JPS6332437A - 押出しノズル - Google Patents
押出しノズルInfo
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- JPS6332437A JPS6332437A JP62048992A JP4899287A JPS6332437A JP S6332437 A JPS6332437 A JP S6332437A JP 62048992 A JP62048992 A JP 62048992A JP 4899287 A JP4899287 A JP 4899287A JP S6332437 A JPS6332437 A JP S6332437A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21C—MACHINES OR EQUIPMENT FOR MAKING OR PROCESSING DOUGHS; HANDLING BAKED ARTICLES MADE FROM DOUGH
- A21C11/00—Other machines for forming the dough into its final shape before cooking or baking
- A21C11/16—Extruding machines
- A21C11/163—Applying co-extrusion, i.e. extruding two or more plastic substances simultaneously, e.g. for making filled dough products; Making products from two or more different substances supplied to the extruder
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21C—MACHINES OR EQUIPMENT FOR MAKING OR PROCESSING DOUGHS; HANDLING BAKED ARTICLES MADE FROM DOUGH
- A21C3/00—Machines or apparatus for shaping batches of dough before subdivision
- A21C3/04—Dough-extruding machines ; Hoppers with moving elements, e.g. rollers or belts as wall elements for drawing the dough
-
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- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21C—MACHINES OR EQUIPMENT FOR MAKING OR PROCESSING DOUGHS; HANDLING BAKED ARTICLES MADE FROM DOUGH
- A21C9/00—Other apparatus for handling dough or dough pieces
- A21C9/06—Apparatus for filling pieces of dough such as doughnuts
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23P—SHAPING OR WORKING OF FOODSTUFFS, NOT FULLY COVERED BY A SINGLE OTHER SUBCLASS
- A23P30/00—Shaping or working of foodstuffs characterised by the process or apparatus
- A23P30/20—Extruding
- A23P30/25—Co-extrusion of different foodstuffs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、膨張性ドウの押出し用、とくにイーストドウ
、砕け易いパンおよび朝食用ふくらし穀類の押出し方法
および装置に関する。
