JPS6334388A - 流体供給装置 - Google Patents
流体供給装置Info
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- JPS6334388A JPS6334388A JP62055443A JP5544387A JPS6334388A JP S6334388 A JPS6334388 A JP S6334388A JP 62055443 A JP62055443 A JP 62055443A JP 5544387 A JP5544387 A JP 5544387A JP S6334388 A JPS6334388 A JP S6334388A
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- valve
- chamber
- sump
- fluid
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 8
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 5
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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Classifications
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B13/00—Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
- F15B13/02—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
- F15B13/04—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor
- F15B13/042—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor operated by fluid pressure
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/12—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid
- F16K31/36—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor
- F16K31/363—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor the fluid acting on a piston
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/7722—Line condition change responsive valves
- Y10T137/7758—Pilot or servo controlled
- Y10T137/7762—Fluid pressure type
- Y10T137/7769—Single acting fluid servo
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/86919—Sequentially closing and opening alternately seating flow controllers
Landscapes
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Safety Valves (AREA)
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- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は流体制御弁、とくに圧力を使用部または負荷に
供給するための液圧、空気圧または空気液圧方式に使用
する弁に関するものである。
供給するための液圧、空気圧または空気液圧方式に使用
する弁に関するものである。
多くの流体方式においては、使用部を圧力源とサンプと
の間に相互に切り換えうろことが必要である。そのよう
な切り換えは、例えば、アクチュエータを制御するため
または供給源またはタンクから過剰な圧力を放出するた
め使用される。装置は、使用部を圧力源に連結する状態
からサンプに連結する状態に切り損えるため、手動で操
作されまたは圧力限界に応答することができる。
の間に相互に切り換えうろことが必要である。そのよう
な切り換えは、例えば、アクチュエータを制御するため
または供給源またはタンクから過剰な圧力を放出するた
め使用される。装置は、使用部を圧力源に連結する状態
からサンプに連結する状態に切り損えるため、手動で操
作されまたは圧力限界に応答することができる。
公知の方式において、弁要素はこれらの二つの位置即ち
一〜サンプから使用部および圧力源から使用部−一の間
で比較的ゆるやかに移動し、そして中間位置においては
実際に使用部、圧力源およびサンプを全て一緒に接続す
る。さらにこれらの装置に対してはこのy素に対してお
そらく大きい損害をもたらす中間位置に停滞する。さら
にこれらの公知の装置における弁要素は屡々各作動に対
して撓む膜でありそこで数回の後膜は摩耗し交換しなけ
ればならない。またそのような弁は通常式る種の流体管
