラメータをジップスケジュール・実行結果履歴手
段15aに引き渡す文である。ここで、Eは業務プログ
ラムYが正常終了した旨のステータス。
Xは業務IDである。
更に第5図(flは、コマンドプロシージャ中における
各業務プログラムの異常終了時に実行される制御文であ
り、 ’ A!X:Y ’ なるパラメータをジップスケジュール・実行結果履歴手
段15aに引き渡す文である。ここで、Aは業務プログ
ラムYが異常終了した旨のステータス。
各業務プログラムの異常終了時に実行される制御文であ
り、 ’ A!X:Y ’ なるパラメータをジップスケジュール・実行結果履歴手
段15aに引き渡す文である。ここで、Aは業務プログ
ラムYが異常終了した旨のステータス。
Xは業務IDである。
次に、本実施例の動作を各図を参照して説明する。
端末操作者が、例えばホストコンピュータ1oのTSS
処理部12を使用して、業務プログラムα。
処理部12を使用して、業務プログラムα。
業務プログラムβ、業務プログラムTの順でプログラム
を実行させる場合、先ず電子伝票に必要事項を記述する
。これは、例えば端末30を第1図に示したように回I
%140を介してホストコンピュータ10の統合OA処
理部16に接続し、統合OA処理部16の電子伝票機能
を利用して、キャビネット17のフォルダ18より第2
図に示したような電子伝票の原紙を取出し、端末30の
画面に表示さ−せる。
を実行させる場合、先ず電子伝票に必要事項を記述する
。これは、例えば端末30を第1図に示したように回I
%140を介してホストコンピュータ10の統合OA処
理部16に接続し、統合OA処理部16の電子伝票機能
を利用して、キャビネット17のフォルダ18より第2
図に示したような電子伝票の原紙を取出し、端末30の
画面に表示さ−せる。
次に、端末30のキーボード操作により、第2図fa+
に示すように、業務IDとして例えばBBBを、実行担
当者名として例えばIWAYAMAを、作成日時として
例えば昭和62年6月9日をキー人力すると共に、処理
11kL1のプログラム名に業務プログラムα、処理N
a2のプログラム名に業務プログラムβ、処理Na3の
プログラム名に業務プログラムTのそれぞれの名前をキ
ー人力する。そして、この電子伝票をキャビネット17
におけるフォルダ18に保管する。
に示すように、業務IDとして例えばBBBを、実行担
当者名として例えばIWAYAMAを、作成日時として
例えば昭和62年6月9日をキー人力すると共に、処理
11kL1のプログラム名に業務プログラムα、処理N
a2のプログラム名に業務プログラムβ、処理Na3の
プログラム名に業務プログラムTのそれぞれの名前をキ
ー人力する。そして、この電子伝票をキャビネット17
におけるフォルダ18に保管する。
次に、端末31と同様に端末30をホストコンピュータ
10のTSS処理部12に接続し、業務プログラムα5
β、Tの実行手順を記述したコマンドプロシージャを
入力する。このとき第5図(bl、 (C)、 [dl
。
10のTSS処理部12に接続し、業務プログラムα5
β、Tの実行手順を記述したコマンドプロシージャを
入力する。このとき第5図(bl、 (C)、 [dl
。
(el、 (flに示す制御文をコマンドプロシージャ
内の対応する部分に埋込んでお(。
内の対応する部分に埋込んでお(。
端末30から通知されたコマンドプロシージャの解釈実
行がジョブ実行管理部15で開始され、業務プログラム
αの実行前に第5図山)に示す制御文が解釈されると、
ジョブ実行管理部15は、第51!1(b)の制御文に
含まれる下記のようなパラメータをジョブスケジュール
・実行結果履歴手段15aに引き渡す。
行がジョブ実行管理部15で開始され、業務プログラム
αの実行前に第5図山)に示す制御文が解釈されると、
ジョブ実行管理部15は、第51!1(b)の制御文に
含まれる下記のようなパラメータをジョブスケジュール
・実行結果履歴手段15aに引き渡す。
” S : BBB :α′
ジョブスケジュール・実行結果履歴手段15aはこのパ
ラメータを受取ると、第3図に示す処理を開始する。先
ず、実行条件を分析するために業務IDとして指定され
たBBBと同一の業務IDを持つ電子伝票をキャビネッ
ト17.フォルダニ8中から捜し出す(ステップS1)
