JPS6338706A - 細長い軸の長手方向の位置を固定する装置及び弁 - Google Patents
細長い軸の長手方向の位置を固定する装置及び弁Info
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- JPS6338706A JPS6338706A JP62076516A JP7651687A JPS6338706A JP S6338706 A JPS6338706 A JP S6338706A JP 62076516 A JP62076516 A JP 62076516A JP 7651687 A JP7651687 A JP 7651687A JP S6338706 A JPS6338706 A JP S6338706A
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K41/00—Spindle sealings
- F16K41/02—Spindle sealings with stuffing-box ; Sealing rings
- F16K41/04—Spindle sealings with stuffing-box ; Sealing rings with at least one ring of rubber or like material between spindle and housing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K1/00—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces
- F16K1/16—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with pivoted closure-members
- F16K1/18—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with pivoted closure-members with pivoted discs or flaps
- F16K1/22—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with pivoted closure-members with pivoted discs or flaps with axis of rotation crossing the valve member, e.g. butterfly valves
- F16K1/226—Shaping or arrangements of the sealing
- F16K1/2268—Sealing means for the axis of rotation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B2200/00—Constructional details of connections not covered for in other groups of this subclass
- F16B2200/40—Clamping arrangements where clamping parts are received in recesses of elements to be connected
- F16B2200/406—Clamping parts being collars, bushings or wedges
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/60—Biased catch or latch
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は穴(bore)内の軸の長手方向の位置を固定
する装置に関し、ぞして更に詳細には、弁要素を弁シー
) (valve 5eat)に対して心を合わせて
維持するように弁体内の流体制御弁の弁ステム(val
ve stem)を取付ける装置に関する。
する装置に関し、ぞして更に詳細には、弁要素を弁シー
) (valve 5eat)に対して心を合わせて
維持するように弁体内の流体制御弁の弁ステム(val
ve stem)を取付ける装置に関する。
従米の技術及び発明が解決しようとする問題点軸線方向
の力が穴内の軸の相対的移動を生じないような方法で本
体の穴内の軸の長手方向の位置を固定できることが望ま
しい時多くの例がある。
の力が穴内の軸の相対的移動を生じないような方法で本
体の穴内の軸の長手方向の位置を固定できることが望ま
しい時多くの例がある。
勿論、軸が自由に回転しつづけることが殆んどのこのよ
うな取付けの必要要件である。1つのこのような例が弁
に見出される。
うな取付けの必要要件である。1つのこのような例が弁
に見出される。
バタフライ弁等の如き、旋回■頻要索を使用している弁
は、流体を扱う制御に対して広く工業的に使用されてい
る。vfに、剛性金属部材に係合している弾性シーリン
グ手段を使用しているバタ7ライ弁は、良好な圧力ve
封リシール得られるので広い種々の環境において広範囲
に使用されている。
は、流体を扱う制御に対して広く工業的に使用されてい
る。vfに、剛性金属部材に係合している弾性シーリン
グ手段を使用しているバタ7ライ弁は、良好な圧力ve
封リシール得られるので広い種々の環境において広範囲
に使用されている。
これは、少くとも1 glsにおいて、弁ディスク又は
弁体のいずれかによって保持されているシーリング手段
のたわみ又は弾性によるものである。しかし乍ら、弁要
素、例えばディスクはシールに対して正しく心を合わせ
られるように初めに組立てられることができるが、ディ
スクを弁体内に回転可能に取付けるステム上に作用する
軸線方向の力の影響の下で、ディスクがシートに対して
心を合わされている、即ち整合されていることは重要で
ある。例えば、作動器がしばしばディスクを制御するた
めに弁に取付けられる。その作動器をステムに固定する
ために、LlfLばたたく力がその作動器上に加えられ