を通して連結される別のアクチュエータによって丘作さ
れその流体管は応答時間および長期間の耐久性に関して
問題を生ずる。
一〜サンプから使用部および圧力源から使用部−一の間
で比較的ゆるやかに移動し、そして中間位置においては
実際に使用部、圧力源およびサンプを全て一緒に接続す
る。さらにこれらの装置に対してはこのy素に対してお
そらく大きい損害をもたらす中間位置に停滞する。さら
にこれらの公知の装置における弁要素は屡々各作動に対
して撓む膜でありそこで数回の後膜は摩耗し交換しなけ
ればならない。またそのような弁は通常式る種の流体管
を通して連結される別のアクチュエータによって丘作さ
れその流体管は応答時間および長期間の耐久性に関して
問題を生ずる。
本発明の目的は進歩した流体制御弁を提供することであ
る。
る。
本発明の他の目的は上記欠点を克服した、すなわち中間
位置に停滞することなくきわめて迅速に作動しうる、応
答が確実な、そして長い使用寿命を有する流体制御弁を
提供することにある。
位置に停滞することなくきわめて迅速に作動しうる、応
答が確実な、そして長い使用寿命を有する流体制御弁を
提供することにある。
使用部、高圧流体源および低圧サンプの間の流体流を制
御する本発明による流体制御弁は、スライドのその両端
部位置の間の変位において室内の流れがすべての三つの
ポートの間では決して許されないように構成、配置され
ている。さらに弁体はその両端部位置の間を通過する際
ポートのいずれか一つと他のポートとの間の室を通る流
れを阻止する中間位置を通って移動する。
御する本発明による流体制御弁は、スライドのその両端
部位置の間の変位において室内の流れがすべての三つの
ポートの間では決して許されないように構成、配置され
ている。さらに弁体はその両端部位置の間を通過する際
ポートのいずれか一つと他のポートとの間の室を通る流
れを阻止する中間位置を通って移動する。
しかして、この配置により、弁が中間位置に停滞するこ
とが不可能となりまた三つのポートの間の交差した供給
をな(すことができる0作用は確実かつ迅速で、弁は一
方の端部位置から他方の端部位置にスナップ的に移動す
る。
とが不可能となりまた三つのポートの間の交差した供給
をな(すことができる0作用は確実かつ迅速で、弁は一
方の端部位置から他方の端部位置にスナップ的に移動す
る。
本発明の他の特徴によれば、弁は軸線に沿って延長する
室を形成しかつ軸方向にオフセットされた流体源、サン
プおよび使用部にそれぞれ接続された流体源ポート、サ
ンプポートおよび使用部ポートを形成されたハウジング
を備えている。使用部ポートは流体源ポートとサンプポ
ートとの間で室に開口している。室内の弁体は第1およ
び第2の同軸のしかし軸方向に別々に移動する部分を有
し、第1部分は一端が流体源ポートおよびサンプポート
の一方に連続して露出し反対端が第2弁部分と軸方向に
密封的に係合しうる軸方向開放端を有する主として軸方
向の貫通路を有する。流体源ポートとサンプポートとの
間の中央座は、弁部分の一方と軸方向に密封的に係合し
て流体源ポートおよびサンプ室ポートの一方を流体源ポ
ートおよびサンプ室ポートの他方から分離することがで
きる。各部分は使用部ポートと他のポートとの間の室内
における流れを許すが弁部分が相互に密封的に係合し一
方の弁部分が中央座との保合から離れてそれらと一つの
ポートとの間の流れを阻止する一端部位置、弁部分が相
互に密封的に係合しかつ一方の弁部分が中央座に密封的
に係合することにより各ポート間の室内の流れを阻止す
る中間位置、および使用部ポートと一つのポートとの間
の流れを許すが各弁部分が相互に軸方向接触から離れま
た一つの弁部分が中央座と接触してそれらと他のポート
との間の流れを阻止する排出位置の間で変位可能である
。
室を形成しかつ軸方向にオフセットされた流体源、サン
プおよび使用部にそれぞれ接続された流体源ポート、サ
ンプポートおよび使用部ポートを形成されたハウジング
を備えている。使用部ポートは流体源ポートとサンプポ
ートとの間で室に開口している。室内の弁体は第1およ
び第2の同軸のしかし軸方向に別々に移動する部分を有
し、第1部分は一端が流体源ポートおよびサンプポート
の一方に連続して露出し反対端が第2弁部分と軸方向に
密封的に係合しうる軸方向開放端を有する主として軸方
向の貫通路を有する。流体源ポートとサンプポートとの
間の中央座は、弁部分の一方と軸方向に密封的に係合し
て流体源ポートおよびサンプ室ポートの一方を流体源ポ
ートおよびサンプ室ポートの他方から分離することがで
きる。各部分は使用部ポートと他のポートとの間の室内
における流れを許すが弁部分が相互に密封的に係合し一
方の弁部分が中央座との保合から離れてそれらと一つの
ポートとの間の流れを阻止する一端部位置、弁部分が相
互に密封的に係合しかつ一方の弁部分が中央座に密封的
に係合することにより各ポート間の室内の流れを阻止す
る中間位置、および使用部ポートと一つのポートとの間
の流れを許すが各弁部分が相互に軸方向接触から離れま
た一つの弁部分が中央座と接触してそれらと他のポート
との間の流れを阻止する排出位置の間で変位可能である
。
本発明の他の特徴によれば、座はオリフィスを形成し他
方の弁部分はオリフィスを通して一方の弁部分と係合可
能である。ばねは一方の弁部分を押圧して座と密封係合
させハウジングは他方の弁部分とともに流体源に接続し
他方の部分を押圧してオリフィスを通して一方の部分に
軸方向に係合させる室を形成する。第1部分は一方の部
分にありその反対側端部は半径方向に開口しハウジング
はこの反対側端部において軸方向に閉鎖した環状室を形
成しその中に一つのポートが開口する。第2部分はまた