、砕け易いパンおよび朝食用ふくらし穀類の押出し方法
および装置に関する。
本発明は、たとえば膨張した砕け易い外層と、2つの異
なるドウでない詰めもの材料のような3つの別個の材料
からなる押出しロープ状製品を提供する。これらの詰め
ものは実質的に非膨脹性で、かつ外側のドウ層内でのそ
れらの位置は調節できる。
なるドウでない詰めもの材料のような3つの別個の材料
からなる押出しロープ状製品を提供する。これらの詰め
ものは実質的に非膨脹性で、かつ外側のドウ層内でのそ
れらの位置は調節できる。
ともにハヤシへの米国特許第4.113.819 号
、同4,266,920号および第4,416.910
号では、ドウおよびバターのような脂肪またはオイルの
層を含む多層ドウ材料の製造装置および方法を開示して
いる。これらの方法は、1つのドウの層で取囲まれた脂
肪の内層が入った中空チ為−ブを形成するために同心の
環状オリフィスをもつ型を通してドウと脂肪の同時押出
しを含む。米国特許第4.412,819 号および
同4.416.910 号において、このチューブは、
つぎに第1のコンベヤ上でその自重によってつぶれ、コ
ンベヤはそれら自身無端ベルトまわりに担持された複数
のロールを含むロール装置組立体の下をこの物品を通し
、第1のコンベヤの末端において、ロールされたシート
は振動シュートに下向きに通過し、このシュートは第1
のコンベヤの運動方向と平行に摂動し、かつ第2のコン
ベヤ上でこのシートの多電ブライを含む1つの重なり体
に形成され、この第2のコンベヤはこの重なり体を既述
の第1の装置組立体と一般に鋪似した第2のロール装置
組立体の下を搬送する。
、同4,266,920号および第4,416.910
号では、ドウおよびバターのような脂肪またはオイルの
層を含む多層ドウ材料の製造装置および方法を開示して
いる。これらの方法は、1つのドウの層で取囲まれた脂
肪の内層が入った中空チ為−ブを形成するために同心の
環状オリフィスをもつ型を通してドウと脂肪の同時押出
しを含む。米国特許第4.412,819 号および
同4.416.910 号において、このチューブは、
つぎに第1のコンベヤ上でその自重によってつぶれ、コ
ンベヤはそれら自身無端ベルトまわりに担持された複数
のロールを含むロール装置組立体の下をこの物品を通し
、第1のコンベヤの末端において、ロールされたシート
は振動シュートに下向きに通過し、このシュートは第1
のコンベヤの運動方向と平行に摂動し、かつ第2のコン
ベヤ上でこのシートの多電ブライを含む1つの重なり体
に形成され、この第2のコンベヤはこの重なり体を既述
の第1の装置組立体と一般に鋪似した第2のロール装置
組立体の下を搬送する。
米国特許第4.113.819 号および同第4.4
16.910号に8いては、同心型の両方のオリフィス
は環状である。これらの特許は平坦または矩形状のオリ
フィスをもつ型を使用する可能性について慮じているが
、おおノズルの内側面の櫨々の部分の傾斜立面角は、材
料をそのような平坦型のオリフィスに給送するのに用い
られるチャンネルの断面を変吏することが必要なために
、相互に町成り相違するため、そのような平坦または矩
形オリフィスは、矩形オリフィスの中央部分と末端部分
との間で排出速度が異なるので避けるべきである。
16.910号に8いては、同心型の両方のオリフィス
は環状である。これらの特許は平坦または矩形状のオリ
フィスをもつ型を使用する可能性について慮じているが
、おおノズルの内側面の櫨々の部分の傾斜立面角は、材
料をそのような平坦型のオリフィスに給送するのに用い
られるチャンネルの断面を変吏することが必要なために
、相互に町成り相違するため、そのような平坦または矩
形オリフィスは、矩形オリフィスの中央部分と末端部分
との間で排出速度が異なるので避けるべきである。
排出速度のそのような相違は、同時押出しチューブを形
成する脂肪とドウの層の厚さの不均等を生ぜしめ、かつ
チューブのゆがみや破壊を起こすであ″ろう。ざらに、
これらの特許の説明によればもし中空の、円″尚チュー
ブをつくる1状の型が使用されれば、かつもしこのチュ
ーブが高速度生産用に対して望まれた幅のシートをつく
るのに望ましい直径をもてば、所要の盤は極端に大型で
扱いに<<、かつつくるのに高価になる。
成する脂肪とドウの層の厚さの不均等を生ぜしめ、かつ
チューブのゆがみや破壊を起こすであ″ろう。ざらに、
