JPS6337529A - サ−モスタツト - Google Patents
サ−モスタツトInfo
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- JPS6337529A JPS6337529A JP17862986A JP17862986A JPS6337529A JP S6337529 A JPS6337529 A JP S6337529A JP 17862986 A JP17862986 A JP 17862986A JP 17862986 A JP17862986 A JP 17862986A JP S6337529 A JPS6337529 A JP S6337529A
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- pressure
- temperature
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- pressure switch
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Thermally Actuated Switches (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は温度上昇時と温度下降時にオン、オフの状態が
逆になる温度区間を確実に設定して電気回路のスイッチ
作用を行うことの出来るサーモスタットに関するもので
ある。
逆になる温度区間を確実に設定して電気回路のスイッチ
作用を行うことの出来るサーモスタットに関するもので
ある。
従来温度の検知のため、感温部に気体又は液体を封入し
、その気体の吸着状態の温度・圧力変化、又は気液平衡
の温度・圧力変化を利用して温度変化を圧力変化に変え
て、一定温度で電気回路のオン・オフを行なわせようと
するサーモスタットがある。
、その気体の吸着状態の温度・圧力変化、又は気液平衡
の温度・圧力変化を利用して温度変化を圧力変化に変え
て、一定温度で電気回路のオン・オフを行なわせようと
するサーモスタットがある。
このようなサーモスタットにあっては、オン。
オフを設定した温度の近傍において温度変化がゆるやか
なとき、接点のオンオフがひんばんに行なわれろ、即ち
チャタリング現象を生じることである。
なとき、接点のオンオフがひんばんに行なわれろ、即ち
チャタリング現象を生じることである。
この現象は接点に悪影響を及ぼし、サーモスタットその
ものの機能を損う原因となる。これを防止するには一定
の温度で確実に電気接点をオフ状態にし、かつその温度
よりも低い一定の温度で確実に電気接点をオン状態に戻
す高温カット操作、または一定温度で確実に電気接点を
オフ状態にしかつその温度よりも高い一定温度で確実に
電気接点をオン状態に戻す低温カット操作が行なわれる
構造にする必要があった。
ものの機能を損う原因となる。これを防止するには一定
の温度で確実に電気接点をオフ状態にし、かつその温度
よりも低い一定の温度で確実に電気接点をオン状態に戻
す高温カット操作、または一定温度で確実に電気接点を
オフ状態にしかつその温度よりも高い一定温度で確実に
電気接点をオン状態に戻す低温カット操作が行なわれる
構造にする必要があった。
本発明は以上の問題点を解決する為に発明されたもので
温度を流体の圧力に変換して感知する感@部と、第10
温度に対応する第10圧力で電気回路をオンにし、且つ
その圧力と異なる第2の温度に対応する第2の圧力で電
気回路をオフにする第10圧力スイッチと、この第10
圧力スイッチが第10圧力が第2の圧力よりも小さい時
は、第2の温度よ〕高い温度に対応する第2の圧力よ)
大きい第3の圧力で電気回路をオフにし、ta3の圧力
よりも小さく且つ第2の圧力ようも大きい第4の圧力で
電気回路をオンにする第2の圧力スイッチと、t$1の
圧力スイッチのオン信号を第2の圧力スイッチのオフ信
号が発生するまで保持する自己保持手段とよりなる事を
要旨とするものである。
温度を流体の圧力に変換して感知する感@部と、第10
温度に対応する第10圧力で電気回路をオンにし、且つ
その圧力と異なる第2の温度に対応する第2の圧力で電
気回路をオフにする第10圧力スイッチと、この第10
圧力スイッチが第10圧力が第2の圧力よりも小さい時