なければならない。この力は弁ステム上に長手方向に作
用する力に変えられ、それがディスクをシートに対して
その心を合わせて位置から移動して弁に対する漏れの傾
向を生ずることがある。
弁体のいずれかによって保持されているシーリング手段
のたわみ又は弾性によるものである。しかし乍ら、弁要
素、例えばディスクはシールに対して正しく心を合わせ
られるように初めに組立てられることができるが、ディ
スクを弁体内に回転可能に取付けるステム上に作用する
軸線方向の力の影響の下で、ディスクがシートに対して
心を合わされている、即ち整合されていることは重要で
ある。例えば、作動器がしばしばディスクを制御するた
めに弁に取付けられる。その作動器をステムに固定する
ために、LlfLばたたく力がその作動器上に加えられ
なければならない。この力は弁ステム上に長手方向に作
用する力に変えられ、それがディスクをシートに対して
その心を合わせて位置から移動して弁に対する漏れの傾
向を生ずることがある。
問題、αを解決するための手段
本発明は、軸に作用する軸線方向の力が阻止されるよう
な方法で、本体、例えば弁体内の穴に対して袖、例えば
弁ステムの長手方向の位置を固定するときの上記の問題
を克服する。
な方法で、本体、例えば弁体内の穴に対して袖、例えば
弁ステムの長手方向の位置を固定するときの上記の問題
を克服する。
1′X施例において、本発明は本体内の穴内の細長い袖
の長手方向の位置を固定する装置を提供しており、この
装置は穴の中にストップを提供する一j−1段と、少く
とも1つの内方に傾斜した当接面を提供している手段と
を只・傭していて、該傾斜した而を提供する手段が該ス
トップ手段に係合している。411IIは穴内に取付け
られており、該軸は複数の周辺に延びていて、ほぼ等し
い間隔の別々の溝を有しており、該軸は、該傾斜した面
が該溝の少くとも1つに対してほぼ囲んでいる関係にあ
るように穴内に位置づけされている6スプリツ) (s
plit)リングが軸上に収容されてす59、そして該
スプリットリングを該傾斜した而及び少くとも1つの溝
に係合せしめるために穴内に収容された手段がある。
の長手方向の位置を固定する装置を提供しており、この
装置は穴の中にストップを提供する一j−1段と、少く
とも1つの内方に傾斜した当接面を提供している手段と
を只・傭していて、該傾斜した而を提供する手段が該ス
トップ手段に係合している。411IIは穴内に取付け
られており、該軸は複数の周辺に延びていて、ほぼ等し
い間隔の別々の溝を有しており、該軸は、該傾斜した面
が該溝の少くとも1つに対してほぼ囲んでいる関係にあ
るように穴内に位置づけされている6スプリツ) (s
plit)リングが軸上に収容されてす59、そして該
スプリットリングを該傾斜した而及び少くとも1つの溝
に係合せしめるために穴内に収容された手段がある。
本発明の特定の実施態様において、流路及び少くとも1
つの穴を有している弁体と、流路を通る流体の流れを制
御するために流路内に配置されている弁閉鎖姿素とを具
備している弁が提案されている。弁ステムが該穴内に配
置されていて、該弁要素に固定されている。該弁ステム
は複数の周辺に延びており、はシr等しい間隔の別々の
溝を有している。鎖式は内部に配置されたストップを備
えている。該ストップに係合し、少くとも1つの内方に
傾斜した当接面を提供している手段があり、該傾斜した
面が該溝の少くとも1つに対してほぼ囲んでいる関係に
あるように該弁ステムが該穴内に位置づ(すされている
。スプリットリングが該溝に対して囲んでいろ関係に該
弁ステム上に収容されており、そして該スプリットリン
グをMM斜した表面及び該溝の少くとも1つと係合せし
めるために該穴内に収容された手段がある。
つの穴を有している弁体と、流路を通る流体の流れを制
御するために流路内に配置されている弁閉鎖姿素とを具
備している弁が提案されている。弁ステムが該穴内に配
置されていて、該弁要素に固定されている。該弁ステム
は複数の周辺に延びており、はシr等しい間隔の別々の
溝を有している。鎖式は内部に配置されたストップを備
えている。該ストップに係合し、少くとも1つの内方に
傾斜した当接面を提供している手段があり、該傾斜した
面が該溝の少くとも1つに対してほぼ囲んでいる関係に
あるように該弁ステムが該穴内に位置づ(すされている
。スプリットリングが該溝に対して囲んでいろ関係に該
弁ステム上に収容されており、そして該スプリットリン
グをMM斜した表面及び該溝の少くとも1つと係合せし
めるために該穴内に収容された手段がある。
実施例
本発明を添付図面を参照して、実施例によって説明する
、この場合同様な部分は同様な番号で4乏られている。
、この場合同様な部分は同様な番号で4乏られている。
本発明はそれがバタフライ弁又はディスク弁に利用され
る如く図示され、且つ説明され−ζいる。
る如く図示され、且つ説明され−ζいる。
本発明は弁本体内の穴内に固定されているステム(s+
LeI6)又は軸に連結された弁要素を有しCいるいか
なる型式の弁にも使用されることができること(こ留意
されるべきである7本発明はまた本体内の穴に対して軸
の長手方向に固定することが望まれるかなる場所に6使
用されることができる。
LeI6)又は軸に連結された弁要素を有しCいるいか
なる型式の弁にも使用されることができること(こ留意
されるべきである7本発明はまた本体内の穴に対して軸
の長手方向に固定することが望まれるかなる場所に6使
用されることができる。
第1図乃至第3tAに示された弁10は弁体12と弁閉
鎖組立体14とによって形成されている。
鎖組立体14とによって形成されている。
弁体12は流体流路16を規定しており、本体12の1
側部から半径方向に延びており、且つ広がった取付け7
ランシ20によって頂部をおおわれている円筒状のネッ
ク(neck) 18を備えた剛性部材である。ボス2
2は円筒状のネック部分18の直径方向に対向している
。第1の穴24がネック」8内に形成されていおり、モ
してPt52の穴26がボス22内に形成されており、
双方の穴は流路1(3の直径に沿って軸線方向に整合し
ている。環状シール28が流m16の周辺に沿って流路