一方の部分にあることができその場合反対側端部は軸方
向に開口してハウジングはこの反対側端部を形成しその
中に−9のポートが開口する室を形成する。
方の弁部分はオリフィスを通して一方の弁部分と係合可
能である。ばねは一方の弁部分を押圧して座と密封係合
させハウジングは他方の弁部分とともに流体源に接続し
他方の部分を押圧してオリフィスを通して一方の部分に
軸方向に係合させる室を形成する。第1部分は一方の部
分にありその反対側端部は半径方向に開口しハウジング
はこの反対側端部において軸方向に閉鎖した環状室を形
成しその中に一つのポートが開口する。第2部分はまた
一方の部分にあることができその場合反対側端部は軸方
向に開口してハウジングはこの反対側端部を形成しその
中に−9のポートが開口する室を形成する。
本発明の弁ハウジングはまた圧力源から永久的に加圧さ
れかつ小径の延長部を形成されるバイロフト室を形成し
ている。導管が圧力源室を小径の延長部に接続しパイロ
ット室内のボールは延長部に密封的に係合してその室を
パイロット弁から分離する。パイロットばねはボールを
延長部内に押圧し作動ピンはボールに対してパイロット
ばねの反対側で係合してボール延長部から押上げる。こ
のピンは管状で一端がボールに密封的に係合可能であり
他端はサンプに接続されている。
れかつ小径の延長部を形成されるバイロフト室を形成し
ている。導管が圧力源室を小径の延長部に接続しパイロ
ット室内のボールは延長部に密封的に係合してその室を
パイロット弁から分離する。パイロットばねはボールを
延長部内に押圧し作動ピンはボールに対してパイロット
ばねの反対側で係合してボール延長部から押上げる。こ
のピンは管状で一端がボールに密封的に係合可能であり
他端はサンプに接続されている。
さらに、弁はピンと係合してそれをボールに抗して変位
しうるピストンによって形成されたアクチュエータを備
えている。ハウジングはピストン−側にそして監視され
るべき圧力源に接続された作動室を形成している0作動
ばねは作動室の反対側でピストンを支持しそれをピンに
対して押圧しそこで作動室の圧力が作動ばねの力を超え
るときピンはボールから引離され延長部および圧力源室
を排出する。このアクチエエータばねは、外周がハウジ
ング内に固定され内周がピストンを軸方向に支持する環
状ばねワッシャである。
しうるピストンによって形成されたアクチュエータを備
えている。ハウジングはピストン−側にそして監視され
るべき圧力源に接続された作動室を形成している0作動
ばねは作動室の反対側でピストンを支持しそれをピンに
対して押圧しそこで作動室の圧力が作動ばねの力を超え
るときピンはボールから引離され延長部および圧力源室
を排出する。このアクチエエータばねは、外周がハウジ
ング内に固定され内周がピストンを軸方向に支持する環
状ばねワッシャである。
ピストンは本発明によれば膜上に支持されそこで本発明
装置はきわめて高い圧力が事実上遅れまたはヒステリシ
スなしに作用することができる。
装置はきわめて高い圧力が事実上遅れまたはヒステリシ
スなしに作用することができる。
上記のおよび別の特徴ならびに利点は下記の説・明から
容易に明らかになるであろうが、本発明の一つの実施例
に関連して記載されるいかなる特徴も可能な場合他のい
かなる実施例に対しても使用しうるちのと理解されたい
。
容易に明らかになるであろうが、本発明の一つの実施例
に関連して記載されるいかなる特徴も可能な場合他のい
かなる実施例に対しても使用しうるちのと理解されたい
。
第1図に示すように、例えば液体窒素を充満した、壜2
は流体作動通気弁3を備えまたパイロット弁5を作動す
るアクチエエータ4に接続されそのパイロット弁5は制
御弁6を作動する。アクチュエータ4は、壜2の圧力を
検出するためそして圧力源のように壜2からの圧力を使
用するため、壜2に管を介して接続されたボー)10を
有し、弁6は弁3によって構成された使用部に接続され
たポート12および低圧サンプ11に接続されたポート
13を存している。この装置は、壜2内の圧力が一定の
限界を超えるとき、弁3が減圧されて開放し圧力をこの
壜2から一定の圧力以下になるまで排出し、そこで弁3
は再び閉鎖する、ように作用する。
は流体作動通気弁3を備えまたパイロット弁5を作動す
るアクチエエータ4に接続されそのパイロット弁5は制
御弁6を作動する。アクチュエータ4は、壜2の圧力を
検出するためそして圧力源のように壜2からの圧力を使
用するため、壜2に管を介して接続されたボー)10を
有し、弁6は弁3によって構成された使用部に接続され
たポート12および低圧サンプ11に接続されたポート
13を存している。この装置は、壜2内の圧力が一定の
限界を超えるとき、弁3が減圧されて開放し圧力をこの
壜2から一定の圧力以下になるまで排出し、そこで弁3
は再び閉鎖する、ように作用する。
第2図ないし第6図に示すように弁6は、軸線A上に中
心を有しかつ二つの主要な室8aおよび8bに分割され
た室を形成するハウジングを有しその室の中にそれぞれ
ポート1oおよび12が開口しており、室8bは下方延
長部8cを有しその中にポート13が開いている。弁体
は主として圧力源室8a内の上方部分14aおよび主と
して下方使用部分室およびサンプ室8bおよび8c内の
下方部分14bを有する。それは垂直に対する基準が単
に説明の便宜のためでありまた方式は垂直に対してどの
ような配置においても同様に作用するものである。二つ
の室8aおよび8bは隔壁および座9を形成するワッシ
ャによって分離されまた軸線A上に中心を有する円形通
路15を有している。
心を有しかつ二つの主要な室8aおよび8bに分割され
た室を形成するハウジングを有しその室の中にそれぞれ
