JPS6338618A - 燃料噴射ポンプにおけるタイマの進角特性可変機構 - Google Patents
燃料噴射ポンプにおけるタイマの進角特性可変機構Info
- Publication number
- JPS6338618A JPS6338618A JP18224686A JP18224686A JPS6338618A JP S6338618 A JPS6338618 A JP S6338618A JP 18224686 A JP18224686 A JP 18224686A JP 18224686 A JP18224686 A JP 18224686A JP S6338618 A JPS6338618 A JP S6338618A
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- Japan
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- timer
- spring
- fuel injection
- spring receiver
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims abstract description 18
- 238000002347 injection Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 239000007924 injection Substances 0.000 title claims abstract description 18
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 7
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ディーゼルエンジンの燃料噴射ポンプに係り
、詳しくはエンジンの回転速度に応じて燃料噴(ト)時
期を制御するタイマの進角特性可変機構に関乃る。
、詳しくはエンジンの回転速度に応じて燃料噴(ト)時
期を制御するタイマの進角特性可変機構に関乃る。
(従来の技術)
第4図は、レギュレーティングバルブにより制御された
フィードポンプの送圧浦により作動する従来の油圧式タ
イマを示したちのである。タイマスプリング 室32内にポンプのドライブシャフト33と直角となる
J:う組込まれ、だの送油圧の変化とタイマスプリング
34のばね力とのバランスによりタイマ室32内を活動
するようになっており、またタイマピストン30はドラ
イブシャフト33に回転可能に取付けられたローラリン
グ35とスライドピン3Gを介してKn結されている。
フィードポンプの送圧浦により作動する従来の油圧式タ
イマを示したちのである。タイマスプリング 室32内にポンプのドライブシャフト33と直角となる
J:う組込まれ、だの送油圧の変化とタイマスプリング
34のばね力とのバランスによりタイマ室32内を活動
するようになっており、またタイマピストン30はドラ
イブシャフト33に回転可能に取付けられたローラリン
グ35とスライドピン3Gを介してKn結されている。
ぞして、タイマピストン30は常にはタイマスプリング
34によって噴射遅れの方向に抑圧付力されているが、
エンジン回転数が上昇してポンプ室の燃料圧が、トvI
シたときは、タイマスプリング34に抗して押動され、
ローラリング35をドライブシャフト33の回転方向、
つまりポンプ回転方向と反対方向に回転させ、噴射時期
を進めるようになっている。
34によって噴射遅れの方向に抑圧付力されているが、
エンジン回転数が上昇してポンプ室の燃料圧が、トvI
シたときは、タイマスプリング34に抗して押動され、
ローラリング35をドライブシャフト33の回転方向、
つまりポンプ回転方向と反対方向に回転させ、噴射時期
を進めるようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、上述した従来のタイマは、組付は後において
進角特性を変更することができない構造であり、従って
燃料噴射時期の調整不良に原因するエンジンの振動・!
;4音を軽減させるための調整ができなかった。
進角特性を変更することができない構造であり、従って
燃料噴射時期の調整不良に原因するエンジンの振動・!
;4音を軽減させるための調整ができなかった。
そこで本発明は、以上の問題に鑑み、タイマに進角特性
の変更機能を付すことを、その解決すべき技術的課題と
づるbのである。
の変更機能を付すことを、その解決すべき技術的課題と
づるbのである。
(問題点を解決するための手段)
上記課題解決のための技術的手段は、タイマハウジング
のタイマ室内に活動可能に■入されたタイマピストンを
ドライブレ1rフト上に回転可能に取イ・1けられたロ
ーラリングとスライドピンを介して連動するように)重
結し、前記タイマビス1−ンをタイマ室内の送圧油の変
化とタイマスプリングのばね力とのバランスにより移動
させてローラリングを進角方向又は遅角方向に回転させ
る燃料噴射ポンプのタイマにおいて、前記タイマスプリ
ングのばね受けを前記タイマハウジングに進退可能に取
付けるとともに、タイマハウジングにばね受()を進退
移動させる調整手段を装備してタイマ進角特性可変機構
を構成したことである。
のタイマ室内に活動可能に■入されたタイマピストンを
ドライブレ1rフト上に回転可能に取イ・1けられたロ
ーラリングとスライドピンを介して連動するように)重
結し、前記タイマビス1−ンをタイマ室内の送圧油の変
