JPS6333087A - デ−タ伝送方式 - Google Patents
デ−タ伝送方式Info
- Publication number
- JPS6333087A JPS6333087A JP17554286A JP17554286A JPS6333087A JP S6333087 A JPS6333087 A JP S6333087A JP 17554286 A JP17554286 A JP 17554286A JP 17554286 A JP17554286 A JP 17554286A JP S6333087 A JPS6333087 A JP S6333087A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit rate
- data
- signal
- video
- circuit
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビデオ通信網におけるデータ伝送方式に係り
、特にディジタルビデオデータ以外に通常のデータをも
伝送筒としたデータ伝送方式に関するものである。
、特にディジタルビデオデータ以外に通常のデータをも
伝送筒としたデータ伝送方式に関するものである。
ビデオ通信網においてディジタルビデオ信号は一般に広
帯域となるため長距離伝送を行なう場合。
帯域となるため長距離伝送を行なう場合。
コスト面で有利になるように帯域圧縮を行いピッドレー
トが下げられて伝送されるようになっている。このよう
にして伝送するための符号化装置は、例えば論文「テレ
ビ会議用L5Mb/sフレーム間符号化装置」(研究実
用化報告第33巻11号(1984)頁2717−27
29)に示されており、ビットレール32Mb/sに符
号化されたビデオ信号は1.5Mb/sに帯域圧縮され
、また、それとは逆に1.5Mb/sに帯域圧縮された
ビデオ信号はビットレート32Mb/sのビデオ信号に
帯域伸張されるようになる。
トが下げられて伝送されるようになっている。このよう
にして伝送するための符号化装置は、例えば論文「テレ
ビ会議用L5Mb/sフレーム間符号化装置」(研究実
用化報告第33巻11号(1984)頁2717−27
29)に示されており、ビットレール32Mb/sに符
号化されたビデオ信号は1.5Mb/sに帯域圧縮され
、また、それとは逆に1.5Mb/sに帯域圧縮された
ビデオ信号はビットレート32Mb/sのビデオ信号に
帯域伸張されるようになる。
しかしながら、ビデオ信号の帯域圧縮にそのような符号
化装置が用いられる場合には、符号化装置への入力信号
は一義的にビデオ信号とされ、その帯域圧縮が行なわれ
たうえ伝送されるため、そのような符号化装置が設置さ
れた回線ではビデオ信号しか伝送し得ず、従って例えば
夜間等のビデオトラヒックが少ない場合にはその回線は
使用されず1回線の有効利用が図れないという不具合が
ある。
化装置が用いられる場合には、符号化装置への入力信号
は一義的にビデオ信号とされ、その帯域圧縮が行なわれ
たうえ伝送されるため、そのような符号化装置が設置さ
れた回線ではビデオ信号しか伝送し得ず、従って例えば
夜間等のビデオトラヒックが少ない場合にはその回線は
使用されず1回線の有効利用が図れないという不具合が
ある。
本発明の目的は、ビデオ信号の他にデータ信号も伝送可
能とすることで、回線の使用効率向上が図られるデータ
伝送方式を供するにある。
能とすることで、回線の使用効率向上が図られるデータ
伝送方式を供するにある。
上記目的は、送受信側では送受されるべきデータの種類
がその送受に先立って予め知られていることから、送信
側においては送受されるべきデータの種類がビデオであ
る場合にはこれまでの場合と同様に帯域圧縮を行なうも
、通常のデータである場合はそのビットレート低減を行
なったうえ受信側に伝送する一方、受信側では送信側か
らのデータがビデオである場合にはこれまでの場合と同
様に帯域伸張を行なうも、通常のデータである場合はそ
のビットレート増加を行なったうえ受信することで達成
される。
がその送受に先立って予め知られていることから、送信
側においては送受されるべきデータの種類がビデオであ
る場合にはこれまでの場合と同様に帯域圧縮を行なうも
、通常のデータである場合はそのビットレート低減を行
なったうえ受信側に伝送する一方、受信側では送信側か
らのデータがビデオである場合にはこれまでの場合と同
様に帯域伸張を行なうも、通常のデータである場合はそ
のビットレート増加を行なったうえ受信することで達成
される。
加入者端末間で交換装置を介しビデオ信号を送受する場
合、加入者端末とこの加入者端末を収容する交換装置と
の間では高ビットレートで、交換装置間では伝送速度の
制約から低ビットレートでビデオ信号が送受されるもの
となっている。したがって、加入者端末間で通常のデー
タを送受する場合にも上記ビットレート形式で行なえば
よいというものである。デτりは、本来加入者端末とこ
の加入者端末収容交換装置との間でもそのビットレート
は低ビットレートで十分であるが、ビデオ信号のビット
レートとの関係上見掛上高ビットレートとしているもの
