JPS6336845A - 遠心破砕機 - Google Patents
遠心破砕機Info
- Publication number
- JPS6336845A JPS6336845A JP18151886A JP18151886A JPS6336845A JP S6336845 A JPS6336845 A JP S6336845A JP 18151886 A JP18151886 A JP 18151886A JP 18151886 A JP18151886 A JP 18151886A JP S6336845 A JPS6336845 A JP S6336845A
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- Japan
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- rotor
- accumulation layer
- ring
- centrifugal crusher
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- Granted
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- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims description 23
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 17
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 7
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
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- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は遠心破砕機に関し、ことに高速回転するロー
タに給鉱した岩石等の原料を遠心力によってロータ周面
の出口より外方向に飛ばし、ロータの周りの破砕室内に
堆積される破砕片より造形される原料堆積層に衝突させ
て破砕する遠心破砕に関する。
タに給鉱した岩石等の原料を遠心力によってロータ周面
の出口より外方向に飛ばし、ロータの周りの破砕室内に
堆積される破砕片より造形される原料堆積層に衝突させ
て破砕する遠心破砕に関する。
従来技術とその問題点
ロータより飛び出す原料を破砕するのに従来は一般に剛
性の反発板に衝突させる方式のものが採用されてきたが
、これには反発板が摩耗し易いという欠点があり、この
欠点を解消するために近年、原料を破砕片より造形され
る原料堆積層に衝突させて破砕する方式のものが開発さ
れた。このタイプのものは原料の破砕が原料同志の衝突
により行ねれるため上述するような従来方式の欠点を伴
わず、実用上きわめて優れているが、このタイプのもの
にも次のような難点があった。それは破砕粒子が原料堆
積層を通過する際、原料堆積層を転勤、跳動、滑動等を
するため製品に微粉が付着し、製品価値が損なわれるこ
とである。
性の反発板に衝突させる方式のものが採用されてきたが
、これには反発板が摩耗し易いという欠点があり、この
欠点を解消するために近年、原料を破砕片より造形され
る原料堆積層に衝突させて破砕する方式のものが開発さ
れた。このタイプのものは原料の破砕が原料同志の衝突
により行ねれるため上述するような従来方式の欠点を伴
わず、実用上きわめて優れているが、このタイプのもの
にも次のような難点があった。それは破砕粒子が原料堆
積層を通過する際、原料堆積層を転勤、跳動、滑動等を
するため製品に微粉が付着し、製品価値が損なわれるこ
とである。
問題点を解決するための手段
この発明は破砕される原料粒子を剛体よりなる付着除去
手段に衝突させて原料粒子に付着する粉体及びダストを
除去し、以って上述する遠心破砕機を使用して得られる
製品の品質を向上させようとするものである。
手段に衝突させて原料粒子に付着する粉体及びダストを
除去し、以って上述する遠心破砕機を使用して得られる
製品の品質を向上させようとするものである。
すなわち本発明は高速回転するロータと、ロータの周り
に設けられる破砕室とを有し、ロータの軸心より給鉱さ
れた原料を遠心力によってロータ周面の出口より外方向