化とタイマスプリングのばね力とのバランスにより移動
させてローラリングを進角方向又は遅角方向に回転させ
る燃料噴射ポンプのタイマにおいて、前記タイマスプリ
ングのばね受けを前記タイマハウジングに進退可能に取
付けるとともに、タイマハウジングにばね受()を進退
移動させる調整手段を装備してタイマ進角特性可変機構
を構成したことである。
(作用)
従って、上記調整手段を介してばね受けを前進又は後退
させてタイマスプリングを介してタイマピストンの位置
を変えることにより、タイマの進角特性を変更すること
ができる。
させてタイマスプリングを介してタイマピストンの位置
を変えることにより、タイマの進角特性を変更すること
ができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基いて具体的に説明する
。第1図に示すように、タイマハウジング1に形成され
たタイマ室2内にはタイマピストン3がポンプのドライ
アシ1フフト4と直角となるように組込よれており、こ
のタイマピストン3の種部にはポンプ室の燃料圧が作用
し、その反対側にはフィードポンプ吸入側燃料圧が作用
するようになっている。そして、タイマ室2内において
フィードポンプ吸入側燃料圧の作用側にはタイマスプリ
ング5が収容され、このタイマスプリング5のばね力と
、タイマピストン3に作用する送油圧の変化とのバラン
スによってタイマピストン3がタイマ室2内を摺動され
るようになっている。また、タイマピストン3はドライ
ブシャツ1〜4に回転可能に取付けられたローラリング
6とスライドピン7を介して連結されている。従って、
タイマピストン3は常にはタイマスプリング5によって
噴射遅れの方向に押圧付勢されているが、エンジン回転
数が上昇してタイマ室2内の燃料圧が上昇したときは、
タイマスプリング5に抗して押動され、これに伴いロー
ラリング6をドライアシ11フト4の回転方向と反対方
向に回転させ、噴射時期を進める。
。第1図に示すように、タイマハウジング1に形成され
たタイマ室2内にはタイマピストン3がポンプのドライ
アシ1フフト4と直角となるように組込よれており、こ
のタイマピストン3の種部にはポンプ室の燃料圧が作用
し、その反対側にはフィードポンプ吸入側燃料圧が作用
するようになっている。そして、タイマ室2内において
フィードポンプ吸入側燃料圧の作用側にはタイマスプリ
ング5が収容され、このタイマスプリング5のばね力と
、タイマピストン3に作用する送油圧の変化とのバラン
スによってタイマピストン3がタイマ室2内を摺動され
るようになっている。また、タイマピストン3はドライ
ブシャツ1〜4に回転可能に取付けられたローラリング
6とスライドピン7を介して連結されている。従って、
タイマピストン3は常にはタイマスプリング5によって
噴射遅れの方向に押圧付勢されているが、エンジン回転
数が上昇してタイマ室2内の燃料圧が上昇したときは、
タイマスプリング5に抗して押動され、これに伴いロー
ラリング6をドライアシ11フト4の回転方向と反対方
向に回転させ、噴射時期を進める。
つぎに、上述の如く構成されたタイマに付設される進角
特性可変#3構について説明する。前記タイマスプリン
グ5を受承するばね受け8は、タイマ室2内に進退移f
)+可能に収容されてJ3す、またこのタイマスプリン
グ収容側のタイマキャップ9にはスライドカム10を内
蔵したスライドハウジング11がボルト12によって固
着されている。
特性可変#3構について説明する。前記タイマスプリン
グ5を受承するばね受け8は、タイマ室2内に進退移f
)+可能に収容されてJ3す、またこのタイマスプリン
グ収容側のタイマキャップ9にはスライドカム10を内
蔵したスライドハウジング11がボルト12によって固
着されている。
そして、ばね受け8には一端にねじ部をイ1し・たロッ
ド13がナツト14を介して取付けられ、このロッド1
3はタイマキャップ9に形成された通孔9aを貫通して
スライダハウジング11側まで延出され、かつその先端
がスライドカム10に当接している。スライドカム10
はスライドハウジング11に形成さ“れたスライド満1
5にばね受け8の進退方向と直交する方向に1習動可能
に収容されるとともに、ロッド13との当接面である震
動而が斜面10aに設定され、かつこの斜面10aを挟
んでの上下にはガイドとしてのフランジ10bが形成さ
れている。なお、aラド13の先端部はスライドカム1
0の斜面10aに対応して斜面となっている。
ド13がナツト14を介して取付けられ、このロッド1
3はタイマキャップ9に形成された通孔9aを貫通して
スライダハウジング11側まで延出され、かつその先端
がスライドカム10に当接している。スライドカム10
はスライドハウジング11に形成さ“れたスライド満1
5にばね受け8の進退方向と直交する方向に1習動可能
に収容されるとともに、ロッド13との当接面である震
動而が斜面10aに設定され、かつこの斜面10aを挟
んでの上下にはガイドとしてのフランジ10bが形成さ
れている。なお、aラド13の先端部はスライドカム1
0の斜面10aに対応して斜面となっている。
また、スライドカム10の一端には作動アーム16が一
体的に連設され、この作動アーム16はスライドハウジ
ング11の外側へ延出されるとともにほぼU字状に折り
返されており、そしてそのQQ部はスライドハウジング
11の外面にビン18を介して回動可能に取付けられた
調整レバー17の一端と長孔19を介してビン20によ
り連結されている。なお、この調整レバー17はビン回
りに配置されたトーションスプリング21によって常に