これらの特許の説明によればもし中空の、円″尚チュー
ブをつくる1状の型が使用されれば、かつもしこのチュ
ーブが高速度生産用に対して望まれた幅のシートをつく
るのに望ましい直径をもてば、所要の盤は極端に大型で
扱いに<<、かつつくるのに高価になる。
ハヤシへの米国時FP第3,572,259 号は詰
めものの材料で満たされたドウの1つの円筒が、米国特
許第4,113.819 号の方法と同様にして同時押
出しされ、かつ同時押出し円筒はつぎに二重層をもった
球状体に形成される。米11特許第4.113*819
号の同時押出し技術に制約されない類似の方法が、ハヤ
シへの米国特許第3+351s026 号に開示され
ている。
めものの材料で満たされたドウの1つの円筒が、米国特
許第4,113.819 号の方法と同様にして同時押
出しされ、かつ同時押出し円筒はつぎに二重層をもった
球状体に形成される。米11特許第4.113*819
号の同時押出し技術に制約されない類似の方法が、ハヤ
シへの米国特許第3+351s026 号に開示され
ている。
同輔の製品に付加材料を提供する別の形式の装置かつぎ
のように繊ぜられている。
のように繊ぜられている。
モアランド(Moreland )は、同時押出し機を
用いる充満カプセルの製造方法について述べている。
用いる充満カプセルの製造方法について述べている。
この同時押出し機によって形成された製品はゼラチンや
ドウから形成されたケーシング内に収納された薬剤また
は食用物質をもつカプセルである。
ドウから形成されたケーシング内に収納された薬剤また
は食用物質をもつカプセルである。
このカプセルは単色もしくは1つのカプセルの両側に異
なる色をもつことができる。この2色カプセルは第4図
の装置の導管13.14内で異なる色の材料を用いるこ
とによって押出し機内で形成される。この図に見るよう
に、芯になる材料はその両側に流入開口をもつ本体部分
59で囲まれたオリフィス61,9通して流入する。こ
れによって本体部分69を単一の同時押出し本体部分内
に、内、外+91を押入れさせながら、オリフィス61
の両側に2つの異なる己の材料を進入させる。3つの導
管が提供されながら、潜在的に3色となる唯2つの材料
が述べられている。
なる色をもつことができる。この2色カプセルは第4図
の装置の導管13.14内で異なる色の材料を用いるこ
とによって押出し機内で形成される。この図に見るよう
に、芯になる材料はその両側に流入開口をもつ本体部分
59で囲まれたオリフィス61,9通して流入する。こ
れによって本体部分69を単一の同時押出し本体部分内
に、内、外+91を押入れさせながら、オリフィス61
の両側に2つの異なる己の材料を進入させる。3つの導
管が提供されながら、潜在的に3色となる唯2つの材料
が述べられている。
フリース(Fr1es )、他への米国特許第3.31
4,381 号においては、焼かれた製品を充てんす
る装置が示されている。これによって形)Aされた「同
時押出し品」は、実際には、最終押出し製品の内1外材
料部分を形成する押出された材料である。第2の材料は
、複数のオリフィスを内蔵したらせん形部材によって第
1の材料の押出し中に第1の材料の本本部分内に注入さ
れて、らせん形パターンの第2の材料を第1の材料内に
放出する。
4,381 号においては、焼かれた製品を充てんす
る装置が示されている。これによって形)Aされた「同
時押出し品」は、実際には、最終押出し製品の内1外材
料部分を形成する押出された材料である。第2の材料は
、複数のオリフィスを内蔵したらせん形部材によって第
1の材料の押出し中に第1の材料の本本部分内に注入さ
れて、らせん形パターンの第2の材料を第1の材料内に
放出する。
イーストドウ、砕け易いパンおよび朝食用ふくらし穀類
の処理に通常用いられる押出し機は公知であり、一般に
、複式スクリュー型請理・押出し機内に給送された乾燥
製菓材料を調量する1つ以上の給送ホッパを含み、前記
調理・押出し機内で調量ポンプによって乾燥製菓材料に
水が直接に加えられる。
の処理に通常用いられる押出し機は公知であり、一般に
、複式スクリュー型請理・押出し機内に給送された乾燥
製菓材料を調量する1つ以上の給送ホッパを含み、前記
調理・押出し機内で調量ポンプによって乾燥製菓材料に
水が直接に加えられる。
米国特許第4.217.083 号は、この発明の新
規性を構成している押出しヘッドをもつ第1図に示すよ
