JPS63339B2 - - Google Patents

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JPS63339B2
JPS63339B2 JP6129381A JP6129381A JPS63339B2 JP S63339 B2 JPS63339 B2 JP S63339B2 JP 6129381 A JP6129381 A JP 6129381A JP 6129381 A JP6129381 A JP 6129381A JP S63339 B2 JPS63339 B2 JP S63339B2
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JP
Japan
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fiber
pieces
restraining
gripping
receiving member
Prior art date
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Application number
JP6129381A
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English (en)
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JPS57175519A (en
Inventor
Motohiro Nagatani
Tadashi Naruto
Hoko Noguchi
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Toray Industries Inc
Original Assignee
Toray Industries Inc
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Publication date
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Publication of JPS63339B2 publication Critical patent/JPS63339B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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  • Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
  • Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
  • Coiling Of Filamentary Materials In General (AREA)
  • External Artificial Organs (AREA)
  • Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
  • Treatment Of Fiber Materials (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、一定長さに切断された繊維束の製造
方法に関するものである。
〔従来技術〕
従来、刷毛・合成畳・中空糸型逆浸透膜・中空
糸型人工腎臓・ブラシ等を製造する際の中間製品
である繊維束は、例えば特開昭53−100697号公報
に記載された方法で製造される。
第7図は従来装置における繊維束製造工程の部
分正面図であり、第8図及び第9図は繊維束の正
面図である。従来装置を用いて、繊維束を製造す
る場合、連続的に生産され、移送されてくる連続
繊維をカセ巻取装置20のカセ21にカセ巻取り
して、一旦環状の繊維束22となしたのち、該環
状の繊維束22の切断部23,24を切断して、
繊維が真直ぐに形成されている部分のみを摘出し
て第8図に示した中間製品である一定の長さの繊
維束25を得ている。
〔本発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、従来の該方法で得られた中間製
品である一定の長さの繊維束25は、前記のとお
り、カセ21にカセ巻取りしてそのままの状態で
切断部23,24が切断されることから、繊維束
25を形成する繊維の長さを一定にすることは困
難であり、高品質の繊維束25を得るには極めて
高度な技術を要した。
カセ21のコーナ部26に巻かれた繊維束27
は第9図に示すように屈曲しており、この屈曲し
