JPS6334545Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6334545Y2 JPS6334545Y2 JP16003884U JP16003884U JPS6334545Y2 JP S6334545 Y2 JPS6334545 Y2 JP S6334545Y2 JP 16003884 U JP16003884 U JP 16003884U JP 16003884 U JP16003884 U JP 16003884U JP S6334545 Y2 JPS6334545 Y2 JP S6334545Y2
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- JP
- Japan
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- conveyor
- tray
- stopper
- coating
- brush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 51
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 51
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 28
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 18
- 235000008429 bread Nutrition 0.000 claims description 6
- 102000002322 Egg Proteins Human genes 0.000 claims description 5
- 108010000912 Egg Proteins Proteins 0.000 claims description 5
- 235000013345 egg yolk Nutrition 0.000 claims description 5
- 210000002969 egg yolk Anatomy 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、パン、ケーキ等の食品製造時に、こ
れ等食品に対し卵黄等の塗布物を塗布する自動塗
布機の改良に関する。
れ等食品に対し卵黄等の塗布物を塗布する自動塗
布機の改良に関する。
(従来の技術)
パン、ケーキ等の食品の製造に当たつて、これ
等食品に卵黄等の塗布物を塗布する従来より用い
られている自動塗布機の一例を第5図及び第6図
について説明する。
等食品に卵黄等の塗布物を塗布する従来より用い
られている自動塗布機の一例を第5図及び第6図
について説明する。
二条のコンベア1の中間部分には、塗布装置2
が設けられ、該塗布装置2に対応し、コンベア1
の下方にはストツパー装置3が付設されている。
が設けられ、該塗布装置2に対応し、コンベア1
の下方にはストツパー装置3が付設されている。
塗布装置2はその全体は図示していないが、コ
ンベア1の上方で、コンベア送り方向に対して略
直角方向に往復動するハケ5を有する移動塗布部
4、コンベア1の側方に配設した塗布物収容タン
ク6、及びその他の機構部分を以てなる。
ンベア1の上方で、コンベア送り方向に対して略
直角方向に往復動するハケ5を有する移動塗布部
4、コンベア1の側方に配設した塗布物収容タン
ク6、及びその他の機構部分を以てなる。
ストツパー装置3は、中間部を軸支した回動レ
バー7の先端にコンベア1の搬送面上方に出没可
能にストツパー8が取着され、レバー7の基端を
流体圧シリンダー9のロツド先端に連結してな
る。
バー7の先端にコンベア1の搬送面上方に出没可
能にストツパー8が取着され、レバー7の基端を
流体圧シリンダー9のロツド先端に連結してな
る。
然して、パン、ケーキ等の食品11を載置した
受け皿10がコンベア1上に置かれて搬送され、
塗布装置2の下方位置に到達すると、検知装置1
2が働き、流体圧シリンダー9の作動によつてス
トツパー8がコンベア1の搬送面より上方に突出
して上記受け皿10を所定の位置に停止させる。
受け皿10がコンベア1上に置かれて搬送され、
塗布装置2の下方位置に到達すると、検知装置1
2が働き、流体圧シリンダー9の作動によつてス
トツパー8がコンベア1の搬送面より上方に突出
して上記受け皿10を所定の位置に停止させる。
次いで、塗布装置2の作動によりその移動塗布
部4を構成するハケ5が塗布物収容タンク6から
出てコンベア1上をその送り方向に対して略直角
方向に前進往動して、受け皿10内の食品11に
塗布物を塗布する。
部4を構成するハケ5が塗布物収容タンク6から
出てコンベア1上をその送り方向に対して略直角
方向に前進往動して、受け皿10内の食品11に
塗布物を塗布する。
こうしてハケ5は所定の前進往動終点に達して
停止し、再び同一軌道上を復動後退してきて前進
往動時と同様の撫接作用により食品11に塗布物
を塗布して後、塗布物収容タンク内に復帰する。
停止し、再び同一軌道上を復動後退してきて前進