うに、総合的な、菓子焼き一押出し一膨張方法を開示し
ている。この押出しヘッドは水平隣人をもち、この穴か
らドウが2つの災回式押出し棒上に押出される。なお、
第6図の帯ひも22を参照のこと。
規性を構成している押出しヘッドをもつ第1図に示すよ
うに、総合的な、菓子焼き一押出し一膨張方法を開示し
ている。この押出しヘッドは水平隣人をもち、この穴か
らドウが2つの災回式押出し棒上に押出される。なお、
第6図の帯ひも22を参照のこと。
1982年10月19日付、雑誌スナックフード(8a
ack Food ) に記載されたr EXTRU
DEDCRIP BRFiAD FAST MO
VERIN E[JROPB J と題する論文は
、ドウが水平方向に押出され、カッタに給送する規格ロ
ール上を通過される複式スクリュー温調理・押出し機を
開示している。
ack Food ) に記載されたr EXTRU
DEDCRIP BRFiAD FAST MO
VERIN E[JROPB J と題する論文は
、ドウが水平方向に押出され、カッタに給送する規格ロ
ール上を通過される複式スクリュー温調理・押出し機を
開示している。
食品、とくにドウ製品の製造には、感触および形状が極
めて重要であるから、最終製品に対する厳格な制御を維
持することがとくに大切である。
めて重要であるから、最終製品に対する厳格な制御を維
持することがとくに大切である。
型ヘッドからのドウまたは詰めもの材料のむらな波打ち
式射出と、ドウの過度の膨らしは、厚ざ2よび形状が不
同となりかつ膨5!i程度が不f−いになる。
式射出と、ドウの過度の膨らしは、厚ざ2よび形状が不
同となりかつ膨5!i程度が不f−いになる。
押出された製品から、閉じ込められたガスが逃出すると
、細胞状の感触をもった製品ができる。
、細胞状の感触をもった製品ができる。
こ′の細胞状の感触は最終製品に当った光を消散して細
胞状でない疎開や細胞状の形成が不均等な場合に比べて
色をやわらげる。ゆえに、均等なwU胞状の構造をもた
ない押出されたパン焼きドウは、側面にわたって一定し
て均等な色を具備しない・発明の要約 本発明は、同時押出し製品を提供するfct、および2
つの異なる詰めものが押出し時に均等に膨張する外側の
膨張性のドウ内に同時に押出される上記装置によって形
成される特殊形式の同時押出し製品に関する。詰めもの
は実質的には膨らまず、かつ押出し製品はまくら形の物
品を形成するために、挾みおよび/または切断される。
胞状でない疎開や細胞状の形成が不均等な場合に比べて
色をやわらげる。ゆえに、均等なwU胞状の構造をもた
ない押出されたパン焼きドウは、側面にわたって一定し
て均等な色を具備しない・発明の要約 本発明は、同時押出し製品を提供するfct、および2
つの異なる詰めものが押出し時に均等に膨張する外側の
膨張性のドウ内に同時に押出される上記装置によって形
成される特殊形式の同時押出し製品に関する。詰めもの
は実質的には膨らまず、かつ押出し製品はまくら形の物
品を形成するために、挾みおよび/または切断される。
本発明は、加圧状態でドウを受入れる流入部分をもつノ
ズルを含み、ドウは大気圧に解放されると膨張可能なド
ウである。ノズルは、一対のチューブを取囲む膨張性ド
ウ用の流出部をもつ。各チューブは、ゼリー、ピーナツ
バター、果物詰めもの、野菜詰めもの、その他の詰めも
ののような食用材料を周囲にある膨張性ドウの内側に注
入するために設けられる。これらのチューブは、ノズル
本体を完全に貫通し、かつ複数の止めねじによって調節
できる。
ズルを含み、ドウは大気圧に解放されると膨張可能なド
ウである。ノズルは、一対のチューブを取囲む膨張性ド
ウ用の流出部をもつ。各チューブは、ゼリー、ピーナツ
バター、果物詰めもの、野菜詰めもの、その他の詰めも
ののような食用材料を周囲にある膨張性ドウの内側に注
入するために設けられる。これらのチューブは、ノズル
本体を完全に貫通し、かつ複数の止めねじによって調節
できる。
これによって得られた押出し製品は、挾まれかつカッタ
で切断されて、均等な細胞状の構造でかつ2種内方詰め
ものをもつ外側の膨張性均等形状の層をもつまくら形の
物品を形成する。止めねじによって、外憐1ケーシング
内に配置された対をなすノズルの調整ができるので、詰
めものの材料は正しく中心に納められかつ調節されて所
望の最終製品を提供する。