16内に半径方向に延びており、且つ従来の手#5j(
図示せず)によって本体12に取付けられている環状の
?工6材30によって本体12に対して保持されている
。弁1′11鎖組立体14は弁閉鎖要素、例えばシール
28に係合する環状のシーリング面34を規定している
ディスク部分32によって形成されている。」ユ部ステ
ム36は第1の穴24内に収容されており、そして下部
ステム38は第2の穴26内に収容されている。ステム
36及138は穴24.26によって補綴方向に整合さ
れており、且つ流路16内に延びている。上部ステム3
6は、例えば第4図に関して以下に説明されている如き
公知の手段によってハブ42の穴40に輪郭を合せられ
(prof i Ied)、且つその中に固定されるそ
の)゛部端を有している。同様な様式で、下部ステム3
8はハブ46の穴44に輪郭を合わせられ、且つその中
に固定されたその」一部端を有している。
側部から半径方向に延びており、且つ広がった取付け7
ランシ20によって頂部をおおわれている円筒状のネッ
ク(neck) 18を備えた剛性部材である。ボス2
2は円筒状のネック部分18の直径方向に対向している
。第1の穴24がネック」8内に形成されていおり、モ
してPt52の穴26がボス22内に形成されており、
双方の穴は流路1(3の直径に沿って軸線方向に整合し
ている。環状シール28が流m16の周辺に沿って流路
16内に半径方向に延びており、且つ従来の手#5j(
図示せず)によって本体12に取付けられている環状の
?工6材30によって本体12に対して保持されている
。弁1′11鎖組立体14は弁閉鎖要素、例えばシール
28に係合する環状のシーリング面34を規定している
ディスク部分32によって形成されている。」ユ部ステ
ム36は第1の穴24内に収容されており、そして下部
ステム38は第2の穴26内に収容されている。ステム
36及138は穴24.26によって補綴方向に整合さ
れており、且つ流路16内に延びている。上部ステム3
6は、例えば第4図に関して以下に説明されている如き
公知の手段によってハブ42の穴40に輪郭を合せられ
(prof i Ied)、且つその中に固定されるそ
の)゛部端を有している。同様な様式で、下部ステム3
8はハブ46の穴44に輪郭を合わせられ、且つその中
に固定されたその」一部端を有している。
上部ステム:号6は軸受48を通過し、そして上部ステ
ム38は軸受49を通過している。
ム38は軸受49を通過している。
上部ステム28はPt53図に非常に詳細に示された中
間11部分50を有している。溝部分50は複数の周辺
に爪びており、ほぼ等しい闇l!il−を・\だでた、
別々の溝;)2を有している。これ等は個々の平行に間
隔を・\だてた、環状の溝であって、そして連続のヘリ
カル溝ではないことをgi調しなければならない。これ
等の溝の寸法及び形状を以下す二説明する。穴24は、
ステム36に適合する第1の開口ディスク又はワッシャ
ー56に対して、ストップを形成する内部の眉54を規
定しでいる。
間11部分50を有している。溝部分50は複数の周辺
に爪びており、ほぼ等しい闇l!il−を・\だでた、
別々の溝;)2を有している。これ等は個々の平行に間
隔を・\だてた、環状の溝であって、そして連続のヘリ
カル溝ではないことをgi調しなければならない。これ
等の溝の寸法及び形状を以下す二説明する。穴24は、
ステム36に適合する第1の開口ディスク又はワッシャ
ー56に対して、ストップを形成する内部の眉54を規
定しでいる。
全体的に平らであるワッシャー56は環状の、内方に向
いた、開口の周辺の周りに形成されたテーパー付きの当
接面60を有している。スプリット(Oplit)又は
スナップリング58が、ステム36」二に収容されてお
9、そしてrFI52及V表面60に係合している。f
52の開口ディスク又はワッシャー62もまた全体的に
i拍らであって、ステム36上に収容されており、且つ
ワッシャー56に係合している。バッキングリング64
がステム36の周りの穴24で配置されている。バッキ
ンググランド66、環状カバー68及びボルト70.7
2が、米国特許第4t411,438号に1#!示され
た如く、バッキングリングを圧縮するのに使用される。
いた、開口の周辺の周りに形成されたテーパー付きの当
接面60を有している。スプリット(Oplit)又は
スナップリング58が、ステム36」二に収容されてお
9、そしてrFI52及V表面60に係合している。f
52の開口ディスク又はワッシャー62もまた全体的に
i拍らであって、ステム36上に収容されており、且つ
ワッシャー56に係合している。バッキングリング64
がステム36の周りの穴24で配置されている。バッキ
ンググランド66、環状カバー68及びボルト70.7
2が、米国特許第4t411,438号に1#!示され
た如く、バッキングリングを圧縮するのに使用される。
ステム36の上方端は作動手段(図示せず)を収容する
ために74において輪郭を合わされている(profi
lcd)。
ために74において輪郭を合わされている(profi
lcd)。
この実施惣様において、弁は下方ステム38をハブ46
内の穴44を通り、穴26内の軸受内に挿入することに
よって組立てられる。下方のステムは従来の手段(図示
せず)によってハブに固定される。上方ステム36はハ
ブ42内の穴40内に収容されるように穴24及び軸受
48を通過される。上方ステム36はそれから従来の手
t′ic図示せず)によってディスク部材32に収付け
られる。
内の穴44を通り、穴26内の軸受内に挿入することに
よって組立てられる。下方のステムは従来の手段(図示
せず)によってハブに固定される。上方ステム36はハ
ブ42内の穴40内に収容されるように穴24及び軸受
48を通過される。上方ステム36はそれから従来の手
t′ic図示せず)によってディスク部材32に収付け
られる。
それから、ディスク32は周辺の周りでシール28に全
体的に均一に係合するように流路16内に心を合わされ
る。第1のワッシャー56は穴24(第3図参照)内に
位置づけされ、そして肩54に対して1蹟置する。スプ
リットリング5Bは犬に、それがワッシャ−56」−の