ポート1oおよび12が開口しており、室8bは下方延
長部8cを有しその中にポート13が開いている。弁体
は主として圧力源室8a内の上方部分14aおよび主と
して下方使用部分室およびサンプ室8bおよび8c内の
下方部分14bを有する。それは垂直に対する基準が単
に説明の便宜のためでありまた方式は垂直に対してどの
ような配置においても同様に作用するものである。二つ
の室8aおよび8bは隔壁および座9を形成するワッシ
ャによって分離されまた軸線A上に中心を有する円形通
路15を有している。
下方弁体14bは延長部8c内に摺動しかつ本体7の端
部とともに室20を限定する端部19を有する。さらに
この部分14bは通路15の直径よりかなり小さい外径
のものでかつ上方に開く軸方向通路17をまた複数の半
径方向通路18を形成され、通路17はつねにサンプポ
ート13と流体的に連通している。
部とともに室20を限定する端部19を有する。さらに
この部分14bは通路15の直径よりかなり小さい外径
のものでかつ上方に開く軸方向通路17をまた複数の半
径方向通路18を形成され、通路17はつねにサンプポ
ート13と流体的に連通している。
上方弁体14aは案内23上で摺動しかつコイルばね1
6によって下方に押圧され座9と平らに密封係合する。
6によって下方に押圧され座9と平らに密封係合する。
主管体17の上端はまたこの本体14aの下面に密封的
に押圧されるが、また下記に説明するようにそこから離
れることができる。
に押圧されるが、また下記に説明するようにそこから離
れることができる。
案内23は軸方向通路24に連通ずる半径方向通路22
を形成され軸方向通路24は本体7の上端に形成されか
つ弁座31を限定する小さい直径の上方延長部27を形
成された室25の下端に開口している0貫通通路32を
備えた管として形成されたパイロット作動部材30は、
本体7の軸線Aに沿って室27を通って室25内に下向
きに摺動する。通路32の上端部は第1図に示すように
サンプ11に接続されている。室25内のボール26は
部材30に向かって上向きに押圧されかつ通路32また
は座31上に密封的に係合可能である。通路29は室2
7を室20に接続する。
を形成され軸方向通路24は本体7の上端に形成されか
つ弁座31を限定する小さい直径の上方延長部27を形
成された室25の下端に開口している0貫通通路32を
備えた管として形成されたパイロット作動部材30は、
本体7の軸線Aに沿って室27を通って室25内に下向
きに摺動する。通路32の上端部は第1図に示すように
サンプ11に接続されている。室25内のボール26は
部材30に向かって上向きに押圧されかつ通路32また
は座31上に密封的に係合可能である。通路29は室2
7を室20に接続する。
作動部材30は第8図に詳細に示す装置4によって作動
される。この装置4は弁本体7にボルトどめされかつ環
状膜部材37の内周に固定された軸方向に変位可能なピ
ストン34を含む下方ハウジング部分33を有し、環状
膜37の外端は部分33と本体7との間に挟持され圧力
源ポート10に管36を介して接続される室35を形成
している。しかして壜2内の圧力は通常このピストン3
4を上向きに押圧する。スピンドル38はその下端にお
いてピストン34にまたその上端において調節ナツト4
4に螺合されナツト自体はボール43の環状列を介して
アクチュエータ4の下方ハウジング部分33と上方ハウ
ジング部分40との間に挟持されたばねワッシャ39の
内周上に支持された要素42に螺合されている。さらに
他のスタンド45がピストン34の下面に螺合され作動
ピン30を下向きに支持している。
される。この装置4は弁本体7にボルトどめされかつ環
状膜部材37の内周に固定された軸方向に変位可能なピ
ストン34を含む下方ハウジング部分33を有し、環状
膜37の外端は部分33と本体7との間に挟持され圧力
源ポート10に管36を介して接続される室35を形成
している。しかして壜2内の圧力は通常このピストン3
4を上向きに押圧する。スピンドル38はその下端にお
いてピストン34にまたその上端において調節ナツト4
4に螺合されナツト自体はボール43の環状列を介して
アクチュエータ4の下方ハウジング部分33と上方ハウ
ジング部分40との間に挟持されたばねワッシャ39の
内周上に支持された要素42に螺合されている。さらに
他のスタンド45がピストン34の下面に螺合され作動
ピン30を下向きに支持している。
本発明の装置は下記のとおり作用する。
第2図に示すように通常の作動状態において圧力源2の
圧力はばね39の力に完全に打勝つには不十分であり(
第8図)、そこでピストン34はピン30を下向きに押
圧する。このことはボールをして座31から離れさせそ
こで室25および27は連通しボール26は通路32を
閉じる。その結果高圧がボー)10から案内23の通路
22および24を通って室25についで室27および通
路29を通って室20に流入することができる。
圧力はばね39の力に完全に打勝つには不十分であり(
第8図)、そこでピストン34はピン30を下向きに押
圧する。このことはボールをして座31から離れさせそ
こで室25および27は連通しボール26は通路32を
閉じる。その結果高圧がボー)10から案内23の通路
22および24を通って室25についで室27および通
路29を通って室20に流入することができる。
そのような室20の加圧により弁本体14bを弁本体1
4aに対して上向きに押圧し、それにより通路17の上
端を密封しそこでサンプポート13は遮断され、また本
体14aを座9から押上げそこで流体的連通が弁オリフ
ィス15を通って圧力源ポート10と使用部ポート12
