JPS6334604Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6334604Y2 JPS6334604Y2 JP1985053417U JP5341785U JPS6334604Y2 JP S6334604 Y2 JPS6334604 Y2 JP S6334604Y2 JP 1985053417 U JP1985053417 U JP 1985053417U JP 5341785 U JP5341785 U JP 5341785U JP S6334604 Y2 JPS6334604 Y2 JP S6334604Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grill
- main body
- frame
- stand
- body frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、折り畳み、分解、組み立て自在のバ
ーベキユースタンドに関する。
ーベキユースタンドに関する。
(従来技術)
従来、バーベキユーを行う際、地面に穴を掘つ
て、その穴の周囲にレンガ製或いは鉄製の枠体を
設けて炉を形成したものを利用したり、または鉄
製の料理台を使用して行つていたが、両者とも炭
火のみで行うため、灰が穴に溜まつたり、そのま
ま下に落ちたりして後始末が非常に面倒であり、
また重量が重く持ち運びができなかつた。
て、その穴の周囲にレンガ製或いは鉄製の枠体を
設けて炉を形成したものを利用したり、または鉄
製の料理台を使用して行つていたが、両者とも炭
火のみで行うため、灰が穴に溜まつたり、そのま
ま下に落ちたりして後始末が非常に面倒であり、
また重量が重く持ち運びができなかつた。
前記欠点を解消するため、実公昭36−29483号
公報、実公昭55−32028号公報および実公昭35−
32180号公報があつた。
公報、実公昭55−32028号公報および実公昭35−
32180号公報があつた。
第1例は、筐体の両側上縁に側板を廻動自在に
設け蓋に掛金で固定すべくしかつ筐体四隅には挿
込孔片を設け脚を抜挿自在としてなるものであ
る。
設け蓋に掛金で固定すべくしかつ筐体四隅には挿
込孔片を設け脚を抜挿自在としてなるものであ
る。
第2例は、網受け杆を張設した左右の側枠を背
板の両側縁部に折畳自在に連結するとともに、側
枠の前方下部に取付角度を調節できる桁板を着脱
自在に連結し、側枠間に焼網を支持させてなるも
のである。
板の両側縁部に折畳自在に連結するとともに、側
枠の前方下部に取付角度を調節できる桁板を着脱
自在に連結し、側枠間に焼網を支持させてなるも
のである。
第3例は、こんろの内部に支柱を上下自由に挿
設し、支柱の下部にてこの内端を係止し、支柱の
上端に多孔板を嵌合載架してなるものである。
設し、支柱の下部にてこの内端を係止し、支柱の
上端に多孔板を嵌合載架してなるものである。
(考案が解決しようとする問題点)
従来は、前記の通りであるため、第1例におい
ては、空気調整ができず、灰の処理が困難であ
り、料理器具、食器および料理品を載置できない
点。
ては、空気調整ができず、灰の処理が困難であ
り、料理器具、食器および料理品を載置できない
点。
第2例においては、風よけがないため、風の影
響を受けやすく、空気調整用の桁板の角度調整に
より微妙な火力調整ができず、角度調整が困難で
ある点。また、灰の処理が困難である点。また、
料理器具等の載置台があるが、炭火の下方に位置
しているため、使用の際、火傷したり、腰を低く
しなければならず、使用し難くい点。
響を受けやすく、空気調整用の桁板の角度調整に
より微妙な火力調整ができず、角度調整が困難で
ある点。また、灰の処理が困難である点。また、
料理器具等の載置台があるが、炭火の下方に位置
しているため、使用の際、火傷したり、腰を低く
しなければならず、使用し難くい点。
第3例においては、風よけもなく、空気調整が