で切断されて、均等な細胞状の構造でかつ2種内方詰め
ものをもつ外側の膨張性均等形状の層をもつまくら形の
物品を形成する。止めねじによって、外憐1ケーシング
内に配置された対をなすノズルの調整ができるので、詰
めものの材料は正しく中心に納められかつ調節されて所
望の最終製品を提供する。
冥施例の説明
図面を参照して、本発明を以下に説明する。
第1図は、本発明によるノズル1の前面図である。ノズ
ル本体3は左端と右端をもち、左端はプラグ4を受入れ
るためのねじ山つき内孔を、および本体3の右端はプラ
グ2を受入れるためのねじ山つき筒部をもつ。
ル本体3は左端と右端をもち、左端はプラグ4を受入れ
るためのねじ山つき内孔を、および本体3の右端はプラ
グ2を受入れるためのねじ山つき筒部をもつ。
プラグ2は、つぎにねじ山つき部材9を受入れ、その中
に一対のチューブ10.11(チューブ11は次回に示
す)が固定的に取付けられ、かっこの部材はチューブt
o、11に嵌め合ってチューブ10および11を通る以
外はいかなる流体もプラグ9を通って流れるのを防止さ
れる。第1図に示すように、チューブ10は別のねじ山
つきカップリング101に連結されたねじ山つきカップ
リング102を有し、前記カップリング101はさらに
流動食用材料の供給源に連結されている。
に一対のチューブ10.11(チューブ11は次回に示
す)が固定的に取付けられ、かっこの部材はチューブt
o、11に嵌め合ってチューブ10および11を通る以
外はいかなる流体もプラグ9を通って流れるのを防止さ
れる。第1図に示すように、チューブ10は別のねじ山
つきカップリング101に連結されたねじ山つきカップ
リング102を有し、前記カップリング101はさらに
流動食用材料の供給源に連結されている。
第1図には示されていないカップリング111.113
が導管、11に連結されている。止めねじ7が本体3の
像を通して容易に係合されている。止めねじ7が本体3
に入る位置には、止めねじ7と本体3との間に、しつ(
すしたねじ係合ができるように、ねじ山が形成すれてい
る。本体3の壁にねじ込まれる止めねじ8についても同
様であって、本体3の壁は止めねじ8を受入れるために
ねじ山が施こされている 本体3は、開口頂部99を有し、この開口頂部99は膨
張性ドウを通過流入するための円形開口を含む。この頂
部は、膨張性ドウを開口頂部に供給する普通の1理用押
出し機に取付けることができる。開口99カ)ら受入れ
られた膨張性ドウは、形状つけられた案内部材5を通っ
て圧力をかけて押出され、この形状つき案内部材5は、
溶接その他の方法で連結部材4に固定的に連結されてい
る。
が導管、11に連結されている。止めねじ7が本体3の
像を通して容易に係合されている。止めねじ7が本体3
に入る位置には、止めねじ7と本体3との間に、しつ(
すしたねじ係合ができるように、ねじ山が形成すれてい
る。本体3の壁にねじ込まれる止めねじ8についても同
様であって、本体3の壁は止めねじ8を受入れるために
ねじ山が施こされている 本体3は、開口頂部99を有し、この開口頂部99は膨
張性ドウを通過流入するための円形開口を含む。この頂
部は、膨張性ドウを開口頂部に供給する普通の1理用押
出し機に取付けることができる。開口99カ)ら受入れ
られた膨張性ドウは、形状つけられた案内部材5を通っ
て圧力をかけて押出され、この形状つき案内部材5は、
溶接その他の方法で連結部材4に固定的に連結されてい
る。
導管6が案内部材5を頁遡しかつ案内部材5を越えて第
1図において左方へ延びる。
1図において左方へ延びる。
第2図は、本発明によるノズルの底面図である。
図において、別の止めねじ12が示され、この止めねじ
も本体3の壁を頁遡している。本体3の壁には、この止
めねじ12をしっくりとねじ係合させるためのねじ山部
分が形成されている。第2図に明示するように、第?1
管16が導管6と16を相互に正確に位置づけるために
導管6に溶接されている。さらに、第2図から分かるよ
うに、プラグ9の右側部分に沿って、ノズル10および
11は拡開している。ノズル10および11はそれぞれ
導管6および16に対応し、かつ実際には、導管6およ
び16それぞれと一体に1成されている。破線で示すよ
うに、導管6は彎曲部分10に遅するまで本体3を通っ
て連続している。同様に、導管16も第2図の破産で示
すように、弁本体3を貫通しかつ彎曲して右側端118