に飛ばし、破砕室に堆積される破砕片より造形される原
料堆積層に衝突させて破砕する遠心破砕機において、破
砕室の全周に亘って或いは周方向に適当間隔毎に原料堆
積層をせき止め及び/又は原料堆積層より突出する剛体
製の付着除去手段を設け、破砕され飛散する原料粒子を
上記付着除去手段に衝突させて原料粒子に付着する粉体
ダスト等を除去するようにしたことを特徴とするもので
ある。
に設けられる破砕室とを有し、ロータの軸心より給鉱さ
れた原料を遠心力によってロータ周面の出口より外方向
に飛ばし、破砕室に堆積される破砕片より造形される原
料堆積層に衝突させて破砕する遠心破砕機において、破
砕室の全周に亘って或いは周方向に適当間隔毎に原料堆
積層をせき止め及び/又は原料堆積層より突出する剛体
製の付着除去手段を設け、破砕され飛散する原料粒子を
上記付着除去手段に衝突させて原料粒子に付着する粉体
ダスト等を除去するようにしたことを特徴とするもので
ある。
ここで付着除去手段とは、原料堆積層をせき止める機能
を有するものとして破砕室の円周上に配置されるビンや
格子状のものなどを挙げることもできるが、耐摩耗性の
リングが好ましい例として挙げられる。
を有するものとして破砕室の円周上に配置されるビンや
格子状のものなどを挙げることもできるが、耐摩耗性の
リングが好ましい例として挙げられる。
原料堆積層より突出するものとしては、破砕室内の径方
向に−乃至複数列すなわち同心円状に配置される上述の
ピンや格子状のもの、リング状のものなどのほか放射状
に或いは周方向に適当間隔で配置される直線若くは彎曲
したブレードを例として挙げられることができる。
向に−乃至複数列すなわち同心円状に配置される上述の
ピンや格子状のもの、リング状のものなどのほか放射状
に或いは周方向に適当間隔で配置される直線若くは彎曲
したブレードを例として挙げられることができる。
上述する付着除去手段はまた単体より構成されるか或い
は複数の枠組の組合せより構成される。
は複数の枠組の組合せより構成される。
作用
本発明の作用を第2図に示すように、破砕室の円周上に
リングを設けた例のものについて説明すロータ1より飛
び出した原料は破砕室2に堆積する原料堆積N3に衝突
して破砕され、その破砕片4は原料堆積層上に転勤、跳
動、滑動等をして微粉やダストを付着し、その状態でロ
ータ1とリング5との間より落下する。ロータ1より飛
び出す原料はその大部分が原料堆積層3に衝突するが、
一部はロータl及びリング5の円を落下する破砕片4に
衝突し、これにより該破砕片4をリング5に衝突させ、
叩き付けられる際に付着する微粉やダストを落す。ロー
タ及びリング間を落下する破砕片4にはまた原料堆積層
3に衝突して破砕され、飛び敗ってケーシングライナー
6、ロータ1等に当って跳ね返る別の破砕片が衝突する
。これによって上記破砕片4は同様にしてリングに衝突
し、微粉、ダストを落す。
リングを設けた例のものについて説明すロータ1より飛
び出した原料は破砕室2に堆積する原料堆積N3に衝突
して破砕され、その破砕片4は原料堆積層上に転勤、跳
動、滑動等をして微粉やダストを付着し、その状態でロ
ータ1とリング5との間より落下する。ロータ1より飛
び出す原料はその大部分が原料堆積層3に衝突するが、
一部はロータl及びリング5の円を落下する破砕片4に
衝突し、これにより該破砕片4をリング5に衝突させ、
叩き付けられる際に付着する微粉やダストを落す。ロー
タ及びリング間を落下する破砕片4にはまた原料堆積層
3に衝突して破砕され、飛び敗ってケーシングライナー
6、ロータ1等に当って跳ね返る別の破砕片が衝突する
。これによって上記破砕片4は同様にしてリングに衝突
し、微粉、ダストを落す。
上述する例においてリング5の高さはその上端がロータ
周面の出口の172〜174程度の範囲内に位置するの
が望ましい。リング5の高さが上記範囲より低いとロー
タより飛び出す原料が破砕片と衝突する機会が−mMし
、微粉やダストの除去効果が低下する一方、リング5の
高さが上記範囲より高くなると多量の原料がリング5に
衝突するようになり、リング5が摩耗し易くなる。
周面の出口の172〜174程度の範囲内に位置するの
が望ましい。リング5の高さが上記範囲より低いとロー
タより飛び出す原料が破砕片と衝突する機会が−mMし
、微粉やダストの除去効果が低下する一方、リング5の
高さが上記範囲より高くなると多量の原料がリング5に
衝突するようになり、リング5が摩耗し易くなる。
