JPS6332206A - キャンプスト−ブ用バ−ナボックス組立体 - Google Patents

キャンプスト−ブ用バ−ナボックス組立体

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JPS6332206A
JPS6332206A JP62124112A JP12411287A JPS6332206A JP S6332206 A JPS6332206 A JP S6332206A JP 62124112 A JP62124112 A JP 62124112A JP 12411287 A JP12411287 A JP 12411287A JP S6332206 A JPS6332206 A JP S6332206A
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JP
Japan
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wall
burner
fuel
box assembly
air
Prior art date
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Pending
Application number
JP62124112A
Other languages
English (en)
Inventor
ヒュー・ベッカム
リチャード・カーティス
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Coleman Co Inc
Original Assignee
Coleman Co Inc
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Filing date
Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F23COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
    • F23DBURNERS
    • F23D11/00Burners using a direct spraying action of liquid droplets or vaporised liquid into the combustion space
    • F23D11/36Details
    • F23D11/44Preheating devices; Vaporising devices
    • F23D11/441Vaporising devices incorporated with burners
    • F23D11/443Vaporising devices incorporated with burners heated by the main burner flame

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Spray-Type Burners (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 り業−し灼−1刑」 本発明は、キャンプストーブに関するものであり、一層
詳細には、キャンプストーブ用の改良されたバーナ組立
体に関するものである。
胛− 液体燃料を使用するキャンプストーブは、典型的には、
燃料と空気とを混合するためのバーナボックスが、バー
ナの下部に置かれているバーナ組立体を含んでいる。発
生器管が、揮発された燃料をバーナへ供給し、燃料及び
空気の混合体が、バーナボックスから」二方へバーナま
で流れ、そこで燃料は点火される。米国特許第4,12
6.117号(再特許第31、738号として再発行)
は、この形式のキャンプストーブを記載している。
米国特許第3、933、146号は、プロパン燃料を使
用するキャンプストーブを記載している。このキャンプ
スI・−ブは、また、バーナの下部に置かれたバーナボ
ックスを含んでいる。
バーナボックスがバーナの下部に置かれそいる月並みな
液体燃料バーナ組立体においては、液体状態において発
生器管から噴射される何らかの燃料が、バーナから離れ
ているバーナボックスの底に集まる。バーナボックスの
中に液体燃料の集まる可能性は、低温てさえも、より大