できず、灰の処理が困難である、料理器具等を載
置できない点。
できず、灰の処理が困難である、料理器具等を載
置できない点。
以上の点が問題となつていた。
本考案は、このような欠点に鑑み、折り畳み、
分解、組み立てが自在であり、持ち運びが可能で
あり、風の影響を受けることなく、炭火の調整が
容易に行え、灰の後始末が容易であり、料理器具
等を載置でき、料理中に料理器具等を載置する際
にも火傷等の危険性がなく、バーベキユーばかり
でなく、鉄板焼きも楽しめることを目的とするも
のである。
分解、組み立てが自在であり、持ち運びが可能で
あり、風の影響を受けることなく、炭火の調整が
容易に行え、灰の後始末が容易であり、料理器具
等を載置でき、料理中に料理器具等を載置する際
にも火傷等の危険性がなく、バーベキユーばかり
でなく、鉄板焼きも楽しめることを目的とするも
のである。
(問題を解決するための手段)
本考案は、背部フレーム両側に側部フレームを
回動自在に設けてなる本体フレームを線材等によ
り平面コ字形状に組み立て、折り畳み自在に形成
し、この本体フレーム上部に折り畳み自在の風よ
けを載設し、背部フレームの中間部に空気調整窓
を有する背部カバーを、両側部フレームの中間部
に側面カバーを着脱自在に設け、この側面カバー
に袖板を着脱自在に設け、本体フレームの中間部
にグリル網或いはグリル鉄板を着脱自在に設け、
その下方に網状の炭台および灰受皿を着脱自在に
設けてなるものである。
回動自在に設けてなる本体フレームを線材等によ
り平面コ字形状に組み立て、折り畳み自在に形成
し、この本体フレーム上部に折り畳み自在の風よ
けを載設し、背部フレームの中間部に空気調整窓
を有する背部カバーを、両側部フレームの中間部
に側面カバーを着脱自在に設け、この側面カバー
に袖板を着脱自在に設け、本体フレームの中間部
にグリル網或いはグリル鉄板を着脱自在に設け、
その下方に網状の炭台および灰受皿を着脱自在に
設けてなるものである。
(考案の作用)
本考案の作用を説明する。
本考案に係るバーベキユースタンドを組み立て
る際、まず背部フレームと側部フレームよりなる
本体フレームをコ字形状にし、適宜場所に設置す
る。次に、本体フレーム上部に風よけを取り付
け、背部フレームの中間部に空気調整窓を有する
背面カバーを取り付け、両側部フレームの中間部
に側面カバーを取り付ける。次に、この側面カバ
ーに袖板を取り付ける。次に、使用目的に応じて
グリル網或いはグリル鉄板を本体フレームの中間
部に取り付け、その下方に炭台および灰受皿を取
り付ける。このバーベキユースタンドを使用する
際、炭台上に燃えている炭を載置し、バーベキユ
ーの際はグリル網状に、鉄板焼きの際はグリル鉄
板上に各々肉や野菜等を載置して料理を行う。こ
の際、料理器具、食器および料理は袖板に載置
し、炭火の火力は空気調整窓の開閉度合により調
整する。
る際、まず背部フレームと側部フレームよりなる
本体フレームをコ字形状にし、適宜場所に設置す
る。次に、本体フレーム上部に風よけを取り付
け、背部フレームの中間部に空気調整窓を有する
背面カバーを取り付け、両側部フレームの中間部
に側面カバーを取り付ける。次に、この側面カバ
ーに袖板を取り付ける。次に、使用目的に応じて
グリル網或いはグリル鉄板を本体フレームの中間
部に取り付け、その下方に炭台および灰受皿を取
り付ける。このバーベキユースタンドを使用する
際、炭台上に燃えている炭を載置し、バーベキユ
ーの際はグリル網状に、鉄板焼きの際はグリル鉄
板上に各々肉や野菜等を載置して料理を行う。こ
の際、料理器具、食器および料理は袖板に載置
し、炭火の火力は空気調整窓の開閉度合により調
整する。
料理終了後、灰受皿上に炭が灰となつて落ちる
ため、灰受皿を取り外して灰を捨て、その後本体
フレームより炭台、グリル網或いはグリル鉄板、
側面カバー、背部カバーおよび風よけを取り外
し、本体フレームを折り畳んで持ち運ぶことがで
きる。
ため、灰受皿を取り外して灰を捨て、その後本体