との間に確立される。その結果使用部または負荷弁3の
頂部(第1図)は加圧され壜2は密封される。
4aに対して上向きに押圧し、それにより通路17の上
端を密封しそこでサンプポート13は遮断され、また本
体14aを座9から押上げそこで流体的連通が弁オリフ
ィス15を通って圧力源ポート10と使用部ポート12
との間に確立される。その結果使用部または負荷弁3の
頂部(第1図)は加圧され壜2は密封される。
しかしながら、壜2の圧力が引続いて上昇するときピス
トンは押し上げられ(第8図)そこで第3図に示すよう
にピン30およびボール26はばね28によって押上げ
られボール26は座31に係合し、それにより室25お
よび27を相互に遮断する。ついで第4図に示すように
ピン30は上昇し続けそここでそれはボールを自由にし
そして通路32の下端を開く0通路32の上端がサンプ
ポート13に接続されているため(第1図)、通路32
は導管29によって相互に連通されている室27および
20を通気する。その結果第5図に示すようにばね16
は本体14aおよび14bの双方を、本体14aが座9
に係合してポート10および12を相互に遮断するまで
下方に押圧する。
トンは押し上げられ(第8図)そこで第3図に示すよう
にピン30およびボール26はばね28によって押上げ
られボール26は座31に係合し、それにより室25お
よび27を相互に遮断する。ついで第4図に示すように
ピン30は上昇し続けそここでそれはボールを自由にし
そして通路32の下端を開く0通路32の上端がサンプ
ポート13に接続されているため(第1図)、通路32
は導管29によって相互に連通されている室27および
20を通気する。その結果第5図に示すようにばね16
は本体14aおよび14bの双方を、本体14aが座9
に係合してポート10および12を相互に遮断するまで
下方に押圧する。
この位置から下方室8bに捕捉された圧力および重力は
下方本体14bを下方に動かして第6図に示すように本
体14aを釈放するのに十分となる。このことは通路1
7の上端を露出しポート12および13を室8b、通路
17および18、および室8bを介して流体的に連通さ
せ、弁3を減圧し壜2を開いて通気する。
下方本体14bを下方に動かして第6図に示すように本
体14aを釈放するのに十分となる。このことは通路1
7の上端を露出しポート12および13を室8b、通路
17および18、および室8bを介して流体的に連通さ
せ、弁3を減圧し壜2を開いて通気する。
勿論圧力源3のそしてポート10における圧力が低下す
るとき上記の一連の作用は反対の順序で起こり、まず第
1に三つのすべてのポート10゜12および13を相互
に遮断しついでポート10と12との間を流体的に連通
ずる。
るとき上記の一連の作用は反対の順序で起こり、まず第
1に三つのすべてのポート10゜12および13を相互
に遮断しついでポート10と12との間を流体的に連通
ずる。
第7A図および第7B図は第2図ないし第6図の装置の
変形を示すが、機能的に同等の要素は第2図ないし第6
図と同じ参照符号で示しである。
変形を示すが、機能的に同等の要素は第2図ないし第6
図と同じ参照符号で示しである。
使用部ポート12は室8bに開いているがサンプポー)
13は室8aに開いている。さらに弁部分14aは管状
でかつ圧力流体を内部に供給されるが要素14bは管状
ではない。弁3の上端は室20がサンプに接続されると
き第7A図に示すように供給され一方この弁3は室20
が第7B図に示すようにポート12に接続されるとき減
圧される。
13は室8aに開いている。さらに弁部分14aは管状
でかつ圧力流体を内部に供給されるが要素14bは管状
ではない。弁3の上端は室20がサンプに接続されると
き第7A図に示すように供給され一方この弁3は室20
が第7B図に示すようにポート12に接続されるとき減
圧される。
どの方式によっても下記の三つのモードしか可能でない
。すなわち: 1、すヘテノ三ツノボー)10,12.13が相互に切
り離される。
。すなわち: 1、すヘテノ三ツノボー)10,12.13が相互に切
り離される。
2、ポート10および12が連通しポート13が遮断さ
れる。
れる。
3、ポート12および13が相互に連通しポート10が
遮断される。
遮断される。
そして、三つのポート10.12.13が連通ずること
は決してない。さらに、弁を中間位置に係止することは
不可能である。
は決してない。さらに、弁を中間位置に係止することは
不可能である。
第1図は本発明による弁を使用する圧力制御方式の縮小
図、第2図、第3図、第4図、第5図および第6図は両
端部位置間を移動するときの制御弁を通る軸方向断面図
、第7A図および第7B図は両端部位置間における本発
明による弁の変型を通る軸方向断面図、第8図は第2図
ないし第6図に示す弁のアクチュエータを通る軸方向断
面図。 2−・−・高圧流体源、3〜・−使用部、4−・−アク
チュエータ、5−−バイロフト弁、6−・−制御弁、7
−・・・・ハウジング、 10− 流体源ポー) 、
12−使用部ポート、 13−−−−−サンプポー
ト、 14 a 、 14 b−−一弁体輌
へ FIG−2FIG−3 FIG、4 Flα5FIG、
6 FIG−7
図、第2図、第3図、第4図、第5図および第6図は両
端部位置間を移動するときの制御弁を通る軸方向断面図
、第7A図および第7B図は両端部位置間における本発
明による弁の変型を通る軸方向断面図、第8図は第2図
ないし第6図に示す弁のアクチュエータを通る軸方向断
面図。 2−・−・高圧流体源、3〜・−使用部、4−・−アク
チュエータ、5−−バイロフト弁、6−・−制御弁、7
−・・・・ハウジング、 10− 流体源ポー) 、