往動時と同様の撫接作用により食品11に塗布物
を塗布して後、塗布物収容タンク内に復帰する。
上記のようにしてハケ5が往復動して塗布物の
塗布を終了すると、受け皿10を停止させていた
ストツパー8が退没し受け皿10との係止を解
き、受け皿10はコンベア1によつて搬出され
る。次に後続の受け皿が塗布装置2の位置に到来
すると、上記同様の塗布サイクルが順次繰り返さ
れるのである。
塗布を終了すると、受け皿10を停止させていた
ストツパー8が退没し受け皿10との係止を解
き、受け皿10はコンベア1によつて搬出され
る。次に後続の受け皿が塗布装置2の位置に到来
すると、上記同様の塗布サイクルが順次繰り返さ
れるのである。
尚、上記の動作において、コンベア1は受け皿
10の停止中も常に回動を続けており、受け皿1
0がストツパー装置3により停止させられている
間、受け皿10の下面とコンベア面とはスリツプ
している状態になる。
10の停止中も常に回動を続けており、受け皿1
0がストツパー装置3により停止させられている
間、受け皿10の下面とコンベア面とはスリツプ
している状態になる。
(考案が解決しようとする問題点)
上記する従来の自動塗布機において、受け皿1
0がコンベア1上で停止している間に、塗布装置
2のハケ5は、同一軌道上を往復動して2回の撫
接作用によつて食品11に対して塗布物の塗布を
なす。
0がコンベア1上で停止している間に、塗布装置
2のハケ5は、同一軌道上を往復動して2回の撫
接作用によつて食品11に対して塗布物の塗布を
なす。
従つて、ハケ5は第7図に示すように、前進往
動時cと、後退復動時c′の同一軌道の往復動で、
2回とも同じ部分dが食品面を撫接するようにな
るため、ハケ5は最初の前進往動で塗布物が少な
くなつたところで後退復動時にも再度食品面を撫
接することになつて塗布効果が半減し、製品の品
質(主として仕上がり)を低下させる問題が生じ
ていた。
動時cと、後退復動時c′の同一軌道の往復動で、
2回とも同じ部分dが食品面を撫接するようにな
るため、ハケ5は最初の前進往動で塗布物が少な
くなつたところで後退復動時にも再度食品面を撫
接することになつて塗布効果が半減し、製品の品
質(主として仕上がり)を低下させる問題が生じ
ていた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は上記の問題点を解決する為に案出され
たものであつて、パン、ケーキ等の食品を載せた
受け皿を搬送するコンベア、該コンベアの送り方
向に対して略直角方向に往復動することにより上
記食品に撫接して卵黄等の塗布物を塗布するハケ
を有する塗布装置、及び上記コンベアに付設さ
れ、受け皿を塗布装置に対応して所定位置に停止
させるストツパー装置等よりなる自動塗布機にお
いて、上記ストツパー装置による受け皿の停止位
置をコンベアの送り方向に適宜の距離を前後して
2位置に設定し、ハケの往動時と復動時とで受け
皿の停止位置を変更するように構成したことを要
旨とする。
たものであつて、パン、ケーキ等の食品を載せた
受け皿を搬送するコンベア、該コンベアの送り方
向に対して略直角方向に往復動することにより上
記食品に撫接して卵黄等の塗布物を塗布するハケ
を有する塗布装置、及び上記コンベアに付設さ
れ、受け皿を塗布装置に対応して所定位置に停止
させるストツパー装置等よりなる自動塗布機にお
いて、上記ストツパー装置による受け皿の停止位
置をコンベアの送り方向に適宜の距離を前後して
2位置に設定し、ハケの往動時と復動時とで受け
皿の停止位置を変更するように構成したことを要
旨とする。
(作用)
本考案の自動塗布機は、ストツパー装置により
コンベア上で停止される食品を載せた受け皿の停
止位置を、塗布装置のハケが前進往動する時と、
後退復動する時とで若干位置を変更し、食品に対
するハケの撫接作用位置がずれるようにしたもの
である。
コンベア上で停止される食品を載せた受け皿の停
止位置を、塗布装置のハケが前進往動する時と、
後退復動する時とで若干位置を変更し、食品に対
するハケの撫接作用位置がずれるようにしたもの
である。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本考案の自動塗布機の平面図、第2図
は同側面図、第3図はストツパーの装置の側面図
である。
は同側面図、第3図はストツパーの装置の側面図
である。
尚、第5図、及び第6図における同一部分、若
しくは対等部分については、同一符号を付す。
しくは対等部分については、同一符号を付す。
この考案においては、第5図、及び第6図に示
すストツパー装置3の他、第2のストツパー装置
13を付設し、ストツパー装置3を第1のストツ
パー装置とする。
すストツパー装置3の他、第2のストツパー装置
13を付設し、ストツパー装置3を第1のストツ
パー装置とする。
構成上からは、第2のストツパー装置13も、
第1のストツパー装置3と略同じくするもので、
中間部を軸支した回動レバー14の先端にコンベ
ア1の搬送面上方に出没可能にストツパー15が
取着され、レバー14の基端を流体圧シリンダー
16のロツド先端に連結してなり、該ストツパー
装置13のストツパー15は、第1のストツパー