た繊維束27は、中空糸型逆浸透膜や中空糸型人
工腎臓等のように極めて均一な高品質を要求され
る場合は、屑とせざるを得なく、屑の増大及び屑
の除去作業など生産性を著しく低下させるという
欠点を有し苦慮していた。
また、刷毛・合成畳表・ブラシなどに用いる場
合、前記の屈曲した繊維束27の屈曲を修正する
ために後処理工程に送られ、張力が附与された状
態で熱処理を行う等の修正操作を必要とし、生産
性が極めて悪いという欠点を有し苦慮していた。
本発明の目的は、上述の従来技術の欠点を解決
した全く新しい方法を提供することにある。
〔問題点を解決するための技術的手段及び作用〕
本発明の前記目的を効果的に達成するための手
段は、 (イ) 上方が開口した樋状の受部材の中に一定長さ
に切断された繊維F1の両端部を該繊維が弛ま
ないように二つの把持片B,B′で把持し、前
記繊維F1を水平にして、上方から降下させて
収納すること、 (ロ) 前記部材内に収納された繊維F1を前記把持
片B,B′の位置の近傍に設けられた二つの抑
止片C,C′で抑止して、繊維F1が弛まないよ
うにすること、 (ハ) 前記把持片B,B′による繊維F1の把持を解
くこと、 (ニ) 前記抑止片C,C′の位置より外側に設置さ
れ、既に受部材の中に収納された繊維F0の両
端を抑止している二つの抑止片D,D′の抑止
を解き、前記繊維F1の両端を抑止すること、 (ホ) 前記抑止片C,C‖による繊維F1の抑止を
解くこと、及び (ヘ) 前記(イ)〜(ホ)ノ操作を繰り返して、一定長さに
切断された繊維F2,F3……Fnを前記受部に収
納して積重ねること、からなる一定長さに切断
された繊維を真直ぐに束ねる方法である。
〔実施例〕
以下、具体的に図面に沿つて本発明法を説明す
る。
第1図は連続的に繊維を一定長さに切断し供給
する装置の実施例、第2図イ〜ニは本発明法によ
る繊維束を形成する操作のステツプを示す説明
図、第3図は上記機能を備えた装置主要部の正面
図、第4図は第3図の側面図、第5図および第6
図はそれぞれ第3図の−及び−断面図で
あり、繊維の受渡しを行なう把持片の一例を示
す。
本発明の実施に当り、該装置の前工程として設
備される、連続した繊維を一定長さに切断し真す
ぐな繊維に変換する装置の具体例として示した第
1図の機能を説明する。
把持片A1〜A6は、二つのホイル1,2に装架
されているチエン3に一定間隔で装着され、ホイ
ル1,2の回転により、該チエン3の軌道に沿つ
て周期的に回動する。供給ドラム4に巻かれた連
続した繊維Fは送りロール5、及び貯留装置6を
経て、該繊維Fの端部をホイル1の下方X点にお
いて、チエン軌道を回動している一対の把持片
A1,A2に把持された後引き続きY点まで移動し
停止する。次に、把持片A1,A2が回動を停止し
たY点において、該把持片A1,A2に挾まれた繊
維Fの略中央をナイフ7で切断する。
該繊維の端部が完全に切断された後、再びホイ
ル1,2を回転し把持片A1,A2に把持された繊
維Fを一定長さLだけ前進させZ点で停止させ
る。同時に把持片A1,A2の後方に一定長さLで
装着されたA3,A4が前記X点において繊維Fを
把持し、そのままY点まで進行した後停止する。
次いで把持片A3,A4に挾まれた繊維Fの中央を
ナイフ7で切断する。
かかる操作の結果、把持片A2,A3の間には両
端が切断された一定長さLの繊維F1が把持され
ている。更にこれを別の把持片B,B′でつかみ
替えれば該把持片B,B′によつて一定長さLに
切断された真すぐな繊維Fの取出しが可能であ
る。
従つて上記操作を周期的に繰返せば連結した繊
維を、一定長さに切断された真すぐな繊維に変換
し、これを供給することが可能である。又、上記
操作の途上で繊維Fの切断ならびに把持片B,
B′による繊維F1のつかみ替え操作に係わる時間
を貯留装置6によつて吸収すれば、供給ドラム4
における繊維Fの供給から把持片B,B′による
繊維F1の取出しまでを連続して実施することが
可能である。
更に、把持片B,B′によつて取り出された繊
維F1を一定本数水平状に積み重ねて整然とした
束を形成する場合、前記の如く繊維のような腰の
弱い素材においては、該繊維F1を移行途中でた
るまないようにして、本実施例では上方が開口し
た樋状の受部材の断面をU字型とした受部材8へ
収納させることが必要条件となる。
しかるに上記条件を満足させるためには、繊維
F1の取出しから受部材への収納までの工程にお
いて繊維F1の張力を解放することのないよう、
該繊維F1両端部の把持を解かないように操作す
る必要がある。
そこで上記を満足すべく本発明による操作方法
を第2図によつて説明する。
ステツプ図イは第1図で示された如き装置によ
つて取出された一定長さに切断された繊維F1
