JPS6336049Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6336049Y2 JPS6336049Y2 JP18100085U JP18100085U JPS6336049Y2 JP S6336049 Y2 JPS6336049 Y2 JP S6336049Y2 JP 18100085 U JP18100085 U JP 18100085U JP 18100085 U JP18100085 U JP 18100085U JP S6336049 Y2 JPS6336049 Y2 JP S6336049Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- processing liquid
- pump
- plating
- communication pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 82
- 238000007747 plating Methods 0.000 claims description 28
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000010306 acid treatment Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 238000006386 neutralization reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Chemically Coating (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案はメツキ液、洗浄液、酸処理液、中和液
その他のメツキ処理液を処理槽へ供給する装置に
関し、特にポンプを停止した後運転を再開した場
合に処理液が円滑に供給されるようにした供給装
置に関するものである。
その他のメツキ処理液を処理槽へ供給する装置に
関し、特にポンプを停止した後運転を再開した場
合に処理液が円滑に供給されるようにした供給装
置に関するものである。
「従来の技術」
従来のこの種の装置は、貯蔵タンクの処理液を
ポンプによりメツキ処理槽へ供給し、メツキ処理
槽からオーバーフローした処理液を貯蔵タンクに
戻すように構成されている。
ポンプによりメツキ処理槽へ供給し、メツキ処理
槽からオーバーフローした処理液を貯蔵タンクに
戻すように構成されている。
そして、ポンプを停止して運転を再開した場合
に、ポンプが空回りせずに処理液が円滑に供給さ
れるようにするためには、貯蔵タンクより上位に
調整タンクを及び処理槽を設け、調整タンクと処
理槽とをポンプを介して連通し、下端部を貯蔵タ
ンク内の貯蔵処理液の液面より沈ませた連通管で
貯蔵タンクと調整タンクとを連通させ、この連通
管の途中に逆止弁を設け、この逆止弁で供給系の
処理液の逆流を防止することにより、運転再開後
の処理液の円滑な供給を図るようにしていた。
に、ポンプが空回りせずに処理液が円滑に供給さ
れるようにするためには、貯蔵タンクより上位に
調整タンクを及び処理槽を設け、調整タンクと処
理槽とをポンプを介して連通し、下端部を貯蔵タ
ンク内の貯蔵処理液の液面より沈ませた連通管で
貯蔵タンクと調整タンクとを連通させ、この連通
管の途中に逆止弁を設け、この逆止弁で供給系の
処理液の逆流を防止することにより、運転再開後
の処理液の円滑な供給を図るようにしていた。
「考案が解決しようとする問題点」
しかしながら、この種の装置において用いる配
管は比較的小径なものであり、したがつて逆止弁
も簡単なものであるため、逆止弁が完全に作用せ
ず液漏れし易く、一定時間以上ポンプを停止する
と、運転再開時にはポンプの空回りを防止するた
め調整タンク内に人為的に処理液を供給しなけれ
ばならない点、及び液圧により逆止弁の部分が脆
弱となつて故障し易い点に問題があつた。
管は比較的小径なものであり、したがつて逆止弁
も簡単なものであるため、逆止弁が完全に作用せ
ず液漏れし易く、一定時間以上ポンプを停止する
と、運転再開時にはポンプの空回りを防止するた
め調整タンク内に人為的に処理液を供給しなけれ
ばならない点、及び液圧により逆止弁の部分が脆
弱となつて故障し易い点に問題があつた。
本考案の目的は、ポンプを停止した後に運転を
再開する場合、調整タンクと貯蔵タンクとを連通
する連通管に逆止弁を設けずに、円滑に処理液が
メツキ処理槽へ供給できるとともに故障が少な
く、しかも、ポンプ停止の際は処理液の供給配管
系が処理槽から貯蔵タンクへのドレンとしても機
能し得る供給装置を提供することにある。
再開する場合、調整タンクと貯蔵タンクとを連通