フレームより炭台、グリル網或いはグリル鉄板、
側面カバー、背部カバーおよび風よけを取り外
し、本体フレームを折り畳んで持ち運ぶことがで
きる。
(実施例)
本考案の実施例を図に基づいて説明する。
第1図乃至第8図に示す様に、本考案に係るバ
ーベキユースタンド1は、次の様にして組み立て
る。まず、線材またはパイプ製背部フレーム3両
側に線材またはパイプ製側部フレーム4を蝶番1
3を介して回動自在に設けて本体フレーム2を形
成する。この本体フレーム2上部に折り畳み自在
の風よけ5を本体フレーム2と同一形状をなす
様、側部フレーム4の支持棒14に風よけ5の止
め具16を嵌合して取り付ける。前記背部フレー
ム3の中間部に複数個の空気調整窓6を有する背
面カバー7を背部フレーム3の支持棒15に背部
カバー7の止め具17を嵌合して取り付ける。ま
た、これに応じて両側部フレーム4の中間部に支
持孔22を有する側面カバー18を側部フレーム
4の支持棒14に側面カバー18の止め具19を
嵌合して取り付ける。この側面カバー18のやや
上部に袖板27を側部フレーム4の支持棒14に
袖板27の止め具20を嵌合し、側面カバー18
の支持孔22に袖板27の止め具21を嵌合して
両側部フレーム4に袖板27を各々取り付ける。
本体フレーム2の中間部に斜め渡し棒8を一面に
有するグリル網9を側部フレーム4の支持棒14
にグリル網9の止め具23を嵌合して取り付け
る。その下方に網状の炭台11を側部フレーム4
の支持棒14に炭台11の止め具24を嵌合して
取り付け、その下部に把手25を有する灰受皿1
2を側部フレーム4の支持棒14に灰受皿12の
支持片26を載置して取り付ける。また、鉄板焼
きの際、前記グリル網9の代わりに平板状グリル
鉄板10を取り付ける。
ーベキユースタンド1は、次の様にして組み立て
る。まず、線材またはパイプ製背部フレーム3両
側に線材またはパイプ製側部フレーム4を蝶番1
3を介して回動自在に設けて本体フレーム2を形
成する。この本体フレーム2上部に折り畳み自在
の風よけ5を本体フレーム2と同一形状をなす
様、側部フレーム4の支持棒14に風よけ5の止
め具16を嵌合して取り付ける。前記背部フレー
ム3の中間部に複数個の空気調整窓6を有する背
面カバー7を背部フレーム3の支持棒15に背部
カバー7の止め具17を嵌合して取り付ける。ま
た、これに応じて両側部フレーム4の中間部に支
持孔22を有する側面カバー18を側部フレーム
4の支持棒14に側面カバー18の止め具19を
嵌合して取り付ける。この側面カバー18のやや
上部に袖板27を側部フレーム4の支持棒14に
袖板27の止め具20を嵌合し、側面カバー18
の支持孔22に袖板27の止め具21を嵌合して
両側部フレーム4に袖板27を各々取り付ける。
本体フレーム2の中間部に斜め渡し棒8を一面に
有するグリル網9を側部フレーム4の支持棒14
にグリル網9の止め具23を嵌合して取り付け
る。その下方に網状の炭台11を側部フレーム4
の支持棒14に炭台11の止め具24を嵌合して
取り付け、その下部に把手25を有する灰受皿1
2を側部フレーム4の支持棒14に灰受皿12の
支持片26を載置して取り付ける。また、鉄板焼
きの際、前記グリル網9の代わりに平板状グリル
鉄板10を取り付ける。
この様にして組み立てたバーベキユースタンド
1を使用する際、網状の炭台11に燃えている炭
を多数載置して、グリル網9上に料理すべき肉や
野菜をくしに刺して載置して料理を行う。この
際、背面カバー7の空気調整窓6を開閉すること
により空気を調整しながら、炭火の火力を調整す
る。通常、肉や野菜を刺したくしは網と平行或い
は垂直にして焼くため、従来の網ではくしが落ち
たり、挟まつたりするが、本実施例のグリル網9
は斜め渡し棒8を一面に有しているため、載置し
たくし等が網目から落ちたり、挟まつたりしない
ようになつている。また、袖板27を有している
ため、この袖板27上に料理すべき食料や料理器
具類を載置できる。また、撚えつきた炭は灰とな