形成する。
も本体3の壁を頁遡している。本体3の壁には、この止
めねじ12をしっくりとねじ係合させるためのねじ山部
分が形成されている。第2図に明示するように、第?1
管16が導管6と16を相互に正確に位置づけるために
導管6に溶接されている。さらに、第2図から分かるよ
うに、プラグ9の右側部分に沿って、ノズル10および
11は拡開している。ノズル10および11はそれぞれ
導管6および16に対応し、かつ実際には、導管6およ
び16それぞれと一体に1成されている。破線で示すよ
うに、導管6は彎曲部分10に遅するまで本体3を通っ
て連続している。同様に、導管16も第2図の破産で示
すように、弁本体3を貫通しかつ彎曲して右側端118
形成する。
導管11は、開口カップリング端112において第1の
食用物質を受入れる。導管10はカップリング101の
開口端を通して第2の食用物質を受入れる。そのような
食用1質は、必ずしもそれに限るものではないが、ゼリ
ー、チョコレート、粉状野菜や果物、いちぢ(詰めもの
、キャンデイ、チーズ詰めものなどを含む。
食用物質を受入れる。導管10はカップリング101の
開口端を通して第2の食用物質を受入れる。そのような
食用1質は、必ずしもそれに限るものではないが、ゼリ
ー、チョコレート、粉状野菜や果物、いちぢ(詰めもの
、キャンデイ、チーズ詰めものなどを含む。
第3図は、第1図の左側から見た左立面図である。図に
おいて、長円形の案内部材5は、一般にノズル案内部材
5の中心に位置する対をな丁専管またはノズル6.16
が示されている。ノズル案内部材5は、第3図において
材料の円形¥4郭によってあられされるように一般に円
筒形断面のパイプから形成されている。このパイプの一
端は、つ□ ぎに端末縁部5をもつ第3図に示すよ
うな長円形状を形成するように押しつぶされる。第3図
に示すように、案内部材5の金属は、カップリング4に
接合された末端において円形状から変形され、かつ案内
部材5の長円形末端によって形成された形状に、長円形
末端部に#接されている。
おいて、長円形の案内部材5は、一般にノズル案内部材
5の中心に位置する対をな丁専管またはノズル6.16
が示されている。ノズル案内部材5は、第3図において
材料の円形¥4郭によってあられされるように一般に円
筒形断面のパイプから形成されている。このパイプの一
端は、つ□ ぎに端末縁部5をもつ第3図に示すよ
うな長円形状を形成するように押しつぶされる。第3図
に示すように、案内部材5の金属は、カップリング4に
接合された末端において円形状から変形され、かつ案内
部材5の長円形末端によって形成された形状に、長円形
末端部に#接されている。
止めねじ7.8および12の先端は、導w6および16
に接触した状態で示されている。第3図に示すように、
溶接部分201は導管6と16を合体溶接している。止
めねじ7,8および12は、導管6と16が導管5内で
おおむね中心位置を占めるように、これらの導管を案内
するのに用いられる。このことは、導管6および16に
よって送り込まれた流動材料のmyおよび址に応じて極
めて精密な調節を必要とするので、極めて望ましくかつ
有効である。左方へ、右方へ、上方へまたは下方への、
一体となった導管6と16の運動は、膨張性流体が導管
6および16の才わりを流動するときの影響、および周
囲を取巻(膨張性ドウ内で中心位置を保つ導管6および
16を流通する材料の影響に対して補償することが必要
であろう。
に接触した状態で示されている。第3図に示すように、
溶接部分201は導管6と16を合体溶接している。止
めねじ7,8および12は、導管6と16が導管5内で
おおむね中心位置を占めるように、これらの導管を案内
するのに用いられる。このことは、導管6および16に
よって送り込まれた流動材料のmyおよび址に応じて極
めて精密な調節を必要とするので、極めて望ましくかつ
有効である。左方へ、右方へ、上方へまたは下方への、
一体となった導管6と16の運動は、膨張性流体が導管
6および16の才わりを流動するときの影響、および周
囲を取巻(膨張性ドウ内で中心位置を保つ導管6および
16を流通する材料の影響に対して補償することが必要
であろう。
ノズル1は、第2図の94−4に沿ってとられた右側切
断図である第4図で見ることができる。
断図である第4図で見ることができる。
図において明らかなように、末端プラグ9は導管10.