である。通常のデータは加入者端末と交換装置との間で
はダミーデータを含むようにして、あるいは同一データ
の繰返しとして授受されることによって、そのビートレ
ートがビデオ信号のものに同一となるべく設定されてい
るものである。
合、加入者端末とこの加入者端末を収容する交換装置と
の間では高ビットレートで、交換装置間では伝送速度の
制約から低ビットレートでビデオ信号が送受されるもの
となっている。したがって、加入者端末間で通常のデー
タを送受する場合にも上記ビットレート形式で行なえば
よいというものである。デτりは、本来加入者端末とこ
の加入者端末収容交換装置との間でもそのビットレート
は低ビットレートで十分であるが、ビデオ信号のビット
レートとの関係上見掛上高ビットレートとしているもの
である。通常のデータは加入者端末と交換装置との間で
はダミーデータを含むようにして、あるいは同一データ
の繰返しとして授受されることによって、そのビートレ
ートがビデオ信号のものに同一となるべく設定されてい
るものである。
交換装置では送受信前にユーザからのサービスクラス情
報によって送受されるべきデータ種別を知れることから
、光の項で述べたように送受信する場合は、通常のデー
タも送受信可能となるものである。
報によって送受されるべきデータ種別を知れることから
、光の項で述べたように送受信する場合は、通常のデー
タも送受信可能となるものである。
以下、本発明を第1図、第2図により説明する。
先ず本発明に係るビデオ通信網について説明すれば、第
1図はその一例での網構成を示したものである。これに
よると加入者端末1は加入者端末1′との間で交換装置
2,2′を介しディジタルビデオ信号や通常のディジタ
ルデータ信号を送受するようになっている。
1図はその一例での網構成を示したものである。これに
よると加入者端末1は加入者端末1′との間で交換装置
2,2′を介しディジタルビデオ信号や通常のディジタ
ルデータ信号を送受するようになっている。
本例での加入者端末1,1′はビデオ端末1−1.1’
−1およびデータ端末1−2.1’−2より構成されて
いるが、端末各々が独立した加入者端末として構成する
ことも可となっている。ビデオ端末1−1,1′−1は
例えば32Mb/sのビットレートディジタルビデオ信
号の送受を行なう一方、データ端末1−2.1’−2は
1.5Mb/sのビットレートでデータ信号を20回同
一ビットを繰り返すといった具合にして等測的に32M
b/sのビットレートでデータの送受を行なうようにな
っている。
−1およびデータ端末1−2.1’−2より構成されて
いるが、端末各々が独立した加入者端末として構成する
ことも可となっている。ビデオ端末1−1,1′−1は
例えば32Mb/sのビットレートディジタルビデオ信
号の送受を行なう一方、データ端末1−2.1’−2は
1.5Mb/sのビットレートでデータ信号を20回同
一ビットを繰り返すといった具合にして等測的に32M
b/sのビットレートでデータの送受を行なうようにな
っている。
20回同一ビットの送受を繰り返すといっても、実際の
伝送路上では同期をとる必要がら同一ビット符号が連続
的に送受されることはなく、ある規則にもとづき同期符
号や制御符号を含む形で所定に符号変換された形で伝送
されるようになっている。
伝送路上では同期をとる必要がら同一ビット符号が連続
的に送受されることはなく、ある規則にもとづき同期符
号や制御符号を含む形で所定に符号変換された形で伝送
されるようになっている。
このように送受されることによって、結果的に32Mb
/sが実現されているものである。
/sが実現されているものである。
また、交換装置2,2′は通話路装置2−1゜2′−1
および制御装置2−2.2’−2より基本的に構成され
るが、更に本発明に密接に関連する速度変換装置2−3
.2’−3が設けられたものとなっている。制御装置2
−2.2’−2によっては32Mb/s単位での回線交
換制御が行なわれるが、この他ユーザからのサービスク
ラス情報にもとづき速度変換装置2−3.2’−3が所
定に制御されるようになっている。結局加入者端末1と
速度変換装置2−3間、加入者端末1′と速度変換装置
2′−3間ではともに32Mb/sのビットレートでビ
デオ信号あるいはデータ信号が送受され、速度変換装置
2−3.2’−3間では1.5Mb/sのビットレート
でビデオ信号あるいはデータ信号が送受されるようにな
っているものである。
および制御装置2−2.2’−2より基本的に構成され
るが、更に本発明に密接に関連する速度変換装置2−3
.2’−3が設けられたものとなっている。制御装置2
−2.2’−2によっては32Mb/s単位での回線交
換制御が行なわれるが、この他ユーザからのサービスク
ラス情報にもとづき速度変換装置2−3.2’−3が所
定に制御されるようになっている。結局加入者端末1と
速度変換装置2−3間、加入者端末1′と速度変換装置
2′−3間ではともに32Mb/sのビットレートでビ
デオ信号あるいはデータ信号が送受され、速度変換装置
2−3.2’−3間では1.5Mb/sのビットレート
でビデオ信号あるいはデータ信号が送受されるようにな
っているものである。