する連通管に逆止弁を設けずに、円滑に処理液が
メツキ処理槽へ供給できるとともに故障が少な
く、しかも、ポンプ停止の際は処理液の供給配管
系が処理槽から貯蔵タンクへのドレンとしても機
能し得る供給装置を提供することにある。
「問題点を解決するための手段」
貯蔵タンクと調整タンクとの連通管の上端を調
整タンク内の上部に位置させたこと、メツキ処理
槽を前記連通管の上端より上位に設置したこと、
調整タンクと処理槽との間のポンプを前記調整タ
ンクへ前記連通管の上端位置より低い位置におい
て連通したこと、及び、ポンプの停止時におい
て、前記調整タンク内におけるポンプとの連通位
置より上位の残留処理液の量が、前記連通管にお
ける貯蔵タンク内の貯蔵処理液面より上位部分の
容積より大きくなるように設定したこと、であ
る。
整タンク内の上部に位置させたこと、メツキ処理
槽を前記連通管の上端より上位に設置したこと、
調整タンクと処理槽との間のポンプを前記調整タ
ンクへ前記連通管の上端位置より低い位置におい
て連通したこと、及び、ポンプの停止時におい
て、前記調整タンク内におけるポンプとの連通位
置より上位の残留処理液の量が、前記連通管にお
ける貯蔵タンク内の貯蔵処理液面より上位部分の
容積より大きくなるように設定したこと、であ
る。
「作用」
ポンプの運転を停止すると、メツキ処理槽内の
処理液をはじめ、連通管の上端より上位にある配
管内の処理液は貯蔵タンク内へ逆流し、処理液の
供給系は処理槽から貯蔵タンクへのドレンとして
作用する。逆流した処理液の一部は、連通管の上
端より下位にあるポンプを含む配管内、及び調整
タンク内における連通管の上端より下位の部分に
残留する。ポンプの運転を再開した場合、調整タ
ンク内の前記連通管の上端より上位の空間が真空
化して貯蔵タンク内の貯蔵処理液が連通管を通じ
て引揚げられ、引揚げられる処理液は、調整タン
ク内における残留処理液の面がポンプとの連通位
置に達するまでに調整タンクに供給される状態に
なり、ポンプは空回りすることなく処理液が円滑
に処理槽へ供給される。
処理液をはじめ、連通管の上端より上位にある配
管内の処理液は貯蔵タンク内へ逆流し、処理液の
供給系は処理槽から貯蔵タンクへのドレンとして
作用する。逆流した処理液の一部は、連通管の上
端より下位にあるポンプを含む配管内、及び調整
タンク内における連通管の上端より下位の部分に
残留する。ポンプの運転を再開した場合、調整タ
ンク内の前記連通管の上端より上位の空間が真空
化して貯蔵タンク内の貯蔵処理液が連通管を通じ
て引揚げられ、引揚げられる処理液は、調整タン
ク内における残留処理液の面がポンプとの連通位
置に達するまでに調整タンクに供給される状態に
なり、ポンプは空回りすることなく処理液が円滑
に処理槽へ供給される。
「実施例」
第1図により本考案に係る供給装置の好適な実
施例を説明する。
施例を説明する。
1は処理液aが貯蔵されている貯蔵タンクで、
その上部には容積の小さい調整タンク2が設置さ
れている。調整タンク2は合成樹脂により円筒状
に成形されたもので、上部に蓋21が密閉され、
内部の残留液が確認できるように全体が透明にな
つている。
その上部には容積の小さい調整タンク2が設置さ
れている。調整タンク2は合成樹脂により円筒状
に成形されたもので、上部に蓋21が密閉され、
内部の残留液が確認できるように全体が透明にな
つている。
貯蔵タンク1と調整タンク2とを連通する連通
管3は合成樹脂製のパイプで、その上端31は調
整タンク2の底部を貫通して該タンク2内の上部
に達し、その下端部分は貯蔵タンク1内の貯蔵処
理液aの液面11より深く沈ませてある。
管3は合成樹脂製のパイプで、その上端31は調
整タンク2の底部を貫通して該タンク2内の上部
に達し、その下端部分は貯蔵タンク1内の貯蔵処
理液aの液面11より深く沈ませてある。
4は連通管3の上端31より下位に設けられた
ポンプで、その吸込み側は管41を介して前記調
整タンク2における連通管3の上端31より下位
の位置bに連通され、吐き出し側は配管42を介
してメツキ処理槽5の底部へ連通している。
ポンプで、その吸込み側は管41を介して前記調
整タンク2における連通管3の上端31より下位
の位置bに連通され、吐き出し側は配管42を介
してメツキ処理槽5の底部へ連通している。
上記メツキ処理液の供給系において、運転中の
ポンプ4を停止した場合に処理液は逆流して調整
タンク2内に一部残留するが、調整タンク2内に
おけるポンプ4との連通位置bより上位の残留処
理液の量は、連通管3における貯蔵タンク1内の
処理液aの液面11より上位の部分の容積より大
きくなくように設定している。即ち、ポンプ4が
停止した場合に逆流した場合の、調整タンク2内
の残留処理液の液面レベルa′から、ポンプ4との
連通位置bに連続する前記液面レベルa′と平行な