、これによって第2図(alに示す状態の電子伝票が取
得される0次に、その電子伝票中に、上記パラメータに
含まれる業務プログラムαが実際にスケジュールされて
いるか否か、スケジュールされていれば上記パラメータ
で指定された実行条件を満足するか否かが分析される(
ステップS2)、今の場合、第2図(alに示す電子伝
票には業務プログラムαはスケジュールされており、且
つ上記パラメータには実行条件が指定されていないので
、ステップS3で実行可と判断し、ジップ実行管理部1
5との間でやりとりされる実行可否ステータスをOKに
しくステップS4)、第2図山)に示すように、上記取
得した電子伝票中の業務プログラムα対応の開始日時に
現システムの日時を記述すると共に処理ステータスに処
理中を記述する(ステップS5)、そして、取得した電
子伝票をキャビネット17のフォルダ18に返却しくス
テップS8)、制御をジョブ実行管理部15に戻す、な
お、ステップS3で実行不可と判断されたときは、実行
可否ステータスをNoにしくステップS6)、電子伝票
の業務プログラムαに対応する処理ステータスに実行不
可を記述するものである(ステップS7)。
ラメータを受取ると、第3図に示す処理を開始する。先
ず、実行条件を分析するために業務IDとして指定され
たBBBと同一の業務IDを持つ電子伝票をキャビネッ
ト17.フォルダニ8中から捜し出す(ステップS1)
、これによって第2図(alに示す状態の電子伝票が取
得される0次に、その電子伝票中に、上記パラメータに
含まれる業務プログラムαが実際にスケジュールされて
いるか否か、スケジュールされていれば上記パラメータ
で指定された実行条件を満足するか否かが分析される(
ステップS2)、今の場合、第2図(alに示す電子伝
票には業務プログラムαはスケジュールされており、且
つ上記パラメータには実行条件が指定されていないので
、ステップS3で実行可と判断し、ジップ実行管理部1
5との間でやりとりされる実行可否ステータスをOKに
しくステップS4)、第2図山)に示すように、上記取
得した電子伝票中の業務プログラムα対応の開始日時に
現システムの日時を記述すると共に処理ステータスに処
理中を記述する(ステップS5)、そして、取得した電
子伝票をキャビネット17のフォルダ18に返却しくス
テップS8)、制御をジョブ実行管理部15に戻す、な
お、ステップS3で実行不可と判断されたときは、実行
可否ステータスをNoにしくステップS6)、電子伝票
の業務プログラムαに対応する処理ステータスに実行不
可を記述するものである(ステップS7)。
ジップ実行管理部15はジョブスケジュール・実行結果
履歴手段15aから制御を引き取ると、実行可否ステー
タスを判別し、OKであれば業務プログラムαをTSS
処理部12に実行させる。また、OKでなければ業務プ
ログラムαを実行させず、コマンドプロシージャ中のエ
ラー処理定義をしである制御文に従った処理を実行させ
る。
履歴手段15aから制御を引き取ると、実行可否ステー
タスを判別し、OKであれば業務プログラムαをTSS
処理部12に実行させる。また、OKでなければ業務プ
ログラムαを実行させず、コマンドプロシージャ中のエ
ラー処理定義をしである制御文に従った処理を実行させ
る。
業務プログラムαが実行され、終了したとすると、ジッ
プ実行管理部15においては正常終了の場合は第5図(
81に示すような制御文(但し、XはBBBに、Yはα
に設定されている)が解釈実行され、下記のバラメーク
がジョブスケジュール・実行結果履歴手段15aに引き
渡される。
プ実行管理部15においては正常終了の場合は第5図(
81に示すような制御文(但し、XはBBBに、Yはα
に設定されている)が解釈実行され、下記のバラメーク
がジョブスケジュール・実行結果履歴手段15aに引き
渡される。
’ E:l38B:α′
また異常終了の場合は第5図(flに示すような制御文
(但し、XはBBBに、Yはαに設定されている)が解
釈実行され、下記のようなパラメータがジップスケジュ
ール・実行結果履歴手段15aに引き渡される。
(但し、XはBBBに、Yはαに設定されている)が解
釈実行され、下記のようなパラメータがジップスケジュ
ール・実行結果履歴手段15aに引き渡される。
’ A+BBB:α゛
