JPS6336507Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6336507Y2 JPS6336507Y2 JP9486480U JP9486480U JPS6336507Y2 JP S6336507 Y2 JPS6336507 Y2 JP S6336507Y2 JP 9486480 U JP9486480 U JP 9486480U JP 9486480 U JP9486480 U JP 9486480U JP S6336507 Y2 JPS6336507 Y2 JP S6336507Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- counter
- output
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、テープレコーダーに関し、特にテー
プが終端に達したことを検出するテープレコーダ
ーのテープ終端検出装置を提供しようとするもの
であり、図示した実施例を参照して詳細に説明す
る。
プが終端に達したことを検出するテープレコーダ
ーのテープ終端検出装置を提供しようとするもの
であり、図示した実施例を参照して詳細に説明す
る。
図において、1は供給又は巻取側のリール軸、
2は該リール軸1の回転に伴なつてパルス信号を
発生するパルス信号発生回路、3はクロツク信号
を発生するクロツク信号発生回路、4は前記パル
ス信号発生回路2及びクロツク信号発生回路3か
らの出力信号を入力とする第1AND回路、5は前
記パルス信号発生回路2からの出力信号を反転せ
しめるインバーター、6は該インバーター5によ
り反転された信号及びクロツク信号発生回路3か
らの信号を入力とする第2AND回路である。7は
テープレコーダーが一時停止状態にあるとき閉成
されるスイツチであり、該スイツチ7が閉成され
ると前記第1AND回路4及び第2AND回路6の入
力端子が接地されてL(低い)レベルになるため
該第1AND回路4及び第2AND回路6の出力は共
にLレベルになる。8は、前記第1AND回路4の
出力信号が入力される入力端子9を有すると共に
その信号数をカウントする第1カウンターであ
り、前記第2AND回路6からの出力信号が印加さ
れるリセツト端子10、カウント値設定回路11
からの信号が印加されるプリセツト端子12及び
出力端子13を備えている。14は前記第2AND
回路6の出力信号が入力される入力端子15を有
すると共にその信号数をカウントする第2カウン
ターであり、前記第1AND回路4からの信号が印
加されるリセツト端子16、カウント値設定回路
11からの信号が印加されるプリセツト端子17
及び出力端子18を備えている。19は前記第1
カウンター8及び第2カウンター14からの信号
を入力とするOR回路、20は該OR回路19か
らの出力信号が入力されると共にH(高い)レベ
ルの信号が印加されるとテープレコーダーを停止
状態にする制御回路である。斯かる構成におい
て、カウント値設定回路11は前記第1カウンタ
ー8及び第2カウンター14の出力端子13,1
8にHレベルの信号が出力されるカウント数をセ
ツトする作用を成すものである。
2は該リール軸1の回転に伴なつてパルス信号を
発生するパルス信号発生回路、3はクロツク信号
を発生するクロツク信号発生回路、4は前記パル
ス信号発生回路2及びクロツク信号発生回路3か
らの出力信号を入力とする第1AND回路、5は前
記パルス信号発生回路2からの出力信号を反転せ
しめるインバーター、6は該インバーター5によ
り反転された信号及びクロツク信号発生回路3か
らの信号を入力とする第2AND回路である。7は
テープレコーダーが一時停止状態にあるとき閉成
されるスイツチであり、該スイツチ7が閉成され
ると前記第1AND回路4及び第2AND回路6の入
力端子が接地されてL(低い)レベルになるため
該第1AND回路4及び第2AND回路6の出力は共
にLレベルになる。8は、前記第1AND回路4の
出力信号が入力される入力端子9を有すると共に
その信号数をカウントする第1カウンターであ
り、前記第2AND回路6からの出力信号が印加さ
れるリセツト端子10、カウント値設定回路11
からの信号が印加されるプリセツト端子12及び
出力端子13を備えている。14は前記第2AND
回路6の出力信号が入力される入力端子15を有
すると共にその信号数をカウントする第2カウン
ターであり、前記第1AND回路4からの信号が印
加されるリセツト端子16、カウント値設定回路
11からの信号が印加されるプリセツト端子17
及び出力端子18を備えている。19は前記第1
カウンター8及び第2カウンター14からの信号
を入力とするOR回路、20は該OR回路19か
らの出力信号が入力されると共にH(高い)レベ
ルの信号が印加されるとテープレコーダーを停止
状態にする制御回路である。斯かる構成におい
て、カウント値設定回路11は前記第1カウンタ
