JPS6335895U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6335895U JPS6335895U JP12829786U JP12829786U JPS6335895U JP S6335895 U JPS6335895 U JP S6335895U JP 12829786 U JP12829786 U JP 12829786U JP 12829786 U JP12829786 U JP 12829786U JP S6335895 U JPS6335895 U JP S6335895U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- shaped
- tapered
- covering
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims 2
Landscapes
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
Description
第1a図は、本考案の一実施例品によつて被覆
される管状被覆物体とを示す斜視図であり、第1
b図は、同じくその完全に被覆し終えた状態を示
す断面図であり、第1c図は、本考案の一実施例
シート状品を示す斜視図であり、第2a図は、本
考案の他の実施例の円筒状品によつて被覆される
管状被覆物体とを示す斜視図であり、第2b図は
、同じくその完全に被覆した状態を示す断面図で
あり、第3a図は、本考案の一実施例品に用いた
板状支持体を示す斜視図であり、第3b図は、同
じく第3a図に示す板状支持体を薄葉プラスチツ
ク材にて覆つた状態を示す斜視図であり、第3c
図は、本考案の他の実施例品に用いた板状支持体
を示す斜視図であり、第3d図は、同じく第3c
図に示す板状支持体を薄葉プラスチツク材にて覆
つた状態を示す斜視図である。 1……片側面テーパー付板状体、2……点付け
部、3,3′……板状支持体、4……薄葉プラス
チツク材、5……両側面テーパー付板状体、6…
…切込溝、7……掛止端部、8……板状空孔、9
……係止突状部、10……被覆材基体(ゴム状弾
性シート)、11……係止部材、12……管状被
覆物体、13……ゴム状弾性被覆層。
される管状被覆物体とを示す斜視図であり、第1
b図は、同じくその完全に被覆し終えた状態を示
す断面図であり、第1c図は、本考案の一実施例
シート状品を示す斜視図であり、第2a図は、本
考案の他の実施例の円筒状品によつて被覆される
管状被覆物体とを示す斜視図であり、第2b図は
、同じくその完全に被覆した状態を示す断面図で
あり、第3a図は、本考案の一実施例品に用いた
板状支持体を示す斜視図であり、第3b図は、同
じく第3a図に示す板状支持体を薄葉プラスチツ
ク材にて覆つた状態を示す斜視図であり、第3c
図は、本考案の他の実施例品に用いた板状支持体
を示す斜視図であり、第3d図は、同じく第3c
図に示す板状支持体を薄葉プラスチツク材にて覆
つた状態を示す斜視図である。 1……片側面テーパー付板状体、2……点付け
部、3,3′……板状支持体、4……薄葉プラス
チツク材、5……両側面テーパー付板状体、6…
…切込溝、7……掛止端部、8……板状空孔、9
……係止突状部、10……被覆材基体(ゴム状弾
性シート)、11……係止部材、12……管状被
覆物体、13……ゴム状弾性被覆層。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 被覆すべき所望の管状被覆物体12を周囲から
締付け被覆して使用する弾性自己収縮性被覆材で
、ゴム弾性を有する材料から成る所望の厚さを持
ち前記厚みを持たせた側壁に長さ方向に延在する
ように略々等間隔で並列に穿設された3個以上の
板状空孔8が設けられた円筒状又は円筒状になし
うるシート状の、被覆材基体10と、 該被覆材基体10に設けた板状空孔8内に、一
対の片側面テーパー付の板状片1のテーパー側面
部を互いに対向させて組合わせ、該対向側面部の
両端縁に互いに溶着又は接着による点付け部2を
設け長手方向に両側面が略々平行な板状体、又は
両側面テーパー付板状体5の幅小部に幅方向に切
込溝6を設け該切込溝6を介して幅小部より幅広
の掛止端部7を横設して成る板状体などの板状支
持体3を、チユーブ状又はシート状の薄葉プラス
チツク材4にて外面を被覆したものを押込み挿通
して、前記被覆材基体10をその弾性に抗して拡
径又は延伸せしめて成ることを特徴とす弾性自己
収縮性被覆材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12829786U JPS6335895U (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12829786U JPS6335895U (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6335895U true JPS6335895U (ja) | 1988-03-08 |
Family
ID=31023843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12829786U Pending JPS6335895U (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6335895U (ja) |
-
1986
- 1986-08-25 JP JP12829786U patent/JPS6335895U/ja active Pending