ジョブスケジュール・実行結果履歴手段15aはこのパ
ラメータを引き取ると、第4図に示すように、先ず上記
パラメータ中のBBBの業務IDを持つ電子伝票をキャ
ビネン)17.フォルダ18から取出しくステップ31
0)、次に上記パラメータ中の終了ステータスを判別し
くステップ311) 、終了ステータスがEで正常終了
であればステップS13へ、終了ステータスがAで異常
終了であればステップ314へ進む(ステップ312)
、ステップS13では、取得した電子伝票中の上記パラ
メータで示される業務プログラムα対応の終了日時に現
システムの日時を記述すると共に、処理ステータスに正
常終了を記述する。また、ステップS14では、電子伝
票中の業務プログラムα対応の終了日時に現システムの
日時を記述すると共に、処理ステータスに異常終了を記
述する。そして、各場合とも、電子伝票をキャビネット
17のフォルダ18へ返却する(ステップ315)、第
2図(C1は業務プログラムαが正常終了した時点の電
子伝票の記述状態を示している。
ラメータを引き取ると、第4図に示すように、先ず上記
パラメータ中のBBBの業務IDを持つ電子伝票をキャ
ビネン)17.フォルダ18から取出しくステップ31
0)、次に上記パラメータ中の終了ステータスを判別し
くステップ311) 、終了ステータスがEで正常終了
であればステップS13へ、終了ステータスがAで異常
終了であればステップ314へ進む(ステップ312)
、ステップS13では、取得した電子伝票中の上記パラ
メータで示される業務プログラムα対応の終了日時に現
システムの日時を記述すると共に、処理ステータスに正
常終了を記述する。また、ステップS14では、電子伝
票中の業務プログラムα対応の終了日時に現システムの
日時を記述すると共に、処理ステータスに異常終了を記
述する。そして、各場合とも、電子伝票をキャビネット
17のフォルダ18へ返却する(ステップ315)、第
2図(C1は業務プログラムαが正常終了した時点の電
子伝票の記述状態を示している。
業務プログラムαが終了すると、ジョブ実行管理部15
はコマンドプロシージャに従って次の業務プログラムβ
の実行を制御するが、このときも前述と同様にコマンド
プロシージャ中に埋込まれた第5図(C1に示す制御文
により、必要なパラメータがジップスケジュール・実行
結果履歴手段15aに引き渡され、ジップスケジュール
・実行結果履歴手段15aは第3図に示す処理によって
、電子伝票の取得、実行条件の分析、実行可否の判断を
行ない、実行可であれば実行可否ステータスをOKとし
て電子伝票に開始日時と処理中の記述を行ない、実行不
可であれば実行可否ステータスをNOにして電子伝票に
実行不可を記述し、電子伝票を返却する。なお、業務プ
ログラムβの実行条件の分析では、業務プログラムαが
正常終了しているか否かが判別されるが、これは第2開
山)に示したように電子伝票中の業務プログラムαに対
応する処理ステータスの内容に基づいて分析される。ジ
ョブ実行管理部15は、ジップスケジュール・実行結果
履歴手段15aで設定された実行可否ステータスを判別
して実行可ならば業務プログラムβを実行し、実行不可
ならば業務プログラムβは実行せず、エラー処理を行な
う、また、業務プログラムβが実行されて終了すると、
その終了状態が正常か異常かに応じて第4図に示したジ
ップスケジュール・実行結果履歴手段15aの処理が行
なわれ、必要な実行結果が電子伝票に記述される。
はコマンドプロシージャに従って次の業務プログラムβ
の実行を制御するが、このときも前述と同様にコマンド
プロシージャ中に埋込まれた第5図(C1に示す制御文
により、必要なパラメータがジップスケジュール・実行
結果履歴手段15aに引き渡され、ジップスケジュール
・実行結果履歴手段15aは第3図に示す処理によって
、電子伝票の取得、実行条件の分析、実行可否の判断を
行ない、実行可であれば実行可否ステータスをOKとし
て電子伝票に開始日時と処理中の記述を行ない、実行不
可であれば実行可否ステータスをNOにして電子伝票に
実行不可を記述し、電子伝票を返却する。なお、業務プ
ログラムβの実行条件の分析では、業務プログラムαが
正常終了しているか否かが判別されるが、これは第2開
山)に示したように電子伝票中の業務プログラムαに対
