JPS6335121A - パチンコ機のヤクモノ等各種電気回路装置の過電圧保護回路 - Google Patents
パチンコ機のヤクモノ等各種電気回路装置の過電圧保護回路Info
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- JPS6335121A JPS6335121A JP17697286A JP17697286A JPS6335121A JP S6335121 A JPS6335121 A JP S6335121A JP 17697286 A JP17697286 A JP 17697286A JP 17697286 A JP17697286 A JP 17697286A JP S6335121 A JPS6335121 A JP S6335121A
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- power supply
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- 230000010354 integration Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、交流電源とパチンコ機のヤクモノ回路装置等
を始めとする各種の電気回路装置との間にあって、交流
電源から瞬間的若しくは連続的に高電圧が印加された際
に該ヤクモノ回路装置など各種の電気回路装置が破壊さ
れることのない過電圧保護回路に関するものである。
を始めとする各種の電気回路装置との間にあって、交流
電源から瞬間的若しくは連続的に高電圧が印加された際
に該ヤクモノ回路装置など各種の電気回路装置が破壊さ
れることのない過電圧保護回路に関するものである。
従来、パチンコ機のヤクモノ回路装置などを始めとする
諸種電気回路装置の電源入力端子には、交流電源から過
電流が印加された際に切断するヒユーズを設けて電気回
路装置に過電流が印加されないようにした手段が、通常
、用いられている。
諸種電気回路装置の電源入力端子には、交流電源から過
電流が印加された際に切断するヒユーズを設けて電気回
路装置に過電流が印加されないようにした手段が、通常
、用いられている。
更に、従来、交流電源の過電圧に対処するものとして、
該交流電源の極間に特定の降伏電圧特性を有するツェナ
ーダイオードを介挿して、過電圧をシャットダウンする
手段が知られている。
該交流電源の極間に特定の降伏電圧特性を有するツェナ
ーダイオードを介挿して、過電圧をシャットダウンする
手段が知られている。
しかしながら、前記ヒユーズを用いた手段においては、
電源からの過電流に対処することができる反面過電圧の
印加には対処することができないという問題点があった
。
電源からの過電流に対処することができる反面過電圧の
印加には対処することができないという問題点があった
。
−方、前記ツェナーダイオードを用いた手段においては
、交流電源が発する瞬間的な高電圧、通常サージ電圧が
印加された際には過電圧をシャットダウンできるが、交
流電源から高電圧が連続的に印加された際には、該高電
圧がシャットダウンされずに高電圧がそのまま電気回路
装置に入力されてしまうという難点を有していた。
、交流電源が発する瞬間的な高電圧、通常サージ電圧が
印加された際には過電圧をシャットダウンできるが、交
流電源から高電圧が連続的に印加された際には、該高電
圧がシャットダウンされずに高電圧がそのまま電気回路
装置に入力されてしまうという難点を有していた。
そこで本発明は、このような従来の過電圧保護手段が有
していた問題点を解消して、主としてパチンコ機のヤク
モノ回路装置を始めとする各種の電気回路装置に対して
交流電源の発する連続的な高電圧が印加されることを防
止することのできる過電圧保護回路の提供を目的とする
ものである。
していた問題点を解消して、主としてパチンコ機のヤク
モノ回路装置を始めとする各種の電気回路装置に対して
交流電源の発する連続的な高電圧が印加されることを防
止することのできる過電圧保護回路の提供を目的とする
ものである。
本発明は、交流電源とパチンコ機のヤクモノ回路装置等
を始めとする各種電気回路装置との間の一方の極に接続
されたヒユーズと、前記交流電源の一方の極と他方の極
間に介挿されたトライアックと、交流電源の一方の極に
アノードが接続された第1のツェナーダイオード及び該
第1のツェナーダイオードのカソードにカソードが接続
された第2のツェナーダイオードと、該第2のツェナー
ダイオードのアノードと前記トライアックのゲート間に
介挿されたCR積分回路とから成り、前記交流電源に瞬
間的若しくは連続的な高電圧が発生した際にトライアッ
クを短絡させてヒユーズを切断するように回路構成しで
ある。
を始めとする各種電気回路装置との間の一方の極に接続
されたヒユーズと、前記交流電源の一方の極と他方の極
間に介挿されたトライアックと、交流電源の一方の極に
アノードが接続された第1のツェナーダイオード及び該
第1のツェナーダイオードのカソードにカソードが接続
された第2のツェナーダイオードと、該第2のツェナー