以下に示す表はリング5を設けた場合と設けない場合及
び破砕室の全面をリングで覆い、ロータより飛び出す原
料を全てリングに衝突させた場合において得られる製品
の比較実験データを示すものである。ここでリングはそ
の高さがロータ周面の出口の173程度に位置するもの
を使用した上記表から明らかであるように、本実施例に
示されるようなリングを使用した場合、リングなしの場
合と比べ微粉の付着量が大巾に低下して破砕室の全面を
リングで覆ったものと余り変わらなくなる反面、実績率
の低下はなく、摩耗によるコスト増も僅かである。
び破砕室の全面をリングで覆い、ロータより飛び出す原
料を全てリングに衝突させた場合において得られる製品
の比較実験データを示すものである。ここでリングはそ
の高さがロータ周面の出口の173程度に位置するもの
を使用した上記表から明らかであるように、本実施例に
示されるようなリングを使用した場合、リングなしの場
合と比べ微粉の付着量が大巾に低下して破砕室の全面を
リングで覆ったものと余り変わらなくなる反面、実績率
の低下はなく、摩耗によるコスト増も僅かである。
実施例
第1図において、図示しないモータより回転駆動される
ロータ1には、上側部の軸孔にフレーム8に取着される
フィード管9が嵌まり、シュートガイド10より投下さ
れる原料がフィード管9を経てロータ1に給鉱され、周
面の出口より飛び出すようになっている。ロータ1の周
りを囲む破砕室2の下端に上向きに伸びるリング5を突
設している。
ロータ1には、上側部の軸孔にフレーム8に取着される
フィード管9が嵌まり、シュートガイド10より投下さ
れる原料がフィード管9を経てロータ1に給鉱され、周
面の出口より飛び出すようになっている。ロータ1の周
りを囲む破砕室2の下端に上向きに伸びるリング5を突
設している。
本実施例によれば、リング5で原料堆積N3が嵩上げさ
れることにより原料堆積層3が狭くなる結果、転勤、跳
動、滑動量が比較的少なくなり、微粉やダストの付着量
が少なくなるとともに原料堆積層3とケーシングライナ
ー6との間が狭くなるため原料堆積層より跳返る破砕片
がライナー6に衝突する機会が比較的多くなり、付着す
る微粉やダストがよく除去されるようになる。そのうえ
破砕室にリングを設けただけの構造であるから構造はき
わめて節華である。
れることにより原料堆積層3が狭くなる結果、転勤、跳
動、滑動量が比較的少なくなり、微粉やダストの付着量
が少なくなるとともに原料堆積層3とケーシングライナ
ー6との間が狭くなるため原料堆積層より跳返る破砕片
がライナー6に衝突する機会が比較的多くなり、付着す
る微粉やダストがよく除去されるようになる。そのうえ
破砕室にリングを設けただけの構造であるから構造はき
わめて節華である。
第3図に示す実施例は、破砕室2内に径方向に適宜の間
隔を存してリング5及び13を同心円状に配置したもの
で、中央のリング13の両側に原料堆積層14及び15
が造形され、かつ該リング13はその高さが原料堆積N
15よりも高く形成しである。
隔を存してリング5及び13を同心円状に配置したもの
で、中央のリング13の両側に原料堆積層14及び15
が造形され、かつ該リング13はその高さが原料堆積N
15よりも高く形成しである。
本実施例による場合も上記実施例と同様の効果が得られ
るほかりフグ13側面の衝突が加わり、微粉の除去が一
層助長される。
るほかりフグ13側面の衝突が加わり、微粉の除去が一
層助長される。
第4図に示す実施例は第5図に示されるように、複数の
翼板17を適当角度毎に並設して下面及び背面をそれぞ
れ円弧状の帯板18及び19で連結した枠組20を破砕
室2内に放射状に並べて配設したもので、各翼板はその
上端が原料堆積層3より適当な高さ突出し、原料堆積層
の勾配で傾斜している。
翼板17を適当角度毎に並設して下面及び背面をそれぞ
れ円弧状の帯板18及び19で連結した枠組20を破砕
室2内に放射状に並べて配設したもので、各翼板はその
上端が原料堆積層3より適当な高さ突出し、原料堆積層
の勾配で傾斜している。
本実施例による場合、原料堆積層上を通過する破砕片は
核層上に突出する翼仮に次々と衝突し、これにより付着
する微粉を除去したのち排出口へ製品として排出される
。
核層上に突出する翼仮に次々と衝突し、これにより付着
する微粉を除去したのち排出口へ製品として排出される
。
第6図に示す実施例は第7及び8図に示されるように、
複数の翼板22を適当間隔で円の接線方向に並べ、内周