12−使用部ポート、 13−−−−−サンプポー
ト、 14 a 、 14 b−−一弁体輌
へ FIG−2FIG−3 FIG、4 Flα5FIG、
6 FIG−7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、使用部、高圧流体源、および低圧サンプ間の流体流
を制御する流体制御弁であつて、前記弁が:室を形成し
かつ流体源、サンプおよび使用部にそれぞれ接続された
流体源ポート、サンプポート、および使用部ポートを形
成されすべてのポートが前記室に開口する弁ハウジング
;および二つの同軸のしかし軸方向に別々に移動可能で
使用部ポートと流体源ポートとの間の室内の流れを許す
がそれらとサンプポートとの間の流れを阻止する加圧端
位置と使用部ポートと排出ポートとの間の室内の流れを
許すがそれらと流体源ポートとの間の流れを阻止する排
出端位置との間で変位可能な前記室内の弁体であつて、
前記弁体およびハウジングがその両端部位置の間におけ
る弁体の変位の際室内の流れが決して三つのポートのす
べての間に許される流れでないように構成、配置された
ものとを含む流体制御弁。 2、弁体がその両端部位置の間を通過する際いずれか一
つのポートと他のポートとの間の室を通る流れを阻止す
る中間位置を通つて移動する特許請求の範囲第1項に記
載の流体制御弁。 3、使用部、高圧流体源、および低圧サンプ間の流体流
を制御する流体制御弁であつて、前記弁が:室を形成し
かつ流体源、サンプおよび使用部にそれぞれ接続された
流体源ポート、サンプポート、および使用部ポートを形
成されすべてのポートが前記室に開口する弁ハウジング
;および二つの同軸のしかし軸方向に別々に移動可能で
使用部ポートと流体源ポートとの間の室内の流れを許す
がそれらとサンプポートとの間の流れを阻止する加圧端
位置、いずれか一つのポートと他のポートとの間の室内
の流れを阻止する中間位置、および使用部ポートと排出
ポートとの間の室内の流れを許すがそれらと流体源との
間の流れを阻止する排出端位置、との間に変位可能な弁
体を含む流体制御弁。 4、弁部分の一方は一端が流体源ポートおよびサンプポ
ートの一方に連続的に露出され他端が弁位置の一つを除
いて他の弁部分と密封的に係合する特許請求の範囲第3
項に記載の流体制御弁。 5、使用部、高圧流体源、および低圧サンプ間の流体流
を制御する弁であつて、前記弁が:軸線に沿つて延長し
かつ流体源、サンプおよび使用部にそれぞれ接続される
軸方向にオフセットされた流体源ポート、サンプポート
、および使用部ポートを形成され、使用部ポートが流体
源ポートとサンプポートとの間で室内に開口する弁ハウ
ジング;第1および第2の同軸のしかし軸方向に別々に
移動可能な部分を有し、前記第1部分は一端が流体源ポ
ートおよびサンプポートの一方に連続的に露出され反対
側の軸方向に開口する端部が第2弁部分に軸方向に密封
的に係合可能である主として輪方向の貫通路を有する前
記室内の弁体:流体源ポートとサンプポートとの間のか
つ前記弁部分の一方と軸方向に密封的に係合して流体源
ポートおよびサンプポートの一方を流体源ポートおよび
サンプポートの他方から遮断しうる中央の座であつて、
前記各部分が使用部ポートと他のポートとの間の室内の
流れを許すがそれらと一つのポートの間の流れを前記弁
部分が互いに密封係合しかつ一方の弁部分が中央の座と
の密封係合から離れて阻止する一端位置、ポート間の室
内の流れを前記弁部分が互いに密封係合しかつ一方の弁
部分が中央の座と密封係合して室内の流れを阻止する中
間位置、および使用部ポートと一方のポートとの間の室
内の流れを許すがそれらと他のポートとの間の流れを弁
部分が相互に軸方向接触から離れかつ一方の弁部分が中
央の弁座と密封係合して阻止する排出端位置、との間で
変位可能であるものを含む流体制御弁。 6、座がオリフィスを形成しまた他の弁部分が前記オリ
フィスを通して一方の弁部分と係合可能であり、弁がさ
らに:一方の弁部分を押圧して弁座と密封係合させるば
ねであつて、ハウジングが他方の弁部分とともに流体源
に接続しうる圧力室を形成し他方の部分を押圧してオリ
フィスを通して一方の部分と軸方向に係合させるものを
含む特許請求の範囲第1項に記載の流体制御弁。 7、第1部分が一方の部分にありその反対側の端部が半
径方向に開口し、ハウジングがこの反対側端部において
軸方向に閉鎖した環状室を形成しその中に一方のポート
が開いている、特許請求の範囲第6項に記載の流体制御
弁。 8、第2部分が一方の部分にありその反対側の端部が軸
方向に開き、ハウジングがこの反対側の端部に室を形成
しその中に一つのポートが開いている、特許請求の範囲
第6項に記載の流体制御弁。 9、弁ハウジングがさらに流体源から永久的に加圧され
かつ小さい直径の延長部を形成されたパイロット室を形
成し、前記弁がさらに:前記流体源室を小直径の延長部
と接続する導管;前記延長部に密封的に係合して延長部
をパイロット室から分離しうるボール;ボールを延長部
に押圧するパイロットばね;およびパイロットばねの反
対側で係合してボールを延長部から押離しうる作動ピン
、とを含む特許請求の範囲第6項に記載の流体制御弁。 10、ピンが管状で一端がボールと密封的に係合可能で
他端がサンプに接続された特許請求の範囲第9項に記載
の流体制御弁。 11、ピンと係合してそれをボールに対して変位しうる
ピストンであつて、ハウジングが前記ピストンの一側に
そして監視される圧力源に接続された作動室を形成する
もの、および作動室の反対側において前記ピストンに支
持されそれをピンに対して押圧する作動ばねであつて、
作動室の圧力が作動ばねの力を超えるときピンをボール