ー8及び第2カウンター14の出力端子13,1
8にHレベルの信号が出力されるカウント数をセ
ツトする作用を成すものである。
以上の如く本考案は構成されており、次に動作
について説明する。テープレコーダーが再生動作
状態にあつて磁気テープが走行しているときに
は、リール軸1は回転状態にある。従つてパルス
信号発生回路2からは前記リール軸1の回転速度
に応じたパルス信号が出力されることになり、該
パルス信号発生回路2の出力がHレベルにあると
きには第1AND回路4にHレベルの信号が入力さ
れ、第2AND回路6にはインバーター5にて反転
されたLレベルの信号が入力される。また反対に
前記パルス信号発生回路2の出力がLレベルにあ
るときには第1AND回路4にLレベルの信号が入
力され、第2AND回路6にはインバーター5にて
反転されたHレベルの信号が入力される。そして
前記第1AND回路4及び第2AND回路6にはクロ
ツク信号発生回路3より所定の周期にてクロツク
信号が印加されるため、前記パルス信号発生回路
2からパルス信号が出力されている間前記第
1AND回路4及び第2AND回路6の出力端子はH
レベルの信号とLレベルの信号が交互に出力され
ることになる。前記第1AND回路4の出力信号は
第1カウンター8の入力端子9及び第2カウンタ
ー14のリセツト端子16に印加され、第2AND
回路6の出力信号は第2カウンター14の入力端
子15及び第1カウンター8のリセツト端子10
に印加されるため、リール軸1が回転中は第1カ
ウンター8及び第2カウンター14は繰り返して
リセツトされる。従つて、第1カウンター8及び
第2カウンター14は所定数のカウント動作をす
ることはなく出力端子13,18にHレベルの信
号が出力されることはない。このようにリール軸
1が回転しているときには、OR回路19の出力
やHレベルになることはないので、制御回路20
が動作することはなくテープレコーダーの再生動
作は続けられる。
について説明する。テープレコーダーが再生動作
状態にあつて磁気テープが走行しているときに
は、リール軸1は回転状態にある。従つてパルス
信号発生回路2からは前記リール軸1の回転速度
に応じたパルス信号が出力されることになり、該
パルス信号発生回路2の出力がHレベルにあると
きには第1AND回路4にHレベルの信号が入力さ
れ、第2AND回路6にはインバーター5にて反転
されたLレベルの信号が入力される。また反対に
前記パルス信号発生回路2の出力がLレベルにあ
るときには第1AND回路4にLレベルの信号が入
力され、第2AND回路6にはインバーター5にて
反転されたHレベルの信号が入力される。そして
前記第1AND回路4及び第2AND回路6にはクロ
ツク信号発生回路3より所定の周期にてクロツク
信号が印加されるため、前記パルス信号発生回路
2からパルス信号が出力されている間前記第
1AND回路4及び第2AND回路6の出力端子はH
レベルの信号とLレベルの信号が交互に出力され
ることになる。前記第1AND回路4の出力信号は
第1カウンター8の入力端子9及び第2カウンタ
ー14のリセツト端子16に印加され、第2AND
回路6の出力信号は第2カウンター14の入力端
子15及び第1カウンター8のリセツト端子10
に印加されるため、リール軸1が回転中は第1カ
ウンター8及び第2カウンター14は繰り返して
リセツトされる。従つて、第1カウンター8及び
第2カウンター14は所定数のカウント動作をす
ることはなく出力端子13,18にHレベルの信
号が出力されることはない。このようにリール軸
1が回転しているときには、OR回路19の出力
やHレベルになることはないので、制御回路20
が動作することはなくテープレコーダーの再生動
作は続けられる。
以上の如くテープの走行中における動作は行な
われるが、次にテープが巻取られて終端に達した
場合について説明する。テープが終端に達すると
リール軸1が、回転を停止するためパルス信号発
生回路2の出力端子にはHレベルの信号又はLレ
ベルの信号が出力されたままになる。まずパルス
信号発生回路2の出力信号がHレベルにて終端に
達した場合について説明する。この場合第2AND
回路6にはインバーター5にて反転されたLレベ
ルの信号が入力されるためクロツク信号発生回路
3からのクロツク信号に無関係にその出力はLレ
ベルになる。従つて第1カウンター8は、リセツ
トされることはなく、入力端子9に入力される信
号数をカウントする。一方第1AND回路4の入力
端子には前記パルス信号発生回路2からのHレベ
ルの信号が印加されているため、その出力端子に
はクロツク信号発生回路3からのクロツク信号と
同期した信号が出力されることになる。該第
1AND回路4の出力信号は前記第1カウンター8
の入力端子9に印加され、その数をカウントされ
る。該第1カウンター8がカウント動作を行な
い、そのカウント数が所定数になると出力端子1
3にHレベルの信号が出力される。その結果OR
回路19の出力がLレベルよりHレベルとなり、