は、第2の温度よ〕高い温度に対応する第2の圧力よ)
大きい第3の圧力で電気回路をオフにし、ta3の圧力
よりも小さく且つ第2の圧力ようも大きい第4の圧力で
電気回路をオンにする第2の圧力スイッチと、t$1の
圧力スイッチのオン信号を第2の圧力スイッチのオフ信
号が発生するまで保持する自己保持手段とよりなる事を
要旨とするものである。
本発明は以上のような手段を有して込るから温度検知す
るための温度−圧力変換システムは、公知の方法による
ものとし、その圧力を第10圧力スイッチに導き、一定
の圧力Pgでシステムの電気回路を開にさせ第2の圧力
スイッチに上記と同一圧力信号源からの圧力を送)、シ
ステムの電気回路を一定の圧力P、で閉にさせる。上記
−とP□の圧力の間では、低温カット操作の構成におい
てはPい〈P、であるから温度上昇時には電気回路をオ
フに保ち温度下降時には電気開路をオンに保つ。
るための温度−圧力変換システムは、公知の方法による
ものとし、その圧力を第10圧力スイッチに導き、一定
の圧力Pgでシステムの電気回路を開にさせ第2の圧力
スイッチに上記と同一圧力信号源からの圧力を送)、シ
ステムの電気回路を一定の圧力P、で閉にさせる。上記
−とP□の圧力の間では、低温カット操作の構成におい
てはPい〈P、であるから温度上昇時には電気回路をオ
フに保ち温度下降時には電気開路をオンに保つ。
高温カット操作の構成においてはPIllI>P閉であ
るから温度下降時には電気回路をオフに保ち、温度上昇
時にはオンに保つcPa Pm間の上記状態保持の為に
は上記第10圧力スイッチと第2の圧力スイッチを直列
に連結し、第10圧力スイッチと並列に自己保持手段を
接続することによって達成できる。
るから温度下降時には電気回路をオフに保ち、温度上昇
時にはオンに保つcPa Pm間の上記状態保持の為に
は上記第10圧力スイッチと第2の圧力スイッチを直列
に連結し、第10圧力スイッチと並列に自己保持手段を
接続することによって達成できる。
以下本発明の一実施例を図面について説明する。
第1図がその構成図であるが、1は直流又は交流の電源
の一つの端子で2は他の端子を示す。前記電源端子1に
第10圧力スイッチ3の端子の一方を接続し、第10圧
力スイッチ3の他方の端子を第2の圧力スイッチ4の一
方の端子に接続し、第2の圧力スイッチ4の他方の端子
をマグネットリレーのコイルLの一方に接続する。そし
てこのコイルLの他方を前記電源の他の端子2VC接続
する。
の一つの端子で2は他の端子を示す。前記電源端子1に
第10圧力スイッチ3の端子の一方を接続し、第10圧
力スイッチ3の他方の端子を第2の圧力スイッチ4の一
方の端子に接続し、第2の圧力スイッチ4の他方の端子
をマグネットリレーのコイルLの一方に接続する。そし
てこのコイルLの他方を前記電源の他の端子2VC接続
する。
一方リレーの共通端子5は第10圧力スイッチ3の電源
側端子に接続し、リレーの通常はオフの端子6は第10
圧力スイッチ3と第2の圧力スイッチ4の接続点に接続
されている。
側端子に接続し、リレーの通常はオフの端子6は第10
圧力スイッチ3と第2の圧力スイッチ4の接続点に接続
されている。
尚端子7,8.9の各1子は温度コントロールを必要と
する制御機器A、Bに接続されている。
する制御機器A、Bに接続されている。
又10は遊び用の端子である。
ここにおいて明らかなように端子5.6.10はリレー
により制御される自己保持用の端子で、端子7,8.9
はこれ等の自己保持用の端子により操作される制御用端
子である。
により制御される自己保持用の端子で、端子7,8.9
はこれ等の自己保持用の端子により操作される制御用端
子である。
然してこれ等リレー、自己保持用端子、制御用端子を含
む自己保持回路をCで示す。
む自己保持回路をCで示す。
11は感温部で共通の圧力伝達配管12を介して第10
圧力スイッチ3と第2の圧力スイッチ4との感圧部に接
続されている。
圧力スイッチ3と第2の圧力スイッチ4との感圧部に接
続されている。
13は例えばブツシュオンスイッチで第10圧力スイッ
チ3の電源側と、第10圧力スイッチと第2の圧力スイ
ッチ4の中間点との間に設けられている。
チ3の電源側と、第10圧力スイッチと第2の圧力スイ
ッチ4の中間点との間に設けられている。
次に本発明サーモスタットの作用を述べる。先づ第1.