側に円弧板23を固着するとともに背面に帯板24を固
着し、かつ隣接する翼板22をその中間部で弧状25に
よって連結した構造の枠組26を破砕室内に周方向に並
べて配設したもので、翼板22は第4図に示す翼板17
と同様、その上端が原料堆積層より突出し、かつその勾
配とは\゛同し勾配が傾斜している。円弧板23及び弧
状片25は第3図に示す実施例のリング5及び13と同
様の機能を存するものである。
複数の翼板22を適当間隔で円の接線方向に並べ、内周
側に円弧板23を固着するとともに背面に帯板24を固
着し、かつ隣接する翼板22をその中間部で弧状25に
よって連結した構造の枠組26を破砕室内に周方向に並
べて配設したもので、翼板22は第4図に示す翼板17
と同様、その上端が原料堆積層より突出し、かつその勾
配とは\゛同し勾配が傾斜している。円弧板23及び弧
状片25は第3図に示す実施例のリング5及び13と同
様の機能を存するものである。
本実施例による場合、前記した実施例におけるリングと
翼板の両機能を併せ持ち、微粉の除去がより一層増大す
る。
翼板の両機能を併せ持ち、微粉の除去がより一層増大す
る。
発明の効果
本発明は以上のように、原料同志を衝突させて破砕する
タイプの遠心破砕機において、ロータの周りの破砕室に
微粉の付着除去手段を設け、これに破砕片を衝突させる
ことによって原料堆積層上で転勤、跳動、滑動等をする
間に付着する微粉更には本破砕機に投入される原料に付
着する微粉を除去するようにしたもので、上述するタイ
プの遠心破砕機と比べ耐摩耗性を損なうことなく得られ
る製品に付着する微粉やダストの量を少なくするとかで
き、製品の品質を向上させることができる。
タイプの遠心破砕機において、ロータの周りの破砕室に
微粉の付着除去手段を設け、これに破砕片を衝突させる
ことによって原料堆積層上で転勤、跳動、滑動等をする
間に付着する微粉更には本破砕機に投入される原料に付
着する微粉を除去するようにしたもので、上述するタイ
プの遠心破砕機と比べ耐摩耗性を損なうことなく得られ
る製品に付着する微粉やダストの量を少なくするとかで
き、製品の品質を向上させることができる。
第1図は第一実施例の断面図、第2図は作用説明図、第
3図は第二実施例の断面図、第4図は第三実施例の断面
図、第5図は第三実施例に使用される枠組の斜視図、第
6図は第四実施例の断面図、第7図に第四実施例で使用
される枠組の平面図、第8図は第7図のA−A線断面図
である。 1・・ロータ 2・・破砕室 3・・原料堆積層 4・・破砕片 5・・リング 6・・ケーシングライナー13・・リ
ング 14.15 ・・原料堆積層17・・翼板
20・・枠m 22・・翼板23・・円弧板
25・・弧状仮 26・・枠組出願人 コトブキ技
研工業株式会社 代理人 弁理士 佐 藤 晃 − 第 1 問 第31 第4図 第6図 第5ス 第7E 第8図
3図は第二実施例の断面図、第4図は第三実施例の断面
図、第5図は第三実施例に使用される枠組の斜視図、第
6図は第四実施例の断面図、第7図に第四実施例で使用
される枠組の平面図、第8図は第7図のA−A線断面図
である。 1・・ロータ 2・・破砕室 3・・原料堆積層 4・・破砕片 5・・リング 6・・ケーシングライナー13・・リ
ング 14.15 ・・原料堆積層17・・翼板
20・・枠m 22・・翼板23・・円弧板
25・・弧状仮 26・・枠組出願人 コトブキ技
研工業株式会社 代理人 弁理士 佐 藤 晃 − 第 1 問 第31 第4図 第6図 第5ス 第7E 第8図
Claims (4)
- (1)高速回転するロータと、ロータの周りに設けられ
る破砕室とを有し、ロータの軸心より給鉱された原料を
遠心力によってロータ周面の出口より外方向に飛ばし、
破砕室に堆積される破砕片より造形される原料堆積層に
衝突させて破砕する遠心破砕機において、破砕室の全周
に亘って或いは周方向に適当間隔毎に原料堆積層をせき
止め及び/又は原料堆積層より突出する剛体製の付着除
去手段を設け、破砕される原料粒子を上記付着除去手段
に衝突させて原料粒子に付着する粉体、ダスト等を除去
する遠心破砕機 - (2)衝突手段は径方向に一乃至複数列同心円状に配置
し、その高さを径方向外方に向って漸次高くしたリング
若くは円周上に配置した多数のブロックである特許請求
の範囲第1項記載の遠心破砕機 - (3)衝突手段は放射状に或いは周方向に適当間隔で配
置される直線若くは彎曲状の翼板である特許請求の範囲
第1項又は2項記載の遠心破砕機 - (4)衝突手段は一体若くは複数の枠組の組合せよりな
