JPS6338363A - ドアホン装置 - Google Patents
ドアホン装置Info
- Publication number
- JPS6338363A JPS6338363A JP61182126A JP18212686A JPS6338363A JP S6338363 A JPS6338363 A JP S6338363A JP 61182126 A JP61182126 A JP 61182126A JP 18212686 A JP18212686 A JP 18212686A JP S6338363 A JPS6338363 A JP S6338363A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplifier
- doorbell
- party
- sound
- rechargeable battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
未発rv+は家庭で利用されるドアホン装置に関する。
f5Y東の技術
従来この種の装置は第1図に示すように電源は相手側か
ら送らflてくるものを使い、又自分の受話音を拡声す
る為の増幅器は相手側に有するように今っている。
ら送らflてくるものを使い、又自分の受話音を拡声す
る為の増幅器は相手側に有するように今っている。
発明が解決しようとする間頼点
L2かしなからイ1r来の装置では、相手側に電源や増
幅本番の機能を・持たせる構造になっているため、+i
IT側のを’< Pl′か複雑になり、に甲子側装置
とじて接続可能性の一番高い、家庭用電話機との整へ−
件が非常にとりにくいという間順があ−た。
幅本番の機能を・持たせる構造になっているため、+i
IT側のを’< Pl′か複雑になり、に甲子側装置
とじて接続可能性の一番高い、家庭用電話機との整へ−
件が非常にとりにくいという間順があ−た。
本発明はこの様な従来の間頭を解決するものであり相手
側との結合を容易に1〜、かつ通話性能に優れたドアホ
ン装置を提供することを171的吉するものである。
側との結合を容易に1〜、かつ通話性能に優れたドアホ
ン装置を提供することを171的吉するものである。
間頭点を解決するための手段
本発明は[)0記目的を達成するために、ドアホン側に
ドアホンの受話音(7fを拡声するための増幅器吉、そ
の増幅器雪゛に電源を供給する手段として充電式の電池
を有し、相手側が家庭用電話機の通話しベルでもドアホ
ン側で拡声し、筒中に拡声通話をiiJ能にしたもので
ある。々お、充電式′電池を充電し繰返し操作に耐える
手段上して、本例ではドアホン側に太陽電池を使用して
いるか、仲のh法として相手側」:り供給を受けるよう
にしても良いことは当然である。又未発IJ1は2線て
((’l :!T、の同時通話をIIf仕とする4線く
→2線変換回路金備7ぐ−ている。
ドアホンの受話音(7fを拡声するための増幅器吉、そ
の増幅器雪゛に電源を供給する手段として充電式の電池
を有し、相手側が家庭用電話機の通話しベルでもドアホ
ン側で拡声し、筒中に拡声通話をiiJ能にしたもので
ある。々お、充電式′電池を充電し繰返し操作に耐える
手段上して、本例ではドアホン側に太陽電池を使用して
いるか、仲のh法として相手側」:り供給を受けるよう
にしても良いことは当然である。又未発IJ1は2線て
((’l :!T、の同時通話をIIf仕とする4線く
→2線変換回路金備7ぐ−ている。
作 用
iY゛−1て未発11J−1によねば相手側か送り詰)
七)による通話しベルであってもドアホン側では拡声に
よる同時通話ができるという効果を有する。
七)による通話しベルであってもドアホン側では拡声に
よる同時通話ができるという効果を有する。
実施例
第2図は本発明の一実施例の構成を示すものである。第
2図に於てT、Rは電話回線に接続される端子、C1は
直流を阻止するコンデンサ、■はベルである。通常の電
話回線は呼出信号として周波数16Hz、電圧70V程
度の交流が使用されるがそれによりベル■が鳴動するよ
うに々つている。
2図に於てT、Rは電話回線に接続される端子、C1は
直流を阻止するコンデンサ、■はベルである。通常の電
話回線は呼出信号として周波数16Hz、電圧70V程
度の交流が使用されるがそれによりベル■が鳴動するよ
うに々つている。
R51、R52はフックスイッチで図示の状態は待受を
示している。Sl 、SPは選局スイッチで電話回線か
ドアホンかを選局するIQに使用される。
示している。Sl 、SPは選局スイッチで電話回線か
ドアホンかを選局するIQに使用される。
HClは2線−4線変換用・・イブリッドトランス、R