面b′までの容積(連通管3の部分を除く)が、貯
蔵タンク1内の液面11より上端31までの連通
管3の容積より大きくなるように設定されてい
る。
ポンプ4を停止した場合に処理液は逆流して調整
タンク2内に一部残留するが、調整タンク2内に
おけるポンプ4との連通位置bより上位の残留処
理液の量は、連通管3における貯蔵タンク1内の
処理液aの液面11より上位の部分の容積より大
きくなくように設定している。即ち、ポンプ4が
停止した場合に逆流した場合の、調整タンク2内
の残留処理液の液面レベルa′から、ポンプ4との
連通位置bに連続する前記液面レベルa′と平行な
面b′までの容積(連通管3の部分を除く)が、貯
蔵タンク1内の液面11より上端31までの連通
管3の容積より大きくなるように設定されてい
る。
したがつて、運転中ポンプ4を停止した場合、
処理液はメツキ処理槽5より配管42、管41、
調整タンク2、連通管3を順に貯蔵タンク1へ逆
流するが、逆流する処理液の一部は、連通管3の
上端31から貯蔵タンク1へ流れなくたつた時点
で、調整タンク2の液面a′を延長した面以下にお
いて、調整タンク2、管41及び配管42内に残
留する。そして、ポンプ4の運転を再開した時
は、管41及び調整タンク2内の残留処理液によ
つてポンプ4は空回りすることなく円滑に再開さ
れる。また、調整タンク2内の残留処理液の液面
a′が下降するに従つてタンク1内の処理液aが連
通管3内に吸引され、前記液面a′がポンプとの連
通位置bに達するまでには、処理液aが調整タン
ク2内へ供給されはじめるので、間断なく円滑に
処理液が処理槽5へ供給される。
処理液はメツキ処理槽5より配管42、管41、
調整タンク2、連通管3を順に貯蔵タンク1へ逆
流するが、逆流する処理液の一部は、連通管3の
上端31から貯蔵タンク1へ流れなくたつた時点
で、調整タンク2の液面a′を延長した面以下にお
いて、調整タンク2、管41及び配管42内に残
留する。そして、ポンプ4の運転を再開した時
は、管41及び調整タンク2内の残留処理液によ
つてポンプ4は空回りすることなく円滑に再開さ
れる。また、調整タンク2内の残留処理液の液面
a′が下降するに従つてタンク1内の処理液aが連
通管3内に吸引され、前記液面a′がポンプとの連
通位置bに達するまでには、処理液aが調整タン
ク2内へ供給されはじめるので、間断なく円滑に
処理液が処理槽5へ供給される。
前記メツキ処理槽5は、例えば連続する串の歯
状の部材の歯の先端部分をメツキ処理液に浸すた
めの処理槽で、合成樹脂により形成され、所定方
向の両端に図示されていない部材の通過用の切欠
き51が同一レベルに設けられており、処理液
は、この通過用の切欠き51の下端よりやや上方
レベル52まで達するように連続的に供給され
る。
状の部材の歯の先端部分をメツキ処理液に浸すた
めの処理槽で、合成樹脂により形成され、所定方
向の両端に図示されていない部材の通過用の切欠
き51が同一レベルに設けられており、処理液
は、この通過用の切欠き51の下端よりやや上方
レベル52まで達するように連続的に供給され
る。
6は処理槽5からオーバーフローした処理液を
受ける外槽で、処理槽5における切欠き51と同
一方向に一致して切欠き61が形成され、この槽
6の底部はドレン管7により下方の貯蔵タンク1
へ連通している。
受ける外槽で、処理槽5における切欠き51と同
一方向に一致して切欠き61が形成され、この槽
6の底部はドレン管7により下方の貯蔵タンク1
へ連通している。
「考案の効果」
本考案に係るメツキ処理液の供給装置は、貯蔵
タンクとその上部に設けられた調整タンクを連通
する連通管の上端を調整タンク内の上部に位置さ
せるとともに、メツキ処理槽を前記連通管の上端
より上位に設置し、前記調整タンクとポンプとを
前記連通管の上端位置より低い位置において連通
し、ポンプ停止時において、前記調整タンク内の
ポンプとの連通位置レベルより上位における残留
処理液の量が、前記連通管における貯蔵タンク内
の貯蔵処理液面より上位部分の容積より大きくな
るように設定したので、逆止弁を使用することな
くポンプの運転再開の場合に処理液の円滑な供給
再開を図ることができ、しかも故障の極めて少な
いメツキ処理液の供給装置を提供することができ
る。また、ポンプ停止時には処理液の供給配管系
をメツキ処理槽のドレン配管とすることもできる
ものである。
タンクとその上部に設けられた調整タンクを連通
する連通管の上端を調整タンク内の上部に位置さ
せるとともに、メツキ処理槽を前記連通管の上端
より上位に設置し、前記調整タンクとポンプとを
前記連通管の上端位置より低い位置において連通
し、ポンプ停止時において、前記調整タンク内の
ポンプとの連通位置レベルより上位における残留
処理液の量が、前記連通管における貯蔵タンク内