る特許請求の範囲第1項記載の遠心破砕機
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61181518A JPH0638923B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | 遠心破砕機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61181518A JPH0638923B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | 遠心破砕機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6336845A true JPS6336845A (ja) | 1988-02-17 |
| JPH0638923B2 JPH0638923B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=16102156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61181518A Expired - Lifetime JPH0638923B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | 遠心破砕機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638923B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0426606U (ja) * | 1990-06-21 | 1992-03-03 | ||
| JP2002204967A (ja) * | 2001-01-12 | 2002-07-23 | Kotobuki Giken Kogyo Kk | 遠心破砕機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5855051A (ja) * | 1981-09-08 | 1983-04-01 | バ−マツク・アソシエイツ・リミテツド | 回転衝撃破砕装置及び鉱物の衝撃粉砕方法 |
| JPS58186448A (ja) * | 1982-04-27 | 1983-10-31 | コトブキ技研工業株式会社 | 遠心破砕機のデツドベツドの破砕片を回収する方法並びにその装置 |
| JPS60150847A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-08-08 | アクロウツド・コ−ポレ−シヨン | クラツシヤ及びインペラ・アセンブリ |
-
1986
- 1986-07-31 JP JP61181518A patent/JPH0638923B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5855051A (ja) * | 1981-09-08 | 1983-04-01 | バ−マツク・アソシエイツ・リミテツド | 回転衝撃破砕装置及び鉱物の衝撃粉砕方法 |
| JPS58186448A (ja) * | 1982-04-27 | 1983-10-31 | コトブキ技研工業株式会社 | 遠心破砕機のデツドベツドの破砕片を回収する方法並びにその装置 |
| JPS60150847A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-08-08 | アクロウツド・コ−ポレ−シヨン | クラツシヤ及びインペラ・アセンブリ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0426606U (ja) * | 1990-06-21 | 1992-03-03 | ||
| JP2002204967A (ja) * | 2001-01-12 | 2002-07-23 | Kotobuki Giken Kogyo Kk | 遠心破砕機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0638923B2 (ja) | 1994-05-25 |
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