ダイオードのアノードと前記トライアックのゲート間に
介挿されたCR積分回路とから成り、前記交流電源に瞬
間的若しくは連続的な高電圧が発生した際にトライアッ
クを短絡させてヒユーズを切断するように回路構成しで
ある。
交流電源に瞬間的若しくは連続的な高電圧が印加された
場合に、第1及び第2のツェナーダイオードに大電流が
流れ、CR積分回路の作用によってトライアックのゲー
トへ大電流が浣れ、該トライアックが双方向へ導通状態
となる。従って、交流電源の一方の極と他方の極とが短
絡して、該交流電源の一方の極に接続されたヒユーズが
切断され、パチンコ機のヤクモノ回路装置等各種の電気
回路装置に対する電源からの電力供給が停止される。
場合に、第1及び第2のツェナーダイオードに大電流が
流れ、CR積分回路の作用によってトライアックのゲー
トへ大電流が浣れ、該トライアックが双方向へ導通状態
となる。従って、交流電源の一方の極と他方の極とが短
絡して、該交流電源の一方の極に接続されたヒユーズが
切断され、パチンコ機のヤクモノ回路装置等各種の電気
回路装置に対する電源からの電力供給が停止される。
以下、添付した図面を参照して本発明に係る過電圧保護
回路の一実施例に就いて説明する。
回路の一実施例に就いて説明する。
第1図に示す構成において、符合1は交流電源からの出
力端子であって、該出力端子の一方の極にヒユーズ2が
接続されている。符合3はトライアックであり、ゲート
信号によって双方向の電流を制御する機能を有している
。4は第1のツェナータイオードであり、交流電源の一
方の極1aにアノードが接続されている。5は第2のツ
ェナーダイオードであり、前記第1のツェナーダイオー
ドのカソードに第2のツェナーダイオードのカソードが
接続されている。第1.第2のツェナーダイオード4.
5は、所謂背中合わせの回路構成となっている。上記第
2のツェナーダイオード5のアノードは、抵抗Rを介し
てトライアック3のゲート3aに接続されている。また
、抵抗Rとゲート3aとの中間点6と、交流電源の他方
の極1bとの間に、コンデンサCが介挿されている。前
記抵抗RとコンデンサCとによって、トライアック3の
ゲート3aに電流を供給するためのCR積分回路7を形
成している0図中の符合8は、図外のパチンコ機のヤク
モノ回路装置等を始めとする適宜電気回路装置への入力
端子を示している。
力端子であって、該出力端子の一方の極にヒユーズ2が
接続されている。符合3はトライアックであり、ゲート
信号によって双方向の電流を制御する機能を有している
。4は第1のツェナータイオードであり、交流電源の一
方の極1aにアノードが接続されている。5は第2のツ
ェナーダイオードであり、前記第1のツェナーダイオー
ドのカソードに第2のツェナーダイオードのカソードが
接続されている。第1.第2のツェナーダイオード4.
5は、所謂背中合わせの回路構成となっている。上記第
2のツェナーダイオード5のアノードは、抵抗Rを介し
てトライアック3のゲート3aに接続されている。また
、抵抗Rとゲート3aとの中間点6と、交流電源の他方
の極1bとの間に、コンデンサCが介挿されている。前
記抵抗RとコンデンサCとによって、トライアック3の
ゲート3aに電流を供給するためのCR積分回路7を形
成している0図中の符合8は、図外のパチンコ機のヤク
モノ回路装置等を始めとする適宜電気回路装置への入力
端子を示している。
以上のような構成による本発明の過電圧保護回路の作用
は、以下の通りである。
は、以下の通りである。
即ち、平常時において出力端子lに得られる交流電力は
、入力端子8から図外のヤクモノ回路装置など適宜の電
気回路装置へ供給される。
、入力端子8から図外のヤクモノ回路装置など適宜の電
気回路装置へ供給される。
次に、何らかの原因によって交流電源の出力端子°1に
異状な高電圧が瞬間的若しくは連続的に印加された場合
を想定すると下記の如くである。
異状な高電圧が瞬間的若しくは連続的に印加された場合
を想定すると下記の如くである。
当該高電圧は、交流電源の一方の極1aから順方向に接
続された第1のツェナーダイオード4を通じて第2のツ
ェナーダイオード5のカソードに印加され、該第2のツ
ェナーダイオード5に予め設定された降伏電圧を越えた
際に大電流が第2のツェナーダイオード5のアノードに
流れる。従って、第2のツェナーダイオード5のアノー
ドから抵抗Rを介してトライアック3のゲート3aに大
″:rL流が流れるので、該トライアック3が双方向へ
導通状態となり、交流電源の一方の極1aと他方の極1
bとが短絡する。故に、交流電源の一方の極に接続され
たヒユーズ2が直ちに切断され、入力端子8に対する電
力供給が停止される。
続された第1のツェナーダイオード4を通じて第2のツ
ェナーダイオード5のカソードに印加され、該第2のツ
ェナーダイオード5に予め設定された降伏電圧を越えた
際に大電流が第2のツェナーダイオード5のアノードに
流れる。従って、第2のツェナーダイオード5のアノー
ドから抵抗Rを介してトライアック3のゲート3aに大
″:rL流が流れるので、該トライアック3が双方向へ