きい。実質的な時間間隔が、この液体燃料が揮発され、
バーナに到達する前に経過され、それにより、バーナ組
立体の効率は減少される。
バーナボックスの液体燃料によるあふれも、また、バー
ナ組立体の始動に干渉する。キャンプストーブは、通常
、瞬間点火燃料供給機構を設けられており、この機構が
、燃料と空気との混合体を発生器管l\供給し、これに
より、バーナが、発生器管が、その中の燃料を揮発させ
るのに十分に加熱される前に、点火されることができる
ようにする。バーナが点火され、発生器管を、その中の
燃料を揮発させるために十分に加熱した後、瞬間点火機
構は消され、燃料だけが発生器を通る。始動の間にバー
ナボックスの底の中に集まる液体燃料は、バーナにおい
て燃焼するのに利用されず、瞬間点火機構が清される前
に、発生器管を加熱するために、より多くの時間が必要
とされる。バーナは、始動の間には、効率がより小さく
、より少ない熱を放出するので、短い始動時間が望まし
い。
月並みなバーナ組立体は、また、燃料と空気とを混きし
、燃料と空気との混合体をバーナへ燃焼するように供給
するための手段を含んでいる。燃料及び空気が、点火の
前に完全に混合され、最善の効率のために適当に気化さ
れた燃料温自体を与えること、ずなわぢ、ある与えられ
た熱量出力に対して、最少量の燃料を与えることが重要
である。
発JI IJ’1ノシようとする間 。
本発明は、燃料と空気とを混きするための改良されたバ
ーナ組立体を提供するものである。
」1ujL決 るための− この目的を達成するために、本発明によるバーナ組立体
は、バーナリングを支持しているバーナパンを含んでお
り、また、バーナパンは、コツプ状の中心部分を含んで
おり、この中心部分は、上方ヘバーナボックスの中まで
延びており、バーナボッ=7− クスと、バーナパンのコツプ状部分との間に、環状の混
合室を与えている。コツプ状部分の円筒形状の側壁の中
に開口が設けられており、発生器管が、開口に直径方向
に対向するコツプ状部分の中に延びている。発生器管か
ら流れる燃料は、コツプ状部分の中の燃焼空気と混合し
、開口を通って流れる。
燃料と空気との混合体の部分は、バーナボックスの壁か
ら、開口を経て戻るようにされ、コツプ状部分の中にお
いて追加の混合を行う。この環状混自室の中の燃料及び
空気の混合体は、燃焼するようにバーナへ流れる。この
バーナボックス組立体は、ベンリュリ又は吸引器の必要
を無くシ、これにより、小形の、経済的な、信頼性のあ
るバーナボックスとする。
始動の間に環状の混合室の中l・\流れる何らかの液体
燃料は、下方ヘバーナパンへ落下し、バーナリングを流
れ、適当に混合された燃料と空気との混合体と共に燃焼
する。
1−に」 以下、本発明をその実施例を示す添付図面に基−8= ついて、詳細に説明する。
第1図は、キャンプストーブ15を示すが、これは、月
並みな燃料タンク16と、燃料タンク16の上に取り付
けられたバーナ組立体17とを含んでいる。燃料制御弁
18が、タンク16から燃料を発生器管19j\供給し
、また、発生器管19は、燃料をバーナ組立体17j\
供給する。図示された特殊なキャンプストーブ15は、
液体燃料キャンプストーブであり、空気をタンク16内
の液体燃料以上に加圧するための空気ポンプ°20を含
んでいる。しかしながら、本発明は、また、他の形式の
キャンプストーブ、例えば、プロパン及びブタンキャン
プストーブと共に使用されることもできることを理解さ
れたい。
次に、第2図を参照する。バーナ組立体17は、燃料タ
ンク16の」二の取り付はブラケット23(第1図)に
より支持された反射器器22を含んでいる。バーナパン
24が、一般的に、同心に反射器器22の上に支持され
ており、また、一般的に、コツプ状のバーナボックス又
はコツプ25が、バーナパン24の上に取り付けられて
いる。格子26が、バーナボックス25及びバ−ナパン
24に、より支持されており、また、全体の組立体は、
−緒に保持され、ねじ27(第1図)により、取り付は
ブラケット23に固着されている。
次に、第3.4及び5図を参照する。バーナボックス2
5は、コツプ状であり、また、頂壁29、円筒形状の側
壁30、外方に延びている底フランジ31を含んでいる
。多数の波形のリング32が、底フランジ31と、バー
ナパン24との間に置かれている。バーナリング32は
、公知であり、米国カンサス州ウィチタのTbeCol