該Hレベルの信号が印加される制御回路20が動
作状態となつてテープレコーダーを停止状態にせ
しめる。
われるが、次にテープが巻取られて終端に達した
場合について説明する。テープが終端に達すると
リール軸1が、回転を停止するためパルス信号発
生回路2の出力端子にはHレベルの信号又はLレ
ベルの信号が出力されたままになる。まずパルス
信号発生回路2の出力信号がHレベルにて終端に
達した場合について説明する。この場合第2AND
回路6にはインバーター5にて反転されたLレベ
ルの信号が入力されるためクロツク信号発生回路
3からのクロツク信号に無関係にその出力はLレ
ベルになる。従つて第1カウンター8は、リセツ
トされることはなく、入力端子9に入力される信
号数をカウントする。一方第1AND回路4の入力
端子には前記パルス信号発生回路2からのHレベ
ルの信号が印加されているため、その出力端子に
はクロツク信号発生回路3からのクロツク信号と
同期した信号が出力されることになる。該第
1AND回路4の出力信号は前記第1カウンター8
の入力端子9に印加され、その数をカウントされ
る。該第1カウンター8がカウント動作を行な
い、そのカウント数が所定数になると出力端子1
3にHレベルの信号が出力される。その結果OR
回路19の出力がLレベルよりHレベルとなり、
該Hレベルの信号が印加される制御回路20が動
作状態となつてテープレコーダーを停止状態にせ
しめる。
次にパルス信号発生回路2の出力端子にLレベ
ルの信号が出力された状態でリール軸1が回転を
停止した場合について説明する。この場合第
1AND回路4にはLレベルの信号が入力されるた
め、クロツク信号発生回路3からのクロツク信号
に無関係にその出力はLレベルになる。従つて第
2カウンター14はリセツトされることはなく、
入力端子15に入力される信号数をカウントす
る。一方第2AND回路6の入力端子にはインバー
ター5にてHレベルに反転された信号が印加され
ているため、その出力端子にはクロツク信号発生
回路3からのクロツク信号と同期した信号が出力
されることになる。該第2AND回路6の出力信号
は前記第2カウンター14の入力端子15に印加
され、その数をカウントされる。該第2カウンタ
ー14がカウント動作を行ないそのカウント数が
所定数になると出力端子18にHレベルの信号が
出力される。その結果OR回路19の出力がLレ
ベルよりHレベルとなり、該Hレベルの信号が印
加される制御回路20が動作状態となつてテープ
レコーダーを停止状態にせしめる。
ルの信号が出力された状態でリール軸1が回転を
停止した場合について説明する。この場合第
1AND回路4にはLレベルの信号が入力されるた
め、クロツク信号発生回路3からのクロツク信号
に無関係にその出力はLレベルになる。従つて第
2カウンター14はリセツトされることはなく、
入力端子15に入力される信号数をカウントす
る。一方第2AND回路6の入力端子にはインバー
ター5にてHレベルに反転された信号が印加され
ているため、その出力端子にはクロツク信号発生
回路3からのクロツク信号と同期した信号が出力
されることになる。該第2AND回路6の出力信号
は前記第2カウンター14の入力端子15に印加
され、その数をカウントされる。該第2カウンタ
ー14がカウント動作を行ないそのカウント数が
所定数になると出力端子18にHレベルの信号が
出力される。その結果OR回路19の出力がLレ
ベルよりHレベルとなり、該Hレベルの信号が印
加される制御回路20が動作状態となつてテープ
レコーダーを停止状態にせしめる。
以上の如く再生動作状態における自動停止動作
は行なわれるが、再生動作状態において、一時停
止操作をするとリール軸1が停止してパルス信号
発生回路2の出力信号がテープ終端検出時と同様
にHレベル又はLレベルのままになるが、この一
時停止状態ではスイツチ7が閉成されているた
め、第1AND回路4及び第2AND回路6の出力は
共にLレベルのままになる。それ故第1カウンタ
ー8及び第2カウンター14からHレベルの信号
が出力されることはなく、制御回路20が誤動作
することはない。本説明では再生動作の場合につ
いて説明したが、早送り又は巻戻し動作の場合も
同様に終端検出動作を行なうことが出来る。また
テープの終了に伴なつてリール軸1が回転を停止
した後制御回路20が動作するまでに要する時間
は第1カウンター8及び第2カウンター14のカ
ウント値設定回路11を調整することによつて行
なうことが出来る。尚、本実施例では第1AND回
路4、第2AND回路6、第1カウンター8、第2
カウンター14及びOR回路19等にて本考案装
置を構成したが、マイクロコンピユーターによつ
て演算制御処理を行なうようにすれば極めて簡潔
に構成することが出来る。また本説明では制御回
路20によつてテープレコーダーを停止状態にす
る自動停止動作について説明したが、テープの走
行を反転せしめるように構成することも出来る。
は行なわれるが、再生動作状態において、一時停
止操作をするとリール軸1が停止してパルス信号