から引離して延長部および圧力源室を排出するものをさ
らに含む特許請求の範囲第10項に記載の流体制御弁。 12、作動ばねが外周をハウジングに固定され内周をピ
ストンに軸方向に支持された環状ばねワッシャである特
許請求の範囲第11項に記載の流体流制御弁。 13、ハウジングに着座してピストンを支持する可撓性
膜をさらに含む特許請求の範囲第12項に記載の流体制
御弁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8604120 | 1986-03-13 | ||
| FR8604120A FR2595770B1 (fr) | 1986-03-13 | 1986-03-13 | Dispositif d'alimentation en fluide d'une installation hydraulique, pneumatique ou hydro-pneumatique |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334388A true JPS6334388A (ja) | 1988-02-15 |
| JPH0650152B2 JPH0650152B2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=9333418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62055443A Expired - Fee Related JPH0650152B2 (ja) | 1986-03-13 | 1987-03-12 | 流体供給装置 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4802505A (ja) |
| EP (1) | EP0237449B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0650152B2 (ja) |
| KR (1) | KR940008825B1 (ja) |
| CN (1) | CN1010340B (ja) |
| AT (1) | ATE73209T1 (ja) |
| CA (1) | CA1312526C (ja) |
| DE (1) | DE3776925D1 (ja) |
| ES (1) | ES2029484T3 (ja) |
| FR (1) | FR2595770B1 (ja) |
| IN (1) | IN168874B (ja) |
| MX (1) | MX159925A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3707354C2 (de) * | 1987-03-07 | 1995-04-20 | Festo Kg | Dreistellungs-Wegeventil |
| US5116599A (en) * | 1989-07-31 | 1992-05-26 | Johns Hopkins Univ. | Perfluoro-t-butyl-containing compounds for use in fluorine-19 nmr and/or mri |
| US5234680A (en) * | 1989-07-31 | 1993-08-10 | Johns Hopkins Univ. | Perfluoro-t-butyl-containing compounds for use in fluorine-19 NMR and/or MRI |
| GB9120297D0 (en) * | 1991-09-24 | 1991-11-06 | Guianne Christopher J | Three-way valve |
| US5660204A (en) * | 1995-08-21 | 1997-08-26 | The Protectoseal Company | Tank blanketing valve |
| JP4160530B2 (ja) * | 2004-04-28 | 2008-10-01 | 日立建機株式会社 | 制御弁装置及び圧力回路 |
| DE602006017535D1 (de) | 2006-07-21 | 2010-11-25 | Bosch Rexroth Oil Control S P | Hydraulisch betätigtes Ventil und Hydrauliksystem zur Betätigung einer Bremse |
| JP5501669B2 (ja) * | 2009-06-18 | 2014-05-28 | カヤバ工業株式会社 | レベリングバルブ |
| RU2012157317A (ru) * | 2010-05-27 | 2014-07-10 | Грейко Миннесота Инк. | Канавка в отверстии для поршня и способы изготовления канавки в отверстии для поршня для последовательного прогрессивного делительного клапана |
| CN106051278A (zh) * | 2016-07-19 | 2016-10-26 | 江苏恒立液压科技有限公司 | 气控多路阀 |