次に同一構成とされる速度変換装置2−3゜2′−3に
ついて説明すれば、第2図は速度変換装置2−3の一例
での構成を示したものである。
ついて説明すれば、第2図は速度変換装置2−3の一例
での構成を示したものである。
図示のように全体はビットレート低減回路2−3−1、
符号化回路2−3−2および選択回路2−3−3よりな
る符号部と、復号化回路2−3−5、ビットレート増加
回路2−3−4および選択回路2−3−6よりなる復号
部とからなるものとなっている。ビットレート低減回路
2−3−1では32Mb/sのデータ信号20ビツトよ
り所定の1ビツトが抽出されることによってそのビット
レートは1.5Mb/sに低減され、また、ビットレー
ト増加回路2−3−4では逆に1.5Mb/sのデータ
信号1ビツトを20ビツトに変換することによって、そ
のビットレートは32Mb/sに増加されるようになっ
ている。符号化回路2−3−2ではまた32Mb/sの
ビデオ信号をフレーム間の相関を利用することにより帯
域圧縮して1.5Mb/sに、復号化回路2−3−5で
は逆に1.5Mb/sに帯域圧縮されたビデオ信号を帯
域伸張し32Mb/sのビデオ信号に変換するようにな
っている。選択回路2−3−3では通信の種別がビデオ
通信かデータ通信かによって符号化回路2−3−2.ビ
ットレート低減回路2−3−1のうち何れか一方の出力
を選択し、選択回路2−3−6ではまた通信の種別がビ
デオ通信がデータ通信かによって復号回路2−3−5、
ビットレート増加回路2−3−4のうち何れか一方の出
力を選択出力するようになっているものである。
符号化回路2−3−2および選択回路2−3−3よりな
る符号部と、復号化回路2−3−5、ビットレート増加
回路2−3−4および選択回路2−3−6よりなる復号
部とからなるものとなっている。ビットレート低減回路
2−3−1では32Mb/sのデータ信号20ビツトよ
り所定の1ビツトが抽出されることによってそのビット
レートは1.5Mb/sに低減され、また、ビットレー
ト増加回路2−3−4では逆に1.5Mb/sのデータ
信号1ビツトを20ビツトに変換することによって、そ
のビットレートは32Mb/sに増加されるようになっ
ている。符号化回路2−3−2ではまた32Mb/sの
ビデオ信号をフレーム間の相関を利用することにより帯
域圧縮して1.5Mb/sに、復号化回路2−3−5で
は逆に1.5Mb/sに帯域圧縮されたビデオ信号を帯
域伸張し32Mb/sのビデオ信号に変換するようにな
っている。選択回路2−3−3では通信の種別がビデオ
通信かデータ通信かによって符号化回路2−3−2.ビ
ットレート低減回路2−3−1のうち何れか一方の出力
を選択し、選択回路2−3−6ではまた通信の種別がビ
デオ通信がデータ通信かによって復号回路2−3−5、
ビットレート増加回路2−3−4のうち何れか一方の出
力を選択出力するようになっているものである。
さて、全体としての動作について説明すれば、先ずビデ
オ信号を伝送する場合には加入者からは発呼時にビデオ
通信のサービスクラスが指定されるが、その情報は交換
装置2内の制御装置2−2に転送され制御装置2−2は
選択制御信号7により選択回路2−3−3.2−3−6
を制御することによって、符号化回路2−3−2および
復号化回路2−3−5を選択するようになっている。こ
の結果通話路装置2−1からのビデオ信号としての32
Mb/s信号3は符号回路2−3−2で帯域圧縮された
後、選択回路2−3−5を介し1.5Mb/s信号5に
変換された状態で交換装置2′に伝送されるものである
。また、交換装置2′からの帯域圧縮されたビデオ信号
としての1.5Mb/s信号6は復号回路2−3−5で
帯域伸張されたうえ選択回路2−3−6を介し32Mb
/s信号4に変換されるものである。
オ信号を伝送する場合には加入者からは発呼時にビデオ
通信のサービスクラスが指定されるが、その情報は交換
装置2内の制御装置2−2に転送され制御装置2−2は
選択制御信号7により選択回路2−3−3.2−3−6
を制御することによって、符号化回路2−3−2および
復号化回路2−3−5を選択するようになっている。こ
の結果通話路装置2−1からのビデオ信号としての32
Mb/s信号3は符号回路2−3−2で帯域圧縮された
後、選択回路2−3−5を介し1.5Mb/s信号5に
変換された状態で交換装置2′に伝送されるものである
。また、交換装置2′からの帯域圧縮されたビデオ信号
としての1.5Mb/s信号6は復号回路2−3−5で
帯域伸張されたうえ選択回路2−3−6を介し32Mb
/s信号4に変換されるものである。
次にデータ信号を伝送する場合には、加入者からは発呼
時にデータ通信のサービスクラスが指定され、その情報
にもとづき制御装置2−2は選択回路2−3−5.2−
3−6を制御することによって、ビットレート低減回路
2−3−1およびビットレート増加回路2−3−4を選
択するものとなっている。この結果通話路装置2−1か
らのデータ信号としての32Mb/s信号3はビットレ
ート低減回路2−3−1でそのビットレートの低減が行
なわれた後、選択回路2−3−3を介し1.5Mb/s
信号5として交換装置2′に伝送されるものである。ま