導通状態となり、交流電源の一方の極1aと他方の極1
bとが短絡する。故に、交流電源の一方の極に接続され
たヒユーズ2が直ちに切断され、入力端子8に対する電
力供給が停止される。
なお、通常、前記高電圧が極めて短い時間に発生するも
のであった場合、第2のツェナーダイオード5の7ノー
ト側電流がトライアック3のゲー)3aをオンにする電
流に達することがなく、電力供給を皇統するようにする
ことも回走である。
のであった場合、第2のツェナーダイオード5の7ノー
ト側電流がトライアック3のゲー)3aをオンにする電
流に達することがなく、電力供給を皇統するようにする
ことも回走である。
即ち、CR積分回路7の時定数を適当に決定することに
よって、ヤクモノ回路装置等適宜の電気回路装置に支障
を及ぼさない程度の短時間のサージ電圧を許容し、ヒユ
ーズ2が無駄に飛ぶことを防止することが出来る。
よって、ヤクモノ回路装置等適宜の電気回路装置に支障
を及ぼさない程度の短時間のサージ電圧を許容し、ヒユ
ーズ2が無駄に飛ぶことを防止することが出来る。
前記トライアック3は、短絡形サイリスタを2個逆並列
に接続した構成となっていて、交流を制御するIll
f@を有し、ゲート3aに流れる電流にょって双方向の
電流を制御回走である。徒って、交流電源の過電圧保護
回路中に、全波gi流器を必要としないで、回路構成が
極めて簡易になるという特徴を有している。
に接続した構成となっていて、交流を制御するIll
f@を有し、ゲート3aに流れる電流にょって双方向の
電流を制御回走である。徒って、交流電源の過電圧保護
回路中に、全波gi流器を必要としないで、回路構成が
極めて簡易になるという特徴を有している。
以上詳細に説明した本発明に係る過電圧保護回路によれ
ば、交流電源とパチンコ機のヤクモノ回路装置等を始め
とする各種電気回路装置との間の一方の極に接続された
ヒユーズと、前記交流電源の一方の極と他方の極間に介
挿されたトライアックと、交流電源の一方の極にアノー
ドが接続された第1のツェナーダイオード及び該第1の
ツェナーダイオードのカソードにカソードが接続された
第2のツェナーダイオードと、該第2のツェナーダイオ
ードのアノードと前記トライアックのゲート間に介挿さ
れたCR積分回路とによって、パチンコ機のヤクモノ回
路装置等の各種電気回路装置の過電圧保護回路を形成し
たので、以下に記す作用効果をもたらすことになる。
ば、交流電源とパチンコ機のヤクモノ回路装置等を始め
とする各種電気回路装置との間の一方の極に接続された
ヒユーズと、前記交流電源の一方の極と他方の極間に介
挿されたトライアックと、交流電源の一方の極にアノー
ドが接続された第1のツェナーダイオード及び該第1の
ツェナーダイオードのカソードにカソードが接続された
第2のツェナーダイオードと、該第2のツェナーダイオ
ードのアノードと前記トライアックのゲート間に介挿さ
れたCR積分回路とによって、パチンコ機のヤクモノ回
路装置等の各種電気回路装置の過電圧保護回路を形成し
たので、以下に記す作用効果をもたらすことになる。
即ち、前記第1、第2のツェナーダイオードによって交
流電源の出力端子に異状な高電圧が印加されたことを検
出し、トライアックを双方向に導通して直ちにヒユーズ
を切断するので、パチンコ機のヤクモノ等の回路装置に
高電圧がそのまま印加されることがなくなり、ヤクモノ
回路装置等の破壊を防止することが出来る。また、前記
第2のツェナーダイオードとトライアックのゲート間に
介挿されたCR積分回路の時定数を適当に選択すること
によって、トライアックのゲートに加えられる′ii流
値を調節することが可能となり、交流電源に発生する高
電圧が瞬間的若しくは連続的であるかを問わずにヒユー
ズを切断して電源を切ることが出来る。
流電源の出力端子に異状な高電圧が印加されたことを検
出し、トライアックを双方向に導通して直ちにヒユーズ
を切断するので、パチンコ機のヤクモノ等の回路装置に
高電圧がそのまま印加されることがなくなり、ヤクモノ
回路装置等の破壊を防止することが出来る。また、前記
第2のツェナーダイオードとトライアックのゲート間に
介挿されたCR積分回路の時定数を適当に選択すること
によって、トライアックのゲートに加えられる′ii流
値を調節することが可能となり、交流電源に発生する高
電圧が瞬間的若しくは連続的であるかを問わずにヒユー
ズを切断して電源を切ることが出来る。
更にまた、本発明においては、交流電源の一方の極と他
方の極間に双方向の電流制御特性を有するトライアック
を介挿しているので、交流を直流に変換する整流器を必
要とせず、回路構成が極めて簡易であるという特徴を有
している。なお、このような本発明は、パチンコ機にお
けるヤクモノ回路装置のみならず、他の各!!電気回路
装置への極めて幅広い応用が可俺であることは勿論であ
る
方の極間に双方向の電流制御特性を有するトライアック
を介挿しているので、交流を直流に変換する整流器を必
要とせず、回路構成が極めて簡易であるという特徴を有
している。なお、このような本発明は、パチンコ機にお
けるヤクモノ回路装置のみならず、他の各!!電気回路
装置への極めて幅広い応用が可俺であることは勿論であ