つて炭台11下部の灰受皿12上に落ちるので、
料理終了後灰受皿12の把手25を把持して灰受
皿12を取り外して、灰を捨てるだけでよい。
1を使用する際、網状の炭台11に燃えている炭
を多数載置して、グリル網9上に料理すべき肉や
野菜をくしに刺して載置して料理を行う。この
際、背面カバー7の空気調整窓6を開閉すること
により空気を調整しながら、炭火の火力を調整す
る。通常、肉や野菜を刺したくしは網と平行或い
は垂直にして焼くため、従来の網ではくしが落ち
たり、挟まつたりするが、本実施例のグリル網9
は斜め渡し棒8を一面に有しているため、載置し
たくし等が網目から落ちたり、挟まつたりしない
ようになつている。また、袖板27を有している
ため、この袖板27上に料理すべき食料や料理器
具類を載置できる。また、撚えつきた炭は灰とな
つて炭台11下部の灰受皿12上に落ちるので、
料理終了後灰受皿12の把手25を把持して灰受
皿12を取り外して、灰を捨てるだけでよい。
このバーベキユースタンド1を分解する際、前
記組み立て時と逆に順次取り外していくだけでよ
いので、ここでは説明を省略する。
記組み立て時と逆に順次取り外していくだけでよ
いので、ここでは説明を省略する。
なお、本考案に係るバーベキユースタンドの本
体フレーム2、風よけ5等の全ての構成物の形状
は、必ずしも本実施例と同様でなくてもよく、ま
た斜め渡し棒8は必ずしも設けなくてもよい。
体フレーム2、風よけ5等の全ての構成物の形状
は、必ずしも本実施例と同様でなくてもよく、ま
た斜め渡し棒8は必ずしも設けなくてもよい。
(考案の効果)
本考案に係るバーベキユースタンドによれば、
背部フレーム両側に側部フレームを回動自在に設
けてなる本体フレームを線材等により平面コ字形
状に組み立て、折り畳み自在に形成し、この本体
フレームに風よけ、空気調整窓を有する背面カバ
ー、側面カバー、グリル網或いはグリル鉄板、炭
台および灰受皿を各々着脱自在に設けてあるた
め、組み立て、分解、折り畳み自在となり、かつ
軽量であるため、持ち運び易い。
背部フレーム両側に側部フレームを回動自在に設
けてなる本体フレームを線材等により平面コ字形
状に組み立て、折り畳み自在に形成し、この本体
フレームに風よけ、空気調整窓を有する背面カバ
ー、側面カバー、グリル網或いはグリル鉄板、炭
台および灰受皿を各々着脱自在に設けてあるた
め、組み立て、分解、折り畳み自在となり、かつ
軽量であるため、持ち運び易い。
また、風よけを設けてあるため、料理中、外部
からの風の影響を受けることがない。
からの風の影響を受けることがない。
また、背面カバーに設けた空気調整窓の開閉度
合により炭火の火力の調整が自由に行える。
合により炭火の火力の調整が自由に行える。
また、灰受皿を設けてあるため、使用後の炭火
の灰が全て灰受皿内に落下するので、灰受皿を取
り外して灰を捨てるだけでよく、灰の後始末が容
易である。
の灰が全て灰受皿内に落下するので、灰受皿を取
り外して灰を捨てるだけでよく、灰の後始末が容
易である。
また、側面カバーに袖板を取り付けてあるた
め、料理器具、食器および料理を載置することが
でき、余分な載置スペースを設ける必要がなく、
また炭火から離れた側面カバーに取り付けてある
ため、料理中、料理器具等を袖板に載置する際に
も火傷等の危険性がない。
め、料理器具、食器および料理を載置することが
でき、余分な載置スペースを設ける必要がなく、
また炭火から離れた側面カバーに取り付けてある
ため、料理中、料理器具等を袖板に載置する際に
も火傷等の危険性がない。
また、グリル網の替わりにグリル鉄板を使用す
ることにより、バーベキユーばかりでなく、鉄板
焼きを楽しむことができる。
ることにより、バーベキユーばかりでなく、鉄板
焼きを楽しむことができる。
第1図は本考案に係るハーベキユースタンドの
斜視図、第2図はグリル網の平面図、第3図は炭
台の平面図、第4図はバーベキユースタンドの底
面図、第5図は同、正面図、第6図は同、側面