当JFi酊60に対してJ戊に突き当たるまで、ステム
36に沿って移動される。この位置においてそれはまた
ステム36上の7452に対しで囲んでいる関係にある
1次に第2のワッシャー62がステム36上にスリップ
される。この点において、工具が、穴24の内方にワッ
シャー62を押し込むために挿入される。これはスプリ
ットリング58を溝52内にスナップするように押して
テーパーの付いた表面60に対して押込む。溝52は、
スプリットリング58をその中に収容するうに大きさを
定められ、且つ成形されており、溝の寸法及びピッチ(
空間)は任意の2つの隣接する溝52がディスク部材3
2の心合わせに対する許容差以内でスプリットリング5
8のシーテイング(seating)を提供するように
なっている。バッキング64が穴24内に、挿入され、
そしてパツキングランド66がそれをカバー68及ゾボ
ル)70,72によって固定する。上方ステム;(6、
従ってディスク32及びステノ、:(8は、1Fしく配
置され、そしてそれぞれの溝52内のスプリットリング
58の係合によって正しい位置に維持される。本質的に
、スプリットリング58はテーパー面60と溝との開に
模留される。ステム:(6とスプリツ) IJング58
の係合は、作文者が作動器をステムの頂部1ユに打ち込
むときに生ずるようなステム36のいかなる軸線方向の
連動をも防止する。ステム26を穴24の内方に押すよ
うにステム;(6に作用するいかなる力も、表面60に
おいてスプリットリング58を溝52とより堅く係合せ
しめようとする傾向分生じ、これによってステム36の
長手方向又は細線方向の運動を防止する。
体的に均一に係合するように流路16内に心を合わされ
る。第1のワッシャー56は穴24(第3図参照)内に
位置づけされ、そして肩54に対して1蹟置する。スプ
リットリング5Bは犬に、それがワッシャ−56」−の
当JFi酊60に対してJ戊に突き当たるまで、ステム
36に沿って移動される。この位置においてそれはまた
ステム36上の7452に対しで囲んでいる関係にある
1次に第2のワッシャー62がステム36上にスリップ
される。この点において、工具が、穴24の内方にワッ
シャー62を押し込むために挿入される。これはスプリ
ットリング58を溝52内にスナップするように押して
テーパーの付いた表面60に対して押込む。溝52は、
スプリットリング58をその中に収容するうに大きさを
定められ、且つ成形されており、溝の寸法及びピッチ(
空間)は任意の2つの隣接する溝52がディスク部材3
2の心合わせに対する許容差以内でスプリットリング5
8のシーテイング(seating)を提供するように
なっている。バッキング64が穴24内に、挿入され、
そしてパツキングランド66がそれをカバー68及ゾボ
ル)70,72によって固定する。上方ステム;(6、
従ってディスク32及びステノ、:(8は、1Fしく配
置され、そしてそれぞれの溝52内のスプリットリング
58の係合によって正しい位置に維持される。本質的に
、スプリットリング58はテーパー面60と溝との開に
模留される。ステム:(6とスプリツ) IJング58
の係合は、作文者が作動器をステムの頂部1ユに打ち込
むときに生ずるようなステム36のいかなる軸線方向の
連動をも防止する。ステム26を穴24の内方に押すよ
うにステム;(6に作用するいかなる力も、表面60に
おいてスプリットリング58を溝52とより堅く係合せ
しめようとする傾向分生じ、これによってステム36の
長手方向又は細線方向の運動を防止する。
ff14図及び第5図は本発明の他の代りの実施態様を
示しており、この場合には第1図乃至第3図に示された
如き上方ステムよりもVろ下かステム76がディスクを
中心位置に保持するのに使用されている。ステム76は
複数の、周辺に延びている、全体的に等しい間隔の、別
々の溝78を備えている。リング581こMaのその中
のスプリット又はスナップリング80が溝78に対して
囲んでいる関係にステム76上に収容されている。それ
ぞれ、ワッシャー62及び56に類似の1対の中央に穴
のあいたディスク又はワッシャー82.84が7ツシヤ
ー(シ2及び56に関するL記の77法で穴90内に配
jなされる。ワッシャー84は内方に向いた傾斜面86
を有している。ワッシャー84は下方の穴90内のプラ
グ92に係合しており、プラグ92は穴90のねじ端部
にねじで収容されている。穴90はボス94を通り弁体
96内に延びており、且つステム76を軸支するために
軸受98を取付けられている。
示しており、この場合には第1図乃至第3図に示された
如き上方ステムよりもVろ下かステム76がディスクを
中心位置に保持するのに使用されている。ステム76は
複数の、周辺に延びている、全体的に等しい間隔の、別
々の溝78を備えている。リング581こMaのその中
のスプリット又はスナップリング80が溝78に対して
囲んでいる関係にステム76上に収容されている。それ
ぞれ、ワッシャー62及び56に類似の1対の中央に穴
のあいたディスク又はワッシャー82.84が7ツシヤ
ー(シ2及び56に関するL記の77法で穴90内に配
jなされる。ワッシャー84は内方に向いた傾斜面86
を有している。ワッシャー84は下方の穴90内のプラ
グ92に係合しており、プラグ92は穴90のねじ端部
にねじで収容されている。穴90はボス94を通り弁体
96内に延びており、且つステム76を軸支するために
軸受98を取付けられている。
本実施態様の組立体は、ディスクの心合わせにつづいて
、ワッシャー82が軸’761に穴90内に挿入されて
、穴90内の肩88に対してIy置している点で前述の
実施態様の組立体に類似している。スナップリング80
はステム76の端部上に取付けられていて溝″78に隣
接して傾斜面86に囲まれて係合している。第2のワッ
シャー84が次に挿入される。プラグ92を穴90のね
じ部分内にねじ込むことによって、リング80は溝78
内に押込まれる。プラグ92の方にステム76に作用す
るいかなる力も表面86においてリング80を溝78内
に押す結果となる。
、ワッシャー82が軸’761に穴90内に挿入されて
、穴90内の肩88に対してIy置している点で前述の
実施態様の組立体に類似している。スナップリング80