応する処理ステータスの内容に基づいて分析される。ジ
ョブ実行管理部15は、ジップスケジュール・実行結果
履歴手段15aで設定された実行可否ステータスを判別
して実行可ならば業務プログラムβを実行し、実行不可
ならば業務プログラムβは実行せず、エラー処理を行な
う、また、業務プログラムβが実行されて終了すると、
その終了状態が正常か異常かに応じて第4図に示したジ
ップスケジュール・実行結果履歴手段15aの処理が行
なわれ、必要な実行結果が電子伝票に記述される。
以上のような処理はコマンドプロシージャに記述された
業務プログラムTに対しても同様に行なわれる。第2図
(d+は、業務プログラムα、業務プログラムβ、業務
プログラムTが全て正常終了した時点の電子伝票の記述
内容を示している。
業務プログラムTに対しても同様に行なわれる。第2図
(d+は、業務プログラムα、業務プログラムβ、業務
プログラムTが全て正常終了した時点の電子伝票の記述
内容を示している。
さて、端末30により業務プログラムα、β、Tの実行
を依韻した利用者は、任意の時点で、電子伝票を参照す
ることにより、業務の進捗状況を確認することができる
。即ち、回線40を介して統合OA処理部16に接続し
た端末30からキャビネット17のフォルダ18に収容
されているBBBの業務IDを持つ電子伝票を端末30
の画面に呼出すことにより、その時点の電子伝票の内容
を知ることができ、電子伝票には第3図及び第4図のジ
ップスケジュール・実行結果履歴手段15aによる処理
により、業務プログラムα、β、Tの最新の処理状況が
記述されているので、業務の進捗状況を容易に知ること
ができる。また、業務プログラムが全て終了した時点で
、その電子伝票を統合OA処理部16の電子メール機能
を使用して関連部門に送付したり、統合OA処理部16
の電子フプイリング機能を使用して関連業務プログラム
の実行状況が記述されている複数の電子伝票を集計し、
別のキャビネッロフォルダに保管して履歴化することも
できる。そしてこのような場合、電子伝票は、統合OA
処理部16によって排他制御が通常行なわれるため、複
数の利用者からの参照や特定利用者のみの限定参照(パ
スワードの設定等による)が可能であり、業務処理運用
の拡大化が可能となる。勿論、回線41.42に接続さ
れた端末31.32から統合OA処理部16を選択する
ことにより、実行状況が記述された電子伝票を他の端末
から参照することも可能である。
を依韻した利用者は、任意の時点で、電子伝票を参照す
ることにより、業務の進捗状況を確認することができる
。即ち、回線40を介して統合OA処理部16に接続し
た端末30からキャビネット17のフォルダ18に収容
されているBBBの業務IDを持つ電子伝票を端末30
の画面に呼出すことにより、その時点の電子伝票の内容
を知ることができ、電子伝票には第3図及び第4図のジ
ップスケジュール・実行結果履歴手段15aによる処理
により、業務プログラムα、β、Tの最新の処理状況が
記述されているので、業務の進捗状況を容易に知ること
ができる。また、業務プログラムが全て終了した時点で
、その電子伝票を統合OA処理部16の電子メール機能
を使用して関連部門に送付したり、統合OA処理部16
の電子フプイリング機能を使用して関連業務プログラム
の実行状況が記述されている複数の電子伝票を集計し、
別のキャビネッロフォルダに保管して履歴化することも
できる。そしてこのような場合、電子伝票は、統合OA
処理部16によって排他制御が通常行なわれるため、複
数の利用者からの参照や特定利用者のみの限定参照(パ
スワードの設定等による)が可能であり、業務処理運用
の拡大化が可能となる。勿論、回線41.42に接続さ
れた端末31.32から統合OA処理部16を選択する
ことにより、実行状況が記述された電子伝票を他の端末
から参照することも可能である。
以上の説明は、TSS処理についてのものであるが、バ
ッチ処理部11で稼動する業務プログラムについても前
述と同様に電子伝票によるスケジュール管理、実行結果
記述を行なわせることができる。この場合、コマンドプ
ロシージャの代わりにJCLが使用される。
ッチ処理部11で稼動する業務プログラムについても前
述と同様に電子伝票によるスケジュール管理、実行結果
記述を行なわせることができる。この場合、コマンドプ