図、第7図は背面カバーの正面図、第8図は組み
立て部品図である。 主要部分の符号の説明、1……バーベキユース
タンド、2……本体フレーム、3……背部フレー
ム、4……側部フレーム、5……風よけ、6……
空気調整窓、7……背面カバー、8……斜め渡し
棒、9……グリル網、10……グリル鉄板、11
……炭台、12……灰受皿、18……側面カバ
ー、27……袖板。
斜視図、第2図はグリル網の平面図、第3図は炭
台の平面図、第4図はバーベキユースタンドの底
面図、第5図は同、正面図、第6図は同、側面
図、第7図は背面カバーの正面図、第8図は組み
立て部品図である。 主要部分の符号の説明、1……バーベキユース
タンド、2……本体フレーム、3……背部フレー
ム、4……側部フレーム、5……風よけ、6……
空気調整窓、7……背面カバー、8……斜め渡し
棒、9……グリル網、10……グリル鉄板、11
……炭台、12……灰受皿、18……側面カバ
ー、27……袖板。
Claims (1)
- 背部フレーム3両側に側部フレーム4を回動自
在に設けてなる本体フレーム2を線材等により平
面コ字形状に組み立て、折り畳み自在に形成し、
この本体フレーム2上部に折り畳み自在の風よけ
5を載設し、背部フレーム3の中間部に空気調整
窓6を有する背面カバー7を、両側部フレーム4
の中間部に側面カバー18を着脱自在に設け、こ
の側面カバー18に袖板27を着脱自在に設け、
本体フレーム2の中間部にグリル網9或いはグリ
ル鉄板10を着脱自在に設け、その下方に網状の
炭台11および灰受皿12を着脱自在に設けてな
るバーベキユースタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985053417U JPS6334604Y2 (ja) | 1985-04-09 | 1985-04-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985053417U JPS6334604Y2 (ja) | 1985-04-09 | 1985-04-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61180642U JPS61180642U (ja) | 1986-11-11 |
| JPS6334604Y2 true JPS6334604Y2 (ja) | 1988-09-13 |
Family
ID=30574262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985053417U Expired JPS6334604Y2 (ja) | 1985-04-09 | 1985-04-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6334604Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645558Y2 (ja) * | 1986-06-05 | 1989-02-10 | ||
| JP2026052855A (ja) * | 2024-09-12 | 2026-03-25 | エレクター株式会社 | 脚フレーム、複数の脚フレームの組み合わせ、および、複数の脚フレームを含むキット |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6246260Y2 (ja) * | 1978-08-21 | 1987-12-12 |
-
1985
- 1985-04-09 JP JP1985053417U patent/JPS6334604Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61180642U (ja) | 1986-11-11 |
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