る
第1図は本発明に係る過電圧保護回路の一実施例を示す
回路図である。 図中の符合 lφ・・・−(交流電源の)出力端子 20会1・ヒユーズ 3・・・争・トライアック 4・・争・―第1のツェナーダイオード5・争・・・第
2のツェナーダイオード6・・・・・抵抗Rとゲー)3
aとの中間点7・・Φ・・CR積分 8φ・・・書入力端子。
回路図である。 図中の符合 lφ・・・−(交流電源の)出力端子 20会1・ヒユーズ 3・・・争・トライアック 4・・争・―第1のツェナーダイオード5・争・・・第
2のツェナーダイオード6・・・・・抵抗Rとゲー)3
aとの中間点7・・Φ・・CR積分 8φ・・・書入力端子。
Claims (1)
- 交流電源とパチンコ機のヤクモノ回路装置等を始めとす
る各種電気回路装置との間の一方の極に接続されたヒユ
ーズと、前記交流電源の一方の極と他方の極間に介挿さ
れたトライアックと、交流電源の一方の極にアノードが
接続された第1のツェナーダイオード及び該第1のツェ
ナーダイオードのカソードにカソードが接続された第2
のツェナーダイオードと、該第2のツェナーダイオード
のアノードと前記トライアックのゲート間に介挿された
CR積分回路とから成り、前記交流電源に瞬間的若しく
は連続的な高電圧が発生した際にトライアックを短絡さ
せてヒューズを切断するようにしたことを特徴とするパ
チンコ機のヤクモノ等各種電気回路装置の過電圧保護回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17697286A JPS6335121A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | パチンコ機のヤクモノ等各種電気回路装置の過電圧保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17697286A JPS6335121A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | パチンコ機のヤクモノ等各種電気回路装置の過電圧保護回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6335121A true JPS6335121A (ja) | 1988-02-15 |
Family
ID=16022929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17697286A Pending JPS6335121A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | パチンコ機のヤクモノ等各種電気回路装置の過電圧保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6335121A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01254184A (ja) * | 1988-04-02 | 1989-10-11 | Toyomaru Sangyo Kk | 低電圧型遊技機等における過電圧防止具 |
| JPH09173535A (ja) * | 1997-01-20 | 1997-07-08 | Toyomaru Sangyo Kk | 低電圧型遊技機等における過電圧防止具 |
| JP2014121358A (ja) * | 2012-12-20 | 2014-07-03 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61153905A (ja) * | 1984-12-14 | 1986-07-12 | ゼネラル・エレクトリツク・カンパニイ | 消弧装置 |
-
1986
- 1986-07-28 JP JP17697286A patent/JPS6335121A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61153905A (ja) * | 1984-12-14 | 1986-07-12 | ゼネラル・エレクトリツク・カンパニイ | 消弧装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01254184A (ja) * | 1988-04-02 | 1989-10-11 | Toyomaru Sangyo Kk | 低電圧型遊技機等における過電圧防止具 |
| JPH09173535A (ja) * | 1997-01-20 | 1997-07-08 | Toyomaru Sangyo Kk | 低電圧型遊技機等における過電圧防止具 |
| JP2014121358A (ja) * | 2012-12-20 | 2014-07-03 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
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