eman Companyからr B a n d−^
−Blu」の商品名により市販されている。バーナリン
グ32の追加の詳細は、米国特許第3.933.146
号の中に記載されている。以下に一層詳細に説明される
ように、波形のバーナリング32は、バーナボックス2
5に対して多孔性の支持体を与えるが、これは、燃料及
び空気がバーナボックス25から外方に流れることを可
能とさせる。
バーナパン24は、一般的に円筒形状のコツプ状中心部
分33と、バーナリング32を支持している偏平な中心
部分34と、環状部分34のr部の燃料収集といを与え
る一般的に環状部分35と、外方リム36とを含んでい
る。
バーナパン24のコツプ状の中心部分33は、円筒形状
の壁38と、頂壁39とを含んでいる。コツプ状の中心
部分33は、反射器皿22の中の開口を貫いて包囲空気
と連通している。
発生器管19は、バーナボックス25の円筒形状の側壁
30及びバーナパン24のコツプ状の中心部分の側壁3
8を貫いて延びている。出口開口41が、側壁38の中
に、発生器管19と直径方向に対向して設けられている
。バーナパン24は、一般的に涙状であり、発生器管1
9の下部を放射方向外方に延びている尾部部分44を含
んでいる。
変形されたバーナ組立体50が、第6及び7図に示され
ている。バーナ組立体50は、かぎ穴状のバーナパン5
1を含んでおり、これは、突起部分52を含んでおり、
この突起部分52は、発生器管19の下部を放射方向外
方に延びている。第3〜5図のバーナパンは、冷開成形
などにより一体に形成されているが、しかしながら、バ
ーナパン51は、別個のコツプ状の中心部分53を含ん
でJ、す、この部分53は、バーナパン51の残りに、
溶接、又は、ろう付けにより連結されている。バーナ組
立体50は、他の点は、第3〜5図のバーナ組立体17
と同一である。
バーナ組立体50のバーナボックス54は、発生器管1
9のための開口55と、バーナ組立体50を第1図のブ
ラケット23に取り付けるためのねじ穴56を設けられ
ている。バーナパン51のコツプ状の部分53は、同様
なねじ穴(図示されていない)と、発生器管のための開
口58と、発生器管と直径的に対向している開口59と
を設けられている。
発生器管19により、第4図のコツプ状の中心部分33
、又は、第6図のコツプ状の中心部分53の中/(噴出
される燃料は、コツプ部分の内部の空気と混会し、周囲
空気をコツプ状部分の中に吸引する。燃料及び空気の混
合体は、コツプ部分の中の開口41.又は、59を経て
、コツプ状部分と、バーナ25、又は、54との間の環
状室の中に流れる。燃1″1と空気との混合体の一部分
は、バーナボックスの円筒形状の側壁から戻り、開口4
1.又は、59を経てコツプ中心部分の中に戻るように
流れる。燃料が、これにより、コツプ状の中心部分33
、又は、53の内部の空気と一層の混りを受ける。本発
明の精密な混合作用は、完全には理解されていないが、
第3〜5図の開口41を通ってバーナボックスの円筒形
状の側壁から戻る燃料及び空気の混合体は、コツプ状の
中心部分33の内部において、きのこ状の雲を形成する
ものと信じられる。きのこのコツプは旋回し、その軸が
、発生器管の軸と同心に延びている環状面の模様を形成
する。コツプ状の中心部分33の内部のうすを巻くガス
の模様は、部分的真空を生成し、空気をの中に引き入れ
、更に混合する。開口41を経て、コツプ状の中心部分
41を経て、コツプ状の中心部分33と、バーナボック
ス25との間の環状室の中に逃げる燃料及び空気は、燃
焼のためにバーナリング32を通過する前に、環状室の
内部において更に混合する。コツプ状の中心部分33の
内部の燃料及び空気の混合体のうす巻きの環状面の模様
61は、燃料及び空気の一層完全な、均一な混合を与え
、これにより、バーナの効率を、ある与えられた熱量出
力に対して使用される燃料量を減少させる。
第6及び7図に示されたバーナ組立体50は、バーナパ
ン51のコツプ状の中心部分53の内部においてガスの
環状面の模様を与えるように、同じ様式で作動をする。
バーナ 立 のJ刺 キャンプストーブ15は、バーナの始動を容易とさせる
ために月並みな瞬間点火機構を含んでいる。
この瞬間点火機構は、当業界においては公知であり、こ
こで、説明される必要は無い。瞬間点火機構がオンにさ
れる時は、燃料タンク内の空気は、液体燃料に伴われ、
燃料及び空気の混合体は、発生器管19の端部の、ノズ