第2の圧力スイッチが低温、即ち低圧状態でオンとなる
形態について述べると、第2図に示すように感温部11
の温度が低す状態’r、 においては、第10圧力スイ
ッチ3及び第2の圧力スイッチ4の感圧部に加わる圧力
P1も低い状態にあり、いづれのスイッチもオンの状態
にある。この為自己保持用の端子5,6もオンとなり、
従って制御用端子7.8はオンとなる。
第2の圧力スイッチが低温、即ち低圧状態でオンとなる
形態について述べると、第2図に示すように感温部11
の温度が低す状態’r、 においては、第10圧力スイ
ッチ3及び第2の圧力スイッチ4の感圧部に加わる圧力
P1も低い状態にあり、いづれのスイッチもオンの状態
にある。この為自己保持用の端子5,6もオンとなり、
従って制御用端子7.8はオンとなる。
温度が上昇してTlになると第10圧力スイッチ3がオ
フとなるが、第2の圧力スイッチ4はオンである為、一
旦導通している端子5.6により制御用端子7.8は自
己保持されオン状態のままである。従って制御機器Aは
所定の制御をする。
フとなるが、第2の圧力スイッチ4はオンである為、一
旦導通している端子5.6により制御用端子7.8は自
己保持されオン状態のままである。従って制御機器Aは
所定の制御をする。
一方、更に温度が上昇しTa Kなると圧力もP4とな
り今度は第2の圧力スイッチがオフとなり自己保持回路
はオフとなる。このため、制御用端子2.8はオフとな
る。一旦温度が下りTsKなると圧力はPsとなシ第2
のスイッチはオンとなるが自己保持回路はオフのままの
ため制御用端子7゜8はオフのtま保持される。更に温
度が低下しT1とな夛圧力もPlとなると第10スイッ
チがオンとなり自己保持回路は轟然オンとなる。それ数
制御用端子2.8はオンとなる。
り今度は第2の圧力スイッチがオフとなり自己保持回路
はオフとなる。このため、制御用端子2.8はオフとな
る。一旦温度が下りTsKなると圧力はPsとなシ第2
のスイッチはオンとなるが自己保持回路はオフのままの
ため制御用端子7゜8はオフのtま保持される。更に温
度が低下しT1とな夛圧力もPlとなると第10スイッ
チがオンとなり自己保持回路は轟然オンとなる。それ数
制御用端子2.8はオンとなる。
このような温度変化において仁のシステムは制御すべき
電気回路を温度T4で確実にオフとしT4以下の温度範
囲ではT1〜T4の区間で温度上昇時は制御すべき電気
回路をオス温度下降時は制御すべき電気回路をオフに保
つ、T1以下の温度においては常時電気回路をオンに保
つ。オンを規定する温度TIK相幽する圧′力P1でオ
ンする圧力スイッチはそのオフ点を特に規定しないため
、その圧力で確実にオン作用するものを選択する仁とが
容易である。またオフ点を規定する温度T4に相当する
圧力P4でオフする圧力スイッチはそのオン点を特に規
定しないので、その圧力で確実にオフ作用するものを選
択することが容易である。
電気回路を温度T4で確実にオフとしT4以下の温度範
囲ではT1〜T4の区間で温度上昇時は制御すべき電気
回路をオス温度下降時は制御すべき電気回路をオフに保
つ、T1以下の温度においては常時電気回路をオンに保
つ。オンを規定する温度TIK相幽する圧′力P1でオ
ンする圧力スイッチはそのオフ点を特に規定しないため
、その圧力で確実にオン作用するものを選択する仁とが
容易である。またオフ点を規定する温度T4に相当する
圧力P4でオフする圧力スイッチはそのオン点を特に規
定しないので、その圧力で確実にオフ作用するものを選
択することが容易である。
従って特に感温・感圧接点のハンチング現象を問題視す