の貯蔵処理液面より上位部分の容積より大きくな
るように設定したので、逆止弁を使用することな
くポンプの運転再開の場合に処理液の円滑な供給
再開を図ることができ、しかも故障の極めて少な
いメツキ処理液の供給装置を提供することができ
る。また、ポンプ停止時には処理液の供給配管系
をメツキ処理槽のドレン配管とすることもできる
ものである。
第1図は本考案の一実施例を示す概略断面図で
ある。 主要図中符号の説明、1は貯蔵タンク、11は
貯蔵処理液の液面、2は調整タンク、3は連通
管、31は連通管の上端、4はポンプ、5はメツ
キ処理槽、6は外槽、aは貯蔵処理液、a′は調整
タンク内の残留処理液の液面、bはポンプと調整
タンクとの連通位置、b′は連通位置bと連続する
液面a′と平行な面を示す。
ある。 主要図中符号の説明、1は貯蔵タンク、11は
貯蔵処理液の液面、2は調整タンク、3は連通
管、31は連通管の上端、4はポンプ、5はメツ
キ処理槽、6は外槽、aは貯蔵処理液、a′は調整
タンク内の残留処理液の液面、bはポンプと調整
タンクとの連通位置、b′は連通位置bと連続する
液面a′と平行な面を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 貯蔵タンクの上部に調整タンクを設け、下端
を貯蔵タンク内の貯蔵処理液中に沈ませた連通
管により前記調整タンクと貯蔵タンクとを連通
し、前記調整タンクとメツキ処理槽とをポンプ
を介して連通して前記貯蔵タンクの処理液をメ
ツキ処理槽へ供給し、メツキ処理槽からオーバ
ーフローした処理液を貯蔵タンクへ戻すように
構成したメツキ処理液の供給系において、前記
連通管の上端を前記調整タンク内の上部に位置
させるとともに前記メツキ処理槽を前記連通管
の上端より上位に設置し、前記調整タンクとポ
ンプとを前記連通管の上端位置より低い位置に
おいて連通し、ポンプ停止時において、前記調
整タンク内のポンプとの連通位置レベルより上
位における残留処理液の量が、前記連通管にお
ける貯蔵タンク内の貯蔵処理液面より上位部分
の容積より大きくなるように設定したことを特
徴とするメツキ処理液の供給装置。 (2) 連通管が調整タンクの底部を貫通した状態に
設けられている、実用新案登録請求の範囲第1
項に記載のメツキ処理液の供給装置。 (3) 調整タンクが透明である、実用新案登録請求
の範囲第1項に記載のメツキ処理液の供給装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18100085U JPS6336049Y2 (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18100085U JPS6336049Y2 (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6288760U JPS6288760U (ja) | 1987-06-06 |
| JPS6336049Y2 true JPS6336049Y2 (ja) | 1988-09-26 |
Family
ID=31125472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18100085U Expired JPS6336049Y2 (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6336049Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7821532B1 (ja) * | 2025-03-26 | 2026-02-27 | 木田精工株式会社 | 金属イオン供給装置、金属イオン供給装置を用いた金属イオンの調製方法、及び収容具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4602895B2 (ja) * | 2005-11-24 | 2010-12-22 | 株式会社フジクラ | メッキ装置 |
-
1985
- 1985-11-25 JP JP18100085U patent/JPS6336049Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7821532B1 (ja) * | 2025-03-26 | 2026-02-27 | 木田精工株式会社 | 金属イオン供給装置、金属イオン供給装置を用いた金属イオンの調製方法、及び収容具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6288760U (ja) | 1987-06-06 |
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