11附近の周縁区域を完全に密封するので、プラグ9を
逼って流体や流動材料は一切流出しない。止めねじ7,
8および12は、第4図において弁本体3の周辺を越え
て砥びている状態が示されている。
11附近の周縁区域を完全に密封するので、プラグ9を
逼って流体や流動材料は一切流出しない。止めねじ7,
8および12は、第4図において弁本体3の周辺を越え
て砥びている状態が示されている。
第5図は、本発明の押出しノズルをとくに@面で示した
側面図で、本発明のドウまたは詰めものから最MW品を
形成するための切断−IJ(み装置とともに示されてい
る。図において、膨張性ドウ300は、案内部材5を喘
れると膨張する。このドウ30Gは膨張して空気を含ん
だ小孔の有孔質側部を形成しかつそれが冷却しかつ乾燥
するまでは、轟初は比較的軟質である。内側において、
詰めもの400がノズル6から押出されている状態が示
されている。一対の挾み部材501.502が、第5図
において双頭矢印によって示された調時および同期関係
をもって往復連動される。これらの挟み部材501.5
02は、押出し物品を挾むが、この押出し物品は、規則
正しい間隔で、第5図において矢印で示されるように、
速度Vで運動して、まくら形状の物品を形成する。
側面図で、本発明のドウまたは詰めものから最MW品を
形成するための切断−IJ(み装置とともに示されてい
る。図において、膨張性ドウ300は、案内部材5を喘
れると膨張する。このドウ30Gは膨張して空気を含ん
だ小孔の有孔質側部を形成しかつそれが冷却しかつ乾燥
するまでは、轟初は比較的軟質である。内側において、
詰めもの400がノズル6から押出されている状態が示
されている。一対の挾み部材501.502が、第5図
において双頭矢印によって示された調時および同期関係
をもって往復連動される。これらの挟み部材501.5
02は、押出し物品を挾むが、この押出し物品は、規則
正しい間隔で、第5図において矢印で示されるように、
速度Vで運動して、まくら形状の物品を形成する。
本発明による最終サンプル製品を謁6図において物品7
60で示す。物品760は、一般に縁形の挾まれ端30
1,302をもつ。物品760は、=般に彎曲しかつま
くら形状の側壁303および304をもつ。膨張したド
ウ300は、詰めもの400.500をほぼ完全に包み
込む。
60で示す。物品760は、一般に縁形の挾まれ端30
1,302をもつ。物品760は、=般に彎曲しかつま
くら形状の側壁303および304をもつ。膨張したド
ウ300は、詰めもの400.500をほぼ完全に包み
込む。
@7図は、第6図の線7−7に沿ってとられた物品76
0の切断1IlIlifi図である。図において、一対
の詰めもの材料400.500が明示されている。詰め
もの400はノズル6から射出され、一方、詰′めもの
SOOはノズル16から射出されたものである。第7図
で見るように、膨張性ドウ300は、詰めもの400,
500を完全に包囲している。導管6および16の末端
に頌斜をっけ葦たはテーパを施こしかつ導管6と16の
開口間の距離を調節することによって、2つの詰め物材
料は、詰めもの同志が接触しまたはドウによって仕切ら
れた状態で最l&製品を提供するために押出される。
0の切断1IlIlifi図である。図において、一対
の詰めもの材料400.500が明示されている。詰め
もの400はノズル6から射出され、一方、詰′めもの
SOOはノズル16から射出されたものである。第7図
で見るように、膨張性ドウ300は、詰めもの400,
500を完全に包囲している。導管6および16の末端
に頌斜をっけ葦たはテーパを施こしかつ導管6と16の
開口間の距離を調節することによって、2つの詰め物材
料は、詰めもの同志が接触しまたはドウによって仕切ら
れた状態で最l&製品を提供するために押出される。
本発明の第1図から第4図に示すように、止めねじは周
囲を取巻(膨張性ドウ300に対する詰めもの材料40
0,500の位置を調節するのに用いられる。詰めもの
材料400またはS、 OOは、それらがほぼ中心位置
を外れるように位置しようとする傾向をもち、かつ笑際
には、最P、製品760の4A壁を少くとも部分的に貫
通して浸透することさえ起こる。そのような浸透または
不′JGj等ざは、仕上り食料品としてはおおいに望ま
しくなく、そのような場合′1ま外観の均等さおよび人
目を引く刀は価値のある品質である。ゆえに、止めねじ
7゜8および12によって可能なallljli5は、
所望の最終製品を得るのに欠くことのでさないことであ
る。
囲を取巻(膨張性ドウ300に対する詰めもの材料40
0,500の位置を調節するのに用いられる。詰めもの
材料400またはS、 OOは、それらがほぼ中心位置
を外れるように位置しようとする傾向をもち、かつ笑際
には、最P、製品760の4A壁を少くとも部分的に貫
通して浸透することさえ起こる。そのような浸透または
不′JGj等ざは、仕上り食料品としてはおおいに望ま
しくなく、そのような場合′1ま外観の均等さおよび人
目を引く刀は価値のある品質である。ゆえに、止めねじ
7゜8および12によって可能なallljli5は、
所望の最終製品を得るのに欠くことのでさないことであ
る。
本発明の改良型ノズルは、上記の利点および成果を成就
できかつ上記物品の製造を達成できるものであって、本