はステム76の端部上に取付けられていて溝″78に隣
接して傾斜面86に囲まれて係合している。第2のワッ
シャー84が次に挿入される。プラグ92を穴90のね
じ部分内にねじ込むことによって、リング80は溝78
内に押込まれる。プラグ92の方にステム76に作用す
るいかなる力も表面86においてリング80を溝78内
に押す結果となる。
第4図はまた弁ディスク32を上方又は下方弁ステムの
いずれかに固定する1つの手段を示している。この組立
体はバタフライ弁用ディスク/ステム連結装置(Dis
k/Stem Connection Appar
ntus Butt、erfly Valve)と
題する1986年3月5日出願の米国特許出願第836
,541号により詳細に説明されている。簡単に説明す
ると、下方の弁ステム76は輪郭をもった(profi
lCd)内方端100で示されており、そしてねじ部材
102.104がハブ46の対向する側のそれぞれのね
じ穴106.108内に収容されていて、ステム76を
ディスク部材32に対して固定しており、一方弁を通り
流路の方向にかディスクの制限された′s4整を許容し
ている。
いずれかに固定する1つの手段を示している。この組立
体はバタフライ弁用ディスク/ステム連結装置(Dis
k/Stem Connection Appar
ntus Butt、erfly Valve)と
題する1986年3月5日出願の米国特許出願第836
,541号により詳細に説明されている。簡単に説明す
ると、下方の弁ステム76は輪郭をもった(profi
lCd)内方端100で示されており、そしてねじ部材
102.104がハブ46の対向する側のそれぞれのね
じ穴106.108内に収容されていて、ステム76を
ディスク部材32に対して固定しており、一方弁を通り
流路の方向にかディスクの制限された′s4整を許容し
ている。
第6図は本発明の他の代りの実施薄様を示している。こ
の実施態様は、双ノjI2′)f7ツシヤー56.62
゛がそれぞれ内力に11a斜した当接面6()、60゛
を備えている、つ;で第1図乃至第4りIの実施態様と
異なっている。いずれかの方向からの弁ステム36にが
かるW1方向の力は表面60.6o゛の1方にスプリッ
トリング58を溝52内に楔止せしめ、これによってリ
ング58が溝j 2の1つに係合を保ち、ステム:)6
を軸線力向のカの影響のドで移動するのを防止する。こ
の実施態様は、例えば破裂状態において、又は作業者が
作動器の輪郭をもったrJ(profiled en
d)’74上をたたくとき、いずれかの8m方向への弁
ステム36の長手方向の運動を防止する。
の実施態様は、双ノjI2′)f7ツシヤー56.62
゛がそれぞれ内力に11a斜した当接面6()、60゛
を備えている、つ;で第1図乃至第4りIの実施態様と
異なっている。いずれかの方向からの弁ステム36にが
かるW1方向の力は表面60.6o゛の1方にスプリッ
トリング58を溝52内に楔止せしめ、これによってリ
ング58が溝j 2の1つに係合を保ち、ステム:)6
を軸線力向のカの影響のドで移動するのを防止する。こ
の実施態様は、例えば破裂状態において、又は作業者が
作動器の輪郭をもったrJ(profiled en
d)’74上をたたくとき、いずれかの8m方向への弁
ステム36の長手方向の運動を防止する。
第7図は他の代りの実施態様を示しており、この場合、
1つの穴の闇いたディスク又はワッシャーが除かれてす
;9、そし内部ストップ及び内方に傾斜した面の双方が
弁体内に形成されており、この穴が環状の、切頭円錐面
で檜邪をつくられCいて、傾斜のついたワッシャーの機
能を果たしている。本実m態様では、眉54゛はステム
36に対してきわめて接近して延びて第3す、tlつ内
方に傾斜した当接面を有するように輪郭がつくられてい
る。本実施態様は前の実施態様と類似の様式で組立てら
れ、且つ同じ様式で成能する。
1つの穴の闇いたディスク又はワッシャーが除かれてす
;9、そし内部ストップ及び内方に傾斜した面の双方が
弁体内に形成されており、この穴が環状の、切頭円錐面
で檜邪をつくられCいて、傾斜のついたワッシャーの機
能を果たしている。本実m態様では、眉54゛はステム
36に対してきわめて接近して延びて第3す、tlつ内
方に傾斜した当接面を有するように輪郭がつくられてい
る。本実施態様は前の実施態様と類似の様式で組立てら
れ、且つ同じ様式で成能する。
例えば溝52のような溝は、1ltiilで見たとかほ
ばV形状であるように示されているが、U形状、半円形
等の如き飢の形態を有する溝が使用されることができる
と理解されるべきである。溝は、スプライトリング、例
えばリング58が溝内に1N、存されるときに、スプラ
イトリング58の部分が溝を形成している隣接する壁間
に半径方向内方に延びるように寸法を合わせて作られて
いる軸の周りの環状四部を提供するだけが必要である、
即ち溝はスプライトリングが所定の位置にあるとき、ス
プライトリングの部分が溝を形成している峰(ares
t)の半径方向内方に遁びるように寸法を合わせて作ら
れることのみが必要である。
ばV形状であるように示されているが、U形状、半円形
等の如き飢の形態を有する溝が使用されることができる
と理解されるべきである。溝は、スプライトリング、例
えばリング58が溝内に1N、存されるときに、スプラ
イトリング58の部分が溝を形成している隣接する壁間
に半径方向内方に延びるように寸法を合わせて作られて
いる軸の周りの環状四部を提供するだけが必要である、
即ち溝はスプライトリングが所定の位置にあるとき、ス
プライトリングの部分が溝を形成している峰(ares
t)の半径方向内方に遁びるように寸法を合わせて作ら
れることのみが必要である。
本発明は本発明のM?2F又は本質的特徴から逸脱する
ことなく多くの変更及び変化を行なうことができる。従
って上述の実施態様は例示的なものであって、添付の特
許請求の範囲によって規定されている本発明の範囲に関
して限定するものではないと見做されるべきである。
ことなく多くの変更及び変化を行なうことができる。従
って上述の実施態様は例示的なものであって、添付の特
許請求の範囲によって規定されている本発明の範囲に関