| FR3093781B1 (fr) * | 2019-03-12 | 2021-02-12 | Air Liquide | Robinet, récipient de fluide sous pression et procédés de remplissage et de soutirage. |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US919300A (en) * | 1909-01-07 | 1909-04-27 | Golden Anderson Valve Specialty Company | Relief-valve. |
| US1890494A (en) * | 1931-09-25 | 1932-12-13 | Bristol Company | Valve device |
| US2213488A (en) * | 1938-09-20 | 1940-09-03 | Dowrick Thomas | Whistle valve |
| US2741262A (en) * | 1950-11-24 | 1956-04-10 | Exxon Research Engineering Co | Apparatus for controlling and releasing pressure |
| DE1021221B (de) * | 1955-11-25 | 1957-12-19 | Franz Clouth Rheinische Gummiw | Hilfsgesteuertes Mehrwegeventil |
| NL104412C (ja) * | 1956-05-07 | 1900-01-01 | ||
| FR1562062A (ja) * | 1967-02-02 | 1969-04-04 | ||
| US3584652A (en) * | 1967-10-30 | 1971-06-15 | Ross Operating Valve Co | Fluid pressure amplifying unit |
| DE2441662C3 (de) * | 1974-08-30 | 1981-06-04 | Alfred Teves Gmbh, 6000 Frankfurt | Stromregelventil |
| DE2447425B2 (de) * | 1974-10-04 | 1976-07-29 | Hermann Hemscheidt Maschinenfabrik, 5600 Wuppertal | Steuerventil fuer hydraulisch schreitenden strebausbau |
| SE415913B (sv) * | 1979-10-11 | 1980-11-10 | Ted Zettergren | Omvandlare for elektrohydraulisk eller elektropneumatisk omvandling |
| GB2095001B (en) * | 1981-03-11 | 1984-10-10 | Lucas Industries Ltd | Improvements in control valves for vehicle hydraulic systems |
| US4620567A (en) * | 1983-08-29 | 1986-11-04 | American Standard Inc. | Solenoid-operated valve |
| US4561464A (en) * | 1984-11-07 | 1985-12-31 | Roanoke College | Relay valve |
-
1986
- 1986-03-13 FR FR8604120A patent/FR2595770B1/fr not_active Expired
-
1987
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- 1987-03-02 AT AT87420060T patent/ATE73209T1/de not_active IP Right Cessation
- 1987-03-02 EP EP87420060A patent/EP0237449B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1987-03-02 ES ES198787420060T patent/ES2029484T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-03-10 IN IN212/DEL/87A patent/IN168874B/en unknown
- 1987-03-11 MX MX5539A patent/MX159925A/es unknown
- 1987-03-12 CN CN87101831A patent/CN1010340B/zh not_active Expired
- 1987-03-12 CA CA000531916A patent/CA1312526C/fr not_active Expired - Fee Related
- 1987-03-12 JP JP62055443A patent/JPH0650152B2/ja not_active Expired - Fee Related
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- 1987-03-13 US US07/025,382 patent/US4802505A/en not_active Expired - Lifetime
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