第3図において左回りに付勢されている。また、調整レ
バー17は運転席の近傍にビン22を介して回動操作可
能に設置された調整ハンドル23とワイヤスプリング2
4及びワイヤ25を介して連結されている。なお、26
はワイヤストッパ、また27は調整ハンドル23を調整
位置に固定すべく、固定ナツト28に取付けられたロッ
ク用ねじ棒であって、その先端が前記1−−ジョンスプ
リング21に対抗する方向に関して51w1ハンドル2
3の一部と当接することににってこれをロックするよう
になっている。一方、前記タイマ室2において、ポンプ
室燃料圧の作用側にはタイマスプリング5に対抗する形
でリターンスプリング29が収容されている。
体的に連設され、この作動アーム16はスライドハウジ
ング11の外側へ延出されるとともにほぼU字状に折り
返されており、そしてそのQQ部はスライドハウジング
11の外面にビン18を介して回動可能に取付けられた
調整レバー17の一端と長孔19を介してビン20によ
り連結されている。なお、この調整レバー17はビン回
りに配置されたトーションスプリング21によって常に
第3図において左回りに付勢されている。また、調整レ
バー17は運転席の近傍にビン22を介して回動操作可
能に設置された調整ハンドル23とワイヤスプリング2
4及びワイヤ25を介して連結されている。なお、26
はワイヤストッパ、また27は調整ハンドル23を調整
位置に固定すべく、固定ナツト28に取付けられたロッ
ク用ねじ棒であって、その先端が前記1−−ジョンスプ
リング21に対抗する方向に関して51w1ハンドル2
3の一部と当接することににってこれをロックするよう
になっている。一方、前記タイマ室2において、ポンプ
室燃料圧の作用側にはタイマスプリング5に対抗する形
でリターンスプリング29が収容されている。
本実施例は上述のように構成したものであり、従って!
t!室内においてロック用ねじ捧によるロックを解除し
たもとで、調整ハンドル23を図示右回りに回動操作す
ることによりワイヤスプリング24及びワイヤ25を介
して調整レバー17をトーションスプリング21に抗し
て回動すると、作動アーム16を介してスライドカム1
0が移動され、その斜面10aによってロッド13を介
してばね受け8が前進されるため、タイマスプリング5
がタイマスプリング に抗して押動させ、スライドピン7を介してローラリン
グ6を噴射時期を遅らす方向に回動することとなる。
t!室内においてロック用ねじ捧によるロックを解除し
たもとで、調整ハンドル23を図示右回りに回動操作す
ることによりワイヤスプリング24及びワイヤ25を介
して調整レバー17をトーションスプリング21に抗し
て回動すると、作動アーム16を介してスライドカム1
0が移動され、その斜面10aによってロッド13を介
してばね受け8が前進されるため、タイマスプリング5
がタイマスプリング に抗して押動させ、スライドピン7を介してローラリン
グ6を噴射時期を遅らす方向に回動することとなる。
一方、調整ハンドル23を図示左回りに回動操作すると
、1・−ジョンスプリング21のばね力によってスライ
ドカム10が上記と逆向きに移動するので、この場合は
リターンスプリング29がばね受【ノ8、タイマピスト
ン3及びタイマスプリング5を後退させ、スライドピン
7を介してローラリング6を噴射時期を進める方向に回
動することとなる。
、1・−ジョンスプリング21のばね力によってスライ
ドカム10が上記と逆向きに移動するので、この場合は
リターンスプリング29がばね受【ノ8、タイマピスト
ン3及びタイマスプリング5を後退させ、スライドピン
7を介してローラリング6を噴射時期を進める方向に回
動することとなる。
すなわち、単室内において上述の如く操作してタイマス
プリング5のばね受け8を前進又は後退ざゼることによ
りタイマ進角特性を変更することかでき、そして変更後
はロック用ねじ棒26の先端を調整ハンドル23に当接
することにより調整位置に保持することができる。
プリング5のばね受け8を前進又は後退ざゼることによ
りタイマ進角特性を変更することかでき、そして変更後
はロック用ねじ棒26の先端を調整ハンドル23に当接
することにより調整位置に保持することができる。
なお、本実施例ではタイマ特性変更のための調整操作を
車室内で行ない得る構成としたが、エンジンルーム内で
、つまり燃料噴射ポンプの近傍においてこれを行なうよ
うにしても差支えない。また、調整位置にロックする手
段としては図示のロック用ねじ捧26による方式を伯の
方式に変えることが可能である。
車室内で行ない得る構成としたが、エンジンルーム内で
、つまり燃料噴射ポンプの近傍においてこれを行なうよ
うにしても差支えない。また、調整位置にロックする手
段としては図示のロック用ねじ捧26による方式を伯の
方式に変えることが可能である。
(発明の効果)
以上訂述したように、本発明によればタイマスプリング
のばね受けを前進又は後退させることによってタイマ遊
方特性を任息に変更できるので、燃料噴射時期が狂って
いるような11合にはこれを容易に調整することが可能
であり、また特にアイドル運転時にJ5けるエンジンの
振動・g音を調整して乗り心地を向上することが可能と
なる。
のばね受けを前進又は後退させることによってタイマ遊
方特性を任息に変更できるので、燃料噴射時期が狂って
いるような11合にはこれを容易に調整することが可能
であり、また特にアイドル運転時にJ5けるエンジンの
振動・g音を調整して乗り心地を向上することが可能と
なる。
第1図は本発明に係る燃料噴射ポンプのタイマ特性可変