発生回路2の出力信号がテープ終端検出時と同様
にHレベル又はLレベルのままになるが、この一
時停止状態ではスイツチ7が閉成されているた
め、第1AND回路4及び第2AND回路6の出力は
共にLレベルのままになる。それ故第1カウンタ
ー8及び第2カウンター14からHレベルの信号
が出力されることはなく、制御回路20が誤動作
することはない。本説明では再生動作の場合につ
いて説明したが、早送り又は巻戻し動作の場合も
同様に終端検出動作を行なうことが出来る。また
テープの終了に伴なつてリール軸1が回転を停止
した後制御回路20が動作するまでに要する時間
は第1カウンター8及び第2カウンター14のカ
ウント値設定回路11を調整することによつて行
なうことが出来る。尚、本実施例では第1AND回
路4、第2AND回路6、第1カウンター8、第2
カウンター14及びOR回路19等にて本考案装
置を構成したが、マイクロコンピユーターによつ
て演算制御処理を行なうようにすれば極めて簡潔
に構成することが出来る。また本説明では制御回
路20によつてテープレコーダーを停止状態にす
る自動停止動作について説明したが、テープの走
行を反転せしめるように構成することも出来る。
以上に説明したように本考案は、電子的にテー
プの終端を検出するようにしたので、検出動作を
正確且つ確実に行なうことが出来、その実用性は
極めて高いものである。
プの終端を検出するようにしたので、検出動作を
正確且つ確実に行なうことが出来、その実用性は
極めて高いものである。
図示した回路は本考案のテープ終端検出装置の
一実施例である。 主な図番の説明、1……リール軸、2……パル
ス信号発生回路、3……クロツク信号発生回路、
4……第1AND回路、6……第2AND回路、8…
…第1カウンター、11……カウント値設定回
路、14……第2カウンター、20……制御回
路。
一実施例である。 主な図番の説明、1……リール軸、2……パル
ス信号発生回路、3……クロツク信号発生回路、
4……第1AND回路、6……第2AND回路、8…
…第1カウンター、11……カウント値設定回
路、14……第2カウンター、20……制御回
路。
Claims (1)
- リール軸の回転に伴なつてパルス信号を発生す
るパルス信号発生回路と、クロツク信号を発生す
るクロツク信号発生回路と、前記パルス信号発生
回路からの信号とクロツク信号との第1論理積信
号が入力されると共に該信号数をカウントする第
1カウンターと、前記パルス信号発生回路からの
信号を反転せしめた信号とクロツク信号との第2
論理積信号が入力されると共に該信号数をカウン
トする第2カウンターと、前記第1カウンターの
出力と第2カウンターの出力との論理和信号が入
力される制御回路とより構成され、リール軸の回
転中第1論理積信号により第2カウンターをリセ
ツトせしめると共に第2論理積信号により第1カ
ウンターをリセツトせしめるようにしたことを特
徴とするテープレコーダーのテープ終端検出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9486480U JPS6336507Y2 (ja) | 1980-07-04 | 1980-07-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9486480U JPS6336507Y2 (ja) | 1980-07-04 | 1980-07-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5719544U JPS5719544U (ja) | 1982-02-01 |
| JPS6336507Y2 true JPS6336507Y2 (ja) | 1988-09-28 |
Family
ID=29456781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9486480U Expired JPS6336507Y2 (ja) | 1980-07-04 | 1980-07-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6336507Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61115262A (ja) * | 1984-11-09 | 1986-06-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テ−プレコ−ダ |
-
1980
- 1980-07-04 JP JP9486480U patent/JPS6336507Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5719544U (ja) | 1982-02-01 |
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