して限定するものではないと見做されるべきである。
!rSi図は本発明に11込まれているバタフライ弁の
、第2図の1−1線に沿って切断したときの断面図であ
る; r1rI2図は第1図のバタフライ弁のφ面図である;
第3図は第1図の13−3線に沿って切断したときの拡
大詳m断面て・ある; 第4し1は本発明の他の代りの実施態様をiJ’; L
−ζいろ第1図に類似の断面である; 第5図は第4図の5−5mに沿って切断したときの拡大
詳#I′Wr面である; 第6図は本発明の第2の他の代りの実施態様を示してい
るfIIJ3図に類似の拡大詳im面である;第7図は
本発明のttfJ3の他の代りの実施態様を示している
ttS3図及びf56図に類似の拡大詳細断面である。 10・・争弁 12・・・弁体 18・・・ネック 24.26・・・穴 36.38・・・ステム 42・・・ハブ 413・・・軸受 50.52、78 ・ ・ ・溝 56.62・・・ワッシャー 58.80・・・スプリットリング 6()・・・当接面 特許出願人 キーストン・インターナショナル・FIG
、 7 ’−’ RG、2
、第2図の1−1線に沿って切断したときの断面図であ
る; r1rI2図は第1図のバタフライ弁のφ面図である;
第3図は第1図の13−3線に沿って切断したときの拡
大詳m断面て・ある; 第4し1は本発明の他の代りの実施態様をiJ’; L
−ζいろ第1図に類似の断面である; 第5図は第4図の5−5mに沿って切断したときの拡大
詳#I′Wr面である; 第6図は本発明の第2の他の代りの実施態様を示してい
るfIIJ3図に類似の拡大詳im面である;第7図は
本発明のttfJ3の他の代りの実施態様を示している
ttS3図及びf56図に類似の拡大詳細断面である。 10・・争弁 12・・・弁体 18・・・ネック 24.26・・・穴 36.38・・・ステム 42・・・ハブ 413・・・軸受 50.52、78 ・ ・ ・溝 56.62・・・ワッシャー 58.80・・・スプリットリング 6()・・・当接面 特許出願人 キーストン・インターナショナル・FIG
、 7 ’−’ RG、2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体における穴内の細長い軸の長手方向の位置を固
定する装置において: 該穴の内部にストップを提供する手段と; 少くとも1つの内方に傾斜した当接面を提供しており、
該ストップ手段に係合している該傾斜した面を提供して
いる手段と; 該穴内に配置されており、複数の周辺に延びている、ほ
ぼ等しい間隔の、別々の溝を有しており、該傾斜した面
が該溝の少くとも1つに対してほぼ囲んでいる関係にあ
るように該穴内に位置づけされている軸と、 該軸上に収容されているスプリットリング手段と、 該スプリットリングを該傾斜した面及び該少くとも1つ
の溝に係合せしめるために該穴内に収容されている手段
と を具備することを特徴とする装置。 2、該ストツプが該穴内においで該本体上に形成された
肩を具備している特許請求の範囲第1項記載の装置。 3、該肩が該内方に傾斜した当接面を具備している特許
請求の範囲第2項記載の装置。 4、該少くとも1つの内方に傾斜した当接面を提供して
いる該手段が該軸上に収容された第1のワッシャー部材
を具備しており、該第1のワッシャー部材が中心開口を
有しでおり、該少くとも1つの内方に傾斜した当接面が
該第1のワッシャー部材における該開口の周辺の周りに
形成されている特許請求の範囲第1項記載の装置。 5、該スプリットリングを該傾斜した面に係合せしめる
該手段が該軸上に収容された第2のワッシャー部材を具
備しており、該第2のワッシャー部材が該第1のワッシ
ャー部材に係合しており、そして該第2のワッシャー部
材を該第1のワッシャー部材に対して押す手段がある特
許請求の範囲第4項記載の装置。 6、該第2のワッシャー部材が中央開口を有しており、
そして該第2のワッシャー部材内の該開口の周辺の周り
に形成された第2の内方に傾斜した当接面があり、該第
1及び第2の部材が、該第1及び第2の傾斜した当接面
が該溝に対してほぼ囲んでいる関係に環状の、ほぼ半径
方向外方に延びている凹部を形成するように、配置され
ている特許請求の範囲第5項記載の装置。 7、該溝が横断面で見たときにほぼV形状である特許請
求の範囲第1項記載の装置。 8、流路及び少くとも1つの穴を有している弁体と; 該穴内に配置されており、複数の周辺に延びている、ほ
ぼ等しい間隔の、別々の溝を有している弁ステムと; 該穴を通る流体の流れを制御するために該流路内に配置
されており、該ステムに固定されている弁閉頷要素と; 該穴の内部にストップを提供している手段と;少くとも
1つの内方に傾斜した当接面を提供しており、該ストッ
プ手段に係合している該傾斜した面を提供している手段
であつて、該弁ステムが、該傾斜した面が該溝の少くと
も1つに対してほぼ囲んでいる関係にあるように、該穴
内に位置づけされている手段と; 該弁ステム上に収容されているスプリットリング手段と
; 該スプリットリングを該傾斜した面及び該少くとも1つ
の溝に係合せしめるために該穴内に収容されている手段
と、 を具備することを特徴とする弁。 9、該ストップが該穴において該本体に形成されている
肩を具備している特許請求の範囲第8項記載の弁。 10、該少くとも1つの内方に傾斜した当接面を提供し
ている該手段が、該軸上に収容された第1のワッシャー
部材を具備しており、該第1のワッシャー部材が中央開
口を有しており、該少くとも1つの内方に傾斜した当接
面が該第1のワッシャー部材内の該開口の周辺の周りに
形成されている特許請求の範囲第9項記載の弁。 11、該スプリットリングを該傾斜した面に係合せしめ
る該手段が該軸上に収容された第2のワッシャー部材を
具備しており、該第2のワッシャー部材が該第1のワッ
シャー部材に係合していて、そして該スプリットリング
を該傾斜した面に係合せしめる該手段が該第2のワッシ
ャー部材を該第1のワッシャー部材に対して押す手段を
具備している特許請求の範囲第10項記載の弁。 12、該第2のワッシャー部材が中央開口を有しており
、そして該第2のワッシャー部材内の該開口の周辺の周