ることなくT’s〜T4の間隔を選択することが可能で
ある。すなわち本発明によればTI Kおける確実なオ
ン、T4における確実なオフが可能であシ、このことは
同時KT、〜T4の間隔を任意に設定すること、および
T1〜T4の間隔を可変に設定する手段をも提供してい
る。
ることなくT’s〜T4の間隔を選択することが可能で
ある。すなわち本発明によればTI Kおける確実なオ
ン、T4における確実なオフが可能であシ、このことは
同時KT、〜T4の間隔を任意に設定すること、および
T1〜T4の間隔を可変に設定する手段をも提供してい
る。
更に制御用端子7.8の代りに7,9を用すれは低温カ
ットオフスイッチの作用をさせることが出来る。
ットオフスイッチの作用をさせることが出来る。
次に第3図について説明する。第10圧力スイッチ及び
第2の圧力スイッチ電源およびリレーのW:読方法は上
記高温カット操作と同様とする。
第2の圧力スイッチ電源およびリレーのW:読方法は上
記高温カット操作と同様とする。
但し感温・感圧スイッチの作用が次のようになる。第1
0圧力スイッチ3及び第2の圧力スイッチ4は、高温す
なわち高圧状態ではオンとなる形態をとる。第10圧力
スイッチは温度が下り圧力が下ると一定の温度で3でオ
フ状態になるが自己保持用の端子5.6が導通状態にあ
るため制御用端子7,8も導通状態で制御すべき電気回
路はオンである。更に温度が下りT4になると圧力もP
4に下り、第2の圧力スイッチがオフとなる。、このた
め自己保持用の端子5,6がオフとなり、制御すべき電
気回路がオフとなる。次に温度が上昇に転じたときを考
えると第2の圧力スイッチがTIの温度でオンになって
も自己保持回路がオフのため制御用端子7.8はオフの
itで制御系回路は開いたままである。更に温度が上昇
してTlに達し圧力P1 となると第10圧力スイッチ
が神8点に達し自己保持用の端子5#6および制御用端
子7,8が閉じる。この構成においてはT4以下の温度
で常に被制御電気回路を確実にオフし、T1以上の温度
で常に被制御電気回路を確実にオン状態にし、温度下降
時はT!〜T4の間をオン状態、温度上昇時はT1〜T
4の間をオフ状態にするサーモスタット作用を行なわせ
ることができる。この形態をとったとき制御用端子7.
8の代シに7.9を用いると高温カット操作にそのまま
用いることができる。
0圧力スイッチ3及び第2の圧力スイッチ4は、高温す
なわち高圧状態ではオンとなる形態をとる。第10圧力
スイッチは温度が下り圧力が下ると一定の温度で3でオ
フ状態になるが自己保持用の端子5.6が導通状態にあ
るため制御用端子7,8も導通状態で制御すべき電気回
路はオンである。更に温度が下りT4になると圧力もP
4に下り、第2の圧力スイッチがオフとなる。、このた
め自己保持用の端子5,6がオフとなり、制御すべき電
気回路がオフとなる。次に温度が上昇に転じたときを考
えると第2の圧力スイッチがTIの温度でオンになって
も自己保持回路がオフのため制御用端子7.8はオフの
itで制御系回路は開いたままである。更に温度が上昇
してTlに達し圧力P1 となると第10圧力スイッチ
が神8点に達し自己保持用の端子5#6および制御用端
子7,8が閉じる。この構成においてはT4以下の温度
で常に被制御電気回路を確実にオフし、T1以上の温度
で常に被制御電気回路を確実にオン状態にし、温度下降
時はT!〜T4の間をオン状態、温度上昇時はT1〜T
4の間をオフ状態にするサーモスタット作用を行なわせ
ることができる。この形態をとったとき制御用端子7.