ル42から噴出される。燃料及び空気の混合体の、バー
ナパンのコツプ状の中心部分33の中l\の流れは、周
囲空気をコツプ状の中心部分33へ吸い込み、追加の空
気が燃料と混合される。
燃料及び空気の混合体は、開口41を通って流れ、追加
の混合が、混合体がバーナボックスの内側の環状混合室
の回りを、うすを巻く時に生ずる。燃料及び空気の混合
体は、ついにバーナリング32を通って流れ、そこで混
合体は点火される。燃焼する燃料からの熱が、発生器管
19、特に、バーナパン24の圧部部分44を越えて延
びている部分を加熱し、発生器管19は、−)いに、そ
れを通過する燃料を揮発させるのに十分に熱くなる。瞬
間点火機構は、それから、消されることができる、それ
から、揮発された燃料が、発生器管19のノズル42か
ら、バーナパンのコツプ状の中心部分33の中l\噴出
される。
バーナボックス25は、バーナリング32の上部に置か
れているので、発生器管19を出て、バーナパン24の
環状中心部分34に落下する何らかの液体燃料は、バー
ナリングを通って流れる。、液体燃料は、バーナリング
の外側において点火されるか、又は、バーナパンのとい
35の中に集まり、そこで点火されるかする。バーナボ
ックスの底部に落下した液体燃料さえも点火されるので
、燃料のすべてが、発生器管を加熱するために利用可能
であり、瞬間点火機構は、比較的早く消されることがで
きる。
前述の説明の中において、本発明の特別な実施例の詳細
な説明が例示の目的でなされたが、ここに与えられた詳
細の多くは、本発明の要旨から離れること無しに、当業
者により、かなり変更されることのできることを理解さ
れたい。
1」へ1」 本発明は、上記のような構成及び作用を有しているので
、従来公知のものよりも、始動期間を短くすることが可
能であるキャンプスト・−ブ用バーナ組立体を提供する
という優れた効果を発揮するものであるこけ、明らかな
ところである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるバーナ組立体を備えたキャンプ
ストーブを示ず斜視図、第2図は、第1図のバーナ組立
体の部分の展開図、第3図は、第1図のバーナ組立体の
一部を破断して示す斜視図、第4図は、第3図の4−4
線による部分断面図、第5図は、第4図の5−5線によ
る部分断面図、第6図は、第3図のバーナ組立体と同様
ではあるが、変形されたバーナパンを有しているバーナ
組立体の展開斜視図、第7図は、第6図のバーナ組立体
の底面の展開斜視図である。 15・・・キャンプストーブ、16・・・燃料タンク、
17、50・・・バーナ組立体、19・・・発生器管、
24.71・・・バーナパン、25.54・・・コツプ
状バーナボックス、29・・・頂壁、30・・・円筒形
状側壁、31・・・底フランジ、32・・・バーナリン
グ、33.53・・・コツプ状の中心部分、41゜59
・・・開口。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、キャンプストーブ用バーナボックス組立体において
    、 一般的に円筒形状を有していると共にその中に開口を有
    している内部壁と 内部壁を包囲すると共に内部壁との間に環状の混合室を
    与えている一般的に円筒形状の外壁と内部壁の中の開口
    の方へ燃料を向け、前記燃料が、内部壁の内部からの空
    気、燃料、内部壁の中の開口を通る燃料と混合し、燃料
    及び空気が内部壁の中の開口を通って流れ、燃料及び空
    気の一部分が外壁により偏向されると共に内部壁の中の
    開口を通って戻されるようにする内部壁の中の燃料管と 環状混合室からの燃料及び空気をバーナへ供給するため
    の手段と から成り立っていることを特徴とするキャンプストーブ
    用バーナボックス組立体。 2、燃料管が、内部壁の中の開口に対して直径方向に対
    向する内部壁を貫いて延びている特許請求の範囲第1項
    記載のキャンプストーブ用バーナボックス組立体。 3、燃料管が外壁、環状混合室、内部壁の中の開口に対
    して直径方向に対向している内部壁を貫いて延びている
    特許請求の範囲第1項記載のキャンプストーブ用バーナ
    ボックス組立体。 4、円筒形状内部壁の1端部を閉鎖する端部壁を含んで
    おり、円筒形状内部壁の他端部が、大気空気に開放して