発明の好適実施例について本発明を説明したが、必すし
もそれら実施例に限定するものではなく、特許請求の範
囲を逸脱せずに他の態様を実施できることが理解される
であろう。
できかつ上記物品の製造を達成できるものであって、本
発明の好適実施例について本発明を説明したが、必すし
もそれら実施例に限定するものではなく、特許請求の範
囲を逸脱せずに他の態様を実施できることが理解される
であろう。
第五図は、本発明によるノズルの備面図、第2図は、第
1図のノズルの底面図、第3図は、第1図のノズルの左
手部を示す図、第4図は、第2図の線4−4に沿ってと
られた断面図、第5図は、押出し製品が通過して押出さ
れる作用を示す断面図、第6図は、本発明により形成さ
れたまくら形の最終物品の図、第7図は、第6図の線7
−7に沿ってとられた断面図である。 1:ノズル 2ニブラグ 3:本体 4ニブラグ 5:案内部材 6:導管 7:ねじ 8:止めねじ 9ニブラグ 10.11:チューブ 12:止めねじ 16:導管 99:開口頂部 101.102:カップリング 111: 112:カップリング末端 201:溶接部分 300:ドウ 301.302:挾まれ端 303.304:物品側壁 400:詰めもの 500:詰めもの 760:最終物品 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 手続ネ甫正(I(方式) 昭和62年6月2L日
1図のノズルの底面図、第3図は、第1図のノズルの左
手部を示す図、第4図は、第2図の線4−4に沿ってと
られた断面図、第5図は、押出し製品が通過して押出さ
れる作用を示す断面図、第6図は、本発明により形成さ
れたまくら形の最終物品の図、第7図は、第6図の線7
−7に沿ってとられた断面図である。 1:ノズル 2ニブラグ 3:本体 4ニブラグ 5:案内部材 6:導管 7:ねじ 8:止めねじ 9ニブラグ 10.11:チューブ 12:止めねじ 16:導管 99:開口頂部 101.102:カップリング 111: 112:カップリング末端 201:溶接部分 300:ドウ 301.302:挾まれ端 303.304:物品側壁 400:詰めもの 500:詰めもの 760:最終物品 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 手続ネ甫正(I(方式) 昭和62年6月2L日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、膨張性ドウ用の流入部、および流出部をもつ本体と
、 前記本体の末端部分を貫通しかつ前記流出部内に延びか
つ包囲された第1の末端をもつ第1の導管と、 前記本体の壁を貫通しかつ前記流出部内に延びる第1の
末端をもちかつ該部において包囲された第2の導管と、 前記流出部に対して、前記第1の導管および前記第2の
導管を調節式に位置決めする装置とを含む材料の押出し
装置。 2、外側の、膨張性の砕け易いドウと、 第1の内側材料および第2の内側材料とを含み、 前記外側材料がほぼまくら状の形態に形成された物品。 3、外方案内導管および一対の内方案内導管をもち、か
つ前記外方案内導管が膨張性ドウを案内し、および前記
内方導管が第1および第2の詰めもの材料を通過案内す
る押出しノズルと、前記案内ノズルおよび前記対をなす
内方ノズルを離脱する押出し物品を、まくら形状物品と
して形成されるように間欠的に挾む挾み機構とを含む食
用物品の形成装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US837003 | 1986-03-05 | ||
| US06/837,003 US4698004A (en) | 1986-03-05 | 1986-03-05 | Nozzle for extrusion |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6332437A true JPS6332437A (ja) | 1988-02-12 |
Family
ID=25273235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62048992A Pending JPS6332437A (ja) | 1986-03-05 | 1987-03-05 | 押出しノズル |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4698004A (ja) |
| EP (1) | EP0236134A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6332437A (ja) |
| AU (1) | AU592411B2 (ja) |
| NZ (1) | NZ219537A (ja) |
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-
1987
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| Publication number | Publication date |
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