Clは受話器、Mlは送話器、C2は直流阻止用コンデ
ンサーでこれらによって電話機の通話回路が構成されて
いる。I)1は電圧弁別の為のツェナーダイオード、R
1は電流調整用抵抗、Trlは発振器oSCへの電源供
給を制御するトランジスター、SPはスピーカであり、
ドアホンからの呼出しを検知し発振器OSCを介して発
振音を鳴動させる。
Clは受話器、Mlは送話器、C2は直流阻止用コンデ
ンサーでこれらによって電話機の通話回路が構成されて
いる。I)1は電圧弁別の為のツェナーダイオード、R
1は電流調整用抵抗、Trlは発振器oSCへの電源供
給を制御するトランジスター、SPはスピーカであり、
ドアホンからの呼出しを検知し発振器OSCを介して発
振音を鳴動させる。
Ll、L2はドアホンとの接続端f、HC2は2線・→
4線変換の為のトランス、C3は直流阻止用コンFンV
、R3はインピーダンスマツチンク用抵抗、RC2は受
話器、Ampは増幅器、M2は送話器でありドアホンへ
の通話回路を構成している。
4線変換の為のトランス、C3は直流阻止用コンFンV
、R3はインピーダンスマツチンク用抵抗、RC2は受
話器、Ampは増幅器、M2は送話器でありドアホンへ
の通話回路を構成している。
D2は電圧弁別用のタイオード、R2は電流調整用抵抗
、Tr2は通話回路に電源供給の制御をするトランジス
タである。日ATは充電式電池、■は太陽電池を示j〜
でいる。Csは相手側装置呼出用コールスイッチである
。
、Tr2は通話回路に電源供給の制御をするトランジス
タである。日ATは充電式電池、■は太陽電池を示j〜
でいる。Csは相手側装置呼出用コールスイッチである
。
次に上記実施例の動作について説明する。呼出スイッチ
Csを押すとBATC5−FLl−〉Dl 簀R1謝T
r1の経路で電流が流れトランジスタTr1かONにな
るそれにより、8AT→L2−〉Trl >oSC→L
1−iCs−iBATの経路で発振器OSCに電源が供
給され、スピーカspを鳴動させる。相手側装置(こと
ては親機と呼ぶ)か選局スイッチ51.52を押し送受
話器ン−とりあげるとBAT・L2−・SP−・M1→
HC1→S1→L1−〉D2)R2劇Tr2→BATの
経路でTr2がONになり増幅器Amp及びマイクM2
に電源を供給する。これによりマイクM1からの音声は
ハイブリ、トドランスHC1を通して11.L2に供給
されハイブリッドトランスHC2により増幅器Amρに
て増幅され、受話器RC2より拡声放送される。尚、M
lの音声はRClにももれて聞こえるが極力小さくなる
ようにHClが設けされている。又、送話器M2からの
音声は、ハイブリッドトランスHC2を通してLl、L
2に供給されHC1経由で受話S RCIを鳴動させる
。送話器M2よりの音声はAmpにももれるがR3によ
るインピーダンスマツチングにより、その音M゛は・・
ウリングしないように極力小さく抑えられている。
Csを押すとBATC5−FLl−〉Dl 簀R1謝T
r1の経路で電流が流れトランジスタTr1かONにな
るそれにより、8AT→L2−〉Trl >oSC→L
1−iCs−iBATの経路で発振器OSCに電源が供
給され、スピーカspを鳴動させる。相手側装置(こと
ては親機と呼ぶ)か選局スイッチ51.52を押し送受
話器ン−とりあげるとBAT・L2−・SP−・M1→
HC1→S1→L1−〉D2)R2劇Tr2→BATの
経路でTr2がONになり増幅器Amp及びマイクM2
に電源を供給する。これによりマイクM1からの音声は
ハイブリ、トドランスHC1を通して11.L2に供給
されハイブリッドトランスHC2により増幅器Amρに
て増幅され、受話器RC2より拡声放送される。尚、M
lの音声はRClにももれて聞こえるが極力小さくなる
ようにHClが設けされている。又、送話器M2からの
音声は、ハイブリッドトランスHC2を通してLl、L
2に供給されHC1経由で受話S RCIを鳴動させる
。送話器M2よりの音声はAmpにももれるがR3によ
るインピーダンスマツチングにより、その音M゛は・・
ウリングしないように極力小さく抑えられている。
JIfi話が終rすると送受話器をもどし選局スイッチ
をもどすと待受状態に復旧する。
をもどすと待受状態に復旧する。
なお、選局スイッチS1,52を押さずに送受話器を1
−げるとT1→H91★S1 〉HC1→M1→S2→
)1s2・Rの経路で電話回線と通話状態になる。
−げるとT1→H91★S1 〉HC1→M1→S2→
)1s2・Rの経路で電話回線と通話状態になる。
充電式電池SATは常時太陽型a[F]により充電され
繰返し操作に耐えるように設計されている。