りに形成された第2の内方に傾斜した当接面があり、該
第1及び第2のワッシャー部材が、該第1及び第2の傾
斜した当接面が該溝に対してほぼ囲む関係にほぼ半径方
向外方に延びている凹部を形成するように、配置されて
いる特許請求の範囲第11項記載の弁。 13、該溝が横断面で見たときほぼV形状である特許請
求の範囲第7項記載の弁。 14、該弁閉鎖要素がディスクを具備している特許請求
の範囲第8項記載の弁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US892785 | 1986-08-01 | ||
| US06/892,785 US4659064A (en) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | Apparatus for fixing the position of a valve element shaft in a bore |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6338706A true JPS6338706A (ja) | 1988-02-19 |
Family
ID=25400478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62076516A Pending JPS6338706A (ja) | 1986-08-01 | 1987-03-31 | 細長い軸の長手方向の位置を固定する装置及び弁 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4659064A (ja) |
| EP (1) | EP0255196A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6338706A (ja) |
| KR (1) | KR880003134A (ja) |
| AU (1) | AU7066887A (ja) |
| BR (1) | BR8701585A (ja) |
| NZ (1) | NZ220070A (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4846441A (en) * | 1988-06-20 | 1989-07-11 | Keystone International, Inc. | Methods and apparatus for adjusting a valve closure member |
| US5039114A (en) * | 1989-04-20 | 1991-08-13 | The United States Of America As Represented By The United States Department Of Energy | Collar nut and thrust ring |
| US5076541A (en) * | 1989-12-15 | 1991-12-31 | A. Y. Mcdonald Manufacturing Company | Tamperproof rotary valve |
| US5251874A (en) * | 1991-03-22 | 1993-10-12 | Allied-Signal Inc. | Valve shaft seal |
| US5711510A (en) * | 1991-12-17 | 1998-01-27 | Stary; Gary M. | Pipeline valve apparatus |
| FR2746198B1 (fr) * | 1996-03-18 | 1998-05-22 | Perfectionnements aux dispositifs de dosage de debit de gaz | |
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| US6213141B1 (en) * | 1998-12-21 | 2001-04-10 | Philip W. Eggleston | Rotary valve apparatus and associated methods |
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| US6283448B1 (en) * | 2000-04-19 | 2001-09-04 | Daniel Webster Denton | Offset butterfly valve |
| DE20105380U1 (de) * | 2001-03-27 | 2001-08-23 | APV Rosista GmbH, 59425 Unna | Scheibenventil |
| GB2402459B (en) * | 2003-03-28 | 2006-02-01 | Tomoe Technical Res Company Lt | Butterfly valve |
| PT2276956E (pt) * | 2008-05-23 | 2015-09-24 | Somas Ventiler | Dispositivo de vedação |
| US8727310B2 (en) * | 2008-10-24 | 2014-05-20 | Fisher Controls International Llc | Packing followers for use with valves |
| CN101767658B (zh) * | 2008-12-30 | 2014-05-28 | 上海航天设备制造总厂 | 蝶形弹簧预紧力的调整方法 |
| US10378656B2 (en) * | 2017-11-10 | 2019-08-13 | Mueller International, Llc | Valve with active seal and shaft blowout prevention device |
| TWI782167B (zh) * | 2018-01-10 | 2022-11-01 | 日商旭有機材股份有限公司 | 偏心型蝶形閥 |