両端が把持片B,B′により把持され、かつ該繊
維F1は水平状にしてたるみのない程度の張力が
保持されている。
次に第1の操作として、把持片B,B′は下方
に設置した受部材8に向つて降下する。一方受部
材上方には繊維F1の抑止片C,C′が待機し、同
時に受部材8には既に収納された繊維F0の両端
を抑止片D,D′が抑止している。
尚、上記把持片B,B′、抑止片C,C′,D,
D′とは繊維を把持する機械的要素の一種であり、
従つてこれ等を移動、作動させる要素が連結され
ている。
次に第2の操作として、ステツプ図ロで示すよ
うに把持片B,B′が受部材近傍まで下降してき
た時点で、該把持片B,B′の内側に設けられた
前記抑止片C,C′が下降し、繊維F1の両端部を
受部材8に抑止させ該繊維F1がたるまないよう
にする。
しかる後ステツプ図ハに進み前記把持片B,
B′による繊維F1の把持を解き、該把持片B,
B′を待機点まで上昇させる。(第3の操作) またほゞ同時に前記抑止片C,C′の位置より外
側に設置され、既に収納された繊維F0の両端を
抑止している、前記抑止片D,D′を上昇させ、
抑止片C,C′によつて抑止された繊維F1の外端
部分F1′をはね上げ、更に把持片D,D′を該部分
F1′の上方位置まで移動させる。
次に再び、該抑止片D,D′を受部材8に向つ
て下降させ繊維F1及び繊維F0の両端部を抑止さ
せる。(第4の操作) そして第5の操作として、上記抑止片D,
D′による抑止が完全に実施された後、ステツプ
図ニに示すように抑止片C,C′の抑止を解き、該
抑止片C,C′を待機点位置まで戻し、一連の操作
を完了する。
尚、上記把持片B,B′と抑止片C,C′又は抑止
片D,D′の配置関係については特に制約されな
いが、繊維F1の張力を確実に保持し、かつスム
ーズに受部材8に収納する上で上記の関係が好ま
しい。
以上、これ等の操作の反復により一定本数の繊
維をその張力を保持したまま、把持片B,B′か
ら受部材8へ繊維を収納することが可能であり、
本発明の目的が最も効果的に達成出来る。
第3図は上記の操作を備えた装置の一例であ
る。
繊維F1は第1図の如き装置によつて、連続し
た繊維Fが一定長さに切断されチエン3に装着さ
れた把持片A2,A3の間で水平状に把持されてい
る。次に、該繊維F1の上方にある把持片B,
B′がこれに連絡したシリンダの作動によつて下
方に押し下げられ、該繊維F1の近傍で、繊維F1
を把持片A2,A3から把持片B,B′につかみ替え
る。
第5図、第6図は上記繊維F1のつかみ替え装
置の具体例を示す。
第5図は把持片A2,A3の繊維F1の解放機構を
示す。把持片B,B′を移動させるシリンダ12
の一端には板カム13が装着されており、把持片
B,B′の下降と同時に該板カムが下降し、把持
片A2(又はA3)の把持レバー14先端に固定した
ローラー15の周面部を該板カム13の傾斜部で
押し当て、レバー14を開き始める。次いで上記
把持片B,B′が繊維に接触し把持を完了した直
後に把持片A1のレバー14が全開され、繊維F1
が把持片A1,A3から完全に解放される。
また、上記操作と同時に実施される把持片B,
B′による繊維F1の把持機構を第6図に示す。
把持片B,B′は当初、繊維F1の上方に設定し
た待機点において、該把持片B,B′のレバー1
7の先端に固定したローラー16が、該把持片
B,B′と対向して固定された板カム18によつ
て押し当てられ、そのためレバー17は全開の位
置にある。次いで上記把持片B,B′がシリンダ
12によつて下降し繊維F1と接触する点の直前
で、板カム18の傾斜面に沿つて把持片B,
B′のレバー17が繊維F1を挾みながら閉止を始
め、待機点において該繊維F1が完全に把持され
る。
従つて繊維F1の待機点近傍において上記第5
図、第6図に示した操作が同時に実行されるの
で、繊維F1は張力を保持したまま把持片A2,A3
から把持片B,B′につかみ替えがなされる。
引き続き把持片B,B′に把持された繊維F1
第2図で示した操作ステツプに従つて、U字型の
受部材8の中に該繊維F1の両端部が抑止片C,
C′又はD,D′で抑止された状態で収納される。
抑止片C,C′及び抑止片D,D′は第4図で示す
ようにO軸を中心に揺動を行ない、繊維F1の抑
止又は離脱を繰り返すがその作動はカム等の独立
した駆動源(図示なし)によつて実施される。
受部材8に繊維F1,F2……Fnが次々と収納さ
れ、積層されてくると、抑止片C,C′及び抑止片
D,D′による積層束の抑止点がずれてくるので
抑止力が変化する。このため、受部材8及びこれ
を把持するホルダー9の下方にバネ11を設置
し、積層束の厚さ増加に従い受部材8及びホルダ
ー9が漸次降下し、上記抑止片C,C′,D,D′の
