JPS6334097A - X−yプロツタ−によるフイルムのカツトマスクの作成方法 - Google Patents
X−yプロツタ−によるフイルムのカツトマスクの作成方法Info
- Publication number
- JPS6334097A JPS6334097A JP17687386A JP17687386A JPS6334097A JP S6334097 A JPS6334097 A JP S6334097A JP 17687386 A JP17687386 A JP 17687386A JP 17687386 A JP17687386 A JP 17687386A JP S6334097 A JPS6334097 A JP S6334097A
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- JP
- Japan
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- cutter
- cutting
- film
- plotter
- cut
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、フィルムのカットマスクの作成に関する分野
に属し、詳しくは、X−Yプロフタ−を利用しての作成
方法に係わるものである。
に属し、詳しくは、X−Yプロフタ−を利用しての作成
方法に係わるものである。
(従来の技術)
これまで、カットマスク作成可能な作図機としては、カ
ッターにダイヤモンドを用いたもの、あるいはX−Yプ
ロッターを利用して、回転式刃先、針状刃先によるカッ
トが試みられていた。
ッターにダイヤモンドを用いたもの、あるいはX−Yプ
ロッターを利用して、回転式刃先、針状刃先によるカッ
トが試みられていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上記のような従来のものの、前者にあっては、カッティ
ングヘッドにダイヤモンドを用いることから、設備上高
価なものとならざるを得す、また後者にあっては、所定
寸法の仕上げに対する精度、カット面の精度等の製品の
品質に問題があった。
ングヘッドにダイヤモンドを用いることから、設備上高
価なものとならざるを得す、また後者にあっては、所定
寸法の仕上げに対する精度、カット面の精度等の製品の
品質に問題があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記のような点に鑑みてなされたもので、カ
ッティングヘッドにダイヤモンドを用いるような高価な
装置によらずして、X−Yプロッターを利用し、しかも
カットマスクの所定寸法の精度、またカット面の精度が
でるようにカッティングにカッターを用いるものである
が、カッターによるフィルムのカットには方向性を生ず
ることから、本発明は、X方向、Y方向及びX−Y方向
専用のカッターを用い、これらをカット方向によって選
択し、カッターホルダー部に保持して使用するようにし
たものである。
ッティングヘッドにダイヤモンドを用いるような高価な
装置によらずして、X−Yプロッターを利用し、しかも
カットマスクの所定寸法の精度、またカット面の精度が
でるようにカッティングにカッターを用いるものである
が、カッターによるフィルムのカットには方向性を生ず
ることから、本発明は、X方向、Y方向及びX−Y方向
専用のカッターを用い、これらをカット方向によって選
択し、カッターホルダー部に保持して使用するようにし
たものである。
(実施例)
以下、本発明のカットマスクの作成方法を実施するため
の装置を図面について説明する。
の装置を図面について説明する。
第2図及び第3図に示すものは、本発明の方法に利用さ
れるX−Yプロッターであって、摺動杆(a)が機体の
両辺縁側のレール(1)(1゛)上にそって左右のX方
向に摺動できるようになっており、この摺動杆(a)の
−側方側には、カッターホルダー部(b)があって、こ
れは摺動杆(a)にそって摺動するようになっている。
れるX−Yプロッターであって、摺動杆(a)が機体の
両辺縁側のレール(1)(1゛)上にそって左右のX方
向に摺動できるようになっており、この摺動杆(a)の
−側方側には、カッターホルダー部(b)があって、こ
れは摺動杆(a)にそって摺動するようになっている。
このカッターホルダー部(b)の先端には、カッター取
付治具(2)が設けられている。このカッター取付治具
(2)は、コ字形をなし、その上方の保持板(3)には
大きく湾入した保持縁(4)が、この保持縁(4)に臨
んで保持板(3)の下面には、保合突起(5)がそれぞ
れ設けられている。また、下方の保持板(6)には、小
さな湾入の保持縁(7)が設けられ、保持板(3)と保
持板(6)との間の連結板(8)には、磁石(9)が取
付けられている。