| CN112212018A (zh) * | 2020-10-15 | 2021-01-12 | 上海沪东造船阀门有限公司 | 一种船用化学品蝶阀 |
| US11686394B2 (en) | 2021-01-28 | 2023-06-27 | Mueller International, Llc | Bonded seat valve |
| CN115789272A (zh) * | 2022-11-22 | 2023-03-14 | 苏州纽威阀门股份有限公司 | 一种三偏心蝶阀 |
| US20250155026A1 (en) * | 2023-11-15 | 2025-05-15 | Hamilton Sundstrand Corporation | Modular air valve system |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB689630A (en) * | 1950-01-25 | 1953-04-01 | Power Jets Res & Dev Ltd | Improvements in or relating to butterfly valves |
| US3149524A (en) * | 1962-04-27 | 1964-09-22 | Oberg Mfg Co Inc | Piercing punches |
| US3425439A (en) * | 1965-10-19 | 1969-02-04 | Duriron Co | Butterfly valve |
| US3588154A (en) * | 1968-10-29 | 1971-06-28 | Bendix Corp | Torque coupling device |
| US3602340A (en) * | 1969-04-10 | 1971-08-31 | Weatherhead Co | Valve stem friction device |
| US3666234A (en) * | 1969-08-27 | 1972-05-30 | Domer Scaramucci | Spherical disc valve assembly |
| US3661171A (en) * | 1970-05-12 | 1972-05-09 | Xomox Corp | Butterfly valve |
| CA1056791A (en) * | 1976-03-12 | 1979-06-19 | Keystone International | Rotary assembly |
| DE2632289C2 (de) * | 1976-07-17 | 1982-05-06 | Klein, Schanzlin & Becker Ag, 6710 Frankenthal | Klappenventil |
| SE399745B (sv) * | 1977-03-31 | 1978-02-27 | Skf Nova Ab | Lasningsanordning |
| FR2455699B1 (fr) * | 1979-05-04 | 1985-10-25 | Gachot Jean | Vanne-papillon et procede de fabrication s'y rapportant |
| US4270730A (en) * | 1979-05-29 | 1981-06-02 | Acf Industries, Incorporated | Means to retain a valve stem |
| US4411438A (en) * | 1981-04-16 | 1983-10-25 | Keystone International, Inc. | Packing gland |
| US4457490B1 (en) * | 1982-02-01 | 1987-01-06 | High temperature valve and seat therefor | |
| US4541612A (en) * | 1984-04-03 | 1985-09-17 | Keystone International, Inc. | Rotatable shaft assembly |
-
1986
- 1986-08-01 US US06/892,785 patent/US4659064A/en not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-03-12 EP EP87302128A patent/EP0255196A3/en not_active Ceased
- 1987-03-26 KR KR870002811A patent/KR880003134A/ko not_active Withdrawn
- 1987-03-26 AU AU70668/87A patent/AU7066887A/en not_active Abandoned
- 1987-03-31 JP JP62076516A patent/JPS6338706A/ja active Pending
- 1987-04-06 BR BR8701585A patent/BR8701585A/pt unknown
- 1987-04-23 NZ NZ220070A patent/NZ220070A/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4659064A (en) | 1987-04-21 |
| NZ220070A (en) | 1989-01-06 |
| BR8701585A (pt) | 1988-03-22 |
| KR880003134A (ko) | 1988-05-14 |
| EP0255196A3 (en) | 1989-02-08 |
| AU7066887A (en) | 1988-02-04 |
| EP0255196A2 (en) | 1988-02-03 |
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