ロシージャの代わりにJCLが使用される。
また、オンライントランザクション処理部13で稼動す
る業務プログラムについては、業務プログラムのスケジ
ュールといった概念は存在しないので、電子伝票には各
業務プログラムの実行履歴だけが記述される。即ち、例
えばオンライントランザクション処理部13で稼動する
各業務プログラム毎に電子伝票を用意しておき、各業務
プログラムが開始および終了する時点でジョブスケジュ
ール・実行結果履歴手段15aを起動し、このジップス
ケジュール・実行結果履歴手段tSaにおいて、開始時
は開始日時を電子伝票に記述し、終了時は終了日時と正
常/異常のステータスを電子伝票に記述させることによ
り、トランザクション単位の処理結果の実行履歴を電子
伝票に残すことが可能となる。
る業務プログラムについては、業務プログラムのスケジ
ュールといった概念は存在しないので、電子伝票には各
業務プログラムの実行履歴だけが記述される。即ち、例
えばオンライントランザクション処理部13で稼動する
各業務プログラム毎に電子伝票を用意しておき、各業務
プログラムが開始および終了する時点でジョブスケジュ
ール・実行結果履歴手段15aを起動し、このジップス
ケジュール・実行結果履歴手段tSaにおいて、開始時
は開始日時を電子伝票に記述し、終了時は終了日時と正
常/異常のステータスを電子伝票に記述させることによ
り、トランザクション単位の処理結果の実行履歴を電子
伝票に残すことが可能となる。
以上の実施例では、TSS処理、バッチ処理。
オンライントランザクシッン処理を全てを行なうホスト
コンピュータを含む計算機システムに本発明を適用した
が、本発明はその何れか一つの処理を行なう計算機シス
テムに対し適用可能である。
コンピュータを含む計算機システムに本発明を適用した
が、本発明はその何れか一つの処理を行なう計算機シス
テムに対し適用可能である。
以上説明したように、本発明は、ホストコンピュータ上
で稼動する業務プログラムの実行結果を端末から取得で
きる統合OA処理で使用する電子伝票に記述させるよう
にしたものであり、以下のような各種の効果を得ること
ができる。
で稼動する業務プログラムの実行結果を端末から取得で
きる統合OA処理で使用する電子伝票に記述させるよう
にしたものであり、以下のような各種の効果を得ること
ができる。
+11 電子伝票を端末画面に呼出す処理は統合OA
処理に現に備えられた機能である為、端末を統合OA処
理モードに変更して電子伝票を端末画面に呼出すだけで
、業務プログラムの実行結果を知ることができ、特別な
制御プログラムが不要となり、操作も簡便なものとなる
。
処理に現に備えられた機能である為、端末を統合OA処
理モードに変更して電子伝票を端末画面に呼出すだけで
、業務プログラムの実行結果を知ることができ、特別な
制御プログラムが不要となり、操作も簡便なものとなる
。
(21TSS処理等においては、端末をEDPモードに
設定ルでコマンドブロシージ中によってホストコンピュ
ータ上でジップの起動を行なった後、統合OAモードに
変更してOA業務を行なうことが多い、従うて、統合O
Aモードにおいて実行結果の参照が行なえる本発明によ
れば端末の操作性が向上する。
設定ルでコマンドブロシージ中によってホストコンピュ
ータ上でジップの起動を行なった後、統合OAモードに
変更してOA業務を行なうことが多い、従うて、統合O
Aモードにおいて実行結果の参照が行なえる本発明によ
れば端末の操作性が向上する。
(3) 統合OA処理の電子ファイリング機能を使用
して実行結果が記述された電子伝票の保存を行なうだけ
で、実行結果の履歴保存が可能となる。
して実行結果が記述された電子伝票の保存を行なうだけ
で、実行結果の履歴保存が可能となる。
これに対し、従来方式ではプリントアウトした実行結果
内容を人手によりファイルしなけばならない。
内容を人手によりファイルしなけばならない。
(4) 統合OA処理の電子メール処理を使用して実
行結果が記述された電子伝票を任意の部署に送付するこ
とができる。これに対し、従来方式ではプリントアウト
した実行結果を人手等により手渡さなければならない。
行結果が記述された電子伝票を任意の部署に送付するこ
とができる。これに対し、従来方式ではプリントアウト