付治具(2)が設けられている。このカッター取付治具
(2)は、コ字形をなし、その上方の保持板(3)には
大きく湾入した保持縁(4)が、この保持縁(4)に臨
んで保持板(3)の下面には、保合突起(5)がそれぞ
れ設けられている。また、下方の保持板(6)には、小
さな湾入の保持縁(7)が設けられ、保持板(3)と保
持板(6)との間の連結板(8)には、磁石(9)が取
付けられている。
機体のレール(1)側には、辺縁にそってカッター(C
)群を支持する支持板(10)があり、この支持板(1
0)には斜方向の支持溝(11)(11)・・・・が列
設されている。
)群を支持する支持板(10)があり、この支持板(1
0)には斜方向の支持溝(11)(11)・・・・が列
設されている。
カッター(C)は、フィルムに対してカットするもので
、方向性を生ずるところから、X方向、Y方向、X−Y
方向専用のものが必要である。
、方向性を生ずるところから、X方向、Y方向、X−Y
方向専用のものが必要である。
第1図(イ)、(ロ)に示すものは、これらのカッター
(C)のうちX方向のカッター(C8)とY方向のカッ
ター(C7)である。(ハ)に示すものは、これらのカ
ッター(cX)あるいは(C7)の刃先である。
(C)のうちX方向のカッター(C8)とY方向のカッ
ター(C7)である。(ハ)に示すものは、これらのカ
ッター(cX)あるいは(C7)の刃先である。
カッター(c、)は、カッターの刃先(12)が右方向
を向いたものであり、カッター(c、)は、刃先(13
)がこれと90度異なる紙面に直角方向を向いたもので
ある。
を向いたものであり、カッター(c、)は、刃先(13
)がこれと90度異なる紙面に直角方向を向いたもので
ある。
この場合、各刃先(12)、(13)の方向は、刃先(
12)の保持体(14) 、刃先(13)の保持体(1
5)にそれぞれ表示したマーク(16)、(17)の方
向と一致している。
12)の保持体(14) 、刃先(13)の保持体(1
5)にそれぞれ表示したマーク(16)、(17)の方
向と一致している。
また、これら保持体(14)及び保持体(15)には、
それぞれ2つのリング状の溝(18)、(19)及び(
20)、(21)が形成されており、そのリング状溝(
19)及び(21)には、前記の係止突起(5)が嵌入
係止する切込みの係止溝(22)及び(23)がそれぞ
れ設けられている。
それぞれ2つのリング状の溝(18)、(19)及び(
20)、(21)が形成されており、そのリング状溝(
19)及び(21)には、前記の係止突起(5)が嵌入
係止する切込みの係止溝(22)及び(23)がそれぞ
れ設けられている。
そして、これらの係止溝(22)及び(23)の位置は
、刃先(12−)及び(13)の刃先方向よりみれば互
いに90度角ずれた位置にある。なお、X−Y方向のカ
ッターについては図示されていないが、その係止溝は、
カッターの刃先の方向に対して、カッター(cx )及
びカッター(C4)の係止溝(22)及び(23)の間
の位置にある。
、刃先(12−)及び(13)の刃先方向よりみれば互
いに90度角ずれた位置にある。なお、X−Y方向のカ
ッターについては図示されていないが、その係止溝は、
カッターの刃先の方向に対して、カッター(cx )及
びカッター(C4)の係止溝(22)及び(23)の間
の位置にある。
各カッター(cx )、(c、)は、いずれも保持体(
14)、(15)の中心に螺軸(14a) 、(15a
)が突設していて、これに重錘(14b) 、(15b
)が螺着されている。カッター(c、、) も同様で
ある。
14)、(15)の中心に螺軸(14a) 、(15a
)が突設していて、これに重錘(14b) 、(15b
)が螺着されている。カッター(c、、) も同様で
ある。
カッター(cX)、カッター(cy)、カッター(cx
−y)を3本則個に準備する代わりに、1本のカッター
において、その保持体部に設ける係止溝を、係止突起に
係止したとき、それぞれの刃先が目的の方向に向かうよ
うな位置に穿設したものを、カット方向に応じて選択し
使用することができる。
−y)を3本則個に準備する代わりに、1本のカッター
において、その保持体部に設ける係止溝を、係止突起に
係止したとき、それぞれの刃先が目的の方向に向かうよ
うな位置に穿設したものを、カット方向に応じて選択し
使用することができる。
カッター(cx )及びカッター(C9)は、通常カッ
ター支持板(10)の支持溝(11)、(11)・・・
・に、刃先(12)及び(13)の保持体(14)及び
(15)のリング状溝(18)及び(20)をもって保
持されている。
ター支持板(10)の支持溝(11)、(11)・・・
・に、刃先(12)及び(13)の保持体(14)及び
(15)のリング状溝(18)及び(20)をもって保
持されている。
フィルムを使用して、カットマスクを作成するに当たり