抑止点を一定に位置ずけ、かつ抑止力をほぼ均一
に保持させている。
一方、把持片B,B′から受部材8へ供給され
る繊維Fは常に一定位置に置かれるためU字型の
受部材に繊維束F′を均一密度で充填させるには受
部材8等を積載する基台10を該受部材8に対し
直角方向に一定巾で周期的に往復させることが効
果的である。
更に上記の装置によつて形成された繊維束を前
記基台10毎に別に設置するコンベアー(図示せ
ず)に自動的に移行することが容易なため、次工
程との連結が可能となり大巾な省力化につなが
る。
〔発明の効果〕
以上本発明法は、一定長さに切断され、連続的
に供給される繊維をその保持する張力を開放する
ことなく整然として水平状に積み重ね、真すぐな
束を製造することを可能とする。
従つて、本発明法による束の製造法は従来のカ
セ巻法で繊維束を製造する場合にくらべ曲りぐせ
のない極めて均一な高品質の繊維束を容易に、し
かも、繊維の屑を殆ど生じることなく、効果的に
得ることが可能である。更にこの方法は、完全に
機械化された方法であるので、次工程との連結化
が比較的容易にでき、これにより省力化、省エネ
ルギ化への大巾な改善が可能である。
上記利点を有する本発明法はその利用分野とし
て刷毛、合成畳表、中空糸型逆浸透膜、中空糸型
人工腎臓等の分野がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は連続的に繊維を一定長さに切断し、供
給する装置の実施例、第2図イ〜ニは本発明法に
よる繊維束を形成する操作のステツプを示す説明
図、第3図は上記機能を有する装置主要部の正面
図、第4図は第3図の側面図、第5図および第6
図は第3図の−及び−断面図であり、繊
維の受渡しを行なう把持片の一例を示す図、第7
図は従来装置における繊維束製造工程の部分正面
図、第8図及び第9図は第7図の繊維束の正面図
である。 A1〜A6,B,B′……把持片、C,C′,D,
D′……抑止片、F,F0,F1,F′……繊維、1,
2……ホイル、3……チエン、4……供給ドラ
ム、5……送りロール、6……貯留装置、7……
ナイフ、8……受部材、9……ホルダー、10…
…基台、11……バネ、12……シリンダ、1
3,18……板カム、14,17……レバー、1
5,16……ローラー、20……カセ巻取装置、
21……カセ、22……環状の繊維束、23,2
4……切断部、25……繊維束、26……コーナ
部、27……繊維束。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 (イ) 上方が開口した樋状の受部材の中に一定
    長さに切断された繊維F1の両端部を該繊維が
    弛まないように二つの把持片B,B′で把持し、
    前記繊維F1を水平にして、上方から降下させ
    て収納すること、 (ロ) 前記部材内に収納された繊維F1を前記把持
    片B,B′の位置の近傍に設けられた二つの抑
    止片C,C′で抑止して、繊維F1が弛まないよ
    うにすること、 (ハ) 前記把持片B,B′による繊維F′の把持を解く
    こと、 (ニ) 前記抑止片C,C′の位置より外側に設置さ
    れ、既に受部材の中に収納されたこ繊維F0
    両端を抑止している二つの抑止片D,D′の抑
    止を解き、前記繊維F1の両端を抑止すること、 (ホ) 前記抑止片C,C′による繊維F1の抑止を解
    くこと、及び (ヘ) 前記(イ)〜(ホ)ノ操作を繰り返して、一定長さに
    切断された繊維F2,F3……Fnを前記受部に収
    納して積重ねること、からなる一定長さに切断
    された繊維を真直ぐに束ねる方法。
JP6129381A 1981-04-24 1981-04-24 Method of rectilinearly bundling fiber bundle cut in fixed length Granted JPS57175519A (en)

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JPH0738814B2 (ja) * 1987-08-24 1995-05-01 株式会社クラレ 繊維束の製造方法および装置
US5533031A (en) * 1994-06-24 1996-07-02 International Business Machines Corporation Adjustable read channel equalization for error processing in a recordable media drive

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