機構の実施例を示す正断面図、第2図はタイマ特性可変
機構の側面図、第3図はスライダカムとばね受りとの関
係を示す平面図、第4図は従来のタイマを示す正断面図
である。 1・・・タイマハウジング 2・・・タイマ室3・・・
タイマピストン 4・・・ドライブシVフ1−5・・
・タイマスプリング 6・・・ローラリング7・・・ス
ライドピン 8・・・ばね受け10・・・スライドカ
ム 11・・・スライドハウジング13・・・ロッド
16・・・作動アーム17・・・レバー
23・・・調整ハンドル27・・・ロック用ねじ棒 出願人 株式会社 豊田自動織機製作所代理人 弁
理士 岡田英彦 (外3名)第1図 第2図
機構の実施例を示す正断面図、第2図はタイマ特性可変
機構の側面図、第3図はスライダカムとばね受りとの関
係を示す平面図、第4図は従来のタイマを示す正断面図
である。 1・・・タイマハウジング 2・・・タイマ室3・・・
タイマピストン 4・・・ドライブシVフ1−5・・
・タイマスプリング 6・・・ローラリング7・・・ス
ライドピン 8・・・ばね受け10・・・スライドカ
ム 11・・・スライドハウジング13・・・ロッド
16・・・作動アーム17・・・レバー
23・・・調整ハンドル27・・・ロック用ねじ棒 出願人 株式会社 豊田自動織機製作所代理人 弁
理士 岡田英彦 (外3名)第1図 第2図
Claims (2)
- (1)タイマハウジングのタイマ室内に摺動可能に嵌入
されたタイマピストンをドライブシャフト上に回転可能
に取付けられたローラリングとスライドピンを介して連
動するように連結し、前記タイマピストンをタイマ室内
の送圧油の変化とタイマスプリングのばね力とのバラン
スにより移動させてローラリングを進角方向又は遅角方
向に回転させる燃料噴射ポンプのタイマにおいて、前記
タイマスプリングのばね受けを前記タイマハウジングに
進退可能に取付けるとともに、タイマハウジングにばね
受けを進退移動させる調整手段を装備してなる燃料噴射
ポンプにおけるタイマの進角特性可変機構。 - (2)前記ばね受けを進退移動させる調整手段は、ばね
受けに突設されたロッドと、このロッドの端面に摺動可
能に当接されたスライドカムと、このスライドカムに連
繋された調整レバーと、運転席に操作可能に取付けられ
、前記調整レバーとワイヤーを介して連繋された調整ハ
ンドルと、前記ばね受けを調整位置に固定するロック部
材とによって構成された特許請求の範囲第1項記載の燃
料噴射ポンプにおけるタイマの進角特性可変機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18224686A JPS6338618A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 燃料噴射ポンプにおけるタイマの進角特性可変機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18224686A JPS6338618A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 燃料噴射ポンプにおけるタイマの進角特性可変機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6338618A true JPS6338618A (ja) | 1988-02-19 |
Family
ID=16114900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18224686A Pending JPS6338618A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 燃料噴射ポンプにおけるタイマの進角特性可変機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6338618A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5412946A (en) * | 1991-10-16 | 1995-05-09 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | NOx decreasing apparatus for an internal combustion engine |
| KR100238995B1 (ko) * | 1997-08-13 | 2000-01-15 | 이현희 | 저진공압하에서 원적외선을 이용한 건조방법 및 장치 |
-
1986
- 1986-08-01 JP JP18224686A patent/JPS6338618A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5412946A (en) * | 1991-10-16 | 1995-05-09 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | NOx decreasing apparatus for an internal combustion engine |
| KR100238995B1 (ko) * | 1997-08-13 | 2000-01-15 | 이현희 | 저진공압하에서 원적외선을 이용한 건조방법 및 장치 |
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