、例えば力・ツタ−(cX)をもってカットするときは
、摺動杆(a)を、支持板(10)に支持されているカ
ッター(C,)の位置に移動するとともに、カンタ−ホ
ルダ一部(b)を摺動杆(a)にそって移動し、その先
端にあるカッター取付治具(2)により、その上方保持
板(3)の保持縁(4)をもって、保特休(14)のリ
ング状溝(19)に嵌入支持すると、上方保持板(3)
下面の係止突起(5)は、リング状溝(19)の係止溝
(22)に嵌入係止するとともに、その位置が動かない
ように刃先保持体(14)は、連結板(8)上の磁石(
9)に吸着される。この場合、カッターの刃先(12)
は、下方保持板(6)の保持縁(7)に嵌入して保持さ
れて安定する。
、例えば力・ツタ−(cX)をもってカットするときは
、摺動杆(a)を、支持板(10)に支持されているカ
ッター(C,)の位置に移動するとともに、カンタ−ホ
ルダ一部(b)を摺動杆(a)にそって移動し、その先
端にあるカッター取付治具(2)により、その上方保持
板(3)の保持縁(4)をもって、保特休(14)のリ
ング状溝(19)に嵌入支持すると、上方保持板(3)
下面の係止突起(5)は、リング状溝(19)の係止溝
(22)に嵌入係止するとともに、その位置が動かない
ように刃先保持体(14)は、連結板(8)上の磁石(
9)に吸着される。この場合、カッターの刃先(12)
は、下方保持板(6)の保持縁(7)に嵌入して保持さ
れて安定する。
このようにカッター(C,)をカッターホルダー部(b
)に保持すると、摺動杆(a)のX方向の移動と、カン
タ−ホルダ一部(b)のY方向の移動とによって、カッ
ターの刃先(12)を機体上に固定されているフィルム
(f)上刃ソティングの基点に合わせることができる。
)に保持すると、摺動杆(a)のX方向の移動と、カン
タ−ホルダ一部(b)のY方向の移動とによって、カッ
ターの刃先(12)を機体上に固定されているフィルム
(f)上刃ソティングの基点に合わせることができる。
ここにおいて、摺動杆(a)をX方向(横方向)に摺動
させると、重錘(14b)の重さで浮くことなく、刃先
(12)でフィルム(f)を所定の長さにカントする。
させると、重錘(14b)の重さで浮くことなく、刃先
(12)でフィルム(f)を所定の長さにカントする。
次に、基点よりY方向(縦方向)にカットするには、カ
ンタ−ホルダ一部(b)に保持されているカッター(c
X)を、カッター支持板(10)のカッター(c、)を
取出した空所に返し、新たにカッター(cy)を、カッ
ター(C,)の時と同様にカッター支持板(10)より
取出して、カッターホルダー部(b)のカッター取付治
具(2)に保持し、刃先(13)を基点に合わせ、カッ
ターホルダー部(b)を摺動杆(a)にそってY方向く
縦方向)に移動して同様にカットする。
ンタ−ホルダ一部(b)に保持されているカッター(c
X)を、カッター支持板(10)のカッター(c、)を
取出した空所に返し、新たにカッター(cy)を、カッ
ター(C,)の時と同様にカッター支持板(10)より
取出して、カッターホルダー部(b)のカッター取付治
具(2)に保持し、刃先(13)を基点に合わせ、カッ
ターホルダー部(b)を摺動杆(a)にそってY方向く
縦方向)に移動して同様にカットする。
これと同様に、X−Y方向(針方向)のカットが必要の
ときは、カッター(cX−y)を用いて、摺動杆(a)
とカンタ−ホルダ一部(b)とを同時に移動させてカッ
トする。
ときは、カッター(cX−y)を用いて、摺動杆(a)
とカンタ−ホルダ一部(b)とを同時に移動させてカッ
トする。
(発明の効果)
本発明は、ダイヤモンドにてカットするような高価な装
置を用いることなく、従来のX−Yプロッターを利用し
て、フィルムのカットに方向性を生ずるカッターを用い
、しかもX方向、Y方向、X−Y方向の専用のものを準
備して、これらをカット方向に応じて選択し使用するこ
とにより力・7トマスクを作成するものであるから、正
確な寸法にしてカット面が滑らかで精度が高く、品質の
よい直線で形成されるパターンの成品を簡単に得ること
ができる。
置を用いることなく、従来のX−Yプロッターを利用し
て、フィルムのカットに方向性を生ずるカッターを用い
、しかもX方向、Y方向、X−Y方向の専用のものを準
備して、これらをカット方向に応じて選択し使用するこ
とにより力・7トマスクを作成するものであるから、正
確な寸法にしてカット面が滑らかで精度が高く、品質の
よい直線で形成されるパターンの成品を簡単に得ること
ができる。
図面は本発明の方法を実施するために使用されるものに
係わるもので、第1図(イ)、(ロ)はX方向及びY方
向のカッターの正面図、(ハ)はそのカッター刃先の正
面図、第2図はX−Yプロッターの平面図、第3図は同
上の拡大側面図、第4図は要部であるカンタ−ホルダ一