た、交換装置2′からのビットレートの低減されたとし
ての1.5Mb/s信号6はビットレート増加回路2−
3−4でビットレートの増加が行なわれ後は、選択回路
2−3−6を介し32Mb/s信号4に変換されるよう
になっているものである。
時にデータ通信のサービスクラスが指定され、その情報
にもとづき制御装置2−2は選択回路2−3−5.2−
3−6を制御することによって、ビットレート低減回路
2−3−1およびビットレート増加回路2−3−4を選
択するものとなっている。この結果通話路装置2−1か
らのデータ信号としての32Mb/s信号3はビットレ
ート低減回路2−3−1でそのビットレートの低減が行
なわれた後、選択回路2−3−3を介し1.5Mb/s
信号5として交換装置2′に伝送されるものである。ま
た、交換装置2′からのビットレートの低減されたとし
ての1.5Mb/s信号6はビットレート増加回路2−
3−4でビットレートの増加が行なわれ後は、選択回路
2−3−6を介し32Mb/s信号4に変換されるよう
になっているものである。
以上説明したように本発明によれば、ビデオ信号ばかり
か、データ信号をも伝送可能となることから、ディジタ
ルビデオ通信網において例えば夜間などビデオ通信が行
なわれていない間にデータ通信を行ない得るなど、回線
の使用効率向上が図れるという効果がある。
か、データ信号をも伝送可能となることから、ディジタ
ルビデオ通信網において例えば夜間などビデオ通信が行
なわれていない間にデータ通信を行ない得るなど、回線
の使用効率向上が図れるという効果がある。
第1図は、本発明に係るビデオ通信網の一例での網構成
を示す図、第2図は、本発明に係る速度変換装置の一例
での構成を示す図である。 1.1′・・・加入者端末、1−1.1’−1・・・ビ
デオ端末、1−2.1’−2・・・データ端末、2,2
′・・・交換装置、2−1.2’−1・・通話路装置、
2−2.2’−2・・・制御装置、2−3.2’−3・
・・速度変換装置、2−3−1・・・ビットレート低減
回路、2−3−2・・・符号化回路、2−3−3.2−
3−6・・・選択回路、2−3−4・・・ビットレート
増加回路、2−3−5・・・復号化回路。 代理人 弁理士 秋 本 正 実第2図
を示す図、第2図は、本発明に係る速度変換装置の一例
での構成を示す図である。 1.1′・・・加入者端末、1−1.1’−1・・・ビ
デオ端末、1−2.1’−2・・・データ端末、2,2
′・・・交換装置、2−1.2’−1・・通話路装置、
2−2.2’−2・・・制御装置、2−3.2’−3・
・・速度変換装置、2−3−1・・・ビットレート低減
回路、2−3−2・・・符号化回路、2−3−3.2−
3−6・・・選択回路、2−3−4・・・ビットレート
増加回路、2−3−5・・・復号化回路。 代理人 弁理士 秋 本 正 実第2図
Claims (1)
- 1、加入者端末としてのビデオ端末間、データ端末間で
それぞれディジタルビデオ信号、ディジタルデータ信号
を加入者端末と該端末収容交換装置間では高ビットレー
トで、交換装置間では低ビットレートで送受するディジ
タルビデオ通信網におけるデータ伝送方式であって、交
換装置においては発信加入者からのサービスクラス情報
がビデオ通信である場合には高ビットレート、低ビット
レートの信号各々に対しては帯域圧縮による符号化送信
、帯域伸張による復号化受信を行う一方、データ通信で
ある場合は高ビットレート、低ビットレートの信号各々
に対してはビットレートの低減化送信、増加化受信を行
なうことを特徴とするデータ伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17554286A JPS6333087A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | デ−タ伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17554286A JPS6333087A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | デ−タ伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6333087A true JPS6333087A (ja) | 1988-02-12 |
Family
ID=15997897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17554286A Pending JPS6333087A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | デ−タ伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6333087A (ja) |
-
1986
- 1986-07-28 JP JP17554286A patent/JPS6333087A/ja active Pending
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