    いる特許請求の範囲第1項記載のキャンプストーブ用バ
    ーナボックス組立体。 5、前記環状混合室を閉鎖するため手段を含んでおり、
    この手段が、燃料及び空気をバーナへ供給するように、
    それに燃料及び空気を向けるようにしている特許請求の
    範囲第1項記載のキャンプストーブ用バーナボックス組
    立体。 6、前記外壁の下部にあると共に外壁を越えて放射方向
    外部へ延びているバーナパンを含んでおり、前記バーナ
    パンが、前記内部壁を与えている上方へ延びている円筒
    形状の中心部分を含んでいる特許請求の範囲第1項記載
    のキャンプストーブ用バーナボックス組立体。 7、バーナパンの上に、バーナパンと、前記外壁との間
    において延びており、燃料及び空気が貫いて流れること
    を許す多孔性の手段を含んでいる特許請求の範囲第6項
    記載のキャンプストーブ用バーナボックス組立体。 8、バーナパンが、一般的に、涙の形状であり、また、
    燃料管の下部において多孔性手段から外方に延びている
    突出部分を含んでいる特許請求の範囲第7項記載のキャ
    ンプストーブ用バーナボックス組立体。 9、前記多孔性手段が、多数の波型のリングから成り立
    っている特許請求の範囲第1項記載のキャンプストーブ
    用バーナボックス組立体。 10、キヤンプストーブ用バーナボックス組立体におい
    て 一般的に円筒形状の側壁を有している上方に延びている
    中心部分を有していると共に中心部分の円筒形状の側壁
    がその中に開口を有しているバーナパンと 燃料及び空気が貫いて流れること許すためにパンの上に
    取り付けられている多孔性手段と 前記多孔性手段の上に取り付けられると共にバーナパン
    との間に一般的に円筒形状の混合室を形成するように一
    般的に円筒形状の側壁を有しているバーナボックスと 内壁の中の開口へ燃料を向けるために内壁の内部に延び
    ている燃料管と 前記環状混合室からバーナへ燃料及び空気を供給するた
    めの手段と から成り立っており、前記燃料は、内壁の内部からの空
    気と混合すると共に燃料及び空気が、内壁の中の開口を
    通って流れ、燃料及び空気の一部分が外壁により偏向さ
    れ、内壁の中の開口を通って戻されるようになっている
    ことを特徴とするキャンプストーブ用バーナボックス組
    立体。 11、バーナパンが、一般的に涙の形状であり、また、
    燃料管の下部において多孔性手段から外方に延びている
    突起部分を含んでいる特許請求の範囲第10項記載のキ
    ヤンプストーブ用バーナボックス組立体。 12、バーナパンを越えて延びている燃料管の部分が、
    多数の外方に延びているフィンを含んでいる特許請求の
    範囲第10項記載のキャンプストーブ用バーナボックス
    組立体。 13、燃料管が、バーナボックスの側壁、環状混合室、
    バーナパンの側壁の中の開口と直径方向に対向するバー
    ナパンの中心部分の側壁を貫いて延びている特許請求の
    範囲第10項記載のキャンプストーブ用バーナボックス
    組立体。 14、バーナパンの中心部分が、中心部分の円筒形状の
    側壁の上端部を横切って延びている頂壁を含んでいる特
    許請求の範囲第10項記載のキャンプストーブ用バーナ
    ボックス組立体。 15、前記多孔性手段が、多数の波型のバーナリングか
    ら成り立っている特許請求の範囲第10項記載のキャン
    プストーブ用バーナボックス組立体。
JP62124112A 1986-07-21 1987-05-22 キャンプスト−ブ用バ−ナボックス組立体 Pending JPS6332206A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US887442 1986-07-21
US06/887,442 US4720257A (en) 1986-07-21 1986-07-21 Burner for campstove

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Families Citing this family (3)

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