装置3のストツパー8に対してコンベア1の送り
方向手前に所定の距離を隔てて出没するように設
定してある。
第1のストツパー装置3と略同じくするもので、
中間部を軸支した回動レバー14の先端にコンベ
ア1の搬送面上方に出没可能にストツパー15が
取着され、レバー14の基端を流体圧シリンダー
16のロツド先端に連結してなり、該ストツパー
装置13のストツパー15は、第1のストツパー
装置3のストツパー8に対してコンベア1の送り
方向手前に所定の距離を隔てて出没するように設
定してある。
尚、この第2のストツパー装置13は、第1図
に示すように自動塗布機のフレーム17のコンベ
ア近傍に付設した検知装置18が受け皿10を検
知することによつて作動するようにしている。
に示すように自動塗布機のフレーム17のコンベ
ア近傍に付設した検知装置18が受け皿10を検
知することによつて作動するようにしている。
上記構成において、パン、ケーキ等の食品11
に対して塗布物を塗布するには、食品11を載置
した受け皿10が、コンベア1上に載せられて搬
送途上に検知装置18に検知されると、この検知
信号に基づいて第3図に示すように電磁弁19が
切り換えられ、流体圧シリンダー16に対して空
気圧路20を介し空気圧源からの圧縮空気の供給
により該シリンダー16が伸張し、回動レバー1
4が回動してストツパー15がコンベア1の搬送
面上方に突出して受け皿10が停止させられる。
に対して塗布物を塗布するには、食品11を載置
した受け皿10が、コンベア1上に載せられて搬
送途上に検知装置18に検知されると、この検知
信号に基づいて第3図に示すように電磁弁19が
切り換えられ、流体圧シリンダー16に対して空
気圧路20を介し空気圧源からの圧縮空気の供給
により該シリンダー16が伸張し、回動レバー1
4が回動してストツパー15がコンベア1の搬送
面上方に突出して受け皿10が停止させられる。
次いで、上記塗布装置2の移動塗布部4を構成
するハケ5が塗布物タンク6から出てコンベア1
上をその送り方向に対して略直角方向に前進往動
することにより、受け皿中の食品11に塗布物を
塗布する。
するハケ5が塗布物タンク6から出てコンベア1
上をその送り方向に対して略直角方向に前進往動
することにより、受け皿中の食品11に塗布物を
塗布する。
こうしてハケ5が所定の往道終点に達して停止
すると、電磁弁19が切り換えられて、流体圧シ
リンダー16が縮小し、ストツパー15がコンベ
ア1の搬送面より退没すると略時期を同じくして
第1のストツパー装置3が作動し、そのストツパ
ー8が入れ換わるようにしてコンベア1の搬送面
上に突出する。
すると、電磁弁19が切り換えられて、流体圧シ
リンダー16が縮小し、ストツパー15がコンベ
ア1の搬送面より退没すると略時期を同じくして
第1のストツパー装置3が作動し、そのストツパ
ー8が入れ換わるようにしてコンベア1の搬送面
上に突出する。
従つて、受け皿10はストツパー15からの解
放で僅かに移動したところで再びストツパー8に
係止して停止させられる。
放で僅かに移動したところで再びストツパー8に
係止して停止させられる。
この停止に続いてハケ5は再び同一軌道上を後
退復動して前進往動時と同様の撫接作用により食
品11に塗布物を塗布して後、塗布物タンク6内
に復帰し停止する。
退復動して前進往動時と同様の撫接作用により食
品11に塗布物を塗布して後、塗布物タンク6内
に復帰し停止する。
その後、受け皿10を停止させていたストツパ
ー8が搬送面から退没すると受け皿10は再びコ
ンベア1により搬出されて行く。こうして後続の
受け皿が検知装置18に検知されることによつ
て、上記の塗布サイクルが順次に繰り返し行われ
る。
ー8が搬送面から退没すると受け皿10は再びコ
ンベア1により搬出されて行く。こうして後続の
受け皿が検知装置18に検知されることによつ
て、上記の塗布サイクルが順次に繰り返し行われ
る。
尚、上記実施例では、第1、第2の二つのスト
ツパー装置を用いて受け皿を所定位置に停止させ
る構成を示したが、一つのストツパー装置によつ
てコンベアの搬送面に対する出没位置の異なる二
つのストツパーを作動させるように構成し、受け
皿の停止位置を変更することも可能であり、また
ストツパーの作動源に流体圧シリンダーに変えて
電磁マグネツト類を使用する構成にしてもよい。
ツパー装置を用いて受け皿を所定位置に停止させ
る構成を示したが、一つのストツパー装置によつ
てコンベアの搬送面に対する出没位置の異なる二
つのストツパーを作動させるように構成し、受け
皿の停止位置を変更することも可能であり、また
ストツパーの作動源に流体圧シリンダーに変えて
電磁マグネツト類を使用する構成にしてもよい。
(考案の効果)
本考案によれば、コンベア上で停止状態にある
受け皿内の食品に対し、コンベア送り方向に対し
て略直角方向に塗布装置のハケを往復動させて卵
黄等の塗布物を塗布するに当たつて、受け皿の停
止位置をコンベアの送り方向に適宜距離を前後し
て2位置に設定し、ハケの往動時と復動時とで受
け皿の停止位置を変更するように構成したから、
ハケは第4図に示すように、前進往動時aと後退
復動時bは同一軌道上を往復動するが、食品面を