した実行結果を人手等により手渡さなければならない。
第1図は本発明を適用した計算機システムの一例を示す
機能ブロック図、 第2図は実行結果記述用に使用する電子伝票の構成およ
び内容例を示す図、 第3図及び第4図はジョブスケジュール・実行結果履歴
手段15aの処理例の流れ図および、第5図はコマンド
プロシージ中に組込まれる制御文の説明図である。 図において、 10・・・ホストコンピュータ 16・・・統合OA
処理部11・・・バッチ処理部 17・・・キ
ャビネット12・・・TSS処理部 18・・
・フォルダ13・・・オンライントランザ 19・・
・電子伝票クシラン処理部 2o・・・メールボ
ックス14、〜14n・・・業務プログ 30.31
.32・・・端末ラム 4G、 41.42・
・・回線15・・・ジップ実行管理部
機能ブロック図、 第2図は実行結果記述用に使用する電子伝票の構成およ
び内容例を示す図、 第3図及び第4図はジョブスケジュール・実行結果履歴
手段15aの処理例の流れ図および、第5図はコマンド
プロシージ中に組込まれる制御文の説明図である。 図において、 10・・・ホストコンピュータ 16・・・統合OA
処理部11・・・バッチ処理部 17・・・キ
ャビネット12・・・TSS処理部 18・・
・フォルダ13・・・オンライントランザ 19・・
・電子伝票クシラン処理部 2o・・・メールボ
ックス14、〜14n・・・業務プログ 30.31
.32・・・端末ラム 4G、 41.42・
・・回線15・・・ジップ実行管理部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ホストコンピュータとこれに接続された複数の端末とを
含み、バッチ処理、TSS処理およびオンライントラン
ザクション処理のうちの少なくとも一つの処理と統合O
A処理とを提供する計算機システムにおいて、 前記ホストコンピュータ上で稼動する業務プログラムの
実行結果を、前記統合OA処理で使用し前記端末におい
て取得可能な電子伝票に記述させるようにしたことを特
徴とする業務処理運用支援方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155191A JPS63318659A (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 業務処理運用支援方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155191A JPS63318659A (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 業務処理運用支援方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63318659A true JPS63318659A (ja) | 1988-12-27 |
Family
ID=15600480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62155191A Pending JPS63318659A (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 業務処理運用支援方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63318659A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0492964A (ja) * | 1990-08-06 | 1992-03-25 | Nec Corp | オンライン帳票出力制御方式 |
-
1987
- 1987-06-22 JP JP62155191A patent/JPS63318659A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0492964A (ja) * | 1990-08-06 | 1992-03-25 | Nec Corp | オンライン帳票出力制御方式 |
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