部の斜視図、第5図はカンタ−ホルダ一部とカッターと
の平面図である。 符号a・・・・・・・・摺動杆 b・・・・・・・・カッターホルダー部C・・・・・・
・・カッター cX ・・・・・・・X方向カッター 刃先 ・・・・・・・Y方向カッター f・・・・・・・・フィルム 2・・・・・・・・カッター取付治具 3・・・・・・・・上方保持板 4.7・・・・・・保持縁 5・・・・・・・・係合突起 6・・・・・・・・下方保持板 9・・・・・・・・磁石 10・・・・・・・・カッター支持板 12.13・・・・・・カッターの刃先14.15・・
・・・・刃先の保持体 14b 、15b・・・・重錘 16.17・・・・・・マーク 18.19.20.21・・リング状溝22.23・・
・・・・係止溝 第2図 第 5 図
係わるもので、第1図(イ)、(ロ)はX方向及びY方
向のカッターの正面図、(ハ)はそのカッター刃先の正
面図、第2図はX−Yプロッターの平面図、第3図は同
上の拡大側面図、第4図は要部であるカンタ−ホルダ一
部の斜視図、第5図はカンタ−ホルダ一部とカッターと
の平面図である。 符号a・・・・・・・・摺動杆 b・・・・・・・・カッターホルダー部C・・・・・・
・・カッター cX ・・・・・・・X方向カッター 刃先 ・・・・・・・Y方向カッター f・・・・・・・・フィルム 2・・・・・・・・カッター取付治具 3・・・・・・・・上方保持板 4.7・・・・・・保持縁 5・・・・・・・・係合突起 6・・・・・・・・下方保持板 9・・・・・・・・磁石 10・・・・・・・・カッター支持板 12.13・・・・・・カッターの刃先14.15・・
・・・・刃先の保持体 14b 、15b・・・・重錘 16.17・・・・・・マーク 18.19.20.21・・リング状溝22.23・・
・・・・係止溝 第2図 第 5 図
Claims (1)
- X−Yプロッターにおけるカッターホルダー部に、X方
向、Y方向及びX−Y方向専用のカッターを、カット方
向に応じて選択し、保持してカットすることを特徴とす
るX−Yプロッターによるフィルムのカットマスクの作
成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17687386A JPS6334097A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | X−yプロツタ−によるフイルムのカツトマスクの作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17687386A JPS6334097A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | X−yプロツタ−によるフイルムのカツトマスクの作成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334097A true JPS6334097A (ja) | 1988-02-13 |
Family
ID=16021277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17687386A Pending JPS6334097A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | X−yプロツタ−によるフイルムのカツトマスクの作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6334097A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01158194U (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-01 | ||
| JPH11170195A (ja) * | 1997-10-06 | 1999-06-29 | Mimaki Engineering:Kk | カッティングプロッタと該プロッタを用いたシール材のカット方法 |
-
1986
- 1986-07-28 JP JP17687386A patent/JPS6334097A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01158194U (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-01 | ||
| JPH11170195A (ja) * | 1997-10-06 | 1999-06-29 | Mimaki Engineering:Kk | カッティングプロッタと該プロッタを用いたシール材のカット方法 |
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