8の代シに7.9を用いると高温カット操作にそのまま
用いることができる。
然して前記ブツシュオンスイッチ13は温度上昇時に第
10圧力スイッチ3がオフ状態にある時、停電等例等か
の事情でリレーを含む回路がオフになった場合操作して
自己保持をリセットさせる為のものである。
10圧力スイッチ3がオフ状態にある時、停電等例等か
の事情でリレーを含む回路がオフになった場合操作して
自己保持をリセットさせる為のものである。
以上の如く本発明によれば、一定の温度で確実に電気接
点をオフ状態KL、かつその温度よりも低い一定の温度
で確実に電気接点をオン状態に戻す高温カット操作、ま
念は一定の温度で確実に電気接点をオフ状態にし、かつ
その温度よりも高い一定温度で確実に電気接点をオン状
態に戻す低温カット操作が行われ、オン、オフを設定し
た温度の近傍において温度変化がゆるやかなとき、接点
のオン、オフが頻繁に行われる所謂チャタリング現象を
生じる事のないサーモスタットを提供し得るものである
。
点をオフ状態KL、かつその温度よりも低い一定の温度
で確実に電気接点をオン状態に戻す高温カット操作、ま
念は一定の温度で確実に電気接点をオフ状態にし、かつ
その温度よりも高い一定温度で確実に電気接点をオン状
態に戻す低温カット操作が行われ、オン、オフを設定し
た温度の近傍において温度変化がゆるやかなとき、接点
のオン、オフが頻繁に行われる所謂チャタリング現象を
生じる事のないサーモスタットを提供し得るものである
。
第1図は本発明サーモスタットの概略の回路図、第2図
は高温カットの圧力スイッチを2個用いた場合の温度圧
力と制御用端子のオン、オフの関係図で第3図は低温カ
ットの圧力スイッチを2個用いえ場合の同様の関係図で
ある。 3・・・第10圧力スイッチ、4・・・第2の圧力スイ
ッチ、11・・・感@部。 出願人代理人 弁理土鈴 法式 彦 厖 1 図 筋2凶 第3図
は高温カットの圧力スイッチを2個用いた場合の温度圧
力と制御用端子のオン、オフの関係図で第3図は低温カ
ットの圧力スイッチを2個用いえ場合の同様の関係図で
ある。 3・・・第10圧力スイッチ、4・・・第2の圧力スイ
ッチ、11・・・感@部。 出願人代理人 弁理土鈴 法式 彦 厖 1 図 筋2凶 第3図
Claims (3)
- (1)温度を流体の圧力に変換して感知する感温部と、
第1の温度に対応する第1の圧力で電気回路をオンにし
、且つその圧力と異なる第2の温度に対応する第2の圧
力で電気回路をオフにする第1の圧力スイッチと、この
第10圧力スイッチが第1の圧力が第2の圧力よりも小
さい時は、第2の温度より高い温度に対応する第2の圧
力より大きい第3の圧力で電気回路をオフにし、第3の
圧力よりも小さく且つ第2の圧力よりも大きい第4の圧
力で電気回路をオンにする第2の圧力スイッチと、第1
の圧力スイッチのオン信号を第2の圧力スイッチのオフ
信号が発生するまで保持する自己保持手段とよりなるサ
ーモスタット。 - (2)前記第1の圧力スイッチが第1の圧力が第2の圧
力よりも大きい時は、第2の圧力より小さい第3の圧力
で電気回路をオフにし、第3の圧力よりも大きく且つ第
2の圧力より小さい第4の圧力で電気回路をオンにする
第2のスイッチを有する特許請求の範囲第1項記載のサ
ーモスタット。 - (3)前記自己保持手段により作動する制御用端子を有
する特許請求の範囲第1項又は第2項記載のサーモスタ
ット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61178629A JPH0828161B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | サ−モスタツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61178629A JPH0828161B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | サ−モスタツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6337529A true JPS6337529A (ja) | 1988-02-18 |
| JPH0828161B2 JPH0828161B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=16051798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61178629A Expired - Lifetime JPH0828161B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | サ−モスタツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828161B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS515702A (ja) * | 1974-07-05 | 1976-01-17 | Kanai Hiroyuki |
-
1986
- 1986-07-31 JP JP61178629A patent/JPH0828161B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS515702A (ja) * | 1974-07-05 | 1976-01-17 | Kanai Hiroyuki |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0828161B2 (ja) | 1996-03-21 |
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