繰返し操作に耐えるように設計されている。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなようにドアホン側に受
話音拡声用増幅器とその増幅器等に電源を供給する充電
式電池を有することにより装置を簡単にしかも優れた性
能が発揮できるように構成されているので、通常の家庭
で使用している電話機にも簡単に接続できる利点を有す
るものである。
話音拡声用増幅器とその増幅器等に電源を供給する充電
式電池を有することにより装置を簡単にしかも優れた性
能が発揮できるように構成されているので、通常の家庭
で使用している電話機にも簡単に接続できる利点を有す
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のドアホン装置の概略回路図。
第2図は本発明の一実施例における要部回路図である。
T、R・・電話回線接続用端子、■ ベル、R51、
R52・ フックスイッチ、51.52・・・選局スイ
ッチ、C5・・・呼出スイッチ、HCl 。 HO2・ ハイブリッドトランス、RCl、RC2受話
器、Ml、M2 ・送話器、C1、C2,C3コンテ
ンサ、R1、R2,R3・・・抵抗、DI。 D2・・・ダイオード、Trl、Tr2 ・トランジ
スタ、o s c−一発振器、SP ・・スピーカ、A
mp・・ 増幅器、BAT・・・充電式電池、■・ 太
陽電池。
R52・ フックスイッチ、51.52・・・選局スイ
ッチ、C5・・・呼出スイッチ、HCl 。 HO2・ ハイブリッドトランス、RCl、RC2受話
器、Ml、M2 ・送話器、C1、C2,C3コンテ
ンサ、R1、R2,R3・・・抵抗、DI。 D2・・・ダイオード、Trl、Tr2 ・トランジ
スタ、o s c−一発振器、SP ・・スピーカ、A
mp・・ 増幅器、BAT・・・充電式電池、■・ 太
陽電池。
Claims (1)
- ドアホン側に受話音量を拡声する増幅器と、通話機能に
必要な電源に充電可能な電池を備えたことを特徴とする
ドアホン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61182126A JPS6338363A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | ドアホン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61182126A JPS6338363A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | ドアホン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6338363A true JPS6338363A (ja) | 1988-02-18 |
Family
ID=16112782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61182126A Pending JPS6338363A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | ドアホン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6338363A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181760A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Toshiba Electric Equip Corp | 拡声形同時通話インタ−ホン装置 |
| JPS61128729A (ja) * | 1984-11-24 | 1986-06-16 | 松下電工株式会社 | 監視通話システムの給電装置 |
-
1986
- 1986-08-01 JP JP61182126A patent/JPS6338363A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181760A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Toshiba Electric Equip Corp | 拡声形同時通話インタ−ホン装置 |
| JPS61128729A (ja) * | 1984-11-24 | 1986-06-16 | 松下電工株式会社 | 監視通話システムの給電装置 |
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