撫接する部分はdとd′で示すようにずれを生じて
ハケに付着する塗布物が充分に食品に塗布される
ようになつて塗布効果を高め、食品の仕上がりを
良好にして高品質の製品が得られ、又、ハケは食
品に対していつも同じところが当たるようなこと
がなく、当たり部分が全面的に分散されてハケの
寿命耐用時間も延長される等の実用的効果を奏す
る。
受け皿内の食品に対し、コンベア送り方向に対し
て略直角方向に塗布装置のハケを往復動させて卵
黄等の塗布物を塗布するに当たつて、受け皿の停
止位置をコンベアの送り方向に適宜距離を前後し
て2位置に設定し、ハケの往動時と復動時とで受
け皿の停止位置を変更するように構成したから、
ハケは第4図に示すように、前進往動時aと後退
復動時bは同一軌道上を往復動するが、食品面を
撫接する部分はdとd′で示すようにずれを生じて
ハケに付着する塗布物が充分に食品に塗布される
ようになつて塗布効果を高め、食品の仕上がりを
良好にして高品質の製品が得られ、又、ハケは食
品に対していつも同じところが当たるようなこと
がなく、当たり部分が全面的に分散されてハケの
寿命耐用時間も延長される等の実用的効果を奏す
る。
第1図は本考案の自動塗布機の平面図、第2図
は同側面図、第3図はストツパー装置の動作説明
図、第4図は本考案による塗布状態を示す拡大斜
視図、第5図は従来の自動塗布機の平面図、第6
図は同側面図、第7図は従来の自動塗布機による
塗布状態を示す拡大斜視図である。 1……コンベア、2……塗布装置、3……スト
ツパー装置、4……移動塗布部、5……ハケ、6
……塗布物収容タンク、7……回動レバー、8…
…ストツパー、9……流体圧シリンダー、10…
…受け皿、11……食品、12……検知装置、1
3……ストツパー装置、14……回動レバー、1
5……ストツパー、16……流体圧シリンダー、
17……フレーム、18……検知装置、19……
電磁弁、20……空気圧路。
は同側面図、第3図はストツパー装置の動作説明
図、第4図は本考案による塗布状態を示す拡大斜
視図、第5図は従来の自動塗布機の平面図、第6
図は同側面図、第7図は従来の自動塗布機による
塗布状態を示す拡大斜視図である。 1……コンベア、2……塗布装置、3……スト
ツパー装置、4……移動塗布部、5……ハケ、6
……塗布物収容タンク、7……回動レバー、8…
…ストツパー、9……流体圧シリンダー、10…
…受け皿、11……食品、12……検知装置、1
3……ストツパー装置、14……回動レバー、1
5……ストツパー、16……流体圧シリンダー、
17……フレーム、18……検知装置、19……
電磁弁、20……空気圧路。
Claims (1)
- パン、ケーキ等の食品を載せた受け皿を搬送す
るコンベア、該コンベアの送り方向に対して略直
角方向に往復動することにより上記食品に撫接し
て卵黄等の塗布物を塗布するハケを有する塗布装
置、及び上記コンベアに付設され、受け皿を塗布
装置に対応して所定位置に停止させるストツパー
装置等よりなる自動塗布機において、上記ストツ
パー装置による受け皿の停止位置をコンベアの送
り方向に適宜距離を前後して2位置に設定し、ハ
ケの往動時と復動時とで受け皿の停止位置を変更
するように構成したことを特徴とする自動塗布
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16003884U JPS6334545Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16003884U JPS6334545Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6174379U JPS6174379U (ja) | 1986-05-20 |
| JPS6334545Y2 true JPS6334545Y2 (ja) | 1988-09-13 |
Family
ID=30717972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16003884U Expired JPS6334545Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6334545Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005151844A (ja) * | 2003-11-21 | 2005-06-16 | Shikishima Baking Co Ltd | トッピング材塗布装置及び該装置を用いた食品の製造方法 |
| JP5692908B2 (ja) * | 2011-01-05 | 2015-04-01 | アイプラント株式会社 | 食品用艶出し液塗布装置 |
-
1984
- 1984-10-22 JP JP16003884U patent/JPS6334545Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6174379U (ja) | 1986-05-20 |
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